友だちと音楽イベントに行く計画 | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: At a community hall, two friends plan to attend a music event, get tickets at the door, and choose where to meet..

JA → DA / レベル: A2

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このレッスンについて

友だちと音楽イベントに行く計画を通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Der er et musikarrangement i forsamlingshuset.

デア エア エ ムシガランシェーマン イ フォサムリングスフーセズ コミュニティーホールで音楽イベントがあるよ。
B

Det lyder spændende. Er det nemt at deltage?

デッ リューダ スペネナ。エア デ ネム ア デルテーア? 面白そうだね。参加しやすいの?
A

Vi kan købe billetter ved indgangen.

ヴィ カン クーバ ビレダ ヴェズ インガンゲン 入口でチケットを買えるよ。
B

Jeg vil gerne tage med dig, hvis du har tid.

ヤイ ヴィル ガーナ テーア メズ ダイ ヴェス ドゥ ハー ティーズ 時間があったら、君と一緒に行きたいな。
A

Jeg tager informationen om arrangementet med.

ヤイ テーア インフォマショーネン オム アランシェーマネズ メズ イベントの情報を持っていくよ。
B

Vi kan bruge den til at beslutte, hvornår vi skal ankomme.

ヴィ カン ブーア デン テル ア ベスルテ、ヴォノー ヴィ スカル アンコマ それを使って、いつ到着するか決められるよ。
A

Lad os også vælge et mødested, der er nemt at finde.

ラ オス オソ ヴェーラ エッ ムーデステズ ダ エア ネム ア フェネ 見つけやすい待ち合わせ場所も選ぼう。
B

En klar plan vil gøre aftenen nemmere.

エン クラー プレーン ヴィル グーア アフデネン ネマラ はっきりした計画があれば、その夜はもっと楽になるね。

文の説明

  1. Der er et musikarrangement i forsamlingshuset.

    コミュニティーホールで音楽イベントがあるよ。

    Der er
    〜がある
    musikarrangement
    音楽イベント
    forsamlingshuset
    コミュニティーホール
    詳しい説明

    Der er は、存在を述べるときの基本的な構文で、ここでは「〜がある」に当たります。er は動詞 være(ある、いる)の現在形です。der はこの構文で存在するものを導入する形式的な語で、特定の人物や場所を指す代名詞として訳す必要はありません。現在の事実を述べる例として、Der er en café her.(ここにカフェがあります。)と言えます。 musikarrangement は「音楽イベント、音楽行事」という名詞です。arrangement(催し、企画)を含む複合語で、ここでは音楽に関する催しを表します。前の et と合わせた et musikarrangement が「音楽イベントが」という名詞句です。et はデンマーク語の中性単数の不定冠詞で、この文だけからイベントの数を強調する語ではありません。 forsamlingshuset は、場所を表す i とともに i forsamlingshuset(コミュニティーホールで/に)となります。forsamlingshus(集会所、コミュニティーホール)に、単数・定形を示す語尾 -et が付いた形です。したがって、ここでは「ある集会所」ではなく、話題として想定されている特定のホールを指す表現になっています。場所を表す別の例として、i huset は「家の中で/その家で」です。 文全体では、Der er が存在を導入し、et musikarrangement が存在するもの、i forsamlingshuset がその場所を示します。そのため、固定された訳のとおり「コミュニティーホールで音楽イベントがあるよ」という意味になります。

  2. Det lyder spændende. Er det nemt at deltage?

    面白そうだね。参加しやすいの?

    Det lyder
    〜のように聞こえる
    spændende
    面白そうな、興味深い
    Er det
    〜ですか
    nemt
    簡単な、しやすい
    deltage
    参加する
    詳しい説明

