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このレッスンについて
変更された乗り場を見つけるを通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
Did you hear the announcement just now?
ディジュ ヒア ジ アナウンスメント ジャスト ナウ たった今のアナウンスを聞きましたか?The train is leaving from a different platform.
ザ トレイン イズ リーヴィング フラム ア ディファレント プラットフォーム その電車は別のホームから出発します。The board says we should use the other platform instead.
ザ ボード セズ ウィ シュド ユーズ ジ アザー プラットフォーム インステッド 掲示板には、代わりに別のホームを使うように書いてあります。Then we should follow the signs now.
ゼン ウィ シュド フォロウ ザ サインズ ナウ それなら、今すぐ案内表示に従いましょう。Do we have enough time to get there?
ドゥ ウィ ハヴ イナフ タイム トゥ ゲット ゼア そこまで行く時間は十分にありますか?We do if we leave now.
ウィ ドゥ イフ ウィ リーヴ ナウ 今出発すれば、間に合います。I'll keep my ticket ready.
アイル キープ マイ ティキット レディ 切符をすぐ出せるようにしておきます。Keep it handy; staff may check it before we board.
キーピット ハンディ スタフ メイ チェキット ビフォア ウィ ボード すぐ出せるようにしておいてください。乗車前に係員が確認するかもしれません。文の説明
Did you hear the announcement just now?
たった今のアナウンスを聞きましたか?
- Did … you
- あなたは〜しましたか
- hear
- 聞く
- the announcement
- そのアナウンス
- just now
- たった今
詳しい説明
Did you は、相手に過去の出来事をしたか尋ねる疑問文の型です。ここでは did が過去を示し、主語は you です。一般動詞の疑問文では、Did you + 動詞の原形 ...? を使います。例: Did you call her?(彼女に電話しましたか)。did の後ろの動詞は過去形にせず、原形にします。 hear は「聞く」「聞こえる」という動詞で、ここでは「アナウンスを聞いた」という意味です。did と一緒に使われているため、過去の形は hear ではなく did によって表されています。現在の習慣や事実なら Do you hear ...?、過去の出来事なら Did you hear ...? となります。hear は意識して耳を傾ける行為にも、音が耳に入ることにも使えますが、この文ではアナウンスを聞いたかどうかを尋ねています。 the announcement は、話し手と聞き手にとって特定できる「そのアナウンス」です。announcement の基本形は名詞で「アナウンス、告知」を意味します。複数なら announcements です。the は、ここで話題になっている特定のものを示します。例えば I heard the announcement. は「そのアナウンスを聞きました」です。 just now は「たった今」「ついさっき」という、非常に近い過去の時点を表す時間表現です。文末に置いて、出来事がいつ起きたかを示しています。now だけなら「今」で、just now はそれよりも「少し前」を指します。例: She arrived just now.(彼女はたった今到着しました)。 全体では、Did you(あなたはしましたか)+ hear(聞く)+ the announcement(そのアナウンス)+ just now(たった今)という組み合わせです。したがって、意味は「たった今のアナウンスを聞きましたか?」となります。
The train is leaving from a different platform.
その電車は別のホームから出発します。
- train
- 電車
- is leaving
- 出発している/出発します
- different
- 別の、異なる
- platform
- ホーム
詳しい説明
train は「電車、列車」を表す名詞です。複数形は trains です。例: The train is late.(電車は遅れています。) is leaving は動詞 leave(去る、出発する)の現在進行形です。is が主語 The train に合わせた形で、leaving が leave に -ing を付けた形です。この文では、電車が今まさに出発する、または近い時点で出発することを表します。現在進行形は、現在進行中の動作だけでなく、決まっている近い将来の動作にも使えます。例: The bus is leaving soon.(バスはもうすぐ出発します。) different は、基準となるものと「異なる」「別の」という意味の形容詞です。この文では、通常想定されるホームや先に話題になったホームとは異なるホームであることを示します。比較の形は different のほか、より強く違いを示す more different などがありますが、通常は different from ...(…と異なる)の形で比較対象を示します。例: This route is different from the usual one.(この経路はいつもの経路とは異なります。) platform は、駅で電車に乗り降りする「ホーム」を表す名詞です。複数形は platforms です。a platform のように、数を特定しない一つのホームを表すこともできますが、a だけで具体的な数を強調しているわけではありません。 The train は特定の電車を指すため、定冠詞 the が使われています。from a different platform は「別のホームから」という出発地点を表すまとまりです。ここで from は出発の場所や起点を示します。したがって、The train is leaving(その電車は出発しています/出発します)に、from a different platform(別のホームから)が加わります。 全体では、「その電車は別のホームから出発します」という意味です。The train が出発する主体、is leaving が出発する動作、from a different platform がその起点を示しています。
The board says we should use the other platform instead.
