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このレッスンについて
静かな夜のために部屋を整えるを通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
It is getting dark earlier these days.
イット イズ ゲティング ダーク アーリァー ジーズ デイズ 最近は暗くなるのが早くなってきたね。I will close the curtains before dinner.
アイ ウィル クローズ ザ カーテンズ ビフォア ディナー 夕食の前にカーテンを閉めるね。Could you switch on the small heater too?
クッド ユー スウィッチ オン ザ スモール ヒーター トゥー 小さなヒーターもつけてくれる?I can set it to low.
アイ キャン セット イット トゥ ロウ 弱に設定できるよ。But the room already feels comfortable.
バット ザ ルーム オールレディ フィールズ カムフタブル でも、部屋はもうちょうどいい感じだよ。I want the room to feel cozy this evening.
アイ ワント ザ ルーム トゥ フィール コウジー ディス イーヴニング 今晩は部屋を居心地よくしたいな。A softer lamp might do that without making it too warm.
ア ソフター ランプ マイト ドゥー ザット ウィズアウト メイキング イット トゥー ウォーム もっと柔らかい明かりのランプなら、暖かくしすぎずにそうできるかも。The softer light makes the room feel much calmer.
ザ ソフター ライト メイクス ザ ルーム フィール マッチ カーマー その柔らかい明かりで、部屋がずっと落ち着いた感じになるね。Then we can relax after we eat.
ゼン ウィー キャン リラックス アフター ウィー イート じゃあ、食べたあとでゆっくりできるね。文の説明
It is getting dark earlier these days.
最近は暗くなるのが早くなってきたね。
- getting dark
- 暗くなってくる
- earlier
- より早く
- these days
- 最近は
詳しい説明
getting dark は「暗くなってきている」という変化を表します。ここでの getting は get の -ing 形で、get + 形容詞 は「〜の状態になる」というパターンです。dark は「暗い」で、get dark なら「暗くなる」です。たとえば、It is getting cold. は「寒くなってきています」です。 earlier は early(早い)の比較級で、「より早く」を表します。ここでは、暗くなる時刻が以前より早くなっている、という比較です。early → earlier → earliest のように変化します。たとえば、The sun sets earlier in winter. は「冬は太陽がより早く沈みます」です。 these days は「最近は」「この頃は」という時を表すまとまりです。現在の時期の傾向や変化について述べるときに使えます。たとえば、I walk more these days. は「最近はもっと歩きます」です。 全体では、It is getting dark が「暗くなってきている」、earlier が「以前より早く」、these days が「最近は」を表し、「最近は、暗くなるのが以前より早くなってきたね」という意味になります。文頭の It は、この天候・時間帯の状況を表す主語で、特定の物を指しているとは限りません。
I will close the curtains before dinner.
夕食の前にカーテンを閉めるね。
- I will
- 私は〜します
- close
- 閉める
- curtains
- カーテン
- before
- 〜の前に
- dinner
- 夕食
詳しい説明
I will は、話し手がこれから行うことを表す形です。will + 動詞の原形 で「〜するつもりだ/〜する」と述べます。ここでは will が未来を示し、I がその行為者です。例: I will call you later.(あとであなたに電話します。) close はここでは、開いているものを「閉める」という他動詞です。過去形・過去分詞は closed です。例: Please close the door.(ドアを閉めてください。)「閉まる」と自動詞で言う場合は、別の構文で The door closes. のようになります。 curtains は「カーテン」を表す複数形です。単数は curtain、複数は curtains です。この文では、話し手が閉める対象を表し、close the curtains で「カーテンを閉める」というまとまりになります。例: The curtains are open.(カーテンは開いています。) before は、ある時点や出来事より前を示します。ここでは before + 名詞 の形で、dinner より前に行うことを表しています。時間の節を続ける場合は before we eat(私たちが食べる前に)のようにも言えます。 dinner は、一般に一日の夕方から夜に取る食事、つまり「夕食」を表す名詞です。この文では特定の夕食の時間を指し、before dinner で「夕食の前に」という時間表現になっています。例: We talked after dinner.(私たちは夕食後に話しました。) 全体では、I will close the curtains(私はカーテンを閉める)に before dinner(夕食の前に)が加わり、「夕食の前に、私はカーテンを閉めるね。」という意味になります。基本パターンは I will + 動詞の原形 + 目的語 + before + 時点・出来事 です。
Could you switch on the small heater too?
