ウォーキングイベントの準備 | 日本語でドイツ語を学習

German lesson set in a contemporary Berlin everyday setting: At an event registration desk, two adults ask what to bring and where to leave a bag before a walking event..

JA → DE / レベル: A1

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このレッスンについて

ウォーキングイベントの準備を通して、ドイツ語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Ich habe das Formular ausgefüllt.

イヒ ハーベ ダス フォルムラール アウスゲフュルト フォームの記入が終わりました。
B

Können wir an der nächsten Walking-Veranstaltung teilnehmen?

ケネン ヴィーア アン デア ネヒステン ウォーキング・フェアアンシュタルトゥング タイルネーメン 次のウォーキングイベントに参加できますか。
C

Ja, Sie können an der nächsten Walking-Veranstaltung teilnehmen.

ヤー ズィー ケネン アン デア ネヒステン ウォーキング・フェアアンシュタルトゥング タイルネーメン はい、お二人は次のウォーキングイベントに参加できます。
A

Sollen wir etwas mitbringen?

ゾレン ヴィーア エトヴァス ミットブリンゲン 何か持って行ったほうがいいですか。
C

Bitte bringen Sie eine Wasserflasche mit.

ビッテ ブリンゲン ズィー アイネ ヴァッサーフラッシェ ミット 水筒を持ってきてください。
C

Sie können eine große Tasche am Schalter lassen.

ズィー ケネン アイネ グローセ タッシェ アム シャルター ラッセン 大きなバッグは受付に置いておけます。
B

Ich habe eine kleine Wasserflasche dabei.

イヒ ハーベ アイネ クライネ ヴァッサーフラッシェ ダバイ 小さな水筒を持っています。
A

Ich lasse meine Tasche hier, bevor wir beginnen.

イヒ ラッセ マイネ タッシェ ヒーア ベフォーア ヴィーア ベギネン 私たちが始める前に、私のバッグをここに置いておきます。
B

Ich freue mich darauf.

イヒ フロイエ ミヒ ダラウフ 楽しみにしています。

文の説明

  1. Ich habe das Formular ausgefüllt.

    フォームの記入が終わりました。

    Ich habe
    私は…しました
    Formular
    フォーム
    ausgefüllt
    記入した
    詳しい説明

    Ich habe は「私は」を表す Ich と、動詞 haben の1人称単数現在形 habe から成ります。ここでは habe 単独で過去を表すのではなく、後ろの過去分詞と組み合わさって完了形を作ります。主語が ich のときは haben が habe になります。 Formular は「用紙・フォーム」という中性名詞です。この文では das Formular となっており、das は名詞の性と格に関係する形です。Formular 自体が「記入する」という動作を表すのではなく、記入の対象を表します。 ausgefüllt は動詞 ausfüllen「記入する、いっぱいにする」の過去分詞です。ausfüllen は分離動詞で、完了形では ausgefüllt という形になります。ここではフォームを必要な項目まで記入し終えた、という意味です。現在形の例:Ich fülle das Formular aus.(私はそのフォームに記入します。) 全体では、Ich habe が完了形の枠を作り、das Formular が記入の対象、ausgefüllt が完了した動作を示します。したがって Ich habe das Formular ausgefüllt. は「私はフォームに記入しました」「フォームの記入が終わりました」という意味です。ドイツ語ではこの完了形で、話し手がフォームを記入し終えたことを明示しています。

  2. Können wir an der nächsten Walking-Veranstaltung teilnehmen?

    次のウォーキングイベントに参加できますか。

    Können wir
    私たちは〜できますか
    nächsten
    次の
    Walking-Veranstaltung
    ウォーキングイベント
    teilnehmen
    参加する
    詳しい説明

