I
「I」は、この会話で話している本人を指し、「I want to check」で自分の希望を表します。自分の希望や予定を言うときに、I want to + 動詞という形で使えます。レストランで自分の注文内容を伝える場面で使われています。
want
「want」は、この会話では「〜したい」という話し手の希望を表します。「I want to check」のように、want の後ろに to + 動詞を置いて、したい行動を続けます。何かをしたいと相手に伝える場面で使えます。
to
「to」は「I want to check」で、want の後ろにしたい動作を続ける働きをします。want to + 動詞で「〜したい」という形になります。確認や依頼など、これからしたい行動を述べるときに使えます。
check
「check」は、この会話では注文内容を確認することを表します。「check the order」のように、check の後ろに確認する対象を置きます。注文、予定、情報などに間違いがないか確かめる場面で使えます。
the
「the」は、「the order」で、この場面ですでに話題になっている特定の注文を示します。英語では、話し手と聞き手の両方がどの注文か分かるときに、名詞の前に置きます。レストランで自分たちがした注文を指すために使われています。
order
「order」は、この会話ではレストランで頼んだ注文を指します。「check the order」のように、注文の内容を確認する対象として使われています。料理や飲み物を頼んだあと、その内容を確認する場面で使えます。
before
「before」は、この会話では「〜する前に」という時間の順序を表します。「before the food comes」で、料理が来る前の時点を示します。before の後ろには、the food comes のような出来事を置いて、先に行うことを述べられます。
food
「food」は、この会話ではレストランで出てくる料理や食べ物を指します。「the food comes」で、料理が来ることを表します。食事全体や料理について話すときに使える語です。
comes
「comes」は、この会話では料理が来ることを表します。「the food comes」で、料理が到着する出来事を述べています。before の後ろで「料理が来る前に」のように、基準となる出来事を表すために使えます。
It's
「It's」は、この会話では「It is」を短くした形で、後ろの内容について「〜です」と述べます。「It's easier to fix mistakes」で、間違いを直すことのしやすさを説明しています。会話では、状況や行動の評価を簡潔に述べるときによく使えます。
easier
「easier」は、この会話では、料理を始める前のほうが間違いを直しやすいという意味です。「It's easier to fix mistakes」のように、何かをすることがよりしやすいと説明します。二つのタイミングや方法を比べて、どちらがしやすいか述べる場面で使えます。
fix
「fix」は、この会話では注文の間違いを直すことを表します。「fix mistakes」のように、fix の後ろに直す対象を置きます。注文や予定に間違いが見つかり、それを直したいときに使えます。
mistakes
「mistakes」は、この会話では注文に関する間違いを指します。「fix mistakes」で、間違いを直すという意味になります。複数の間違いをまとめて話すときや、間違いが起きる可能性について話す場面で使えます。
they
「they」は、この会話では料理を始める店員さんたちを指します。「before they start cooking」で、店員さんが料理を始める前という意味になります。すでに話題になっている複数の人を、同じ文の中で繰り返さずに指すときに使えます。
start
「start」は、この会話では店員さんが料理を始めることを表します。「start cooking」のように、start の後ろに始める動作を置きます。作業や活動の開始時点について話す場面で使えます。
cooking
「cooking」は、この会話では店員さんが料理をする作業を表します。「start cooking」で、料理を始めるというまとまりになります。start の後ろで、始まる活動を表すときに使えます。
asked
「asked」は、この会話では、話し手が料理の内容を頼んだことを表します。「I asked for soup」のように、過去にした注文を述べています。すでにした依頼や注文を説明するときに使えます。「ask for + 名詞」で、何かを求める形になります。
for
「for」は、「asked for soup」で、求めたものが soup であることを示します。ask for + 物で「物を頼む」という形になります。レストランで料理や飲み物を注文した内容を伝えるときに使えます。
soup
