文房具売り場で商品を探す | 日本語でドイツ語を学習

German lesson set in a contemporary Berlin everyday setting: In a shop, a customer asks staff where to find blue folders and whether a pack is available..

JA → DE / レベル: A2

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このレッスンについて

文房具売り場で商品を探すを通して、ドイツ語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Entschuldigung, wo ist die Schreibwarenabteilung?

エントシュルディグング、ヴォー イスト ディー シュライプヴァーレンアプタイルング? すみません、文房具売り場はどこですか。
B

Sie ist hinter der Notizbuchauslage auf der rechten Seite.

ジー イスト ヒンター デア ノティーツブーフアウスラーゲ アウフ デア レヒテン ザイテ。 右側のノートの展示を過ぎたところです。
A

Ich suche blaue Ordner.

イヒ ズーヘ ブラウエ オルドナー。 青いファイルを探しています。
B

Ich schaue nach, ob noch welche da sind.

イヒ シャウエ ナーハ、オプ ノッホ ヴェルヒェ ダー ズィント。 まだ在庫があるか確認します。
A

Gibt es heute blaue Ordner auf Lager?

ギープト エス ホイテ ブラウエ オルドナー アウフ ラーガ? 今日は青いファイルの在庫がありますか。
B

Wir haben welche im Lagerraum.

ヴィーア ハーベン ヴェルヒェ イム ラーガラウム。 奥の部屋にいくつかあります。
A

Könnten Sie mir eine Packung bringen?

ケンテン ジー ミーア アイネ パクング ブリンゲン? 1パック持ってきていただけますか。
B

Ich bringe Ihnen eine Packung.

イヒ ブリンゲ イーネン アイネ パクング。 1パックお持ちします。
B

Bitte warten Sie in der Nähe dieser Auslage.

ビッテ ヴァルテン ジー イン デア ネーエ ディーザー アウスラーゲ。 この展示の近くでお待ちください。

文の説明

  1. Entschuldigung, wo ist die Schreibwarenabteilung?

    すみません、文房具売り場はどこですか。

    Entschuldigung
    すみません/失礼します
    wo ist
    どこですか
    Schreibwarenabteilung
    文房具売り場
    詳しい説明

    Entschuldigung は、相手に声をかけるときの「すみません」「失礼します」です。動詞 entschuldigen(許す、謝る)に関係する名詞ですが、ここでは詳しい謝罪というより、質問を始める呼びかけとして使われています。 wo ist は場所を尋ねる「どこですか」という形です。wo は場所を尋ねる疑問詞、ist は sein(〜である、存在する)の3人称単数現在形です。ドイツ語の疑問詞疑問文では、疑問を表す要素が先頭に置かれ、その後に定形動詞が続きます。この文では疑問要素が wo だけなので、ist がその直後に置かれています。 例:Wo ist der Eingang? —「入口はどこですか。」 Schreibwarenabteilung は「文房具売り場」です。Schreibwaren(文房具)と Abteilung(部門、売り場)から成る複合名詞です。複合名詞では通常、最後の要素が全体の性などを決めます。Abteilung は女性名詞なので、Schreibwarenabteilung も女性名詞です。ただし、固定文のこの位置には冠詞 die は実際には現れていません。ここでは、この名詞が場所を尋ねている対象として使われています。 全体では、Entschuldigung で相手に呼びかけ、wo ist で場所を尋ね、Schreibwarenabteilung の場所をたずねています。そのため、文全体は「すみません、文房具売り場はどこですか。」という質問になります。

  2. Sie ist hinter der Notizbuchauslage auf der rechten Seite.

    右側のノートの展示を過ぎたところです。

    Sie ist
    〜は…です
    hinter
    〜の先に/後ろに
    Notizbuchauslage
    ノートの展示
    auf
    〜に/で
    rechten
    右側の
    Seite
    側
    詳しい説明

