基本的な移動と場所 | 日本語で英語を学習

English lesson set in a contemporary everyday setting in the United States: A beginner practices six useful English phrases about basic movement, home, and neighborhood..

JA → EN / レベル: A1

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レッスン全体の聞き取りと発話練習をします。

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このレッスンについて

基本的な移動と場所を通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

I am coming now.

アイム カミング ナウ 今、向かいます。
B

I am going home.

アイム ゴーイング ホウム 私は家に帰ります。
A

I am at home.

アイム アット ホウム 私は家にいます。
B

I am outside now.

アイム アウトサイド ナウ 私は今、外にいます。
A

I will be back.

アイル ビー バック 私は戻ってきます。
B

I live near here.

アイ リヴ ニア ヒア 私はこの近くに住んでいます。

単語解説

I 「I」は、この会話で自分や話し手を指す形です。「I am coming now.」や「I live near here.」のように、文の初めで自分について伝えるときに使います。自分の状態や行動を相手に説明する場面で使える基本表現です。
am 「am」は、「I am coming now.」で話し手が今向かっていることを表す文の一部です。この会話では「I am」の形で、話し手の現在の状態や動きを続けて説明します。「I am at home.」のように、I の後ろで状態を伝えることもできます。
coming 「coming」は、「I am coming now.」で話し手がこちらへ向かっていることを表します。「am coming」の形で、今進んでいる動きを伝えています。相手のいる場所へ向かっていることを知らせる場面で使えます。
now 「now」は、「I am coming now.」と「I am outside now.」で「今」を表します。動作や状態が現在のものだと明確に伝えるため、文の終わりに置かれています。現在の状況をすぐ知らせる場面で使えます。
going 「going」は、「I am going home.」で家へ向かっていることを表します。「am going home」の形で、話し手の移動を伝えています。「going home」は、家に帰ることを知らせるときに使える表現です。
home 「home」は、「I am going home.」では家へ帰ることを表し、「I am at home.」では家にいることを表します。移動を表す「going home」では家へ向かう意味になり、場所を表す「at home」では家にいる意味になります。自分が帰る場所や現在いる場所を伝える場面で使えます。
at 「at」は、「I am at home.」で、話し手が家という場所にいることを示します。この文では「at home」というまとまりで使われています。「at」の後ろに場所を置いて、どこにいるかを伝える形を覚えると再利用できます。
outside 「outside」は、「I am outside now.」で話し手が外にいることを表します。「I am outside」の形で、現在いる場所を伝えています。建物の外にいることを相手に知らせる場面で使えます。
will 「will」は、「I will be back.」で、これから戻るという意志や予定を示します。「will」の後ろに「be」のような動詞の形を置いて、これからのことを伝えます。戻ることを約束したり、予定を知らせたりする場面で使えます。
be 「be」は、「I will be back.」で「will」の後ろに置かれています。この文では「be back」というまとまりの中で、話し手が戻った状態になることを表します。「will be」の形で、これからの状態を伝えるときに使えます。
back 「back」は、「I will be back.」で、元の場所などへ戻ることを表します。「be back」全体で「戻ってきます」という意味になります。いったん離れる人が、あとで戻ると伝える場面で使える表現です。
live 「live」は、「I live near here.」で、話し手がこの近くに住んでいることを表します。「I live」の後ろに場所を続けて、自分の住んでいる場所を伝えています。自宅の場所を説明する場面で使えます。
near 「near」は、「I live near here.」で、ここから近い場所に住んでいることを表します。「near here」のように、近い場所を示す語を後ろに置いて使います。自分の住んでいる場所や施設の位置を大まかに説明する場面で使えます。
here 「here」は、「I live near here.」で、話し手と聞き手がいるこの場所を指します。「near here」というまとまりで「この近く」を表しています。現在いる場所を基準にして、近くの場所を説明するときに使えます。

文法ポイント

be + 動詞-ing

I'm coming now.

アイム カミング ナウ

今、向かっています。

be動詞+動詞-ingで、今まさにしている動作を表します。

be back

I'll be back.

アイル ビー バック

戻ってきます。

be backは「戻ってくる」という決まった表現です。

英語の単語

at home フレーズ
アット ホウム 家に、在宅して

I am at home.

back 副詞
バック 戻って、帰って

I will be back.

be back フレーズ
ビー バック 戻ってくる、帰ってくる

I will be back.

coming 動詞
カミング 向かっている、来ている

I am coming now.

going 動詞
ゴーイング 行く、向かう

I am going home.

going home フレーズ
ゴーイング ホウム 家に帰る

I am going home.

home 副詞
ホウム 家、家に

I am going home.

live 動詞
リヴ 住んでいる、暮らしている

I live near here.

near here フレーズ
ニア ヒア この近くに

I live near here.

now 副詞
ナウ

I am coming now.

outside 副詞
アウトサイド 外に、外で

I am outside now.

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

今、向かいます。

答えを見るI am coming now.

私は家に帰ります。

答えを見るI am going home.

私は家にいます。

答えを見るI am at home.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

家、家に

答えを見るhome

外に、外で

答えを見るoutside

行く、向かう

答えを見るgoing

戻って、帰って

答えを見るback