「soup」は、この会話では注文したスープを指します。「soup without onions」で、玉ねぎを入れないスープを表します。料理名を述べて、その料理に関する希望を続けるときに使えます。
without
「without」は、この会話では「〜なしで」という意味で、スープに玉ねぎを入れないことを表します。「without onions」のように、without の後ろに含めないものを置きます。料理の材料や付け合わせを除いてほしいと頼む場面で使えます。
onions
「onions」は、この会話ではスープに入れない玉ねぎを指します。「soup without onions」で、玉ねぎなしのスープという注文になります。料理に入れてほしくない材料を具体的に伝えるときに使えます。
And
「And」は、この会話では前の注文に別の注文を付け加える「それから」という働きをします。「And I asked for salad」で、サラダについても頼んだことを続けて述べています。別の情報や注文を追加するときに文頭で使えます。
salad
「salad」は、この会話では注文したサラダを指します。「salad with no dressing」で、ドレッシングなしのサラダを表します。料理名の後ろに、材料や付け方についての希望を続けるときに使えます。
with
「with」は、「salad with no dressing」で、サラダに関する付加条件を続ける働きをします。ここでは no dressing と結び付き、ドレッシングがないサラダを表します。料理に何を付けるか、または付けないかを説明するときに、名詞の後ろで使えます。
no
「no」は、「no dressing」でドレッシングがないことを表します。「with no dressing」のように、no の後ろに含めないものを置きます。料理に特定の材料やソースを付けないよう頼む場面で使えます。
dressing
「dressing」は、この会話ではサラダにかけるドレッシングを指します。「with no dressing」で、ドレッシングなしで提供してほしいという条件を表します。サラダの注文で、ソースやドレッシングの希望を伝えるときに使えます。
dessert
「dessert」は、この会話では食事の後に出るデザートを指します。「The dessert should come after the meal」で、デザートが出る順番について述べています。レストランで食事の最後に出る料理について話す場面で使えます。
should
「should」は、この会話ではデザートが食事の後に来るはずだという見込みを表します。「should come」のように、should の後ろには動詞の形を置きます。予定どおりならそうなるはずだと確認したり伝えたりする場面で使えます。
come
「come」は、この会話ではデザートが運ばれて来ることを表します。「should come after the meal」で、食事の後に来るはずだという意味になります。料理や人がこちらへ来ること、または届くことを述べるときに使えます。
after
「after」は、この会話では「〜の後に」という時間の順序を表します。「after the meal」で、食事が終わった後の時点を示します。after の後ろには、the meal のような基準となる出来事や時間を置けます。
meal
「meal」は、この会話ではレストランでの食事全体を指します。「after the meal」で、食事の後という時間を表します。料理一品ではなく、朝食や昼食などの一回の食事について話すときに使えます。
I'll
「I'll」は、この会話では「I will」を短くした形で、話し手がこれから頼むつもりだと表します。「I'll ask the server」で、店員に確認を頼むという意思を述べています。これから自分がすることをその場で決めて伝えるときに使えます。
ask
「ask」は、この会話では店員に確認してもらうよう頼むことを表します。「ask the server to confirm everything」のように、ask の後ろに頼む相手を置き、その後ろに頼む行動を続けます。人に何かをしてもらいたいと依頼する場面で使えます。
server
「server」は、この会話ではレストランで注文を受けたり料理を運んだりする店員を指します。「ask the server」で、店員に頼むという意味になります。注文内容を確認したいときに、対応してくれる店員を指して使えます。
confirm
「confirm」は、この会話では注文の内容が正しいか確認することを表します。「ask the server to confirm everything」で、店員にすべてを確認してもらうよう頼んでいます。ask + 人 + to + 動詞で、人にその動作を頼む形として使えます。
everything
「everything」は、この会話では注文に関するすべての内容を指します。「confirm everything」で、料理、材料、出る順番などをまとめて確認する意味になります。複数の項目を一つずつ挙げずに、全体を確認したいときに使えます。