    Können wir は「私たちは〜できますか」という疑問の出だしです。können の基本形は können で、ここでは主語 wir に対応する現在形です。ドイツ語では、はい・いいえで答える疑問文で定動詞が先頭に置かれます。したがって、Wir können ...(私たちは〜できる)に対して Können wir ...? となります。können はここで、参加することが可能かどうかを表します。例: Können wir morgen kommen? — 私たちは明日来られますか。 nächsten は「次の」という意味で、基本となる形は nächst- です。ここでは die nächste Veranstaltung という女性名詞の表現が、前置詞 an による与格になって an der nächsten Veranstaltung となるため、形容詞が nächsten になっています。つまり、この語尾は単に「次」を表すのではなく、名詞の性・数と格、さらに定冠詞との組み合わせによって決まります。例: in der nächsten Woche — 次の週に。 Walking-Veranstaltung は複合名詞で、「ウォーキングイベント」を指します。中心となる名詞は Veranstaltung(催し、イベント)で、Walking がどの種類のイベントかを具体化しています。Veranstaltung は女性名詞なので、ここでは an der と組み合わさっています。複合名詞では、通常、最後の部分が全体の性や格を決めます。例: eine Sportveranstaltung — スポーツイベント。 teilnehmen は「参加する」です。この動詞は通常 an とともに使い、参加する対象を an etwas teilnehmen(何かに参加する)で表します。ここでは an der nächsten Walking-Veranstaltung teilnehmen となり、an の後の名詞句が与格になります。teilnehmen は分離動詞で、定動詞として使うと Ich nehme an der Veranstaltung teil.(私はそのイベントに参加します)のように teil が文末に移ります。一方、können の後では不定形 teilnehmen を使います。 全体では、Können wir(私たちはできますか)+ an der nächsten Walking-Veranstaltung(次のウォーキングイベントに)+ teilnehmen(参加する)という構成です。したがって、Können wir an der nächsten Walking-Veranstaltung teilnehmen? は「次のウォーキングイベントに参加できますか。」という意味になります。

  3. Ja, Sie können an der nächsten Walking-Veranstaltung teilnehmen.

    はい、お二人は次のウォーキングイベントに参加できます。

    Ja
    はい
    Sie können
    あなたたちは〜できます
    an … teilnehmen
    〜に参加する
    nächsten
    次の
    Walking-Veranstaltung
    ウォーキングイベント
    詳しい説明

    Ja は、直前の質問に対する肯定の返答で、「はい」に当たります。 Sie können の können は、ここでは「〜できる」を表す助動詞です。主語 Sie と組み合わさった形で、固定文の文脈では二人の相手に「あなたたちは参加できます」と伝えています。können の不定形は können で、主語が変わると形も変わります。例:Wir können kommen.(私たちは来ることができます。)助動詞と組み合わせた文では、後ろの動詞が不定形になり、文末に置かれます。 an と teilnehmen は、分けて現れる動詞構文です。teilnehmen は「参加する」で、通常 an とともに使い、参加対象を an + 3格 で示します。ここでは an der nächsten Walking-Veranstaltung teilnehmen で「次のウォーキングイベントに参加する」という意味です。teilnehmen の現在形の一例は Ich nehme an der Veranstaltung teil.(私はそのイベントに参加します。)のように nimmt/nehme ... teil と分かれて現れますが、ここでは助動詞 können のため、不定形 teilnehmen が文末にあります。 nächsten は nächste(次の)のこの位置での形です。der が付いた女性名詞句が an の3格になるため、形容詞の語尾が -en になっています。nächste は、基準となる時点や順序のあとに来るものを示します。例:Wir treffen uns nächste Woche.(私たちは来週会います。) Walking-Veranstaltung は「ウォーキングイベント」です。Veranstaltung は「催し・イベント」を表す女性名詞で、Walking- がどの種類のイベントかを限定しています。ここでは der nächsten Walking-Veranstaltung 全体が an の後に置かれ、参加する対象を示しています。 全体では、Ja(はい)+ Sie können(あなたたちはできます)+ an der nächsten Walking-Veranstaltung teilnehmen(次のウォーキングイベントに参加する)となり、「はい、お二人は次のウォーキングイベントに参加できます」という意味です。丁寧な応答として、質問に対して参加可能であることを肯定しています。

  4. Sollen wir etwas mitbringen?

    何か持って行ったほうがいいですか。

    Sollen wir
    私たちは〜しましょうか/〜したほうがよいですか
    etwas
    何か
    mitbringen
    持って行く/持参する
    詳しい説明