小さなヒーターもつけてくれる?
- Could you
- 〜してくれる?
- switch on
- つける
- small
- 小さな
- heater
- ヒーター
- too
- 〜も
詳しい説明
Could you は、相手に何かを頼む丁寧な疑問形です。ここでは能力を尋ねるというより依頼を表します。基本パターンは Could you + 動詞の原形 ...? です。例: Could you open the window?(窓を開けてくれる?) switch on は、機器などの電源を入れる、作動させるという句動詞です。この文の switch は単独の「切り替える」ではなく、on と組み合わさって「つける」を表します。反対の操作には switch off(電源を切る)を使えます。例: Please switch off the light.(明かりを消してください。)Could you の後なので、switch は原形のままです。 small は、ここでヒーターの大きさが小さいことを示す形容詞です。名詞の前に置かれています。比較の形は small(小さい)、smaller(より小さい)、smallest(最も小さい)です。small が基本形で、比較級では -er、最上級では -est を付けて形が変わります。例: This heater is smaller.(このヒーターはより小さい。) heater は、熱を出す機器を指す名詞です。数えられる名詞なので、別の文では a heater や the heater のように使えます。この文では small と結びついて small heater(小さなヒーター)という名詞句になっています。例: The heater is warm.(そのヒーターは暖かい。) too は、ここでは「〜も」という追加を表し、文の末尾に置かれています。also も追加を表せますが、too はこのように文末で使うことがよくあります。例: Could you turn on the fan too?(扇風機もつけてくれる?) 全体では、Could you(〜してくれる?)+ switch on(つける)+ small heater(小さなヒーター)+ too(〜も)となり、「小さなヒーターもつけてくれる?」という依頼になります。switch on の対象は small heater で、too はその依頼に追加の対象または行為が含まれることを示します。
I can set it to low.
弱に設定できるよ。
- I can
- 私は〜できる
- set
- 設定する
- it
- それを
- low
- 弱く/低く
詳しい説明
I can は「私は〜できる」という、話し手の能力・可能性を表す組み合わせです。can の後ろには動詞の原形が来るので、ここでは set です。can は主語が I でも形が変わりません。ここでは許可ではなく、設定することが可能だという意味です。 例: I can help. — 「私は手伝えます。」 set はここでは、機器などの設定をある状態にするという意味です。can の後ろなので原形 set が使われています。set は過去形・過去分詞も同じ set という形です。 例: Set the timer to five minutes. — 「タイマーを5分に設定してください。」 it は、文脈で話題になっている物を指す代名詞で、ここでは前の文に出ている小さなヒーターを指します。単数の物・事を目的語として受ける形です。英語では、すでに話題になっている物を繰り返さず it で受けられます。 low はここでは設定レベルを表し、「弱い設定」「低い設定」という意味です。set A to B は「AをBの状態・設定にする」という再利用しやすい型です。この文の to low は、ヒーターを低い出力設定にすることを示します。low は高さだけでなく、音量・温度・出力などのレベルにも使えます。 例: Set the volume to low. — 「音量を低く設定してください。」 文全体では、I can が「私はできる」、set it が「それを設定する」、to low が「弱い設定に」と組み合わさり、「私はそれを弱に設定できるよ。」となります。ここで it は前の文脈の小さなヒーターを受け、low はその設定レベルを表しています。
But the room already feels comfortable.
