図書館で本を探す | 日本語でドイツ語を学習

German lesson set in a contemporary Berlin everyday setting: In a library, one person asks where to find a book and gets help checking the shelf..

JA → DE / レベル: A1

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このレッスンについて

図書館で本を探すを通して、ドイツ語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Wo finde ich dieses Buch?

ヴォー フィンデ イヒ ディーゼス ブーフ この本はどこで見つけられますか。
B

Es sollte in einem dieser Regale stehen.

エス ゾルテ イン アイネム ディーザー レガール シュテーエン この棚のどれかにあるはずです。
A

Welches Regal soll ich zuerst prüfen?

ヴェルヒェス レガール ゾル イヒ ツエーアスト プリューフェン まずどの棚を確認すればいいですか。
B

Schauen Sie im unteren Regal am Ende nach.

シャウエン ズィー イム ウンターレン レガール アム エンデ ナーハ 端の近くにある下の棚を見てください。
A

Ich kann jetzt das Cover sehen.

イヒ カン イェッツト ダス コヴァー ゼーエン 私は今、表紙が見えます。
B

Ziehen Sie es vorsichtig heraus, damit die anderen an ihrem Platz bleiben.

ツィーエン ズィー エス フォアズィヒティヒ ヘラウス ダミト ディー アンダレン アン イーレム プラッツ ブライベン ほかの本が元の場所にあるように、注意して引き出してください。
A

Das ist das richtige Buch.

ダス イスト ダス リヒティゲ ブーフ これが正しい本です。
B

Sie können es an diesem Tisch lesen.

ズィー ケネン エス アン ディーゼム ティシュ レーゼン あなたはあのテーブルでその本を読めます。

文の説明

  1. Wo finde ich dieses Buch?

    この本はどこで見つけられますか。

    Wo
    どこで
    finde
    見つける
    ich
    私は
    dieses
    この
    Buch
    本
    詳しい説明

    Wo は「どこ」を尋ねる疑問詞です。場所を尋ねる文で使います。例: Wo ist der Bahnhof?(駅はどこですか。) finde は動詞 finden(見つける)の現在形・1人称単数形です。この文では「見つける、見つけられる」という場所の特定を表します。finden の過去形は fand、過去分詞は gefunden です。例: Ich finde den Schlüssel.(私は鍵を見つけます。) ich は1人称単数の主格代名詞「私」です。この文では finde の動作主なので、ich finde で「私は見つける」となります。ドイツ語の通常の疑問文では、疑問詞の後に動詞、次に主語が来ることがあります: Wo finde ich ...?。 dieses は指示詞 dies- の形で、「この」を表します。Buch が中性・単数で、この文では動詞の目的語なので、dieses Buch は対格です。中性単数では主格と対格が同じ形になります。男性名詞の例では主格 dieser Tisch、対格 diesen Tisch のように形が変わります。 Buch は中性名詞で「本」です。単数は das Buch、複数は die Bücher です。この文では dieses と結びついた dieses Buch が「この本」を表し、finden の目的語になっています。 全体では、Wo(どこ)+ finde ich(私は見つける)+ dieses Buch(この本)という構成です。直訳に近くは「私はこの本をどこで見つけますか」ですが、自然な意味は「この本はどこで見つけられますか」です。ドイツ語の現在形には、ここで日本語の「見つけられますか」に対応する明示的な助動詞はありません。

  2. Es sollte in einem dieser Regale stehen.

    この棚のどれかにあるはずです。

    Es sollte
    あるはずです
    in
    〜に/〜の中に
    dieser
    これらの
    Regale
    棚
    stehen
    立っている;ある
    詳しい説明

