券売機で電車の切符を買う | 日本語で英語を学習

English lesson set in a contemporary everyday setting in the United States: At a station entrance, two adults coordinate buying a train ticket and meeting again near the ticket machines..

JA → EN / レベル: A1

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レッスン全体の聞き取りと発話練習をします。

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このレッスンについて

券売機で電車の切符を買うを通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Do you already have a train ticket?

ドゥーユーオールレディハヴァトレインティキット? あなたはもう電車の切符を持っていますか?
B

Not yet. I need to buy one.

ナットイェット。アイニーダトゥバイワン。 まだです。私は切符を一枚買う必要があります。
A

There are ticket machines by the entrance.

ゼアーアーチキットマシーンズバイジエントランス。 入口のそばに券売機があります。
B

I'll get mine there.

アイルゲットマインゼア。 私はそこで自分の切符を買います。
A

I have my ticket on my phone.

アイハヴマイティキットオンマイフォウン。 私は自分の切符を携帯電話に入れています。
B

Then I'll meet you back here after I buy mine.

ゼンアイルミーチューバックヒアアフターアイバイマイン。 では、私が自分の切符を買ったら、ここであなたにまた会います。
A

I'll wait near the machines.

アイルウェイトニアザマシーンズ。 私は券売機の近くで待ちます。
B

Look for me beside them.

ルックフォーミービサイドゼム。 その券売機のそばで私を探してください。

単語解説

Do 「Do」は、ここで「Do you already have a train ticket?」という、相手が切符を持っているかを尋ねる疑問文を作っています。「Do + 主語 + 動詞」の形は、相手の状態や行動を確認するときに使えます。
you 「you」は、ここで話しかけられている相手を指す「あなたは」です。「Do you ...?」のように、相手について尋ねる文の主語として使います。
already 「already」は、ここで「もう、すでに」という意味で、今の時点ですでに切符を持っているかを尋ねています。「already have ...」のように、予定していたことが今は済んでいるかを確認できます。
have 「have」は、ここで切符を手元に持っている状態を表しています。「have + 物」で、何かを持っていることを表す形で使えます。駅で切符を持っているか確認するときに使える表現です。
a 「a」は、「a train ticket」の中で、特定していない切符1枚を表しています。単数のものを1つ取り上げるときに、「a + 名詞」の形で使います。
train 「train」は、ここで「train ticket」というまとまりの中で、電車に関する切符を表しています。「train ticket」のように、名詞の前に置いて種類を示せます。電車に乗るための切符について話す場面で使います。
ticket 「ticket」は、ここで電車に乗るための切符を指しています。会話では「a train ticket」「my ticket」のように、切符の種類や持ち主を表す語と一緒に使われています。
Not 「Not」は、ここで「Not yet」の一部として、切符をまだ持っていないという否定を表しています。「Not yet」は、今の時点ではまだそうなっていないと短く答える表現です。
yet 「yet」は、ここで「Not yet」の中で「まだ」を表し、今の時点では切符を買っていないことを示しています。否定的な返答の中で「まだ実現していない」と伝えるときに使えます。
I 「I」は、ここで話している人自身を指す「私は」です。「I need to buy one.」や「I'll wait near the machines.」のように、自分の行動や予定を述べる文の主語になります。
need 「need」は、ここで切符を買う必要があることを表しています。「need to + 動詞」で、ある行動をする必要があると伝えられます。
to 「to」は、ここで「need to buy」の中で、必要な行動である「buy」につないでいます。「need to + 動詞」の形で、何かをする必要を表します。
buy 「buy」は、ここで切符を買うことを表しています。「buy + 物」の形で、何を買うかを続けられます。券売機で切符を購入する場面で使う動詞です。
one 「one」は、ここで前に出た「a train ticket」を繰り返さずに、切符1枚を指しています。すでに話題に出た単数の物を、「buy one」のように置き換えて表せます。
There 「There」は、ここで「There are ticket machines by the entrance.」という文を始め、入口のそばに券売機があることを示しています。「There are + 複数の物」で、複数の物が存在すると伝える形です。
are 「are」は、ここで「There are ticket machines」の中で、券売機が存在することを表しています。「There are」のあとに複数の物を置き、その存在や場所を伝えます。
machines 「machines」は、ここで駅の券売機を指しており、「ticket machines」で券売機という意味になります。複数の券売機を表し、会話では「near the machines」「beside them」と再び指されています。
by 「by」は、ここで「by the entrance」の中で、入口のすぐそばという場所を表しています。「by + 場所」で、何かがその場所の近くにあることを伝えられます。
the 「the」は、ここで「the entrance」や「the machines」のように、会話の場面で特定できる入口や券売機を指しています。聞き手がどれか分かる特定の場所や物に使います。
entrance 「entrance」は、ここで駅の入口を指しています。「by the entrance」のように、入口を基準にして物の場所を伝えます。
I'll 「I'll」は、ここで話し手がこれからする予定や意思を表し、「I'll get mine there.」「I'll wait near the machines.」などに使われています。「I'll + 動詞」で、自分のこれからの行動を伝えられます。
get 「get」は、ここで「get mine」として、自分の切符を手に入れる、つまり買うことを表しています。「get + 物」で、物を手に入れることを伝えられます。
mine 「mine」は、ここで「my ticket」を繰り返さずに、「私の切符」を指しています。「get mine」のように、持ち主を示す語を名詞なしで使い、すでに話題になった物を表せます。
my 「my」は、ここで「my ticket」の中で、切符が話し手のものであることを表しています。「my + 名詞」の形で、自分に関係する物を示します。
on 「on」は、ここで「on my phone」の中で、切符が携帯電話上に表示・保存されている関係を表しています。「on + 機器」の形で、その機器に情報やサービスがあることを伝えられます。
phone 「phone」は、ここで切符を表示している携帯電話を指しています。「on my phone」のように、切符や情報が携帯電話にあることを説明できます。
Then 「Then」は、ここで相手の説明を受けて「それでは、その場合は」と次の対応を示しています。「Then + 文」の形で、前の状況を受けた次の行動や判断を伝えられます。
meet 「meet」は、ここで「meet you back here」として、切符を買ったあとに相手と再び会うことを表しています。「meet + 人」の形で、誰かと会うことを伝えられます。
back 「back」は、ここで「back here」の中で、切符を買ったあとにこの場所へ戻ってくることを表しています。「back + 場所」の形で、元の場所へ戻ることを示せます。
here 「here」は、ここで駅のこの場所を指し、切符を買ったあとに再び会う場所を表しています。「back here」のように、話し手と聞き手が共有している現在の場所を示します。
after 「after」は、ここで「after I buy mine」の中で、切符を買う行動のあとに会うことを表しています。「after + 主語 + 動詞」で、ある行動のあとに起こることを説明できます。
wait 「wait」は、ここで券売機の近くにいて相手を待つことを表しています。「wait near + 場所」のように、どこで待つかを続けて伝えられます。
near 「near」は、ここで「near the machines」の中で、券売機の近くという場所を表しています。「near + 場所」で、何かの近くにいることを伝えられます。
Look 「Look」は、ここで「Look for me」という指示の文を始め、「私を探して」と相手に頼んでいます。「look for + 人・物」で、目当ての人や物を探すことを表します。
for 「for」は、ここで「look for me」の中で、探す対象が「me」であることを示しています。「look for + 人・物」で、誰かや何かを探す表現になります。
me 「me」は、ここで券売機のそばにいる話し手を指し、「Look for me」で「私を探して」となります。動詞や前置詞のあとに置いて、行動の対象として「私を」「私に」を表します。
beside 「beside」は、ここで「beside them」の中で、券売機のすぐそばという場所を表しています。「beside + 物・人」で、その隣やそばにある場所を示せます。
them 「them」は、ここで前に出た「ticket machines」または「the machines」を指し、「beside them」で「その券売機のそばに」という意味になります。複数の物を繰り返さず、前に述べた物を指す代名詞として使われています。

