洗濯機が動かないときの確認 | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: In a shared laundry area, two adults check why a washing machine will not start and fix it by closing the door properly..

JA → DA / レベル: A2

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このレッスンについて

洗濯機が動かないときの確認を通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Denne vaskemaskine vil ikke starte.

デナ ヴァスカマシーナ ヴェル イガ スダーダ この洗濯機は動きません。
B

Har du tjekket stikket og tændknappen?

ハー ドゥ チェガズ スデガズ オ テン クナバン プラグと電源ボタンを確認しましたか。
A

Stikket sidder i, men der sker ikke noget.

スデガズ セザ イ メン デア スゲア イガ ノーアズ プラグは入っていますが、何も起きません。
B

Måske er døren ikke lukket ordentligt.

モースカ エア デアアン イガ ロガズ オアデンリ ドアがきちんと閉まっていないのかもしれません。
A

Der står i vejledningen, at døren skal sige klik, før maskinen starter.

デア スドーア イ ヴァイレーズニンアン エズ デアアン スガル シーア クレグ フェア マシーナン スダーダ 説明書には、ドアは動き始める前にカチッと音がするはずだと書いてあります。
B

Skub døren én gang til, og tryk så på start.

スグブ デアアン エーン ガン テル オ トロェグ ソー ポー スダーダ ドアをもう一度押して、それからスタートボタンを押してください。
A

Døren sagde klik, og nu virker den.

デアアン サーザ クレグ オ ヌー ヴェアガ デン ドアがカチッと鳴って、今は動きます。
B

Nogle gange kan enkle tjek løse problemet.

ノーラ ガンガ カン エンラ チェグ ルーサ プロブレーマズ 簡単な確認で問題が解決することもあります。

文の説明

  1. Denne vaskemaskine vil ikke starte.

    この洗濯機は動きません。

    Denne
    この
    vaskemaskine
    洗濯機
    vil ikke
    〜しない/〜にならない
    starte
    動き始める
    詳しい説明

    Denne は、ここでは後ろの vaskemaskine を指す「この」に当たります。デンマーク語では、単数の共通性名詞の前で denne を使い、中性名詞なら dette、複数なら disse になります。したがって、Denne vaskemaskine は「この洗濯機」です。Denne 自体が「洗濯機」を意味するのではなく、指示する働きをしています。 vaskemaskine は「洗濯機」という名詞です。vaske(洗う)と maskine(機械)から成る複合語ですが、ここでは一つの名詞として扱います。en vaskemaskine は「一台の洗濯機/洗濯機」、vaskemaskinen は「その洗濯機」です。固定文の vaskemaskine は、前の Denne によって「この洗濯機」と特定されています。 vil ikke は、後ろの不定詞と組み合わさって「〜しようとしない」「〜しない/〜にならない」という意味を作ります。vil は動詞 ville の現在形で、文脈によって「〜するつもりだ」「〜だろう」などにもなりますが、この文では機械が起動することを拒む、つまり「動かない/起動しない」という読みです。ikke は否定を表し、vil ikke の否定は「起動することが起こらない」という効果を生みます。人の意志を必ず表すという意味ではありません。 starte は「始動する、起動する」という不定詞です。vil のような助動詞の後ろでは、通常この不定詞形を使います。たとえば Bilen vil ikke starte. は「車が始動しません」です。ここでの starte は洗濯機の運転が始まることを指し、単に何かを「始める」という一般的な用法だけを示しているわけではありません。 全体では、Denne vaskemaskine(この洗濯機)+vil ikke(〜しない/〜にならない)+starte(起動する)で、「この洗濯機は動きません」「この洗濯機は起動しません」という意味になります。

  2. Har du tjekket stikket og tændknappen?

    プラグと電源ボタンを確認しましたか。

    Har du
    あなたは〜しましたか
    tjekket
    確認した
    stikket
    プラグ
    tændknappen
    電源ボタン
    詳しい説明

