料理教室について話す | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: In a community setting, two adults discuss a beginner cooking class with simple dishes and basic sauces..

JA → KO / レベル: A2

このレッスンについて

料理教室について話すを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

커뮤니티 센터에서 요리 수업이 있어.

コミュニティ セントエソ ヨリ スオビ イッソ. コミュニティセンターで料理教室があるよ。
B

그 수업에서는 너에게 어떤 요리 만드는 법을 가르쳐 줘?

ク スオベソヌン ノエゲ オットン ヨリ マンドゥヌン ッポブル カルチョ チョ? その教室では、君にどんな料理の作り方を教えてくれるの?
A

간단한 파스타 요리와 기본 소스야.

カンダナン パスタ ヨリワ キボン ソスヤ. 簡単なパスタ料理と基本的なソースだよ。
B

초보자도 참여할 수 있어?

チョボジャド チャミョハル ス イッソ? 初心者でも参加できるの?
A

그 수업은 기본 단계부터 시작해.

ク スオブン キボン タンゲブト シジャケ. そのクラスは基本的な手順から始まるよ。
B

너는 신청하는 게 좋겠어.

ノヌン シンチョンハヌン ゲ チョケッソ. 君は申し込んだほうがいいよ。
A

나는 유용한 요리법 하나를 배우고 싶어.

ナヌン ユヨンハン ヨリッポプ ハナル ペウゴ シポ. 私は役に立つレシピを一つ覚えたいな。
B

너는 나중에 우리를 위해 그걸 만들 수 있어.

