料理教室で学んだことと自信 | 日本語でスペイン語を学習

Spanish lesson set in a contemporary Madrid everyday setting: After a cooking class, two adults discuss useful techniques, feedback on a dish, and growing confidence to host dinner..

JA → ES / レベル: B1

このレッスンについて

料理教室で学んだことと自信を通して、スペイン語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

La clase de cocina fue más útil de lo que esperaba.

ラ クラセ デ コスィナ フエ マス ウティル デ ロ ケ エスペラバ 料理教室は思っていたより役に立ちました。
B

¿Qué técnica aprendiste de la chef?

ケ テクニカ アプレンディステ デ ラ チェフ シェフからどんな技術を学びましたか。
A

Nos enseñó a sazonar poco a poco y a probar la comida con frecuencia.

ノス エンセニョ ア サソナール ポコ ア ポコ イ ア プロバール ラ コミダ コン フレクエンシア 彼女は、ゆっくり味付けをして、こまめに味見する方法を私たちに教えてくれました。
B

Es un hábito práctico, no solo una receta.

エス ウン アビト プラクティコ ノ ソロ ウナ レセタ それは単なるレシピではなく、実用的な習慣ですね。
A

También aprendí a controlar mejor el tamaño de las porciones.

タンビエン アプレンディ ア コントロラール メホール エル タマニョ デ ラス ポルシオネス 一人分の量をもっと上手に調整する方法も学びました。
B

¿Recibiste comentarios sobre tu plato?

レスィビステ コメンタリオス ソブレ トゥ プラト 料理についてフィードバックをもらいましたか。
A

La salsa salió bien, pero cociné demasiado la pasta.

ラ サルサ サリオ ビエン ペロ コスィネ デマスィアド ラ パスタ ソースはうまくできましたが、パスタを煮すぎました。
B

Eso se puede mejorar fácilmente controlando el tiempo.

エソ セ プエデ メホラール ファスィルメンテ コントロランド エル ティエンポ タイミングに気をつければ、簡単に改善できます。
A

La clase me dio más confianza para invitar a mis amigos a cenar.

ラ クラセ メ ディオ マス コンフィアンサ パラ インビタール ア ミス アミゴス ア セナール その教室のおかげで、友達を夕食に招く自信がつきました。
B

Entonces valió la pena, aunque solo hayas aprendido unas pocas cosas.

エントンセス バリオ ラ ペナ アウンケ ソロ アヤス アプレンディド ウナス ポカス コサス それなら、少ししか学べなかったとしても、参加した価値はありましたね。

