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このレッスンについて
タクシーで診療所まで道案内を通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
Kan du sætte os af tæt på klinikkens indgang, tak?
カン ドゥ セデ オス アウ テド パ クリニゲンス エンガン タグ? 診療所の入口の近くで、私たちを降ろしていただけますか。Er det lige efter det store kryds?
エア デ リーエ エフタ デ ストーア クルス? それは大きな交差点を少し過ぎたところですか。Drej til venstre efter banken.
ドライ テル ヴェンストラ エフタ バンナ。 銀行を過ぎたら左に曲がってください。Følg så vejen mod apoteket.
フェル ソー ヴァイエン モズ アポテーゲズ。 それから、薬局の方向へ道に沿って進んでください。Skal jeg bare fortsætte ligeud efter svinget?
スゲル ヤイ バーア フォセデ リーエウズ エフタ スヴェンゲズ? 曲がった後、そのまままっすぐ進めばいいですか。Fortsæt, indtil apoteket er på din højre side.
フォセズ エンテル アポテーゲズ エア ポー ディーン ホイラ シーザ。 薬局が右手に来るまで、そのまま進んでください。Hvor vil du gerne have, at jeg stopper?
ヴォア ヴェル ドゥ ゲアナ ヘーヴァ エ ヤイ スドゥバ? どこで停車すればよいですか。Hvor som helst i nærheden af hoveddøren er fint.
ヴォア ソム ヘルスト イ ネアヘーザン アウ ホーヴァズドーアン エア フェント。 正面玄関の近くなら、どこでも大丈夫です。Jeg kan holde ind lige efter indgangen.
ヤイ カン ホルデ エン リーエ エフタ エンガンナ。 入口を少し過ぎたところで停車できます。文の説明
Kan du sætte os af tæt på klinikkens indgang, tak?
診療所の入口の近くで、私たちを降ろしていただけますか。
- Kan du
- 〜していただけますか
- sætte … af
- 降ろす
- os
- 私たちを
- tæt på
- 〜の近くに
- klinikkens
- 診療所の
- indgang
- 入口
- tak
- お願いします
詳しい説明
Kan du は「あなたは〜できますか/〜していただけますか」という依頼の型です。du は二人称単数の主語「あなた」、kan は kunne「できる」の現在形です。デンマーク語では、kan の後ろの動詞は通常、at を付けない不定形になります。例: Kan du hjælpe? —「手伝ってくれますか。」 sætte ... af は、人を乗り物から「降ろす」という分離型の動詞表現です。ここでの sætte は sætte「置く・座らせる」などの基本動詞ですが、af と組み合わさることでこの意味になります。間に目的語を置く形 sætte os af をそのまま覚えると便利です。例: Jeg kan sætte dig af her. —「ここであなたを降ろせます。」 os は一人称複数の目的格で、「私たちを」を表します。主語の形は vi「私たちは」、目的語の形は os です。したがって、ここでは降ろされる人を示しています。例: Hun ser os. —「彼女は私たちを見ます。」 tæt på は「〜の近くに」という場所の表現です。tæt は「近い」、på と組み合わさって基準となる場所の近さを示します。tæt på klinikkens indgang で「診療所の入口の近くに」となります。例: Bussen stopper tæt på stationen. —「バスは駅の近くに止まります。」 klinikkens は klinik「診療所、クリニック」に所有を表す -s が付いた形で、「診療所の」です。この -s は所有者を示す形で、後ろの名詞との関係を作ります。例: lægens kontor —「医師の診察室」。 indgang は「入口」です。ここでは klinikkens によって「診療所の入口」という名詞句を作っています。indgang 自体はこの形では単数の不定形で、所有を表す前置きがある名詞句の中で使われています。例: Hovedindgangen er åben. —「正面入口は開いています。」 tak は基本的に「ありがとう」ですが、この依頼の末尾では「お願いします」に近い、依頼を柔らかくする一語です。この文脈で、過去の感謝を表すと決めつける必要はありません。 全体では、Kan du(〜していただけますか)+ sætte os af(私たちを降ろす)+ tæt på klinikkens indgang(診療所の入口の近くで)+ tak(お願いします)という組み立てです。したがって、「診療所の入口の近くで、私たちを降ろしていただけますか。」という依頼になります。
Er det lige efter det store kryds?
