基本的な日課と家族 | 日本語で英語を学習

English lesson set in a contemporary everyday setting in the United States: A beginner practices six useful English phrases about basic routines and family..

JA → EN / レベル: A1

1日10分無料

アプリで続きの音声レッスンを学ぶ

音声に合わせて単語説明も自動表示されます。

ログイン不要 · 音声に同期した訳と単語説明 · 画面ロック中も再生

アプリで学習言語を選び、このレッスンを開いてください。

Kotobridgeアプリの音声レッスンと単語説明

このレッスンについて

基本的な日課と家族を通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

I am going to bed.

アイム ゴーイン トゥ ベッド 私は寝ます。
B

I wake up early.

アイ ウェイカップ アーリー 私は早く起きます。
A

I go to work.

アイ ゴウ トゥ ワーク 私は仕事に行きます。
B

I go to school.

アイ ゴウ トゥ スクール 私は学校に行きます。
A

I am with my family.

アイム ウィズ マイ ファミリー 私は家族と一緒にいます。
B

This is my friend.

ディス イズ マイ フレンド これは私の友達です。

文の説明

  1. I am going to bed.

    私は寝ます。

    I am
    私は〜している
    going to bed
    寝る
    詳しい説明

    I am は一人称単数の主語 I と、現在形の be 動詞 am の組み合わせです。am は主語が I のときに使います。ここでは後ろの going と組み合わさって、今まさに行動中、またはこれからその行動をする状態を表します。例: I am reading. —「私は読んでいます。」 going to bed は、この文では「ベッドへ向かっている」だけでなく、「寝る、就寝する」というまとまりです。going は動詞 go の -ing 形で、go は「行く」です。bed は「ベッド」です。go to bed は就寝することを表す一般的な表現で、go to sleep も「眠りにつく」という近い表現ですが、同じ形ではありません。例: I go to bed early. —「私は早く寝ます。」 am going to の後ろに別の動詞の原形が来る場合は、予定・意図を表す別の型になります(例: I am going to study. —「私は勉強するつもりです。」)。しかし、この文の going to bed では bed が名詞で、to bed が go の行き先を示しています。そのため、ここではその予定表現ではなく、go to bed という就寝の表現です。 全体では、I が主語、am going が現在の移動・行動、to bed が行き先を示し、going to bed 全体で「寝る」という意味になります。したがって I am going to bed. は「私は寝ます」「私はこれから寝に行きます」という内容です。

  2. I wake up early.

    私は早く起きます。

    I
    私は
    wake up
    起きる
    early
    早く
    詳しい説明

    I は話し手を指す一人称単数の主語です。英語では、現在形で主語が I のとき、一般動詞は通常、三人称単数の he / she / it のように -s を付けません。例: I work.(私は働きます。) wake up は「目を覚ます、起きる」という句動詞です。ここでは wake に up が続く形で、眠りから起きる動作を表します。観察された wake は現在形で、主語が I なので wake のままです。主語が三人称単数なら、現在形では wakes up になります。例: I wake up at seven.(私は7時に起きます。) early は「早く」という副詞で、wake up がいつ起こるかを説明します。形容詞の「早い」にも同じ early が使われますが、この文では動作を修飾する副詞です。反対の時間の表現として late(遅く)があります。例: I wake up late.(私は遅く起きます。) 全体では、I(私は)+ wake up(起きる)+ early(早く)という順序で、「私は早く起きます」という意味になります。現在形は、ここでは習慣や日常の行動を述べる使い方として理解できます。

  3. I go to work.

    私は仕事に行きます。

    I
    私は
    go
    行く
    work
    仕事
    詳しい説明

    I は話し手を指す一人称単数の主語です。英語では主語として I を使います。動詞の現在形では、I の後ろでは通常、動詞に三人称単数の -s を付けません。例: I study.(私は勉強します。) go はここでは「行く」という移動を表します。I と組み合わさった現在形では go のままです。主語が三人称単数のときは goes になります。例: I go home.(私は家に帰ります。) work はここでは、仕事という活動または仕事をする場所を表す名詞です。この用法では、go to work で「仕事に行く」というまとまった表現になります。work は別の文では動詞「働く」としても使えます。例: I work here.(私はここで働きます。) go to + 場所・目的地 は「…へ行く」という基本パターンです。この文では to が移動先の work と go を結び付けています。go to school も同じパターンで「学校に行く」という意味になります。 全体では、I(私は)+ go(行く)+ to work(仕事に)という組み合わせで、「私は仕事に行きます」という意味です。英語の現在形は、ここでは話し手の習慣的または現在の行動を表せます。