単語解説

La 「La」は、女性単数の名詞を特定して示す定冠詞です。この会話では「La clase」「La salsa」のほか、「la chef」「la pena」のように使われ、後ろの名詞と結び付きます。料理や出来事を特定して話すときに使います。
clase 「clase」はここでは料理教室や授業を意味し、「La clase de cocina」で料理教室を表します。授業の内容や評価を話すときに使える名詞です。「clase de cocina」のように、de の後ろに分野を置けます。
de 「de」は名詞同士の関係や出所を示す前置詞です。この会話では「de cocina」で分野、「de la chef」で学んだ相手、「de lo que esperaba」で比較の基準を示しています。所属や内容、出所を表す名詞の前によく置きます。
cocina 「cocina」はここでは料理を意味し、「clase de cocina」で料理の授業を表します。料理に関する分野や活動を話すときに使う名詞です。「clase de cocina」のように de と組み合わせます。
fue 「fue」はこの文で、料理教室が「〜だった」と過去の評価を述べています。「La clase de cocina fue más útil」のように、主語と形容詞を結ぶ ser の過去の形です。過去の授業や出来事を評価するときに使えます。
más 「más」はここで「より」を表し、「más útil」で「より役に立つ」と比較しています。「más útil de lo que esperaba」のように、形容詞の前に置いて予想などとの比較を作ります。
útil 「útil」はこの会話で、料理教室が役に立ったことを表す形容詞です。「fue más útil」で、予想より有用だったという評価になっています。授業や助言などの役立ち度を述べるときに使えます。
lo 「lo」は「lo que esperaba」の中で、後ろの内容を「期待していたこと・程度」として扱う中性の定冠詞です。「más útil de lo que esperaba」全体で、期待していた程度との比較を作ります。抽象的な内容を que 以下でまとめるときに使われます。
que 「que」は「lo que esperaba」の中で、抽象化された内容と「esperaba」をつなぐ語です。「lo que」で「〜すること・もの」に近いまとまりを作り、「de lo que esperaba」で比較の基準になります。
esperaba 「esperaba」はここで、話し手が以前に期待していたことを表します。「de lo que esperaba」で、実際の有用さを自分の予想と比べています。自分の予想や期待を基準にするときに使える形です。
Qué 「Qué」は質問の中で、後ろの名詞を限定して「どんな技術」「何の技術」と尋ねる疑問詞です。「Qué técnica」のように名詞の前に置かれます。相手が学んだ内容を具体的に尋ねる場面で使います。
técnica 「técnica」は料理で使う技術やテクニックを意味し、「Qué técnica aprendiste」で学んだ技術を尋ねています。学習した具体的な方法や技能を話すときに使う名詞です。「aprender una técnica」のように aprender と組み合わせられます。
aprendiste 「aprendiste」は相手が過去に学んだことを尋ねる形で、「あなたは学びましたか」に当たります。「Qué técnica aprendiste」のように、疑問詞と学んだ内容を組み合わせます。相手の経験や習得内容を尋ねるときに使います。
chef 「chef」は料理を教える料理人を指す名詞で、この会話では「la chef」で講師を表します。「de la chef」は、その人から学んだことを示します。料理を教えた人や専門家について話すときに使えます。
Nos 「Nos」はここで「私たちに」を表し、教えた相手を示す代名詞です。「Nos enseñó a sazonar」で、彼女が私たちに味付けの方法を教えたという構造になります。教えた相手を enseñar の前に置く使い方です。
enseñó 「enseñó」は、彼女が過去に教えた、または見せて教えたことを表します。「Nos enseñó a sazonar」のように、教える相手の後ろに a と動詞の原形を続けて内容を示します。授業で学んだ方法を説明するときに使えます。
a 「a」はこの会話で、動詞の原形の前に置かれて、教えた行為や学ぶ行為を示します。「a sazonar」「a probar」「a controlar」「a cenar」のように使われます。また「invitar a mis amigos」では招待する相手を導いています。
sazonar 「sazonar」は料理に味付けをすることを意味する動詞の原形です。「a sazonar poco a poco」で、少しずつ味付けする方法を表します。料理の手順や習った技術を説明する場面で使えます。
poco a poco 「poco a poco」は全体で「少しずつ」「徐々に」を表します。最初と最後の「poco」が少量を表し、間の「a」が二つを結び付けて、段階的な進み方を作ります。料理の味付けのように、動作や変化を一度に進めない場面で使えます。
y 「y」は二つの動作や内容を並べて「そして」「〜と」を表します。「sazonar poco a poco y a probar la comida」で、教わった二つの行為をつないでいます。複数の手順や行動を列挙するときに使います。
probar 「probar」はここで料理を試す、つまり味見することを意味します。「probar la comida」で、料理を味見するというまとまりになります。料理を完成前に確認する場面で使えます。
comida 「comida」はここで味見する対象である食べ物や料理を意味します。「probar la comida」の中で、probar の目的語になっています。食べ物を試す、確認する場面で使える名詞です。
con 「con」はここでは物と一緒にという意味ではなく、「con frecuencia」という頻度を表すまとまりを作っています。この表現は「頻繁に」「こまめに」という意味で、味見の回数を示します。行動の頻度を述べるときに使えます。
frecuencia 「frecuencia」は頻度を意味し、「con frecuencia」で「頻繁に」「こまめに」となります。この文では料理を何度も味見することを表しています。ある行動をどのくらい繰り返すかを説明するときに使えます。
