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このレッスンについて
弱いインターネット接続を直すを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
Internetforbindelsen er svag i dette rum.
インタネッフォベネゥルスン エア スヴェー イ デデ ルォム この部屋はインターネット接続が弱い。Routeren skal måske lige genstartes.
ラウタアン スゲール モスゲ リーア ゲスタータ ルーターを一度再起動したほうがいいかも。Skal jeg slukke den og tænde den igen?
スゲール ヤイ スロゥゲ デン オ テネ デン イゲン いったん電源を切って、もう一度入れようか?Gør det, og vent så, til statuslampen lyser igen.
グア デ オ ヴェン ソー テル ステードスランペン リューサ イゲン そうして、それからステータスランプがまた点くまで待って。Siden indlæses bedre nu.
シーゼン エンレーセス ベーザ ヌー 今はページの読み込みが前よりよくなった。Det kan måske hjælpe endnu mere at stille den på en åben hylde.
デ カン モスゲ イェルペ エンヌー メーア エ ステレ デン ポー エン オーベン ヒュレ ルーターを開いた棚に置くと、もっとよくなるかも。Skal vi flytte den hen i nærheden af døren?
スゲール ヴィ フルェデ デン ヘン イ ネアヘーゼン エ ドゥーアネン それを出入口の近くに移そうか?Det kan måske hjælpe signalet med at nå dette rum.
デ カン モスゲ イェルペ シグネーレ メ エ ノー デデ ルォム そうすれば、この部屋まで電波が届きやすくなるかも。文の説明
Internetforbindelsen er svag i dette rum.
この部屋はインターネット接続が弱い。
- Internetforbindelsen
- インターネット接続
- svag
- 弱い
- dette
- この
- rum
- 部屋
詳しい説明
Internetforbindelsen は「インターネット接続」を表す名詞です。基本形は internetforbindelse で、-en が付いた形は単数の定形です。つまり、ここでは特定の接続を指しています。複合語の前半 internet が接続の種類を示しています。 svag は「弱い」という形容詞です。ここでは接続の状態を述べる述語として使われています。デンマーク語の形容詞は、名詞の性・数や定形などに応じて形が変わることがありますが、svag はこの文では Internetforbindelsen の後ろで状態を述べる形です。例: Signalet er svagt.(信号は弱い。)この例では中性名詞に対応して svagt になっています。 dette は単数・中性の指示詞で、「この」を表します。後ろの rum が中性名詞なので、この形が使われています。対応する複数形は disse です。指示詞の形は、指している対象の文法的な数や性に関係します。 rum は「部屋」を表す中性名詞です。基本形の単数不定形が rum で、定形は rummet、複数形は rum、複数定形は rummene です。この文では dette rum で「この部屋」という名詞句を作っています。 er は「〜である、〜の状態にある」を表す動詞 være の現在形です。Internetforbindelsen er svag では、「インターネット接続は弱い」と、接続の状態を述べています。i は「〜の中で、〜に」を表す前置詞で、i dette rum は「この部屋で/この部屋の中では」という場所を示します。 全体では、Internetforbindelsen(インターネット接続)が er svag(弱い状態にある)という内容に、i dette rum(この部屋では)という場所が加わっています。そのため、固定された意味は「この部屋はインターネット接続が弱い」、自然には「この部屋ではインターネット接続が弱い」です。
Routeren skal måske lige genstartes.