    Es sollte は、この文では「それは〜にあるはずだ/あると予想される」という意味です。sollte は動詞 sollen の接続法第2式の形で、es に対応するここでは三人称単数として使われています。ただし、この形は一人称単数にも現れるため、「三人称単数専用の形」ではありません。ここでは単純な断定よりも、位置についての予想や見込みを表します。 文脈では、Es は前の発話で尋ねられている本を指します。es 自体が「本」という意味なのではなく、ここでの指示対象は文脈によって決まります。 例: Das Buch sollte hier sein. — 「その本はここにあるはずです。」 in は、ここでは物がどこにあるかという場所を導き、「〜の中に/〜に」を表します。場所を静的に示すため、後ろの名詞句は与格になります。移動先を表す場合には、同じ in でも別の格が使われることがあります。 dieser は「これらの」という指示詞です。ここでは dieser Regale という複数名詞にかかり、複数属格の形になっています。dieser の形は、性・数・格によって変わります。 Regale は名詞 Regal(棚)の複数形です。この文では einem dieser Regale というまとまりの中で、「これらの棚のうちの一つ」を表します。 例: Die Bücher stehen in diesen Regalen. — 「その本たちはこれらの棚にあります。」ここでは diesen Regalen が複数の棚を場所として表しています。 stehen は stehen(立っている、置かれている)の不定形です。本や物については、直立して置かれていることから、場所を「〜にある」と表すことがあります。sollte の後ろでは不定形のまま置かれます。 例: Das Wörterbuch steht im Regal. — 「その辞書は棚にあります。」 文全体では、einem dieser Regale が「これらの棚のうち一つに」を表し、stehen が本の位置を表します。したがって Es sollte in einem dieser Regale stehen. は、「それはこの棚のどれかにあるはずです」という意味になります。

  3. Welches Regal soll ich zuerst prüfen?

    まずどの棚を確認すればいいですか。

    Welches
    どの
    Regal
    棚
    soll ich
    私は〜すべきですか
    zuerst
    最初に
    prüfen
    確認する
    詳しい説明

    Welches は「どの」を表す疑問限定詞で、ここでは後ろの Regal と結びついて「どの棚」となります。Regal は中性名詞 das Regal で、単数・対格の名詞句の一部です。この形では中性単数の主格・対格で welches になります。たとえば Welches Buch liest du? は「あなたはどの本を読みますか」です。 Regal は「棚」です。基本形は das Regal、複数形は die Regale です。この文では、確認する対象を表す対格の名詞として使われています。前後の文脈から、対象は複数ある棚のうちの一つとして理解できます。 soll ich は sollen の現在形1人称単数 soll と主語 ich の組み合わせです。ここでは「私は〜すればよいですか/〜すべきですか」という、相手に適切な行動を尋ねる形です。ドイツ語の疑問文では、このような定形動詞が主語 ich の前に置かれます。Soll ich warten? は「私は待ちましょうか/待てばよいですか」です。 zuerst は「最初に、まず」という時間的な順序を表す副詞です。ここでは、複数の確認作業のうち最初に行うものを尋ねています。Was soll ich zuerst tun? は「私はまず何をすればよいですか」です。 prüfen は「確認する、点検する」です。辞書形は prüfen で、sollen とともに使われるため不定形のまま文末に置かれています。Ich prüfe die Liste. は「私はその一覧を確認します」です。 全体では、Welches Regal(どの棚を)+ soll ich(私は〜すればよいですか)+ zuerst(まず)+ prüfen(確認する)という組み合わせで、「まずどの棚を確認すればいいですか」という意味になります。sollen の疑問文と文末の不定形を使えば、別の作業についても Was soll ich zuerst prüfen?(私はまず何を確認すればよいですか)のように応用できます。

  4. Schauen Sie im unteren Regal am Ende nach.

    端の近くにある下の棚を見てください。

    Schauen Sie … nach
    確認してください
    im
    〜の中で/〜に
    unteren
    下の
    Regal
    棚
    am Ende
    端の位置で/端の近くで
    詳しい説明