    Har du は、動詞 have(持つ)の現在形 har と、主語代名詞 du(あなた)から成ります。ここでは所有ではなく、完了形の疑問文を作る補助動詞です。デンマーク語では har + 過去分詞で「〜したか」「〜しているかを確認したか」のように、行為の完了を尋ねられます。疑問文ではこの組み合わせが文頭に来ます。例: Har du spist? —「食べましたか。」 tjekket は動詞 tjekke(確認する、チェックする)の過去分詞です。Har du tjekket ...? で「あなたは〜を確認しましたか」となります。ここで tjekket は du に合わせて変化しているのではなく、har とともに完了形を作る形です。例: Jeg har tjekket døren. —「私はドアを確認しました。」 stikket は名詞 stik(プラグ、差し込み口など)の定形単数形で、この文では「そのプラグ」を指します。語尾の -et が、この名詞の定形単数を示します。次の文脈でも、プラグが差し込まれているかが話題になっています。例: Jeg tjekker stikket. —「私はプラグを確認します。」 tændknappen は名詞 tændknap(電源ボタン)の定形単数形で、「その電源ボタン」を意味します。tændknap は tænde(電源を入れる、点ける)と knap(ボタン)から成る複合語ですが、ここで覚えるべきまとまりは名詞 tændknap です。定形では tændknappen になります。例: Tryk på tændknappen. —「電源ボタンを押してください。」 全体では、Har du(完了形の疑問文)+ tjekket(確認した)+ stikket(そのプラグ)+ og(そして)+ tændknappen(その電源ボタン)という構成です。したがって、Har du tjekket stikket og tændknappen? は「プラグと電源ボタンを確認しましたか。」となります。ここでは、洗濯機が動かない状況で、二つの箇所を確認したかを尋ねています。

  3. Stikket sidder i, men der sker ikke noget.

    プラグは入っていますが、何も起きません。

    Stikket
    プラグ
    sidder i
    入っている/差し込まれている
    men
    しかし/〜ですが
    der sker
    起こる/生じる
    ikke noget
    何も〜ない
    詳しい説明

    Stikket は「プラグ」を表す stik の限定形です。stik は中性名詞で、単数の限定形が stikket になります。ここでは前後の文脈にある、確認対象のプラグを指しています。 sidder i は、物が差し込まれた状態・所定の場所に入った状態を表す表現です。動詞の基本形は sidde、ここでの sidder は現在形です。人が座っている場合にも sidde を使えますが、この文では「プラグが(差し込み口に)入っている」という状態を表します。例: Kablet sidder i. — 「ケーブルが差し込まれています。」 men は前半と後半を対比する接続詞で、「しかし」「〜ですが」に当たります。ここでは、プラグは入っているという状態と、それでも反応がないことをつないでいます。 der sker では、der が「何かが起こる」という構文の形式的な主語の位置を占め、sker は動詞 ske(起こる、生じる)の現在形です。Der sker noget. は「何かが起こります/起きています」という型です。der 自体を、ここで特定の物を指す代名詞だとは解釈しません。 ikke noget は「何も〜ない」です。ikke が否定を表し、noget(何か、何かのもの)が否定の範囲に入ることで、「何も起こらない」になります。noget は中性の単数に関係する形ですが、この文では特定の物を指していません。例: Der sker ikke noget. — 「何も起きません。」 全体では、Stikket sidder i(プラグは差し込まれている)と men der sker ikke noget(しかし何も起きない)を組み合わせて、「プラグは入っていますが、何も起きません。」という意味になります。sidder i は差し込み状態を、sker は出来事の発生を表しており、どちらも現在の状態・状況について述べています。

  4. Måske er døren ikke lukket ordentligt.

    ドアがきちんと閉まっていないのかもしれません。

    Måske er
    〜かもしれません
    døren
    ドア
    ikke
    〜ない
    lukket
    閉まっている/閉じている
    ordentligt
    きちんと
    詳しい説明