でも、部屋はもうちょうどいい感じだよ。
- But
- でも
- room
- 部屋
- already
- もう、すでに
- feels
- 感じる
- comfortable
- 快適な、ちょうどいい感じの
詳しい説明
But は、前の内容に対して対照的な内容を導入する接続詞です。ここでは「でも」として、何かを低く設定できるという流れがあっても、部屋については別の状態だとつなぎます。 room は「部屋」という名詞です。the room のように the を付けると、話し手と聞き手が特定できる部屋を指します。複数なら rooms です。例: The room is quiet.(その部屋は静かです。) already は「すでに、もう」で、ある状態が基準時点より前に成立していることを示します。この文では、部屋が快適だと感じられる状態が、話している時点ですでに成立しているという意味です。still(まだ、それでも)とは異なり、already は成立の早さ・完了を示します。例: The room already feels warm.(その部屋はもう暖かく感じられます。) feels は動詞 feel の三人称単数現在形です。主語が the room のような単数のものなので feels になります。ここでの feel は「触る」ではなく、「ある状態に感じられる」という意味で、後ろの形容詞と結び付きます。現在形の形は I/you/we/they feel、he/she/it feels です。例: The fabric feels soft.(その布は柔らかく感じられます。) comfortable は形容詞で、ここでは部屋が「快適な、ちょうどよい感じの」状態だという意味です。feels comfortable で「快適に感じられる」となります。人についても使えますが、The chair feels comfortable.(その椅子は座り心地がよく感じられます。)のように、物や場所の状態にも使えます。副詞 comfortably(快適に)とは形が異なります。 全体では、the room が主語、already が「すでに」という時点の情報、feels comfortable が「快適に感じられる」という状態を表します。したがって But the room already feels comfortable. は「でも、部屋はもうちょうどいい感じだよ。」となります。But が前の内容との対照を示し、already と feels comfortable が、話している時点ですでにその快適な状態になっていることを組み立てています。
I want the room to feel cozy this evening.
今晩は部屋を居心地よくしたいな。
- I want
- 私は〜したい
- the room
- その部屋
- to feel
- 感じる
- cozy
- 居心地のよい
- this evening
- 今晩
詳しい説明
I want は「私は〜したい」という希望を表します。ここでの want は現在形で、主語が I なので wants ではなく want です。後ろに「人・物 + to不定詞」を置くと、その人・物がその動作や状態になることを望む形になります。例: I want the window to stay open.(窓を開けたままにしておきたいです。) the room は「その部屋」です。the は、話し手と聞き手がどの部屋を指しているか特定できることを示します。room はここでは人が過ごす空間という名詞です。例: The room is quiet.(その部屋は静かです。) to feel は feel(感じる)の to不定詞です。この文では部屋そのものが感情を持つという意味ではなく、「部屋にいる人が、部屋を居心地よく感じられる状態になる」という意味で、部屋の印象や状態を表します。want + the room + to feel ... で「その部屋が…な感じになることを望む」と組み立てます。例: I want the space to feel welcoming.(その空間を親しみやすく感じられるようにしたいです。) cozy は、暖かくて落ち着きがあり、安心して過ごせるという形容詞です。ここでは feel の後ろで部屋の状態を説明しています。cozy は比較級を作ると cozier(より居心地のよい)、最上級は coziest(最も居心地のよい)です。例: This corner feels cozy.(この一角は居心地よく感じられます。) this evening は「今晩」という時間表現です。this が話し手の基準となる当日の夕方・夜を指し、文全体の希望がその時間についてのものだと示します。例: We can meet this evening.(今晩会えます。) 全体では、I want(私は望む)+ the room(その部屋)+ to feel cozy(居心地よく感じられる状態になること)+ this evening(今晩)という構成です。したがって、「今晩、その部屋を居心地よく感じられるようにしたい」という意味になります。
A softer lamp might do that without making it too warm.
