1日10分無料
アプリで続きの音声レッスンを学ぶ
音声に合わせて単語説明も自動表示されます。
ログイン不要 · 音声に同期した訳と単語説明 · 画面ロック中も再生
アプリで学習言語を選び、このレッスンを開いてください。
このレッスンについて
シャツを大きいサイズに交換するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
이 셔츠를 샀어요.
イ ショチュル サッソヨ。 このシャツを買いました。이 셔츠가 맞지 않아요.
イ ショチュガ マッチ アナヨ。 このシャツはサイズが合いません。영수증과 택이 아직 있나요?
ヨンスジュングァ テギ アジク インナヨ? レシートとタグはまだありますか。둘 다 봉투에 넣어 두었어요.
トゥル タ ポントゥエ ノオ トゥオッソヨ。 両方とも袋に入れてあります。그러면 반품이나 교환을 도와드릴 수 있어요.
クロミョン パンプミナ キョファヌル トワドゥリル ス イッソヨ。 それなら、返品か交換をお手伝いできます。반품하기보다는 더 큰 사이즈로 교환하고 싶어요.
パンプマギポダヌン ト クン サイジュロ キョファナゴ シポヨ。 返品するより、大きいサイズに交換したいです。셔츠를 입지 않았다면 교환할 수 있을 것 같아요.
ショチュル イプチ アナッタミョン キョファナル ス イッスル コッ カタヨ。 シャツが未使用なら、交換できると思います。더 큰 사이즈는 어디에서 입어 볼 수 있나요?
ト クン サイジュヌン オディエソ イボ ボル ス インナヨ? 大きいサイズはどこで試着できますか。저 진열대 뒤에 탈의실이 있어요.
チョ チニョルデ トゥィエ タリシリッソヨ。 あのディスプレイの後ろに試着室があります。文の説明
이 셔츠를 샀어요.
このシャツを買いました。
- 이
- この
- 셔츠
- シャツ
- 샀어요
- 買いました
詳しい説明
이 は、話し手に近いものや、文脈上「この」と指すものの前に置く語です。ここでは 셔츠 を修飾して「このシャツ」となっています。指示語として、後ろの名詞の前に置く形を覚えられます。たとえば 이 책 は「この本」です。이 自体が「シャツ」を意味するのではなく、後ろの名詞を指し示します。 셔츠 は「シャツ」という名詞です。韓国語では外来語も名詞として使われ、必要に応じて助詞を付けます。ここでは 셔츠를 のように、目的を表す助詞 를 が続いています。母音で終わる名詞の後では 를、子音で終わる名詞の後では通常 을 を使います。たとえば 책을 읽어요 は「本を読みます」です。 샀어요 は、この文では「買いました」です。基本形は 사다(買う)で、過去の丁寧な 해요体では 사- に過去・丁寧さを表す形が付き、샀어요 になります。사다 → 샀어요 のように、基本形と実際の文中の形を一緒に覚えると便利です。샀어요 の形そのものは主語の人称を示さないため、韓国語では主語を省略して「買いました」と言えます。ここでは固定された日本語訳に従い、話し手が買ったという意味です。現在の「買います」は 사요、過去の「買いました」は 샀어요 です。 文全体では、이 셔츠 が「このシャツ」、이 셔츠를 が「このシャツを」、샀어요 が「買いました」を表します。したがって、이 셔츠를 샀어요. は「このシャツを買いました。」となります。
이 셔츠가 맞지 않아요.