    Sollen wir は、動詞 sollen の現在形1人称複数形と主語 wir から成り、「私たちは〜しましょうか」「〜したほうがよいですか」と相手に提案・確認する形です。疑問文なので、活用した sollen が文頭に置かれます。sollen は、話し手自身の義務を単独で断定する形ではなく、ここでは何をするのがよいかを尋ねています。例:Sollen wir warten? は「私たちは待ちましょうか」です。 etwas は「何か」を表す不定代名詞です。この文では、持参する物を特定していません。名詞を修飾する用法もありますが、ここでは単独で使われています。例:Ich möchte etwas essen. は「私は何か食べたいです」です。 mitbringen は「持って行く/持参する」という分離動詞です。モーダル動詞 sollen と組み合わさると、sollen が活用し、mitbringen は不定形のまま文末に置かれます。分離動詞は、モーダル動詞を使わない主節では、例の Wir bringen Wasser mit.(私たちは水を持って行きます)のように、活用した部分と mit が分かれることがあります。ここでの固定訳では移動先へ「持って行く」という意味になっています。 全体では、Sollen wir(私たちは〜しましょうか)+etwas(何か)+mitbringen(持って行く)で、「何か持って行ったほうがいいですか」という、持参する物の必要性を尋ねる文になります。

  5. Bitte bringen Sie eine Wasserflasche mit.

    水筒を持ってきてください。

    Bitte
    お願いします
    bringen Sie … mit
    持ってきてください
    Wasserflasche
    水筒
    詳しい説明

    Bitte は、依頼をやわらかくする「お願いします/どうぞ」に当たります。文頭の Bitte の後ろに命令形が続くことで、相手に何かをしてもらう丁寧な依頼になります。 bringen Sie … mit は、分離動詞 mitbringen「持ってくる」の敬称命令形です。mitbringen の基本形は一語ですが、文中では bringen と分離した接頭辞 mit になります。Sie はここでは丁寧な二人称の主語で、敬称のため大文字で書きます。たとえば Bringen Sie den Schlüssel mit. は「鍵を持ってきてください」です。命令形の語順では、Bringen Sie ... mit! のように動詞部分が文の前後に分かれます。 Wasserflasche は水を入れるボトル・容器を指す名詞です。この文では、固定された訳に従って「水筒」と理解できます。Wasserflasche は Wasser「水」と Flasche「ボトル、びん」から成る複合語です。eine はこの名詞が単数・女性名詞であることに合わせた不定冠詞で、ここだけで数量を強調する表現ではありません。例として Ich habe eine Wasserflasche. は「私は水筒を持っています」です。 全体では、Bitte が依頼を丁寧にし、bringen Sie ... mit が「あなたが持ってくる」という敬称命令を表し、eine Wasserflasche が持ってくる物を示します。したがって Bitte bringen Sie eine Wasserflasche mit. は「水筒を持ってきてください。」という丁寧な依頼です。

  6. Sie können eine große Tasche am Schalter lassen.

    大きなバッグは受付に置いておけます。

    Sie können
    あなたは…できます
    große
    大きい
    Tasche
    バッグ
    am Schalter
    受付で
    lassen
    置いておく
    詳しい説明

    Sie können は、ここでは「置いておくことができます」という可能性を表します。können の基本形は können で、主語が Sie のときの形も können です。Sie は文脈によって、丁寧な単数の「あなた」または複数の「あなたたち」を表します。この文だけではどちらか一方に特定されません。助動詞 können の後ろでは、もう一つの動詞を不定形で文末に置きます。 große は「大きい」という形容詞 groß のこの名詞句での形です。eine große Tasche では、Tasche が女性名詞で、目的語として使われるため、groß が große になります。単数であることだけでこの形が決まるのではなく、名詞の性・格と、前の eine などが関係します。比較するなら、基本形は groß、比較級は größer、最上級は am größten です。 Tasche は「バッグ、かばん」です。単数形は die Tasche、複数形は die Taschen です。この文では eine große Tasche というまとまりで、「大きなバッグ」を表し、lassen の目的語になっています。 am Schalter は「受付で/窓口で」という場所を表します。am は an dem の縮約形です。場所を示す an の後ろで、ここでは位置を表すため dem Schalter という与格になっています。Schalter はこの意味では「受付・窓口」です。 lassen はここでは「置いておく、預けておく」という意味です。können と組み合わさるため不定形の lassen のまま文末にあります。können + 動詞の不定形 という型は、たとえば Sie können hier warten.(ここで待つことができます)のようにも使えます。 全体では、Sie können(置いておくことができる)+eine große Tasche(大きなバッグを)+am Schalter(受付に)+lassen(置いておく)という構成で、「大きなバッグは受付に置いておけます」という意味になります。

