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このレッスンについて
雪と凍った歩道を通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
Det sneede meget i løbet af natten.
デ スネーザ メーザ イ ルーベ アウ ナゼン 夜の間にたくさん雪が降りました。Fortovene kan være isglatte i morges.
フォアトーワナ カン ヴェーア イースグレザ イ モーアス 今朝は歩道が凍っているかもしれません。Så bør jeg tage støvler med bedre greb på.
ソー ベア ヤイ テーア スデウラ メズ ベザ グレープ ポー それなら、もっと滑りにくいブーツを履いたほうがよさそうです。Du bør også gå mere forsigtigt end normalt.
ドゥ ベア オソ ゴー メーア フォアシグダ エン ノーマル いつもより慎重に歩いたほうがいいです。Tror du, busserne bliver forsinkede?
トロア ドゥ ブサナ ブリーア フォアセングカザ バスは遅れると思いますか。Sandsynligvis, fordi trafikken går langsomt i snevejr.
サンスュンリヴィス フォアズィ トレフィガン ゴーア ラングソム イ スネーヴェア たぶん、雪の中では交通がゆっくり進むからです。Lad mig tjekke transportappen, før jeg går.
レ マイ チェガ トランスポダバン フェア ヤイ ゴーア 出かける前に交通アプリを確認させてください。Det kan måske spare dig tid.
デ カン モスゲー スペーア ダイ ティー それで時間を節約できるかもしれません。文の説明
Det sneede meget i løbet af natten.
夜の間にたくさん雪が降りました。
- sneede
- 雪が降った
- meget
- たくさん
- i løbet af
- 〜の間に
- natten
- 夜
詳しい説明
sneede は「雪が降った」という意味で、動詞 sne(雪が降る)の過去形です。デンマーク語では天候を述べるとき、Det sneede のように形式的な主語 Det とともに使います。現在形は Det sner(雪が降っている/雪が降る)、過去形は Det sneede です。 meget はここで sneede の程度を表し、「たくさん、非常に」を加えます。したがって、単独の「多い」という意味ではなく、「雪がたくさん降った」という内容になります。例:Det regnede meget.(雨がたくさん降りました。) i løbet af は、ある期間の進行中に起きたことを示す時間表現で、「〜の間に」「〜のうちに」に相当します。後ろには期間を表す名詞句が続きます。例:i løbet af dagen(一日の間に)。 natten は nat(夜)の定形単数で、文脈上の「夜」を表します。nat が natten になることで、定形の名詞句になります。ここでは i løbet af natten 全体で「夜の間に」となります。 全体では、Det(天候を述べる形式的な主語)+sneede(雪が降った)+meget(たくさん)+i løbet af natten(夜の間に)という組み合わせです。したがって、Det sneede meget i løbet af natten. は「夜の間にたくさん雪が降りました」という意味になります。
Fortovene kan være isglatte i morges.
今朝は歩道が凍っているかもしれません。
- Fortovene
- 歩道
- kan være
- 〜かもしれない
- isglatte
- 凍って滑りやすい
- i morges
- 今朝
詳しい説明
Fortovene は「歩道」を表す fortov の複数・定形で、「歩道(複数)」という意味です。デンマーク語では、複数形の定形に -ene が付く語があります。単数・不定形は et fortov、複数・定形が fortovene です。ここでは特定の一つではなく、複数の歩道を指しています。 kan være は、助動詞 kan(〜できる/〜かもしれない)と、動詞 være(〜である、いる)の組み合わせです。この文では能力ではなく、状況についての可能性を表す「〜かもしれない」です。kan の後ろでは、後続の動詞は不定形になり、være は形を変えません。たとえば Det kan være svært. は「それは難しいかもしれません」です。 isglatte は形容詞 isglat(氷のように滑りやすい、凍って滑る状態の)から来ています。fortovene が複数形なので、形容詞も複数形の isglatte になっています。単数の中性名詞なら et isglat fortov、複数なら isglatte fortove のようになります。ここでの isglatte は、歩道が凍っていて滑りやすい状態を表します。 i morges は時間を表す定型的な表現で、「今朝」です。i はここでは時間表現の一部であり、場所の「〜の中に」と解釈する必要はありません。過去の出来事を述べる文でも、今朝という時間を指定するために使えます。 文全体では、Fortovene(歩道は)+ kan være(〜かもしれない)+ isglatte(凍って滑りやすい)+ i morges(今朝)という組み合わせです。したがって、「今朝は歩道が凍って滑りやすいかもしれません」という意味になります。
Så bør jeg tage støvler med bedre greb på.
