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このレッスンについて
共有冷蔵庫の食品にラベルを付けるを通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
Can I put this soup in the shared fridge?
キャン アイ プット ディス スープ イン ザ シェアード フリッジ? このスープを共有冷蔵庫に入れてもいいですか?Label the container before you leave it there.
レイベル ザ コンテイナー ビフォー ユー リーヴ イット ゼア。 そこに置く前に、容器にラベルを付けてください。Should I write the date on it too?
シュダイ ライト ザ デイト オン イット トゥー? 日付も書いたほうがいいですか?That helps people know how long it has been inside.
ザッ ヘルプス ピープル ノウ ハウ ロング イット ハズ ビン インサイド。 それで、みんなはそれが中に入ってからどのくらい経ったか分かります。Which shelf is for personal food?
ウィッチ シェルフ イズ フォー パーソナル フード? 個人用の食品はどの棚ですか?Use the top shelf, away from the shared items.
ユーズ ザ トップ シェルフ アウェイ フロム ザ シェアード アイテムズ。 共有の食品から離れた、いちばん上の棚を使ってください。I'll keep it there and take it home soon.
アイル キープ イット ゼア アンド テイク イット ホーム スーン。 そこに置いて、近いうちに家に持ち帰ります。That way the fridge does not fill up with old food.
ザッ ウェイ ザ フリッジ ダズ ナット フィル アップ ウィズ オウルド フード。 そうすれば、冷蔵庫が古い食品でいっぱいになりません。文の説明
Can I put this soup in the shared fridge?
このスープを共有冷蔵庫に入れてもいいですか?
- Can I
- 〜してもいいですか
- put
- 入れる
- this
- この
- soup
- スープ
- shared
- 共有の
- fridge
- 冷蔵庫
詳しい説明
Can I は、相手に許可を求める質問の型です。ここでの can は「できる」という能力ではなく、「〜してもよい」という意味です。I が主語なので、Can I ...? の形になります。例えば Can I sit here? は「ここに座ってもいいですか?」です。許可を求める相手が主語なら、Can you ...? は通常「あなたは〜できますか/〜してくれますか」という別の型になります。 put は、物をある場所に置く・入れるという意味の動詞です。この文ではスープを冷蔵庫の中へ移す動作を表しています。put は現在形・過去形・過去分詞がすべて put のまま変わらない不規則動詞です。例えば I put the keys on the table. は「私は鍵をテーブルの上に置きます」または文脈によって「置きました」です。場所を続けるときは put + 物 + 場所 という型が使えます。 this は、話し手が指している対象を「この」と示す語です。ここでは固定訳に基づき、this soup 全体で「このスープ」を指しています。this は単数の数えられる名詞や、soup のような数えない名詞と使えます。複数の数えられる名詞なら通常 these になります。例えば this box は「この箱」、these boxes は「これらの箱」です。 soup は液体の料理である「スープ」を表す名詞です。ここでは this に修飾される対象です。英語では、数えない物質としてのスープを一般的に述べるとき some soup のように言えますが、容器や一回分を数える文脈では a soup と言うこともあります。この文ではそのような数量を追加せず、指示されたスープを表しています。 shared は、複数の人が共同で使う、つまり「共有の」という意味の形容詞です。ここでは shared fridge で、共同で使う冷蔵庫を表します。shared は動詞 share(共有する)に関係する形で、名詞の前に置いてその名詞の性質を説明しています。例えば a shared room は「共有の部屋」です。 fridge は「冷蔵庫」という名詞で、refrigerator より短く日常的な語です。in the fridge は「冷蔵庫の中に」という場所を表すよく使う組み合わせです。例えば Keep the milk in the fridge. は「牛乳を冷蔵庫に入れておいてください」です。 全体では、Can I が許可を求め、put が置く動作、this soup が対象、in the shared fridge が移動先を示しています。そのため、Can I put this soup in the shared fridge? は「このスープを共有冷蔵庫に入れてもいいですか?」という意味になります。
Label the container before you leave it there.
