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このレッスンについて
図書館で本の貸出延長を尋ねるを通して、ドイツ語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
Ich möchte ein ausgeliehenes Buch verlängern.
イヒ メヒテ アイン アウスゲリーエネス ブーフ フェアレンガーン。 借りた本を延長したいです。Sie können es über Ihr Online-Konto verlängern.
ズィー ケネン エス ユーバー イーア オンライン・コント フェアレンガーン。 オンラインアカウントから延長できます。Ich kann heute nicht auf mein Konto zugreifen.
イヒ カン ホイテ ニヒト アウフ マイン コント ツーグライフェン。 今日は自分のアカウントに入れません。Wir können Ihnen am Schalter helfen.
ヴィーア ケネン イーネン アム シャルター ヘルフェン。 カウンターでお手伝いできます。Brauche ich meine Bibliothekskarte?
ブラウヘ イヒ マイネ ビブリオテークスカルテ? 図書館カードが必要ですか。Bringen Sie Ihre Karte mit, damit wir Ihre Daten finden können.
ブリンゲン ズィー イーレ カルテ ミット、ダミット ヴィーア イーレ ダーテン フィンデン ケネン。 記録を確認できるように、カードを持ってきてください。Kann ich das Buch danach heute verlängern?
カン イヒ ダス ブーフ ダーナハ ホイテ フェアレンガーン? そのあと、今日この本を延長できますか。Sie können es verlängern, es sei denn, jemand anderes hat es angefordert.
ズィー ケネン エス フェアレンガーン、エス ザイ デン、イェーマント アンデレス ハット エス アンゲフォーダート。 ほかの人がその本を予約していなければ、延長できます。文の説明
Ich möchte ein ausgeliehenes Buch verlängern.
借りた本を延長したいです。
- Ich möchte
- 〜したいです
- ausgeliehenes
- 借りた
- Buch
- 本
- verlängern
- 延長する
詳しい説明
Ich möchte は「私は〜したい」という希望を表すまとまりです。Ich は一人称単数の主語、möchte は mögen に由来する形で、ここでは丁寧な希望を表します。希望する動作は通常、後ろに置く不定詞で示します。たとえば Ich möchte lesen. は「私は読みたいです」です。 ausgeliehenes は、ここでは「借りた」という意味です。動詞の基本形は ausleihen(借りる)で、ausgeliehen はその過去分詞です。この文では過去分詞が Buch を説明する形容詞として使われています。Buch は中性名詞で、ein ausgeliehenes Buch という単数・対格の名詞句に合わせ、形容詞に -es が付いています。これは「借りられた本」ではなく、この文では「借りた本」という名詞を修飾する表現です。 Buch は「本」という中性名詞です。ここでは ein と ausgeliehenes を伴う単数形になっています。たとえば Ich lese ein Buch. は「私は本を読みます」です。 verlängern は「延長する」です。möchte の後ろなので、不定詞の verlängern がそのまま文末に置かれています。たとえば Ich möchte die Frist verlängern. は「私は期限を延長したいです」です。 全体では、Ich möchte が希望する人と希望を示し、ein ausgeliehenes Buch が延長の対象、verlängern が希望する動作です。そのため、この文は「私は借りた本を延長したいです」という意味になります。
Sie können es über Ihr Online-Konto verlängern.
