イベント受付を探す | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: In a city hall lobby, two adults use the floor guide and stairs to find the event registration desk..

JA → DA / レベル: A1

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このレッスンについて

イベント受付を探すを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Indenfor føles denne bygning meget ren.

インネンフォア フューラス デナ ビューニン メーエズ レーン。 この建物は中がとてもきれいに感じられます。
B

Det høje loft får lobbyen til at føles åben.

デ ホイア ロフド フォーア ロビアン テラ フューラス オーバン。 高い天井で、ロビーが開放的に感じられます。
A

Lad os finde tilmeldingsskranken til arrangementet.

レーズ オス フェナ テルメリングスグランゲン ティル アランゲマネズ。 イベントの受付を探しましょう。
B

Jeg tjekker bygningsoversigten ved væggen.

ヤイ チェガ ビューニングスオーヴァスィグデン ヴェズ ヴェゲン。 壁のそばの館内案内を確認します。
A

Der står, at tilmeldingsskranken er ovenpå.

ダ ストーア、アズ テルメリングスグランゲン エア オーヴァンポー。 イベントの受付は上の階だと書いてあります。
B

Skal vi tage rulletrappen eller trapperne?

スガル ヴィー テー ルラトラバン エラ トラバナ? エスカレーターと階段のどちらを使いましょうか。
A

Lad os tage trapperne. De er lige her.

レーズ オス テー トラバナ。ディ エア リーア ヘア。 階段を使いましょう。すぐここにあります。
B

Trætrappen får stedet til at føles varmt.

トレートラバン フォーア スデーズ テラ フューラス ヴァアムド。 木の階段が、この場所を温かく感じさせます。

文の説明

  1. Indenfor føles denne bygning meget ren.

    この建物は中がとてもきれいに感じられます。

    Indenfor
    中では/屋内で
    føles
    感じられる
    denne
    この
    bygning
    建物
    meget
    とても
    ren
    きれいな/清潔な
    詳しい説明

    Indenfor は「屋内で/中では」という場所を表す副詞です。文頭に置かれ、感じられる場所を示しています。デンマーク語では、場所を表す副詞を文頭に置いてから主節を続けることができます。 føles は、ここでは「感じられる、…という感じがする」という意味の føle に基づく s 形です。通常の能動態の現在形は føler なので、føles を単純に føle の現在形と呼ぶことはできません。この文では、建物が「きれいな感じを与える」という用法です。Det føles godt. は「それはよい感じがします」という例です。 denne は「この」を表す指示語です。ここでは後ろの bygning と結びつき、話し手が指している建物を示します。denne は単数の共通性名詞と使われる形で、複数では disse を使います。 bygning は「建物」です。基本形は bygning、不定冠詞つきでは en bygning(ある建物)、複数形は通常 bygninger です。ここでは denne bygning で「この建物」という名詞句を作っています。 meget は程度を強める副詞で、「とても/非常に」という意味です。形容詞 ren の程度を強めており、それ自体は「きれい」や「清潔」という意味を担いません。meget stor は「とても大きい」という例です。 ren は「清潔な、きれいな」という形容詞です。ここでは建物の中が「清潔な感じがする」ことを表します。基本形は ren で、共通性単数の名詞を説明する形にも使われます。中性単数では rent、複数や定形の名詞に伴う形では通常 rene になります。Et rum føles rent. は「ある部屋は清潔に感じられます」という例です。 全体では、Indenfor が場所、denne bygning が感じられる対象、føles が「感じがする」という述語、meget ren がその感じの内容と程度を示します。したがって、固定された訳に沿うと「この建物は中がとてもきれいに感じられます」という意味です。

