나는
「나는」は、ここでは「私は」と話題を示す形です。自分について話すとき、後ろに述べたい内容を続けて使います。
최근에
「최근에」は、この会話では「最近」という時間を表します。出来事や変化が最近起きたことを述べるとき、文の前後で使えます。
기타를
「기타를」は「ギターを」を表し、習い始めた対象を示します。物や活動を動作の対象にするとき、名詞の後ろに目的語を示す形を置きます。
배우기
「배우기」は、ここでは「習うこと」「学ぶこと」を表し、「배우기 시작했어」で「習い始めた」という意味になります。動作を表す形に続けて、何かを始めたことを述べるときに使えます。
시작했어
「시작했어」は、ここでは「始めたよ」と、過去に始めたことを親しい相手に伝える形です。「배우기 시작했어」のように、始めた動作を前に置いて使えます。
수업을
「수업을」は「授業を」を表し、受けている対象を示します。授業や講座を受けることを述べるとき、動作の対象として使えます。
받고
「받고」は、ここでは授業を「受けて」と表し、「받고 있어」で授業を受けている状態を作ります。動作を続けて述べたり、「〜している」という形につないだりするときに使えます。
있어
「있어」は、ここでは「〜している」という継続中の状態を表します。「받고 있어」のように、動作を表す形の後ろに置いて、今続いていることを伝えます。
퇴근
「퇴근」は「退勤」「仕事を終えて職場を出ること」を表し、ここでは「퇴근 후에」で「仕事のあとに」という意味です。仕事の終了後を示す時間表現の一部として使えます。
후에
「후에」は「〜の後に」を表し、ここでは退勤後の時間を示します。時間を表す名詞の後ろに置いて、ある出来事の後の行動を述べるときに使えます。
온라인
「온라인」は、ここでは「オンラインの」という意味で、授業の形式を説明しています。授業や会議などの名詞の前に置いて、インターネットを通したものだと示せます。
수업
「수업」は「授業」を表し、ここではオンラインで受ける学習の時間を指します。授業を受けることや授業を聞くことについて話すときに使えます。
듣고
「듣고」は、ここではオンライン授業を「聞いて」「受講して」と表し、「듣고 있어」で受講中であることを示します。授業や説明などを聞く動作を、継続の表現につなぐときに使えます。
초보자에게는
「초보자에게는」は「初心者には」「初心者にとっては」を表し、難しさを感じる立場を示します。人を表す名詞の後ろに置いて、その人に関係する評価や状態を述べるときに使えます。
어려워
「어려워」は、ここでは「難しい?」と親しい相手に尋ねる形です。何かの難しさについて聞く場面で、対象を前に置いて使えます。
리듬은
「리듬은」は「リズムは」を表し、難しい部分を話題として取り上げています。ある要素を話題にして、後ろでその特徴や感想を述べるときに使えます。
어렵지만
「어렵지만」は「難しいけれど」と、難しさを認めたうえで後ろの内容につなぐ形です。「〜지만」の形は、前の内容と後ろの内容を対比して述べるときに使えます。
그걸
「그걸」は、ここでは前に出たリズムを受けて「それを」と表す形です。すでに話題になった物事を動作の対象として指すときに使えます。
즐기고
「즐기고」は、ここではリズムを「楽しんで」と表し、「즐기고 있어」で楽しんでいる状態を示します。何を楽しんでいるかを目的語で示し、その後ろに継続中の状態を続けられます。
얼마나
「얼마나」は、ここでは「どのくらい」を表し、頻度を尋ねる「얼마나 자주 연습해?」の一部です。程度や頻度を尋ねる語として、後ろの表現と組み合わせて使います。
자주
「자주」は「頻繁に」「よく」を表し、練習する頻度を示します。動作を表す表現の前後に置いて、その動作をどの程度繰り返すかを述べられます。
연습해
「연습해」は、ここでは「練習するの?」と親しい相手に練習の頻度を尋ねる形です。「얼마나 자주 연습해?」のように、頻度を表す語と一緒に使えます。
저녁에
「저녁에」は「夕方に」「夜に」を表し、練習する時間帯を示します。時間帯を表す名詞の後ろに置いて、その時間に行う動作を述べます。
내
「내」は、ここでは「私の」を表し、自分の部屋であることを示します。所有する人を表す語として、後ろの名詞を修飾して使います。
방이
「방이」は「部屋が」を表し、静かな状態になる主体を示します。状態や性質を説明する文で、状態の主体となる名詞に続けて使えます。
조용할
「조용할」は、ここでは「静かな」と表し、部屋の状態を「때」の前で説明しています。「조용할 때」で、部屋が静かなときという時間の条件を示します。
때
「때」は「時」を表し、ここでは「조용할 때」で「静かなとき」という意味です。前に状態や動作を置いて、その状態や動作が起きる時間を示します。
정해진
「정해진」は、ここでは「決まった」「定められた」と表し、時間が一定であることを説明しています。時間や予定などの名詞の前に置いて、あらかじめ決まっていることを示せます。
시간에
「시간에」は、ここでは「時間に」を表し、練習を行う決まった時点を示します。「정해진 시간에」のように、特定の時間に行う動作と一緒に使えます。
연습하면
「연습하면」は、ここでは「練習すれば」「練習すると」と、条件を表します。動作を表す形に条件を示す形を続け、後ろにその結果や効果を述べます。
실력이
「실력이」は「実力が」「技能が」を表し、練習によって伸びるものを示します。能力や技術の変化を述べるとき、状態や変化の主体として使えます。
느는
「느는」は、ここでは「伸びる」「上達する」と表し、「실력이 느는 데」で実力が伸びることを説明しています。技能や実力の変化を表す内容を、後ろの「〜することに役立つ」という表現につなげています。
데
「데」は、ここでは前の「실력이 느는」内容を受けて、「〜することに」「〜するのに」と表します。「실력이 느는 데 도움이 되다」のように、ある目的や効果の対象を示す表現の一部として使われます。
도움이
「도움이」は、ここでは「助けが」「役立つことが」を表し、決まった時間の練習が上達に役立つことを示します。「〜する 데 도움이 되다」の形で、何かに役立つことを述べられます。
될
「될」は、ここでは「〜になる」「〜となる」と表し、「도움이 될 거야」で「役立つよ」という意味になります。あるものがどのような効果や状態になるかを、後ろの表現と一緒に述べます。
거야
「거야」は、ここでは「〜だろう」「〜するよ」と、親しい相手に見込みや助言を伝える形です。「도움이 될 거야」のように、これから期待される結果をやわらかく述べるときに使えます。