Es 「Es」はここで、実用的な習慣であると説明する「〜です」「〜である」を表します。「Es un hábito práctico」のように、主語を名詞句で説明します。考えや評価を述べる場面で使える ser の形です。
un 「un」は「一つの」「ある〜」を表す男性単数の不定冠詞です。「un hábito」で、ある一つの習慣を導入しています。新しい対象を一つ取り上げて説明するときに使います。
hábito 「hábito」は習慣を意味し、「un hábito práctico」で実用的な習慣を指します。この会話では、単なるレシピではなく、繰り返し使える料理のやり方を表しています。日常的に続ける行動や方法を話すときに使えます。
práctico 「práctico」は「hábito」を修飾し、実際に役立つという意味を加えています。「un hábito práctico」で、実用的な習慣を表します。方法や助言が現実の行動に役立つと評価するときに使えます。
no 「no」は後ろの内容を否定し、この文では「no solo」で「単なる〜ではなく」とする一部です。「no solo una receta」で、説明をレシピだけに限定しないことを示します。二つの見方を対比するときに使えます。
solo 「solo」はここで「ただ〜だけ」「単に」を表し、「no solo una receta」でレシピだけではないという意味を作ります。「no solo」の後ろに限定したい内容を置く使い方です。
una 「una」は「一つの」「ある〜」を表す女性単数の不定冠詞です。「una receta」で、レシピという一つのものを取り上げています。女性単数名詞を新しく導入するときに使います。
receta 「receta」はレシピを意味し、「no solo una receta」で、料理教室の学びがレシピだけではないと述べています。料理の材料や手順をまとめたものについて話すときに使えます。
También 「También」は「〜もまた」「さらに」を表し、前に述べた内容に別の学びを追加しています。「También aprendí」で、味付けに加えて別のことも学んだと示します。新しい情報を付け加えるとき、文頭にも置けます。
aprendí 「aprendí」は話し手が過去に学んだことを表します。「También aprendí a controlar」で、さらに調整方法を学んだと述べています。自分の学習経験を、学んだ行為とともに伝えるときに使えます。
controlar 「controlar」はここで、分量を適切に調整・管理することを意味します。「aprendí a controlar mejor el tamaño de las porciones」のように、学んだ方法の内容を示します。管理や調整の対象を後ろに置いて使えます。
mejor 「mejor」はここで「より上手に」「よりよく」を表し、「controlar」を修飾しています。「controlar mejor」で、以前よりうまく調整することを示します。動作をどの程度うまく行うかを表すときに使えます。
el 「el」は男性単数の名詞を特定して示す定冠詞です。「el tamaño」で、話題にしているサイズを指します。後ろの男性単数名詞を具体的に取り上げるときに使います。
tamaño 「tamaño」は大きさやサイズを意味し、「el tamaño de las porciones」で料理の分量のサイズを表します。物の大きさを、de 以下の対象と結び付けて説明できます。
las 「las」は女性複数の名詞を特定して示す定冠詞です。「las porciones」で、話題になっている複数の分量を指します。女性複数の対象を具体的に示すときに使います。
porciones 「porciones」は料理の分量や一人分などの区切られた量を意味します。「el tamaño de las porciones」で、分量のサイズを調整する話になっています。料理を何人分に分けるかを話す場面で使えます。
Recibiste 「Recibiste」は相手がコメントやフィードバックを受け取ったかを尋ねる形です。「Recibiste comentarios sobre tu plato」で、料理について意見をもらったかを確認しています。相手が過去に何かを受け取った経験を尋ねるときに使えます。
comentarios 「comentarios」はここで、料理に対するコメントやフィードバックを意味します。「comentarios sobre tu plato」で、料理についての意見を表します。作品や料理などへの感想を尋ねたり伝えたりするときに使えます。
sobre 「sobre」はここで「〜について」を表し、「comentarios sobre tu plato」でコメントの対象を示します。意見や情報の内容を名詞につなげるときに使える前置詞です。
tu 「tu」は「あなたの」を表す所有詞で、「tu plato」で相手が作った料理を示します。後ろの名詞と結び付き、誰のものかを明らかにします。相手の所有物や経験について話すときに使えます。
plato 「plato」はこの会話では皿そのものではなく、作った料理や一皿の料理を意味します。「tu plato」で、相手が作った料理を指しています。料理の出来や感想について話す場面で使えます。
salsa 「salsa」はソースを意味し、「La salsa salió bien」で、ソースの仕上がりがよかったと述べています。料理の一部の出来を評価するときに使える名詞です。
salió 「salió」はここで、料理がうまく仕上がったことを表します。「La salsa salió bien」という「salir bien」の組み合わせで、結果がよかったという意味になります。料理や作業の仕上がりを報告するときに使えます。
bien 「bien」はここで「うまく」「よく」を表し、「salió bien」でソースの仕上がりを評価しています。動詞「salió」と組み合わせて、結果がよかったことを述べます。
pero 「pero」は「しかし」「でも」を表し、うまくできたソースと煮すぎたパスタを対比しています。「La salsa salió bien, pero cociné demasiado la pasta」のように、反対方向の内容をつなぎます。
cociné 「cociné」は話し手がパスタを調理したことを過去の行為として表します。「cociné demasiado la pasta」で、調理の程度に問題があったと述べています。自分が行った料理について報告するときに使えます。
