図書館で静かな作業場所を探す | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: In a library, one person asks for a quiet work area and learns where silent study and phone calls are allowed..

JA → DA / レベル: A2

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このレッスンについて

図書館で静かな作業場所を探すを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Er der et roligt sted, hvor jeg kan arbejde?

エア デア エト ローリ ステズ、ヴォア ヤイ カン アーバイズァ? 仕事ができる静かな場所はありますか?
B

Ovenpå til venstre er der skriveborde, hvor man kan studere i ro.

オーヴンポー テル ヴェンスダ エア デア スグリーヴボアダ、ヴォア メン カン スデーア イー ロー。 二階の左側に、静かに勉強できる机があります。
A

Må jeg tage et kort telefonopkald der?

モー ヤイ テー エト コアト テレフォーンオプガル デア? そこで短い電話をしてもいいですか?
B

Man må kun studere i stilhed ved de skriveborde.

メン モー コン スデーア イー スデレズ ヴェズ ディー スグリーヴボアダ。 その机は、話さずに勉強するためだけのものです。
A

Så tager jeg mine telefonopkald et andet sted.

ソー テーア ヤイ ミーナ テレフォーンオプガル エト アナズ ステズ。 では、電話は別の場所でします。
B

Lobbyen er bedre til opkald.

ロビエン エア ベズア テル オプガル。 電話ならロビーのほうがいいです。
A

Et skrivebord ovenpå er fint for mig.

エト スグリーヴボア オーヴンポー エア フェント フォア マイ。 二階の机で大丈夫です。
B

Der er som regel roligt om eftermiddagen.

デア エア ソム レーウ ローリ オム エフタメゼーン。 午後はたいてい静かです。

文の説明

  1. Er der et roligt sted, hvor jeg kan arbejde?

    仕事ができる静かな場所はありますか?

    Er der
    ありますか
    roligt
    静かな
    sted
    場所
    hvor
    そこで/〜する場所で
    jeg
    私が
    kan
    できる
    arbejde
    働く・仕事をする
    詳しい説明

    Er der は、存在をたずねるデンマーク語の構文で、「〜はありますか/〜がありますか」に当たります。ここでの er は動詞 være「〜である、いる」の現在形です。der はこの構文を作る形式的な語で、場所を表す「そこ」ではありません。 roligt は「静かな、穏やかな」という意味です。基本形は rolig で、sted が中性名詞なので、この文では中性単数形 roligt になっています。通常形は rolig、中性単数形は roligt、複数形・定形などでは rolige です。ここでは、仕事をする場所が静かであることを表します。 sted は「場所」です。基本形は sted、複数形は steder、定形単数は stedet です。et roligt sted の et は中性名詞につく不定冠詞で、数を一つと断定する語ではありません。 hvor は場所に関係する関係副詞で、前の sted を説明する節を導きます。ここでは「そこで私が仕事をできる場所」という関係を作っています。som は人や物などを受ける一般的な関係語で、場所を受けることもありますが、hvor は場所・位置を特に示す形です。 jeg は話し手を表す主格の一人称単数代名詞「私」です。例:Jeg arbejder.(私は仕事をします。)目的語になると mig になるため、主語の jeg と区別します。 kan は「〜できる、〜してよい」などを表す助動詞で、ここでは可能性の「〜できる」です。基本形は kunne、kan は現在形です。通常、主語が変わっても現在形は kan のままで、後ろには at を置かずに動詞の不定形を続けます。例:Jeg kan læse.(私は読むことができます。) arbejde は「働く、仕事をする」という動詞の不定形です。この文では kan の後ろに置かれ、「仕事ができる/働くことができる」という意味になります。kan arbejde のように、助動詞の後ろでは不定形を使います。 全体では、Er der(ありますか)で存在をたずね、et roligt sted(静かな場所)を示し、hvor jeg kan arbejde(そこで私が仕事をできる)でその場所の条件を説明しています。したがって、文全体は「私が仕事のできる静かな場所はありますか?」という意味です。

