There's
「There's」は、この会話では「〜がある」とイベントの存在を伝える形です。「There's a design event」のように、存在を知らせたいものを後ろに置いて使えます。
a
「a」は、特定されていない1つのものを表し、ここでは「a design event」で「あるデザインイベント」という意味です。単数の数えられる名詞の前に置くのが基本です。
design
「design」は、ここでは「event」を説明し、「デザインに関する」という意味を加えています。「design event」のように、分野や内容を表す語を名詞の前に置けます。
event
「event」は、この会話では友達を誘って参加する「イベント」を指します。「a design event」のように、どのようなイベントかを前の語で説明できます。参加する催しを話題にするときに使います。
this
「this」は、話し手の現在に近いものを指し、ここでは「this week」で「今週」を表します。「this」+時間表現で、現在の期間を示せます。
week
「week」は「週」で、ここでは「this week」として今週を表します。曜日や月ではなく、7日ほどの期間を示す時間表現です。
I
「I」は、話している本人を表す主語で、ここではイベントを紹介したり予定を確認したりするAを指します。自分について述べる文の主語として使います。
thought
「thought」は、この会話では「〜と思った」という意味で、相手が行きたがるかもしれないと考えたことを表します。「I thought ...」の形で、自分の考えを述べられます。これは「think」の過去形です。
you
「you」は、ここでは話し相手であるBを指し、「you might want to go」の中で「行きたいかもしれない人」を表します。相手を主語や目的語として示すときに使います。
might
「might」は、ここでは相手がイベントに行きたい可能性を控えめに述べる「〜かもしれない」です。「might」+動詞の形で、確実ではない見込みを表せます。
want
「want」は、ここでは「行きたいと思う」という希望を表し、「want to go」の一部です。「want to」+動詞で、何かをしたいという希望を述べられます。
to
「to」は、ここでは「want to go」の中で、後ろの「go」を「したい」の内容としてつなぐ不定詞の標識です。「want to」+動詞という形で、希望する行動を示します。
go
「go」は、ここではイベントに「行く」という行動を表します。「want to go」のように、移動や参加の希望を述べる文で使えます。
What
「What」は、ここでは「What kind of event is it?」で、イベントの種類を尋ねる「どのような」を表します。「What kind of」+名詞で、種類や内容を質問できます。
kind
「kind」は、ここでは「What kind of event」の中で「種類」を表します。「kind of」+名詞で、その名詞がどのような種類かを尋ねたり説明したりできます。
of
「of」は、ここでは「kind of event」で「イベントの種類」という関係を作っています。「kind of」+名詞で、対象の種類を表す形になります。
is
「is」は、ここではイベントがどのような種類かを結びつける語です。「What kind of event is it?」で、イベントの種類を尋ねています。
it
「it」は、ここでは話題になっているデザインイベントを指します。「What kind of event is it?」のように、すでに話題に出た物や事柄を受けて使います。
has
「has」は、ここではイベントが講演や展示を「含んでいる」という意味です。「It has」+内容で、イベントや場所などに何があるかを説明できます。これは「have」がこの主語に合わせた形です。
few
「few」は、ここでは「a few short talks」で「いくつかの、少数の講演」を表します。「a few」+複数名詞で、少ないが存在する数を示せます。
short
「short」は、ここでは「talks」を説明し、講演の長さが「短い」ことを表します。形容詞を名詞の前に置いて、その特徴を説明できます。
talks
「talks」は、ここではイベント内で行われる複数の「講演」を指します。「a few short talks」のように、数や長さを前の語で説明できます。
and
「and」は、ここでは講演と展示を並べて「〜と、そして」を表します。「talks and a small exhibition」のように、同じ文の中で複数の内容をつなぎます。
small
「small」は、ここでは「exhibition」を説明し、展示の規模が「小さな」ことを表します。形容詞を名詞の前に置いて、規模や特徴を示せます。
exhibition
「exhibition」は、ここではイベントで見られる「展示」を指します。「a small exhibition」のように、展示の規模を前の語で説明できます。
So
「So」は、ここでは前に述べた講演や展示の内容を受けて、「それなら、だから」と結果を導きます。理由や状況から判断したことを続けるときに、文頭で使えます。
should