掲示板には、代わりに別のホームを使うように書いてあります。
- board
- 掲示板
- says
- 書いてある/述べている
- we should
- 私たちは〜すべきだ
- use
- 使う
- other
- 別の
- platform
- ホーム
- instead
- 代わりに
詳しい説明
board はここでは「掲示板」を指す名詞です。掲示物や案内を載せる板・表示媒体を表します。複数なら boards です。ここでの The board は、掲示板そのものが発話するという意味ではなく、そこに書かれた内容を主語として表す自然な言い方です。 says は say の三人称単数現在形で、ここでは「書いてある内容が〜と述べている」という意味です。主語が The board なので say ではなく says になります。たとえば The sign says “Stop.” は「その標識には『止まれ』と書いてあります」です。 we should は「私たちは〜するのがよい/〜すべきだ」という提案・勧告を表します。should の後ろには動詞の基本形が来るため、we should use となります。should は文脈によって強い義務よりも、適切な行動についての助言を表すことがあります。 use は「使う」という動詞です。ここでは目的語 the other platform を「使う」、つまりそのホームを利用するという意味です。should の後ろでは時制や主語に合わせて形を変えず、基本形 use を使います。例: We use this entrance. —「私たちはこの入口を使います。」 other は、すでに話題になっているものとは異なる「別の」を表します。ここでは the other platform というまとまりの中で、基準となるホームとは別のホームを指しています。another は通常「もう一つの/別の一つの」という不特定の単数名詞と使われ、the other は特定の対比対象を指す点が異なります。 platform はここでは鉄道の「ホーム」です。一般的な「台・舞台・基盤」などの意味もありますが、この文では列車が発着する場所を表しています。例: The train is on platform three. —「その列車は3番ホームにあります。」 instead は「代わりに」という副詞です。この文では、通常または先に考えていたホームではなく、別のホームを使うことを示します。instead はしばしば文末に置けます。例: Use the other door instead. —「代わりにもう一方のドアを使ってください。」 全体では、The board says が「掲示板には〜と書いてある」という情報源を示し、we should use が「私たちは使うのがよい」という内容を表します。the other platform は基準となるホームとは別の特定のホーム、instead はそのホームへの変更を示します。したがって、文全体は「掲示板には、代わりに別のホームを使うように書いてあります」という意味になります。
Then we should follow the signs now.
それなら、今すぐ案内表示に従いましょう。
- Then
- それなら
- we should
- 私たちは〜したほうがよい
- follow
- 従う
- signs
- 案内表示
- now
- 今すぐ
詳しい説明
Then は、直前の情報を受けて「それなら」「では」と次の判断につなぐ語です。この文では、別のホームを使うという情報を受けた流れに合っています。時間的な「そのとき」という意味になる場合もありますが、ここでは結論を導く用法です。 we should の we は話し手を含む複数の人を指す主語で、should は「〜するのがよい」「〜すべきだ」という助動詞です。should の後ろには動詞の原形が来るので、should follow のようになります。ここでは文脈に合う提案として「従いましょう」と訳せますが、常に強い命令を表すわけではありません。例: We should leave now.(私たちは今出発したほうがよいです。) follow は「後ろをついて行く」だけでなく、案内・指示・規則などに「従う」という意味でも使います。ここでは案内表示の指示どおりに進むことを表します。follow は原形で、should の後ろでは主語が何であってもこの形を使います。例: Follow the instructions.(指示に従ってください。) signs はここでは「案内表示」です。単数形は sign、複数形が signs です。複数形なので、複数の表示をまとめて指す形ですが、この文だけでは個々の表示の数や具体的な場所までは分かりません。follow + 表示・指示 で「表示・指示に従う」という再利用しやすい形になります。例: Follow the signs to the exit.(出口まで案内表示に従ってください。) now は「今」「今すぐ」で、行動の時点を示します。この文では、表示に従うことを現在行うことを表します。例: We need to go now.(私たちは今行く必要があります。) 全体では、Then が前の情報を受けた判断を示し、we should follow the signs が「私たちは案内表示に従うのがよい」という提案を作り、最後の now がその行動を今行うことを加えています。したがって、固定された意味は「それなら、今すぐ案内表示に従いましょう。」です。
Do we have enough time to get there?
そこまで行く時間は十分にありますか?