それは大きな交差点を少し過ぎたところですか。
- Er det
- それは…ですか
- lige efter
- すぐ後に
- store
- 大きい
- kryds
- 交差点
詳しい説明
Er det は、動詞 er(「〜である」)と代名詞 det(中性単数の「それ」)からなる疑問の形です。デンマーク語では、動詞を主語の前に置いて Er det ...? とすると、「それは〜ですか?」のように尋ねられます。det の具体的な指示対象は、この文だけでは特定されていません。 lige efter は「〜のすぐ後に」「〜を少し過ぎたところに」という位置関係を表します。efter は「〜の後に」、lige はここでその近さ・直後性を強めています。時間にも場所にも使えます。例: Lige efter broen drejer du til højre.(橋を過ぎたすぐ後で、右に曲がります。) store は形容詞 stor(大きい)の形です。ここでは名詞 kryds に合わせた単数・中性・限定形で、det store kryds(その大きな交差点)となっています。形容詞の比較は stor(大きい)– større(より大きい)– størst(最も大きい)です。store は比較級ではなく、stor の別の屈折形です。 kryds は「交差点」です。この文では det と結びついた中性単数の限定された名詞句 det store kryds の中心語です。kryds は単数と複数で同じ形になることがありますが、ここでは det と形容詞の形から単数として読まれます。 文全体では、lige efter det store kryds が「大きな交差点を少し過ぎたところ」を表し、Er det ...? がその場所を確認しています。したがって、意味は「それは大きな交差点を少し過ぎたところですか。」です。道順や場所を確認する、簡潔な質問です。
Drej til venstre efter banken.
銀行を過ぎたら左に曲がってください。
- Drej
- 曲がってください
- til venstre
- 左へ
- efter
- 〜の後に/〜を過ぎて
- banken
- その銀行
詳しい説明
Drej は dreje(曲がる)の命令形で、ここでは聞き手に曲がるよう指示しています。デンマーク語の命令文では、主語を通常置きません。例: Drej til højre. —「右に曲がってください。」 til venstre は「左へ/左に」という方向を表すまとまりです。til venstre を til højre(右へ)に替えると、反対方向を表せます。 efter はここでは、ある地点を通り過ぎた後を示し、道順では「〜を過ぎて」「〜の後に」という意味になります。例: Efter broen drejer du til højre. —「橋を過ぎたら、あなたは右に曲がります。」 banken は bank(銀行)に定冠詞の形が付いた形です。en bank は「ある銀行」、banken は文脈で特定された「その銀行」です。ここで「銀行を」と訳されるのは、efter と組み合わさって「銀行を過ぎた後」を表すためです。 Drej(曲がってください)に til venstre(左へ)が続き、efter banken(その銀行を過ぎた後)が曲がるタイミング・地点を示します。全体で「銀行を過ぎたら、左に曲がってください」という道案内になります。
Følg så vejen mod apoteket.
それから、薬局の方向へ道に沿って進んでください。
- Følg
- 従ってください
- så
- それから
- vejen
- 道
- mod
- 〜の方向へ
- apoteket
- 薬局
詳しい説明
Følg は「従う、たどる」という意味の følge の命令形です。ここでは後ろの vejen と結びつき、「道をたどって進んでください」という指示になります。デンマーク語の命令形では、相手を指す主語を通常明示しません。例: Følg skiltene. —「標識に従って進んでください。」 så はここでは「それから」「次に」という順序を示します。文脈によって「そのように」「だから」などにもなりますが、この文では案内の次の手順を導入しています。例: Drej til højre, så fortsæt ligeud. —「右に曲がって、それからまっすぐ進んでください。」 vejen は「道」を表す vej の定形単数です。en vej は不定形単数、vejen は定形単数で、文脈上識別できる道を指します。例: Vejen er lang. —「その道は長いです。」 mod は方向を表す前置詞で、「〜の方向へ」「〜に向かって」という意味です。到着を表すのではなく、向かう方向を示します。例: Gå mod stationen. —「駅の方向へ歩いてください。」 apoteket は「薬局」を表す apotek の定形単数です。et apotek は不定形単数、apoteket は定形単数です。apotek は中性名詞なので、不定形では et を用い、定形では -et が付きます。 文全体では、命令形 Følg が対象 vejen を取り、「道をたどって進む」という内容になります。så はその手順が前の案内の次に来ることを示し、mod apoteket は進む方向を加えます。したがって Følg så vejen mod apoteket. は「それから、薬局の方向へ道に沿って進んでください」という意味です。
Skal jeg bare fortsætte ligeud efter svinget?