  2. Det høje loft får lobbyen til at føles åben.

    高い天井で、ロビーが開放的に感じられます。

    høje
    高い
    loft
    天井
    får
    〜させる
    lobbyen
    ロビー
    til at føles
    〜と感じられるように
    åben
    開放的な
    詳しい説明

    høje は「高い」を表す høj の形です。ここでは det høje loft という定冠詞的な名詞句の中にあるため、形容詞が høje になります。比較の基本形は høj、比較級は højere、最上級は højest です。 loft は「天井」を表す名詞で、この文では det høje loft の一部です。デンマーク語では、このように det と形容詞で定性を示すと、名詞自体は loft の形を保つことがあります。別の定形の例は loftet(その天井)です。 får は få の現在形で、ここでは「…を…する状態にする」という使役を表します。重要な型は få + 人・物 + til at + 動詞 です。例:Det får mig til at smile.(それで私は笑顔になります。) lobbyen は「ロビー」を表す lobby の定形単数です。語尾の -en が、この名詞の定形単数を示しています。ここでは får の働きかけを受ける対象で、「ロビーを…と感じられる状態にする」という役割です。 til at føles は、使役の型の中で「…と感じられるように」を作っています。føles は「感じられる、感じがする」という形で、ここではロビーの印象について述べています。få ... til at ... の後ろでは、til at に続けて動詞を置きます。 åben は「開いている」から転じて、空間について「開放的な、広々した感じの」という意味で使われています。ここでは lobbyen を説明する述語の形です。lobby は共通性の名詞なので、単数の共通性形容詞として åben になります。中性名詞なら、例えば et åbent rum(開放的な部屋)のように åbent となります。 全体では、Det høje loft(高い天井)が、får lobbyen til at føles åben(ロビーを開放的に感じられる状態にする)という構造です。したがって文全体は「高い天井で、ロビーが開放的に感じられます」という意味になります。

  3. Lad os finde tilmeldingsskranken til arrangementet.

    イベントの受付を探しましょう。

    Lad os
    〜しましょう
    finde
    見つける
    tilmeldingsskranken
    受付カウンター
    til
    〜のための
    arrangementet
    イベント
    詳しい説明

    Lad os は「私たちに〜をさせよう」から発展した、提案を表す定型表現です。ここでは Lad os + 不定詞 で「〜しましょう」となります。os は話し手を含む複数の人を指します。例えば Lad os vente. は「待ちましょう」です。 finde は動詞 finde「見つける、探して見つける」の不定詞です。この文では Lad os の後に置かれ、提案されている行動を表します。デンマーク語ではこの構文で、活用した動詞ではなく不定詞を使います。Vi finder ... なら「私たちは〜を見つけます/探します」のように、主語 vi に対応する現在形になります。 tilmeldingsskranken は「登録・受付カウンター」です。基本形は tilmeldingsskranke で、tilmelding「登録」と skranke「カウンター、窓口」を組み合わせた複合語です。語尾の -en は、この共性名詞を特定の単数形にする部分で、ここでは特定の受付カウンターを指します。複合語の前半を別の名詞に替えると、同じように用途を表す語を作れる場合がありますが、実際の語は個別に確認します。 til は、ここでは目的・関係を示して「〜のための、〜に関する」に近い意味です。tilmeldingsskranken til arrangementet 全体で「そのイベントの受付カウンター」となります。この til は、場所への移動を表す場合の「〜へ」ではなく、受付カウンターとイベントの関係を示しています。 arrangementet は「イベント、催し」を表す名詞 arrangement の特定単数形です。語尾の -et がこの名詞の特定形を作っています。したがって、ここでは不特定のイベント一般ではなく、文脈上念頭に置かれているイベントを指します。基本形を不特定単数で使うと et arrangement、特定単数では arrangementet です。 全体では、Lad os「〜しましょう」+ finde「探して見つける」+ tilmeldingsskranken「受付カウンター」+ til arrangementet「イベントの」と組み合わさり、「イベントの受付を探しましょう。」という意味になります。

