借りた工具の破損に責任を持つ | 日本語で英語を学習

English lesson set in a contemporary everyday setting in the United States: In a shared space, one adult explains damage to a borrowed saw and agrees to replace the blade before returning it..

JA → EN / レベル: B1

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このレッスンについて

借りた工具の破損に責任を持つを通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

I need to be honest about the saw I borrowed.

アイ ニード トゥ ビー オネスト アバウト ザ ソー アイ バロウド 借りたのこぎりについて、正直に話さなければなりません。
B

Can you explain what happened?

キャン ユー イクスプレイン ワット ハプンド 何が起きたか説明してもらえますか。
A

The blade got damaged while I was cutting thick wood.

ザ ブレイド ガット ダメジド ワイル アイ ワズ カティング シック ウッド 厚い木を切っている間に、刃が傷んでしまいました。
B

Was the wood too thick for that saw?

ワズ ザ ウッド トゥー シック フォー ザット ソー その木は、そののこぎりには厚すぎましたか。
A

Probably, and I should have asked before trying.

プロバブリー アンド アイ シュダヴ アスクト ビフォア トライイング おそらくそうですし、試す前に聞くべきでした。
B

I appreciate you being upfront instead of hiding it.

アイ アプリシエイト ユー ビーイング アップフロント インステッド アヴ ハイディング イット 隠すのではなく、率直に話してくれてありがたいです。
A

I can arrange a repair or replace the blade.

アイ キャン アレインジ ア リペア オア リプレイス ザ ブレイド 修理を手配するか、刃を交換できます。
B

Replacing the blade should be enough.

リプレイシング ザ ブレイド シュド ビ イナフ 刃を交換すれば十分です。
A

I will take care of that today.

アイ ウィル テイク ケア アヴ ザット トゥデイ その件は今日、私が対応します。
B

Tell me when it is replaced before you bring the saw back.

テル ミー ウェン イット イズ リプレイスト ビフォア ユー ブリング ザ ソー バック のこぎりを返す前に、交換が終わったら教えてください。

文の説明

  1. I need to be honest about the saw I borrowed.

    借りたのこぎりについて、正直に話さなければなりません。

    I need
    〜する必要がある
    to be honest
    正直である
    saw
    のこぎり
    borrowed
    借りた
    詳しい説明

    I need は「私は必要とする」から、ここでは「私は〜する必要がある」という必要性を表します。need は一般動詞で、主語が I の現在形では need のままです。必要な行動を続けるときは need to + 動詞の原形 を使います。例: I need to leave.(私は出発する必要があります。) to be honest は be(〜である)の不定詞に honest(正直な)を組み合わせた形です。ここでは、話す内容について正直な態度を取ることを表します。honest は状態を表す形容詞なので、主語に応じた be の形を使います。例: She tries to be honest.(彼女は正直であろうとします。) the saw の saw は「のこぎり」という名詞です。この文では、話し手と聞き手がどののこぎりか特定できるものを指すため、定冠詞 the が付いています。saw は動詞として「のこぎりで切る」という意味にもなりますが、ここでは名詞です。例: The saw is on the table.(そののこぎりはテーブルの上にあります。) borrowed は動詞 borrow(借りる)の過去形・過去分詞形です。ここでは the saw を後ろから説明する関係節 I borrowed の一部で、「私が借りた」という意味になります。borrow は一時的に借りて後で返すことを表し、過去形 borrowed は借りる行為が過去に起きたことを示します。例: I borrowed a book.(私は本を借りました。) about the saw I borrowed は「私が借りたのこぎりについて」というまとまりです。about は話題を示し、I borrowed は the saw を説明します。したがって、I need to be honest(私は正直に話す必要がある)とこの話題部分が組み合わさり、「私は、私が借りたのこぎりについて正直に話す必要があります」という全体の意味になります。