オンラインアカウントから延長できます。
- Sie können
- あなたは〜できます
- es
- それを
- über
- 〜を通じて
- Ihr
- あなたの
- Online-Konto
- オンラインアカウント
- verlängern
- 延長する
詳しい説明
Sie können ここでは Sie が相手への丁寧な「あなた」または複数の「あなたたち」を表し、können が「できる」を表します。können は主語に合わせて変化する助動詞で、Sie können は丁寧な単数にも複数にも使えます。助動詞と別の動詞を組み合わせると、別の動詞は文末の不定形になります。 例: Sie können das Buch verlängern. —「あなたはその本を延長できます。」 es es はここで、前後の文脈にある借りた本を指す中性の目的格代名詞で、「それを」という意味です。目的語なので、動作 verlängern の対象を示します。ドイツ語では、名詞の性・数に応じて目的格の形が変わります。たとえば中性の das Buch に対応する形は es です。 über ここでの über は、手段・経路を表す「〜を通じて/〜から」です。場所として「〜の上に」という意味になる場合もありますが、この文ではオンラインアカウントを利用する経路を示しています。 例: Sie können die Buchung über die Website ändern. —「ウェブサイトから予約を変更できます。」 Ihr Ihr は丁寧な Sie に対応する所有表現で、「あなたの」を表します。ここでは Konto にかかっています。大文字で始まるのは、丁寧な二人称の所有表現だからです。通常の親しい単数の「あなたの」なら dein を使いますが、Ihr はその形とは異なります。 Online-Konto Online-Konto は「オンラインアカウント」という名詞です。ドイツ語の名詞なので大文字で始まり、Konto は中性名詞です。前半の Online- が、どの種類のアカウントかを具体化しています。 verlängern verlängern は「延長する」です。ここでは借りた本の利用期間を延長するという意味で、können の後ろに不定形で置かれています。過去分詞の verlängert と同じ形ではなく、現在の辞書形は verlängern です。 例: Ich möchte die Frist verlängern. —「期限を延長したいです。」 文全体では、Sie können が可能性、es が延長の対象、über Ihr Online-Konto がその手段、verlängern が実際の動作を示します。したがって、Sie können es über Ihr Online-Konto verlängern. は「オンラインアカウントから、それを延長できます」という意味です。丁寧な案内やサービス上の説明に使える表現です。
Ich kann heute nicht auf mein Konto zugreifen.
今日は自分のアカウントに入れません。
- Ich kann
- 私は〜できます
- heute
- 今日
- nicht
- 〜ない
- mein Konto
- 私のアカウント
- zugreifen
- アクセスする
詳しい説明
Ich kann は「私は〜できる」という組み合わせです。kann は動詞 können(できる)の ich 形です。können のような助動詞の後では、もう一つの動詞を不定形で置きます。例:Ich kann warten.(私は待てます。)ここでは後ろの zugreifen と組み合わさって、「アクセスできる」という可能を表します。 heute は「今日」を表す時間語です。文中では、アクセスできるかどうかが今日について述べられていることを示します。例:Heute kann ich arbeiten.(今日は働けます。) nicht は否定語で、この文では「アクセスできない」と、kann ... zugreifen という可能の内容を否定します。ドイツ語では、否定したい部分によって nicht の位置が変わります。ここでは「今日はアクセスできない」という意味です。 mein Konto は「私のアカウント」です。Konto は中性名詞です。所有限定詞 mein はこの名詞に合わせた形で、ここでは中性・対格でも、主格と同じく mein になります。例:mein Passwort(私のパスワード)。 zugreifen は「アクセスする、利用対象にアクセスする」という不定形です。通常、auf + 対象 とともに auf etwas zugreifen(何かにアクセスする)という形を取ります。この auf はここで動詞が要求する前置詞で、auf mein Konto は前置詞付きの目的語です。zugreifen では対象へのアクセスを表すため対格になり、中性名詞 Konto と所有限定詞 mein の形はこの場合も mein Konto です。 分離動詞なので、助動詞なしの現在形では Ich greife auf mein Konto zu.(私は自分のアカウントにアクセスします。)のように zu が文末側に分かれます。この文では助動詞 kann があるため、不定形 zugreifen が文末にまとまっています。 全体では、Ich kann(私は〜できる)に heute nicht(今日は〜できない)を加え、auf mein Konto zugreifen(自分のアカウントにアクセスする)をその内容として置いています。そのため、Ich kann heute nicht auf mein Konto zugreifen. は「今日は自分のアカウントに入れません」という意味になります。
Wir können Ihnen am Schalter helfen.