それなら、もっと滑りにくいブーツを履いたほうがよさそうです。
- Så
- それなら
- bør jeg
- 私は~したほうがよい
- tage … på
- 身につける、履く
- støvler
- ブーツ
- med
- ~を備えた、~付きの
- bedre
- よりよい
- greb
- グリップ、滑り止め
詳しい説明
Så はここでは「それなら」「では」という、前の情報を受けて次の判断につなぐ語です。文頭で使うと、理由を踏まえた提案や結論を導けます。 bør jeg の bør は「〜したほうがよい」「〜すべきだ」という助動詞で、ここでは話し手自身についての助言を表します。bør の後ろには通常、動詞の不定形が続きます。jeg は「私」を表す主語です。たとえば Jeg bør hvile. は「私は休んだほうがよい」です。skal は義務・予定などをより強く表しやすく、bør は助言として比較的穏やかです。 tage ... på は「身につける」、この文では特に「靴を履く」という再利用しやすい組み合わせです。tage はこの形の基本形で、på は目的語の後ろに離れて現れています。tage støvler på のように、間に身につける物を置きます。たとえば Tag jakken på. は「ジャケットを着てください」です。ここでは bør と組み合わさるため、bør tage ... på で「〜を履いたほうがよい」となります。 støvler は「ブーツ」です。単数形は støvle、複数形が støvler です。この文では、話し手が履くブーツを複数として述べています。tage støvler på で「ブーツを履く」という意味になります。 med は「〜を備えた」「〜付きの」という関係を作る前置詞です。ここではブーツがどのような特徴を持つかを示し、støvler med bedre greb で「よりグリップのよいブーツ」となります。たとえば sko med god støtte は「しっかりした支えのある靴」です。 bedre は「よりよい」「より性能のよい」という比較形です。基本形は god、比較形が bedre、最上級が bedst です。この文で比較されているのはブーツそのものではなく、greb、つまり靴底が地面をつかむ性能です。そのため bedre greb は「よりよいグリップ」「より滑りにくい状態に役立つグリップ」と理解できます。 greb はここでは靴や靴底が地面をつかむ「グリップ」「摩擦力」を指す名詞です。一般的な「つかみ」や「保持力」にも使えますが、この文ではブーツの性質として使われています。bedre greb のように、比較形の形容詞が名詞の前に置かれています。 全体では、Så が前の状況を受け、bør jeg が話し手の提案を表し、tage støvler på が「ブーツを履く」という行動を示します。そこに med bedre greb が加わり、「それなら、よりグリップのよいブーツを履いたほうがよさそうです」という意味になります。
Du bør også gå mere forsigtigt end normalt.
いつもより慎重に歩いたほうがいいです。
- Du bør
- あなたは〜したほうがよい
- også
- 〜も、また
- gå
- 歩く、行く
- mere forsigtigt
- より慎重に
- end normalt
- 通常より
詳しい説明
Du bør は「あなたは〜したほうがよい」という助言を表します。bør はデンマーク語の助動詞で、主語 Du(あなた)に続き、後ろの動詞 gå は at なしの形になります。bør は現在の助言を表し、過去の出来事を表す形ではありません。例:Du bør hvile.(あなたは休んだほうがよいです。) også は「〜も、また」という副詞です。この文では、歩き方についての助言に「それも」という追加の意味を加えています。例:Jeg bør også hvile.(私も休んだほうがよいです。)この例では、også の追加対象は話し手です。 gå は「歩く」または「行く」を表す動詞です。ここでは固定訳に対応して「歩く」という意味です。助動詞 bør の後ろでは、gå のような at なしの動詞形を使います。例:Vi bør gå nu.(私たちは今行ったほうがよいです。)この例では、文脈により gå は「行く」と訳せます。 mere forsigtigt は「より慎重に、より注意深く」という比較表現です。forsigtigt はここで動詞 gå の仕方を説明する副詞です。mere を加えることで、通常の場合などと比べて程度が高いことを示します。形容詞の基本形は forsigtig(慎重な)で、forsigtigt はこの形容詞に対応する副詞形です。例:Hun går mere forsigtigt.(彼女はより慎重に歩きます。) end normalt は「通常より、いつもより」という比較の基準を示します。end は比較対象を導き、normalt はここで「通常は、いつもなら」という副詞として働きます。したがって mere forsigtigt end normalt は「通常より慎重に」となります。例:Han arbejder langsommere end normalt.(彼はいつもよりゆっくり働きます。) 全体では、Du bør(あなたは〜したほうがよい)に også(〜も)を加え、gå(歩く)を mere forsigtigt end normalt(通常より慎重に)という仕方・比較表現で修飾しています。そのため、固定された意味は「あなたはいつもより慎重に歩いたほうがいいです」です。
Tror du, busserne bliver forsinkede?