- Do we
- 私たちは〜しますか
- have
- 持っている、ある
- enough
- 十分な
- time
- 時間
- get there
- そこへ行く、そこに着く
詳しい説明
Do we は、現在形の一般動詞について「私たちは〜しますか」と尋ねる型です。ここでの do は「する」という本動詞ではなく、疑問文を作る助動詞です。語順は Do + 主語 + 動詞の原形 ...? です。例: Do we need a map?(私たちは地図が必要ですか)。 have はここでは「持っている」より広く、「時間などがある」という意味です。Do の後ろなので、主語が we でも has ではなく原形の have を使います。肯定文なら We have enough time.(私たちには十分な時間があります)です。 enough は、必要な量や程度に達していて「十分な」という意味です。名詞の前では enough + 名詞、形容詞や副詞の後ろでは 形容詞・副詞 + enough という位置が基本です。ここでは enough time で「十分な時間」です。例: The room is warm enough.(その部屋は十分暖かいです)。 'time' はこの文では、目的地まで移動するために使える「時間」を指す名詞です。この意味では通常、不可算名詞として a を付けずに使います。enough time は「十分な時間」です。 get there は「そこに着く/そこまで行く」というまとまりです。get はここでは「手に入れる」ではなく、ある場所に到達する意味です。there は文脈上の場所を指しますが、固定文だけから具体的な場所を特定する必要はありません。場所を名詞で言う場合は get to the station(駅に着く)のように to を使いますが、there の前には通常 to を置かず、get there と言います。例: Can we get there by noon?(正午までにそこに着けますか)。 全体では、Do we have enough time(私たちには十分な時間がありますか)に、to get there(そこに着くために必要な)が続いています。後半は、どのような目的のために時間が十分なのかを示しています。そのため文全体は「そこまで行く時間は十分にありますか?」という意味です。Do による疑問文で、have の目的語が enough time、その時間が十分かどうかの対象が to get there です。
We do if we leave now.
今出発すれば、間に合います。
- We
- 私たちは
- do
- そうする/そうである
- if
- 〜すれば
- leave
- 出発する
- now
- 今
詳しい説明
We は話し手を含む複数の人を指す主語です。固定訳から、この文では「私たちは」という意味です。誰が含まれるかの詳細は、文自体からは特定できません。we の後では、現在形の動詞は通常、三人称単数の -s を付けない形になります。 do はここで、文脈にある「そこへ行くのに十分な時間がある」という内容を代用しています。そのため We do は、この文脈では「私たちはそうです/その時間があります」という意味になります。do 自体が常に「間に合う」という意味になるわけではありません。例:Do you have enough time? — Yes, we do.(時間は十分にありますか。— はい、あります。) if は条件を導き、「もし〜なら」「〜すれば」を表します。将来の条件でも、通常は if 節で will ではなく現在形を使います。基本パターンは if + 主語 + 現在形, 主節 です。 leave はここで「出発する」という意味です。基本形は leave で、we が主語なので leaves ではなく leave になります。別の文脈では「去る」や「置いていく」という意味にもなります。例:We leave at eight.(私たちは8時に出発します。) now は「今」を表す副詞です。ここでは出発する時点を示し、「今出発すること」を条件にしています。 全体では、We do が文脈上の「十分な時間がある/間に合う」という内容を受け、if we leave now がその条件を示します。したがって、We do if we leave now. は「今出発すれば、間に合います」という意味です。条件を先に出すなら、同じ内容を If we leave now, we do. のようにも表せます。
I'll keep my ticket ready.
切符をすぐ出せるようにしておきます。
- I'll
- 私は〜します
- keep
- 〜しておく
- my
- 私の
- ticket
- 切符
- ready
- すぐ使える状態の
詳しい説明
I'll は I will の短縮形で、ここでは話し手がこれから行う意志・予定を表します。I’ll check it. は「私がそれを確認します」という意味です。I は話し手を指し、will は主語が単数でも複数でも形が変わりません。 keep は「保つ、ある状態にしておく」という動詞です。ここでは後ろの my ticket を目的語、ready をその状態として、「切符を使える状態に保つ」という形になっています。keep + 目的語 + 形容詞 は「目的語を〜な状態にしておく」という再利用しやすい型です。例: Keep the door open. —「ドアを開けたままにしておいてください。」 my は話し手との所有・関係を示す所有限定詞で、ここでは ticket にかかります。my 自体は、後ろの名詞が単数か複数かで形を変えません。例: my tickets —「私の切符(複数)」。 ticket はここでは乗車のための「切符」です。単数形なので、1枚の切符を指す表現になっています。複数なら tickets です。例: I have two tickets. —「私は切符を2枚持っています。」 ready は形容詞で、「必要なときにすぐ使える・出せる状態の」という意味です。keep の後ろで、切符そのものではなく、切符の保たれる状態を表しています。ready はここでは比較ではなく基本形です。比較する場合は readier、最上級は readiest となりますが、この文には比較の意味はありません。 全体では、I'll が話し手のこれからの意志を示し、keep my ticket ready が「私の切符をすぐ出せる状態にしておく」という内容を作ります。したがって、文全体は「切符をすぐ出せるようにしておきます。」という意味です。keep + 目的語 + 形容詞 の型を使えば、I'll keep my passport ready.(パスポートをすぐ出せるようにしておきます)のようにも言えます。
Keep it handy; staff may check it before we board.