    Sie ist は、ここでは直前に尋ねられた die Schreibwarenabteilung(文房具売り場)を受けて「それは…です/あります」という意味です。ist は sein(〜である、〜にある)の3人称単数現在形です。Sie は文脈によって「彼女」や敬称の「あなた」も表せますが、この会話では女性名詞の売り場を指す代名詞として読むのが自然です。 hinter は「〜の後ろに」「〜を越えた先に」を表します。ここでは場所を示し、固定された位置なので、後ろの名詞句 der Notizbuchauslage は3格になります。したがって、場所を表す hinter + 3格 という形を再利用できます。移動の方向を表す場合には、同じ前置詞が4格と結びつくことがあります。 例: Der Schrank steht hinter der Tür. — 「その戸棚はドアの後ろにあります。」 Notizbuchauslage は「ノートの展示・陳列」を表す複合名詞です。Notizbuch(ノート)と Auslage(展示、陳列)から成り、複合名詞の性と格は通常、最後の要素 Auslage に従います。この文では女性名詞の3格なので、定冠詞が der になっています。ここでの hinter der Notizbuchauslage は、固定訳に沿って「ノートの展示を過ぎたところ/その後ろ」を表します。 auf は、面・側・位置を示す「〜の上に」「〜の側に/〜で」です。ここでは移動ではなく位置を表し、auf der rechten Seite 全体で「右側に」となります。場所の auf は、位置を示すとき3格、移動先を示すとき4格になるという使い分けがあります。 rechten は形容詞 recht(右の)のこの名詞句での形です。der とともに女性・単数・3格の Seite を修飾するため、語尾が -en になっています。rechts(右に/右側で)は副詞で、recht とは文中での働きが異なります。 Seite は「側、面」を表す女性名詞です。auf der rechten Seite は直訳に近くは「右の側に」で、場所を指定する定型的な言い方です。反対側なら、例として auf der linken Seite — 「左側に」と言えます。 全体では、Sie ist(それはあります)+hinter der Notizbuchauslage(ノートの展示を越えた先に)+auf der rechten Seite(右側に)という構成で、「文房具売り場は、ノートの展示を過ぎた右側にあります」という案内になります。

  3. Ich suche blaue Ordner.

    青いファイルを探しています。

    Ich
    私
    suche
    探しています
    blaue
    青い
    Ordner
    書類ファイル/バインダー
    詳しい説明

    Ich は話し手自身を指す1人称・単数の主格代名詞です。ここでは「私が」という、動作をする人を示します。たとえば Ich lerne. は「私は学んでいます」です。相手を指す du(君が)とは異なります。 suche は動詞 suchen(探す)の現在形で、主語が ich のときの形です。したがって ich suche は「私は探している/探します」です。ドイツ語の現在形は、この文のように現在進行中の行動も表せます。Ich suche den Schlüssel. は「私はその鍵を探しています」です。 blaue は形容詞 blau(青い)の変化形で、後ろの Ordner を説明しています。ここでは blaue Ordner 全体が、探される複数の対象を表します。ただし、-e だけで複数だと決まるわけではありません。blaue は女性単数にも現れます。複数であることは、この文の対象の読みと文脈によって支えられています。男性単数の目的語なら、たとえば einen blauen Ordner(1冊の青いファイルを)のように blauen になります。blaue 自体の基本形は blau です。 Ordner はここでは書類をまとめるファイル/バインダーを指します。この語は単数形と複数形が同じ形です。そのため、Ordner という形だけでは数は区別できません。この文では blaue Ordner が複数の「青いファイル」という意味です。例:Ich brauche grüne Ordner. は「私は緑のファイルが必要です」です。 全体では、Ich(私は)+ suche(探しています)+ blaue Ordner(青いファイルを)という組み合わせで、「青いファイルを探しています」となります。Ich suche は、探している人を示す主語と「探す」という動作を表す、他の対象にも使えるパターンです。