ルーターを一度再起動したほうがいいかも。
- Routeren
- ルーター
- skal
- 〜する必要がある
- måske
- かもしれない
- lige
- 一度
- genstartes
- 再起動される
詳しい説明
Routeren は「そのルーター」を表します。router に定冠詞の -en が付いた形で、routeren は単数・既知のルーターを指します。ここでは固定訳に合わせて、対象はルーターです。 skal は、ここでは「〜する必要がある/〜すべきだ」という内容を作る助動詞です。後ろの動詞と組み合わせて、主語が何かをする、または何かをされる必要があることを表します。skal は主語に応じて形が変わらず、過去なら skulle になります。 måske は「たぶん/〜かもしれない」です。skal の内容全体を不確かなものにし、「必要かもしれない」という意味にします。 lige はここでは厳密な回数を表す語ではなく、行為を軽く・手短に行う感じを加えています。固定訳の「一度」に対応して、「ちょっと再起動する」という自然な含みになります。別の文脈では「ちょうど」などの意味になることもあります。 genstartes は「再起動される」です。基本形は genstarte(再起動する)で、語尾の -s が受動の形を作っています。したがって、ルーター自身が何かを再起動するのではなく、誰かによって再起動される対象です。例えば Computeren skal genstartes. は「コンピューターは再起動される必要がある」という意味です。 全体では、Routeren skal måske lige genstartes. は「ルーターを一度再起動したほうがいいかもしれない」という意味です。Routeren が対象、skal ... genstartes が「再起動される必要がある」、måske がその判断の不確かさ、lige が行為を軽く行う感じを加えています。
Skal jeg slukke den og tænde den igen?
いったん電源を切って、もう一度入れようか?
- Skal jeg
- 私が〜しようか
- slukke
- 消す、電源を切る
- den
- それを
- tænde
- つける、電源を入れる
- igen
- もう一度、再び
詳しい説明
Skal jeg は、skal(〜することになっている/〜しなければならない、など)に主語 jeg(私)を続けた形です。ここでは文頭に置かれた疑問文として、「私が〜しようか」という申し出・提案を表します。後ろの動詞は不定詞になります。例: Skal jeg åbne vinduet? —「私が窓を開けようか?」 slukke は「消す、電源を切る」という動詞の不定詞です。ここでは機器の電源を切る意味です。例: Jeg slukker computeren. —「私はコンピューターの電源を切る。」slukke は、明かりや火を消す場合にも使えますが、この文では後続の tænde との対比から電源を切る意味になります。 den は単数の共通性名詞を受ける目的格の代名詞で、ここでは前後の文脈で話題になっているルーターなどの機器を指します。デンマーク語では、代名詞の形は指す名詞の性・数などの文法的条件に従います。この文脈では「それを」となります。 tænde は「つける、電源を入れる」という動詞の不定詞です。slukke の反対にあたる動作を表します。例: Jeg tænder computeren. —「私はコンピューターの電源を入れる。」この語は、明かりをつける場合にも使えますが、ここでは機器の電源を入れる意味です。 igen は「再び、もう一度」を表す副詞です。ここでは、いったん切った同じ機器を再度入れることを示します。tænde ... igen で「もう一度つける/電源を入れ直す」というまとまりになります。igen は、文中の位置によっては「また」と訳せますが、この文では再実行の意味です。 全体では、Skal jeg が「私が〜しようか」という提案を作り、slukke den が「それの電源を切る」、og tænde den igen が「そしてそれをもう一度入れる」という順序を示します。したがって、Skal jeg slukke den og tænde den igen? は「いったんそれの電源を切って、もう一度入れようか?」という意味です。
Gør det, og vent så, til statuslampen lyser igen.
