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このレッスンについて
趣味の散歩について話すを通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
Is walking your hobby?
イズ ウォーキング ユア ホビー? 散歩は趣味?
B
I like going for walks in my free time.
アイ ライク ゴーイング フォー ウォークス イン マイ フリー タイム。 私は自由な時間に散歩するのが好きだよ。
A
Where do you usually go?
ウェア ドゥ ユー ユージュアリー ゴー? あなたは普段どこへ行くの?
B
I walk in the park.
アイ ウォーク イン ザ パーク。 私は公園を歩くよ。
A
Is the route long?
イズ ザ ルート ロング? そのルートは長いの?
B
It is a short, easy walk.
イット イズ ア ショート イージー ウォーク。 短くて、歩きやすい散歩だよ。
A
That sounds relaxing.
ザット サウンズ リラクシング。 それはリラックスできそうだね。
B
We can go there together.
ウィー キャン ゴー ゼア トゥゲザー。 私たちはそこへ一緒に行けるよ。単語解説
Is
「Is walking your hobby?」で、〜ですかという質問を作る形です。主語の前に置かれて、walking と hobby の関係をたずねています。人や物について「〜ですか」と聞くときに使えます。
walking
「Is walking your hobby?」では、歩くことや散歩することを表します。ここでは hobby の内容として、walking という行為を指しています。行為を趣味や好きなこととして話すときに使えます。
your
「Is walking your hobby?」の your は「あなたの」を表し、相手の hobby であることを示します。your の後ろに hobby のような名詞を置いて「あなたの〜」という形にします。相手の持ち物や好みについて聞くときにも使えます。
hobby
「Is walking your hobby?」では、自由時間などに楽しむ趣味を表します。ここでは walking が相手の hobby かどうかを聞いています。自分や相手の好きな活動について話すときに使えます。
I
「I like going for walks in my free time.」の I は、自分について「私は」と述べる形です。I の後ろに like のような動詞を置いて、自分の好みや行動を話します。自分の趣味や習慣を伝えるときに使えます。
like
「I like going for walks in my free time.」では、「〜するのが好きだ」という気持ちを表します。ここでは like の後ろに going for walks という活動を置いて、散歩が好きだと述べています。I like ... の後ろには、好きな物や活動を続けられます。
going
「I like going for walks in my free time.」では、散歩に行くことを表します。like の後ろで、going for walks という活動全体を名詞のように扱っています。like の後ろで活動を述べるときに使える形です。
for
「going for walks」では、散歩という活動を表す表現の一部です。for だけで「〜のために」と訳すのではなく、going for walks 全体で「散歩に行くこと」という意味になります。going for a walk のように、散歩に行く活動を表す形で使えます。
walks
「going for walks」では、散歩という活動を表します。ここでは going for walks 全体で「散歩に行くこと」という意味です。散歩を活動として話すときに使える表現です。
in
「in my free time」では、「自由な時間に」という時間の範囲を示します。in の後ろに my free time を置き、いつ散歩するのかを説明しています。in the morning のように、ある時間帯の中で行うことを表すときにも使えます。
my
「in my free time」の my は「私の」を表し、free time が話し手の自由時間であることを示します。my の後ろに time のような名詞を置いて「私の〜」という形にします。自分の時間や持ち物について話すときに使えます。
free
「my free time」では、仕事や予定が入っていない自由な時間を表します。free が time を説明して、「自由時間」というまとまりを作っています。自由時間にする活動を話すときに使えます。
time
「my free time」では、活動に使える時間を表します。ここでは free と結びついて「自由な時間」という意味になっています。時間の長さや、何かをする時間について話すときにも使えます。
Where
「Where do you usually go?」の Where は、行き先や場所をたずねる「どこ」を表します。文の先頭に置かれ、go の場所を聞いています。人が普段どこへ行くかを聞くときに使えます。
do
「Where do you usually go?」では、Where で始まる質問を作るために使われています。do の後ろに you、さらに go を置いて、相手の普段の行き先をたずねます。Where do you ...? は、相手がどこで何をするかを聞く基本の形です。
you
「Where do you usually go?」の you は、質問されている相手を表します。ここでは「あなたは普段どこへ行くの?」という意味で使われています。相手の行動や予定について聞くときに使えます。
usually
「Where do you usually go?」では、「普段は」「たいてい」という頻度を表します。ここでは go の前に置かれ、特別な一回ではなく、いつもの行き先をたずねています。usually の後ろに動作を置いて、普段の習慣を聞いたり話したりできます。
go
「Where do you usually go?」では、「行く」を表します。Where と一緒に使われ、どこへ行くのかをたずねています。go to the park のように、行き先を続けて使えます。
walk
「I walk in the park.」では、公園を歩く、散歩するという行動を表します。I の後ろに walk を置いて、話し手の習慣や行動を述べています。walk in the park のように、歩く場所を続けて使えます。
the
