イベントの活動を選ぶ | 日本語で英語を学習

English lesson set in a contemporary everyday setting in the United States: At an event desk, two adults ask a staff member about available activities and choose a guided walk..

JA → EN / レベル: A1

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このレッスンについて

イベントの活動を選ぶを通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Excuse me, which events can we join now?

イクスキューズ ミー、ウィッチ イヴェンツ キャン ウィ ジョイン ナウ? すみません、私たちは今どのイベントに参加できますか。
C

You can choose between a guided walk and a dance session.

ユー キャン チューズ ビトウィーン ア ガイディッド ウォーク アンド ア ダンス セッション。 ガイド付きの散歩とダンスセッションのどちらかを選べます。
B

What is the guided walk like?

ワット イズ ザ ガイディッド ウォーク ライク? ガイド付きの散歩はどんなものですか。
C

A guide leads the walk at a slow pace.

ア ガイド リーズ ザ ウォーク アト ア スロウ ペイス。 ガイドがゆっくり歩きながら案内します。
C

So it is easy to follow.

ソウ イット イズ イージー トゥ フォロウ。 ですから、ついていきやすいです。
A

That sounds manageable for a first try.

ザット サウンズ マニジャブル フォー ア ファースト トライ。 初めてでも無理なくできそうです。
B

How active is the dance session?

ハウ アクティヴ イズ ザ ダンス セッション? ダンスセッションはどのくらい体を動かしますか。
C

It moves faster, with simple steps in a group.

イット ムーヴズ ファスター、ウィズ シンプル ステップス イン ア グループ。 ダンスセッションでは、もっと速く動き、グループで簡単なステップを踏みます。
A

The guided walk suits us better.

ザ ガイディッド ウォーク スーツ アス ベター。 私たちにはガイド付きの散歩のほうが合っています。

文の説明

  1. Excuse me, which events can we join now?

    すみません、私たちは今どのイベントに参加できますか。

    Excuse me
    すみません
    which
    どの
    events
    イベント
    can we
    私たちは〜できますか
    join
    参加する
    now
    今
    詳しい説明

    Excuse me は、相手に呼びかけたり質問を始めたりするときの丁寧な表現で、ここでは「すみません」に当たります。謝罪だけでなく、注意を引くためにも使えます。例: Excuse me, where is the station?(すみません、駅はどこですか。) which は、いくつかの選択肢の中から「どの〜」と尋ねる語です。ここでは後ろの複数形の名詞 events と組み合わさり、提示されているイベントのうちどれかを尋ねています。what は種類や内容を広く尋ねることが多いのに対し、which は選択肢がある場合に使いやすい語です。例: Which color do you prefer?(どの色が好きですか。) events は「イベント、催し」を表す名詞 event の複数形です。event は一つの催し、events は複数の催しを指します。語尾の -s が複数を示しています。例: The events start at noon.(イベントは正午に始まります。) can we は、主語 we(私たち)に助動詞 can(〜できる)を続けた疑問文の一部です。can の後ろでは動詞の基本形を使うため、ここでは join となります。Can we enter now?(私たちは今入れますか。)のように、許可または可能性を尋ねられます。この文では、私たちがイベントに参加できるかを尋ねています。 join は「参加する、加わる」という動詞です。ここではイベントに参加するという意味で、join an event のように使えます。三人称単数現在では joins になりますが、can の後ろでは主語に関係なく基本形 join を使います。例: Can I join the class?(そのクラスに参加できますか。) now は「今」を表す副詞です。ここでは参加できる時点が現在であることを示し、can we join now 全体で「今参加できますか」という意味になります。例: We can start now.(私たちは今始められます。) 全体では、Excuse me で丁寧に呼びかけ、which events で選択肢の中のどのイベントかを尋ね、can we join now で「私たちは今参加できるか」を表しています。そのため、文全体は「すみません、私たちは今どのイベントに参加できますか」という意味になります。