  2. Ovenpå til venstre er der skriveborde, hvor man kan studere i ro.

    二階の左側に、静かに勉強できる机があります。

    Ovenpå
    二階に/上の階に
    til venstre
    左に/左側に
    er der
    〜がある
    skriveborde
    机(複数)
    man kan
    人は〜できる/一般に〜できる
    studere
    勉強する
    i ro
    静かに/落ち着いて
    詳しい説明

    Ovenpå はここでは「上の階に/二階に」という場所を表します。建物内の上階を指す表現です。例: Kontoret er ovenpå.(事務所は上の階にあります。) til venstre は「左に/左側に」です。til と venstre から成る場所表現で、基準となる場所から見た左側を示します。例: Toilettet er til venstre.(トイレは左側にあります。) er der は、存在するものを示して「〜がある」と述べる構文の一部です。ここで er は være(ある・いる)の現在形です。この文では、場所表現の後に er der を置き、その後に存在するもの skriveborde を置いています。der はこの存在構文で使われる形式的な要素で、後続の名詞を指す「そこ」ではありません。 skriveborde は「机」の複数形です。単数形は skrivebord、複数形は skriveborde です。この文では複数形によって、机が複数あることを表します。例: Der står skriveborde i rummet.(部屋に机が置いてあります。) man kan は「人は〜できる」「一般に〜できる」という組み合わせです。man は特定の人物を指さない一般的な主語で、kan は kunne(できる)の現在形です。kan の後ろには、ここでの studere のように動詞の不定詞を置きます。例: Man kan læse her.(ここでは読書ができます。) studere は「勉強する」です。kan の後ろでは不定詞の形を使うため、ここでは studere のまま置かれます。kan studere で「勉強できる」となります。例: Jeg kan studere i biblioteket.(私は図書館で勉強できます。) i ro は「静かに/落ち着いて」というまとまった表現です。妨げられず、落ち着いた状態で行うことを示します。例: Hun læser i ro.(彼女は静かに読んでいます。) 全体では、Ovenpå til venstre(二階の左側に)で場所を示し、er der skriveborde(机があります)で存在を述べています。続く hvor man kan studere i ro は、その机がある場所について「そこで静かに勉強できる」と説明する関係節です。したがって、文全体は「二階の左側に、静かに勉強できる机があります。」という意味になります。

  3. Må jeg tage et kort telefonopkald der?

    そこで短い電話をしてもいいですか?

    Må jeg
    してもいいですか
    tage
    する(電話などを)
    kort
    短い
    telefonopkald
    電話
    der
    そこで
    詳しい説明

    Må jeg は「私は〜してもよいですか」と許可を求める疑問の型です。må は助動詞で、ここでは「〜してよい」という意味です。jeg は「私」を表す主語です。助動詞の後ろでは、次の動詞は通常 at を付けない形になります。例:Må jeg komme ind?(中に入ってもいいですか)。 tage は動詞 tage(取る、持っていく)の基本形です。ここでは物を取る意味ではなく、tage et telefonopkald という組み合わせで「電話に出る/電話をする」に近い意味になります。Må の後ろにあるため、tage は活用せず基本形です。 kort は形容詞 kort(短い)のこの文での形です。et kort telefonopkald では、中性単数の名詞 telefonopkald を修飾しています。比較形は kort(短い)、kortere(より短い)、kortest(最も短い)です。ここでは電話の長さが短いことを表します。 telefonopkald は名詞で「電話、電話での通話」です。et telefonopkald のように中性名詞として使われています。したがって、et kort telefonopkald は「短い電話(通話)」というまとまりです。et はこの名詞が不定の単数形であることを示しますが、この文だけから具体的な数量を強調しているわけではありません。 der は場所を指す語で、ここでは「そこで」を表します。前後の文脈にある場所を指しており、固定訳でもその場所であることが示されています。場所を指す der は、必ずしも名詞の性や数に応じて形を変える語ではありません。 全体では、Må jeg(〜してもいいですか)+tage et kort telefonopkald(短い電話をする/電話に出る)+der(そこで)となり、「そこで短い電話をしてもいいですか?」という許可の依頼になります。må が許可を尋ね、tage が実際の行為を表し、der がその行為をする場所を示しています。

