1日10分無料
アプリで続きの音声レッスンを学ぶ
音声に合わせて単語説明も自動表示されます。
ログイン不要 · 音声に同期した訳と単語説明 · 画面ロック中も再生
アプリで学習言語を選び、このレッスンを開いてください。
このレッスンについて
コーヒーをこぼした書類を乾かすを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
Jeg spildte kaffe på de her dokumenter.
ヤイ スベルタ カファ ポ ディ ヘア ドクメンタ 私はこの書類にコーヒーをこぼしました。Flyt dem væk fra koppen, før pletten breder sig.
フリュード デム ヴェグ フラ コーベン、フェア プレデン ブレーア サイ シミが広がる前に、書類をカップから離してください。Den øverste side er allerede gennemblødt.
デン オーアスタ シーゼ エア アレーデ グレムブロズ 一番上のページはもうびしょびしょです。Lad den tørre fladt, før du rører ved den.
レーズ デン トゥーア フレズ、フェア ドゥー レアー ヴェズ デン 平らにして乾かしてから、触ってください。Skal jeg printe en ren kopi af den side?
スゲル ヤイ プレンダ エン レーン コピー ア デン シーゼ そのページのきれいなコピーを印刷しましょうか。Det er sikrere, fordi teksten kan blive utydelig.
デ エア シグレア、フォディ テグスデン カン ブリーヴァ ウテューデリ 文字がにじむかもしれないので、そのほうが安全です。Jeg skiller de tørre sider ad, mens denne side tørrer.
ヤイ スゲラ デ トゥーア シーザ エズ、メンス デナ シーゼ トゥーア このページが乾く間に、乾いたページを分けます。Næste gang skal du sætte drikkevarerne på et andet bord.
ネスタ ガン スゲル ドゥー セダ ドレガヴァーナ ポ エ アナ ボア 次は、飲み物を別のテーブルに置いてください。文の説明
Jeg spildte kaffe på de her dokumenter.
私はこの書類にコーヒーをこぼしました。
- Jeg
- 私
- spildte
- こぼした
- kaffe
- コーヒー
- på
- 〜に/〜の上に
- de her
- この〜
- dokumenter
- 書類
詳しい説明
Jeg は「私」を表すデンマーク語の人称代名詞です。この形は一人称単数の主語で、動詞の前に置けます。例: Jeg læser. —「私は読む。」 spildte はここで「こぼした」という意味です。基本形は spilde(こぼす)で、spildte は過去形です。デンマーク語では、この動詞の過去形は主語が jeg でも別の人称でも同じ形になることがあります。例: Hun spildte vand. —「彼女は水をこぼした。」 kaffe は「コーヒー」です。この文では、こぼれたものを表しています。デンマーク語では物質を表す名詞を、数量を特定せずにこのように使えることがあります。例: Jeg drikker kaffe. —「私はコーヒーを飲む。」 på はここでは、こぼれたものが向かった表面・対象を示し、「〜に/〜の上に」に当たります。kaffe på dokumenter で「書類の上にあるコーヒー、書類にこぼれたコーヒー」という関係になります。場所や接触を表す場合にも使われますが、この文では spildte と結びついて、こぼした先を示しています。 de her は、話し手の近くにある複数のものを指す表現で、「この〜」「これらの〜」という意味です。de は複数を示す指示語、her は「ここに/この」と近さを加えます。単数の指示表現とは区別します。例: de her bøger —「この本々/これらの本」。 dokumenter は「書類」です。基本形は dokument、dokumenter はその複数形です。de her が複数を示すため、ここでは複数形が使われています。例: Jeg læser dokumenter. —「私は書類を読む。」 全体では、Jeg(私は)+ spildte(こぼした)+ kaffe(コーヒー)+ på(〜に/〜の上に)+ de her dokumenter(この書類に)という組み合わせです。したがって、「私はこの書類にコーヒーをこぼしました」となります。過去の出来事を述べる、直接的で日常的な文です。
Flyt dem væk fra koppen, før pletten breder sig.
