仕事の要件を確認する | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: At work, two adults clarify the required file format and ask for an example to follow..

JA → DA / レベル: A2

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このレッスンについて

仕事の要件を確認するを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Kan du uddybe kravene for mig?

カン ドゥ ウズューバ クラーヴァナ フォ マイ? 要件を明確にしていただけますか。
B

Hvilken del er uklar?

ヴィルカン デール エア ウクラー? どの部分が不明確ですか。
A

Jeg er ikke sikker på, hvilket filformat jeg skal bruge.

ヤイ エア イカ セガ ポー ヴィルカ フィールフォアメー ヤイ スカル ブルー。 どのファイル形式を使えばよいか、よく分かりません。
B

Brug standardformatet til den endelige version af dokumentet.

ブルー スタンダーフォアメーダ テル デン エネーリャ ヴェアショーン ア ドクメンタ。 最終版の文書には標準形式を使ってください。
A

Har du et eksempel, jeg kan følge?

ハ ドゥ エト エグゼンベル ヤイ カン フォーラ? 参考にできる例はありますか。
B

Jeg kan sende dig et eksempel fra en lignende forespørgsel.

ヤイ カン セナ ダイ エ エグゼンベル フラ エン レンネ フォアスポアスゲル。 類似した依頼のサンプルを送れます。
A

Det vil hjælpe mig med at forstå, hvad jeg skal levere.

デ ヴィル イェルバ マイ メ ア フォストー ヴァ ヤイ スカル レヴェーア。 それがあれば、何を提出すればよいか理解しやすくなります。
B

Send mig en note, hvis noget andet er uklart.

セン マイ エン ノーダ ヴィス ノーア アナ エア ウクラー。 ほかに不明な点があれば、私にメモを送ってください。

文の説明

  1. Kan du uddybe kravene for mig?

    要件を明確にしていただけますか。

    Kan du
    〜していただけますか
    uddybe
    詳しく説明する
    kravene
    要件
    for mig
    私のために
    詳しい説明

    Kan du は「あなたは〜できますか」という形です。kan は kunne(できる)の現在形で、du は二人称単数の主語です。ここでは能力を尋ねるというより、相手に依頼をやわらかく提示しています。デンマーク語では、kan のような助動詞の後ろに動詞の不定形を置きます。 uddybe は「詳しく説明する、明確にする」という不定形です。したがって kan ... uddybe は「詳しく説明してもらえますか」に当たります。助動詞の後なので、ここで過去形などには変化しません。例: Kan du forklare det? —「それを説明してもらえますか。」 kravene は「要件、要求事項」を表す krav の定形複数です。krav は単数不定形でも複数不定形でも同じ形で、定形では単数が kravet、複数が kravene になります。ここで -ene が付いているため、複数の要件をひとまとまりの既知の対象として示しています。 for mig は「私のために/私にとって」を表します。mig は一人称単数の目的格で、「私」を意味します。ここでは説明を受ける側・その説明を必要としている側を示します。for の後ろでは、主格の jeg ではなく目的格の mig を使います。 全体では、Kan du(〜できますか)+ uddybe(詳しく説明する)+ kravene(その要件を)+ for mig(私のために)となり、「要件を明確にしていただけますか」という依頼になります。

  2. Hvilken del er uklar?

    どの部分が不明確ですか。

    Hvilken
    どの
    del
    部分
    er
    〜です
    uklar
    不明確な
    詳しい説明

    Hvilken は「どの」を表し、ここでは後ろの del を限定する疑問語です。del は共通性の名詞なので、単数・共通性では hvilken、単数・中性名詞では hvilket、複数では hvilke を使います。例: Hvilket format? —「どの形式ですか。」 del は「部分」です。基本形は del、定形単数は delen、複数形は dele です。Hvilken del? で、全体のうち「どの部分」を尋ねます。ここでの del は、文脈で話題になっている内容の一部分を指します。 er は være(〜である、いる)の現在形です。デンマーク語では現在形が主語の人称や単複によって変化せず、jeg er(私は〜です)、du er(あなたは〜です)、de er(彼らは〜です)のように使います。例: Filen er klar. —「ファイルは準備できています。」 uklar は「不明確な、はっきりしない」という形容詞です。ここでは del を説明しています。共通性単数の不定形では uklar、中性単数では uklart、複数または定形名詞に伴う形では uklare になります。例: Kravet er uklart. —「要件は不明確です。」 全体では Hvilken del(どの部分が)+ er(〜である)+ uklar(不明確な)という組み合わせで、「どの部分が不明確ですか。」という意味になります。疑問語が尋ねているのは、内容全体ではなく、不明確だと判断される部分です。