  2. Can you explain what happened?

    何が起きたか説明してもらえますか。

    Can you
    〜できますか
    explain
    説明する
    happened
    起きた
    詳しい説明

    Can you は、相手に能力や可能性があるかを尋ねる形から、ここでは「〜してもらえますか」という丁寧な依頼を作っています。can の後ろの動詞は原形なので、主語が you でも explains や explained にはせず、Can you explain ...? とします。例: Can you open the window? —「窓を開けてもらえますか。」 explain は、内容や理由を分かるように「説明する」という動詞です。人に何かを説明する場合は explain something to someone、説明する内容を示す場合は explain what happened のように続けられます。ここでは Can you と結びついているため、explain は依頼の中の動詞として原形になっています。例: Please explain the problem to me. —「その問題を私に説明してください。」 happened は happen の過去形で、出来事が「起きた」ことを表します。happen はこの用法では自動詞なので、誰かが何かを「起こす」という意味の他動詞ではありません。what happened は「何が起きたか」という埋め込み疑問です。ここでは what 自体が「何が」に当たる主語なので、語順は what + 動詞 となり、直接疑問の What happened? と同じ並びになります。例: I know what happened. —「私は何が起きたか知っています。」 全体では、Can you が依頼、explain が依頼される行為、what happened が説明の内容を示します。そのため Can you explain what happened? は「何が起きたか説明してもらえますか。」という、過去の出来事について説明を求める質問です。

  3. The blade got damaged while I was cutting thick wood.

    厚い木を切っている間に、刃が傷んでしまいました。

    blade
    刃
    got damaged
    傷んだ/損傷した
    while
    〜している間に
    I was cutting
    私が切っていた
    thick
    厚い
    wood
    木
    詳しい説明

    blade はここでは「刃」を表す名詞です。複数形は blades です。刃物全体を指す knife などとは異なり、切る部分に焦点を置きます。 got damaged は「損傷した、傷んでしまった」という結果を表します。get の過去形 got と、動詞 damage の過去分詞 damaged から成る形です。be damaged よりも、ある出来事の結果としてその状態になったことを表しやすい形です。例: The handle got damaged.(取っ手が傷んだ。) while は、二つの出来事が同じ時間帯に進行していることを示す接続語で、ここでは「〜している間に」です。後ろに主語と動詞を含む節を置けます。例: She listened to music while she was working.(彼女は仕事をしている間、音楽を聴いた。) I was cutting は「私が切っていた」です。be の過去形 was と、cut の -ing 形 cutting による過去進行形で、過去のある時点で動作が進行中だったことを示します。cut は現在形・過去形・過去分詞が同じ形ですが、進行形では cutting になります。ここでは、刃が傷んだ時点に進行していた作業を表します。 thick は「厚い」という形容詞です。厚さを述べる名詞を修飾できます。比較すると thick(厚い)、thicker(より厚い)、the thickest(最も厚い)です。例: This board is thicker.(この板はより厚い。) wood は「木、木材」を表す名詞です。ここでは切っている材料としての木材を指し、物質名詞として通常は不可算で使います。一本一本の木を数える意味を明確にする場合は、文脈に応じて a tree など別の名詞を使います。 全体では、The blade(その刃)が主語で、got damaged(傷んだ)がその結果を述べています。while I was cutting thick wood は、その結果が起きた時間を示す節で、「私が厚い木を切っている間に」となります。したがって、文全体は「私が厚い木を切っている間に、刃が傷んでしまいました」という意味です。

  4. Was the wood too thick for that saw?

    その木は、そののこぎりには厚すぎましたか。

    Was
    〜でしたか
    wood
    木
    too thick
    厚すぎる
    that
    その
    saw
    のこぎり
    詳しい説明

    Was は be動詞 be の過去形で、この文では過去の状態について yes/no を尋ねるために使われています。疑問文では Was + 主語 ...? の語順になります。was は単数の主語に対応する形で、複数なら通常 Were になります。 wood はここでは「木材、木」を表す名詞です。この意味では、切る対象となる材料として扱われています。材料を表す wood は、特定の一本を数えるというより物質として述べる場合に使えます。例: The wood is wet.(その木材は濡れています。) too thick は「厚すぎる」です。thick(厚い)に too が付くと、ある目的や基準には度が過ぎているという意味になります。比較の形は thick – thicker – thickest ですが、ここで使われているのは比較級ではなく、too + 形容詞 の構造です。例: The board is too thick.(その板は厚すぎます。) that は指示限定詞で、後ろの名詞を特定して「その」と示します。この文では、固定訳に対応して、話題になっている特定ののこぎりを指しています。this saw(こののこぎり)なら話し手に近いもの、that saw(そののこぎり)なら指し示している特定のものという対比になります。 saw はここでは「のこぎり」という道具を表す名詞です。動詞 saw(のこぎりで切る)と同じ形ですが、この文では that の後ろで名詞として使われています。例: This saw is sharp.(こののこぎりは鋭いです。) too thick for ... は、「…にとって厚すぎる」「…で扱うには厚すぎる」という再利用しやすい形です。ここでは for that saw が、厚さが過大だった基準となる道具を示します。したがって、the wood was too thick for that saw は「その木材は、そののこぎりで扱うには厚すぎた」という意味になります。 全体では、Was による過去の yes/no 疑問文に、主語 the wood、状態 too thick、その基準 for that saw が続き、「その木は、そののこぎりには厚すぎましたか」と尋ねています。