バスは遅れると思いますか。
- Tror du
- あなたは思いますか
- busserne
- バス(複数・定形)
- bliver
- 〜になる
- forsinkede
- 遅れた状態の
詳しい説明
Tror du は「あなたは思いますか」という疑問の始まりです。tror は動詞 tro(思う、信じる)の現在形で、du は「あなた」を表します。デンマーク語の通常の yes/no 疑問文では、動詞が主語より前に置かれます。したがって Du tror ...(あなたは……と思う)に対して Tror du ...? となります。 busserne は「バス」を表す bus の複数・定形です。形のつながりは bus(単数・不定形)→ busser(複数・不定形)→ busserne(複数・定形)です。語尾 -ne は、複数の特定されたものを示します。例:Jeg ser busserne. —「私はそのバスたちを見ます。」 bliver は blive(〜になる、ある状態になる)の現在形です。ここでは未来を単独で断定する語ではなく、後ろの状態へ移ることを表し、bliver forsinkede で「遅れる状態になる」「遅延する」というまとまりになります。bliver は主語が busserne の複数でもこの形のままで、主語に応じて別の複数形にはなりません。 forsinkede は「遅れた、遅延した」を表す形容詞 forsinket の複数形です。busserne が複数なので、blive の後でその複数に合わせて forsinkede になります。単数なら、たとえば Bussen bliver forsinket.(そのバスは遅れます)のように forsinket です。ここで forsinkede 自体が「バス」を意味するのではなく、バスの状態を説明しています。 全体では、Tror du(あなたは思いますか)+busserne(そのバスたちは)+bliver forsinkede(遅れる状態になる)という組み合わせで、「バスは遅れると思いますか。」となります。
Sandsynligvis, fordi trafikken går langsomt i snevejr.
たぶん、雪の中では交通がゆっくり進むからです。
- Sandsynligvis
- たぶん
- fordi
- 〜なので
- trafikken
- 交通
- går
- 進む
- langsomt
- ゆっくり
- i snevejr
- 雪の降る天気の中で
詳しい説明
Sandsynligvis は「たぶん、おそらく」という副詞です。文頭に置かれ、文全体の確からしさを示します。形容詞 sandsynlig「ありそうな、確率の高い」に対応しますが、ここで使われているのは副詞形です。 fordi は理由を導く接続詞で、「〜なので、〜だから」に当たります。fordi 以下が、前半で省略されている内容の理由を説明します。デンマーク語では、この節で trafikken が主語、går がその後の定形動詞になっています。 trafikken は「交通、交通の流れ」を表す trafik の定形単数形です。語尾 -en がこの名詞の定形を示します。ここでは個々の車両ではなく、交通全体を指しています。車両を指すなら、例えば bilerne「車々」のように別の名詞を使います。 går は動詞 gå「行く、進む」の現在形です。この文では人が歩くという意味ではなく、交通が「進む、流れる」という意味です。主語が trafikken でも、現在形は går になります。過去形は gik です。 langsomt は「ゆっくりと、遅く」という副詞です。形容詞 langsom「遅い、ゆっくりした」に対応し、比較級は langsommere「より遅い」です。ここでは går の進み方を説明しているため、形容詞ではなく副詞 langsomt が使われています。 i snevejr は「雪の天候の中で、雪が降るときに」という表現です。i は場所・状況を示す前置詞「〜の中で、〜のときに」、snevejr は sne「雪」と vejr「天気」が結びついた複合名詞です。ここでは特定の一回の雪ではなく、雪の天候という状況を一般的に述べています。 全体では、Sandsynligvis「たぶん」に続いて、fordi trafikken går langsomt i snevejr「雪の天候では交通がゆっくり進むからです」と理由を述べています。したがって、自然な意味は「たぶん、雪の中では交通がゆっくり進むからです。」です。
Lad mig tjekke transportappen, før jeg går.