  3. Jeg er ikke sikker på, hvilket filformat jeg skal bruge.

    どのファイル形式を使えばよいか、よく分かりません。

    Jeg
    私は
    ikke
    ~ない
    sikker på
    ~について確信している
    hvilket
    どの
    filformat
    ファイル形式
    jeg skal
    私は~すべきだ
    bruge
    使う
    詳しい説明

    Jeg は「私」を表す一人称単数の主語です。デンマーク語の人称代名詞には、主語形と目的語形などの区別があります。この文では主語なので Jeg が使われています。 ikke は否定語で、ここでは後続の sikker på を否定して「確信がない」という意味を作ります。単独で「分からない」全体を表すのではなく、文の中で否定する要素を確認すると理解しやすくなります。 sikker på は「〜について確信している」という形です。sikker は形容詞で、比較級は sikrere(より確かな)、最上級は sikrest(最も確かな)です。前置詞 på まで含めて覚えると再利用しやすくなります。 例: Jeg er sikker på svaret. —「私はその答えを確信しています。」 hvilket は、特定されていない選択肢を尋ねる疑問の語で、ここでは「どの」に当たります。後ろの filformat が中性単数名詞なので、この形になっています。たとえば共性単数名詞の前では hvilken、複数では hvilke が使われます。これは文脈上の具体的な形式名をまだ特定していないことを示します。 filformat は「ファイル形式」です。fil(ファイル)と format(形式)からなる複合名詞で、単数既知形は filformatet、複数形は filformater です。この文では、使うべき一つの形式を尋ねています。 jeg skal は「私は〜することになっている/〜すべきだ」に近い組み合わせです。skal は助動詞 skulle の現在形で、後ろの動詞を不定詞にします。ここでは jeg が、間接疑問の中で行為者として再び現れています。skal だけを常に強い義務と訳すのではなく、この文では「どの形式を使えばよいか」という適切な選択を表します。 bruge は「使う」という動詞の不定詞です。現在形は bruger です。skal bruge のように助動詞の後ろでは不定詞 bruge を使います。 例: Jeg skal bruge standardformatet. —「私は標準形式を使う必要があります。」 全体では、Jeg er ikke sikker på(私は確信がない)に、hvilket filformat jeg skal bruge(私はどのファイル形式を使えばよいか)という間接疑問が続いています。したがって、「どのファイル形式を使えばよいか、よく分かりません」という意味になります。

  4. Brug standardformatet til den endelige version af dokumentet.

    最終版の文書には標準形式を使ってください。

    Brug
    使ってください
    standardformatet
    標準形式
    endelige
    最終の
    version
    版
    dokumentet
    文書
    詳しい説明

