レストランで昼食の計画を立てる | 日本語で英語を学習

English lesson set in a contemporary everyday setting in the United States: Before lunch, two friends choose a small restaurant, arrange where to meet, and plan to ask for a table..

JA → EN / レベル: A1

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レッスン全体の聞き取りと発話練習をします。

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このレッスンについて

レストランで昼食の計画を立てるを通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Would you like to have lunch together?

ウッジュー ライク トゥ ハヴ ランチ トゥゲザー? 一緒に昼ごはんを食べない?
B

That sounds nice. Where should we go?

ザット サウンズ ナイス。ウェア シュド ウィ ゴウ? いいね。どこに行こうか?
A

Maybe the small restaurant near here.

メイビー ザ スモール レストラント ニア ヒア。 ここの近くの小さなレストランがいいかも。
B

Let's go there if it isn't busy.

レッツ ゴウ ゼア イフ イット イズント ビジー。 混んでいなかったら、そこに行こう。
A

Should we meet by the front door?

シュド ウィ ミート バイ ザ フロント ドア? 正面のドアのところで待ち合わせしようか?
B

I'll wait where you can see me.

アイル ウェイト ウェア ユー キャン スィー ミー。 君から見えるところで待つよ。
A

Then I'll come find you.

ゼン アイル カム ファインド ユー。 じゃあ、君を見つけに行くよ。
B

After that, we can ask for a table.

アフター ザット ウィ キャン アスク フォー ア テイブル。 そのあと、テーブルをお願いできるね。

単語解説

Would 「Would」は、相手を丁寧に誘う「〜したいですか」という働きをします。「Would you like to ...?」は、相手に何かをするか丁寧に尋ねるときの表現で、食事や活動への誘いに使えます。
you 「you」はここでは話し相手を指し、「Would you like ...?」では誘いを受ける人、「where you can see me」では見る側の人です。相手に直接話しかけるときに使い、文の中では主語になることがあります。
like 「like」は「Would you like to have lunch together?」で、相手がその行動をしたいと思うかを表します。「Would you like to + 動詞」で、何かを丁寧に誘ったり希望を尋ねたりできます。
to 「to」はここで「like」と「have lunch」をつなぎ、希望する行動を示します。「Would you like to + 動詞」の形で、相手がその行動をしたいか丁寧に尋ねます。
have 「have」は「have lunch」の中で、昼食を食べるという行動を表します。英語では「have + 食事」で食事をすることを表し、食事の予定や誘いについて話すときに使えます。
lunch 「lunch」はここでは一緒に食べる昼食を指します。「have lunch」で昼食を食べるというまとまりになり、昼の食事の予定を話すときに使えます。
together 「together」は、昼食を話し手と相手が一緒にすることを表します。「do something together」のように、誰かと同じ活動を共有するときに使えます。
That 「That」は直前に提案された昼食の計画を指し、「That sounds nice.」で「それはよさそう」と受け止めています。直前に出た考えや提案を指し返すときに使えます。
sounds 「sounds」は「That sounds nice.」で、その提案が聞いた感じではよいと思えることを表します。「That sounds + 形容詞」で、相手の案や話に感想を返せます。
nice 「nice」はここで、昼食の提案をよいものとして評価しています。「That sounds nice.」は、相手の提案に肯定的に反応するときに使える表現です。
Where 大文字の「Where」は「Where should we go?」で、行き先を尋ねています。小文字の「where」は「where you can see me」で、相手から見える場所を示します。「Where should we ...?」や「where + 主語 + 動詞」で場所について話せます。
should 「should」は「Should we meet by the front door?」で、二人がどこで待ち合わせるかを提案し、相手の意見を尋ねています。「Should we + 動詞?」は、一緒にすることを相談するときに使えます。
we 「we」はここでは話し手と聞き手の二人をまとめて指します。「Where should we go?」や「we can ask for a table」のように、話し手を含むグループについて話すときに使います。
go 「go」はここでは、選んだレストランへ行くことを表します。「Let's go there」のように、行き先を決めて移動する計画を話すときに使えます。
Maybe 「Maybe」は、近くの小さなレストランを確定せずに候補として提案しています。「Maybe + 名詞」で、選択肢をやわらかく示すときに使えます。
the 「the」は「the small restaurant」と「the front door」で、二人にとってどれか分かる特定のレストランやドアを示します。共有されている状況から対象を特定できるとき、名詞の前に置きます。
small 「small」は「the small restaurant」で、レストランの大きさが小さいことを表します。「the + 形容詞 + 名詞」の形で、名詞の特徴を説明できます。
restaurant 「restaurant」はここで、昼食を食べる場所として話題になっているレストランを指します。「the small restaurant」のように、特徴や場所を加えて特定の店について話せます。
near 「near」は「near here」で、現在いる場所の近くであることを表します。「near + 場所」で、店や待ち合わせ場所の位置を伝えるときに使えます。
here 「here」は話し手たちが現在いる場所を指します。「near here」で「ここから近い」という場所を表し、近くの店などを案内するときに使えます。
Let's 「Let's」は「Let's go there.」で、話し手と聞き手が一緒にそこへ行こうと提案しています。「Let's + 動詞」で、二人以上でする行動を提案するときに使えます。
there 「there」は、直前に話題になった小さなレストランを指す行き先です。「go there」のように、すでに分かっている場所を繰り返さずに示すときに使えます。
if 「if」は「if it isn't busy」で、レストランが混んでいないことを条件にしています。「if + 文」で、ある条件が満たされた場合の計画や判断を表せます。
it 「it」はここでは、直前に出たレストランを指し、「it isn't busy」でその店の状態について述べています。すでに話題になっている物や場所を受けて、主語として使えます。
isn't 「isn't」は、レストランが混んでいる状態ではないことを表します。「it isn't + 形容詞」で、物や場所がその状態ではないと説明できます。
busy 「busy」はここでは、レストランが混んでいて忙しい状態を表します。「a busy restaurant」のように、店の混み具合を説明するときに使えます。
meet 「meet」は「Should we meet by the front door?」で、正面のドアのそばで待ち合わせることを表します。「meet + 場所」や「meet + 時間」のように、会う場所や時間を決めるときに使えます。
by 「by」は「by the front door」で、正面のドアのそばを待ち合わせ場所として示します。「by + 場所」で、その場所の近くにいることを伝えられます。
front 「front」は「front door」で、建物の正面側にあるドアを示します。「front + 名詞」で、物の前側や正面側にあるものを説明できます。
door 「door」はここで、二人が待ち合わせる正面のドアを指します。「by the door」のように、ドアを目印にして場所を伝えることができます。
I'll 「I'll」は「I'll wait」や「I'll come find you」で、話し手がこれからすることを伝えています。「I'll + 動詞」で、自分の意思やこれからの行動を述べるときに使えます。
wait 「wait」はここで、相手から見える場所にとどまって相手を待つことを表します。「wait where + 文」で、どこで待つかを説明するときに使えます。
can 「can」は「where you can see me」で、相手が話し手を見ることができることを表します。「can + 動詞」で、ある行動ができることや可能であることを述べます。
see 「see」はここで、待っている話し手の姿を目で見ることを表します。「see + 人」の形で、誰かの姿が見えることを伝えるときに使えます。
me 「me」は「where you can see me」で、相手が見る対象である話し手自身を指します。動詞の後ろに置いて、話し手本人が動作の対象であることを表します。
Then 「Then」は、相手が見える場所で待つという話を受けて、次にする行動へ話を進めています。「Then + 文」で、前の決定や状況を受けた次の行動を述べられます。
come 「come」は「come find you」で、相手がいる場所のほうへ移動することを表します。相手のいる場所へ向かう行動を伝えるときに使い、この文では「find」と一緒に相手を探しに行く流れを作っています。
find 「find」は「come find you」で、待っている相手を見つけることを表します。「find + 人」や「find + 物」で、人や物を探して見つけることを伝えられます。
After 「After」は「After that」で、待ち合わせて相手を見つけたあとを示します。「After that, + 文」で、前の行動のあとに続く予定を説明できます。
ask 「ask」は「ask for a table」で、店員にテーブルをお願いすることを表します。「ask for + 求めるもの」で、店や人に何かを依頼するときに使えます。
for 「for」は「ask for a table」で、お願いする対象がテーブルであることを示します。「ask for + 名詞」の形で、物やサービスを求める内容を続けます。
a 「a」は「a table」で、特定のテーブルを指定せず、テーブルを一つ求めることを表します。「a + 単数の名詞」で、まだ特定されていない一つの物を示します。
table 「table」はここで、レストランで座るためにお願いするテーブルを指します。「ask for a table」は、店員に席を用意してもらえるか尋ねるときに使える表現です。

