Should
Should we do something indoors or outdoors tomorrow? の Should は、「〜しましょうか」と相手に提案するときに使われています。Should we ...? の形で、これから一緒にすることを相談できます。
we
we と We は、この会話の話し手と相手を含む「私たち」を表します。Should we do something indoors or outdoors tomorrow? のように主語として使い、相手と一緒にする活動を相談するときに使えます。
do
do は、Should we do something indoors or outdoors tomorrow? で「何かをする」という意味です。具体的な活動をまだ決めていないため、do something で活動を広く表しています。
something
something は、Should we do something indoors or outdoors tomorrow? で「何か」を表し、内容を特定しない活動を指します。do something のように、まだ決めていないことについて話すときに使えます。
indoors
indoors は「屋内で」を表し、Should we do something indoors or outdoors tomorrow? では活動する場所の候補を示します。We can move indoors if the weather changes. では、天気が変わった場合に活動を屋内へ切り替える意味になります。
or
or は、Should we do something indoors or outdoors tomorrow? で「または・それとも」を表し、屋内と屋外の二つの選択肢をつないでいます。A or B の形で、選択肢を並べるときに使えます。
outdoors
outdoors は「屋外で」を表し、Should we do something indoors or outdoors tomorrow? では屋内である indoors と対になる活動場所を示します。do something outdoors のように、屋外で行う活動について話すときに使えます。
tomorrow
tomorrow は「明日」を表し、Should we do something indoors or outdoors tomorrow? では計画する日を示します。日を表す語として文末に置き、これからの予定を具体化できます。
Check
Check は、Check the forecast before we decide. で「確認しましょう・確認して」という依頼や指示を表します。Check the forecast のように、確認する対象を直後に置いて使えます。
the
the は、the forecast で、二人が確認する特定の天気予報を指します。話題や状況からどの予報か分かっているものを表すとき、名詞の前に置きます。
forecast
forecast は、the forecast で「天気予報」を表し、活動を決めるために確認する情報です。check the forecast のように、予報を確認して判断材料にするときに使えます。
before
before は、before we decide では「私たちが決める前に」、before lunch では「昼食前に」を表します。before の後ろに行動や時点を置き、あることより前のタイミングを示せます。
decide
decide は、before we decide で「私たちが決める」という意味で、活動を選ぶことを指します。before we decide のように、何かを決める前に必要な確認や相談を述べるときに使えます。
It
It は、It says the morning will be sunny. で、直前に話題になった天気予報を受けています。文頭では大文字の It、条件節の中では it と書き、予報が示す内容を続けられます。
says
says は say の形で、It says the morning will be sunny. では「予報が〜だと示している」という意味です。says の後ろに予報や情報の内容を続けると、その情報が伝えることを説明できます。
morning
morning は、the morning で「午前中」を表し、ここでは明日の午前中を指します。morning walk のように名詞の前に置くと、「午前中の散歩」のように時間を活動と結び付けられます。
will
will は、It says the morning will be sunny. で、これからの予報を示しています。will be sunny のように、未来に予想される状態を述べるときに使えます。
be
be は、will be sunny で、午前中が sunny という状態になることをつないでいます。will の後ろに be と状態を表す語を置くことで、将来の状態を表せます。
sunny
sunny は、the morning will be sunny で「午前中は晴れる」という天気の状態を表します。be sunny のように、天気や時間帯の状態を説明するときに使えます。
Then
Then は、Then we could take a walk before lunch. で「それなら・その場合」を表し、晴れるという予報を受けた結論を導きます。文頭に置いて、前の情報を踏まえた提案や判断をつなげられます。
could
could は、Then we could take a walk before lunch. で、散歩をする可能性や控えめな提案を表します。we could の後ろに活動を置くと、まだ確定していない選択肢を提案できます。
take
take は、take a walk というまとまりで「散歩に行く・散歩をする」を表します。ここでは単独の「取る」ではなく、take a walk の形で散歩という活動を述べています。
a
a は、a walk では一回の散歩、a cafe では特定されていない一つのカフェを表します。a walk や a cafe のように、まだ特定されていない一つのものや活動を名詞の前に置けます。
walk
walk は、take a walk で「散歩」、a morning walk で「午前中の散歩」を表します。take a walk のように活動として使ったり、morning walk のように時間を表す語と組み合わせたりできます。
lunch
lunch は、before lunch で「昼食前」を表し、散歩をする時間の目安になっています。before lunch のように、食事を基準に予定のタイミングを示せます。
If
If と if は、If it rains later と if the weather changes で「もし〜なら」という条件を導入します。If の後ろに起こりうる状況を置き、その場合の対応を続けるときに使えます。
rains
rains は rain の形で、If it rains later では「後で雨が降る」という天気の状況を表します。if it rains later のように、天気が変わった場合の対応を述べる条件に使えます。
later
later は、If it rains later で「後で」を表し、散歩を予定している午前中より後の時間を示しています。文末に置いて、条件となる出来事が後の時間に起こることを加えられます。
can
can は、we can visit a cafe と We can move indoors で、条件が起きた場合に取れる対応を表します。can の後ろに動作を置くと、その行動が可能であることを述べられます。
visit
visit は、visit a cafe で「カフェに行く・訪れる」を表し、雨が降った場合の代替案になっています。visit の後ろに場所を置いて、そこへ行く予定や行動を述べられます。
cafe
cafe は、visit a cafe で、雨の場合に行く屋内の場所としての「カフェ」を表します。a cafe のように、まだ特定されていない行き先を示せます。
That
That は、That keeps the plan flexible. で、前に述べた「雨ならカフェに行く」という対応策を受けています。そのことがどんな結果をもたらすかを説明するとき、文の主語として使えます。
keeps
keeps は keep の形で、keeps the plan flexible では「予定を柔軟な状態に保つ」という意味です。keep の後ろに対象と状態を置く形で、何かをその状態に維持することを表せます。
plan
plan は、the plan では「予定・計画」、plan on a morning walk では「午前中の散歩を予定する」という意味で使われています。the plan は決まった予定全体を指し、Let's plan on a morning walk. では今後の活動を決めることを表します。
flexible
flexible は、keeps the plan flexible で、天気に応じて変更しやすい予定であることを表します。keep the plan flexible のように、予定や方法を固定せず対応できる状態について使えます。
Let's
Let's は、Let's plan on a morning walk. で、話し手と相手が一緒にすることを「〜しましょう」と提案しています。Let's の後ろに動作を置くと、会話の中で共同の方針を決められます。
on
on は、plan on a morning walk で、予定する内容を示す表現の一部です。plan on の後ろに a morning walk のような予定内容を置き、何をするつもりかを表せます。
move
move は、move indoors で、天気が変わったときに活動を屋内へ切り替えることを表します。We can move indoors if the weather changes. のように、条件に応じて活動場所や予定を変更するときに使えます。
weather
weather は、the weather changes で、活動の判断に関わる「天気」を表します。if the weather changes のように、天気の変化を条件として別の対応を述べられます。
changes
changes は change の形で、if the weather changes では「天気が変わる」という意味です。the weather changes のように、天気や予定などの変化を条件の中で説明できます。