レシピで一緒に夕食を作る | 日本語で英語を学習

English lesson set in a contemporary everyday setting in the United States: At home, two adults cook soup together, follow a simple recipe, and taste it before adding more seasoning..

JA → EN / レベル: A2

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このレッスンについて

レシピで一緒に夕食を作るを通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

This recipe looks simple enough for dinner.

ディス レサピ ルックス シンプル イナフ フォー ディナー このレシピは夕食に十分簡単そうです。
B

I can chop the vegetables while you boil water.

アイ キャン チョップ ザ ベジタブルズ ワイル ユー ボイル ウォーター あなたがお湯を沸かしている間、私は野菜を刻めます。
A

How long should the soup cook?

ハウ ロング シュド ザ スープ クック スープはどのくらい煮ればよいですか。
B

Let it cook until the vegetables are soft.

レット イット クック アンティル ザ ベジタブルズ アー ソフト 野菜が柔らかくなるまで、スープを煮ておきましょう。
A

Should we taste it before we add more salt?

シュド ウィー テイスト イット ビフォア ウィー アッド モア ソルト もっと塩を加える前に、私たちは味見をしましょうか。
B

Taste it first.

テイスト イット ファースト まず味見をしましょう。
B

Then we can season it carefully.

ゼン ウィー キャン シーズン イット ケアフリー それから、私たちは気をつけて味付けできます。
A

The soup tastes better now.

ザ スープ テイツ ベター ナウ 今はスープの味がもっとよくなりました。
B

Next time we can add more herbs.

ネクスト タイム ウィー キャン アッド モア アーブズ 次回は、私たちはハーブをもっと加えられます。

文の説明

  1. This recipe looks simple enough for dinner.

    このレシピは夕食に十分簡単そうです。

    This
    この
    recipe
    レシピ
    looks
    〜に見える/〜そうだ
    simple
    簡単な
    enough
    十分に
    dinner
    夕食
    詳しい説明

    This は話し手が指している単数のものを表す指示語です。ここでは翻訳から、その対象がこのレシピであることが分かります。指示語としての this 自体は、対象が話し手に近い、または現在の話題であることを示します。複数なら these です。例: This book is useful.(この本は役に立ちます。) recipe は料理の作り方、またはその料理のレシピを表す名詞です。複数形は recipes です。例: I found a new recipe.(新しいレシピを見つけました。) looks はここでは「見た目を見る」ではなく、「〜のように見える、〜そうだ」という意味の動詞 look です。主語が三人称単数の this recipe なので、現在形では looks になります。look の後ろに形容詞を置くと、主語がどのような状態に見えるかを述べられます。例: The soup looks good.(そのスープはおいしそうです。) simple は「複雑でなく、簡単な」という形容詞です。ここではレシピの手順が簡単そうだという評価を表します。比較級は simpler、最上級は simplest です。例: This method is simpler.(この方法のほうが簡単です。) enough は、必要な程度に達していることを表す語です。ここでは形容詞 simple の後ろに置かれ、simple enough で「十分に簡単な」「簡単そうで、必要な程度を満たす」という意味になります。形容詞の後ろの enough と、名詞の前に置く enough time(十分な時間)の語順を比べられます。例: The instructions are clear enough.(説明は十分に明確です。) dinner は夕食を表す名詞です。for dinner はここでは「夕食に、夕食用に」というまとまりで、夕食のためにこのレシピを使う場面を示します。食事を表す名詞として、breakfast(朝食)や lunch(昼食)もあります。例: We made pasta for dinner.(私たちは夕食にパスタを作りました。) 全体では、This recipe(このレシピ)が主語で、looks が「〜そうだ」という判断を導き、simple enough が「十分に簡単そうだ」という評価を作ります。最後の for dinner がその評価の場面を夕食に結び付けるため、「このレシピは夕食に十分簡単そうです」という意味になります。looks は断定的に「簡単だ」と言う形ではなく、見たところの判断を表します。