  4. I go to school.

    私は学校に行きます。

    I
    私は
    go
    行く
    school
    学校
    詳しい説明

    I は話し手を指す一人称単数の主語です。英語では、主語が一人でも I の形を使います。例: I study.(私は勉強します。) go は「行く」を表す動詞です。ここでは現在形で、主語が I のときは go のままです。三人称単数では goes になります。例: I go home.(私は家に帰ります。) school は「学校」という名詞です。ここでは目的地として使われています。学校という制度・活動に通う意味では、go to school のように冠詞なしで言うことがよくあります。特定の校舎などを指す場合は、文脈により the school も使えます。 to は移動の到着先を示します。したがって、go と to、目的地の school を組み合わせた go to school は「学校へ行く」というパターンになります。主語を変えると、She goes to school.(彼女は学校へ行きます。)のように、三人称単数の主語では動詞が goes になります。 全体では、I(私は)+ go to(〜へ行く)+ school(学校)という構成で、「私は学校に行きます」という意味です。英語の現在形は、文脈によって現在の習慣や一般的な行動を表せます。

  5. I am with my family.

    私は家族と一緒にいます。

    I am
    私は〜です/います
    with
    〜と一緒に
    my
    私の
    family
    家族
    詳しい説明

    I am は、主語 I(話し手)と、be動詞の現在形 am を組み合わせた形です。ここでは「私はいる」という現在の状態を表します。am は主語が I のときに使う形で、他の主語では are や is などになります。 例: I am at home. — 「私は家にいます。」 with は、誰か・何かと一緒にいることを表す前置詞です。ここでは「〜と一緒に」という意味で、後ろの my family と組み合わさり、「自分の家族と一緒に」となります。 例: She is with her friend. — 「彼女は友達と一緒にいます。」この例では with の後ろの her friend が、一緒にいる相手です。 my は、話し手に属するものや、話し手と関係のあるものを名詞の前で示す語です。ここでは family を修飾し、「私の家族」という意味になります。my は、後ろの名詞が単数か複数かによって形を変えません。所有者が話し手ではなく、相手なら your を使います。 例: my friends — 「私の友達たち」 family は「家族」という名詞です。この文では、話し手が一緒にいる集団を指します。family は単数形で、複数の家族を表すときは通常 families になります。 例: My family is here. — 「私の家族はここにいます。」 全体では、I am が話し手の現在の状態、with が一緒にいる関係、my family がその相手を示しています。そのため、I am with my family. は「私は家族と一緒にいます。」という意味になります。

  6. This is my friend.

    これは私の友達です。

    This
    これ
    is
    です
    my
    私の
    friend
    友達
    詳しい説明

    This は、話し手から近い一つの人・物を指す英語の指示語で、ここでは「これ」として、特定の友達を指しています。人にも物にも使えます。距離や複数性に応じて that(あれ/それ)、these(これら)、those(あれら/それら)などと対比できます。例: This is a book.(これは本です。) is は be動詞 be の現在形で、主語が三人称単数のときに使われます。ここでは This と friend を「〜です」という説明関係で結んでいます。現在形の形は、主語に応じて am(I)、are(you、複数など)、is(he、she、it、単数の名詞など)に変わります。例: She is my friend.(彼女は私の友達です。) my は一人称単数の所有を表す語で、「私の」という意味です。後ろの名詞と一緒に使い、話し手との所有・所属・関係を示します。my 自体は、後ろの名詞が単数か複数かによって形を変えません。例: my friends(私の友達たち)。所有者が聞き手なら your(あなたの)になります。 friend は「友達、友人」を表す名詞です。ここでは単数の一人の友達を指しています。複数形は friends です。人間関係を表す名詞なので、my friend は「私の友達」というまとまりになります。例: They are friends.(彼らは友達です。) This が指す対象を示し、is がその対象について説明し、my friend がその説明の内容になります。したがって、This is my friend. 全体で「これは私の友達です」という意味です。英語では、人を紹介したり、近くの人を指し示したりするときに使える基本的な文です。

文法ポイント

go to work / go to school

I go to work with my friend.

アイ ゴウ トゥ ワーク ウィズ マイ フレンド

私は友達と仕事に行きます。

go to work / go to school は、冠詞を付けずに使う決まった表現です。

with + 人

I go to school with my family.

アイ ゴウ トゥ スクール ウィズ マイ ファミリー

私は家族と学校に行きます。

with + 人で「人と一緒に」という意味を表します。

英語の単語

early 副詞
アーリー 早く、早い時間に

I wake up early.

family 名詞
ファミリー 家族

I am with my family.

friend 名詞
フレンド 友達

This is my friend.

go to bed フレーズ
ゴウ トゥ ベッド 寝る going to bed

I am going to bed.

go to school フレーズ
ゴウ トゥ スクール 学校に行く

I go to school.

go to work フレーズ
ゴウ トゥ ワーク 仕事に行く

I go to work.

my 限定詞
マイ 私の

This is my friend.

school 名詞
スクール 学校

I go to school.

this 限定詞
ディス これ、この

This is my friend.

wake up フレーズ
ウェイク アップ 起きる

I wake up early.

with 前置詞
ウィズ 〜と一緒に

I am with my family.

work 名詞
ワーク 仕事

I go to work.

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

私は寝ます。

答えを見るI am going to bed.

私は早く起きます。

答えを見るI wake up early.

私は仕事に行きます。

答えを見るI go to work.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

〜と一緒に

答えを見るwith

家族

答えを見るfamily

学校

答えを見るschool

仕事

答えを見るwork