もっと柔らかい明かりのランプなら、暖かくしすぎずにそうできるかも。
- softer
- より柔らかい
- lamp
- ランプ、照明
- might
- 〜かもしれない
- do that
- そうする
- without making
- 〜にせずに
- too
- 過度に
- warm
- 暖かい
詳しい説明
softer は soft の比較級で、ここでは「より柔らかい、刺激の少ない」という意味です。soft → softer → softest のように、2つを比べて程度が高いことを示す形です。この文では、今使っている明かりなどと比べて、より柔らかい性質のランプを指します。例: This light is softer.(この明かりはより柔らかいです。) lamp は、明かりを出す器具としての「ランプ」です。light は明かりそのものを指せますが、lamp は通常、その明かりを作る器具を指します。例: The lamp is beside the bed.(ランプはベッドのそばにあります。) might は、ここで述べる可能性が確実ではないことを示します。might + 動詞の原形 という形で、might do のように使います。may も可能性を表せますが、ここでは「そうできるかもしれない」という控えめな見込みです。might の後ろの動詞は、主語が三人称単数でも does ではなく原形になります。例: It might help.(それが役立つかもしれません。) do that は、すでに話題になっている目的や結果を「それをする」「そのようにする」と受ける表現です。do はここでは具体的な動作を細かく言い直さず、前の文脈で示されたことを表します。that の具体的な内容は、固定訳と文脈から、部屋を居心地よくすることとして読めます。例: This setting can do that.(この設定なら、それができます。) without making は「〜にすることなく」「〜にせずに」という形です。without の後ろで動作を表すとき、動詞は -ing 形になります。make + 目的語 + 形容詞 は「目的語をその状態にする」という型なので、後ろの it を warm な状態にする、という構造につながります。例: She left without saying goodbye.(彼女はさよならを言わずに立ち去りました。) too は、程度が必要以上であることを示す「過度に」です。ここでは warm の前に置かれ、単に「暖かく」ではなく「暖かくなりすぎて」という意味を作ります。very warm は「とても暖かい」ですが、too warm は基準を超えて望ましくないほど暖かい、という含みがあります。例: The room is too warm.(部屋は暖かすぎます。) warm は「暖かい」という形容詞です。ここでは make it warm の形で、対象を暖かい状態にすることを表します。warm 自体は比較級ではなく、比較するなら warmer、最上級なら warmest です。例: The blanket makes the bed warm.(その毛布がベッドを暖かくします。) 文全体では、A softer lamp が「より柔らかい明かりのランプ」という主語になり、might do that が「その目的を達成できるかもしれない」と述べます。without making it too warm は、その方法によって部屋などの対象を「暖かくしすぎることなく」という条件を加えています。したがって、全体としては「より柔らかいランプなら、暖かくしすぎずにそうできるかもしれない」という意味です。
The softer light makes the room feel much calmer.
その柔らかい明かりで、部屋がずっと落ち着いた感じになるね。
- softer
- より柔らかい
- light
- 明かり
- makes
- 〜にする
- room
- 部屋
- feel
- 感じる
- much
- ずっと
- calmer
- より落ち着いた
詳しい説明
softer は形容詞 soft(柔らかい、ここでは光の刺激が穏やかな)の比較級で、「より柔らかい」という意味です。比較級は、2つの光や以前の光などを比べて一方の程度が高いことを表します。soft → softer → softest という形になります。ここでは light を修飾しています。 light はここでは「明かり、光」という名詞です。softer light で「より柔らかい明かり」となります。前の文にも柔らかい明かりについての話があるため、この文の The は会話で特定されている明かりを指しています。ただし、the 自体が数を表すわけではありません。 makes は動詞 make の三人称単数現在形です。主語が The softer light なので make ではなく makes になります。make + 名詞 + 動詞の原形 は、「名詞を〜させる/名詞が〜する状態を生じさせる」という形です。例: Music makes me relax.(音楽を聴くと私はリラックスする。) the room の room は「部屋」という名詞です。ここでは makes の目的語で、明かりによって状態が変わる対象です。the が付いているのは、会話上の特定の部屋を表すためです。 feel は動詞 feel の原形です。この文では「(人や物が)〜な感じがする、〜の状態として感じられる」という意味で、make + the room + feel ... の形になっています。makes の後ろでは、三人称単数の feels ではなく原形 feel を使います。例: This color makes the space feel larger.(この色は、その空間をより広く感じさせる。) much はここで比較級を強め、「ずっと、かなり」という意味です。much calmer で「ずっと落ち着いた感じ」となります。通常の程度を表す very ではなく、比較級 calmer を強める much が使われています。 calmer は形容詞 calm(落ち着いた)の比較級で、「より落ち着いた」という意味です。calm → calmer → calmest という形になります。ここでは feel の後ろで、部屋がどのような状態に感じられるかを説明しています。 全体では、The softer light(そのより柔らかい明かり)が主語、makes(〜という状態にする)が中心の動詞、the room feel much calmer(部屋がずっと落ち着いた感じになる)が結果を表す部分です。したがって、「その柔らかい明かりで、部屋がずっと落ち着いた感じになるね」という意味になります。
Then we can relax after we eat.