  4. Jeg tjekker bygningsoversigten ved væggen.

    壁のそばの館内案内を確認します。

    tjekker
    確認します
    bygningsoversigten
    館内案内
    væggen
    壁
    詳しい説明

    tjekker は「確認する」に当たる動詞 tjekke の現在形です。主語が Jeg(私)なので、ここでは「私は確認します/確認しています」という意味になります。現在形は、デンマーク語で現在の行為や近い予定を表すのに使えます。例: Jeg tjekker planen.(私は予定を確認します。) bygningsoversigten は、この文では「館内案内」を指します。語の中心は oversigt(一覧、案内)で、bygnings- が「建物の」という関係を加えた複合語です。語末の -en は、ここでの名詞が単数の定形であることを示します。したがって、bygningsoversigt は「建物の案内/建物一覧」、bygningsoversigten は「その建物案内」という形です。定形は、話し手と聞き手がどの案内を指しているかを共有している場合に使えます。例: Jeg læser oversigten.(私は案内を読みます。) væggen は væg(壁)の単数定形で、「その壁」または文脈上の「壁」を表します。væg が名詞の基本形で、væggen が定形です。ここで -en は数量を表すのではなく、名詞の定形を示します。例: Billedet hænger ved væggen.(絵は壁のそばに掛かっています。) ved は「〜のそばで/〜のそばに」という位置関係を表します。したがって ved væggen は「壁のそばに」となります。Jeg tjekker(私は確認します)に bygningsoversigten(館内案内)を目的語として続け、最後に ved væggen(壁のそばで/壁のそばに)を加えています。全体で「私は壁のそばの館内案内を確認します」という意味です。

  5. Der står, at tilmeldingsskranken er ovenpå.

    イベントの受付は上の階だと書いてあります。

    Der står
    〜と書いてある
    tilmeldingsskranken
    受付カウンター
    er
    〜である
    ovenpå
    上の階に
    詳しい説明

    Der står は、ここでは「〜と書いてある/〜という表示がある」という意味です。står は stå(立つ、立っている)の現在形ですが、案内や文面について使うと「書かれている」「記載されている」という読みになります。Der はこの構文の形式的な要素で、固定訳が示すように、ここで特定の人物や物を指しているわけではありません。 例: Der står, at mødet begynder klokken ni. — 「会議は9時に始まると書いてあります。」 この型では、Der står, at ... の at 以下が、書かれている内容を表します。 tilmeldingsskranken は「申し込み・受付のカウンター」です。語の中では tilmelding(申し込み、登録)と skranke(カウンター)が結びついており、末尾の -en は skranke の単数既知形です。したがって、ここでは「受付カウンター」という、文脈上の特定の場所を指しています。複数形の一般的な形は skranke の複数形 skranker です。 例: Jeg leder efter tilmeldingsskranken. — 「受付カウンターを探しています。」 er は være(〜である、〜にいる)の現在形です。この形は主語の性や数に応じて変わらず、現在の状態・位置を述べるのに使えます。ここでは後ろの場所表現と結びつき、「受付カウンターが上の階にある」という位置を示します。 例: Kontoret er nedenunder. — 「オフィスは下の階にあります。」 ここで er 自体が「上」や「下」を表すのではなく、位置を表す語句と組み合わさって「〜にある」という意味になります。 ovenpå は「上の階に/上階で」という場所の副詞です。場所を尋ねる Hvor er skranken?(カウンターはどこですか)に対して、Ovenpå.(上の階です)のようにも使えます。ovenpå は一語で、前置詞と名詞に分けて扱う表現ではありません。 全体では、Der står, at(〜と書いてある)に tilmeldingsskranken er ovenpå(受付カウンターは上の階にある)が続き、「受付は上の階だと書いてあります」という意味になります。

  6. Skal vi tage rulletrappen eller trapperne?

    エスカレーターと階段のどちらを使いましょうか。

    Skal vi
    〜しましょうか
    tage
    使う/取る
    rulletrappen
    エスカレーター
    eller
    または
    trapperne
    階段
    詳しい説明