シミが広がる前に、書類をカップから離してください。
- Flyt
- 動かしてください/移してください
- dem
- それらを(ここでは書類を)
- væk fra
- 〜から離れて/〜から離す
- koppen
- カップ
- før
- 〜する前に
- pletten
- シミ
- breder sig
- 広がる
詳しい説明
Flyt は flytte「動かす、移す」の命令形です。ここでは、聞き手に何かを動かすよう直接頼んでいます。デンマーク語の命令形では、通常、主語の「あなた」に当たる語を置きません。例: Flyt stolen.(いすを動かしてください。) dem は複数の対象を指す目的格の代名詞「それらを」です。前後の文と固定訳により、ここではコーヒーがこぼれた書類を指します。複数の対象については、性に応じて形を変えません。単数の「それを」に当たる形とは区別して覚えると便利です。 væk fra は「〜から離れて/〜から離す」という再利用しやすい組み合わせです。væk が「離れた状態・方向」、fra が出発点を示し、ここでは書類をカップから離すことを表します。Flyt dem væk fra bordet.(それらをテーブルから離してください。)のようにも使えます。 koppen は kop「カップ」に定冠詞の要素が付いた形で、「そのカップ、カップ」を意味します。デンマーク語では、単数の定の名詞にこのような定形が現れます。en kop(あるカップ)と koppen(そのカップ)を比べられます。 før は「〜する前に」を導く接続詞です。後ろの pletten breder sig が、移動を行う時間的な基準になります。例: Ring, før du kommer.(来る前に電話してください。) pletten は plet「シミ、染み」に定形の要素が付いた形で、「そのシミ」を表します。ここでは、前の文で述べられた書類上のコーヒーのシミに対応しています。en plet(あるシミ)に対する定の形が pletten です。 breder sig は brede sig「広がる」の現在形です。breder は brede の現在形で、sig は広がる対象が自分自身の範囲を広げることを示す再帰代名詞です。したがって、ここでは「シミが広がる」となります。例: Pletten breder sig.(シミが広がっています。) 文全体では、命令 Flyt dem「それらを移してください」に、方向 væk fra koppen「カップから離して」と、時間条件 før pletten breder sig「シミが広がる前に」が加わります。そのため、「シミが広がる前に、書類をカップから離してください」という意味になります。
Den øverste side er allerede gennemblødt.
一番上のページはもうびしょびしょです。
- Den
- その
- øverste
- 一番上の
- side
- ページ
- er
- です
- allerede
- もう
- gennemblødt
- びしょびしょに濡れた
詳しい説明
Den は定冠詞で、後ろの名詞句を「その〜」として特定します。ここでは side とともに単数の名詞句を作っています。デンマーク語では、定冠詞 den と形容詞を使うとき、形容詞はしばしば定形になります。 øverste は「最も上の、いちばん上の」という意味です。ここでは side を修飾し、「いちばん上のページ」というまとまりになります。øvre(上側の)よりも、位置の最上位をはっきり示す表現です。例: den øverste hylde — 「いちばん上の棚」。 side は文脈によって「側面」または「ページ」を表します。この文では固定された日本語訳に従い、「ページ」です。例: Jeg læser en side. — 「私は1ページ読む。」 er は være(〜である、いる)の現在形です。ここでは、ページが現在どのような状態かを述べています。er 自体は主語の人称・数によってこの形が変わりません。 allerede は「すでに、もう」です。状態がすでに成立していることを示し、起こる動作そのものではなく、現在の状態 er gennemblødt にかかっています。例: Den er allerede tør. — 「それはもう乾いている。」 gennemblødt は「完全に水などを吸ってびしょ濡れになった」という状態を表す形容詞です。gennembløde(完全に濡らす)の過去分詞に由来する形で、ここでは er の後ろで状態を説明しています。単数の共通性名詞にも中性名詞にもこの形が使われ、複数・定形では通常 gennemblødte になります。例: Papiret er gennemblødt. — 「紙はびしょ濡れだ。」 全体では、Den øverste side(いちばん上のページ)を主語にし、er allerede(もう〜の状態だ)と gennemblødt(びしょ濡れになっている)を組み合わせて、「一番上のページはもうびしょびしょです」という意味になります。
Lad den tørre fladt, før du rører ved den.