じゃあ、食べたあとでゆっくりできるね。
- Then
- じゃあ/それなら
- we can
- 私たちは〜できる
- relax
- ゆっくりする
- after we eat
- 食べたあとで
詳しい説明
Then はここでは時間の「そのとき」ではなく、前の内容を受けた「じゃあ/それなら」という談話上のつなぎです。前の文で部屋が落ち着いた感じになることを踏まえ、次の判断や見通しへ進めています。時間を表す場合は、たとえば Then we went home.(それから私たちは家に帰った)のようにも使えます。 we can は「私たちは〜できる」という形です。can は主語が we でも形が変わらず、後ろには動詞の原形を置きます。can は能力だけでなく、条件が整って可能になることも表せます。ここでは、食事のあとならゆっくりできるという可能性・見通しです。比較すると、we can relax(私たちはゆっくりできる)に対して、we can't relax(私たちはゆっくりできない)では可能性を否定します。 relax は「緊張をほぐしてゆっくりする」という動詞です。can の後ろなので、relaxes や relaxed ではなく原形 relax を使います。例:I relax after work.(私は仕事のあとでゆっくりする。) after we eat は「私たちが食べたあとで」という時間の節です。after の後ろに主語 we と動詞 eat が続いています。ここでの eat は we に合わせた現在形で、英語では将来のことでも、時間を表す節の中ではこの形を使います。例:We can talk after we eat.(食べたあとで話せる。)この after 節は、主節の we can relax がいつ可能になるかを示します。 全体では、Then(じゃあ)+ we can relax(私たちはゆっくりできる)+ after we eat(食べたあとで)という組み合わせで、「じゃあ、食べたあとでゆっくりできるね。」という意味になります。after we eat を文頭に置いて After we eat, we can relax. と言っても、意味は基本的に同じです。
文法ポイント
before + -ing
Before getting dark, close the curtains.
ビフォア ゲティング ダーク クローズ ザ カーテンズ暗くなる前に、カーテンを閉めて。
beforeの後ろに動名詞を置くと、「〜する前に」という意味になります。
比較級(形容詞・副詞 + -er)
This evening feels calmer and softer.
ディス イーヴニング フィールズ カーマー アンド ソフター今晩は、より落ち着いて穏やかに感じる。
calmerやsofterは、状態や性質を比べて「より〜」を表す形容詞の比較級です。
英語の単語
But the room already feels comfortable.
I will close the curtains before dinner.
I will close the curtains before dinner.
But the room already feels comfortable.
I will close the curtains before dinner.
It is getting dark earlier these days.
It is getting dark earlier these days.
Could you switch on the small heater too?
I can set it to low.
I can set it to low.
Could you switch on the small heater too?
It is getting dark earlier these days.
クイズ
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次の単語を正しい順序に並び替えてください。
弱に設定できるよ。
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I can set it to low.でも、部屋はもうちょうどいい感じだよ。
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But the room already feels comfortable.スペル
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closeより早く
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earlierヒーター、暖房器具
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heater〜の前に