  4. Man må kun studere i stilhed ved de skriveborde.

    その机は、話さずに勉強するためだけのものです。

    Man må
    人は〜してよい
    kun
    〜だけ
    studere
    勉強する
    i stilhed
    静かに、話さずに
    ved
    〜で
    de
    その/それらの
    skriveborde
    机
    詳しい説明

    Man må はここで「人は〜してよい/〜することが許されている」という一般的な言い方です。man は特定の一人ではなく、一般の人を表す主語です。må は動詞 måtte の現在形で、ここでは許可や規則を表します。例:Man må sidde her. —「ここに座ってよい」。 kun は「〜だけ」で、許される活動を後ろの内容に限定します。この語自体は数を表しません。 studere は「勉強する」です。må の後ろに置かれた不定詞形です。例:Du må læse. —「あなたは読んでよい」。 i stilhed は「静かな状態で」「話さずに」というまとまりです。stilhed は「静けさ、沈黙」で、i と組み合わさってその状態を示します。 ved はここで場所を導く前置詞で、「〜で」「〜のそばで」に当たります。この文では、勉強する場所を導いています。 de はここでは定冠詞ではなく、複数の名詞を指し示す指示語です。「その/それらの」に当たり、de skriveborde で「その机(それらの机)」を作ります。デンマーク語では、名詞の複数定形は通常語尾でも示されますが、skriveborde 自体は複数不定形です。この文の de は、話し手と聞き手に想定されている机を指し示しています。 skriveborde は「机」で、et skrivebord(単数不定形)に対応する複数不定形です。複数定形は skrivebordene です。ここでは de と組み合わさって de skriveborde となり、「その机/それらの机」を表します。 全体では、Man må kun studere(人は勉強だけをしてよい)+i stilhed(話さずに)+ved de skriveborde(その机で)という構成です。したがって、「その机では、話さずに勉強することだけが許されている」という意味で、固定訳の「その机は、話さずに勉強するためだけのものです」に対応します。

  5. Så tager jeg mine telefonopkald et andet sted.

    では、電話は別の場所でします。

    Så
    では/それでは
    tager
    する(電話を)
    jeg
    私は
    mine
    私の
    telefonopkald
    電話/通話
    andet
    別の/ほかの
    sted
    場所
    詳しい説明

    Så はここでは「では/それでは」という、直前の状況を受けた切り替えを表します。時間の「そのとき」など、別の用法もありますが、この文では次の行動を導く語です。文頭に置かれています。 tager は動詞 tage(取る)の現在形ですが、tage telefonopkald では文字どおり「電話を取る」だけでなく、「電話をする/電話対応をする」というまとまりの意味になります。主語が jeg(私)のときも、現在形は tager です。例: Jeg tager telefonen. — 「私は電話に出ます。」ここでは telefonen が「電話機」または「その電話」を表し、元の telefonopkald とは異なります。 jeg は「私」を表す主語の人称代名詞です。デンマーク語では、主語が jeg でも動詞の現在形に専用の語尾を付けません。Jeg tager et opkald. — 「私は電話をします/電話に対応します。」 mine は一人称複数の所有を表す形で、「私の」を意味します。後ろの telefonopkald が複数なので min ではなく mine になっています。単数なら、例えば min telefon(私の電話)となります。ここで mine が数えているのは電話そのものではなく、後ろの名詞との所有関係です。 telefonopkald は「電話、通話」を表す複合名詞です。この文では複数形で、話し手が行う電話・通話を指します。et telefonopkald は「一件の電話/一回の通話」、telefonopkald は複数の通話として使えます。例: Jeg har et telefonopkald. — 「私は電話があります。」 andet は「別の、ほかの」を表します。これは anden の中性単数形で、後ろの sted が中性名詞なので andet になっています。主語の jeg が変化を決めているのではありません。複数なら andre steder(別の場所々/ほかの場所)となります。例: Vi mødes et andet sted. — 「私たちは別の場所で会います。」 sted は「場所」です。et sted のように中性の不定冠詞 et と使います。et andet sted 全体で「別の場所で/別の場所に」という場所表現になります。ここでは場所を示す語句が文末にあり、電話をする場所を表しています。 文の骨格は Så + tager + jeg + mine telefonopkald + et andet sted です。文頭に Så のような要素が置かれたため、主節では動詞 tager が主語 jeg より前に来ています。tager と jeg を合わせた tager jeg は、「私はする」を疑問にしているのではなく、この語順での平叙文です。mine telefonopkald が「私の電話をすること」を、et andet sted がその場所を示します。 したがって全体は「では、電話は別の場所でします。」という意味です。