    Det lyder は「それは〜のように聞こえる/思われる」という再利用しやすい表現です。lyde が基本形で、lyder は現在形です。ここでの Det は、前の文脈で話題になっている音楽イベントを指す「それ」と読めます。det lyder + 形容詞 で、聞いた内容への印象を述べます。 spændende は「興味を引く、面白そうな」という形容詞です。Det lyder spændende. では、実際に面白いと断定するより、「聞いた感じでは面白そうだ」と評価しています。この形容詞はここで性・数による語尾変化を示しません。例: Det lyder svært. — 「難しそうに聞こえる。」 Er det は、動詞 er(基本形 være「〜である」の現在形)を主語 det の前に置いた疑問文の始まりです。ここでの det は、後ろの at deltage(参加すること)を受ける形式的な主語で、前文のイベントを指す代名詞として解釈する必要はありません。デンマーク語では、平叙文の Det er ... に対して、はい・いいえで答える疑問文では動詞を前に出して Er det ...? とします。 nemt は nem(簡単な、しやすい)の中性単数形です。ここでは形式的な主語 det と後ろの不定詞句 at deltage を使い、「参加するのは簡単か/参加しやすいか」を表します。nem の比較級は nemmere(より簡単な)、最上級は nemmest(最も簡単な)です。例: Det er nemt at købe billetter. — 「チケットを買うのは簡単です。」 deltage は「参加する」という動詞の基本形です。at deltage の at は不定詞を示します。人がイベントなどに参加することを述べる動詞で、対象を明示する場合は deltage i ...(〜に参加する)という形も使えます。例: Vi vil deltage i mødet. — 「私たちは会議に参加するつもりです。」 全体では、まず Det lyder spændende が前に出た音楽イベントへの「面白そうだね」という反応を示します。続く Er det nemt at deltage? では、Er det ...? という疑問の形に nemt と at deltage を組み合わせ、「それは参加しやすいの?」と尋ねています。したがって、2文全体は「面白そうだね。参加しやすいの?」という意味になります。

  3. Vi kan købe billetter ved indgangen.

    入口でチケットを買えるよ。

    Vi kan
    私たちは〜できる
    købe
    買う
    billetter
    チケット
    ved
    〜で
    indgangen
    入口
    詳しい説明

    Vi kan vi は「私たち」を表す複数の人称代名詞です。kan は動詞 kunne(できる、可能である)の現在形で、ここでは「〜できる」という可能・能力を表します。kan の後ろには通常、at を置かずに動詞の不定形を置きます。 例: Vi kan vente. — 私たちは待てます。 købe købe は「買う」という動詞の不定形です。この文では kan købe という形で、「買うことができる」という意味になります。kan のような助動詞の後では、動詞はこの不定形になります。 billetter billetter は「チケット、切符」を表す複数形です。単数形は billet、定形複数は billetterne です。ここでは特定の枚数を示さず、チケットを買うという内容を表しています。 例: Jeg køber billetter. — 私はチケットを買います。 ved ved は場所を示す前置詞で、ここでは「〜で」「〜のところで」という意味です。場所を表す名詞句の前に置かれます。別の文脈では「〜のそばで」のような近接を表すこともありますが、この文では入口を購入場所として示しています。 indgangen indgangen は「入口」を表す定形単数です。基本形は indgang(入口)で、en indgang は「ある入口」、indgangen は「その入口/入口」となります。語末の -en が、en類の名詞の定形単数を示しています。 例: Vi står ved indgangen. — 私たちは入口に立っています。 全体では、Vi kan(私たちは〜できる)と købe billetter(チケットを買う)を組み合わせ、ved indgangen(入口で)を場所として加えています。そのため、「私たちは入口でチケットを買えるよ」という意味になります。文体は日常的で自然です。

  4. Jeg vil gerne tage med dig, hvis du har tid.

    時間があったら、君と一緒に行きたいな。

    vil gerne
    〜したい
    tage med
    一緒に行く
    dig
    君を/君に
    hvis
    もし〜なら
    du
    君は
    har tid
    時間がある
    tid
    時間
    詳しい説明