    Brug は動詞 bruge(使う)の命令形で、ここでは相手に「使ってください」と求めています。デンマーク語の命令形は、通常、動詞の語幹に対応する短い形です。例: Brug denne skabelon. —「このテンプレートを使ってください。」 standardformatet は「標準形式」を表します。format は中性名詞で、不定形は et format、定形は formatet です。ここでは接頭要素 standard- が加わった standardformat の定形として standardformatet になっています。定形語尾 -et は、この名詞が中性であることと、特定の形式を指していることを示します。 endelige は形容詞 endelig(最終の)の定形・複数形です。ここでは den ... version という定形の名詞句を修飾するため、endelige になります。比較級ではなく、「最終の」という意味です。例: den endelige tekst —「最終的な本文」。 version は「版、バージョン」を表す名詞です。ここでは den endelige version で「その最終版」という名詞句を作っています。version は共通性の名詞なので、定形は versionen です。ただし、この文では前に定冠詞 den があるため、名詞自体は不定形の version のままです。 dokumentet は「その文書」を表します。基​​本形は dokument、定形は dokumentet です。-et はこの中性名詞の定形語尾で、特定の文書を指します。et dokument は「一つの文書/ある文書」、dokumentet は「その文書」です。ここでの af dokumentet は「その文書の」と、版がどの文書に属するかを示します。 文全体では、Brug(使ってください)に目的語 standardformatet(標準形式)を置き、til den endelige version af dokumentet(その文書の最終版のために)を続けています。したがって、意味は「その文書の最終版には、標準形式を使ってください」です。til はここでは使用先・目的を示し、af dokumentet は「最終版」がどの文書のものかを示しています。命令形なので、主語は文中に明示されていませんが、聞き手に向けた依頼です。

  5. Har du et eksempel, jeg kan følge?

    参考にできる例はありますか。

    Har du
    ありますか
    eksempel
    例
    jeg kan
    私は〜できます
    følge
    参考にする
    詳しい説明

    Har du は「あなたは持っていますか/ありますか」という疑問の形です。har は have に当たる動詞 have の現在形で、du は「あなた」です。デンマーク語では、 yes/no 疑問文で動詞が主語の前に置かれます。たとえば Har du tid? は「時間がありますか」です。 et eksempel は「一つの例、ある例」です。eksempel は名詞で、定形では eksemplet(その例)になります。不定冠詞 et はこの文で「例があるか」を示しますが、具体的な個数を強調しているわけではありません。et を取る名詞には、たとえば et spørgsmål(質問)があります。 jeg kan は「私はできる/私は〜してよい・可能だ」という組み合わせです。jeg は「私」、kan は助動詞 kunne の現在形です。助動詞の後ろでは、通常、別の動詞の不定形を使います。Jeg kan hjælpe. は「私は手伝えます」です。ここでは kan 自体が「参考にできる」という可能性を表しています。 følge は動詞 følge の不定形で、基本的には「追う、ついていく」です。この文では、示された例の手順や形式を「見本としてたどる、参考にする」という意味になります。jeg kan følge の後ろには目的語が明示されていませんが、関係節の中で先行する et eksempel を指す構造なので、「私がそれに従える」という理解になります。たとえば Jeg følger instruktionen. は「私はその指示に従います」です。 全体では、Har du(ありますか)に et eksempel(例)が続き、jeg kan følge(私が参考にできる)がその例を説明しています。したがって、Har du et eksempel, jeg kan følge? は「参考にできる例はありますか」となります。

  6. Jeg kan sende dig et eksempel fra en lignende forespørgsel.

    類似した依頼のサンプルを送れます。

    Jeg kan
    私は〜できます
    sende
    送る
    dig
    あなたに
    eksempel
    例、サンプル
    lignende
    類似した
    forespørgsel
    依頼、問い合わせ
    詳しい説明

    Jeg kan は「私は〜できます」という組み合わせです。Jeg は話し手を指す一人称単数の主語、kan は kunne(できる、可能である)の現在形です。kan の後ろには動詞の原形を置きます。例: Jeg kan hjælpe.(私は手伝えます。)ここでは可能であることを表し、実際に送ったとは述べていません。 sende は「送る」です。kan の後ろにあるため、sende は原形になっています。現在形は sender です。例: Jeg kan sende filen.(私はそのファイルを送れます。) dig は「あなたに」を表す代名詞です。du(あなた)は主語の形で、dig は動作の受け手などを表す目的語の形です。例: Jeg sender dig en besked.(私はあなたにメッセージを送ります。) eksempel は「例、サンプル」です。ここでは送る対象を表しています。前の et はこの名詞とともに使われる不定冠詞で、eksempel が中性の単数名詞であることを示しますが、数を強調する表現そのものではありません。複数形は eksempler です。例: Et eksempel hjælper.(例が役立ちます。) lignende は「類似した」です。比較級ではなく、名詞を修飾する形容詞です。ここでは forespørgsel の前に置かれ、その依頼が類似しているという性質を示します。例: en lignende situation(類似した状況)。 forespørgsel は「依頼、問い合わせ」です。ここでは fra(〜から)に続き、例の出どころを表す名詞句の中心になっています。複数形は forespørgsler です。例: Jeg har en forespørgsel.(私には依頼があります。) 全体では、Jeg kan(私は〜できます)+ sende(送る)+ dig(あなたに)+ et eksempel(例を)+ fra en lignende forespørgsel(類似した依頼からの)という構成です。したがって、「私は類似した依頼のサンプルをあなたに送れます」という意味になります。fra はその例の出どころを示しています。