  7. Ich habe eine kleine Wasserflasche dabei.

    小さな水筒を持っています。

    Ich … habe … dabei
    私は…を携帯している
    kleine
    小さい
    Wasserflasche
    水筒
    詳しい説明

    Ich habe ... dabei は「私は…を携帯している」という再利用しやすい構文です。Ich は一人称単数の「私」、habe は haben(持つ・所有する)の一人称単数現在形です。ここでは所有一般ではなく、物を今手元に持っているという意味です。dabei が「その場に持っている/携帯している」という意味を加えます。 例:Ich habe meinen Schlüssel dabei.(鍵を持っています。)この例では、meinen Schlüssel が携帯している物です。haben だけでも「持っている」と言えますが、dabei を添えると「今ここに持っている」という意味が明確になります。 kleine は形容詞 klein(小さい)のこの文での形です。Wasserflasche が女性名詞で、名詞句が対格なので、先行する不定冠詞 eine とともに形容詞の語尾が -e になっています。形が変化しているのは名詞ではなく形容詞です。比較すると、klein(小さい)―kleiner(より小さい)―am kleinsten(最も小さい)です。 例:eine kleine Tasche(小さなバッグ)。ここでも kleine は女性名詞 Tasche を説明しています。 Wasserflasche は「水筒・水のボトル」を表す女性名詞です。ドイツ語の複合語で、Wasser(水)と Flasche(ボトル)からできています。複合語全体の性は通常、最後の要素に従うため、Wasserflasche は die Flasche と同じ女性名詞として扱われます。この文の eine Wasserflasche は、携帯している物を表す不定名詞句です。ここで数量を強調しているわけではありません。 例:Die Wasserflasche ist leer.(その水筒は空です。) 全体では、Ich(私は)+habe ... dabei(…を携帯している)に、eine kleine Wasserflasche(小さな水筒)を組み合わせています。そのため、Ich habe eine kleine Wasserflasche dabei. は「私は小さな水筒を持っています」という意味になります。

  8. Ich lasse meine Tasche hier, bevor wir beginnen.

    私たちが始める前に、私のバッグをここに置いておきます。

    lasse
    置いておく/残す
    Tasche
    バッグ
    hier
    ここに
    bevor
    〜する前に
    beginnen
    始める
    詳しい説明

    lasse は動詞 lassen の現在形1人称単数です。ここでは「許す」ではなく、「物をある場所に残しておく」という意味で使われています。Ich lasse meine Tasche hier. は「私はバッグをここに置いておく」となります。lassen は主語に応じて形が変わります。例えば Wir lassen die Tasche hier. は「私たちはバッグをここに置いておく」です。 Tasche は「バッグ、かばん」を表す女性名詞です。ここでは lassen の目的語なので、女性単数の対格になっています。所有を表す meine もこの名詞に合わせた形です。複数形は Taschen です。例:Meine Tasche ist schwer. —「私のバッグは重いです。」 hier は場所を示す副詞で、「ここに/ここで」を表します。この文では、バッグを残す場所を示しています。例:Ich arbeite hier. —「私はここで働きます。」 bevor は「〜する前に」という従属接続詞です。bevor で始まる従属節では、定形動詞が節の最後に置かれます。ここでは wir が「私たちは」に当たり、beginnen が「始める」を表します。 beginnen は「始める」という動詞です。ここでは wir beginnen という現在形の形が、bevor の節の最後に置かれています。beginnen は anfangen と近い意味ですが、どちらも「始める」を表せます。例:Wir beginnen morgen. —「私たちは明日始めます。」 文全体では、Ich lasse meine Tasche hier が「私は自分のバッグをここに置いておく」、bevor wir beginnen が「私たちが始める前に」を表します。したがって、Ich lasse meine Tasche hier, bevor wir beginnen. は「私たちが始める前に、私のバッグをここに置いておきます」となります。bevor 節が、バッグを置いておく時点を示しています。

