壊れた傘に対処する | 日本語で英語を学習

English lesson set in a contemporary everyday setting in the United States: Outside in heavy rain, one adult offers shelter and an extra umbrella after another person's umbrella breaks..

JA → EN / レベル: A2

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このレッスンについて

壊れた傘に対処するを通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

My umbrella broke in the strong wind.

マイ アンブレラ ブロウク イン ザ ストロング ウィンド 強い風で私の傘が壊れました。
B

Come under the shelter before you get soaked.

カム アンダー ザ シェルター ビフォア ユー ゲット ソウクト ずぶぬれになる前に、雨宿りできる場所に入ってください。
A

The rain is heavier than it looked.

ザ レイン イズ ヘヴィアー ザン イット ルックト 雨は見たときより強く降っています。
B

You can borrow my extra umbrella.

ユー キャン バロウ マイ エクストラ アンブレラ 私の予備の傘を借りてください。
A

Are you sure you don't need it?

アー ユー シュア ユー ドウント ニード イット 本当にそれが必要ではありませんか。
B

I have a raincoat, so I can manage.

アイ ハヴ ア レインコウト ソウ アイ キャン マニッジ レインコートがあるので、大丈夫です。
A

I can bring it back tomorrow.

アイ キャン ブリング イット バック トゥモロウ 明日それを返せます。
B

Just stay dry on your way home.

