ギター練習のやる気を保つ方法 | 日本語でスペイン語を学習

Spanish lesson set in a contemporary Madrid everyday setting: At home during guitar practice, two adults discuss rhythm exercises, patience, recording progress, and keeping motivation steady..

JA → ES / レベル: B1

このレッスンについて

ギター練習のやる気を保つ方法を通して、スペイン語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Disfruto aprendiendo guitarra, pero me frustro con la práctica del ritmo.

ディスフルト アプレンディエンド ギタラ、ペロ メ フルスト コン ラ プラクティカ デル リトモ。 ギターを習うのは楽しいですが、リズム練習ではイライラします。
B

Es normal. Al principio, el sentido del ritmo suele mejorar lentamente.

エス ノルマル。アル プリンシピオ、エル センティド デル リトモ スエレ メホラール レンタメンテ。 それは普通です。最初はリズム感がゆっくり上達することが多いです。
A

Practico canciones, pero me salto los ejercicios porque me parecen aburridos.

プラクティコ カンシオネス、ペロ メ サルト ロス エヘルシシオス ポルケ メ パレセン アブリドス。 曲は練習しますが、つまらなく感じるので、練習課題は飛ばしてしまいます。
B

Una rutina breve de práctica puede equilibrar la diversión y el progreso.

ウナ ルトゥイナ ブレベ デ プラクティカ プエデ エキリブリアール ラ ディベルシオン イ エル プログレソ。 短い練習の習慣なら、楽しさと上達のバランスを取れます。
A

Tal vez ayudaría hacer un ejercicio breve de ritmo antes de tocar canciones.

タル ベス アユダリア アセール ウン エヘルシシオ ブレベ デ リトモ アンテス デ トカール カンシオネス。 曲を弾く前に短いリズム練習をすると、役に立つかもしれません。
B

Grabar tu propia interpretación también puede ayudarte a notar tu progreso.

グラバール トゥ プロピア インテルプレタシオン タンビエン プエデ アユダールテ ア ノタール トゥ プログレソ。 自分の演奏を録音すると、上達にも気づきやすくなります。
A

Necesito tener más paciencia en vez de esperar resultados rápidos.

ネセシト テネール マス パシエンシア エン ベス デ エスペラール レスルタドス ラピドス。 すぐに結果を期待するのではなく、もっと辛抱強くなる必要があります。
B

Ver pequeños avances con regularidad es lo que mantiene constante la motivación.

ベール ペケーニョス アバンセス コン レグラリダ エス ロ ケ マンティエネ コンスタンテ ラ モティバシオン。 定期的に小さな上達を実感できることが、やる気を安定させます。
A

Elegir una canción sencilla y centrarse en el ritmo parece más fácil de manejar.

エレヒール ウナ カンシオン センシジャ イ セントラルセ エン エル リトモ パレセ マス ファシル デ マネハール。 簡単な曲を一つ選んで、タイミングに集中するほうが、取り組みやすそうです。
B

Los objetivos claros hacen que la práctica parezca menos aleatoria.