「the park」では、会話の中で指している特定の公園を表します。the は park の前に置かれ、「その公園」というまとまりを作っています。聞き手にもどの場所か分かる名詞と一緒に使います。
park
「I walk in the park.」では、人が歩いたり過ごしたりする公園を表します。ここでは the park で、話題になっている特定の公園を指しています。walk in the park のように、歩く場所として使えます。
route
「Is the route long?」では、散歩で通る道順やルートを表します。the route で、二人が話題にしている特定の道順を指しています。散歩や旅行で、道順の長さや内容をたずねるときに使えます。
long
「Is the route long?」では、ルートの距離や所要時間が長いことを表します。route の後ろではなく、Is the route long? のように、route の状態を説明しています。道や時間の長さをたずねるときに使えます。
It
「It is a short, easy walk.」の It は、直前に話題になった散歩やルートを受けて「それは」と表します。ここでは、話題の散歩がどのようなものかを説明しています。すでに話題に出た物事について説明を続けるときに使えます。
a
「a short, easy walk」では、ひとつの散歩を表す名詞 walk の前に置かれています。short と easy が walk を説明し、全体で「短くて歩きやすい一つの散歩」というまとまりになります。単数の可算名詞を一つのものとして述べるときに使います。
short
「a short, easy walk」では、散歩の距離や時間が短いことを表します。short は walk を説明し、どのような散歩かを具体的にしています。道や時間などの長さが短いことを述べるときにも使えます。
easy
「a short, easy walk」では、歩くのが難しくなく、負担の少ない散歩であることを表します。easy は walk を説明し、short と並んで散歩の特徴を述べています。easy walk のように、取り組みやすい活動を表すときに使えます。
That
「That sounds relaxing.」の That は、直前に聞いた短くて歩きやすい散歩の話を受けて「それは」と表します。ここでは、その話について感想を述べています。相手が今述べた内容を指して感想を言うときに使えます。
sounds
「That sounds relaxing.」では、聞いた内容から「〜そうだ」「〜のように感じられる」と判断する働きをします。ここでは、相手の説明を聞いて「リラックスできそうだ」と感想を述べています。That sounds ... の後ろに、聞いた印象を表す語を置けます。
relaxing
「That sounds relaxing.」では、気持ちをリラックスさせてくれそうな様子を表します。sounds relaxing 全体で、聞いた話から「リラックスできそう」と感じたことを伝えています。活動や場所について、気分が落ち着きそうだと感想を言うときに使えます。
We
「We can go there together.」の We は、話し手と聞き手を含む「私たちは」を表します。ここでは、二人でその場所へ行くことを話しています。相手と一緒にする提案や予定を述べるときに使えます。
can
「We can go there together.」では、「〜できる」「〜してもよい」という可能性を表します。ここでは、二人でそこへ行くことが可能だと伝えています。can の後ろには go のような動詞の形を置いて、できる行動を述べます。
there
「We can go there together.」では、直前まで話していた公園や散歩の場所を指して「そこへ」を表します。go there で「そこへ行く」というまとまりになります。すでに話題に出た場所を繰り返さずに指すときに使えます。
together
「We can go there together.」では、話し手と聞き手が一緒に行うことを表します。文末に置かれて、go there が二人で行う行動であることを付け加えています。Let's do it together のように、共同で行う活動を表すときにも使えます。
文法ポイント
like + -ing
I like going for walks.
アイ ライク ゴーイング フォー ウォークス。私は散歩に行くのが好きです。
「like」の後ろに動詞の-ing形を置くと、「〜するのが好き」という意味になります。
usually + 動詞
I usually walk in the park.
アイ ユージュアリー ウォーク イン ザ パーク。私は普段、公園を歩きます。
頻度を表す「usually」は、一般動詞の前に置いて「普段は〜する」と表します。
英語の単語
free time
フレーズ
フリー タイム
自由な時間、暇な時間
go
動詞
ゴー
行く
going for walks
フレーズ
ゴーイング フォー ウォークス
散歩に行くこと
hobby
名詞
ホビー
趣味
like
動詞
ライク
好きである、好む
long
形容詞
ロング
長い
park
名詞
パーク
公園
route
名詞
ルート
道順、ルート
usually
副詞
ユージュアリー
普段は、たいてい
walk
動詞
ウォーク
歩く、散歩
walking
名詞
ウォーキング
歩くこと、散歩すること
where
副詞
ウェア
どこで、どこへ
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
散歩は趣味?
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Is walking your hobby?あなたは普段どこへ行くの?
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Where do you usually go?私は公園を歩くよ。
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I walk in the park.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
歩く、散歩
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walk好きである、好む
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likeどこで、どこへ
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where歩くこと、散歩すること