  2. You can choose between a guided walk and a dance session.

    ガイド付きの散歩とダンスセッションのどちらかを選べます。

    You can
    あなたは〜できます
    choose
    選ぶ
    between
    〜の間で
    guided
    案内付きの
    walk
    散歩、徒歩での歩き
    dance
    ダンスの
    session
    活動の時間、回
    詳しい説明

    You can は、ここでは「あなたは〜できます」という可能・許可の表現です。can の後ろには動詞の原形を置くので、can choose となります。can は主語が you でも形が変わりません。例: You can join now.(今、参加できます。) choose は「選ぶ」という動詞です。ここでは choose between A and B という形で、「AとBのどちらかを選ぶ」という意味になります。形のつながりは choose(原形)–chose(過去形)–chosen(過去分詞)です。例: You can choose a seat.(席を選べます。) between は、ここでは選択肢を導く前置詞です。choose between A and B で、AとBを選択の対象として示します。一般的な「二つのものの間」という位置関係を表す用法もありますが、この文では場所ではなく選択です。 guided は walk を説明し、「案内付きの」という意味です。guide という動詞の過去分詞が形容詞のように使われています。guided tour(案内付きのツアー)のように、案内を受けるものを説明できます。ここでは「歩く」という動作を表す動詞ではありません。 walk はここでは名詞で、「散歩」または「徒歩での歩き」を指します。a guided walk で、案内付きの散歩・徒歩プログラムを表します。walk は動詞としても使えます。例: We walk every day.(私たちは毎日歩きます。)この文では a の後ろにあり、名詞として使われています。なお、a はここで選択肢を一つの名詞句として示しますが、数量を強調する表現ではありません。 dance はここでは名詞が前から session を説明し、「ダンスの」という意味です。a dance session 全体で「ダンスのセッション、ダンスの時間」を表します。dance には動詞「踊る」や名詞「ダンス」という使い方もありますが、ここでは活動の種類を示しています。 session は、ある活動を行う一まとまりの時間や回を表す名詞です。a dance session はダンスを行う時間・回という意味です。授業、練習、相談などの一まとまりにも使えます。例: The training session starts at ten.(研修の時間は10時に始まります。) a guided walk and a dance session では、二つの名詞句が and で並んでいます。a guided walk と a dance session が、それぞれ選択肢として提示されています。between と結び付くと、choose between a guided walk and a dance session となり、「案内付きの散歩とダンスセッションのどちらかを選ぶ」という内容になります。 文全体では、You can(〜できます)+ choose(選ぶ)+ between A and B(AとBのどちらかを選ぶ)という組み立てです。したがって、「案内付きの散歩とダンスセッションのどちらかを選べます」という意味になります。

  3. What is the guided walk like?

    ガイド付きの散歩はどんなものですか。

    What is … like
    どんなものですか
    guided
    ガイド付きの
    walk
    散歩
    詳しい説明

    What is ... like? は、あるものの特徴・内容・様子を尋ねる英語の定型表現です。ここでは What is と like が離れているため、1つの構文として捉えます。What は「どんなもの/どのようなもの」に当たり、is は主語 the guided walk に合わせた現在形の be 動詞です。like はこの構文では「好き」という意味ではなく、「どのような」という意味を作ります。たとえば、What is the class like? は「その授業はどんなものですか」と尋ねます。 guided は guide の過去分詞形で、ここでは形容詞として「案内される、ガイド付きの」という意味です。the guided walk 全体で、文脈で特定されているガイド付きの散歩を表します。過去分詞形が名詞の前で、その名詞の性質を説明する用法です。a guided tour なら「ガイド付きのツアー」です。 walk はここでは動詞ではなく名詞で、「散歩」または「歩いて行う活動」を指します。動詞としては「歩く」という意味になりますが、この文では the の後にあり、guided に修飾されているため、活動を表す名詞です。名詞の単数形は walk、複数形は walks です。たとえば、We went for a walk. は「私たちは散歩に出かけました」です。この a は単数の名詞とともに使われていますが、それだけで具体的な人数や回数を述べるものではありません。 文全体では、the guided walk が尋ねる対象で、What is ... like? がその内容や特徴を尋ねています。したがって、What is the guided walk like? は「ガイド付きの散歩はどんなものですか」となります。