    Skal vi は、相手と一緒に何かをするかを尋ねる形で、ここでは「〜しましょうか」に当たります。skal は動詞 skulle の現在形で、ここでは義務ではなく、提案・相談の働きをしています。vi は「私たち」を表す主語です。デンマーク語では、skal の後ろに主語を置き、その後の動詞を不定形にして、Skal vi ...? という再利用しやすい提案の疑問文を作れます。 tage は「取る」だけでなく、乗り物や経路などを「使う」という意味でも使われます。ここでは移動手段としてエスカレーターまたは階段を使うことです。Skal の後ろにあるため、tage は活用せず不定形のままです。例えば、Skal vi tage bussen? は「バスに乗りましょうか」です。 rulletrappen は「エスカレーター」です。名詞の基本形は rulletrappe で、rulletrappen は単数の定形、つまり特定の一台のエスカレーターを指す形です。語尾の -n がこの定形を示します。ここでは tage rulletrappen で「そのエスカレーターを使う」というまとまりになります。 eller は二つの選択肢をつなぐ「または/それとも」です。疑問文の中で、どちらを選ぶかを示します。 trapperne は「階段」です。基本形は trappe で、trapperne は複数の定形です。trappe の複数形が trapper になり、定形の語尾 -ne が加わっています。したがって、ここでは特定の階段を指しています。例えば、Vi tager trapperne. は「私たちは階段を使います」です。 全体では、Skal vi(私たちは〜しましょうか)+ tage(使う)+ rulletrappen(エスカレーターを)+ eller(それとも)+ trapperne(階段を)という構成で、「エスカレーターと階段のどちらを使いましょうか。」となります。

  7. Lad os tage trapperne. De er lige her.

    階段を使いましょう。すぐここにあります。

    Lad os
    〜しましょう
    tage
    使う/取る
    trapperne
    階段(定形)
    De
    それらは
    er
    ある/いる
    lige her
    すぐここに
    詳しい説明

    Lad os は「私たちに〜させよう」から転じた勧誘の定型表現で、ここでは「〜しましょう」です。lad は動詞 lade(〜させる、許す)の命令形、os は「私たちを/私たちに」に当たる形です。例: Lad os gå. —「行きましょう。」この表現の後ろには、通常、動詞の不定形が続きます。 tage は動詞 tage の不定形で、基本的な意味は「取る」ですが、移動手段や経路については「使う、〜を通る」という意味になります。ここでは trapperne と結びついて「階段を使う」です。例: Vi tager bussen. —「私たちはバスを使います。」 trapperne は「階段」を表す名詞 trappe の複数・定形です。形の対応は trappe(階段、非定形)→ trappen(その階段)→ trapper(階段、複数・非定形)→ trapperne(その階段、複数・定形)です。この文では、前の問いにも出ている階段を指しているため、複数の定形が使われています。デンマーク語では、複数の段や階段設備をまとめて「階段」と言う場合にも、この形が使われます。 De は複数のものを受ける代名詞で、ここでは直前の trapperne、つまり階段を指します。人を指す場合にも使えますが、この文では階段についての「それらは」に当たります。 er は動詞 være(〜である、いる、ある)の現在形です。デンマーク語の現在形では、være は主語の人称・数によって er から別の形に変わりません。De er ... で「それらは〜です/あります」となります。例: Bøgerne er her. —「本はここにあります。」 lige her は「まさにここに、すぐここに」という場所の表現です。lige が her(ここ)を強めています。例: Nøglerne ligger lige her. —「鍵はすぐここにあります。」 全体では、Lad os が勧誘を作り、tage trapperne がその内容「階段を使う」を表します。続く De er lige her は、階段がすぐここにあることを付け加えています。したがって、文全体は「階段を使いましょう。すぐここにあります。」という意味になります。