  7. Det vil hjælpe mig med at forstå, hvad jeg skal levere.

    それがあれば、何を提出すればよいか理解しやすくなります。

    Det
    それ/それが
    vil
    〜する見込みだ
    hjælpe
    助ける、役立つ
    mig
    私を/私に
    med at forstå
    理解するのを助ける
    hvad
    何を
    skal
    〜すべきだ、〜しなければならない
    levere
    提出する
    詳しい説明

    Det はここでは「それ」「それが」に当たる代名詞です。固定訳はその内容を「それ」として示していますが、何を指すかまでは特定していません。この形だけから、特定の名詞の性や数を指しているとは判断しません。 vil はここで、後ろの動作が起こる見込みを表す助動詞です。後ろには動詞の不定形が来るため、vil hjælpe で「助けるだろう」「役立つことになる」という意味になります。Jeg vil ... のように話し手の意志を表すこともありますが、この文では Det が役立つ見込みを表します。 hjælpe は「助ける、役立つ」という動詞です。hjælpe nogen med at gøre noget は「誰かが何かをするのを助ける」という再利用しやすい型です。ここでは mig が助けを受ける人です。例:Det hjælper mig med at lære. —「それは私が学ぶのに役立ちます。」 mig は目的語の形の「私」です。主語の「私」は jeg で、Hun hjælper mig. は「彼女は私を助けます」という意味です。 med at forstå は、hjælpe とともに「理解するのを助ける」「理解するのに役立つ」という型を作ります。at forstå は「理解すること/理解する」の不定形で、forstå が動詞の基本形です。 hvad はここで、従属節の中の「何を」を導入します。hvad jeg skal levere 全体で「私が何を提出すべきか」という内容になります。 skal はここで、必要性や指示に基づく「〜すべきだ」「〜しなければならない」を表す助動詞です。hvad jeg skal ... では jeg が行為者なので、「私が何を〜すべきか」となります。skal は別の文脈では未来を表すこともあります。 levere は「提出する」という意味の動詞です。skal の後ろにあるため、不定形のままです。例:Jeg skal levere rapporten. —「私はその報告書を提出しなければなりません。」 全体では、Det vil hjælpe mig med at forstå が「それがあれば、私が理解するのに役立つ」を表し、hvad jeg skal levere が「私が何を提出すべきか」という内容を示します。したがって文全体は、「それがあれば、何を提出すればよいか理解しやすくなります」という意味です。

  8. Send mig en note, hvis noget andet er uklart.

    ほかに不明な点があれば、私にメモを送ってください。

    Send
    送ってください
    mig
    私に
    en
    不特定の〜
    note
    メモ
    hvis
    〜なら
    noget
    何か
    andet
    ほかの
    er
    〜である
    uklart
    不明瞭な
    詳しい説明

