基本的な状態と準備、時間 | 日本語で英語を学習

English lesson set in a contemporary everyday setting in the United States: A beginner practices six useful English phrases about basic states, preparation, and time..

JA → EN / レベル: A1

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レッスン全体の聞き取りと発話練習をします。

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このレッスンについて

基本的な状態と準備、時間を通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

I am feeling better.

アイム フィーリング ベター。 私は気分がよくなっています。
B

I am very busy.

アイム ベリー ビズィー。 私はとても忙しいです。
A

I am ready now.

アイム レディ ナウ。 私は今、準備ができています。
B

I am not ready.

アイム ナット レディ。 私は準備ができていません。
A

I need more time.

アイ ニード モア タイム。 私にはもっと時間が必要です。
B

Do you have time?

ドゥ ユー ハヴ タイム? あなたは時間がありますか。

単語解説

I 「I」は、この会話で話し手自身を指す主語で、「私」に当たります。「I am ...」の形で、自分の状態や必要なものを伝えます。自分の状態を説明するときに使います。
am 「am」は、主語「I」の状態を表す「be」の形で、「〜です」「〜している状態です」という働きをします。「I am feeling better.」や「I am ready now.」のように、後ろの表現と一緒に自分の状態を伝えます。「I am + 状態や動作を表す表現」という形で使えます。
feeling 「feeling」は、ここでは自分の気分や状態を「感じている」という意味で、「I am feeling better.」の中で使われています。「am feeling」と続けて、今の感覚や状態を伝えます。体調や気分の変化を相手に知らせるときに使えます。
better 「better」は、ここでは以前より気分や状態がよくなったことを表します。「I am feeling better.」で「気分がよくなっています」という意味になります。「feeling better」のように、状態が改善したことを伝えるときに使えます。
very 「very」は、「I am very busy.」で「とても」という強い程度を表し、「busy」を強めています。「very + 状態や性質を表す語」という形で使えます。自分がとても忙しいことを相手に伝える場面で使います。
busy 「busy」は、ここでは「忙しい」という状態を表し、「I am very busy.」で話し手がとても忙しいことを伝えています。「be busy」の形で、忙しい状態を説明できます。時間が取れないことを相手に知らせるときに使えます。
ready 「ready」は、ここでは何かを始めたり行ったりする準備ができている状態を表します。「I am ready now.」では、話し手が今は準備できていることを伝え、「I am not ready.」ではその反対を伝えています。「be ready」の形で準備の状態を表します。
now 「now」は、「I am ready now.」で「今」を表し、準備ができている時点を示します。この文では文の最後に置かれ、現在の状態であることを付け加えています。今すぐ始められることを伝える場面で使えます。
not 「not」は、「I am not ready.」で「準備ができていない」という否定を作ります。ここでは「am」の後ろに置かれ、「ready」の状態ではないことを表しています。「be + not + 状態を表す語」という形で使えます。
need 「need」は、「I need more time.」で、話し手にもっと時間が必要だという意味を表します。後ろに必要なものを置く「need + 名詞」の形で使えます。時間や物が必要だと相手に伝えるときに使います。
more 「more」は、「I need more time.」で、今より追加の時間が必要だという意味を表し、「time」を修飾しています。「more + 名詞」で、さらに必要な量やものを表せます。作業を続けるために追加の時間を求める場面で使います。
time 「time」は、この会話では「I need more time.」の「必要な時間」と、「Do you have time?」の「使える時間」を表します。「need time」や「have time」のように、時間を必要とすることや時間があることを伝えられます。相手に時間の有無を尋ねたり、時間を求めたりする場面で使います。
Do 「Do」は、「Do you have time?」の文頭で、相手に質問する形を作る働きをします。ここでは「you have time」を疑問文にするために使われています。「Do you have + 名詞?」の形で、相手に何かがあるかを尋ねられます。
you 「you」は、「Do you have time?」で、話しかけている相手を指します。この文では「time」があるかどうかを尋ねられる主語です。相手の状態や持っているものについて質問するときに使います。
have 「have」は、「Do you have time?」で、相手に時間がある、時間を使えるという意味を表します。ここでは物を手に持つことではなく、「time」があることを表しています。「have + 名詞」の形で、何かがあるかどうかを尋ねたり伝えたりできます。

文法ポイント

be feeling + adjective

I am feeling better.

アイム フィーリング ベター。

私は気分がよくなっている。

be動詞+feelingで、今感じている状態を表します。betterは「よりよく」という形容詞です。

need + more + noun

I need more time.

アイ ニード モア タイム。

私はもっと時間が必要です。

moreは名詞の前に置いて「もっと多くの〜」を表します。

英語の単語

better 形容詞
ベター よりよい、よくなった
busy 形容詞
ビズィー 忙しい
feeling 動詞
フィーリング 感じている、気分がよくなっている

feeling better

I 代名詞
アイ
more 限定詞
モア もっと、より多くの

more time

need 動詞
ニード 必要とする、必要がある
not 副詞
ナット 〜でない、〜しない
now 副詞
ナウ
ready 形容詞
レディ 準備ができた
time 名詞
タイム 時間
very 副詞
ベリー とても
you 代名詞
ユー あなた

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

私は気分がよくなっています。

答えを見るI am feeling better.

私はとても忙しいです。

答えを見るI am very busy.

私は今、準備ができています。

答えを見るI am ready now.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

よりよい、よくなった

答えを見るbetter

とても

答えを見るvery

準備ができた

答えを見るready

忙しい

答えを見るbusy