そこに置く前に、容器にラベルを付けてください。
- Label
- ラベルを付ける
- container
- 容器
- before
- 〜する前に
- leave
- 置いておく
- there
- そこに
詳しい説明
Label はここでは動詞 label の命令形で、「ラベルを付けてください」という指示です。命令文では主語 you は通常表面に現れません。命令形は現在形と同じ label です。例: Label the box.(箱にラベルを付けてください。) container は「容器」です。the container は、文脈上特定されている容器を表します。the だけで数量を示すわけではありません。例: The container is clean.(その容器は清潔です。) before は、後ろの出来事より前の時点を示します。ここでは before you leave it there 全体が「それをそこに置く前に」という時間のまとまりです。before の後ろには主語 you と動詞 leave を含む節が続いています。例: Wash your hands before you eat.(食べる前に手を洗ってください。) leave は単独では「離れる」という意味にもなりますが、ここでは leave it there で、物をある場所に残す、つまり「それをそこに置いておく」という意味です。leave は you と組み合わせても形が変わりません。例: Leave the key on the table.(鍵をテーブルの上に置いておいてください。) there は場所を指す副詞で、「そこに」を表します。it は leave の目的語である目的格代名詞です。 supplied translation はこの代名詞の具体的な指示対象を独立して明示していないため、ここでは特定の名詞を必ず指すと断定せず、leave it there を「それをそこに置いておく」と捉えます。 全体では、命令形 Label the container(容器にラベルを付けてください)に、before 以下の時間条件を加えています。したがって Label the container before you leave it there. は「それをそこに置く前に、容器にラベルを付けてください」という意味です。
Should I write the date on it too?
日付も書いたほうがいいですか?
- Should I
- 〜したほうがいいですか
- write
- 書く
- the date
- 日付
- on it
- それに/その上に
- too
- 〜も
詳しい説明
Should I は、相手に助言や確認を求める「私が〜したほうがいいですか」という形です。ここでは Should が「〜すべきだ」という強い命令ではなく、提案を求める疑問を作っています。肯定文の I should write ... なら「私は〜したほうがよい」です。 例: Should I wait here? —「ここで待ったほうがいいですか。」 write は「書く」です。ここでは Should の後ろに置かれるため、to を付けずに基本形 write を使います。過去形は wrote、過去分詞は written です。 例: I wrote the date on the label. —「私はラベルに日付を書きました。」 the date の date は「日付」です。the が付いており、この場面で問題になっている特定の日付を指します。a date なら、特定されていない一つの日付という意味になり得ますが、数量を明示する表現として the を説明するのではなく、ここでは対象が特定されていることが重要です。 例: Check the date first. —「先にその日付を確認してください。」 on it は「それに/その上に」です。on は、書く内容が表面に付く位置関係を示します。ここでの it は、前の文脈でラベルを付ける対象として示されたものを受けています。it は単数の物などを受ける代名詞ですが、この形だけで具体的な対象が決まるわけではありません。 例: Write your name on it. —「それにあなたの名前を書いてください。」 too は「〜も」で、すでに予定されている、または話題になっている作業に日付を書くことを追加します。文末の too は、ここでは「日付も」という追加の意味を文全体に加えています。 例: Should I sign it too? —「私もそれに署名したほうがいいですか。」 全体では、Should I(私が〜したほうがいいですか)に write the date(日付を書く)と on it(それに)を続け、最後の too でその作業を追加しています。そのため、Should I write the date on it too? は「それに日付も書いたほうがいいですか?」という、日付を記入するべきかを尋ねる文です。
That helps people know how long it has been inside.
それで、みんなはそれが中に入ってからどのくらい経ったか分かります。
- That
- それは/それで
- helps
- 助ける、役立つ
- people
- 人々
- know
- 知る、分かる
- how long
- どのくらいの期間
- it
- それが
- inside
- 中に
詳しい説明
That はここでは前に述べた内容や行為を受けて「それで」「それは」という主語になる指示表現です。日本語訳の「それで」に対応しており、具体的に何を指すかはこの文だけでは特定しません。文脈に応じて this(これ)や that(それ/あれ)を使い分けます。 helps は help の三人称単数現在形です。主語が That のような単数のものなので help ではなく helps になります。ここでは「人を助ける」という物理的な援助ではなく、「人が分かるのに役立つ」という意味です。help + 人 + 動詞の原形 で「人が〜するのを助ける/〜できるようにする」という形を作れます。 例: This helps students remember the rule. —「これは学生がその規則を覚えるのに役立ちます。」 people は「人々、人」を表す名詞で、ここでは helps の対象です。複数の人を一般的に指す表現で、特定の人数を示す語ではありません。単数の一人なら通常 a person、複数を一般的に言うなら people とします。 know は「知る」「分かる」です。ここでは help + people + know の形で、people がその内容を分かることを表します。know の三人称単数現在形は knows ですが、この文では people が複数なので know のままです。 how long は時間の長さを尋ねる表現で、「どのくらい(の期間)」を意味します。後ろの節全体 how long it has been inside が、know の内容になります。期間ではなく時点を尋ねるなら when(いつ)を使います。 例: Do you know how long it will take? —「どのくらい時間がかかるか分かりますか。」 it は三人称単数の代名詞で、この文では中にある対象を指します。日本語訳も「それが」としており、具体的な対象の名前は固定文から特定されません。he や she のように人の性別を示す形ではなく、人や物など単数の対象を受けられます。 inside は「中に」という位置を表す語です。ここでは has been inside の一部として、対象が中にある状態を表します。inside は名詞の前に置いて「内部の」という意味になる場合もありますが、この文では副詞として状態や場所を示しています。 it has been inside は「それが中に入ってから、今まで中にある」という時間的な内容です。has been は be の現在完了形で、過去に始まった状態が現在に関係していることを表します。したがって how long it has been inside は、単に現在どこにあるかではなく、「中に入ってからどのくらい経ったか」という期間を尋ねる節になります。疑問文の語順ではなく、know の目的語になる埋め込み疑問節なので how long it has been ... の順序になります。 全体では、That(それで/それは)+ helps people know(人々が分かるのに役立つ)+ how long it has been inside(それが中に入ってからどのくらい経ったか)という構成です。つまり「それで、みんなはそれが中に入ってからどのくらい経ったか分かります」という意味になります。
Which shelf is for personal food?