  4. Ich schaue nach, ob noch welche da sind.

    まだ在庫があるか確認します。

    schaue nach
    確認する/調べる
    ob
    〜かどうか
    noch
    まだ
    welche
    該当するもの
    da sind
    そこにある/存在する
    詳しい説明

    schaue nach は、分離動詞 nachschauen の一人称単数・現在形です。ここでは「確認する、調べる」という意味で、単に見ることを表す sehen とは異なります。分離動詞では、主文で前半の schaue が主語の近くに置かれ、分離した要素 nach が文末に置かれます。たとえば Ich schaue im Lager nach. は「私は倉庫を確認します」です。 ob は、答えが「はい/いいえ」になる内容を導く接続詞で、「〜かどうか」を表します。ob が導く従属節では、定形動詞が節の最後に来ます。ここでは ob ... sind という形です。直接疑問の Sind noch welche da?(まだ該当するものがありますか)を、確認の内容として組み込むと ob noch welche da sind になります。 noch はここで「まだ」を表し、あるものが以前から存在し、現在も存在するかという継続を示します。noch は位置によって別の働きもありますが、この文では在庫が残っているかという意味に関わっています。例: Sind noch Plätze frei? — 「まだ空席がありますか。」 welche は、すでに話題になっている複数の対象を名詞の代わりに指す不定代名詞で、ここでは「該当するもの」を表します。この会話では、前後で話題になっている青いファイルを受けています。単数の対象なら、対象の性・数に応じて別の形が必要になりますが、ここでの welche は複数を示します。例: Ich brauche Ordner. Haben Sie welche? — 「ファイルが必要です。ありますか。」 da sind は、da sein(そこにある、存在する)の複数主語に対応する形です。sind は動詞 sein の三人称複数形で、ここでは welche と結びついています。場所を強調する「そこにいる」だけでなく、商品などが「ある、在庫がある」という意味にも使えます。例: Die Ordner sind da. — 「そのファイルはあります。」 全体では、Ich(私は)schaue nach(確認します)という主節に、ob noch welche da sind(まだ該当するものがあるかどうか)という確認内容が続きます。そのため、文全体は「まだ在庫があるか確認します」という意味になります。ob 以下が従属節なので、sind が節の最後に置かれています。

  5. Gibt es heute blaue Ordner auf Lager?

    今日は青いファイルの在庫がありますか。

    Gibt es
    ありますか
    heute
    今日
    blaue
    青い
    Ordner
    ファイル
    auf Lager
    在庫あり
    詳しい説明

    Gibt es は、存在や在庫の有無を尋ねる定型表現です。直訳的な「それはありますか」ではなく、ここでは「ありますか/存在しますか」に当たります。平叙文の Es gibt ...(…があります)を疑問文にした形で、es は特定の物を指す代名詞とは限りません。例: Gibt es hier Kaffee?(ここにコーヒーはありますか)。 heute は「今日」。この文では、在庫の有無を今日の時点に限定しています。時間を表す語は文中の別の位置にも置けますが、Gibt es heute ...? では「今日は…がありますか」という自然な尋ね方になります。 blaue は形容詞 blau(青い)のこの文での形です。Ordner が複数形なので、形容詞も複数の名詞を修飾する形になっています。冠詞なしの複数名詞の前では、blau → blaue となります。例: blaue Stifte(青いペン)。ここで blaue 自体が数を表すのではなく、修飾する名詞に合わせた形です。 Ordner は「ファイル、書類整理用のバインダー」を表す名詞です。単数形は der Ordner、複数形もつづりは Ordner です。したがって、この文では複数の「青いファイル」を指します。例: Ich brauche einen Ordner.(私はファイルを1冊必要としています)。 auf Lager は「在庫があって、すぐ提供できる状態で」という定型的な表現です。auf と Lager を個別に訳すより、まとまりとして「在庫あり」と覚えると再利用しやすくなります。例: Der Artikel ist auf Lager.(その商品は在庫があります)。 全体では、Gibt es(ありますか)+ heute(今日)+ blaue Ordner(青いファイル)+ auf Lager(在庫があって)となり、「今日は青いファイルの在庫がありますか。」という意味になります。

  6. Wir haben welche im Lagerraum.

    奥の部屋にいくつかあります。

    Wir haben
    私たちは持っています
    welche
    いくつかのもの
    Lagerraum
    保管室・倉庫
    詳しい説明