    Schauen Sie は、敬称の相手に向けた丁寧な命令・依頼で、「見てください」に当たります。基本形は schauen です。Sie はここで敬称の二人称主語で、動詞はこの形の依頼で Schauen となります。例: Schauen Sie hier. — 「ここを見てください。」 nach は、分離動詞 nachschauen の分離した部分です。nachschauen は「調べる、確認する」という意味で、この文では活用した Schauen が前方にあり、nach が文末に置かれています。したがって Schauen Sie ... nach 全体で「…を確認してください」となります。ここでの nach だけを、単独の前置詞として「〜の後で」とは解釈しません。 im は in dem の縮約形です。ここでは静止した場所を表す in と結びつき、「〜の中で/〜に」という位置を示します。例: Das Buch liegt im Regal. — 「その本は棚の中にあります。」 unteren は形容詞 unter(下の、下側の)の変化形です。untere が基本形なのではなく、基本形 unter が、この名詞句で unteren になっています。im は in dem なので、後ろの中性名詞単数 Regal とともに与格の名詞句を作り、定冠詞の後の形容詞にこの語尾が現れます。対比として、上のものを表す形容詞は ober(上の)です。例: Das untere Fach ist leer. — 「下の区画は空いています。」 Regal は「棚」です。基本形は das Regal で、中性名詞です。この文では im unteren Regal という場所の名詞句になっています。複数形は Regale です。例: Das Regal ist groß. — 「その棚は大きいです。」これは再利用用の例で、固定文が棚の大きさを述べているわけではありません。 am Ende は an dem Ende の縮約形で、場所を「端の位置で/端の近くで」と指定します。am 自体は数を表す語ではありません。例: Warten Sie am Ende des Weges. — 「道の端で待ってください。」 全体では、Schauen Sie ... nach という丁寧な分離動詞の依頼に、im unteren Regal(下の棚の中で)と am Ende(端の位置で/端の近くで)が加わります。固定された意味は「端の近くにある下の棚を見て、確認してください」です。

  5. Ich kann jetzt das Cover sehen.

    私は今、表紙が見えます。

    Ich kann
    私は…できる
    jetzt
    今
    Cover
    表紙
    sehen
    見る/見える
    詳しい説明

    Ich kann は「私は〜できる」という組み立てです。können が基になっており、ich に対応する現在形が kann です。ドイツ語では、この助動詞の後ろに別の動詞の不定形を置きます。たとえば Ich kann warten. は「私は待てます」です。ここで kann だけでなく、後ろの sehen と組み合わさって「見ることができる/見える」という意味になります。 jetzt は「今」を表す副詞です。文の出来事が現在の時点に当てはまることを示します。たとえば Ich komme jetzt. は「私は今来ます」です。 Cover はここでは本などの「表紙」です。das Cover という中性名詞で、sehen の目的語になっています。中性名詞の単数では、主格と対格で冠詞がどちらも das になるため、目的語であることは冠詞の形だけでは見分けにくい場合があります。例として Ich sehe das Buch. は「私はその本を見ます」です。 sehen は「見る/見える」を表す動詞の不定形です。この文では kann の後ろにあるため、不定形のまま文末に置かれています。現在形の単独の文なら、たとえば Ich sehe das Cover. は「私は表紙を見ます/表紙が見えます」です。kann sehen にすると、単に見ていることではなく、見られる状態・可能性を表します。 全体では、Ich(私は)+ kann ... sehen(見ることができる/見える)+ jetzt(今)+ das Cover(表紙)という内容です。したがって、この発話は「私は今、表紙が見えます」または自然な日本語で「今、表紙を見ることができます」という意味になります。

  6. Ziehen Sie es vorsichtig heraus, damit die anderen an ihrem Platz bleiben.

    ほかの本が元の場所にあるように、注意して引き出してください。

    Ziehen Sie
    引いてください
    es
    それを
    vorsichtig
    注意して
    heraus
    外へ引き出す方向
    damit
    〜するように
    die anderen
    ほかの本
    an ihrem Platz
    それらの場所に
    bleiben
    とどまる
    詳しい説明