    vil gerne は「〜したい」という希望を表します。ここでは vil が動詞 ville の現在形で、gerne が希望を自然に表します。vil の後ろには動詞の原形を置きます。例: Jeg vil gerne lære dansk.(デンマーク語を学びたいです。) tage med は、この文では「一緒に行く」という意味です。tage は動詞 tage の原形で、med と組み合わさって同行することを表します。tage は主語によってこの形が変わるのではなく、現在形では tager になります。例: Jeg tager med.(私も一緒に行きます。) dig は人称代名詞 du(君は)の目的格です。dig 単独では目的語や前置詞の後で使う「君を/君に」に当たり、この文では med dig で「君と」を表します。主語として「君は」と言うときは du、目的語や前置詞の後では dig を使います。例: Jeg ser dig.(私は君を見る。) hvis は条件を導く語で、「もし〜なら/〜だったら」を表します。ここでは du har tid(君に時間がある)がその条件です。例: Hvis du kommer, bliver jeg glad.(君が来たら、私はうれしいです。) du は「君は/あなたは」を表す主語形の人称代名詞です。この文では、hvis が導く条件節の主語です。対応する目的格は dig です。 har tid は「時間がある」という表現です。har は動詞 have(持っている、ある)の du に対応する現在形です。tid は「時間」という名詞で、ここでは時間の余裕を指します。例: Jeg har tid.(私には時間があります。) tid は「時間」という名詞です。この表現では時間の余裕を述べるため、har tid のように通常は冠詞を付けません。特定の時間や時点を表す場合は、別の形や文脈を使います。 文全体では、Jeg vil gerne(私は〜したい)に tage med dig(君と一緒に行く)を続けています。hvis du har tid(もし君に時間があったら)が条件を加えるため、全体で「時間があったら、君と一緒に行きたいな」という意味になります。

  5. Jeg tager informationen om arrangementet med.

    イベントの情報を持っていくよ。

    tager … med
    持っていく
    informationen
    情報
    om
    〜について
    arrangementet
    イベント
    詳しい説明

    「tager … med」では、tager が動詞 tage(取る、持っていく)の現在形です。tage → tager は、ここでは現在の行為を表します。med と組み合わさる tage med は「何かを一緒に持っていく/持ってくる」という再利用しやすい表現で、この文では固定訳に合わせて「持っていく」です。tager と med の間に目的語などが入るため、離れた構造になっています。 例: Jeg tager bogen med. — 「私はその本を持っていく。」 informationen は「情報」を表す名詞 information の定形単数形です。デンマーク語では、定性を語尾で示すことがあり、information → informationen のように -en が付きます。ここでは話題になっている特定の情報を指します。Jeg tager informationen med. のように、目的語を tager … med の間に置けます。 om は、情報などの内容・話題を導く前置詞で、「〜について」を表します。informationen om ... で「〜についての情報」というまとまりになります。 arrangementet は「行事、イベント」を表す名詞 arrangement の定形単数形です。arrangement は中性名詞なので、不定形は et arrangement、定形は arrangementet となります。ここでは固定訳に示されたイベントを指しています。名詞の性は、単数であることだけでは決まらず、この名詞固有の文法的性によって形が選ばれます。 全体では、Jeg(私が)+ tager … med(持っていく)+ informationen om arrangementet(イベントについての情報を)という構成です。したがって、文全体は「私はイベントの情報を持っていく」という意味になります。現在形の tager は、この発話では予定された、またはこれから行う持参行為を自然に述べています。

  6. Vi kan bruge den til at beslutte, hvornår vi skal ankomme.

    それを使って、いつ到着するか決められるよ。

    Vi kan
    私たちは〜できる
    bruge
    使う
    den
    それを
    til at
    〜するために
    beslutte
    決める
    hvornår
    いつ
    vi skal ankomme
    私たちが到着すること
    詳しい説明