「should」は、ここではイベントに気軽に立ち寄ることができるはずだという見込みを表します。「should be」+形容詞で、状況から考えられる見込みを述べられます。
be
「be」は、ここでは「should be easy」の中で、イベントの性質を「easy」と結びつけています。助動詞「should」の後ろで、動詞の基本形として使われています。
easy
「easy」は、ここではイベントに「気軽に立ち寄りやすい」という意味を表します。「be easy to」+動詞で、ある行動がしやすいことを説明できます。
drop
「drop」は、ここでは「drop in」というまとまりで、予定を細かく決めずに「立ち寄る」という意味を表します。「drop in」は、場所に短時間立ち寄るときに使える表現です。
in
「in」は、ここでは「drop in」の一部として、立ち寄る動きを表現します。「drop in」のように、動詞と組み合わさって決まった意味を作ることがあります。
Do
「Do」は、ここでは「Do visitors need ...?」という疑問文を作る助動詞です。「Do」+主語+動詞の基本形で、必要性などを尋ねられます。
visitors
「visitors」は、ここではイベントに来る「来場者」を表します。複数の来場者について述べるため、「Do visitors need ...?」の主語になっています。
need
「need」は、ここでは来場者が事前申し込みをする「必要がある」かを表します。「need to」+動詞で、何かをする必要性を述べられます。
sign
「sign」は、ここでは「sign up」というまとまりの中で「申し込む」という意味を表します。「sign up」でイベントやサービスへの登録を申し込むことを表します。
up
「up」は、ここでは「sign up」の一部として、申し込みを完了するまとまりを作っています。「sign up」のように、動詞と組み合わせて登録や申し込みを表します。
beforehand
「beforehand」は、ここではイベントに申し込む時期について「事前に」を表します。「sign up beforehand」のように、行動より前に済ませることを示せます。
I'll
「I'll」は、ここでは「イベントページを確認して詳細を送る」と話し手がこれからすることを表します。「I will」の短縮形で、これからの意志や予定を述べる形です。
check
「check」は、ここではイベントページを見て情報を「確認する」という意味です。「check」+確認する対象という形で、情報や予定を調べることを表せます。
the
「the」は、ここでは話題になっている特定のページや詳細などを指し、「その」と対象を限定します。「the」+名詞で、聞き手にもどの対象か分かるものを示します。
page
「page」は、ここではイベント情報が載っている「ページ」を指します。「the event page」のように、どのページかを前の語で具体化できます。
send
「send」は、ここではイベントの詳細や計画を相手に「送る」という意味です。「send」+人+物で、誰に何を送るかを表せます。文頭では「Send」としても使われています。
details
「details」は、ここではイベントの申し込みや場所などの「詳細」を指します。「send you the details」のように、相手に情報を送る対象として使えます。
Could
「Could」は、ここでは「Could you ...?」で相手に丁寧に依頼する「〜してもらえますか」を表します。「Could you」+動詞の基本形で、お願いを柔らかく伝えられます。
also
「also」は、ここではイベントページの確認に加えて、集合場所も調べてほしいという「〜も」を表します。追加したい行動の前に置いて、依頼や情報を付け加えられます。
find
「find」は、ここでは「find out」というまとまりで、集合場所を「調べて明らかにする」という意味を表します。「find out」+情報で、知らなかった事実を調べることを示せます。
out
「out」は、ここでは「find out」の一部として、調べて情報を明らかにする意味を作っています。「find out」のように、動詞と組み合わせて知識や事実を得る表現になります。
where
「where」は、ここでは「where we should meet」で、集合場所を尋ねる「どこで、どこに」を表します。「where」+主語+動詞で、場所についての内容を文の中に組み込めます。
we
「we」は、ここでは会話中の二人を含む「私たち」を表し、「where we should meet」で二人が会うことを示します。話し手と相手を一緒に主語にするときに使います。
meet
「meet」は、ここでは二人が「会う」という意味です。「where we should meet」のように、会う場所を表す内容と組み合わせて使えます。
If
「If」は、ここでは申し込みが簡単であるという条件を示す「もし〜なら」です。「If」+条件の文で、その条件が成り立つ場合の提案や結果を続けられます。
sign-up
「sign-up」は、ここでは「申し込み」を表す名詞で、「If sign-up is simple」で申し込みの手続きが簡単かどうかを述べています。ハイフン付きの「sign-up」は、申し込みという事柄を表す語として使われています。