そうして、それからステータスランプがまた点くまで待って。
- Gør
- して
- det
- それを
- vent
- 待って
- så
- それから
- til
- 〜まで
- statuslampen
- ステータスランプ
- lyser
- 点灯する
- igen
- 再び
詳しい説明
Gør は動詞 gøre(する)の命令形で、ここでは「そうして/それをして」という指示です。デンマーク語の命令形は、通常、主語を置かずに使います。たとえば Vent! は「待って!」です。 det は中性単数の代名詞で、ここでは前の操作について「それを」を指します。gør det で「それをする」「そうする」という組み合わせになります。代名詞の形だけで、具体的な行為の内容がさらに特定されるわけではありません。 vent は vente(待つ)の命令形です。Vent et øjeblik. は「少し待って」です。ここでは後ろの til 以下が、待つ終点を示しています。 så はここでは「それから/そうして次に」という順序を示す副詞です。Gør det, og vent så は「それをして、それから待って」という流れになります。 til はここでは「〜まで」を表す語です。vente til ... で「…するまで待つ」というパターンになります。til の後ろには、待つ条件を表す節が続いています。 statuslampen は「ステータスランプ」です。statuslampe が不定形で、statuslampen はその単数既知形です。語尾の -en が、この名詞を特定された一つのものとして示します。ここでは、文脈上の機器にあるステータスランプを指しています。 lyser は lyse(光る、点灯している)の現在形です。statuslampen lyser で「ステータスランプが点灯する/点灯している」となります。現在形は、現在の状態だけでなく、til 節では「その状態になる時点」を表すこともあります。 igen は「再び/また」です。lyser igen で「再び点灯する」となります。したがって、単に点灯するのではなく、いったん消えている状態からもう一度点灯することが示されています。 全体では、Gør det(そうして)+og vent så(それから待って)+til statuslampen lyser igen(ステータスランプがまた点灯するまで)という構成です。固定された訳に沿うと、「そうして、それからステータスランプがまた点くまで待って。」となります。
Siden indlæses bedre nu.
今はページの読み込みが前よりよくなった。
- Siden
- ページ
- indlæses
- 読み込まれる
- bedre
- よりよく
- nu
- 今は
詳しい説明
Siden はここでは「ページ」を表す名詞 side の単数既知形です。side は「ページ」や「側面」などを表せますが、この文では固定訳に対応して「ページ」です。単数不定形は en side、複数形は sider、単数既知形が siden です。なお、同じ綴りの siden には「〜以来」「〜なので」に当たる別の用法もありますが、ここでは名詞です。 indlæses は「読み込まれる」という意味の動詞形です。基本形は indlæse、能動の現在形は indlæser、受動の現在形は indlæses です。語尾の -s が受動を示し、Siden indlæses で「ページが読み込まれる」となります。デンマーク語では、このように動詞に -s を付けて受動を作ることがあります。例: Billedet indlæses. — 「画像が読み込まれる。」 bedre は、読み込みが以前よりよい状態だという比較を表す副詞です。基本形は godt、比較級が bedre、最上級が bedst です。ここではページそのものの性質ではなく、indlæses(読み込まれる)という動作の具合を修飾しています。例: Det virker bedre nu. — 「今はよりうまく動作する。」 nu は「今は」「現在」を表します。ここでは現在の状態を以前の状態と対比しています。反対に、以前を表す基本的な語は før です。例: Det går bedre nu end før. — 「今は以前よりうまくいっている。」 全体では、Siden(ページ)が主語、indlæses(読み込まれる)が受動の動詞、bedre(よりよく)が読み込み方の比較、nu(今は)が時点を示します。そのため、Siden indlæses bedre nu. は「今はページの読み込みが前よりよくなった」という意味になります。
Det kan måske hjælpe endnu mere at stille den på en åben hylde.