平らにして乾かしてから、触ってください。
- Lad den
- それを〜させてください
- tørre
- 乾く
- fladt
- 平らに
- før
- 〜する前に
- rører ved
- 触る
詳しい説明
Lad den は、動詞 lade(〜させる、許す)の命令形 lad と目的語の代名詞 den から成ります。ここでは「それを〜させてください/そのまま〜させておいてください」という指示です。lade の後ろには、させる動作を表す不定詞を置けます。例: Lad ham vente.(彼を待たせてください。) tørre は「乾く」です。ここでは den が乾くことを表す不定詞で、誰かがそれを乾かすという他動詞的な意味ではありません。現在形は tørrer です。例: Håndklædet tørrer.(タオルが乾いていきます。) fladt は「平らな状態で/平らに」という意味です。基底形は flad(平らな)で、fladt はこの文で使われている形です。ここでは乾かし方・状態を指定し、「平らにして乾かす」という意味になります。例: Læg papiret fladt.(紙を平らに置いてください。) før は「〜する前に」という接続詞です。この後ろの du rører ved den が、何より前に行う動作かを示します。før は時間の前後関係を作ります。例: Vask hænderne, før du spiser.(食べる前に手を洗ってください。) rører ved は「触る」というまとまりです。動詞の基底形は røre、rører は現在形で、主語 du(あなた)に対応しています。デンマーク語では、この意味の「触る」は通常 røre ved の形で表します。後ろの den は、固定された訳と文脈に合う「それ」を指す代名詞です。例: Rør ikke ved glasset.(そのコップに触らないでください。) 全体では、Lad den tørre fladt が「それを平らな状態で乾かしておいてください」、før du rører ved den が「あなたがそれに触る前に」を表します。したがって、「平らにして乾かしてから、触ってください」という意味になります。
Skal jeg printe en ren kopi af den side?
そのページのきれいなコピーを印刷しましょうか。
- Skal jeg
- 私が〜しましょうか
- printe
- 印刷する
- en
- ある/1つの(不定冠詞)
- ren
- きれいな
- kopi
- コピー
- af
- 〜の(コピーの対象)
- den
- その
- side
- ページ
詳しい説明
Skal jeg は「私が〜しましょうか」という、話し手が行うことを申し出る疑問文の型です。skal は助動詞 skulle の現在形で、ここでは義務ではなく申し出を表します。Skal jeg ...? では助動詞が主語 jeg の前に置かれます。たとえば Skal jeg åbne vinduet? は「私が窓を開けましょうか」です。 printe は「印刷する」という動詞の不定形です。skal の後ろではこの不定形を使い、Skal jeg printe ...? で「私が印刷しましょうか」となります。現在形は printer、過去形は printede です。ここでは jeg が印刷する人で、kopi が印刷の対象です。 en は共性の単数名詞の前に置く不定冠詞です。この文では kopi が共性の単数なので en kopi となります。en だけから、実際の数量を必ず「1つ」と断定するわけではありません。中性単数名詞では et を使います。たとえば en stol は「ある椅子」、et bord は「あるテーブル」です。 ren はここで、コピーがきれいであることを表す形容詞です。ren 自身の基本形が、共性・単数・不定の kopi を修飾しています。中性単数では rent、複数または定形では rene になります。たとえば et rent bord は「きれいなテーブル」、rene kopier は「きれいなコピー」です。 kopi は「コピー」という名詞です。基本形は en kopi、定形単数は kopien、複数は kopier です。ここでは en ren kopi で「きれいなコピー」を表します。たとえば Jeg har en kopi. は「私はコピーを持っています」です。 af はここで、コピーとその元のものとの関係を示す前置詞です。en kopi af ... は「…のコピー」という型になります。たとえば en kopi af brevet は「手紙のコピー」です。この文では「〜から」ではなく、コピーの対象との関係を表しています。 den は共性・単数の名詞に対応する指示限定詞で、ここでは「その」を表します。デンマーク語では、den side のように指示限定詞の後ろの名詞を不定形で置けます。一方、単に「そのページ」と定冠詞で言う場合は siden です。この入力と固定訳では、den side が「そのページ」を指します。文法上の性・数への対応と、実際にどのページを指すかは別の問題です。 side は「ページ」という名詞です。基本形は en side、定形単数は siden、複数は sider です。たとえば Jeg læser siden. は「私はそのページを読んでいます」です。ここでは den side がコピーの元になる「そのページ」を表します。 文のまとまりは Skal jeg(私が〜しましょうか)+ printe(印刷する)+ en ren kopi(きれいなコピー)+ af den side(そのページの)です。したがって全体で「そのページのきれいなコピーを印刷しましょうか。」という、話し手からの申し出になります。
Det er sikrere, fordi teksten kan blive utydelig.