カウンターでお手伝いできます。
- Wir können
- 私たちは〜できます
- Ihnen
- あなたに(丁寧な呼びかけ)
- Schalter
- 窓口
- helfen
- 手伝う
詳しい説明
Wir können は「私たちは〜できます」という組み合わせです。können は助動詞で、主語 wir(私たち)に合わせた形です。助動詞を使うと、文末の動詞は原形になり、この文では helfen が文末に置かれます。たとえば Wir können morgen kommen. は「私たちは明日来られます」です。 Ihnen は、相手に丁寧に呼びかける Sie の3格(与格)です。この文では「あなたに」を表します。helfen は通常、助けを受ける人を3格で表すため、Ihnen helfen で「あなたを手伝う/あなたに手を貸す」という形になります。くだけた相手一人なら dir helfen となりますが、Ihnen はその丁寧な形です。 Schalter は「窓口、カウンター」を表す名詞です。ここでは am Schalter というまとまりで「窓口で」という場所を表します。am は an dem の縮約形です。場所を表す an と定冠詞 dem が結びついた形で、Schalter 自体の意味は「窓口」です。 helfen は「手伝う、助ける」という動詞です。ここに現れているのは原形で、助動詞 können の後ろに置かれているためこの形になります。助動詞がなければ、たとえば Wir helfen Ihnen.(私たちはあなたをお手伝いします)のように、主語に合わせて helfen が現在形として使われます。 文全体では、Wir können(私たちは〜できます)+Ihnen(あなたに)+am Schalter(窓口で)+helfen(手伝う)となり、「窓口でお手伝いできます」という意味です。ドイツ語では、助動詞 können が2番目の位置にあり、対応する動詞の原形 helfen が文末に置かれています。
Brauche ich meine Bibliothekskarte?
図書館カードが必要ですか。
- Brauche
- 必要です
- ich
- 私が/私は
- meine
- 私の
- Bibliothekskarte
- 図書館カード
詳しい説明
Brauche は動詞 brauchen(必要とする)の一人称単数現在形で、ここでは「必要ですか」と尋ねる疑問文の形になっています。現在形の活用は ich brauche です。例: Ich brauche Hilfe.(私は助けが必要です。) ich は一人称単数の主語「私は/私が」です。ドイツ語の通常の平叙文では Ich brauche ... のように動詞の前に置きますが、この文のような yes/no 疑問文では動詞が先に来て Brauche ich ...? となります。 meine は所有を表す語で、「私の」を意味します。ここでは Bibliothekskarte を修飾し、所有者が話し手であることを示します。Bibliothekskarte は女性名詞の単数で、この文では brauchen の目的語なので対格です。女性・単数の対格では meine という形になります。例: Ich suche meine Karte.(私は自分のカードを探しています。) Bibliothekskarte は「図書館カード」という女性名詞です。Bibliothek(図書館)と Karte(カード)から成る複合語で、ドイツ語の複合名詞では最後の要素 Karte が性を決めるため、die Bibliothekskarte となります。名詞なので文中では大文字で始まります。 全体では、Brauche(必要とする)+ich(私は)+meine Bibliothekskarte(私の図書館カード)という構成で、「図書館カードが必要ですか。」という意味です。Brauche ich ...? は、話し手自身について「私は…が必要ですか」と尋ねる、再利用しやすい疑問文の型です。
Bringen Sie Ihre Karte mit, damit wir Ihre Daten finden können.