  4. A guide leads the walk at a slow pace.

    ガイドがゆっくり歩きながら案内します。

    guide
    ガイド
    leads
    案内する
    walk
    散歩
    slow
    ゆっくりした
    pace
    ペース
    詳しい説明

    guide はここでは「案内役・ガイド」という人を表す名詞です。A guide の A は、特定されていない案内役を導入し、文法上は単数として扱う形にしますが、人数を「1」と主張する表現ではありません。名詞の前に the を置くと、話し手と聞き手が特定できる案内役を指す形になります。 leads は lead の現在形で、ここでは「(散歩などを)先導する、案内する」という意味です。主語が三人称単数の A guide なので、lead に -s が付いた leads になっています。例: She leads the group.(彼女がそのグループを案内します。) walk はここでは動詞「歩く」ではなく、the が前にある名詞「散歩、徒歩での行程」です。lead the walk で「その散歩を先導する・案内する」というまとまりになります。例: The guide leads the walk.(ガイドが散歩を案内します。) slow は pace の前に置かれ、「ゆっくりした、遅い」という性質を表す形容詞です。比較すると、slow(遅い・ゆっくりした)、slower(より遅い)、the slowest(最も遅い)となります。ここでは比較ではなく、歩く速さを説明しています。 pace は「進む速さ、ペース」です。at a slow pace は「ゆっくりしたペースで」という前置詞句で、散歩をどのような速さで案内するかを示します。pace は速さそのものを指し、speed も速さを表せますが、pace は歩行や活動の進み方に焦点を置く言い方です。 全体では、A guide(ガイドが)+ leads(案内する)+ the walk(その散歩を)+ at a slow pace(ゆっくりしたペースで)という構成です。したがって、「ガイドがゆっくり歩きながら案内します」という意味になります。現在形は、ここではこの案内の内容を説明するのに使われています。

  5. So it is easy to follow.

    ですから、ついていきやすいです。

    So
    ですから
    easy
    簡単な、容易な
    to follow
    ついていく
    詳しい説明

    So は、直前までに述べた内容を受けて「ですから」「そのため」と結果を導く語です。ここでは、ガイドがゆっくり案内することを受け、その結果を続けています。例: It was raining, so we stayed inside.(雨が降っていたので、私たちは中にいました。) easy は、あることをするのが難しくないことを表す形容詞です。ここでは後ろの to follow と結びつき、「ついていくのが容易な」という意味になります。easy の比較は easier、最上級は easiest です。例: This app is easy to use.(このアプリは使いやすいです。) to follow は follow の to 不定詞で、「ついていく」「後について進む」という行為を表します。follow はこの形では人や進行方向などに遅れずについていく意味です。現在形の例は I follow the guide.(私はガイドについていきます。)です。follow は規則や指示に「従う」という意味にもなりますが、この文ではその意味ではなく、歩いている相手についていく意味です。 easy と to follow を合わせた easy to follow は、「ついていくのが容易だ」という再利用しやすい型です。It is easy to understand. なら「理解しやすいです」、It is easy to use. なら「使いやすいです」のように、to の後ろの動詞を入れ替えられます。ここでの it は文の主語として置かれており、固定訳では、示されている歩みに「ついていきやすい」という意味になっています。 文全体では、So が前の内容からの結果を示し、it is easy to follow が「ついていくのが容易です」という評価を述べています。したがって、文の意味は「ですから、ついていきやすいです」です。

  6. That sounds manageable for a first try.

    初めてでも無理なくできそうです。

    That
    それ、その内容
    sounds
    〜のように思われる
    manageable
    対処できる、無理なくできる
    first
    最初の、初めての
    try
    試み
    詳しい説明