  9. Ich freue mich darauf.

    楽しみにしています。

    Ich
    私は
    freue mich darauf
    楽しみにしています
    詳しい説明

    Ich は「私」を表す一人称単数の主語です。ドイツ語では主語に応じて動詞の形が変わり、ich とともに使う現在形では、たとえば ich freue のように動詞の語尾が変わります。 freue mich darauf は、動詞 sich freuen と darauf が組み合わさった表現です。ここでの freue は sich freuen の一人称単数・現在形で、主語が Ich なのでこの形になります。mich は主語 Ich に対応する再帰代名詞です。つまり、Ich と mich は同じ人を指します。再帰代名詞は人称によって変わり、たとえば二人称単数なら du freust dich となります。 darauf は、ここではこれから起こること・これからすることを受けて「それを楽しみに」という意味を作ります。何を指すかはこの一文だけでは具体的に示されていません。sich freuen auf + 対象 は将来の対象を楽しみにする言い方です。これに対して、すでにあることや起こったことを喜ぶ場合は sich freuen über + 対象 を使います。 例: Ich freue mich auf den Urlaub. — 「私は休暇を楽しみにしています。」 例: Ich freue mich über deine Nachricht. — 「私はあなたのメッセージをうれしく思っています。」 全体では、Ich が主語、freue mich が「自分が喜びを感じている」という再帰的な動詞部分、darauf がこれからの対象を受ける部分です。そのため Ich freue mich darauf. は「私はそれを楽しみにしています」という意味になり、固定訳の「楽しみにしています。」に対応します。

文法ポイント

bevor + Subjekt + ... + konjugiertes Verb am Satzende

Bevor die Walking-Veranstaltung beginnt, lasse ich die Tasche hier.

ベフォーア ディー ウォーキング・フェアアンシュタルトゥング ベギント、ラッセ イヒ ディー タッシェ ヒーア

ウォーキングイベントが始まる前に、私はここにバッグを置いておきます。

bevorで始まる従属節では、活用した動詞beginntが文末に置かれます。

trennbares Verb: Verb ... Präfix

Bitte bringen Sie etwas mit.

ビッテ ブリンゲン ズィー エトヴァス ミット

何か持ってきてください。

mitbringenは分離動詞です。主文ではmitが文末に分かれ、bringenだけが活用します。

ドイツ語の単語

ausfüllen 動詞
アウスフュレン 記入する、記入し終える ausgefüllt
Bitte 感動詞
ビッテ どうぞ、お願いします
etwas 代名詞
エトヴァス 何か
Formular 名詞
フォルムラール フォーム、用紙
groß 形容詞
グロース 大きい große
mitbringen 動詞
ミットブリンゲン 持ってくる、持っていく
nächste 形容詞
ネヒステ 次の nächsten
Schalter 名詞
シャルター 受付、窓口
Tasche 名詞
タッシェ バッグ、かばん
teilnehmen 動詞
タイルネーメン 参加する
Walking-Veranstaltung 名詞
ウォーキング・フェアアンシュタルトゥング ウォーキングイベント
Wasserflasche 名詞
ヴァッサーフラッシェ 水筒、水のボトル

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

フォームの記入が終わりました。

答えを見るIch habe das Formular ausgefüllt.

何か持って行ったほうがいいですか。

答えを見るSollen wir etwas mitbringen?

水筒を持ってきてください。

答えを見るBitte bringen Sie eine Wasserflasche mit.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

参加する

答えを見るteilnehmen

どうぞ、お願いします

答えを見るBitte

次の

答えを見るnächsten

記入する、記入し終える

答えを見るausgefüllt