    Wir haben は「私たちには〜がある/私たちが〜を持っている」という現在の表現です。haben の原形は haben で、wir(私たち)に合わせた現在形が haben です。在庫や手元に物があることにも使えます。例:Wir haben blaue Ordner.(青いファイルがあります/青いファイルを持っています。) welche は、ここでは前の文脈にある複数の青いファイルを繰り返さずに指す代名詞で、「いくつか(のもの)」という意味です。複数の物を受ける形で、具体的な個数までは示しません。単数の物なら、性・格に応じて別の形が必要になります。例:Ich nehme welche.(いくつか取ります。)この例でも、何を指すかは文脈で決まります。 Lagerraum は「保管室、倉庫」です。男性名詞で、定冠詞付きの与格では dem Lagerraum になります。文中の im は in dem の縮約形なので、im Lagerraum 全体で「保管室に/保管室で」を表します。例:Die Ordner sind im Lagerraum.(ファイルは保管室にあります。) 全体では、Wir haben welche(私たちにはいくつかあります)に場所を表す im Lagerraum(保管室に)を加え、「保管室に、いくつかあります」という意味になります。前の発話が青いファイルの在庫について尋ねているため、welche はその青いファイルを指します。

  7. Könnten Sie mir eine Packung bringen?

    1パック持ってきていただけますか。

    Könnten Sie
    〜していただけますか
    mir
    私に
    eine Packung
    1パック
    bringen
    持ってくる
    詳しい説明

    Könnten Sie は、相手に丁寧に依頼する「〜していただけますか」に当たります。könnten は können(できる)の接続法第2式で、ここでは控えめで丁寧な依頼を作ります。Sie は相手一人または複数人に対する敬称の「あなた/あなた方」で、文中では大文字で書きます。例えば Könnten Sie warten? は「お待ちいただけますか」です。 mir は一人称単数の代名詞 ich の与格で、「私に」を表します。bringen のように何かを人に届ける動詞では、届け先を与格で示せます。対して、主語としての「私」は ich、直接の対象を表す「私を」は mich です。 eine Packung は「1パック」です。Packung は「パック、包装された一単位」を表す女性名詞で、ここでは目的語なので対格です。女性名詞の単数では、不定冠詞が主格・対格ともに eine になります。eine という形自体だけから数量を機械的に断定するのではなく、この文と固定訳では一つのパックを指しています。例えば eine Packung Tee は「1パックのお茶」です。 bringen は「持ってくる/届ける」です。ここでは話し手のところへパックを持ってくることを表します。bringen は不定詞で、依頼の文では文末に置かれています。現在形の例では Ich bringe Ihnen eine Packung. は「私はあなたに1パックお持ちします」です。bringe は主語 ich に対応する現在形で、観察された bringen とは形が異なります。 文全体では、丁寧な依頼 Könnten Sie ...? に、届け先 mir、届ける物 eine Packung、そして文末の不定詞 bringen が組み合わさり、「1パックを私のところへ持ってきていただけますか」という意味になります。

  8. Ich bringe Ihnen eine Packung.

    1パックお持ちします。

    Ich
    私は
    bringe
    持ってくる/持参する
    Ihnen
    あなたに(敬称)
    Packung
    パック、包装
    詳しい説明

    Ich は話し手を指す1人称単数の代名詞で、ここでは主語です。例えば Ich komme. は「私は来ます」です。 bringe は動詞 bringen(持ってくる/持っていく)の現在形で、主語が ich のときの形です。ここでは相手のもとへ持ってくる、という意味です。例: Ich bringe das Buch. — 「私はその本を持ってきます。」 Ihnen は丁寧な2人称代名詞 Sie の与格形です。bringen で持ってくる相手を示すとき、その相手は与格になります。親しい相手1人なら通常 dir を使い、Ich bringe dir ... と言います。 Packung は「パック、包装」を表す女性名詞です。基本形は die Packung で、この文では不定冠詞とともに eine Packung になっています。固定訳では全体として「1パック」と示されていますが、eine だけを単独の数詞「1」と説明するのではなく、eine Packung という名詞句全体でパック一つを表しています。例: eine Packung Tee — 「お茶1パック」。 全体では、Ich(私は)+ bringe(持ってくる)+ Ihnen(あなたに、丁寧に)+ eine Packung(1パック)で、「1パックをあなたにお持ちします」という意味です。bringen の現在形は、近い予定や申し出を表す場合にも使えます。