    That は、すでに話題になっている内容を指す指示代名詞です。この文と前後の文から話題の内容は受けていますが、具体的な対象名までは特定されません。英語の指示代名詞は、ここでは単数形ですが、性によって変化しません。 That sounds ... は、話題の内容について「それは……のように思われる」と印象を述べる型です。ここでの sounds は、実際の音ではなく、聞いた説明などから受ける印象を表します。sound + 形容詞 の形を使えます。例: It sounds interesting. — 「面白そうです。」 sounds の基本形は sound です。主語が三人称単数の That なので、現在形で -s が付いています。過去形は sounded、助動詞の後などでは sound です。 manageable は「対処できる」「無理なく扱える」という形容詞です。この文では、初めての試みでも無理なくできそうだ、という意味です。manage(うまく対処する、やり遂げる)に関連しますが、観察される形は形容詞の manageable です。easy と完全に同じではなく、難しさがあっても扱える範囲だという見方を含められます。例: The task is manageable. — 「その作業は無理なく対処できます。」 for a first try は「初めての試みとして」「初めて試す場合には」という基準を加えます。ここでの for は目的地ではなく、判断の基準や場合を示します。 first は try を修飾する形容詞で、「最初の」を表します。序列を示す語で、比較級ではありません。first は名詞の前に置かれ、first try で「最初の試み」となります。 try はここでは名詞で、「試み、やってみること」を意味します。動詞の try(試す)もありますが、この文では a の後にあり、first に修飾されているため名詞です。a は特定されていない試みを導入しますが、この文で数そのものを強調しているわけではありません。例: This is my first try. — 「これは私の初めての試みです。」 全体では、That が話題の内容を指し、sounds manageable が「無理なくできそうだ」という印象を表します。for a first try が「初めての試みとして」という基準を加えるため、文全体は「それは、初めてでも無理なくできそうです。」という意味になります。

  7. How active is the dance session?

    ダンスセッションはどのくらい体を動かしますか。

    How active
    どのくらい活発か
    dance
    ダンス、踊り
    session
    セッション、活動時間
    詳しい説明

    How active は、「どのくらい活発か」「どの程度体を動かすか」を尋ねる表現です。ここでの active は、人の性格ではなく、ダンスセッションで必要な身体活動の度合いを表しています。How + 形容詞 で程度を尋ねられます。 例: How busy is the class?(そのクラスはどのくらい忙しいですか。) この形では、how の後ろに形容詞を置き、be動詞を主語の前に置きます。active の比較級は more active、反対の表現は less active です。 dance はここでは名詞として、活動の種類である「ダンス、踊り」を表します。動詞として使うと「踊る」という意味になります。 例: They dance in a group.(彼らはグループで踊ります。) 名詞の dance と動詞の dance は同じ形ですが、この文では後ろの session を説明する名詞として使われています。 session は、ある活動を一定の時間行う「セッション」「活動時間」です。dance session で「ダンスを行う時間・活動」を表します。session は、会議や授業など、区切られた一回の活動にも使えます。 全体では、How active が活動の程度を尋ね、the dance session がその程度を評価する対象です。is は主語 the dance session に合わせた be動詞で、How active is the dance session? は「ダンスセッションはどのくらい体を動かしますか」という意味になります。

  8. It moves faster, with simple steps in a group.

    ダンスセッションでは、もっと速く動き、グループで簡単なステップを踏みます。

    moves
    動く
    faster
    より速く
    simple
    簡単な
    steps
    ステップ
    group
    グループ
    詳しい説明

    moves はここでは「動く」という意味の move の三人称単数現在形です。主語が it なので move ではなく moves になります。move は人や物が位置を変えるほか、体を動かすという意味にも使えます。例: The machine moves slowly.(その機械はゆっくり動きます。) faster は fast(速い)の比較級で、「より速く」を表します。ここでは動き方を説明する副詞として使われ、基準より速い動きを示します。比較の形は fast → faster → fastest です。例: She runs faster now.(彼女は今、以前より速く走ります。) simple は名詞 steps の前に置かれ、「複雑ではない、簡単な」という性質を示す形容詞です。英語では形容詞が通常、修飾する名詞の前に置かれます。例: We use simple words.(私たちは簡単な言葉を使います。) steps は「ステップ、足の動き」を表す step の複数形です。ここではダンスで行う複数の動きを指します。1つなら a step、複数なら steps です。例: These steps are easy.(これらのステップは簡単です。) group は人や物のまとまりを表す名詞です。in a group で「グループで、集団になって」という形になり、a はここで特定の数を強調するのではなく、1つのまとまりとしてのグループを示します。例: We practice in a group.(私たちはグループで練習します。) 文全体では、It moves faster が「それはより速く動く」、with simple steps が「簡単なステップで」、in a group が「グループで」を表します。前の質問と固定訳に基づき、it はダンスセッション・活動を受け、「ダンスセッションでは、グループで簡単なステップを使って、もっと速く動きます」という意味になります。