文字がにじむかもしれないので、そのほうが安全です。
- Det er
- それは〜です
- sikrere
- より安全な
- fordi
- 〜なので
- teksten
- その文章・テキスト
- kan
- 〜かもしれない
- blive
- 〜になる
- utydelig
- 不鮮明な、にじんだ
詳しい説明
Det er は「それは〜です」に当たる基本構文です。この文の det は、固定訳が示す「そのほう」に対応する主語ですが、何を具体的に指すかは固定文だけでは一意に定まりません。したがって、前の文脈のコピーそのものを指すと断定する必要はありません。 sikrere は「より安全な」という比較級で、基本形は sikker(安全な)です。sikker → sikrere のように変化し、比較対象を明示しなくても、別の選択肢より安全だという意味を表せます。例: Denne løsning er sikrere.(この解決策のほうが安全です。) fordi は理由を導く接続詞で、「〜なので/〜だから」を表します。ここでは、後ろの内容が安全だと判断する理由になります。 teksten は tekst(文章、テキスト)の定形単数形です。tekst に定性を示す語尾が付いた形で、ここでは翻訳に対応する特定の文章・文字情報を指します。tekst は一つの文章やテキストを表せますが、単語そのものが必ず「一文字」を意味するわけではありません。 kan は動詞 kunne の現在形で、ここでは「〜する可能性がある/〜かもしれない」を表します。kan の後ろには動詞の不定形が続きます。例: Det kan ske.(それは起こるかもしれません。) blive は「〜になる、〜の状態になる」という動詞の不定形です。kan の後ろにあるため不定形の blive のままで、blive + 形容詞 で状態の変化を表します。 utydelig は「不鮮明な、判読しにくい」という形容詞です。ここでは teksten が不鮮明な状態になることを表します。blive utydelig で「不鮮明になる/にじむ」となります。utydelig は普通名詞の単数に対応する形で、例えば中性名詞では utydeligt になります。例: Billedet bliver utydeligt.(画像が不鮮明になります。) 全体では、Det er sikrere が「そのほうがより安全です」を表し、fordi teksten kan blive utydelig がその理由「文字・文章がにじむかもしれないので」を示します。したがって、固定文全体は「文字がにじむかもしれないので、そのほうが安全です」という意味です。
Jeg skiller de tørre sider ad, mens denne side tørrer.
このページが乾く間に、乾いたページを分けます。
- skiller … ad
- 分ける
- tørre
- 乾いた
- sider
- ページ
- mens
- 〜する間に
- denne
- この
- side
- ページ
- tørrer
- 乾く
詳しい説明
skiller ... ad は「分ける、ばらばらにする」という再利用しやすい構文です。skiller は動詞 skille「分ける」の現在形です。デンマーク語の現在形は主語の人称・数では変化しないため、Jeg が一人称単数でも、他の主語でも現在形にはこの形が使われます。ad はここで、物を互いに離す意味を加える小辞です。分離を表す動詞と小辞が離れて現れることがあり、目的語が間に入る skiller [目的語] ad という形になります。 tørre はここでは形容詞で、「乾いた」という意味です。基本形は tør、比較級は tørrere、最上級は tørrest です。de tørre sider では、複数の sider を説明するために tørre になっています。これは後ろの tørrer とは別で、後者は動詞です。 sider は名詞 side「ページ、面」の複数形です。この文では固定訳に従い、「ページ」を指します。side → sider をまとまりとして覚えると便利です。de tørre sider の de は複数名詞とともに使われ、全体で「その乾いたページ」を表します。 mens は二つの出来事を結ぶ接続詞で、「〜する間に、〜している間」を表します。後ろの節 denne side tørrer が、前の動作と並行して起きることを示します。例: Jeg læser, mens kaffen køler af. — 「コーヒーが冷めている間、私は読む。」 denne は指示語で、話し手が指し示す「この」を表します。ここでは後ろの side と結びつき、単数・共性名詞に対応する形です。指示語の文法的な形と、実際に何を指すかは別の問題ですが、この文では固定訳により「このページ」と読めます。 side は名詞で、ここでは単数の「ページ」です。複数形は sider です。したがって denne side は「このページ」、de ... sider は複数の「そのページ」となり、数の違いが形に現れています。 tørrer は動詞 tørre「乾かす/乾く」の現在形です。ここでは目的語を取らず、side 自体が乾くという意味なので、「乾く」と訳します。tørre は形容詞の「乾いた」と同じ綴りですが、tørrer は動詞の現在形です。例: Siden tørrer. — 「ページが乾く。」一方、Jeg tørrer siden. なら「私はページを乾かす」となり、主語が乾燥させる側になります。 全体では、Jeg skiller de tørre sider ad が「私は乾いたページを分ける」、mens denne side tørrer が「このページが乾く間に」を作ります。したがって文全体は「このページが乾く間に、乾いたページを分けます」となります。Jeg が分ける動作の主体で、denne side は乾く動作の主体です。
Næste gang skal du sætte drikkevarerne på et andet bord.