  9. Bitte warten Sie in der Nähe dieser Auslage.

    この展示の近くでお待ちください。

    Bitte
    お願いします/どうぞ
    warten
    待つ
    Sie
    あなた(丁寧な呼びかけ)
    in der Nähe
    近くで
    dieser
    この
    Auslage
    展示
    詳しい説明

    Bitte は依頼をやわらかくする「お願いします/どうぞ」です。ここでは後ろの依頼全体を丁寧にしています。例: Bitte kommen Sie herein.(どうぞお入りください。) warten は「待つ」です。この文では、丁寧な命令の形 Bitte + 不定形 + Sie の中の不定形です。Bitte warten Sie. は「お待ちください」となります。例: Wir warten hier.(私たちはここで待ちます。) Sie は大文字で書く、相手一人または複数人への丁寧な「あなた/あなたたち」です。この文では warten と組み合わさって、丁寧な命令の相手を示します。小文字の sie なら別の人々や女性一人を指す形になり得るため、大文字かどうかが重要です。 in der Nähe は「近くで/近くに」という場所表現です。ここでは場所を表す in と、女性名詞 Nähe の単数・与格形 der Nähe から成ります。in der Nähe von ...(…の近くで)という形もよく使います。例: Das Geschäft ist in der Nähe.(その店は近くにあります。) dieser は「この」に当たる指示詞です。ここでは Auslage を修飾し、女性名詞・単数・属格の形です。in der Nähe の Nähe が「何の近くか」を表す属格の名詞句を後ろに取っているため、dieser Auslage となります。指示詞は、名詞の性・数・格に応じて形が変わります。 Auslage は「展示」や「陳列品」を表す女性名詞です。この文では、固定訳に対応する展示を指しています。女性名詞なので、ここでは dieser とともに女性・単数・属格の名詞句 dieser Auslage を作っています。 全体では、Bitte が依頼を丁寧にし、warten Sie が「お待ちください」という丁寧な命令を作ります。in der Nähe dieser Auslage が待つ場所を示し、「この展示の近くでお待ちください。」という意味になります。

文法ポイント

Trennbares Verb: nachschauen → schaue nach

Ich schaue nach.

イヒ シャウエ ナーハ。

私は確認します。

nachschauen は分離動詞です。文中では前半の schaue と、分離した nach が文末に置かれます。

Adjektivendung vor dem Nomen: blaue Ordner

blaue Ordner

ブラウエ オルドナー

青いファイル

名詞の前では形容詞に語尾がつき、Ordner の前では blau が blaue になります。

ドイツ語の単語

blau 形容詞
ブラウ 青い blaue

blaue Ordner

Entschuldigung 感動詞
エントシュルディグング すみません

Entschuldigung, wo ist die Schreibwarenabteilung?

hinter 前置詞
ヒンター 〜の後ろに、〜を過ぎたところに

hinter der Notizbuchauslage

nachschauen 動詞
ナーハシャウエン 確認する、調べる schaue nach

Ich schaue nach, ob noch welche da sind.

noch 副詞
ノッホ まだ

ob noch welche da sind

Notizbuchauslage 名詞
ノティーツブーフアウスラーゲ ノートの展示

hinter der Notizbuchauslage

Ordner 名詞
オルドナー ファイル、バインダー

blaue Ordner

rechte Seite フレーズ
レヒテ ザイテ 右側 rechten Seite

auf der rechten Seite

Schreibwarenabteilung 名詞
シュライプヴァーレンアプタイルング 文房具売り場

die Schreibwarenabteilung

suchen 動詞
ズーヘン 探す suche

Ich suche blaue Ordner.

welche 代名詞
ヴェルヒェ いくつか、いくらか

ob noch welche da sind

wo 副詞
ヴォー どこに、どこで

Wo ist die Schreibwarenabteilung?

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

すみません、文房具売り場はどこですか。

答えを見るEntschuldigung, wo ist die Schreibwarenabteilung?

青いファイルを探しています。

答えを見るIch suche blaue Ordner.

奥の部屋にいくつかあります。

答えを見るWir haben welche im Lagerraum.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

探す

答えを見るsuche

〜の後ろに、〜を過ぎたところに

答えを見るhinter

青い

答えを見るblaue

ファイル、バインダー

答えを見るOrdner