simple
「simple」は、ここでは申し込みの手続きが「簡単な」ことを表します。「sign-up is simple」のように、名詞の性質を「be動詞」の後ろで説明できます。
let's
「let's」は、ここでは相手と一緒に入口のそばで会おうと提案する「〜しましょう」です。「let's」+動詞の基本形で、話し手と相手が行う提案を表せます。
by
「by」は、ここでは「by the entrance」で、入口の「そばで」という近い場所を表します。「by」+場所で、その場所の近くを集合場所などとして示せます。
entrance
「entrance」は、ここではイベント会場の「入口」を指します。「by the entrance」のように、集合する具体的な場所として使えます。
before
「before」は、ここでは最初の講演より「前に」という時間関係を表します。「before」+出来事や時間で、何かが起こる前の時点を示せます。
first
「first」は、ここでは複数ある講演のうち「最初の」ものを表します。「the first talk」のように、順序を示す語として名詞の前に置きます。
talk
「talk」は、ここではイベント内の「講演」を指し、「the first talk」で最初の講演を表します。講演の順序や内容を説明する名詞として使えます。
That
「That」は、ここでは直前に提案された集合場所と時間の計画を指し、「それは、その内容は」という意味です。「That works for me」のように、相手が示した案を受けて使えます。
works
「works」は、ここでは提案された計画が自分にとって「都合がよい、問題なくいく」という意味です。「That works for me」で、提案に同意するときに使える表現です。これは「work」がこの主語に合わせた形です。
for
「for」は、ここでは「works for me」で、その計画が「私にとって」都合がよいという関係を表します。「work」+「for」+人で、その人にとって都合がよいことを示せます。
me
「me」は、ここでは「for me」の中で、計画の都合を判断する「私」を表します。「for」などの後ろで、自分を目的語として示す形です。
plan
「plan」は、ここでは集合場所や時間を含む「計画」を指します。「Send the plan」のように、決まった予定や案を相手に送る対象として使えます。
once
「once」は、ここでは計画を手に入れたら「〜したら」という意味で、送るタイミングを示します。「once」+主語+動詞で、あることが済んだ後の条件を表せます。
have
「have」は、ここでは「once you have it」で、計画を手元に持つ、つまり計画ができている状態を表します。「have」+物で、情報や計画を持っていることを示せます。
Tonight
「Tonight」は、ここでは確認と提案を行う時間として「今夜」を表します。文頭に置いて、その行動をいつ行うかを示せます。
will
「will」は、ここでは今夜に申し込みルールを確認し、集合時間を提案するというこれからの意志や予定を表します。「I will」+動詞の基本形で、自分の今後の行動を述べられます。
confirm
「confirm」は、ここでは申し込みのルールを「確認する、確かめる」という意味です。「confirm」+確認する情報で、内容が正しいかを確かめることを表せます。
rules
「rules」は、ここではイベント申し込みに関する「ルール」を指します。「the sign-up rules」のように、特定の手続きに関する決まりを表せます。
suggest
「suggest」は、ここでは二人が会う時間を「提案する」という意味です。「suggest」+案や内容で、相手に検討してほしい案を示せます。
meeting
「meeting」は、ここでは「meeting time」で、二人が会うための時間を表します。名詞の前に置かれて、何のための時間かを説明しています。
time
「time」は、ここでは二人が会う「時間」を指します。「suggest a meeting time」のように、予定の時刻を提案する対象として使えます。
Then
「Then」は、ここではAが今夜計画を決めるなら、その結果として「それなら、その場合は」を表します。前の条件や情報を受けて、次の行動や判断を続けるときに使えます。
can
「can」は、ここではBがその晩を空けておくことが「できる」と表します。「can」+動詞の基本形で、可能な行動や予定を述べられます。
keep
「keep」は、ここでは「keep that evening free」で、その晩を空いている状態に「しておく」という意味です。「keep」+物や時間+形容詞で、ある状態を保つことを表せます。
evening
「evening」は、ここではイベントに関係する「その晩、夕方」を指します。「that evening」のように、特定の晩を表す語と組み合わせて使えます。
free
「free」は、ここでは予定を入れず「空いている」という意味です。「keep that evening free」のように、時間を空けておく状態を表せます。