個人用の食品はどの棚ですか?
- Which
- どの
- shelf
- 棚
- is for
- 〜用です
- personal
- 個人用の
- food
- 食品
詳しい説明
Which は、後ろの名詞 shelf と組み合わさって、いくつかの選択肢の中から「どの〜」かを尋ねます。ここでは単独の代名詞ではなく、名詞を限定する語です。例: Which door is open? は「どのドアが開いていますか。」です。 shelf は「棚」という名詞です。ここでは単数形で、複数形は shelves です。例: The books are on the shelf. は「本はその棚にあります。」です。 is for は、物の用途や割り当てを表す be + for の形で、「〜用である」「〜のために使う」となります。is は単数の主語 shelf に対応する be の形です。再利用できる型は X is for Y. です。例: This box is for tools. は「この箱は道具用です。」です。 personal は形容詞で、ここでは food を修飾し、「個人用の」「個別に使う」という意味です。文脈上、共有のものではなく個人に割り当てられた食品を指します。反対の区別として、この文脈では shared(共有の)があります。例: This locker is personal. は「このロッカーは個人用です。」です。 food は「食品、食べ物」という名詞です。ここでは特定の一品ではなく、個人用として扱われる食品全般を指すため、通常は数えない名詞として使われています。例: The food is in the fridge. は「食品は冷蔵庫にあります。」です。 文全体では、Which shelf が「どの棚か」を尋ねる部分、is for がその棚の用途を示す部分、personal food が用途の対象です。したがって Which shelf is for personal food? は、「個人用の食品はどの棚ですか?」という意味になります。これは個人用食品に割り当てられた棚を選んで尋ねる、実用的な質問です。
Use the top shelf, away from the shared items.
共有の食品から離れた、いちばん上の棚を使ってください。
- Use
- 使ってください
- top
- いちばん上の
- shelf
- 棚
- away from
- 〜から離れた
- shared
- 共有の
- items
- 品物(ここでは食品)
詳しい説明
Use はここでは「使ってください」という指示を表す動詞 use の命令形です。命令形では主語を通常明示せず、聞き手に行動を求めます。Use + 目的語 の形で使えます。例: Use this key.(この鍵を使ってください。) top はここでは棚の位置を示し、「いちばん上の」という意味です。top は high の比較級や最上級ではないので、higher や highest から作られた形として覚えないようにします。the top shelf で「いちばん上の棚」という名詞句になります。 shelf は物を置くための「棚」です。複数形は shelves で、つづりと発音が変わります。例: The books are on the shelf.(本は棚の上にあります。) away from は、基準となる場所や物から距離を置いた状態を示し、「〜から離れた」という意味です。from の後ろに離れる基準を置きます。例: Keep the bag away from the door.(そのバッグをドアから離しておいてください。) shared は動詞 share(共有する、分け合う)の過去分詞形で、ここでは形容詞のように items を修飾し、「共有の」という意味です。例: These are shared supplies.(これは共有の備品です。) items は item(一つの品物・項目)の複数形です。ここでは固定訳に示された意味に従い、共有されている食品を指す「品物」と理解できます。shared items で「共有の食品」というまとまりになります。 文全体では、Use が指示、the top shelf が使う対象、away from the shared items がその棚の位置を表します。Use the top shelf, away from the shared items. は「共有の食品から離れた、いちばん上の棚を使ってください。」という意味です。
I'll keep it there and take it home soon.