  6. Lobbyen er bedre til opkald.

    電話ならロビーのほうがいいです。

    Lobbyen
    ロビー
    bedre
    よりよい、もっとよい
    opkald
    電話、通話
    詳しい説明

    Lobbyen は「ロビー」という名詞 lobby に定形の語尾 -en が付いた形で、「そのロビー/ロビーは」を表します。デンマーク語の en 型名詞では、このように定形単数を作ることがあります。例: en station(駅)→ stationen(その駅・駅は)。ここでは、話題になっているロビーを指しています。 bedre は形容詞・副詞 god(よい)の比較級で、「よりよい」「もっと適している」という意味です。god → bedre → bedst(最もよい)という系列になります。この文では、ロビーそのものの性質を単に述べるというより、電話をする場所として別の場所より適している、という比較を表します。例: Denne løsning er bedre.(この解決策のほうがよいです。) opkald は「電話、通話」を表す名詞です。単数では et opkald(1件の通話)、複数でも形が opkald になるため、形だけでは単数・複数を常に区別できません。この文では、固定訳に合わせて「電話(をすること)/電話の用件」という一般的な意味です。例: Jeg har to opkald.(私は電話が2件あります。) til opkald は「電話に対して/電話をする用途には」というまとまりです。bedre til ... で「…により適している」と、用途や目的を示せます。したがって Lobbyen er bedre til opkald は、Lobbyen(ロビー)が主語、er(〜です)がつなぎの動詞、bedre til opkald(電話にはより適している)が述べる部分となり、「電話ならロビーのほうがいいです」という意味になります。

  7. Et skrivebord ovenpå er fint for mig.

    二階の机で大丈夫です。

    skrivebord
    机
    ovenpå
    二階で
    er
    〜です
    fint
    大丈夫な、問題ない
    for mig
    私には
    詳しい説明

    skrivebord は「机」、特に書き物用の机を表す名詞です。これは et skrivebord のように使われる et 名詞で、複数形は skriveborde、定形単数は skrivebordet です。ここでは文脈と固定訳により、二階にある机を指しています。 ovenpå は場所を表す副詞で、ここでは「上の階に/二階に」という意味です。したがって et skrivebord ovenpå は「二階の机」「上の階にある机」というまとまりになります。ovenpå は別の文脈では「上に」「上の場所で」という意味にもなりますが、この文では固定訳に合う階上の意味です。 er は være「〜である、いる」の現在形です。デンマーク語ではこの現在形は主語の人称や単複によって形を変えず、jeg er「私は〜です」、de er「彼らは〜です」のように使えます。 fint は形容詞 fin「よい、適切な、問題ない」の et 名詞・単数に対応する形です。ここでは見た目がきれいだというより、「それで大丈夫だ、都合がよい」という評価を表します。en fin stol「よい椅子」に対して、et 名詞なら et fint skrivebord「よい机」のように fint になります。複数形や定形では通常 fine を使います。 for mig は「私にとって、私には」という表現です。前置詞 for の後ろでは、主語形 jeg ではなく目的格の mig を使います。例えば Det er godt for mig. は「それは私にはよいです」という意味です。 全体では、Et skrivebord ovenpå「二階の机」を主語として、er fint「大丈夫である」と述べ、for mig「私にとって」を加えています。そのため「二階の机で、私は大丈夫です」「二階の机で大丈夫です」という意味になります。