ルーターを開いた棚に置くと、もっとよくなるかも。
- Det
- それは/それが
- kan måske
- おそらく〜できる/〜かもしれない
- hjælpe
- 助ける;役立つ
- endnu mere
- さらにもっと;いっそう
- stille
- 置く
- den
- それを(ルーターを)
- på
- 〜に;〜の上に
- åben
- 開いた
- hylde
- 棚
詳しい説明
Det はこの文の主語位置にある代名詞です。ここでは「それを置くこと」が役に立つ、という内容を受ける形式的な主語として働き、具体的な対象そのものを指すとは限りません。デンマーク語では Det kan hjælpe at ... で「…すると役に立つかもしれない」という組み立てができます。 kan måske は kunne の現在形 kan(〜できる、〜の可能性がある)に måske(たぶん、かもしれない)が加わった形です。ここでは断定せず、「おそらく効果があるかもしれない」という控えめな可能性を表します。助動詞の後ろでは、通常、動詞の不定形を at なしで置きます:kan hjælpe。 hjælpe は「助ける、役に立つ」です。この文脈では、ページや接続などの状態をさらによくするのに役立つ、という意味です。現在形の hjælper、過去形の hjalp と区別できます。例:Det hjælper. — 「それは役に立つ/改善に効果がある。」 endnu mere は「さらにもっと、いっそう」です。mere は meget(多く、とても)の比較形で、meget – mere – mest(多く/もっと多く/最も多く)という関係があります。ここでは、すでにある程度よくなっている状態よりも、さらに改善することを示します。 stille はここでは物をある場所に置く、設置するという意味の不定形です。at stille den ... で「それを…に置く」となります。現在形は stiller です。例:Jeg stiller routeren på hylden. — 「私はルーターを棚に置く。」 den は単数の共通性の名詞を受ける目的格の代名詞で、固定訳と前後の文脈ではルーターを指します。ここでは stille の目的語なので「それを」です。主語として「それは」と言う場合も同じ形が現れますが、この文では置かれる物を表しています。 på は場所を示す前置詞で、ここでは「〜の上に/〜に」です。stille noget på ... は、物をある場所の上や所定の位置に置くときに使える形です。 åben は「開いた、開放された」という形容詞です。ここでは共通性・単数の hylde を修飾するため åben になります。中性単数なら åbent、複数または定形などでは åbne です。したがって en åben hylde は「開いた棚」です。 hylde は「棚」です。共通性の名詞で、単数不定形は en hylde、複数形は hylder です。på en åben hylde 全体で「開いた棚の上に/開放された棚に」という場所を表します。 全体では、at stille den på en åben hylde(それを開いた棚に置くこと)が hjælpe(役に立つ)内容であり、kan måske がその可能性を控えめに述べ、endnu mere が現在よりもさらに改善することを加えています。したがって、固定訳に沿えば「ルーターを開いた棚に置くと、さらによくなるかもしれない」という意味です。
Skal vi flytte den hen i nærheden af døren?
それを出入口の近くに移そうか?
- Skal vi
- 私たちは〜しようか
- flytte
- 移す
- den
- それを
- hen
- そこへ
- i nærheden af
- 〜の近くに
- døren
- ドア
詳しい説明
Skal vi は「私たちは〜しようか」という提案の型です。skal は skulle の現在形で、ここでは義務ではなく、相手と一緒に何かをする提案を表します。疑問文では Skal vi + 不定詞 ...? の語順になります。例: Skal vi vente? —「待とうか?」。 flytte は「移す、動かす」という不定詞です。人や物を別の場所へ動かすときに使えます。自動詞的に「引っ越す」という意味になる場合もありますが、この文では目的語 den があるため、「それを移す」です。例: Vi flytter stolen. —「私たちは椅子を動かす。」 den は単数・共通性の名詞を受ける代名詞で、ここでは flytte の目的語として「それを」を表します。この形は主語と目的語で別の形になるのではなく、具体的な対象が何かは代名詞だけでは常に分かりません。ここでは前の文脈で示されているルーターを指す読みが、固定訳と一致します。 hen は対象をある方向・場所へ動かすことを示す副詞で、ここでは「そこへ」「そちらへ」に当たります。flytte den hen ... で「それを…へ移す」というまとまりになります。例: Flyt den hen til vinduet. —「それを窓のところへ移して。」 i nærheden af は「〜の近くに」という場所表現です。i nærheden af + 名詞 の形で、対象の近くにある場所を表します。ここでは移動を表す flytte と hen に組み合わさり、「〜の近くへ」という方向になります。 døren は「ドア」を意味する名詞 dør に、単数定形の語尾 -en が付いた形です。dør(不定形)→ døren(単数定形)という変化で、ここでは話し手と聞き手がどのドアを指しているか特定できる表現になっています。 全体では、Skal vi が共同の提案、flytte den が「それを移す」、hen i nærheden af døren が「ドアの近くへ」を表します。したがって、Skal vi flytte den hen i nærheden af døren? は「それをドアの近くに移そうか?」という意味になります。
Det kan måske hjælpe signalet med at nå dette rum.