  2. I can chop the vegetables while you boil water.

    あなたがお湯を沸かしている間、私は野菜を刻めます。

    I can
    私は〜できます
    chop
    刻む
    the vegetables
    その野菜
    while you
    あなたが〜する間に
    boil
    沸かす
    water
    水
    詳しい説明

    I can は「私は〜できる」という形です。can は助動詞で、ここでは話し手が野菜を刻む能力または可能性を表します。can の後ろには動詞の原形を置きます。例: I can help.(私は手伝えます。)否定は I can't help. のようになります。 chop は、食材などを包丁で細かく切ることです。ここでは can の後ろなので原形 chop が使われています。三人称単数の現在形では chops になります。例: She chops an onion.(彼女は玉ねぎを刻みます。) the vegetables は、文脈上想定されている特定の野菜を指します。the は、話し手と聞き手がどの野菜か特定できる場合に使う限定詞です。vegetable は単数形、vegetables は複数形です。ここでは複数の野菜を表しています。例: The vegetables are fresh.(その野菜は新鮮です。) while you は、「あなたが〜している間に」という時間関係を作る部分です。while の後ろには、主語と動詞を含む節を続けられます。この文では you がその節の主語です。while は二つの動作が同じ時間帯に進むことを示します。 boil は、液体を沸騰させる、または文脈によって液体が沸騰するという意味の動詞です。ここでは you が水を沸かす動作を表し、while you boil water では現在形の原形が使われています。主語が三人称単数なら boils です。例: You boil the milk.(あなたは牛乳を沸かします。) water は水を表す名詞です。通常、物質としての水を一般的に述べるときは数えない名詞として扱い、複数形にはしません。この文の water は、あなたが沸かす水を指しています。例: Water boils at a high temperature.(水は高い温度で沸騰します。) 全体では、I can chop the vegetables(私はその野菜を刻めます)と while you boil water(あなたがお湯を沸かしている間に)が組み合わさっています。したがって、「あなたがお湯を沸かしている間、私は野菜を刻めます」という意味になります。can が話し手の可能性を示し、while が二つの料理作業が同じ時間帯に行われることを示しています。

  3. How long should the soup cook?

    スープはどのくらい煮ればよいですか。

    How long
    どのくらいの時間
    should
    〜すればよいか
    soup
    スープ
    cook
    煮える・調理される
    詳しい説明

    How long は、時間の長さを尋ねる表現です。ここでは「どのくらいの時間」という意味で、期間を尋ねます。たとえば How long should I wait? は「私はどのくらい待てばよいですか」です。頻度を尋ねる How often とは異なります。 should は、ここでは「そうするのがよい・適切だ」という判断を表します。後ろには動詞の基本形が来るため、should cook となります。should 自体は主語が変わっても形が変わりません。must よりも、助言や適切な目安を尋ねる柔らかい表現です。 soup は「スープ」という名詞です。この文では、調理される対象を表しています。英語では、食べ物を主語にして The soup is cooking. のように、加熱中・調理中であることを cook で表すことがあります。 cook は動詞の基本形で、ここではスープが「煮える/調理される」という意味です。should の後ろなので基本形になっています。主語がスープであっても、この位置では cooks にはしません。cook は文脈によって「料理する」という他動詞にも、食べ物が「調理される・煮える」という用法にもなりますが、この文ではスープの調理時間を尋ねています。 全体では、How long で時間の長さを尋ね、should で適切な調理時間を示すべきことを表し、soup と cook でスープが調理される内容を組み立てています。したがって、意味は「スープはどのくらい煮ればよいですか」です。

  4. Let it cook until the vegetables are soft.

    野菜が柔らかくなるまで、スープを煮ておきましょう。

    Let it
    それを〜させておく
    cook
    (火にかかって)煮える・調理される
    until
    〜するまで
    vegetables
    野菜
    soft
    柔らかい
    詳しい説明