このシャツはサイズが合いません。
- 이
- この
- 셔츠
- シャツ
- 맞지 않아요
- 合いません
詳しい説明
이 「이」は話し手の近くにあるものを指す連体詞で、後ろの名詞を修飾します。ここでは「셔츠」と結びついて「このシャツ」となります。指示語は、話し手から近いものを指す 이、聞き手側など比較的近いものを指す 그、両者から遠いものを指す 저 のように使い分けます。 例: 이 책 — この本 셔츠 「셔츠」は英語由来の名詞で、「シャツ」という衣類を表します。韓国語では外来語も通常の名詞として扱われます。ここでは 이 に修飾される対象です。 例: 셔츠를 샀어요. — シャツを買いました。 맞지 않아요 この形の中心は動詞 맞다 で、ここでは「サイズなどが合う、体に合う」という意味です。맞다 に否定の 지 않다 が続き、맞지 않아요 で「合いません」となります。맞지 の 지 は、動詞の語幹 맞- に付く否定表現の一部です。어요 で丁寧な現在の述べ方になっています。 맞다 は文脈によって「正しい」「適合する」などにも使われますが、この文では셔츠について述べているため、「サイズが合う」という読みです。否定のない形は 맞아요(合います)、否定形は 맞지 않아요(合いません)です。 例: 이 신발은 발에 맞아요. — この靴は足に合います。 全体では、「이 셔츠」が「このシャツ」、「맞지 않아요」が「合いません」を表し、「このシャツはサイズが合いません」という意味になります。ここでの 맞지 않아요 は、シャツそのものが正しくないという意味ではなく、着用者にサイズが合わないことを表します。
영수증과 택이 아직 있나요?
レシートとタグはまだありますか。
- 영수증
- レシート
- 택
- タグ
- 아직
- まだ
- 있나요?
- ありますか
詳しい説明
영수증は「レシート」という名詞です。物の名前としてそのまま使えます。例:영수증을 주세요.(レシートをください。)ここでは次の名詞 택 と 과 で結ばれています。 택はここでは商品などに付いている「タグ」を指す名詞です。例:택이 있어요.(タグがあります。)택自体は、文中で主語として使われています。 아직は「まだ」という副詞です。ある状態が現在も続いていることを表します。例:아직 있어요.(まだあります。)この語だけでは、何が「まだ」なのかは決まらず、ここでは前の二つの名詞にかかっています。 있나요?は、存在・所持などを尋ねる 있다(ある、いる、持っている)の丁寧な疑問形です。있다の語幹 있- に疑問の終結語尾 -나요? が付いた形です。-나요?は相手に情報を尋ねる丁寧な形で、ここでは「ありますか」となります。例:시간이 있나요?(時間がありますか。) 영수증과 택では、名詞 영수증 と 택 を 과(と)が並べています。韓国語の 과/와 は名詞を並べる助詞で、一般に前の名詞の最後の音節に終声があれば 과、なければ 와 を使います。ここでは 영수증 の後なので 과 です。 全体では、영수증과 택(レシートとタグ)に 아직(まだ)がかかり、最後の 있나요?(ありますか)で現在それらが存在するかを尋ねています。そのため、固定の意味は「レシートとタグはまだありますか。」です。
둘 다 봉투에 넣어 두었어요.
両方とも袋に入れてあります。
- 둘 다
- 両方とも
- 봉투
- 袋・封筒
- 넣어 두었어요
- 入れてあります
詳しい説明
둘 다 は「両方とも」という意味です。둘 は「二つ」を表す数詞で、다 が「全部・ともに」という意味を加えます。人にも物にも使えます。例:둘 다 맞아요. —「両方とも合っています。」 봉투 は、ここでは物を入れる「袋」を指し、日本語では文脈により「封筒」とも訳せます。この語だけでは材質や形までは決まりません。例:서류를 봉투에 넣어요. —「書類を袋(封筒)に入れます。」 넣어 두었어요 は、넣다「入れる」の語幹に接続形 넣어 を付け、補助動詞 두다「置いておく」と組み合わせた形です。넣어 두다 は、入れる動作を済ませ、その結果の状態を保つことを表します。두었어요 はこの組み合わせを過去の丁寧な文末にした形で、「入れておきました」「入れてあります」のような意味になります。ここでは、二つの物が袋の中に入れられた状態になっていることを表し、誰が入れたかはこの文だけでは明示されていません。例:열쇠를 서랍에 넣어 두었어요. —「鍵を引き出しに入れておきました。」 全体は、둘 다「両方とも」+ 봉투에「袋に」+ 넣어 두었어요「入れてあります」という組み合わせです。에 は、入れる先・場所を示す助詞です。したがって、「両方とも袋に入れてあります」という意味になります。
그러면 반품이나 교환을 도와드릴 수 있어요.