  8. Der er som regel roligt om eftermiddagen.

    午後はたいてい静かです。

    Der er
    〜がある/〜です
    som regel
    たいてい、通常は
    roligt
    静かな、穏やかな
    eftermiddagen
    午後
    詳しい説明

    Der er は、存在や状態を表す基本構文です。ここでは特定の物が「ある」というより、「静かな状態である」という意味を導きます。der はこの構文の形式的な要素で、具体的な場所や人物を指すとは限りません。er は動詞 være(〜である、いる)の現在形です。たとえば Der er en stol i rummet. は「部屋に椅子があります」です。 som regel は「たいてい、通常は」という定型表現です。絶対的に毎回そうだと断定せず、一般的な傾向を述べます。som regel は文中の別の要素を修飾する副詞的なまとまりとして、そのまま覚えると便利です。 roligt は形容詞 rolig(静かな、穏やかな)の形です。ここでは「静かな」という意味で、時間帯の状態を述べています。rolig には「落ち着いた」という用法もありますが、この文では音や活動が少ない状態です。roligt の -t は、この形容詞が中性単数の用法で使われていることを示します。デンマーク語では形容詞が名詞などの文法的性・数に応じて形を変えることがあり、たとえば en rolig dag(静かな一日)に対して et roligt sted(静かな場所)となります。 om eftermiddagen は「午後に/午後は」という時間表現です。中心語 eftermiddagen は eftermiddag(午後)に定形の語尾 -en が付いた形で、「その午後」ではなく、一般的な時間帯としての「午後」を表しています。om と時間帯を組み合わせると、出来事や状態がいつ起こるかを示せます。たとえば Jeg arbejder om eftermiddagen. は「私は午後に働きます」です。 全体では、Der er が状態の提示、roligt がその状態の内容、som regel が「たいてい」という頻度、om eftermiddagen が時間帯を示します。したがって Der er som regel roligt om eftermiddagen. は、「午後はたいてい静かです」という意味になります。

文法ポイント

et + 形容詞の中性形:roligt / fint

Et roligt sted.

エト ローリ ステズ。

静かな場所。

デンマーク語では、中性名詞に付く形容詞に通常 -t を付けます。

kun + 名詞句

kun et kort telefonopkald

コン エト コアト テレフォーンオプガル

短い電話だけ

kun は「〜だけ」を表し、限定したい語句の前に置きます。

デンマーク語の単語

arbejde 動詞
アーバイズァ 働く、仕事をする

hvor jeg kan arbejde

i ro フレーズ
イー ロー 静かに、落ち着いて

studere i ro

kort 形容詞
コアト 短い

et kort telefonopkald

kun 副詞
コン 〜だけ、のみ

Man må kun studere i stilhed

ovenpå 副詞
オーヴンポー 上階に、二階に

Ovenpå til venstre

roligt 形容詞
ローリ 静かな、穏やかな
性
neuter

Er der et roligt sted, hvor jeg kan arbejde?

skriveborde 名詞
スグリーヴボアダ 机、デスク
性
neuter

der er skriveborde

sted 名詞
ステズ 場所
性
neuter

et roligt sted

studere 動詞
スデーア 勉強する、学ぶ

man kan studere i ro

tage 動詞
テー 取る、する

tage et kort telefonopkald

telefonopkald 名詞
テレフォーンオプガル 電話、電話での通話

et kort telefonopkald

til venstre フレーズ
テル ヴェンスダ 左に、左側に

Ovenpå til venstre

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

電話ならロビーのほうがいいです。

答えを見るLobbyen er bedre til opkald.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

働く、仕事をする

答えを見るarbejde

机、デスク

答えを見るskriveborde

静かな、穏やかな

答えを見るroligt

勉強する、学ぶ

答えを見るstudere