ノヌン ナジュンエ ウリル ウィヘ クゴル マンドゥル ッス イッソ. 君はそのあと、私たちのためにそれを作れるよ。

単語解説

커뮤니티 この文では「コミュニティ」という意味で、地域の人が集まる場を指します。英語由来の名詞で、ここでは「커뮤니티 센터」の一部として使われています。施設や活動を表す名詞の前に置いて使えます。
센터에서 「センターで」という意味で、料理教室が行われる場所を示しています。「센터」はセンター、「에서」は動作や出来事が行われる場所を表します。新しい例では「학교에서 공부해」のように、場所に「에서」を付けて使えます。
요리 ここでは「料理」という意味で、「요리 수업」の中で料理に関する内容を表します。名詞として「요리 수업」「요리법」のように、料理に関係する名詞と組み合わせて使えます。料理や料理の話題を扱う場面で使う語です。
수업이 「授業が」という意味で、ここでは存在するものとして料理教室を示します。「수업」は授業、「이」はその名詞を主語として示す形です。新しい例では「수업이 있어」のように、授業の存在を言えます。
있어 ここでは「ある」「開催されている」という意味で、料理教室の存在を伝えています。辞書形「있다」のくだけた形で、親しい相手との会話に使われます。人や物の存在にも「있어」を使えます。
「その」という意味で、直前に話題になった授業を指しています。後ろの名詞「수업」を修飾する形で、「그 수업」となっています。すでに話に出た人や物を指すときに、名詞の前で使えます。
수업에서는 「その授業では」という意味で、授業を話題の場として示しています。「수업」に「에서」が付き、授業で行われる内容を表し、「는」が話題を示しています。活動や出来事の場を「장소에서」と表すときにも同じ形を使えます。
너에게 「君に」という意味で、教える相手を示しています。「너」は君、「에게」は人に対する向かう先を表します。新しい例では「친구에게 말해」のように、人を表す名詞の後ろに「에게」を置けます。
어떤 「どんな」「どのような」という意味で、後ろの「요리」を尋ねています。名詞を修飾する形で、「어떤 요리」とまとまります。種類や内容を尋ねたいときに、名詞の前で使う語です。
만드는 ここでは「作る」という動作を表し、「요리 만드는 법」で「料理を作る方法」となります。辞書形「만들다」が名詞「법」を修飾する形に変わったものです。新しい例では「만드는 방법」のように、作り方や方法を表す名詞の前で使えます。
ここでは「方法」「やり方」という意味で、「요리 만드는 법」は料理を作る方法を表します。動作を表す部分の後ろに置いて、その動作の方法を示します。新しい例では「사용하는 법」のように、使い方を表せます。
가르쳐 「教えて」という意味で、「가르쳐 줘」の中で教える動作を表しています。辞書形「가르치다」から変化した形で、後ろの「줘」とつながっています。人に知識や方法を教える場面で使う動詞です。
「してくれる」という意味を加え、「가르쳐 줘」全体で「教えてくれる」となっています。ここでの「줘」は、相手のためにその動作をしてくれるという感じを表します。新しい例では「도와줘」のように、動詞と組み合わせて「手伝ってくれる」を表せます。
간단한 ここでは「簡単な」という意味で、後ろの「파스타 요리」を修飾しています。辞書形「간단하다」が名詞の前に置かれる形になっています。料理だけでなく、手順や説明などの難しさを表すときにも使えます。
파스타 「パスタ」という意味の名詞で、「파스타 요리」はパスタ料理を表します。料理の種類を表す名詞として「요리」の前に置かれています。食べ物や料理の内容を説明する場面で使える語です。
ここでは「と」という意味で、「파스타 요리」と「기본 소스」を並べています。名詞の後ろに置いて、同じ文中の項目をつなぐ助詞です。新しい例では「빵과 우유」のように、前の音に応じた形で名詞を並べられます。
기본 「基本」という意味で、「기본 소스」は基本的なソースを表します。名詞の前に置かれて、基礎となる内容や標準的なものを示します。新しい例では「기본 단어」のように、初歩的な内容を表せます。
소스 「ソース」という意味の名詞で、ここでは料理で使う基本的なソースを指します。「기본 소스」のように、種類や性質を表す語と組み合わせて使えます。料理の材料や料理内容について話すときに使う語です。
ここでは「だよ」という意味で、「간단한 파스타 요리와 기본 소스야」と内容をくだけて説明しています。名詞の後ろに付く、親しい会話で使う言い切りの形です。相手に物事を説明したり、確認したりする場面で使えます。
초보자 「初心者」という意味で、料理を始めたばかりの人を指しています。ここでは「초보자도 참여할 수 있어」で、初心者も参加できるかを話しています。新しい例では「초보자용 수업」のように、初心者向けの内容を表せます。
ここでは「も」「でも」という意味で、「초보자도」は「初心者でも」を表します。前の名詞に付いて、その人や物も対象に含まれることを示します。新しい例では「아이도 할 수 있어」のように、子どももできることを表せます。
참여할 ここでは「参加することができる」の「参加する」に当たる形で、「참여할 수 있어」の中で使われています。辞書形「참여하다」が、可能性を表す「수」の前に置かれる形です。活動や授業などへの参加可能性を述べるときに使えます。
ここでは「可能性」「できること」を表し、「참여할 수 있어」全体で「参加できる」となります。動詞の形の後ろに置かれ、可能かどうかを述べる構文を作ります。新しい例では「볼 수 있어」のように、何かができることを表せます。
수업은 「授業は」という意味で、ここでは授業の進み方について話題にしています。「수업」に「은」が付き、これから説明する話題を示しています。新しい例では「오늘 수업은 재미있어」のように、授業を話題にできます。
기본적인 「基本的な」という意味で、「기본적인 단계」は初歩的な段階を表します。「기본」からできた形で、後ろの名詞を修飾しています。手順や知識などが基礎的であることを説明するときに使えます。
단계부터 「段階から」という意味で、授業が基本的な段階を出発点として始まることを示しています。「단계」は段階、「부터」は始まりの地点を表します。新しい例では「첫 단계부터 시작해」のように、開始点を示せます。
시작해 ここでは「始まる」という意味で、授業が基本的な段階から始まることを説明しています。辞書形「시작하다」のくだけた形で、親しい相手との会話に使われます。授業や予定などの開始を述べるときに使えます。
너는 「君は」という意味で、申し込みを勧められている相手を示しています。「너」に「는」が付き、話題や対象を表しています。親しい相手について述べるときに、主題として使える形です。
신청하는 ここでは「申し込む」という動作を表し、「신청하는 게 좋겠어」で「申し込むのがよさそうだ」となります。辞書形「신청하다」が、後ろの「게」と結び付く形です。授業やイベントなどへの申し込みについて話すときに使えます。
ここでは「ことが」「のが」という意味で、「신청하는 게 좋겠어」の中で「申し込むのが」を表します。前の動作を一つの話題や選択肢として扱う形です。新しい例では「쉬는 게 좋아」のように、ある行動を勧めたり評価したりできます。
좋겠어 ここでは「したほうがよさそうだ」「するといいと思う」という、やわらかい勧めを表しています。「신청하는 게 좋겠어」全体で、相手に申し込みを勧めています。強く命令せず、相手への助言を述べる場面で使える表現です。
나는 「私は」という意味で、自分の希望を話題として示しています。「나」に「는」が付き、ほかの人ではなく自分について述べる形です。新しい例では「나는 주말에 쉬어」のように、自分の予定や意見を話せます。
유용한 ここでは「役に立つ」「有用な」という意味で、「유용한 요리법」は実際に使えるレシピを表します。辞書形「유용하다」が名詞の前に置かれる形になっています。知識や道具などが役に立つことを説明するときに使えます。
요리법 ここでは「料理法」「レシピ」という意味で、覚えたい料理の作り方を指しています。「요리」と「법」が結び付いた名詞です。特定の料理の作り方を話すときに使える語です。
하나 「一つ」という意味で、「요리법 하나」はレシピを一つという数量を表します。数える対象の後ろに置いて、数量を具体的に示しています。新しい例では「책 하나」のように、一つの物を表せます。
ここでは「〜を」という意味で、「하나를 배우고 싶어」の対象を示しています。「하나」が学びたい内容であることを表す目的語の助詞です。新しい例では「책을 읽어」のように、動作の対象となる名詞の後ろに置きます。
배우고 ここでは「学んで」という意味で、「배우고 싶어」の中で「学びたい」という希望につながっています。辞書形「배우다」に「고」が付いて、後ろの「싶어」と結び付いています。何かを学びたいという希望を表すときに、この形で使えます。
싶어 ここでは「したい」という気持ちを表し、「배우고 싶어」全体で「学びたい」となります。前の動詞と組み合わせて、その動作を望んでいることを述べます。親しい相手との会話で、自分の希望を伝えるときに使います。
나중에 「あとで」「後ほど」という意味で、料理を作る時点が授業の後であることを示しています。時間を表す副詞として、動作の前に置かれています。新しい例では「나중에 전화해」のように、後の時間にする行動を伝えられます。
우리를 「私たちを」という意味で、ここでは料理を作ってもらう側を示しています。「우리」に目的格の「를」が付いた形です。「위해」と組み合わせて「우리를 위해」となり、「私たちのために」を表します。
위해 ここでは「〜のために」という意味で、「우리를 위해」は「私たちのために」を表します。誰かを対象に、その人の利益や目的のために行うことを示します。人や目的を表す語と組み合わせて使う表現です。
그걸 ここでは「それを」という意味で、直前に話された料理やレシピを指しています。「그것을」が会話で縮まった形として使われています。すでに話題になった物を目的語として示すときに使えます。
만들 ここでは「作る」という意味で、「만들 수 있어」全体で「作ることができる」となります。辞書形「만들다」が、可能性を表す「수」の前に置かれる形です。料理や物を作れることを述べるときに使えます。