ロス オブヘティボス クラロス アセン ケ ラ プラクティカ パレスカ メノス アレアトリア。 明確な目標があると、練習が場当たり的に感じにくくなります。

単語解説

Disfruto 「Disfruto」はこの文で「楽しんでいる」を表し、「Disfruto aprendiendo guitarra」でギターを習うことを楽しんでいると述べています。趣味や活動を楽しんでいることを伝えるときに使えます。
aprendiendo 「aprendiendo」はここで「習っている、学んでいる」という活動を表します。「Disfruto aprendiendo guitarra」のように、楽しんでいる活動を続けて示せます。学習中の行為について話す場面で使えます。
guitarra 「guitarra」はこの文で楽器の「ギター」を指します。「Disfruto aprendiendo guitarra」では、学んでいる対象を示す名詞です。楽器の練習や演奏について話すときに使えます。
pero 「pero」は「しかし、でも」と、前後の内容を対比します。「Disfruto aprendiendo guitarra, pero me frustro...」では、楽しさといら立ちを並べています。自分の意見に反対の内容を続けるときに使えます。
me 「me」はこの文で、いら立つ経験をしている話者自身を指します。「me frustro」と組み合わさり、自分がいら立つことを表します。自分の感情や状態を述べるときに使われます。
frustro 「frustro」はここで「自分がいら立つ、いら立ちを感じる」という状態を表します。「me frustro con la práctica del ritmo」では、リズム練習によっていら立つことを述べています。何かに取り組んでいて気持ちがうまくいかない場面で使えます。
con 「con」はここで、いら立ちの対象を示し、「con la práctica del ritmo」で「リズム練習に対して」という意味になります。感情が何に向いているかを後ろの名詞で示す前置詞です。
la 「la」は「その」にあたる定冠詞で、「la práctica」の前に置かれています。話題になっている特定の練習を示します。女性単数名詞を特定して述べるときに使われます。
práctica 「práctica」はこの文で「練習」を表し、「la práctica del ritmo」でリズムの練習を指します。活動や技能の練習を名詞として述べるときに使えます。
del 「del」は「de」と「el」が結び付いた形で、「del ritmo」は「そのリズムの」という関係を示します。後ろの名詞を前の名詞に結び付けるときに使われます。
ritmo 「ritmo」はこの文で音楽の「リズム」を表します。「práctica del ritmo」や「sentido del ritmo」のように、リズムに関する練習や感覚を述べられます。
Es 「Es」は「〜である、〜です」を表し、「Es normal」で「それは普通です」と安心させています。状態や評価を形容詞と結び付けるときに使えます。
normal 「normal」はここで「普通の、自然な」という評価を表し、「Es normal」で練習の進み方を普通だと述べています。相手の経験を異常ではないと伝える場面で使えます。
Al 「Al」は「a」と「el」が結び付いた形で、「Al principio」は「最初は」という時間表現です。文の冒頭で、ある出来事が始めの段階に起こることを示します。
principio 「principio」はここで「初め、最初」を表し、「Al principio」というまとまりで「最初は」という意味になります。学習や変化の始まりの段階を説明するときに使えます。
el 「el」は「その」にあたる定冠詞で、「el sentido」の前に置かれています。話題にしている特定の感覚を示します。男性単数名詞を特定して述べるときに使われます。
sentido 「sentido」はこの文で「感覚」を表し、「el sentido del ritmo」で「リズム感」という意味になります。技能や知覚に関する感覚を述べるときに使えます。
suele 「suele」はここで「よく〜する、通常〜する」という傾向を表し、「suele mejorar lentamente」で「ゆっくり上達することが多い」と述べています。一般的な傾向を不定詞と一緒に説明するときに使えます。
mejorar 「mejorar」はここで「上達する、改善する」を表し、「suele mejorar」でリズム感が向上することを示します。技能や状態の変化について話すときに使えます。
lentamente 「lentamente」は「ゆっくりと」を表し、「mejorar lentamente」で上達の進み方が遅いことを示します。変化が急ではなく、時間をかけて進むと説明する場面で使えます。
Practico 「Practico」はここで「練習する」を表し、「Practico canciones」で曲を練習していると述べています。自分が普段している練習について話すときに使えます。
canciones 「canciones」はここで「曲、歌」を表し、「Practico canciones」では練習する対象を示します。複数の曲や歌について話す場面で使えます。
salto 「salto」は「me salto los ejercicios」の中で「練習課題を飛ばす」という意味を表します。取り組むべき項目を行わずに次へ進むことを話す場面で使えます。
los 「los」は「その」にあたる定冠詞で、「los ejercicios」の前に置かれています。話題になっている複数の練習課題を特定します。
ejercicios 「ejercicios」はここで、曲とは別に行う「練習課題、エクササイズ」を表します。「me salto los ejercicios」では、飛ばしてしまう対象です。技能練習の個別課題について話すときに使えます。
porque 「porque」は「〜なので、なぜなら」と理由を導きます。「porque me parecen aburridos」では、練習課題を飛ばす理由を説明しています。自分の行動の理由を後ろに続けるときに使えます。
parecen 「parecen」はここで「〜のように思われる、〜に感じられる」を表し、「me parecen aburridos」で練習課題が自分には退屈に感じられると述べています。物事に対する印象や判断を説明するときに使えます。
aburridos 「aburridos」はここで、練習課題が「退屈な」と感じられることを表します。「me parecen aburridos」の中で、話者が課題について持つ印象を説明しています。活動が面白く感じられない場面で使えます。