    Send は動詞 sende(送る)の命令形で、ここでは主語を明示しない依頼「送ってください」を表します。デンマーク語の命令形は、一般に不定詞から語尾 -e を取って作ります。例: Læs teksten. —「その文章を読んでください。」 mig は「私」を表す人称代名詞で、この文では Send の受け手、つまり「私に」を示します。デンマーク語では、受け手を表す場合もこの形を使います。例: Hun sender mig en besked. —「彼女は私にメッセージを送ります。」 en note は「メモ」を表します。note は共性名詞なので、単数・不定の名詞句の前に en を使います。ここでの en は不定性と単数形を示しますが、数量を強調する「一つ」とは限りません。note の複数形は noter です。 hvis は条件を導く接続詞「もし〜なら/〜であれば」です。hvis 以下は、メモを送る条件を示します。例: Ring, hvis du har spørgsmål. —「質問があれば電話してください。」 noget は具体的に特定されていない「何か」を表します。この文では、固定訳に沿って「不明な点」に当たるものを指しますが、その内容自体は特定されていません。noget andet で「ほかの何か/ほかの点」というまとまりになります。例: Er der noget galt? —「何か問題がありますか。」 andet は anden(別の、ほかの)の中性単数形です。noget と結び付く中性単数の語として、この形になっています。比較級ではなく、「別のもの」を示す形です。anden の複数形は andre です。例: Vi har en anden plan. —「私たちには別の計画があります。」 er は være(〜である、〜にある)の現在形です。ここでは noget andet が「不明瞭である」という状態を結びます。現在形 er は人称によって変化しません。例: De er klar. —「彼らは準備ができています。」 uklart は uklar(不明瞭な、はっきりしない)の中性単数形です。noget を説明するため、中性の語尾 -t が現れています。共性単数では uklar、複数や定形などでは uklare になります。ここでは「不明な/はっきりしない」という意味です。例: Det er uklart. —「それは不明確です。」 全体では、Send mig en note が「私にメモを送ってください」、hvis noget andet er uklart が「ほかに不明な点があれば」という条件です。したがって、固定された意味は「ほかに不明な点があれば、私にメモを送ってください。」となります。

文法ポイント

Hvilken + fælleskøn / hvilket + intetkøn

Hvilken del er uklar, og hvilket filformat skal vi bruge?

ヴィルカン デール エア ウクラー、オ ヴィルカ フィールフォアメー スゲル ヴィ ブルー?

どの部分が不明確で、どのファイル形式を使うべきですか。

hvilkenは共性名詞del、hvilketは中性名詞filformatの前で使います。名詞の性に合わせます。

noget + 形容詞の中性形

Noget andet kan hjælpe.

ノーアズ アナ カン イェルバ。

何か別のものが役立つかもしれません。

nogetの後の形容詞は中性形になります。andetのように語尾に-tを付けます。

デンマーク語の単語

bruge 動詞
ブルー 使う

Jeg er ikke sikker på, hvilket filformat jeg skal bruge.

del 名詞
デール 部分
性
common

Hvilken del er uklar?

endelig 形容詞
エネーリ 最終的な endelige

Brug standardformatet til den endelige version af dokumentet.

filformat 名詞
フィールフォアメー ファイル形式
性
neuter

Jeg er ikke sikker på, hvilket filformat jeg skal bruge.

for mig フレーズ
フォ マイ 私のために、私に

Kan du uddybe kravene for mig?

hvilken 限定詞
ヴィルカン どの、どちらの Hvilken
性
common

Hvilken del er uklar?

hvilket 限定詞
ヴィルカ どの、どちらの
性
neuter

Jeg er ikke sikker på, hvilket filformat jeg skal bruge.

krav 名詞
クラーヴ 要件、要求 kravene
性
neuter

Kan du uddybe kravene for mig?

sikker 形容詞
セガ 確かな、自信がある

Jeg er ikke sikker på, hvilket filformat jeg skal bruge.

standardformat 名詞
スタンダーフォアメー 標準形式 standardformatet
性
neuter

Brug standardformatet til den endelige version af dokumentet.

uddybe 動詞
ウズューバ 詳しく説明する、明確にする

Kan du uddybe kravene for mig?

uklar 形容詞
ウクラー 不明確な、曖昧な

Hvilken del er uklar?

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

要件を明確にしていただけますか。

答えを見るKan du uddybe kravene for mig?

どの部分が不明確ですか。

答えを見るHvilken del er uklar?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

確かな、自信がある

答えを見るsikker

詳しく説明する、明確にする

答えを見るuddybe

どの、どちらの

答えを見るhvilket

要件、要求

答えを見るkravene