そこに置いて、近いうちに家に持ち帰ります。
- I'll
- 私は〜します
- keep
- 保つ、置いておく
- it
- それを
- there
- そこに
- take
- 持っていく
- home
- 家へ、家に
- soon
- 近いうちに
詳しい説明
I'll は I will の短縮形で、「私は〜するつもりです/〜します」という話し手の未来の行動を表します。I が主語、will が未来の行動を示します。会話では I'll のような短縮形がよく使われます。 keep はここでは「ある場所に置いたままにする」という意味です。基本形は keep で、主語が三人称単数現在なら keeps になります。keep + 目的語 + 場所 は「目的語をその場所に置いておく」という再利用しやすい型です。たとえば、Keep the documents here. は「書類をここに置いておいて」です。 it は keep と take の目的語で、話し手が扱っている単数の物・事を指す代名詞です。特定の品名は固定訳からは分からないため、ここで補うことはできません。複数の物を指す場合は通常 them を使います。 there は「そこに」という場所を示す副詞です。keep it there で「それをそこに置いておく」となります。別の場所なら、Keep it here.(それをここに置いておいて)のように here を使えます。 take はここでは、物を別の場所へ運ぶ動作を表す動詞です。基本形は take、過去形は took、過去分詞は taken です。take it home のように到着先が home と結びつくと、「それを家へ持ち帰る」という意味になります。bring は通常、話し手などのいる場所へ物を運ぶ場合に使います。 home はここでは「家へ」という到着先を示します。take it home は「それを家へ持ち帰る」という組み合わせで、home の前に通常 to は置きません。一般の場所名詞なら take it to the office(それを職場へ持っていく)のように to を使います。 soon は「近いうちに/まもなく」という、近い未来の時点を示す副詞です。ここでは take it home という行動がいつ行われるかを説明しています。より具体的な時点なら、tomorrow(明日)のように表せます。 全体では、I'll keep it there が「それをそこに置いておきます」、and take it home soon が「そして近いうちに家へ持ち帰ります」という意味です。and が二つの行動を結び、it は両方の動詞の目的語として同じ物を指します。したがって、文全体は「それをそこに置いておき、近いうちに家へ持ち帰ります」という意味になります。
That way the fridge does not fill up with old food.
そうすれば、冷蔵庫が古い食品でいっぱいになりません。
- That way
- そうすれば
- fridge
- 冷蔵庫
- does not
- 〜しない
- fill up
- いっぱいになる
- old
- 古い
- food
- 食品
詳しい説明
That way は、直前に述べた方法・行動を受けて「そうすれば」という結果の導入に使えます。ここでは、前の文の「そこに置いて、近いうちに家に持ち帰る」という方法を指しています。例: That way, we can save time. — そうすれば、時間を節約できます。 fridge は refrigerator のくだけた短縮形で、「冷蔵庫」です。この文では、does not fill up の主語になっています。例: The fridge is full. — 冷蔵庫はいっぱいです。 does not は、三人称単数の主語について現在の否定を作る形です。does が否定の助動詞として働くため、後ろの動詞は fill のような原形になります。肯定なら The fridge fills up ...、否定なら The fridge does not fill up ... です。does not の縮約形は doesn't です。 fill up は「いっぱいになる/いっぱいにする」という句動詞です。ここでは冷蔵庫が主語なので、「いっぱいになる」という意味です。fill だけなら「満たす・満たされる」という広い意味になり、up が加わることで満杯になる結果が示されます。例: The box filled up quickly. — 箱はすぐにいっぱいになりました。 old は「古い」という形容詞で、後ろの food を説明しています。ここでは新鮮でなくなった、以前から残っている食品という意味です。比較の形は old — older — oldest です。例: We should use the older food first. — より古い食品を先に使うべきです。 food は「食品・食べ物」で、通常は物質・種類全体を指すときに数えない名詞として使えます。個々の品を数える場合は、文脈に応じて a piece of food や具体的な品名などを使います。この文では old が食品を修飾し、冷蔵庫に残って古くなった食品を指しています。 全体では、That way が「そうすれば」という方法と結果のつながりを示し、the fridge が主語、does not fill up が「いっぱいにならない」、with old food が「古い食品で」を表します。したがって、「そうすれば、冷蔵庫が古い食品でいっぱいになりません」という意味です。
文法ポイント
adjective + noun
personal food
パーソナル フード個人用の食品
英語では形容詞を名詞の前に置きます。日本語とは語順が異なります。
before + subject + verb
Before you leave, write the date.
ビフォー ユー リーヴ ライト ザ デイト。出ていく前に、日付を書いてください。
beforeの後ろに主語と動詞を置いて、「〜する前に」という時を表します。
英語の単語
before you leave it there
Label the container before you leave it there.
Can I put this soup in the shared fridge?
クイズ
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次の単語を正しい順序に並び替えてください。
個人用の食品はどの棚ですか?
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Which shelf is for personal food?スペル
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スープ
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soup冷蔵庫
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fridgeラベルを付ける
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label〜する前に