    Ziehen Sie は、相手に丁寧に求める命令の形です。Sie は丁寧な「あなた」に当たる主語で、常に大文字で書きます。ziehen は「引く」で、分離動詞 herausziehen(引き出す)の一部として使われています。 es は、この文で引き出す対象を示す対格の代名詞です。形としては中性単数の主格・対格で使われる es と同じですが、ここでは動詞の目的語です。対象そのものの種類はこの代名詞だけでは明示されません。 vorsichtig は、ここでは「注意深く」という動作の仕方を表す副詞です。ドイツ語では、この副詞用法の形は形容詞用法と同じです。例:Öffnen Sie die Tür vorsichtig.(ドアを注意して開けてください。) heraus は「外へ」という方向を加えます。herausziehen は「引いて外へ出す、引き出す」という意味です。分離動詞をこの丁寧な命令で使うと、活用する部分 ziehen が前に出て、分離した要素 heraus が文末に置かれます。したがって Ziehen Sie es vorsichtig heraus で「それを注意して引き出してください」となります。 damit は目的を導く接続詞で、「〜するように」「〜できるように」を表します。この接続詞が導く従属節では、定動詞が文末に置かれます。 die anderen は、名詞を伴わずに使われた「ほかのもの/ほかの人たち」という表現です。この文では、固定された訳に基づき「ほかの本」を指します。andere は「別の、ほかの」を表し、定冠詞の後の複数形では anderen になります。例:Die anderen warten.(ほかの人たちは待っています。) an ihrem Platz は「それらの場所に」という場所のまとまりです。ここでは移動ではなく位置を表すため、an の後ろは3格です。Platz は男性名詞なので、単数3格の ihrem Platz になります。ihrem は、ここでは「それらの」を表す所有限定詞 ihr- の男性・単数・3格の形です。文脈上、その「それら」は die anderen(ほかの本)です。 bleiben は「とどまる、残る」という動詞です。ここでは die anderen を主語とする現在時制・3人称複数の定動詞です。この形は不定形 bleiben と綴りが同じですが、従属節の文末で主語に合わせて使われています。例:Die Bücher bleiben hier.(本はここに残ります。) 全体では、Ziehen Sie es vorsichtig heraus が「それを注意して引き出してください」、damit die anderen an ihrem Platz bleiben が「ほかの本が元の場所にあるように」を表します。したがって、「ほかの本が元の場所にあるように、注意して引き出してください」という意味になります。

  7. Das ist das richtige Buch.

    これが正しい本です。

    Das
    これ
    ist
    です
    das
    その
    richtige
    正しい
    Buch
    本
    詳しい説明

    Das はここでは指示代名詞で、「これ」を指します。文頭の主語として使われ、ドイツ語では中性・単数・1格の形です。具体的な指示対象は固定訳に従えば、話題になっている本です。人や物を指す別の形として、たとえば男性単数なら der、女性単数なら die が使われますが、この文の Das の形自体は「本」という名詞の性を表しているのではありません。 ist は動詞 sein(〜である)の現在形で、3人称単数に対応します。sein の現在形には bin(1人称単数)、bist(2人称単数)、ist(3人称単数)などがあります。ここでは「これ」と後ろの名詞句を結びつけています。 次の das は指示代名詞ではなく、名詞 Buch に付く定冠詞です。Buch は中性名詞なので、主格・単数では das Buch となります。定冠詞は、ここで話題になっている特定の本を示します。 richtige は形容詞 richtig(正しい)のこの文での形です。Buch を説明し、「正しい本」という意味になります。das という定冠詞の後ろで、中性・単数・主格の名詞 Buch に合わせて形容詞の語尾が -e になっています。したがって、richtig が形容詞の基本形で、richtige がここでの活用形です。例: Das ist der richtige Weg. —「これが正しい道です。」 Buch は「本」という名詞です。ここでは中性・単数・主格で、das richtige Buch という名詞句を作っています。複数形は Bücher です。例: Ich lese ein Buch. —「私は本を一冊読んでいます。」この例の ein は不定冠詞で、文脈によっては特定されていない本を示しますが、数を強調する表現とは限りません。 全体では、Das(これ)が主語、ist(〜である)が結びつける動詞、das richtige Buch(その正しい本)が補語です。そのため、Das ist das richtige Buch. は「これが正しい本です」という意味になります。