    Måske er は「〜かもしれない」という可能性を表す組み合わせです。måske は「たぶん/ひょっとすると」、er は動詞 være(〜である、〜にいる)の現在形です。ここでは話し手が断定せず、「ドアがそういう状態かもしれない」と述べています。例:Måske er han hjemme.(彼は家にいるかもしれません。) døren は「ドア」を表す dør の定形単数形です。デンマーク語では、名詞の定性を語尾で示すことがあり、en dør(あるドア)に対して døren(そのドア/ドア)となります。ここでの具体的なドアは、固定された訳と文脈により、機械のドアを指します。 ikke は否定語で、ここでは後続の状態を否定します。ikke を置くことで、ドアが「閉まっている」という内容が「閉まっていない」になります。例:Døren er ikke åben.(ドアは開いていません。) lukket は動詞 lukke(閉める)の過去分詞形で、ここでは er lukket という形でドアの状態「閉まっている/閉じている」を表します。er と過去分詞を組み合わせると、動作の結果としての状態を述べられます。lukke は「何かを閉める」、lukke sig は「閉じる」という使い分けもありますが、この文ではドアの現在の状態に焦点があります。例:Vinduet er lukket.(窓は閉まっています。) ordentligt は「きちんと、適切に」という副詞です。lukket の状態が十分に成立しているかを詳しくし、「まったく閉まっていない」と必ずしも言うのではなく、「正しく閉まっていない」という意味にします。形容詞 ordentlig(きちんとした、適切な)に対応する副詞として使われています。例:Døren lukker ikke ordentligt.(ドアがきちんと閉まりません。) 全体では、Måske er døren ikke lukket ordentligt. は「ドアがきちんと閉まっていないのかもしれません。」という意味です。Måske er が可能性、døren が対象、ikke が否定、lukket が閉じた状態、ordentligt がその状態の適切さを示しています。

  5. Der står i vejledningen, at døren skal sige klik, før maskinen starter.

    説明書には、ドアは動き始める前にカチッと音がするはずだと書いてあります。

    Der står
    〜と書いてある
    vejledningen
    説明書
    døren
    ドア
    skal
    〜するはずだ
    sige
    言う;(音を)出す
    klik
    カチッという音
    før
    〜する前に
    maskinen
    機械
    starter
    始動する
    詳しい説明

    Der står は、文書などに情報が記載されていることを表す定型的な言い方で、ここでは「〜と書いてある」です。står は stå(立つ、記載されている)の現在形です。この der は具体的な場所や物を指す代名詞ではなく、文を始める形式的な要素です。Der står i vejledningen, at ... で「説明書には、〜と書いてある」という形になります。 vejledningen は vejledning(説明書、案内)の単数・定形で、「その説明書」を表します。デンマーク語では名詞の定形が語尾で示されることがあり、en vejledning に対応する定形が vejledningen です。 døren は dør(ドア)の単数・定形で、ここでは「そのドア」です。定形の語尾 -en は、この名詞が共通性の名詞であることと結びついています。文中では従属節の主語です。 skal は skulle(〜することになっている、〜すべきだ)の現在形です。ここでは命令というより、説明書に示された期待される動作を表し、「〜するはずだ」に近い意味です。skal の後ろには通常、at なしで不定詞を置きます。 sige は sige(言う、音を出す)の不定詞です。人が発話する場合だけでなく、物が特定の音を出す場合にも使えます。ここではドアが言葉を話すのではなく、「カチッという音を出す」という意味です。例えば Uret siger tik-tak. は「時計がチクタク音を立てる」です。 klik はカチッという短い音を表す音語で、ここではドアが出す音の内容です。sige klik で「カチッという音を出す」となります。 før は「〜する前に」を導く接続詞です。ここでは før maskinen starter 全体が「機械が始動する前に」という時間節になっています。つまり、ドアが音を出す時点が、機械の始動より前であることを示します。例えば Læs beskeden, før du svarer. は「返事をする前にメッセージを読んでください」です。 maskinen は maskine(機械)の単数・定形で、「その機械」です。døren と同じく、定形が語尾で示されています。 starter は starte(始動する、開始する)の現在形です。主語は maskinen で、ここでは「機械が始動する」と訳します。デンマーク語の現在形は、現在の動作だけでなく、予定や時間節の中の将来の出来事にも使えます。 全体では、Der står i vejledningen, at が「説明書には〜と書いてある」という導入です。その内容で、døren skal sige klik は「ドアはカチッと音がするはずだ」、før maskinen starter は「機械が始動する前に」を表します。したがって、文全体は「説明書には、ドアは機械が始動する前にカチッと音がするはずだと書いてあります」となります。