Una 「Una」は「ある、一つの」を表す不定冠詞で、「Una rutina」の前に置かれています。まだ特定していない一つの練習習慣を導入します。新しい提案や方法を紹介するときに使えます。
rutina 「rutina」はここで、繰り返し行う「習慣、ルーティン」を表し、「Una rutina breve de práctica」で短い練習習慣を指します。毎回の練習の決まった流れについて話すときに使えます。
breve 「breve」は「短い」を表し、「rutina breve」と「ejercicio breve」で時間や量が大きくないことを示します。短時間でできる練習や活動を提案するときに使えます。
de 「de」はここで、前の名詞とその内容を結び付けます。「rutina breve de práctica」では、練習のためのルーティンであることを示しています。名詞が何に関するものかを説明するときに使えます。
puede 「puede」はここで「〜できる、〜する可能性がある」を表し、「puede equilibrar」でルーティンが楽しさと上達のバランスを取れる可能性を述べています。能力や可能性を不定詞と一緒に示すときに使えます。
equilibrar 「equilibrar」はここで「バランスを取る」を表し、「equilibrar la diversión y el progreso」で楽しさと上達を両立させることを示します。二つの目的や要素の釣り合いを取る場面で使えます。
diversión 「diversión」はここで、練習から得られる「楽しさ」を表します。「equilibrar la diversión y el progreso」では、上達だけでなく楽しさも保つ対象として示されています。活動の楽しさについて話すときに使えます。
y 「y」は「そして、〜と」を表し、「la diversión y el progreso」で二つの要素を並べています。複数の目的や対象を結び付けるときに使えます。
progreso 「progreso」はここで「進歩、上達」を表し、練習によって技能が伸びることを指します。「la diversión y el progreso」のように、練習の目的の一つとして使えます。
Tal vez 「Tal vez」は「たぶん、もしかすると」と、提案を断定せずに示す表現です。「Tal」と「vez」がこの組み合わせになって、可能性を示す働きをします。相手に柔らかくアイデアを提案するときに使えます。
ayudaría 「ayudaría」はここで「役に立つだろう、助けになるかもしれない」を表し、「Tal vez ayudaría hacer un ejercicio breve de ritmo」で提案の効果を控えめに述べています。ある方法が役立つ可能性を示すときに使えます。
hacer 「hacer」はここで「する、行う」を表し、「hacer un ejercicio breve de ritmo」で短いリズム練習を行うことを示します。具体的な練習や活動を不定詞で述べるときに使えます。
un 「un」は「ある、一つの」を表す不定冠詞で、「un ejercicio」の前に置かれています。特定していない一つの練習課題を示します。
ejercicio 「ejercicio」はここで「練習、エクササイズ」を表し、「hacer un ejercicio breve de ritmo」で行う活動を指します。一つの練習課題を具体的に提案するときに使えます。
antes 「antes」はここで「前に」を表し、「antes de tocar canciones」で曲を弾く前の時間を示します。「antes de」の後ろに行動を置いて、順序を説明できます。
tocar 「tocar」はここで楽器を「弾く、演奏する」を表し、「tocar canciones」で曲を演奏することを示します。練習の中で曲を演奏する場面について話すときに使えます。
Grabar 「Grabar」はここで「録音する」を表し、「Grabar tu propia interpretación」で自分の演奏を録音することを指します。不定詞を文の主語にして、役立つ方法を提案するときに使えます。
tu 「tu」は「あなたの」を表し、「tu propia interpretación」で相手自身の演奏であることを示します。相手に関係する物や活動を所有表現で示すときに使えます。
propia 「propia」はここで「自分自身の、本人の」を表し、「tu propia interpretación」で他人のものではなく相手自身の演奏だと強調します。所有者本人の物や行為を強調したいときに使えます。
interpretación 「interpretación」はこの文で、ギターの「演奏」を表します。「tu propia interpretación」は録音する対象である自分の演奏を指します。自分の演奏を振り返る場面で使えます。
también 「también」は「〜もまた」を表し、「Grabar tu propia interpretación también puede ayudarte」で、録音も別の助けになると加えています。すでに述べた方法に別の方法を追加するときに使えます。
ayudarte 「ayudarte」は「あなたを助ける、あなたの役に立つ」を表し、「puede ayudarte a notar tu progreso」で上達に気づく助けになると述べています。「te」が助けを受ける相手を示し、「ayudarte a + 不定詞」で助けの内容を続けます。
a 「a」はここで、「ayudarte a notar」のように、助けによって行う内容を不定詞「notar」へ結び付けます。助ける行為の目的や内容を示す構文で使われます。
notar 「notar」はここで「気づく、実感する」を表し、「notar tu progreso」で自分の上達に気づくことを示します。変化や進歩を認識する場面で使えます。
Necesito 「Necesito」は「必要がある」を表し、「Necesito tener más paciencia」で自分にはもっと忍耐が必要だと述べています。自分に必要なことを不定詞と一緒に伝えるときに使えます。
tener 「tener」はここで「持つ」を表し、「tener más paciencia」で「もっと忍耐を持つ」、つまりもっと辛抱強くなることを示します。必要な性質や状態を名詞とともに述べるときに使えます。
más 「más」は「もっと、より多く」を表し、「más paciencia」で忍耐の程度を増やすことを示します。現在より高い程度や量を述べるときに使えます。
paciencia 「paciencia」はここで「忍耐、辛抱強さ」を表し、「tener más paciencia」というまとまりで、結果を急がずに取り組む姿勢を示します。練習や待つことに必要な心構えについて話すときに使えます。