demasiado 「demasiado」はここで、調理の程度が過剰だったことを表します。「cociné demasiado la pasta」で、パスタを煮すぎたという意味になります。動作をやりすぎたと伝えるときに使えます。
pasta 「pasta」はパスタを意味し、「cociné demasiado la pasta」で調理の対象になっています。料理の材料や完成した料理について話すときに使える名詞です。
Eso 「Eso」は直前に述べられたパスタの問題を指して、「それは」と受けています。「Eso se puede mejorar」で、話題になった問題を改善できると述べます。すでに出た出来事や状況を指し直すときに使えます。
se 「se」は「se puede mejorar」の中で、誰が改善するかを明示せずに「改善できる」という表現を作っています。この形では、行為者よりも改善される対象に焦点が置かれます。一般的な可能性や対処法を述べるときに使えます。
puede 「puede」はここで「〜できる」「〜することが可能だ」を表し、「se puede mejorar」で改善可能だと述べています。「se puede」の後ろに動詞の原形を置く形で、可能な行動を説明できます。
mejorar 「mejorar」は「よくする」「改善する」を意味する動詞の原形です。「Eso se puede mejorar」で、先に述べた問題を改善できると表しています。改善の対象を主語や目的語として、対処法を話すときに使えます。
fácilmente 「fácilmente」は「簡単に」を表し、「se puede mejorar fácilmente」で改善が難しくないことを示します。可能な行動の実行しやすさを説明するときに使える副詞です。
controlando 「controlando」は「調整することで」「管理しながら」を表す形で、改善の方法を示しています。「controlando el tiempo」で、時間を管理することによって改善できるという意味になります。方法や手段を後から説明するときに使えます。
tiempo 「tiempo」はここで、パスタの加熱時間や料理のタイミングを意味します。「controlando el tiempo」で、時間を管理することが改善方法だと示しています。調理時間や作業時間を話すときに使えます。
me 「me」はここで「私に」を表し、「me dio más confianza」で自信を受けた人を示しています。与えたものを表す dio と組み合わせて、誰に影響があったかを述べます。
dio 「dio」はここで、料理教室が話し手に自信をもたらしたことを表します。「me dio más confianza」で「私にもっと自信を与えた」というまとまりになります。経験が感情や能力を生んだと述べるときに使えます。
confianza 「confianza」はここで、自分でも夕食を主催できるという自信を意味します。「me dio más confianza para invitar」で、教室によって自信が増したことを表します。何かをする自信について話すときに使えます。
para 「para」はここで、これから行う目的を示し、「para invitar」で「招待するための」となります。不定詞を後ろに置いて、行動の目的や意図を説明する使い方です。
invitar 「invitar」は招待することを意味する動詞の原形です。「invitar a mis amigos a cenar」で、友達を夕食に招待するという内容を表します。招待する相手の後ろに a、目的の活動の前にも a を置く形で使えます。
mis 「mis」は「私の」を表す複数の所有詞で、「mis amigos」で自分の友達を示します。後ろの複数名詞に合わせて使い、誰の友達かを明らかにします。
amigos 「amigos」は友達を意味し、「invitar a mis amigos」で招待する相手を表します。友人との食事や集まりについて話すときに使える名詞です。
cenar 「cenar」は夕食を食べることを意味する動詞の原形です。「invitar a mis amigos a cenar」で、友達を夕食に招待する目的を表します。食事への誘いや予定を話すときに使えます。
Entonces 「Entonces」はここで「それなら」「では」と、前の内容を受けた結論を導いています。「Entonces valió la pena」で、学んだことが少なくても参加する価値があったと判断しています。相手の説明から結論や反応を述べるときに使えます。
valió 「valió」はこの会話で「価値があった」「割に合った」を表し、「valió la pena」という決まった表現の一部です。料理教室から得たものを評価して、参加する価値があったと結論づけています。経験や努力の価値を振り返るときに使えます。
pena 「pena」はここでは「valió la pena」の一部として、努力や参加に見合う価値を表します。この表現全体で「それだけの価値があった」という意味になります。経験の結果が十分だったかを評価するときに使います。
aunque 「aunque」は「〜だけれども」「たとえ〜でも」を表し、後ろに譲歩する内容を導きます。「aunque solo hayas aprendido unas pocas cosas」で、学んだことが少ないという条件を認めながら、価値があったと述べています。
hayas 「hayas」は「hayas aprendido」の中で、相手が学んだ内容を完了したものとして組み立てる haber の形です。「aunque」の節に置かれ、学んだ量に関する譲歩を作っています。完了した行為を後ろの aprendido とともに述べます。
aprendido 「aprendido」は「学んだ」を表す形で、「hayas aprendido」の中で haber と組み合わされています。「unas pocas cosas」を学んだという完了した内容を示します。haber と過去分詞を組み合わせて、学習経験を述べる形です。
unas 「unas」は「いくつかの」「少しの」を表し、「unas pocas cosas」で少量のものを示します。後ろの女性複数名詞 cosas と結び付き、数量を大まかに限定します。
pocas 「pocas」は「少数の」「少しの」を表し、「unas pocas cosas」で学んだ内容の量が少ないことを示します。女性複数名詞 cosas を修飾し、数量の少なさを加えます。
cosas 「cosas」はここで、学んだいくつかのことや項目を広く指します。「unas pocas cosas」で、学んだ内容が少しだけだったという意味になります。具体的な項目をまとめて話すときに使える名詞です。