  6. Skub døren én gang til, og tryk så på start.

    ドアをもう一度押して、それからスタートボタンを押してください。

    Skub
    押す
    døren
    ドア
    én gang til
    もう一度
    tryk
    押す
    så
    それから
    start
    スタート
    詳しい説明

    Skub は「押す」という動詞 skubbe の命令形です。主語を明示せず、相手に動作を求める形です。現在形は skubber です。例: Skub døren.(ドアを押してください。) døren は「ドア」を表す名詞 dør の定形単数形で、ここでは「そのドア/ドアを」という意味です。dør が名詞の基本形、døren が定形です。デンマーク語では、このように定性が名詞の語尾に示されることがあります。例: Døren er åben.(ドアは開いています。) én gang til は「もう一度」という再度の動作を表すまとまりです。én はここで回数の「一」を明示し、gang は「回」、til はこの表現で「さらに/もう一度」の意味に加わります。例: Sig det én gang til.(それをもう一度言ってください。) tryk は「押す」という動詞 trykke の命令形です。skub も「押す」と訳せますが、skubbe は物を押し動かす動作、trykke はボタンなどを押す動作に使いやすく、この文では後者が på とともに使われています。例: Tryk på knappen.(ボタンを押してください。) så はここでは時間順序を示す副詞で、「それから/そのあとで」という意味です。前の命令の後に次の動作を行うよう、二つの命令をつないでいます。例: Åbn døren, og gå så ind.(ドアを開けて、それから中に入ってください。) start はここでは押す対象として示された「スタート」の表示・ボタン名です。tryk på の後ろに置かれ、「スタートを押す」というまとまりになります。一般的な名詞としての start は「開始」という意味でも使われますが、この文では機器上の「スタート」を指します。 全体では、最初の命令 Skub døren én gang til が「ドアをもう一度押してください」、og tryk så på start が「そして、それからスタートを押してください」を作ります。og は二つの命令を結び、så は二つ目を後の手順として示します。したがって、文全体は「ドアをもう一度押して、それからスタートボタンを押してください」という手順になります。

  7. Døren sagde klik, og nu virker den.

    ドアがカチッと鳴って、今は動きます。

    Døren
    ドア
    sagde klik
    カチッと音を立てた
    nu
    今は
    virker
    作動する・機能する
    den
    それ(ドア)
    詳しい説明

    Døren は「ドア」を表す dør の単数・限定形です。語尾の -en は、共通性の名詞の単数限定形であることを示します。ここでは特定のドアを指します。例: En dør は「あるドア」、døren は「そのドア/ドア」です。 sagde klik は、この文では「カチッという音を立てた」というまとまりです。sagde は sige(言う)の過去形ですが、音について使われると、その音を発したことを表せます。klik は短い「カチッ」という音です。例: Kontakten sagde klik. — 「スイッチがカチッと音を立てた。」 nu は「今」を表し、この文では現在の状態に焦点を移します。時間を表す副詞なので、名詞の数や性に応じて形は変わりません。 virker は virke(作動する、機能する)の現在形です。デンマーク語の現在形の動詞は、主語が単数でも複数でもこの形のままです。ここではドアが現在、正常に作動するという意味です。例: Maskinen virker nu. — 「機械は今は作動します。」 den は3人称単数・共通性の人称代名詞で、ここでは固定訳が示すとおり Døren(ドア)を受けています。共通性単数の名詞を受ける形で、複数を受ける場合は通常 de です。例: Døren er tung, men den virker. — 「ドアは重いですが、作動します。」 全体では、Døren sagde klik が「ドアがカチッと音を立てた」、og nu virker den が「そして今はそのドアが作動する」という関係です。前半の出来事と、現在ドアが機能しているという状態を og(そして)でつないでいます。文自体は、音がしたことと現在作動していることを述べています。