それなら、返品か交換をお手伝いできます。
- 그러면
- それなら
- 반품
- 返品
- 이나
- 〜か、または
- 교환
- 交換
- 도와드릴
- お手伝いする
- 수 있어요
- できます
詳しい説明
그러면は「それなら/そうすると」というつなぎ方です。直前の内容を受けて、そこからの判断や提案を続けます。例:그러면 내일 만나요.(それなら、明日会いましょう。)この形自体は、話し手が特定の一人を指す代名詞ではありません。 반품は「返品」です。商品を店や販売者へ返すことを表す名詞で、動詞として言うときは通常 반품하다(返品する)のようにします。関連する 교환(交換)とは、返すだけか、別の商品・サイズなどに替えるかという違いがあります。 이나は、名詞の後ろで選択肢を「〜か、または〜」とつなぐ助詞です。반품のように最後が子音で終わる名詞の後では 이나を使い、母音で終わる名詞の後では通常 나を使います。ここでは 반품이나 교환で「返品か交換」となります。これは数量を表す表現ではありません。 교환は「交換」です。商品を別のものに替えることを表す名詞で、動詞としては 교환하다(交換する)と言えます。次の文の 더 큰 사이즈로 교환하고 싶어요(もっと大きいサイズに交換したいです)のように、交換先を -로で示すこともできます。 도와드릴は、도와드리다(お手伝いする/助けて差し上げる)の語幹に、後続する 수につながる形 -ㄹが付いた形です。돕다(助ける)に、相手のためにするという丁寧な補助動詞 드리다が結び付いた表現で、店員などが客を丁寧に手伝う場面に適しています。도와드릴 수 있어요で「お手伝いできます」となります。ここで -ㄹは、独立した未来の意味だけでなく、可能性を表す -(으)ㄹ 수 있다の一部です。 수 있어요は、動詞の後ろの -(으)ㄹ 수 있다からなる可能表現で、「〜することができる」を表します。母音または ㄹで終わる語幹には -ㄹ 수 있다、それ以外には -을 수 있다を使います。丁寧な現在形では 있어요となります。例:확인할 수 있어요.(確認できます。) 全体では、그러면(それなら)+반품이나 교환을(返品または交換を)+도와드릴 수 있어요(お手伝いできます)という構成です。したがって、文全体の意味は「それなら、返品か交換をお手伝いできます。」です。을は、반품이나 교환を 도와드리다の対象として示す目的格助詞です。
반품하기보다는 더 큰 사이즈로 교환하고 싶어요.
返品するより、大きいサイズに交換したいです。
- 반품하기보다는
- 返品するよりは
- 더
- より・さらに
- 큰
- 大きい
- 사이즈
- サイズ
- 교환하고
- 交換して
- 싶어요
- したいです
詳しい説明
반품하기보다는 は「返品するよりは」という意味です。반품하다(返品する)に -기 を付けて動作を名詞のようにし、-보다는 を続けています。A-기보다는 B は「AするよりはB」という比較・選択の型です。ここでは返品という選択より、後ろの交換を選びたいという関係を作っています。 더 は「さらに・より」です。後ろの形容詞 큰 を修飾し、「より大きい」という比較を表します。比較の基本的な形は 크다(大きい)→ 더 크다(より大きい)です。 큰 は 크다(大きい)の、名詞の前で使う形です。크다 の語幹 크- に、名詞を修飾する現在の形 -ㄴ が付いた形で、사이즈 を説明します。したがって 더 큰 사이즈 は「より大きいサイズ」です。例:큰 가방 は「大きいかばん」、더 큰 가방 は「より大きいかばん」です。 사이즈 は「サイズ」です。韓国語では衣類などの大きさを表す際によく使います。ここでは後ろの助詞 -로 と合わせた 사이즈로 が「そのサイズへ・そのサイズに」という変更先を示します。교환하다(交換する)と組み合わせると、「そのサイズに交換する」となります。 교환하고 は 교환하다(交換する)に -고 が付いた形です。-고 は動作を後ろの表現につなぎます。ここでは単純な並列というより、교환하고 싶어요 という「交換したい」という型の一部です。-고 싶어요 は話し手の希望を表し、動詞の語幹に付けます。例:바꾸고 싶어요. は「替えたいです」です。 싶어요 は「したいです」という希望の表現です。形の基本は 동詞語幹 + -고 싶다 で、丁寧な現在形が -고 싶어요 です。この文では 교환하고 싶어요 なので、「交換したいです」と話し手の希望を述べています。 全体では、반품하기보다는(返品するよりは)と 더 큰 사이즈로 교환하고 싶어요(より大きいサイズに交換したいです)が対比されています。そのため、文全体は「返品するより、大きいサイズに交換したいです」という意味になります。
셔츠를 입지 않았다면 교환할 수 있을 것 같아요.