次は、飲み物を別のテーブルに置いてください。
- Næste gang
- 次回は
- skal du
- あなたは〜することになっている
- sætte
- 置く
- drikkevarerne
- 飲み物(複数・定形)
- på
- 〜に/〜の上に
- andet
- 別の
- bord
- テーブル
詳しい説明
Næste gang は「次回は/次に」という時間表現です。gang は「回、機会」で、næste は「次の」を表します。たとえば Næste gang kommer jeg tidligere. は「次回は、私はもっと早く来ます」です。 skal du は、助動詞 skal と主語代名詞 du の組み合わせです。skal はここで、相手がこれから行うこととして「〜してください」という意味を作ります。du は「あなた」を表す主語です。skal の後ろには動詞の原形が来るので、skal du sætte で「あなたは置いてください」となります。 sætte は「置く、据える」を表す動詞の原形です。ここでは飲み物を別のテーブルへ移して置く動作を表しています。デンマーク語では、skal のような助動詞の後ろで原形を使います。たとえば Du skal åbne døren. は「あなたはドアを開けてください」です。 drikkevarerne は「飲み物」を表し、この文では複数の飲み物を指す定形です。基になる語は drikkevare「飲料、飲み物」で、複数不定形は drikkevarer、複数定形は drikkevarerne です。定形の語尾 -ne が、特定の複数のものを示します。 på はここで、物を置く場所への「〜の上に/〜に」を表します。sætte ... på ... では、物をある面や場所に置くという関係を作ります。したがって sætte drikkevarerne på ... は「飲み物を…に置く」です。 andet は、ここでは「別の、ほかの」という意味です。これは anden「別の」の中性単数形で、後ろの et bord に合わせています。性・数に応じて、一般に en anden、et andet、複数の andre という形を使います。ここでの et は中性単数の不定冠詞で、数を一つだと強調する表現ではありません。 bord は「テーブル、机」を表す名詞です。et bord は中性単数の不定形で、「あるテーブル」という意味です。på et andet bord では、andet が bord に合わせて中性単数になり、「別のテーブルに」という場所を示します。 全体では、Næste gang「次回は」+ skal du sætte「あなたは置いてください」+ drikkevarerne「飲み物を」+ på et andet bord「別のテーブルに」という構成です。したがって、固定された意味は「次は、飲み物を別のテーブルに置いてください」です。
文法ポイント
lade + infinitiv
Lad teksten tørre fladt.
レーズ テグスタ トゥーア フレズ文字を平らに乾かしておいて。
ladeの後ろに動詞の不定形を置き、「〜させる/〜しておく」を表します。
skille ... ad
Skiller dokumenter ad.
スゲラ ドクメンタ エズ書類を分ける。
skille adは分離を表す句動詞です。目的語が間に入り、skiller ... adの形になります。
デンマーク語の単語
er allerede gennemblødt
før pletten breder sig
- 性
- common
de her dokumenter
Flyt dem væk fra koppen.
Den øverste side er allerede gennemblødt.
- 性
- common
Jeg spildte kaffe på de her dokumenter.
- 性
- common
væk fra koppen
- 性
- common
før pletten breder sig
- 性
- common
de tørre sider
Jeg spildte kaffe på de her dokumenter.
Flyt dem væk fra koppen.
Den øverste side
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
一番上のページはもうびしょびしょです。
答えを見る
Den øverste side er allerede gennemblødt.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
こぼす
答えを見る
spildte一番上の、最上部の
答えを見る
øverste書類、文書
答えを見る
dokumenter動かす、移動させる