出かける前に交通アプリを確認させてください。
- Lad mig
- 私に〜させてください
- tjekke
- 確認する
- transportappen
- 交通アプリ
- før
- 〜する前に
- går
- 行く、出かける
詳しい説明
Lad mig は「私に〜させてください」「私が〜しましょう」に当たるデンマーク語の定型です。lad は動詞 lade「〜させる」の命令形で、ここでは相手への命令というより、話し手が自分で行うことを申し出る表現になっています。mig は「私を/私に」を表す形です。再利用できる型は Lad mig + 動詞の不定形 です。例: Lad mig hjælpe. — 「私に手伝わせてください。」 tjekke は「確認する、チェックする」です。この文では不定形で、Lad mig の後に続いて「私に確認させてください」という形を作っています。現在形は tjekker です。例: Jeg tjekker planen. — 「私は計画を確認します。」 transportappen は「交通アプリ」です。これは transport「交通、輸送」と appen「そのアプリ/アプリ」を組み合わせた語です。app が定形になると appen になり、複合語全体の末尾にその定形語尾が現れます。ここでは、話し手が確認しようとしている交通用アプリを指しています。 før は「〜する前に」を導く語です。後ろの jeg går と組み合わさって「私が出かける前に」という時間関係を表します。før の後ろに主語を含む節を置く型は før + 主語 + 動詞 です。例: Jeg spiser, før jeg går. — 「私は出かける前に食事をします。」 går は動詞 gå「行く、歩く、出かける」の現在形です。この文では jeg「私」が主語なので、「私が出かける/行く」という意味になります。gå は、主語が jeg のときも現在形が går です。例: Jeg går nu. — 「私は今出かけます。」 全体では、Lad mig tjekke transportappen が「私に交通アプリを確認させてください」、før jeg går が「私が出かける前に」を表します。したがって、文全体は「出かける前に交通アプリを確認させてください。」という意味です。
Det kan måske spare dig tid.
それで時間を節約できるかもしれません。
- Det
- それが/それは
- kan måske
- 〜できるかもしれない
- spare
- 節約する
- dig
- あなたに
- tid
- 時間
詳しい説明
Det はここで文の主語として「それ」を表します。固定訳の「それで」に対応しますが、この入力だけでは具体的に何を指すかは特定されていません。デンマーク語では、det は中性単数の主語や目的語などに用いられる形です。 kan måske は「〜できるかもしれない」という組み合わせです。kan は kunne(できる、可能である)の現在形で、主語によって形が変わりません。måske が可能性を加えるため、ここでは単なる「できる」ではなく「できるかもしれない」となります。kan の後ろの動詞は不定形になります。 spare は「節約する、省く」という動詞で、ここでは kan の後ろにある不定形です。主な形は spare(不定形)— sparer(現在形)— sparede(過去形)です。例: Det sparer tid. —「それは時間を節約します。」 dig は二人称単数の目的格で、ここでは「あなたに」という受益者を表します。主語としての「あなた」は du、目的語や受益者としての「あなた」は dig です。この文では、時間を節約する動作の主体は Det で、dig はその利益を受ける人です。 tid は「時間」です。ここでは特定の一時間ではなく、節約される時間を一般的に表しているため、冠詞なしで使われています。spare tid は「時間を節約する」という再利用しやすい組み合わせです。例: Det kan spare tid. —「それで時間を節約できるかもしれません。」 全体は Det(それが)+ kan måske(〜できるかもしれない)+ spare(節約する)+ dig(あなたに)+ tid(時間)という構成です。したがって、文の主語である「それ」が、あなたにとって時間を節約することが可能かもしれない、という意味になり、固定訳の「それで時間を節約できるかもしれません」に対応します。
文法ポイント
meget + adverb
Gå meget forsigtigt.
ゴー メーザ フォアシグダとても注意深く歩く。
megetは副詞を修飾して「とても」という意味になります。
blive + adjective
Busserne bliver forsinkede.
ブサナ ブリーア フォアセングカザバスは遅れる。
bliveの後ろに形容詞を置くと「〜になる」という変化を表します。
デンマーク語の単語
Du bør også gå mere forsigtigt end normalt.
- 性
- neuter
Fortovene kan være isglatte i morges.
- 性
- neuter
Så bør jeg tage støvler med bedre greb på.
Du bør også gå mere forsigtigt end normalt.
Fortovene kan være isglatte i morges.
Det sneede meget i løbet af natten.
Fortovene kan være isglatte i morges.
- 性
- common
Det sneede meget i løbet af natten.
Du bør også gå mere forsigtigt end normalt.
Det sneede meget i løbet af natten.
- 性
- common
Så bør jeg tage støvler med bedre greb på.
Så bør jeg tage støvler med bedre greb på.
クイズ
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次の単語を正しい順序に並び替えてください。
今朝は歩道が凍っているかもしれません。
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Fortovene kan være isglatte i morges.バスは遅れると思いますか。
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Tror du, busserne bliver forsinkede?それで時間を節約できるかもしれません。
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Det kan måske spare dig tid.スペル
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ブーツ、長靴
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støvler夜
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natten今朝
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morges雪が降った