    Let it は、let + 目的語 + 動詞の原形 という形の一部です。ここでは固定訳と前後の文脈から、it はスープを指し、「それを〜させておく」という意味になります。Let it rest. は「それを休ませておきましょう」です。let の後ろの動詞には to を付けず、原形を使います。 cook はここでは目的語を取らず、スープが火にかかって煮える、または調理されるという意味です。let の後ろにあるため、it が単数でも cooks ではなく原形 cook になります。通常の現在形で三人称単数を主語にすると cooks です。例: Let the rice cook. — 「米を炊いておきましょう。」 until は、後ろの状態や出来事が成立する時点まで、という時間の境界を示します。ここでは、野菜が柔らかい状態になるまでを表します。一定時間そのものを示す語ではありません。例: Wait until the water boils. — 「水が沸騰するまで待ってください。」 vegetables は「野菜」を表す複数形で、単数形は vegetable です。the vegetables では、文脈で特定される複数の野菜を指します。例: The vegetables are fresh. — 「その野菜は新鮮です。」 soft は「柔らかい」という状態を表す形容詞です。are soft で、野菜が柔らかい状態であることを示します。soft 自体は主語の単数・複数によって形を変えません。比較では soft — softer — softest(柔らかい — より柔らかい — 最も柔らかい)となります。例: The carrots are soft. — 「にんじんは柔らかいです。」 全体では、Let it cook がスープを煮た状態にしておく指示を表し、until the vegetables are soft がその調理を続ける終点を示します。したがって、固定訳に対応する意味は「野菜が柔らかくなるまで、スープを煮ておきましょう」です。

  5. Should we taste it before we add more salt?

    もっと塩を加える前に、私たちは味見をしましょうか。

    Should we
    私たちは〜しましょうか
    taste
    味見する
    it
    それを
    before
    〜する前に
    add
    加える
    more
    さらに多くの/追加の
    salt
    塩
    詳しい説明

    Should we は、話し手を含む we に対して「〜するのがよいでしょうか」「〜しましょうか」と提案・相談する疑問の型です。should の後ろでは、主語が we でも動詞は原形になります。ここでは should は過去ではなく、これからの行動についての提案を表します。 taste はここでは「味見する」です。動詞の原形で、Should we の後ろに置かれています。例: Taste the soup.(そのスープを味見して。)命令文では主語を通常言いませんが、この文の Should we taste ...? では we が味見をする人です。 it は目的格の代名詞で、「それを」を表します。ここでは、直前の文脈で調理しているスープを指すと読め、味見の対象です。英語の it は主格でも目的格でも形が変わりません。例: We taste it.(私たちはそれを味見する。) before は、後ろの出来事より前であることを示します。ここでは before we add more salt 全体で「さらに塩を加える前に」という時間表現を作っています。before + 文 のほか、before + 名詞 も使えます。例: Wash your hands before cooking.(料理をする前に手を洗って。) add は「加える」です。ここでは we を主語とする現在形の原形で、before 節の中にあります。三人称単数の現在形では adds になりますが、we add では add のままです。例: We add water slowly.(私たちは水を少しずつ加える。) more はここで「さらに多くの」「追加の」を表し、後ろの不可算名詞 salt を修飾しています。more は「より多い」という比較にも使えますが、この文では現在の量に追加する意味です。例: Add more water.(さらに水を加えて。) salt は「塩」です。ここでは量を数えずに扱う物質名詞なので、more salt のように量を表します。some salt(いくらかの塩)や a little salt(少量の塩)とも言えます。 Should we taste it で「私たちはそれを味見しましょうか」と提案し、before we add more salt でその行動の時点を「さらに塩を加える前」と限定しています。したがって文全体は「さらに塩を加える前に、私たちはそれを味見しましょうか。」という意味です。料理の味を確認してから追加の塩を入れるか相談する、実用的な言い方です。

