日本語でデンマーク語を学習 | 水をもらう

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: One person offers a drink without making it a full serving routine..

JA → DA / Level: A1 学習中

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このレッスンについて

水をもらうを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Vil du have noget vand?

ヴェル ドゥ ハーヴェ ノウエ ヴァン? 何か水いる?
B

Ja, tak.

ヤ、タク。 はい、お願いします。
A

Koldt eller varmt?

コルト エラ ヴァムト? 冷たいのと温かいの、どっち?
B

Varmt er bedre.

ヴァームト エア ベズラ。 温かいほうがいい。
A

Okay, jeg henter noget.

オーケイ、ヤイ ヘンタ ノウエ。 いいよ、取ってくるね。

単語解説

Vil 「〜したい」「〜してほしい」を表す助動詞です。疑問文では、相手の希望をやわらかくたずねるときに使います。
du 「あなた」を表す二人称代名詞です。親しい相手に対するふつうの呼びかけとして使います。
have 「持つ」「ある」という基本動詞です。ここでは「vil du have」で「〜が欲しい」「〜を要りますか」に近い意味になります。
noget 「いくらかの」「少しの」という不特定量を表す語です。数えられないものや、量をぼかして言いたいときに使います。
vand 「水」です。ここでは飲み物としての水を指しています。
Ja 「はい」です。短く肯定するときの基本的な返事です。
tak 「ありがとう」「お願いします」のどちらにも使える丁寧な表現です。ここでは申し出を受けるときの「お願いします」に近い意味です。
Koldt 「冷たい」です。ここでは飲み物の温度を表しています。
eller 「または」「それとも」を表す接続語です。二つの選択肢を並べるときに使います。
varmt 「温かい」「熱い」です。ここでも温度の違いを示しています。
er 「〜である」に当たる動詞です。主語と述語をつないで、状態や判断を表します。
bedre 「より良い」「もっといい」です。比較を表し、二つ以上のものを比べて一方を高く評価します。
Okay 「わかった」「いいよ」です。相手の提案や依頼を受けるときのくだけた返事です。
jeg 「私が」「私は」を表す一人称代名詞です。文の主語として使います。
henter 「取りに行く」「持ってくる」という動詞 henter の形です。ここでは、これから何かを持ってくる動作を表しています。

文法ポイント

Vil du have + noget + substantiv?

Vil du have noget vand?

ヴェル ドゥ ハーヴェ ノウエ ヴァン?

水いる? / 水を少し欲しい?

相手に何かを勧めるときの定番表現です。`vil du have` は「ほしい?」「要る?」の形で、`noget` は「少しの/何かの」です。

X er bedre

Varmt er bedre.

ヴァームト エア ベズラ。

温かいほうがいい。

`er bedre` は「〜のほうがいい」という比較の形です。ここでは `varmt` を主語のように置いて、冷たいものより温かいものを選ぶ意味を作っています。

デンマーク語の単語

er bedre phrase
エア ベズラ のほうがいい

好みを伝えるときの言い方

jeg henter noget phrase
ヤイ ヘンタ ノウエ 取ってくる

何かを取りに行くときの表現

noget vand phrase
ノウエ ヴァン 少し水

飲み物としての水を表す

Okay 感動詞
オーケイ いいよ

相手に応じるときの返事

Varmt 形容詞
ヴァームト 温かいほう

冷たいのと比べて選ぶ表現

Vil du have phrase
ヴェル ドゥ ハーヴェ ほしい?

水を勧めるときの表現

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

何か水いる?

答えを見るVil du have noget vand?

はい、お願いします。

答えを見るJa, tak.

冷たいのと温かいの、どっち?

答えを見るKoldt eller varmt?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

いいよ

答えを見るOkay

温かいほう

答えを見るVarmt