en vez de 「en vez de」は「〜の代わりに、〜するのではなく」という選択を示す表現です。「en」と「vez」と「de」が組み合わさって、後ろの「esperar resultados rápidos」を別の行動として示しています。二つの行動のうち一方を選ぶことを話すときに使えます。
esperar 「esperar」はここで「期待する」を表し、「esperar resultados rápidos」で早い結果を期待することを示します。この文では、結果を待つというより、すぐに得られると期待する意味で使われています。
resultados 「resultados」はここで、練習によって得られる「結果」を表し、「esperar resultados rápidos」の期待する対象です。努力の成果について話すときに使えます。
rápidos 「rápidos」はここで「早い、すぐに得られる」という意味で、「resultados rápidos」を修飾しています。成果が短時間で現れることについて話すときに使えます。
Ver 「Ver」はここで「見る、実感する」を表し、「Ver pequeños avances」で小さな上達を実感することを示します。不定詞を文の主語にして、やる気につながる行為を説明しています。
pequeños 「pequeños」は「小さい」を表し、「pequeños avances」で大きな成果ではなく小さな進歩を示します。少しずつ現れる変化について話すときに使えます。
avances 「avances」はここで「進歩、前進」を表し、「Ver pequeños avances」で練習による小さな上達を指します。技能が少しずつ伸びていることを話すときに使えます。
regularidad 「regularidad」はここで「規則性、定期的な実施」を表し、「con regularidad」で「定期的に」という意味になります。行動や変化が一定の間隔で続くことを説明するときに使えます。
lo 「lo」はこの文の「lo que」の中で、後ろに続く内容を「〜なこと、〜するもの」として受ける中性的な要素です。「lo que mantiene constante la motivación」では、やる気を保つものを指す土台になります。事実や内容を一つのものとして取り上げるときに使われます。
que 「que」はここで「lo」と結び付き、「lo que mantiene constante la motivación」という内容を導きます。後ろの「mantiene...」が、取り上げたものについて何をするかを説明します。
mantiene 「mantiene」はここで「保つ、維持する」を表し、「mantiene constante la motivación」でやる気を安定した状態に保つことを示します。ある状態を続かせる対象と結果を述べるときに使えます。
constante 「constante」はここで「安定した、一定の」を表し、「mantiene constante la motivación」でやる気が安定している状態を示します。状態を変えずに保つことを説明するときに使えます。
motivación 「motivación」はこの文で「やる気、動機」を表し、「mantiene constante la motivación」の中で保たれる対象です。練習を続ける意欲について話すときに使えます。
Elegir 「Elegir」はここで「選ぶ」を表し、「Elegir una canción sencilla」で簡単な曲を一つ選ぶことを示します。不定詞を使って、練習計画の一つの行動を提案しています。
canción 「canción」はここで「曲、歌」を表し、「una canción sencilla」で選ぶ対象を示します。練習する曲を一つ決める場面で使えます。
sencilla 「sencilla」はここで「簡単な、シンプルな」を表し、「una canción sencilla」で取り組みやすい曲を示します。難しすぎない対象を選ぶときに使えます。
centrarse 「centrarse」はここで「集中する」を表し、「centrarse en el ritmo」でリズムに意識を向けることを示します。「centrarse en + 名詞」の形で、集中する対象を続けられます。
parece 「parece」はここで「〜のように思われる、〜に見える」を表し、「parece más fácil de manejar」でその方法がより取り組みやすそうだと述べています。方法や状況について印象を述べるときに使えます。
fácil 「fácil」はここで「簡単な、容易な」を表し、「más fácil de manejar」で取り組みやすい程度を示します。行動や課題の難しさを評価するときに使えます。
manejar 「manejar」はここで「扱う、対処する」を表し、「fácil de manejar」で、計画や課題を無理なく進められるという意味を作ります。「fácil de + 不定詞」の形で、何が容易かを説明できます。
objetivos 「objetivos」はここで「目標」を表し、「Los objetivos claros」で練習の方向を決める明確な目標を指します。学習や活動で達成したいことについて話すときに使えます。
claros 「claros」はここで「明確な」を表し、「objetivos claros」で内容がはっきりした目標を示します。何を目指すかが分かりやすい状態を説明するときに使えます。
hacen 「hacen」はここで「〜させる、〜という状態にする」を表し、「hacen que la práctica parezca menos aleatoria」で、明確な目標が練習を場当たり的でないように感じさせることを示します。「hacer que」の後ろに、起こる変化や印象を続けられます。
parezca 「parezca」はここで「〜のように感じられる、〜に見える」を表し、「hacen que la práctica parezca menos aleatoria」で練習があまり場当たり的に感じられなくなることを示します。「hacer que」の後ろで、変化した印象や状態を述べるときに使われます。
menos 「menos」は「より少なく、あまり〜ない」を表し、「menos aleatoria」で場当たり的な程度を下げています。性質や程度を以前より弱めて述べるときに使えます。
aleatoria 「aleatoria」はここで「場当たり的な、ランダムな」を表し、「la práctica parezca menos aleatoria」で練習の流れが無計画に感じられにくくなることを示します。計画性が少なく、状況任せに見える活動について話すときに使えます。