文法ポイント

Would you like to + 動詞...?

Would you like to have lunch together?

ウッジュー ライク トゥ ハヴ ランチ トゥゲザー?

一緒に昼ごはんを食べませんか?

Would you like to ...? は、相手を丁寧に誘ったり、希望をたずねたりする表現です。

Where should we + 動詞...?

Where should we go?

ウェア シュド ウィ ゴウ?

どこに行きましょうか?

should we ...? は、相手と相談しながら「〜しましょうか」と提案する表現です。

英語の単語

busy 形容詞
ビジー 混んでいる、忙しい
have lunch フレーズ
ハヴ ランチ 昼食を食べる
if 接続詞
イフ もし〜なら、〜であれば
Let's go there フレーズ
レッツ ゴウ ゼア そこに行こう
Maybe 副詞
メイビー たぶん、〜かもしれない
near here フレーズ
ニア ヒア この近くに
restaurant 名詞
レストラント レストラン
small 形容詞
スモール 小さい
That sounds nice. フレーズ
ザット サウンズ ナイス それはいいですね。
together 副詞
トゥゲザー 一緒に
Where should we go? フレーズ
ウェア シュド ウィ ゴウ? どこに行きましょうか?
Would you like to have lunch together? フレーズ
ウッジュー ライク トゥ ハヴ ランチ トゥゲザー? 一緒に昼ごはんを食べませんか?

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

ここの近くの小さなレストランがいいかも。

答えを見るMaybe the small restaurant near here.

じゃあ、君を見つけに行くよ。

答えを見るThen I'll come find you.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

レストラン

答えを見るrestaurant

たぶん、〜かもしれない

答えを見るMaybe

小さい

答えを見るsmall

一緒に

答えを見るtogether