シャツが未使用なら、交換できると思います。
- 셔츠
- シャツ
- 입지 않았다면
- 着ていなければ/未使用なら
- 교환
- 交換
- 할 수
- 〜することができる構文の一部
- 있을 것 같아요
- 〜だと思います
詳しい説明
셔츠は「シャツ」という名詞です。ここでは目的格助詞 를 が付いた 셔츠를 となり、「シャツを」という動作の対象を示します。를 は目的語に付く助詞です。 입지 않았다면は、この文では「着ていなければ/着用していないなら」という条件です。基本形は 입다(着る)で、입지 않다 は「着ない・着ていない」です。않았다면 は否定の 않다 に過去の要素 -았- と条件の -다면 が付いた形で、ここでは「着ていなかったなら」に当たります。固定訳の「未使用なら」は、この文脈での意図に対応します。条件を作る基本パターンの一つは A-다면 B(もしAならB)です。 교환は「交換」という名詞です。「交換する」と言うときは通常 교환하다 とし、この文では後ろの可能表現と結び付いています。例えば 상품을 교환하다 は「商品を交換する」です。 할 수は、後ろの 있다 と組み合わさって「〜することができる」という可能構文を作る部分です。할 の基本形は 하다(する)で、ここでは 교환하다 の 하다 に当たります。-(으)ㄹ 수 있다 は能力だけでなく、条件が満たされた場合の可能性も表せます。 있을 것 같아요は「〜だと思います/〜のようです」です。있다(ある・いる)に -(으)ㄹ 것 같다 が付いた形で、話し手の見込みや判断を断定せず、やわらかく述べます。例えば 가능할 것 같아요 は「可能だと思います」です。 全体では、셔츠를 입지 않았다면(シャツを着用していないなら)という条件に、교환할 수 있을 것 같아요(交換できると思います)が続きます。そのため、「シャツが未使用なら、交換できると思います」となります。-다면 が条件、-(으)ㄹ 수 있다 が可能、最後の -(으)ㄹ 것 같아요 がその見込みを断定を避けて丁寧に述べています。
더 큰 사이즈는 어디에서 입어 볼 수 있나요?
大きいサイズはどこで試着できますか。
- 더 큰
- より大きい
- 사이즈
- サイズ
- 어디에서
- どこで
- 입어 볼
- 試着してみる
- 수 있나요?
- できますか
詳しい説明
더 큰は「より大きい」という意味で、名詞 사이즈 を前から修飾しています。큰 は形容詞 크다(大きい)の名詞修飾形で、더 が比較の意味を加えます。したがって、単に「大きいサイズ」ではなく、基準になるサイズより大きいサイズを指します。比較の基本的な形は 크다 → 더 크다 → 더 큰 사이즈 です。例:더 큰 방을 찾고 있어요.(もっと大きい部屋を探しています。) 사이즈は「サイズ」という名詞です。韓国語ではこのような外来語も通常の名詞として使えます。ここでは前の 더 큰 によって「より大きいサイズ」という名詞句になっています。 어디에서は「どこで」です。어디(どこ)に、動作が行われる場所を示す 에서 が付いています。場所そのものの存在を述べる 어디에(どこに)と区別できます。例:어디에서 만나요?(どこで会いますか。) 입어 볼は「着てみる」に当たります。입다(着る)に、ある行為を試すことを表す補助的な 보다(試す)が続き、입어 보다(着てみる)となります。ここで見えている 입어 は 입다 の接続形、볼 は 보다 の形です。韓国語ではこの構文を 동사-아/어 보다 として使えます。例:이 신발을 신어 보세요.(この靴を履いてみてください。) 수 있나요?は、可能かどうかを尋ねる丁寧な形です。前の動詞と組み合わせた 입어 볼 수 있나요? は「試着してみることができますか」、自然には「試着できますか」となります。-을/ㄹ 수 있다 は能力・可能性を表し、-나요? が丁寧な質問の形を作ります。例:여기에서 결제할 수 있나요?(ここで支払えますか。) 全体では、더 큰 사이즈(より大きいサイズ)を、어디에서(どこで)입어 볼 수 있나요?(試着してみることができますか)と尋ねています。固定された訳に沿うと、「大きいサイズはどこで試着できますか」となります。는 は話題を示し、質問の対象を「より大きいサイズは」と提示しています。
저 진열대 뒤에 탈의실이 있어요.