ジャスト ステイ ドライ オン ユア ウェイ ホウム 帰る途中で濡れないようにしてください。

単語解説

My 「My」は「私の」という意味で、ここでは「My umbrella」のように傘の持ち主を示します。「My」は名詞の前に置いて使います。
umbrella 「umbrella」は「傘」を指し、ここでは強い風で壊れた傘です。「My umbrella」のように、所有を表す語の後ろに置いて使えます。雨から身を守る物について話す場面で使います。
broke 「broke」はここで「壊れた」という意味で、「My umbrella broke」の中で傘に起きたことを表します。「break」の過去形が「broke」です。物が壊れたことを伝えるときに使えます。
in 「in」はここで、強い風という状況の中で壊れたことを示します。「in the strong wind」のように、出来事が起きた状況を後ろに置けます。
the 「the」は、ここで話題になっている特定の風を示します。「the strong wind」のように、形容詞と名詞の前に置いて使います。聞き手がどれを指すか分かるものについて使います。
strong 「strong」はここで風の勢いが「強い」ことを表し、「the strong wind」で強い風を指します。「strong」は名詞の前に置いて、その性質を説明できます。
wind 「wind」は「風」を意味し、ここでは傘を壊した強い風を指します。「the strong wind」のように、強さを表す語と一緒に使えます。
Come 「Come」はここで、話し手のいる雨宿りできる場所へ「来て、入ってください」という働きをします。「Come under the shelter」のように、移動先を続けて示せます。雨を避けるよう相手に促す場面で使われます。
under 「under」はここで、雨宿りできる場所の下や中へ移動することを示します。「under the shelter」のように、入る場所を後ろに置いて使えます。
shelter 「shelter」はここで、雨から身を守れる「雨宿りできる場所」を意味します。「under the shelter」で、その場所の下や中に入ることを表します。悪天候から避難できる場所について話すときに使えます。
before 「before」はここで、「ずぶぬれになる前に」という時間の順序を示します。「before you get soaked」のように、主語と動作を続けて使えます。何かが起こる前にする行動を伝えるときに使えます。
you 「you」はここで、話しかけられている相手を指します。「before you get soaked」では、相手がずぶぬれになることを表します。相手に行動や状態を伝える文で使えます。
get 「get」はここで、ある状態に「なる」という変化を示します。「get soaked」では、濡れていない状態からずぶぬれの状態になることを表します。「get」の後ろに状態を表す語を置いて使えます。
soaked 「soaked」はここで「ずぶぬれの」という状態を表します。「get soaked」で「ずぶぬれになる」という意味になります。雨の中で衣服などが完全に濡れる状況で使えます。
rain 「rain」は「雨」を意味し、ここでは現在降っている雨を指します。「The rain is heavier」のように、雨を主語にして強さを説明できます。天候について話すときに使います。
is 「is」はここで、雨と「heavier」という状態を結びつけています。「The rain is heavier」のように、主語の状態を説明する文で使います。
heavier 「heavier」はここで、雨が以前の見た目より「より強く、より激しく」降っていることを表します。「heavy」の比較の形で、「heavier than it looked」という比較を作っています。雨や負担などの程度を比べるときに使えます。
than 「than」はここで、雨の強さを以前の見た目と比べる「〜より」を示します。「heavier than it looked」のように、比較の基準を後ろに置いて使います。
it 「it」はここで、以前に見た雨の様子を指します。「than it looked」では、実際の雨が以前に見えた様子より強いという比較を作っています。天候や状況を指して話すときに使えます。
looked 「looked」はここで、以前はそのように「見えた、思われた」という意味です。「than it looked」で、見たときの印象を比較の基準にしています。「look」の過去形が「looked」です。
can 「can」はここで、相手が予備の傘を借りることが可能だという申し出を表します。「can borrow」のように、後ろに動詞の形を置いて使います。相手にできることを伝えたり、申し出たりする場面で使えます。
borrow 「borrow」はここで、予備の傘を一時的に「借りる」ことを意味します。「borrow my extra umbrella」のように、借りる物を後ろに置いて使います。使った後に返す物を借りる場面で使えます。
extra 「extra」はここで、通常使う物とは別に用意してある「予備の」という意味です。「extra umbrella」のように、追加である物を名詞の前から説明します。余分に用意した物を示すときに使えます。
Are 「Are」はここで、「Are you sure」の疑問文を始め、相手が確信しているかを尋ねます。「Are you sure」のように、相手に確認する質問で使われます。
sure 「sure」はここで「確信している、確かだ」という意味で、「Are you sure」で相手の申し出に間違いがないか確認しています。「be sure」の形で、確信や確認を表せます。
don't 「don't」はここで、相手が傘を必要としないという否定を作ります。「you don't need it」では「あなたはそれを必要としない」という意味です。主語の後ろに置いて動作や必要性を否定できます。
need 「need」はここで、傘を「必要とする」という意味です。「need it」のように、必要とする物を後ろに置いて使います。物が必要かどうかを確認する場面で使えます。
I 「I」はここで、レインコートを持っていて何とかできる話し手自身を指します。「I have a raincoat」のように、自分の状態や持ち物を伝える文で使います。
have 「have」はここで、レインコートを「持っている、手元にある」という意味です。「have a raincoat」のように、持っている物を後ろに置いて使います。自分の持ち物や利用できる物を伝えるときに使えます。
a 「a」はここで、レインコートが一つあることを示します。「a raincoat」のように、単数の物を初めて述べるときに名詞の前に置きます。
raincoat 「raincoat」は「レインコート」を意味し、ここでは傘がなくても雨を防げる持ち物として述べられています。「a raincoat」のように、持ち物を表す名詞として使えます。
so 「so」はここで、レインコートを持っていることから、何とかできるという結果につなげています。「I have a raincoat, so I can manage」のように、理由の後ろに結果の文を続けて使います。
manage 「manage」はここで、傘がなくても「何とかやっていける、大丈夫である」という意味です。「I can manage」のように、困難があっても対応できることを表します。
bring 「bring」はここで、借りた傘を話し手のところへ「持ってくる、持っていく」ことを表します。「bring it back」では、傘を元の持ち主に返すために運ぶという働きになります。物を人や元の場所へ運ぶ場面で使えます。
back 「back」はここで、借りた傘を元の持ち主のところへ「戻して」という方向を加えています。「bring it back」で、傘を返すことを表します。元の場所や人へ戻す動作と一緒に使えます。
tomorrow 「tomorrow」は「明日」を意味し、傘を返せる時点を示します。「I can bring it back tomorrow」のように、予定や行動の時を文の後ろに置いて表せます。
Just 「Just」はここで、強い命令ではなく「ただ、どうか」という柔らかな依頼の調子を加えています。「Just stay dry」のように、相手への助言や願いを簡潔に伝えるときに使えます。
stay 「stay」はここで、「その状態のままでいる」という意味です。「stay dry」では、帰る途中も濡れていない状態を保つことを表します。「stay」の後ろに状態を表す語を置いて使えます。
dry 「dry」はここで「濡れていない、乾いた」という状態を表します。「stay dry」で、雨の中でも濡れないでいるようにという意味になります。相手の安全を気づかう場面で使えます。
on 「on」はここで、「on your way home」という移動の途中を表す表現の一部です。帰宅する道のりの間に、という意味になります。「on one's way」の後ろに行き先を置いて使えます。
your 「your」はここで「あなたの」という意味で、「your way home」のように相手の帰り道を示します。名詞の前に置いて、その道が相手のものであることを表します。
way 「way」はここで、家へ向かう「道、途中」を意味します。「on your way home」で、家へ帰る途中という意味になります。移動の道のりや途中について話すときに使えます。
home 「home」はここで、向かう先としての「家へ」を表します。「your way home」の中で、帰る先を示しています。移動の方向や帰宅について話す表現で使えます。

文法ポイント

bring + object + back

Bring it back tomorrow.

ブリング イット バック トゥモロウ

明日、それを返して。

句動詞では代名詞itをbringとbackの間に置く。

stay + adjective

Stay dry.

ステイ ドライ

濡れないでいて。

stayの後ろに形容詞を置き、「〜の状態のままでいる」と表す。

英語の単語

borrow 動詞
バロウ 借りる
break 動詞
ブレイク 壊れる、壊す broke
extra 形容詞
エクストラ 予備の、余分な
get soaked フレーズ
ゲット ソウクト ずぶぬれになる
heavy 形容詞
ヘヴィ 強い、激しい heavier
look 動詞
ルック 〜に見える looked
need 動詞
ニード 必要とする
raincoat 名詞
レインコウト レインコート
shelter 名詞
シェルター 雨宿りできる場所、避難所
strong wind フレーズ
ストロング ウィンド 強い風
sure 形容詞
シュア 確かな、本当にそう思う
umbrella 名詞
アンブレラ

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

私の予備の傘を借りてください。

答えを見るYou can borrow my extra umbrella.

明日それを返せます。

答えを見るI can bring it back tomorrow.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

答えを見るumbrella

借りる

答えを見るborrow

壊れる、壊す

答えを見るbroke

雨宿りできる場所、避難所

答えを見るshelter