文法ポイント

aunque + oración

Aunque esperaba una técnica útil, salió bien.

アウンケ エスペラバ ウナ テクニカ ウティル サリオ ビエン

役に立つ技術を期待していたけれど、うまくいった。

aunque は「〜だけれども」を表し、後ろに文を置いて逆接を示します。

esperaba / salió

Esperaba una receta práctica, pero salió bien.

エスペラバ ウナ レセタ プラクティカ ペロ サリオ ビエン

実用的なレシピを期待していたが、うまくいった。

esperaba は過去の継続的な期待、salió は完了した出来事を表します。

スペイン語の単語

aprender 動詞
アプレンデール 学ぶ aprendiste
chef 名詞
チェフ シェフ、料理人
clase de cocina フレーズ
クラセ デ コスィナ 料理教室
con frecuencia 副詞
コン フレクエンシア 頻繁に、こまめに
enseñar 動詞
エンセニャール 教える enseñó
esperar 動詞
エスペラール 期待する、予想する esperaba
hábito 名詞
アビト 習慣
poco a poco フレーズ
ポコ ア ポコ 少しずつ、徐々に
probar 動詞
プロバール 味見する、試す
sazonar 動詞
サソナール 味付けする
técnica 名詞
テクニカ 技術、テクニック
útil 形容詞
ウティル 役に立つ

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

シェフからどんな技術を学びましたか。

答えを見る¿Qué técnica aprendiste de la chef?

料理についてフィードバックをもらいましたか。

答えを見る¿Recibiste comentarios sobre tu plato?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

教える

答えを見るenseñó

味付けする

答えを見るsazonar

役に立つ

答えを見るútil

学ぶ

答えを見るaprendiste