文法ポイント

V-는 법

만드는 법

マンドゥヌン ッポプ

作り方

動詞の語幹に-는 법を付け、「〜する方法・やり方」を表す。

V-고 싶어

배우고 싶어

ペウゴ シポ

学びたい

動詞の語幹に-고 싶어を付け、話し手の希望や願望を表す。

韓国語の単語

가르쳐 주다 フレーズ
カルチョ チュダ 教えてくれる 가르쳐 줘
간단하다 形容詞
カンダナダ 簡単だ 간단한
기본 名詞
キボン 基本

간단한 파스타 요리와 기본 소스야.

만드는 법 フレーズ
マンドゥヌン ッポプ 作り方

어떤 요리 만드는 법을 가르쳐 줘?

소스 名詞
ソス ソース

간단한 파스타 요리와 기본 소스야.

수업 名詞
スオプ 授業、教室

그 수업에서는 너에게 어떤 요리 만드는 법을 가르쳐 줘?

어떤 限定詞
オットン どんな、ある種の

어떤 요리 만드는 법을 가르쳐 줘?

요리 수업 名詞
ヨリ スオプ 料理教室

커뮤니티 센터에서 요리 수업이 있어.

있다 動詞
イッタ ある、いる 있어
초보자 名詞
チョボジャ 初心者

초보자도 참여할 수 있어?

커뮤니티 센터 名詞
コミュニティ セント コミュニティセンター

커뮤니티 센터에서 요리 수업이 있어.

파스타 요리 名詞
パスタ ヨリ パスタ料理

간단한 파스타 요리와 기본 소스야.

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

コミュニティセンターで料理教室があるよ。

答えを見る커뮤니티 센터에서 요리 수업이 있어.

簡単なパスタ料理と基本的なソースだよ。

答えを見る간단한 파스타 요리와 기본 소스야.

初心者でも参加できるの?

答えを見る초보자도 참여할 수 있어?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

ソース

答えを見る소스

ある、いる

答えを見る있어

簡単だ

答えを見る간단한

授業、教室

答えを見る수업