  8. Nogle gange kan enkle tjek løse problemet.

    簡単な確認で問題が解決することもあります。

    Nogle gange
    ときどき
    kan
    〜できる
    enkle
    簡単な
    tjek
    確認
    løse
    解決する
    problemet
    問題
    詳しい説明

    Nogle gange は「ときどき」「場合によっては」という頻度表現です。文の先頭に置くと、後の内容が常に起こるのではなく、時々起こることを示します。 kan は kunne(できる、可能である)の現在形です。ここでは能力というより、「〜することがあり得る/〜できる」という可能性を表し、後ろの不定詞 løse と組み合わさっています。kan + 不定詞 は、可能性や許可などを表す再利用しやすい型です。この文の日本語訳では「解決することもあります」に当たります。 enkle は形容詞 enkel(簡単な、単純な)の複数形です。後ろの tjek が複数として使われているため、形容詞も enkle になっています。単数では、例えば et enkelt tjek(簡単な確認一つ)のように enkelt となります。ここでの enkle は「確認」が簡単であることを説明しています。 tjek は「確認、チェック」です。この文では enkle tjek という複数の名詞句を作り、「簡単な確認」を表します。デンマーク語では、この名詞の単数形と複数形が同じ形になる用法があります。この文で複数だと分かる主な手がかりは、形容詞の enkle です。 løse は動詞 løse(解決する、解く)の不定詞です。kan の後ろではこの不定詞形を使い、kan løse で「解決できる/解決することがある」となります。løse の主語は直前の enkle tjek で、確認が問題を解決するという構造です。 problemet は名詞 problem(問題)の定形単数です。et problem が不定形の「ある問題/問題」、problemet が定形の「その問題、問題となっているもの」です。ここでは、話題になっている特定の問題を指すため定形になっています。problem は中性名詞なので、不定冠詞は et です。 全体では、Nogle gange(ときどき)+ kan(〜することがあり得る)+ enkle tjek(簡単な確認)+ løse(解決する)+ problemet(その問題)という組み立てです。したがって、「簡単な確認で問題が解決することもあります」という意味になります。

文法ポイント

Måske + verb + subject

Måske virker denne vaskemaskine nu.

モースカ ヴェアガ デナ ヴァスカマシーナ ヌー

たぶん、この洗濯機は今動きます。

文頭にMåskeを置くと、動詞が主語の前に来る語順になります。

デンマーク語の単語

denne 限定詞
デナ この Denne
dør 名詞
デア ドア døren
性
common
lukke 動詞
ロガ 閉める、閉じる lukket
måske 副詞
モースカ たぶん、もしかすると Måske
noget 代名詞
ノーアズ 何か、何も
sidde 動詞
セザ ある、差し込まれている sidder
ske 動詞
スゲー 起こる sker
starte 動詞
スダーダ 始まる、開始する
stik 名詞
スデグ プラグ、差し込み口 stikket
性
neuter
tjekke 動詞
チェガ 確認する、チェックする tjekket
tændknap 名詞
テン クナブ 電源ボタン tændknappen
性
common
vaskemaskine 名詞
ヴァスカマシーナ 洗濯機
性
common

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

この洗濯機は動きません。

答えを見るDenne vaskemaskine vil ikke starte.

プラグと電源ボタンを確認しましたか。

答えを見るHar du tjekket stikket og tændknappen?

ドアがきちんと閉まっていないのかもしれません。

答えを見るMåske er døren ikke lukket ordentligt.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

プラグ、差し込み口

答えを見るstikket

この

答えを見るDenne

何か、何も

答えを見るnoget

洗濯機

答えを見るvaskemaskine