  8. Sie können es an diesem Tisch lesen.

    あなたはあのテーブルでその本を読めます。

    Sie können
    あなたは〜できます
    es
    その本を
    an
    〜で
    diesem
    あの
    Tisch
    テーブル
    lesen
    読む
    詳しい説明

    Sie können は「あなたは〜できます」という組み合わせです。können の原形は können で、ここでは Sie に対応する現在形です。Sie は敬称の単数にも複数にも使われますが、固定訳は単数の「あなた」を示しています。 es はここで読む対象を表す目的格の代名詞です。前の文の Buch(本)を受け、固定訳でも「その本」となっています。Buch は中性名詞なので、目的格でも代名詞は es です。ドイツ語では、このような代名詞が助動詞のある文で助動詞の後、主動詞の前に置かれることがあります。 an は場所を表し、ここでは「〜で/〜のところで」という意味です。位置を表す an の後ろでは、通常、名詞句が与格になります。移動先を表す場合は対格になる、という区別があります。 diesem は dieser(この/このような)の男性単数・与格形です。Tisch が男性名詞で、an がここで位置を表すため、an diesem Tisch となります。固定訳はこの場所を「あのテーブル」と表しているので、この文でのまとまりは「その/あのテーブルで」と理解できます。形の対比は dieser Tisch(男性単数・主格)— diesem Tisch(男性単数・与格)です。 Tisch は「テーブル、机」という男性名詞です。ここでは diesem とともに、読む場所を表す an diesem Tisch を作っています。複数形は Tische です。 lesen は「読む」です。原形は lesen で、können のような助動詞と組み合わさると、主語に応じて変化しない不定形として文末に置かれます。Sie können ... lesen は「あなたは〜を読むことができます」という再利用しやすい型です。例: Sie können das Buch lesen. —「あなたはその本を読めます。」 全体では、Sie können が可能、es が読む対象、an diesem Tisch が場所、文末の lesen が行為を表します。したがって、固定訳に沿った意味は「あなたはあのテーブルでその本を読むことができます」です。

文法ポイント

nachschauen → schaue ... nach

Ich schaue zuerst nach.

イヒ シャウエ ツエーアスト ナーハ

私はまず調べます。

分離動詞では、現在形で接頭辞が文末に置かれます。

damit + 従属節

Ich ziehe das Buch vorsichtig heraus, damit die anderen an ihrem Platz bleiben.

イヒ ツィーエ ダス ブーフ フォアズィヒティヒ ヘラウス ダミト ディー アンダレン アン イーレム プラッツ ブライベン

ほかのものがその場所にとどまるように、私は本を慎重に引き出します。

damitは目的を表し、従属節では動詞が文末に置かれます。

ドイツ語の単語

Buch 名詞
ブーフ 本

dieses Buch

dieser 限定詞
ディーザー これらの、この

einem dieser Regale

dieses 限定詞
ディーゼス この

dieses Buch

Ende 名詞
エンデ 端、終わり

am Ende

finden 動詞
フィンデン 見つける finde

Wo finde ich dieses Buch?

nachschauen 動詞
ナーハシャウエン 調べる、見てみる Schauen ... nach

Schauen Sie im unteren Regal am Ende nach.

prüfen 動詞
プリューフェン 確認する、調べる

soll ich zuerst prüfen

Regal 名詞
レガール 棚 Regale

einem dieser Regale

stehen 動詞
シュテーエン 立っている、置いてある

in einem dieser Regale stehen

untere 形容詞
ウンタレ 下の unteren

im unteren Regal

welches 限定詞
ヴェルヒェス どの Welches

Welches Regal

zuerst 副詞
ツエーアスト 最初に、まず

Welches Regal soll ich zuerst prüfen?

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

この本はどこで見つけられますか。

答えを見るWo finde ich dieses Buch?

まずどの棚を確認すればいいですか。

答えを見るWelches Regal soll ich zuerst prüfen?

私は今、表紙が見えます。

答えを見るIch kann jetzt das Cover sehen.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

これらの、この

答えを見るdieser

棚

答えを見るRegale

どの

答えを見るWelches

この

答えを見るdieses