文法ポイント

suele + infinitivo

Suele tocar la guitarra con regularidad.

スエレ トカール ラ ギタラ コン レグラリダ

彼/彼女は定期的にギターを弾くことが多いです。

sueleの後ろに動詞の不定詞を置き、「よく〜する」「通常〜する」という習慣を表します。

centrarse en + 名詞

Centrarse en objetivos claros mantiene el progreso constante.

セントラルセ エン オブヘティボス クラロス マンティエネ エル プログレソ コンスタンテ

明確な目標に集中すると、上達を安定して保てます。

centrarseは再帰動詞で、enの後ろに集中する対象を置きます。不定詞句を主語にもできます。

スペイン語の単語

al principio フレーズ
アル プリンシピオ 最初は、初めのうちは

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aprendiendo 動詞
アプレンディエンド 習っていること、学んでいること

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disfruto 動詞
ディスフルト 楽しむ

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ejercicios 名詞
エヘルシシオス 練習課題、エクササイズ

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guitarra 名詞
ギタラ ギター

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me frustro 動詞
メ フルスト イライラする、 frustraciónを感じる

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me salto 動詞
メ サルト 飛ばす、抜かす

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normal 形容詞
ノルマル 普通の、正常な

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práctica 名詞
プラクティカ 練習

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ritmo 名詞
リトモ リズム

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sentido 名詞
センティド 感覚

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suele 動詞
スエレ よく〜する、通常〜する

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クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

普通の、正常な

答えを見るnormal

感覚

答えを見るsentido

ギター

答えを見るguitarra

練習

答えを見るpráctica