文法ポイント

already + have

I already have a ticket.

アイオールレディハヴァティキット。

私はもう切符を持っています。

already は have の前に置き、「もう持っている」と表します。not yet は「まだ〜ない」を表します。

after + 主語 + 動詞

After I buy a ticket, we meet.

アフターアイバイアティキット、ウィーミート。

切符を買った後で、私たちは会います。

after の後ろに主語と動詞を置くと、「〜した後で」という順序を表せます。

英語の単語

already 副詞
オールレディ もう、すでに

Do you already have a train ticket?

buy 動詞
バイ 買う

I need to buy one.

by 前置詞
バイ 〜のそばに、〜の近くに

There are ticket machines by the entrance.

entrance 名詞
エントランス 入口

There are ticket machines by the entrance.

get 動詞
ゲット 手に入れる、買う

I'll get mine there.

have 動詞
ハヴ 持っている

Do you already have a train ticket?

machine 名詞
マシーン 機械、券売機 machines

There are ticket machines by the entrance.

mine 代名詞
マイン 私のもの、自分のもの

I'll get mine there.

need 動詞
ニード 必要とする、〜する必要がある

I need to buy one.

not yet フレーズ
ナットイェット まだ〜ない

Not yet. I need to buy one.

ticket 名詞
ティキット 切符

Do you already have a train ticket?

train 名詞
トレイン 電車

Do you already have a train ticket?

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

私はそこで自分の切符を買います。

答えを見るI'll get mine there.

私は券売機の近くで待ちます。

答えを見るI'll wait near the machines.

その券売機のそばで私を探してください。

答えを見るLook for me beside them.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

機械、券売機

答えを見るmachines

もう、すでに

答えを見るalready

必要とする、〜する必要がある

答えを見るneed

切符

答えを見るticket