すぐ出せるようにしておいてください。乗車前に係員が確認するかもしれません。
- Keep
- 保つ
- it
- それを
- handy
- すぐ使える手元の状態で
- staff
- 係員
- may
- 〜かもしれない
- check
- 確認する
- before
- 〜する前に
- board
- 乗車する
詳しい説明
Keep はここでは「保つ」を相手に求める命令形で、後ろの it が保つ対象です。keep + 目的語 + 形容詞 で「目的語をその状態にしておく」という形になります。例: Keep the door open. —「ドアを開けたままにしておいてください。」前の文の I'll keep my ticket ready. にも、物をすぐ使える状態にしておくという同じ keep の使い方が見られます。 it は、すでに話題になっている物を指す目的格の代名詞です。この文では、前の文で示された my ticket、つまり話し手の切符を指します。したがって Keep it handy は「その切符をすぐ出せる状態にしておいてください」という意味です。主語としても目的語としても形は it のまま使います。例: Keep it close. —「それを近くに置いておいてください。」 handy は「手元にあって、すぐ使える」という状態を表す形容詞です。ここでは keep it handy で「それをすぐ出せる状態にしておく」となります。比較するなら handier(より便利な、より使いやすい)、handiest(最も便利な、最も使いやすい)という形がありますが、この文では比較ではありません。例: Keep your phone handy. —「携帯電話をすぐ使えるよう手元に置いておいてください。」 staff は職員・係員をまとめて指す集合的な名詞です。ここでは確認をする側を表します。a staff member と言えば「1人の職員」という個人に焦点を当てられますが、この文の staff はそのように人数を限定していません。例: The staff can help you. —「係員が手伝えます。」 may は、ここでは可能性を表す助動詞で、「〜かもしれない」です。may + 動詞の原形 なので、may check のように続きます。助動詞の後では主語が三人称単数でも動詞に -s を付けません。例: They may arrive soon. —「彼らはすぐ到着するかもしれません。」 check はここで、係員が対象を確認する・調べるという意味の動詞です。現在形の原形は check で、checks は三人称単数の主語に使えますが、may の後では原形の check を使います。例: The officer checks the pass. —「係員がパスを確認します。」 before は、後ろの節が表す出来事より前の時点を示します。before + 主語 + 動詞 で「主語が動詞をする前に」という時間表現を作れます。例: Wash your hands before you eat. —「食べる前に手を洗ってください。」 board はここでは乗り物に乗るという自動詞です。before we board は「私たちが乗車する前に」という節で、we が乗車する人々を表します。board the train のように、乗る乗り物を目的語として直接続ける使い方もあります。例: We board at six. —「私たちは6時に乗車します。」 全体では、命令の Keep it handy が「その切符をすぐ出せる状態にしておいてください」を表します。セミコロンの後の staff may check it は「係員がそれを確認するかもしれません」で、may が可能性を加えています。最後の before we board が確認の時点を「私たちが乗車する前」と限定するため、文全体は「すぐ出せるようにしておいてください。乗車前に係員が確認するかもしれません。」という意味になります。
文法ポイント
be + verb-ing
The train is leaving.
ザ トレイン イズ リーヴィング電車が出発しようとしています。
leaving は leave の -ing形で、今起きている動作を表します。
文末の instead
Use the other platform instead.
ユーズ ジ アザー プラットフォーム インステッド代わりに、もう一つのホームを使ってください。
instead は文末に置き、「その代わりに」という意味を表します。
英語の単語
Did you hear the announcement just now?
The board says we should use the other platform instead.
The train is leaving from a different platform.
Then we should follow the signs now.
Did you hear the announcement just now?
The board says we should use the other platform instead.
Did you hear the announcement just now?
The train is leaving from a different platform.
The board says we should use the other platform instead.
The train is leaving from a different platform.
The train is leaving from a different platform.
The board says we should use the other platform instead.
クイズ
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今出発すれば、間に合います。
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We do if we leave now.切符をすぐ出せるようにしておきます。
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I'll keep my ticket ready.スペル
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聞く、聞こえる
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hear出発する、去る
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leaving異なる、別の
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differentホーム、プラットホーム