曲がった後、そのまままっすぐ進めばいいですか。
- Skal jeg
- 私が〜すればいいですか
- bare
- そのまま
- fortsætte
- 続ける、進み続ける
- ligeud
- まっすぐに
- efter
- 〜の後に
- svinget
- その曲がり角、カーブ
詳しい説明
Skal jeg は「私が〜すればよいですか」という質問の型です。skal は動詞 skulle の現在形で、ここでは話し手が取るべき行動を尋ねる助動詞です。jeg は「私」を表す主語です。skal の後ろでは、通常、at を付けずに動詞の不定形を置きます。例: Skal jeg vente?(私は待てばいいですか。) bare はここでは「ただ、そのまま」という副詞です。後ろの行動を単純に行うという含みを加えます。単独で「だけ」と訳せる場合もありますが、この文では数量や限定ではなく、進み方を表しています。 fortsætte は「続ける、進み続ける」という動詞の不定形です。この文では、すでに進んでいる方向への移動を続ける意味です。現在形は fortsætter、命令形は fortsæt です。Skal jeg fortsætte? は「私は進み続ければいいですか」となります。 ligeud は「まっすぐに、直進して」という副詞です。移動の方向を具体化し、fortsætte ligeud で「まっすぐ進み続ける」という組み合わせになります。例: Gå ligeud.(まっすぐ行ってください。) efter は「〜の後に」を表す前置詞です。ここでは時間ではなく、道順上の位置関係を示しています。efter svinget で「曲がり角を過ぎた後に」というまとまりになります。例: Drej efter broen.(橋を過ぎたところで曲がってください。) svinget は「曲がり角、カーブ」を表す名詞 sving の定形単数です。et sving が不定形の「ある曲がり角」で、svinget は語尾 -et によって「その曲がり角」のように特定された形になります。ここでこの形を使うのは、道順の中で問題になっている特定の曲がり角を指すためです。efter svinget では、この曲がり角を過ぎた後を意味します。 全体では、Skal jeg(私が〜すればいいですか)+ bare fortsætte ligeud(そのまままっすぐ進み続ける)+ efter svinget(曲がり角の後に)という構成です。したがって、Skal jeg bare fortsætte ligeud efter svinget? は「曲がった後、そのまままっすぐ進めばいいですか。」となります。道順を確認する、丁寧で自然な質問です。
Fortsæt, indtil apoteket er på din højre side.
薬局が右手に来るまで、そのまま進んでください。
- Fortsæt
- 進み続けてください
- indtil
- 〜まで
- apoteket
- 薬局
- er
- 〜です/〜にあります
- højre
- 右の
- side
- 側、面
詳しい説明
Fortsæt は動詞 fortsætte「続ける、進み続ける」の命令形です。ここでは道案内で「そのまま進み続けてください」という意味です。命令形では主語を通常は言いません。例: Fortsæt ligeud.(そのまま直進してください。) indtil は、ある動作や状態が成立する時点を導く接続詞で、「〜まで」を表します。後ろにはこの文のように主語と動詞を含む節を置けます。例: Vent, indtil bussen kommer.(バスが来るまで待ってください。) apoteket は「薬局」を表す名詞 apotek に、定性を示す語尾 -et が付いた形です。この文では定の形で、文脈上の薬局を指します。不定の形は et apotek で、「ある薬局」のように表せます。 er は動詞 være「〜である、〜にある」の現在形です。ここでは薬局の位置を述べ、「薬局が右手側にある」という状態を表します。主語 apoteket が単数でも、複数主語でも現在形は er です。例: Butikken er på venstre side.(店は左側にあります。) højre は「右の、右側の」という方向を表す語です。ここでは side を修飾して「右側」となります。反対方向は venstre「左の」です。例: Drej til højre.(右に曲がってください。) side は「側、面」を表す名詞です。på ... side は位置を「〜側に/〜側で」と表すパターンです。この文の din は聞き手の「あなたの」を表す所有語なので、på din højre side 全体で「あなたの右手側に」となります。 全体では、命令 Fortsæt「進み続けてください」に、indtil 以下の条件「薬局があなたの右手側にあるまで」を続けています。したがって、Fortsæt, indtil apoteket er på din højre side. は「薬局が右手に来るまで、そのまま進み続けてください」という意味です。
Hvor vil du gerne have, at jeg stopper?
どこで停車すればよいですか。
- Hvor
- どこ
- vil du gerne have
- 〜してほしいですか
- stopper
- 止まる・停車する
詳しい説明
Hvor は「どこ」を尋ねる疑問語です。ここでは場所を尋ねており、前後の文脈から、停車する場所を指します。場所を尋ねる別の基本パターンとして、Hvor bor du?(あなたはどこに住んでいますか)のようにも使えます。 vil du gerne have は、後ろに at で始まる節を続けて「あなたは〜してほしいですか/〜するのがよいですか」と尋ねるまとまりです。vil は ville の現在形で、この形では主語 du とともに相手の希望を尋ねます。gerne が加わることで、単なる所有の have(持っている)ではなく、望みや希望を表す表現になります。再利用できる型は Vil du gerne have, at + 主語 + 動詞? です。 stopper は stoppe(止まる、停車する)の現在形です。この文では jeg stopper で「私が止まる/停車する」という意味になり、車両を運転している人がどこで停車するかを表します。デンマーク語の現在形の動詞は、ここでは人称によって形が変わらないため、jeg stopper、du stopper のように同じ stopper を使います。例:Jeg stopper her.(私はここで止まります。) 文全体では、Hvor(どこ)で場所を尋ね、vil du gerne have(あなたは〜してほしいですか)に at jeg stopper(私が停車すること)を続けています。そのため、運転者が相手に「どこで停車すればよいですか」と、停車場所の希望を尋ねる表現になっています。
Hvor som helst i nærheden af hoveddøren er fint.