  6. Taste it first.

    まず味見をしましょう。

    Taste
    味見する
    it
    それを
    first
    まず
    詳しい説明

    Taste はここでは「味見する」という動詞です。文頭の Taste は動詞 taste の原形で、命令文ではこの原形を使います。英語の命令文では主語を通常表しません。この文は、固定訳に沿って、聞き手を含む「まず味見しましょう」という提案として理解できます。例: Taste the soup. 「スープを味見して。」 it は動詞 Taste の対象を指す代名詞で、ここでは「それを」となります。英語の目的格 it は、単数の物・事などを受けて動詞の後ろに置かれます。具体的な対象名はこの一文だけでは示されていません。例: Taste it again. 「それをもう一度味見して。」 first は「まず/最初に」という副詞です。ここでは味見を、後続する作業より先に行うことを示しています。first は順序を表し、時間的な「最初に」という意味で使えます。例: Taste it first, then add salt. 「まずそれを味見して、それから塩を加えて。」 Taste + it で「それを味見する」となり、文末の first がその行為を先に行うという順序を加えます。したがって Taste it first. 全体は「まずそれを味見しましょう」という意味です。前後の文脈にある「塩をさらに加える前に味見する」「その後で注意深く味付けする」という流れにも合っています。

  7. Then we can season it carefully.

    それから、私たちは気をつけて味付けできます。

    Then
    それから
    we can
    私たちは〜できる
    season
    味付けする
    it
    それを
    carefully
    注意深く
    詳しい説明

    Then は、前の出来事のあとに続く段階を示す「それから」です。文頭に置かれて、前の Taste it first. のあとで次にできることを導きます。例えば、Then we can eat. は「それから、私たちは食べられます」です。 we can は「私たちは〜できる」という組み合わせです。we は話し手を含む複数の人を指す主語で、can は能力・可能性を表す助動詞です。can の後ろの動詞は原形になります。ここでは season がその原形です。I can help. は「私は手伝えます」です。can 自体は主語に応じて形を変えません。 season はここでは「味付けする」です。動詞の原形で、can の後ろに置かれています。料理に調味料などを加えて味を整えるときに使います。例えば、We season the soup. は「私たちはスープに味付けをします」です。名詞の season は「季節」なので、文中の品詞と意味を区別してください。 it は、すでに話題になっている対象を指す目的格の代名詞「それを」です。この文では、直前の Taste it first. と同じ、味見の対象になっている食べ物・料理を指す読みが文脈に合います。it は単数の物や事を指しますが、ここで対象の具体的な名前までは示されていません。We can heat it. は「私たちはそれを温められます」です。 carefully は「注意深く、気をつけて」という副詞です。ここでは season の仕方を説明し、味付けを慎重に行うことを表します。形容詞 careful「注意深い」に対応する副詞です。例えば、Add the salt carefully. は「塩を注意深く加えてください」です。 全体では、Then が前の味見のあとを示し、we can season it が「私たちはそれに味付けできる」、carefully がその動作の仕方を示します。したがって、文全体は固定訳どおり「それから、私たちは気をつけて味付けできます」となります。

  8. The soup tastes better now.

    今はスープの味がもっとよくなりました。

    soup
    スープ
    tastes
    味がする
    better
    よりよい、よりおいしい
    now
    今は
    詳しい説明

    soup は「スープ」という可算名詞です。ここでは The soup で、話題になっている特定のスープを指します。the はその名詞を特定する働きをします。例: The soup is hot.(そのスープは熱いです。) tastes は動詞 taste の三人称単数現在形です。主語が the soup なので、現在形では taste ではなく tastes になります。ここでの taste は「味見する」ではなく、「どのような味がする」という感覚を表します。The soup tastes salty.(そのスープは塩辛い味がします。)のように、後ろに味や状態を表す語を置けます。 better は good / well に対応する比較級で、ここではスープの味が以前よりよい、つまりよりおいしく感じられることを表します。比較の基準は文脈上、以前の状態です。better は tastes と組み合わさって「よりよい味がする」という意味になります。例: This sauce tastes better.(このソースはよりおいしい味がします。) now は時間を表す副詞で、「今は」「現在では」という意味です。文全体が、以前と比べて現在の味がよくなったことを示します。Now the soup tastes better. のように文頭にも置けます。 全体では、The soup(そのスープ)が主語、tastes better(よりよい味がする)がその状態、now(今は)が時間を示します。したがって The soup tastes better now. は「今はスープの味がもっとよくなりました」という意味です。