あのディスプレイの後ろに試着室があります。
- 저
- あの
- 진열대
- ディスプレイ、陳列台
- 뒤에
- 後ろに
- 탈의실
- 試着室
- 있어요
- あります
詳しい説明
저は話し手と聞き手の両方から離れたものを指す指示語で、ここでは「あの」という意味です。近くのものなら 이(この)、聞き手の近くやすでに話題になったものなら 그(その)を使います。この文の 저 が何を具体的に指すかは、文だけでは特定されません。 진열대は商品などを並べて見せる「陳列台、ディスプレイ」です。名詞なので、場所を表すときは後ろに位置表現を続けられます。 뒤에は「後ろに」です。뒤(後ろ)に場所・存在の位置を示す助詞 -에 が付いた形です。앞에(前に)、옆에(横に)のような表現も同じように使えます。ここでは 저 진열대 뒤에 全体で「あのディスプレイの後ろに」という場所を作っています。 탈의실は服を着替えたり試着したりするための「更衣室、試着室」です。この文では、直前の「試着できますか」という話題に合う「試着室」という意味です。 있어요は 있다(ある、いる)の丁寧な現在形で、物や人の存在・位置を述べます。場所を先に置く 장소에 대상이 있어요 という型で、「場所に対象があります/います」と言えます。例:가방이 의자 옆에 있어요.(かばんが椅子の横にあります。) したがって、저 진열대 뒤에(あのディスプレイの後ろに)+탈의실이(試着室が)+있어요(あります)となり、全体で「あのディスプレイの後ろに試着室があります。」という意味になります。이はここで、名詞 탈의실 が存在する対象であることを示す助詞です。店内で場所を案内する、丁寧で自然な言い方です。
文法ポイント
동사-기보다는
반품하기보다는 교환하고 싶어요.
パンプマギポダヌン キョファナゴ シポヨ。返品するよりは交換したいです。
「-기보다는」は、前の選択肢より後の選択肢を選ぶ「〜するよりは」という表現です。
동사-아/어 두다
봉투에 넣어 두었어요.
ポントゥエ ノオ トゥオッソヨ。袋に入れておきました。
「-아/어 두다」は、ある動作を済ませ、その状態を保つことを表します。
韓国語の単語
그러면 반품이나 교환을 도와드릴 수 있어요.
둘 다 봉투에 넣어 두었어요.
둘 다 봉투에 넣어 두었어요.
이 셔츠가 맞지 않아요.
둘 다 봉투에 넣어 두었어요.
이 셔츠를 샀어요.
이 셔츠를 샀어요.
영수증과 택이 아직 있나요?
영수증과 택이 아직 있나요?
이 셔츠를 샀어요.
영수증과 택이 아직 있나요?
영수증과 택이 아직 있나요?
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
このシャツを買いました。
答えを見る
이 셔츠를 샀어요.このシャツはサイズが合いません。
答えを見る
이 셔츠가 맞지 않아요.レシートとタグはまだありますか。
答えを見る
영수증과 택이 아직 있나요?スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
買う
答えを見る
샀어요シャツ
答えを見る
셔츠レシート、領収書
答えを見る
영수증ある、いる