記録を確認できるように、カードを持ってきてください。
- Bringen … mit
- 持ってくる
- Ihre
- あなたの
- Karte
- カード
- damit
- 〜できるように
- wir
- 私たちが
- Ihre
- あなたの
- Daten
- 記録
- finden
- 見つける・確認する
- können
- できる
詳しい説明
Bringen … mit は、分離動詞 mitbringen(持ってくる)の丁寧な命令です。命令の相手が敬称の Sie のとき、動詞は Bringen Sie … mit! となり、分離要素 mit が文末に置かれます。ここでは「カードを持ってきてください」という意味です。例:Bringen Sie bitte Ihren Ausweis mit.(身分証を持ってきてください。) Ihre は敬称の「あなたの」を表す所有限定詞です。ここでは Karte を修飾しており、Ihre Karte で「あなたのカード」です。Ihre は所有者が敬称の Sie であることを示しますが、形は修飾される名詞に合わせて変わります。たとえば男性名詞なら Ihr Pass(あなたのパスポート)です。 Karte は「カード」です。ここでは図書館などで使うカードを指す読みが、前後の内容と固定訳に合っています。複数形は Karten です。例:Ich habe meine Karte dabei.(私はカードを持っています。) damit は、後ろに目的を表す節を導き、「〜できるように」「〜するために」という意味です。damit の節では定形動詞が文末に置かれます。ここではカードを持ってくる目的を後半で説明しています。例:Ich schreibe es auf, damit ich es nicht vergesse.(忘れないように、それを書き留めます。) wir は「私たち」を表す主語の人称代名詞です。ここでは finden の動作をする側で、話し手を含む複数の人を指します。目的語を表す形は uns です(例:Sie sehen uns.=彼らは私たちを見ます)。 2つ目の Ihre も敬称の「あなたの」です。ここでは Daten を修飾し、Ihre Daten で「あなたの記録・データ」となります。同じ Ihre でも、前の Karte は女性単数名詞、こちらの Daten は複数名詞です。この文では両方とも同じ表面形になります。 Daten は Daten(データ、記録)の複数形です。ここでは、利用者に関する記録を見つけるという意味で、固定訳の「記録」に対応します。単数形は Datum ですが、「データ」という意味では複数形の Daten がよく使われます。例:Wir speichern Ihre Daten.(私たちはあなたのデータを保存します。) finden は「見つける」です。ここでは Ihre Daten を探して見つける、つまり記録を確認できる状態にすることを表します。finden は不定詞の形で、主語に合わせて現在形では ich finde、wir finden のように変化します。 können は「できる」を表す助動詞です。ここでは wir に対応する現在形で、finden と組み合わさって finden können(見つけることができる)となります。können が定形なので damit 節の末尾に置かれ、もう1つの動詞 finden は不定詞のままその前に置かれます。例:Wir können die Daten finden.(私たちはそのデータを見つけることができます。) 全体では、Bringen Sie Ihre Karte mit(あなたのカードを持ってきてください)に、damit wir Ihre Daten finden können(私たちがあなたの記録を見つけられるように)という目的の節が続きます。したがって、「記録を確認できるように、カードを持ってきてください」という意味になります。
Kann ich das Buch danach heute verlängern?
そのあと、今日この本を延長できますか。
- Kann ich
- できますか
- Buch
- 本
- danach
- そのあとで
- heute
- 今日
- verlängern
- 延長する
詳しい説明
Kann ich は「私は〜できますか/〜してよいですか」と尋ねる形です。können(できる)の一人称単数現在形が kann で、疑問文ではこの形が文頭に置かれ、その後に主語 ich が続きます。たとえば Kann ich hier sitzen? は「ここに座ってもいいですか」です。 Buch は「本」です。観察された名詞は中性名詞なので、定冠詞は das Buch となります。複数形は Bücher です。ここでは das Buch 全体で、話題になっている特定の本を指しています。 danach は「そのあとで」という時間の副詞です。前に述べられた出来事の後を指し、名詞を修飾するのではありません。Ich rufe danach an. は「私はそのあとで電話します」です。 heute は「今日」という時間の副詞です。heute 自体は人称や数によって変化しません。Ich komme heute. は「私は今日来ます」です。 verlängern は「延長する」です。ここでは本の利用期間などを延ばす意味で使われています。verlängern は不定形で、kann のような助動詞とともに文末に置かれます。主語が ich の通常の現在形なら Ich verlängere ... です。たとえば Ich möchte die Frist verlängern. は「私は期限を延長したいです」です。 文全体では、Kann ich が質問の枠を作り、das Buch が延長する対象、danach と heute が時間を示し、verlängern が実際の行為を表します。Kann ich das Buch danach heute verlängern? は「そのあと、今日この本を延長できますか」という意味です。助動詞 kann が文頭にあり、対象や時間の情報が続き、実質的な動詞 verlängern が文末に置かれる語順です。
Sie können es verlängern, es sei denn, jemand anderes hat es angefordert.