    Vi kan は「私たちは〜できる」という組み合わせです。vi は話し手を含む複数の「私たち」、kan は動詞 kunne(できる)の現在形です。kan の後ろの動詞は通常 at なしの不定詞になります。例: Vi kan komme. —「私たちは来られます/来ることができます」。 bruge は「使う」という動詞で、ここでは kan の後ろにあるため不定詞です。kan bruge で「使うことができる」となります。現在形は bruger です。例: Jeg bruger telefonen. —「私は電話を使います」。 den は単数の共通性名詞を受ける目的語の代名詞で、ここでは前の文脈のイベント情報を指す「それを」です。デンマーク語の den は、指示対象が共通性名詞で単数の場合に使われます。性や数の一致は代名詞側に現れ、複数なら dem になります。 til at は、ある行為の目的を「〜するために」と示す形です。til の後ろにこの用法の不定詞が続き、bruge den til at beslutte で「それを決めるために使う」となります。例: Jeg bruger en liste til at huske ting. —「私は物事を覚えるためにリストを使います」。 beslutte は「決める、決定する」という動詞です。ここでは til at の後ろの不定詞で、beslutte 自体が「決めるために」という意味を担います。現在形は beslutter です。例: Vi beslutter planen i dag. —「私たちは今日、計画を決めます」。 hvornår は「いつ」を尋ねる時間の疑問語です。ここでは独立した直接質問ではなく、beslutte の内容を表す従属節を導入しています。beslutte, hvornår ... は「いつ〜するかを決める」という形です。hvornår は「いつ」、場所を尋ねる hvor とは異なります。 vi skal ankomme は「私たちが到着すること/私たちがいつ到着するか」の中の部分です。ここで vi は従属節の主語、skal は skulle(〜することになっている、〜する)の現在形、ankomme は「到着する」という不定詞です。この文脈の skal ankomme は、到着予定の時点を表す「到着することになっている」に近く、単純な命令として読む必要はありません。例: Vi skal ankomme klokken otte. —「私たちは8時に到着する予定です」。 全体では、Vi kan bruge den(私たちはそれを使える)に、目的を表す til at beslutte(決めるために)が続きます。その決める内容が hvornår vi skal ankomme(私たちがいつ到着するか)です。したがって、固定された意味は「それを使って、いつ到着するか決められるよ」です。

  7. Lad os også vælge et mødested, der er nemt at finde.

    見つけやすい待ち合わせ場所も選ぼう。

    Lad os
    〜しよう
    også
    〜も、また
    vælge
    選ぶ
    mødested
    待ち合わせ場所
    nemt
    簡単な、見つけやすい
    finde
    見つける
    詳しい説明

    Lad os は「私たちが〜しよう」という提案を作る表現です。lad は動詞 lade(〜させる)の命令形ですが、ここでは直訳よりも Lad os + 動詞の原形 というまとまりで覚えると便利です。例: Lad os gå.(行こう。) også は「〜も、また」を表す副詞です。この文では、すでに話題になっていることに加えて、待ち合わせ場所を選ぶことも提案しています。副詞なので、動詞の人称や数に合わせて形を変えません。 vælge は「選ぶ」という動詞の原形です。Lad os の後ろではこの原形を使います。過去形は valgte、過去分詞は valgt です。例: Vi vælger et sted.(私たちは場所を選ぶ。) mødested は「待ち合わせ場所」です。møde(会合・会うこと)と sted(場所)からなる複合名詞で、文中では一語の名詞として扱われます。et mødested は、特定の場所を指定しない単数の名詞句です。複数形は mødesteder です。 nemt はここで「見つけやすい、見つけるのが簡単な」という意味です。形容詞 nem(簡単な)の中性単数形が nemt です。mødested が中性名詞なので、et mødested, der er nemt ... ではこの形になります。例: Det er nemt at forstå.(それは理解しやすい。) finde は「見つける」という動詞の原形です。ここでは at finde(見つけること/見つけるのが)という不定詞になり、nemt at finde で「見つけやすい」という構文を作っています。過去形は fandt、過去分詞は fundet です。例: Det er svært at finde.(それは見つけにくい。) der er nemt at finde は、直前の et mødested を説明する関係節です。der はこの節を導入し、場所を受けます。er(〜である)に続く nemt at finde が、「見つけるのが簡単だ」という内容を加えています。 全体では、Lad os(〜しよう)に også(〜も)と vælge et mødested(待ち合わせ場所を選ぶ)を続け、さらに der er nemt at finde(見つけやすい)で場所の条件を説明しています。したがって、固定訳どおり「見つけやすい待ち合わせ場所も選ぼう。」という意味になります。