  9. The guided walk suits us better.

    私たちにはガイド付きの散歩のほうが合っています。

    guided
    ガイド付きの
    walk
    散歩
    suits
    合う
    us
    私たちに
    better
    よりよく、より適して
    詳しい説明

    guided は「案内する人や仕組みが付いた」という意味の形容詞です。ここでは walk を説明して「ガイド付きの散歩」を作っています。動詞 guide に由来する過去分詞形が形容詞として使われ、名詞の前に置かれています。例: a guided tour は「ガイド付きのツアー」です。 walk はここでは「歩くこと・散歩」という名詞です。同じ形が動詞「歩く」になることもありますが、The guided walk では活動を表す名詞として使われています。例: We went for a walk. は「私たちは散歩に行きました」です。 suits は「人に合う、都合がよい」という動詞 suit の現在形です。主語が三人称単数の The guided walk なので、現在形で suit に -s が付きます。ここでは服のサイズではなく、選択肢や予定が人に適しているという意味です。例: This time suits me. は「この時間は私に都合がよいです」です。 us は一人称複数の目的格で、この文では suit の適合先を表し、「私たちに」という意味です。主語側で「私たちは」と言う形は we、対象の位置で使う形は us です。例: The plan suits us. は「その計画は私たちに合っています」です。 better はここでは比較を表す副詞で、「よりよく、より適して」という意味を加えます。suit us better で、別の可能性と比べて「私たちにより合う」となります。副詞 well の比較級として使われる better ですが、形容詞 good の比較級も同じ形です。ここでは suit の適合の程度を表しています。例: This option works better for us. は「この選択肢のほうが私たちにはうまくいきます」です。 文全体では、The guided walk が主語、suits us が「私たちに合う」という組み合わせ、better が比較を加えています。したがって、固定された意味は「私たちにはガイド付きの散歩のほうが合っています」です。The は文脈上特定される散歩を示し、文全体はそれが別の可能性より私たちに適していると述べています。

文法ポイント

Which + noun ...?

Which events suit us better?

ウィッチ イヴェンツ スーツ アス ベター?

どのイベントが私たちにより合いますか。

whichは後ろの名詞を限定し、複数の選択肢から「どの〜」と尋ねます。

What is ... like?

What is the guide like?

ワット イズ ザ ガイド ライク?

そのガイドはどんな人ですか。

What is ... like?は性質や様子を尋ねる表現で、「何が好き?」という意味ではありません。

英語の単語

between 前置詞
ビトウィーン 〜の間で、〜のどちらか
choose 動詞
チューズ 選ぶ
dance session フレーズ
ダンス セッション ダンスセッション
events 名詞
イヴェンツ イベント、行事
Excuse me フレーズ
イクスキューズ ミー すみません

丁寧に声をかける表現

guide 名詞
ガイド 案内人、ガイド
guided walk フレーズ
ガイディッド ウォーク ガイド付きの散歩
join 動詞
ジョイン 参加する、加わる
like 前置詞
ライク 〜のような、どんな
now 副詞
ナウ 今
what 代名詞
ワット 何、どんなもの
which 限定詞
ウィッチ どの、どちらの

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

ガイド付きの散歩はどんなものですか。

答えを見るWhat is the guided walk like?

ですから、ついていきやすいです。

答えを見るSo it is easy to follow.

ダンスセッションはどのくらい体を動かしますか。

答えを見るHow active is the dance session?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

どの、どちらの

答えを見るwhich

イベント、行事

答えを見るevents

参加する、加わる

答えを見るjoin

選ぶ

答えを見るchoose