  8. Trætrappen får stedet til at føles varmt.

    木の階段が、この場所を温かく感じさせます。

    Trætrappen
    木の階段
    får … til at
    〜を…させる
    stedet
    その場所
    føles
    感じられる
    varmt
    暖かい
    詳しい説明

    Trætrappen は「木の階段」です。trappe(階段)に træ-(木の)が付いた複合語で、語尾の -n は単数・定形を示します。したがって、一般的な「ある階段」ではなく、文脈で特定されている階段を指します。前の文に出ている階段とも合います。 får ... til at は「…を〜させる」という、原因や作用を表す再利用しやすい構文です。ここでは får が動詞 få(得る、させる)の現在形です。få の現在形は主語の単複で形が変わらず、får になります。この構文では、får の後に影響を受ける対象を置き、その後の til at に動詞の不定形を続けます。 例:Musikken får mig til at smile. —「その音楽は私を笑顔にさせます。」ここでは mig(私を)が影響を受ける対象です。 stedet は sted(場所)の単数・定形で、「その場所」です。語尾の -et が、et 型名詞の単数・定形を示します。この文では、階段の作用を受ける対象として「その場所」を表しています。 føles は動詞 føle(感じる)の形で、ここでは「感じられる、感じがする」という意味です。til at の後に置かれているため、får stedet til at føles ... で「その場所が…と感じられるようにする」となります。føle の現在形は通常 føler ですが、ここでの føles は「〜と感じられる」という s 形です。能動的に誰かが何かを感じるというより、場所の感じ方・印象を述べています。 varmt は形容詞 varm(暖かい)の中性単数形です。sted が et 型名詞なので、それを説明する形容詞が varmt になります。比較は varm(暖かい)— varmere(より暖かい)— varmest(最も暖かい)です。ここでは比較ではなく、場所が暖かい感じだという性質を述べています。 全体では、Trætrappen(木の階段)が原因となり、stedet(その場所)を føles varmt(暖かく感じられる)状態にする、という構造です。したがって「木の階段が、この場所を温かく感じさせます」となります。

文法ポイント

få + objekt + til at + infinitiv

Det høje loft får lobbyen til at føles åben.

デ ホイア ロフド フォーア ロビアン テラ フューラス オーバン。

高い天井で、ロビーが開放的に感じられます。

「får + 目的語 + til at + 動詞」で、「〜を…させる」という意味を表します。

Lad os + infinitiv

Lad os finde tilmeldingsskranken til arrangementet.

レーズ オス フェナ テルメリングスグランゲン ティル アランゲマネズ。

イベントの受付を探しましょう。

「Lad os + 動詞の原形」で、「〜しましょう」という提案を表す定型表現です。

デンマーク語の単語

bygning 名詞
ビューニン 建物
性
common
denne 限定詞
デナ この
性
common
føle 動詞
フューラ 感じる føles
få 動詞
フォー 〜させる、得る får

Det høje loft får lobbyen til at føles åben.

høj 形容詞
ホイ 高い høje
indenfor 副詞
インネンフォア 中で、屋内で

Indenfor føles denne bygning meget ren.

lad os フレーズ
レーズ オス 〜しましょう

Lad os finde tilmeldingsskranken til arrangementet.

lobby 名詞
ロビ ロビー lobbyen
性
common
loft 名詞
ロフド 天井
性
neuter
meget 副詞
メーエズ とても
ren 形容詞
レーン きれいな、清潔な
性
common
åben 形容詞
オーバン 開放的な、開いた
性
common

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

この建物は中がとてもきれいに感じられます。

答えを見るIndenfor føles denne bygning meget ren.

イベントの受付を探しましょう。

答えを見るLad os finde tilmeldingsskranken til arrangementet.

壁のそばの館内案内を確認します。

答えを見るJeg tjekker bygningsoversigten ved væggen.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

中で、屋内で

答えを見るindenfor

感じる

答えを見るføles

天井

答えを見るloft

とても

答えを見るmeget