そうすれば、この部屋まで電波が届きやすくなるかも。
- Det kan
- それは〜できる/〜かもしれない
- måske
- たぶん/もしかすると
- hjælpe
- 助ける
- signalet
- 電波/信号
- med at nå
- 〜に届くように
- dette
- この
- rum
- 部屋/空間
詳しい説明
Det kan は、ここでは「そうすれば/それなら、〜できるかもしれない」に当たるまとまりです。det は3人称単数の代名詞で、固定訳では前の提案を受けた「そうすれば」という流れになっています。kan は kunne(できる、可能である)の現在形で、能力だけでなく可能性も表せます。したがって、ここでは断定ではなく、可能性を控えめに述べています。 måske は「たぶん/もしかすると」という副詞です。kan と組み合わさることで、「できるかもしれない」という不確かさをさらに明示します。kan måske hjælpe 全体で「おそらく助けになるかもしれない」という意味になります。 hjælpe は「助ける、役に立つ」という動詞です。kan の後ろでは動詞の原形 hjælpe を使います。人を助ける場合にも、ここでのように結果や状態の改善に役立つ場合にも使えます。例えば、Det hjælper med at forstå teksten. は「それは本文を理解するのに役立つ」です。 signalet は「その信号/電波」です。名詞の原形は signal、定形単数が signalet です。デンマーク語では、名詞の定形を語尾で示すことがあり、et signal(一つの信号)に対して signalet(その信号)となります。ここでは固定訳に合わせて「電波」と解釈されています。 med at nå は「〜に届くのを助ける」という構文の一部です。med at の後ろの nå は原形で、「届く、到達する」という意味です。hjælpe ... med at + 動詞の原形 は、「…が〜するのを助ける/…が〜するのに役立つ」という再利用しやすい型です。例えば、Det hjælper mig med at lære. は「それは私が学ぶのに役立つ」です。 dette は「この」という指示語です。rum は中性名詞なので、単数中性形の dette が使われています。dette rum は「この部屋」です。指示語と名詞の組み合わせでは、名詞の性・数に合う形を選びます。例えば、denne bog は「この本」、disse rum は「これらの部屋」です。 rum は「部屋、空間」です。原形は rum、定形単数は rummet です。この文では dette rum という指示語付きの形で、「この部屋」を表しています。 文全体では、Det kan måske hjælpe(そうすれば、おそらく役に立つかもしれない)に、signalet med at nå dette rum(電波がこの部屋に届くこと)が続きます。したがって、「そうすれば、この部屋まで電波が届きやすくなるかも」という意味になります。
文法ポイント
genstarte → genstartes / indlæse → indlæses
Routeren genstartes, og siden indlæses.
ラウタアン ゲスタース オ シーゼン エンレーセスルーターが再起動され、ページが読み込まれる。
動詞に -s を付けると受動態になり、「〜される」という意味を表します。
router → Routeren / side → Siden
Routeren og siden.
ラウタアン オ シーゼンルーターとページ。
デンマーク語では、定冠詞を名詞の後ろに付けます。-en は共通名詞の形です。
デンマーク語の単語
Routeren skal måske lige genstartes.
Gør det, og vent så, til statuslampen lyser igen.
Skal jeg slukke den og tænde den igen?
- 性
- common
Internetforbindelsen er svag i dette rum.
Routeren skal måske lige genstartes.
Routeren skal måske lige genstartes.
- 性
- common
Routeren skal måske lige genstartes.
- 性
- neuter
Internetforbindelsen er svag i dette rum.
Skal jeg slukke den og tænde den igen?
Internetforbindelsen er svag i dette rum.
Skal jeg slukke den og tænde den igen?
Gør det, og vent så, til statuslampen lyser igen.
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
この部屋はインターネット接続が弱い。
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Internetforbindelsen er svag i dette rum.ルーターを一度再起動したほうがいいかも。
答えを見る
Routeren skal måske lige genstartes.今はページの読み込みが前よりよくなった。
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Siden indlæses bedre nu.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
再起動する
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genstartes弱い
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svagちょっと、いったん
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lige電源を切る