ほかの人がその本を予約していなければ、延長できます。
- Sie können
- あなたは〜できます
- es
- それを
- verlängern
- 延長する
- es sei denn
- 〜でない限り
- jemand anderes
- 別の誰か
- angefordert
- 予約した
詳しい説明
Sie können は、ここでは相手に「あなたは〜できます」と丁寧に述べる形です。können の原形は können で、能力だけでなく、ここでは許可・可能性も表せます。Sie は文脈上、前の発話の質問者に対する丁寧な「あなた」です。複数の相手への「あなたたち」も同じ形になり得ます。 es は「それを」を表す代名詞です。この文脈では、前の発話と固定訳に基づき、本を指します。ドイツ語では、すでに話題になっている中性名詞を es で受けられます。 verlängern は「延長する」です。原形がそのまま現れているのは、können の後では動詞を不定形にするためです。können + 不定形 で「〜できる/〜してよい」という再利用しやすい形になります。たとえば Sie können das Buch verlängern. は「その本を延長できます」です。 es sei denn は、前の内容に例外を加える接続表現で、「〜でない限り」「ただし〜の場合を除いて」に当たります。後ろには、除外される条件を述べる文が続きます。ここでは「誰かほかの人がそれを予約している場合を除いて」という関係です。 jemand anderes は「別の誰か/ほかの人」です。jemand は特定されていない一人の人を指し、anderes は「別の」を表してこの表現を作っています。jemand の具体的な人物は文中で特定されていません。 angefordert は anfordern(要求する、申し込む)の過去分詞です。hat ... angefordert で完了形を作り、「要求した/申し込んだ」という意味になります。この文脈では固定訳に合わせて、本を「予約した」という意図で理解されます。語順は jemand anderes が主語、es が目的語、hat ... angefordert が述語です。例として Jemand hat den Artikel angefordert. は「誰かがその品を申し込んだ」です。 全体では、Sie können es verlängern(あなたはそれを延長できます)に、es sei denn 以下の例外が加わります。したがって、「ほかの人がその本を予約していなければ、延長できます」という意味です。
文法ポイント
ausgeliehenes Buch
ausgeliehenes Buch
アウスゲリーエネス ブーフ借りた本
ausgeliehenes は過去分詞が形容詞として使われた形です。中性名詞 Buch に合わせて語尾が -es になります。
es sei denn, ...
es sei denn, jemand anderes
エス ザイ デン、イェーマント アンデレスほかの誰かでない限り
es sei denn は例外条件を示す接続表現で、「〜でない限り」「〜でなければ」という意味です。
ドイツ語の単語
ein Buch verlängern
auf ein Konto zugreifen
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
借りた本を延長したいです。
答えを見る
Ich möchte ein ausgeliehenes Buch verlängern.カウンターでお手伝いできます。
答えを見る
Wir können Ihnen am Schalter helfen.図書館カードが必要ですか。
答えを見る
Brauche ich meine Bibliothekskarte?スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
窓口、カウンター
答えを見る
Schalter今日
答えを見る
heute貸出期間を延長する
答えを見る
verlängernアカウント、口座