正面玄関の近くなら、どこでも大丈夫です。
- Hvor som helst
- どこでも
- i nærheden af
- 〜の近くに
- hoveddøren
- 正面玄関
- fint
- 大丈夫・問題ない
詳しい説明
Hvor som helst は「どこでも」「どこであっても」という表現です。hvor は「どこ」を表し、som helst が加わることで、場所の選択を限定しない意味になります。例: Du kan sidde hvor som helst.(どこに座ってもいいです。) i nærheden af は「〜の近くに」という場所の表現です。af の後ろに、基準となる場所や物を置きます。例: Bilen står i nærheden af stationen.(車は駅の近くにあります。) hoveddøren は「正面玄関」を表す名詞です。基本形は hoveddør で、語尾の -en は共性単数の既知形を示します。ここでは、話し手と聞き手が念頭に置いている正面玄関を指します。hoveddør は複合語で、全体として「正面玄関」という一つの名詞として使われています。 fint はここで「大丈夫だ」「問題ない」という評価を表します。基本形は形容詞 fin で、fin(共性単数)、fint(中性単数)、fine(複数・既知の名詞など)という形があります。この文の fint は、特定の名詞の性を説明するというより、提案された場所やその状況全体を「問題ない」と評価する述語として使われています。例: Det er fint.(それで大丈夫です。) 全体では、Hvor som helst(どこでも)が i nærheden af hoveddøren(正面玄関の近くで)という範囲に限定され、er fint(大丈夫です)がその範囲内の場所の選択を肯定しています。したがって、「正面玄関の近くなら、どこでも大丈夫です」という意味です。
Jeg kan holde ind lige efter indgangen.
入口を少し過ぎたところで停車できます。
- Jeg kan
- 私は…できます
- holde ind
- 停車する
- lige efter
- すぐ後に
- indgangen
- 入口
詳しい説明
Jeg kan は「私は〜できます」という組み合わせです。Jeg は話し手を指す一人称単数の代名詞で、kan は kunne(できる、〜してよい)の現在形です。ここでは能力の一般論ではなく、この場面で停車できるという可能性を表します。kan の後ろには動詞の原形を置きます。例: Jeg kan hjælpe. —「私は手伝えます。」 holde ind は「車などを止めて停車する」という動詞表現です。holde はここで使われている動詞の形で、ind と結びついて「停車する」という意味になります。holde だけの場合の意味をそのまま「停車する」と決めつけず、ind を含むこの組み合わせとして覚えると再利用しやすくなります。kan の後ろなので、holde は現在形に変化せず原形です。例: Hun holder ind. —「彼女は停車します。」 lige efter は「すぐ〜の後に」「〜を少し過ぎたところで」という時間・位置の表現です。efter は基準となる出来事や場所の後を示し、lige がその近さを強めています。ここでは後ろの indgangen を基準にして、入口の直後の位置を表します。例: Vi mødes lige efter broen. —「私たちは橋を少し過ぎたところで会います。」 indgangen は「入口」です。基本形は indgang で、-en が付いた形は定形単数で「その入口/入口という特定の場所」に当たります。デンマーク語では定冠詞に相当する要素が名詞の語尾に付くことがあり、indgang → indgangen となります。複数形の indgange とは区別します。例: Indgangen er åben. —「入口は開いています。」 全体では、Jeg kan(私は〜できます)+ holde ind(停車する)+ lige efter indgangen(入口を少し過ぎたところで)となり、「入口を少し過ぎたところで停車できます」という意味です。前の発話の「正面玄関の近くならどこでも大丈夫」という条件に対して、この文は停車できる具体的な位置を示しています。
文法ポイント
Drej/Følg + ...
Følg vejen mod apoteket.
フェル ヴァイエン モズ アポテーゲズ。薬局の方向へ道に沿って進んでください。
命令文では主語を置かず、動詞を文頭に置きます。
名詞 + s(所有格)
tæt på klinikkens indgang.
テド パ クリニゲンス エンガン。診療所の入口の近くに。
名詞に -s を付けると、「〜の」という所有・所属を表します。
デンマーク語の単語
- 性
- common
- 性
- common
- 性
- common
- 性
- neuter
sætte os af
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銀行を過ぎたら左に曲がってください。
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Drej til venstre efter banken.それから、薬局の方向へ道に沿って進んでください。
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Følg så vejen mod apoteket.スペル
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ちょうど/すぐ
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lige交差点
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kryds大きい
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store〜の後に/〜を過ぎたところに