  9. Next time we can add more herbs.

    次回は、私たちはハーブをもっと加えられます。

    Next time
    次回は
    we can
    私たちは〜できます
    add
    加える
    more
    もっと
    herbs
    ハーブ
    詳しい説明

    Next time は「次回は」という時間表現です。今回では、現在の時点ではなく、次に同じような機会が来たときのことを示します。例: Next time, I’ll use less salt.(次回は、塩を少なめに使います。) we can の we は話し手を含む複数の人を指す主語で、can はここで「〜することが可能だ」という意味を加えます。can の後ろでは動詞の基本形を使います。したがって、can add のようになり、can adds や can added とはしません。例: We can start now.(私たちは今始められます。) add は「加える、追加する」という動詞です。ここでは何かにハーブを加えるという意味です。基本形は add で、三人称単数の現在形では adds、過去形・過去分詞では added となります。例: Add the beans to the soup.(豆をスープに加えてください。) more は、基準となる量より多いことを表す語です。ここでは後ろの herbs を修飾し、「より多くのハーブ」という意味になります。数えられる複数名詞にも、数えられない名詞にも使えます。例: We need more water.(私たちはもっと水が必要です。) herbs は「ハーブ、香草」という名詞の複数形です。単数形は herb で、複数のものを指すために -s が付きます。ここでは特定の種類や本数を示さず、ハーブ類を複数扱っています。例: These herbs smell fresh.(これらのハーブは新鮮な香りがします。) 全体では、Next time が「次回」という時間を示し、we can add が「私たちは加えることができる」、more herbs が「より多くのハーブ」を表します。そのため、文全体は「次回は、私たちはハーブをもっと加えられます。」という意味になります。料理の手順や調整について、次の機会に追加できることを述べる、簡潔な表現です。

文法ポイント

while + 主語 + 動詞

While you chop vegetables, boil water.

ワイル ユー チョップ ベジタブルズ、ボイル ウォーター

野菜を刻んでいる間に、お湯を沸かしてください。

whileの後ろには主語と動詞を置き、「〜している間に」という同時進行を表します。

until + 主語 + 動詞

Cook the soup until the vegetables are soft.

クック ザ スープ アンティル ザ ベジタブルズ アー ソフト

野菜が柔らかくなるまで、スープを調理してください。

untilの後ろに動作や状態の終点を置き、「〜するまで」を表します。

英語の単語

boil 動詞
ボイル 沸かす、煮る
chop 動詞
チョップ 刻む
cook 動詞
クック 調理する、煮る
dinner 名詞
ディナー 夕食
enough 副詞
イナフ 十分に
looks 動詞
ルックス 〜に見える、〜そうだ
recipe 名詞
レサピ レシピ
simple 形容詞
シンプル 簡単な
soup 名詞
スープ スープ
vegetables 名詞
ベジタブルズ 野菜
water 名詞
ウォーター 水、お湯

boil water

while 接続詞
ワイル 〜する間に

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

スープはどのくらい煮ればよいですか。

答えを見るHow long should the soup cook?

まず味見をしましょう。

答えを見るTaste it first.

それから、私たちは気をつけて味付けできます。

答えを見るThen we can season it carefully.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

〜する間に

答えを見るwhile

野菜

答えを見るvegetables

沸かす、煮る

答えを見るboil

簡単な

答えを見るsimple