  8. En klar plan vil gøre aftenen nemmere.

    はっきりした計画があれば、その夜はもっと楽になるね。

    klar
    明確な、はっきりした
    plan
    計画
    vil
    〜するだろう、〜になる見込みだ
    gøre
    する、〜にする
    aftenen
    その夜、夕方
    nemmere
    より楽な、より容易な
    詳しい説明

    klar はここで「明確な、はっきりした」という意味の形容詞で、plan を修飾しています。基本形は klar です。デンマーク語では形容詞が、修飾する名詞の形に応じて変わります。ここでは plan が en 型の名詞の単数なので klar となります。例えば、et klart svar は「明確な答え」、klare planer は「明確な計画」の意味です。 plan は「計画」という名詞です。ここでは En plan という単数・不定の名詞句になっています。en はこの名詞が単数の不定形であることを示しますが、数量として必ず「一つ」と強調しているわけではありません。複数形は planer です。 vil はここでは、後ろの不定詞 gøre と組み合わさって未来の結果や見込みを表す形です。この文では、明確な計画があれば、その結果として夕方が楽になるという見通しを示しています。vil + 不定詞 は別の文脈では意志や予定を表すこともありますが、この主語は計画なので、ここでは意志ではなく結果の予測として読むのが適切です。 gøre は不定詞で、「する」「〜にする」という動詞です。ここでは単に何かをするのではなく、gøre + 物・人 + 形容詞 の形で「物・人をその状態にする」と働いています。gøre planen klar なら「計画を明確にする」です。この文では、gøre aftenen nemmere で「その夜をより楽にする」となります。 aftenen は「その夜、夕方」を表す名詞の定形単数です。基本形は aften、定形は aftenen です。定形なので、話し手と聞き手が文脈上特定できる夜を指します。En klar plan が主語で、aftenen は gøre が状態を変える対象です。 nemmere は「より楽な、より容易な」という比較級です。基本形は nem、比較級は nemmere、最上級は nemmest です。ここでは、計画によって夜が今より楽になるという比較を表しています。例えば、Denne vej er nemmere. は「この道のほうが簡単です」です。 全体では、En klar plan(明確な計画)が主語、vil gøre(〜にするだろう)が結果の見通しを表す部分、aftenen nemmere(その夜をより楽に)がその結果です。したがって、固定された訳に沿うと「はっきりした計画があれば、その夜はもっと楽になるね」という意味になります。形の上では「明確な計画がその夜をより楽にするだろう」という構造で、vil + 不定詞 が未来の見通しを示しています。

文法ポイント

vil gerne + infinitiv

vil gerne købe billetter

ヴィル ガーナ クーバ ビレダ

チケットを買いたい

「vil gerne」の後ろに動詞の不定形を置くと、希望や丁寧な意志を表します。

Lad os + infinitiv

Lad os vælge mødested

ラ オス ヴェーラ ムーデステズ

待ち合わせ場所を選ぼう

「Lad os」の後ろに不定形を置くと、「〜しよう」と提案できます。

デンマーク語の単語

billet 名詞
ビレッ チケット、切符 billetter
性
common
deltage 動詞
デルテーア 参加する
forsamlingshus 名詞
フォサムリングスフース 集会所、コミュニティーホール forsamlingshuset
性
neuter
indgang 名詞
インガン 入口 indgangen
性
common
købe 動詞
クーバ 買う
lyde 動詞
リューダ 聞こえる、〜のように聞こえる lyder

Det lyder spændende.

musikarrangement 名詞
ムシガランシェーマン 音楽イベント
性
neuter
nem 形容詞
ネム 簡単な、容易な nemt
spændende 形容詞
スペネナ 面白そうな、興味深い
tage med フレーズ
テーア メズ 一緒に行く、連れていく
ved indgangen フレーズ
ヴェズ インガンゲン 入口で、入口のところで
vil gerne フレーズ
ヴィル ガーナ 〜したい

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

コミュニティーホールで音楽イベントがあるよ。

答えを見るDer er et musikarrangement i forsamlingshuset.

入口でチケットを買えるよ。

答えを見るVi kan købe billetter ved indgangen.

イベントの情報を持っていくよ。

答えを見るJeg tager informationen om arrangementet med.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

チケット、切符

答えを見るbilletter

参加する

答えを見るdeltage

簡単な、容易な

答えを見るnemt

聞こえる、〜のように聞こえる

答えを見るlyder