  5. Probably, and I should have asked before trying.

    おそらくそうですし、試す前に聞くべきでした。

    Probably
    おそらく
    I should have
    私は〜すべきでした
    asked
    尋ねた
    before
    〜の前に
    trying
    試すこと
    詳しい説明

    Probably は「おそらく」という確率を表す副詞です。ここでは、直前の問いに対する「おそらくそうです」という答えとして使われています。文脈に応じて文頭にも文中にも置けます。 I should have は、過去のある時点で「私は〜するのがよかった/〜すべきだった」と振り返る形です。should + have + 過去分詞で、実際の行動を振り返って、適切だった行動を述べます。ここでは、試す前に尋ねるのが適切だった、という意味です。I は話し手自身を指します。 asked は動詞 ask「尋ねる」の過去分詞形です。should have の後では過去形ではなく過去分詞を使います。ask は質問や確認を求める動詞です。たとえば、I should have asked. は「私は尋ねるべきでした」です。 before は、ある出来事より前の時点を表します。ここでは before trying で「試す前に」という時間関係を作っています。before の後ろには節も置けます。たとえば、Ask before you try. は「試す前に尋ねてください」です。 trying は動詞 try「試す」の -ing 形で、ここでは before の後ろで「試すこと」を表します。try + -ing が trying になります。この形は、動作を名詞のように扱う動名詞として使われています。try は、文脈によって方法や道具などを実際に試すことを表します。 全体では、Probably が直前の内容への「おそらくそうです」という応答になり、and がそこに話し手の振り返りを続けます。I should have asked は「私は尋ねるべきでした」、before trying は「試す前に」です。そのため、全体の意味は「おそらくそうですし、試す前に聞くべきでした」となります。

  6. I appreciate you being upfront instead of hiding it.

    隠すのではなく、率直に話してくれてありがたいです。

    I appreciate
    感謝しています
    you being upfront
    あなたが率直に話してくれたこと
    instead of
    〜する代わりに
    hiding it
    それを隠すこと
    詳しい説明

    I appreciate はここでは「ありがたく思います、感謝します」という意味です。appreciate は、人に対しても、その人の行為・助け・配慮などに対しても使えます。例えば I appreciate you. は「あなたに感謝しています」、I appreciate your help. は「助けに感謝します」です。この文では、後ろの you being upfront 全体が感謝の対象です。 you being upfront は、you が being upfront の行為者で、「あなたが率直に話してくれたこと」を表します。be の -ing 形が being で、ここでは進行中の動作というより、状態・行為をひとまとまりの名詞相当の内容として扱っています。upfront は「率直な、隠し立てしない」という意味です。例えば She was upfront about the problem. は「彼女はその問題について率直に話しました」です。 instead of は「〜する代わりに、〜ではなく」という対比を作ります。後ろに動詞の -ing 形を置く instead of + -ing は、ある行為ではなく別の行為を選ぶ型です。例えば He called instead of texting. は「彼はメッセージを送る代わりに電話しました」です。この文では、being upfront と hiding it が対比されています。 hiding it は「それを隠すこと」です。hide が基本形で、hiding はその -ing 形です。hide は、物を見えないようにする場合だけでなく、情報や事実を相手に知らせない場合にも使えます。例えば They hid the truth. は「彼らは真実を隠しました」です。it は、この文で話題になっている内容を指しますが、この一文だけでは具体的な対象までは特定されません。 全体では、I appreciate に感謝の対象である you being upfront が続き、instead of hiding it が「それを隠すのではなく」という対比を加えています。したがって、文全体は「それを隠すのではなく、率直に話してくれてありがたいです」という意味です。

  7. I can arrange a repair or replace the blade.

    修理を手配するか、刃を交換できます。

    I can
    私は〜できる
    arrange
    手配する
    repair
    修理
    replace
    交換する
    blade
    刃
    詳しい説明

    I can は「私は〜できる」という、主語 I と助動詞 can の組み合わせです。can の後ろには動詞の原形を置きます。したがって、I can arrange、I can replace のように使えます。can 自体は主語が三人称単数でも cans にはなりません。例: She can help.(彼女は手伝えます。) arrange は、ここでは必要な修理を手配するという意味です。動詞の原形なので、can の後ろでそのまま使われています。arrange + 名詞 で、何かを手配する形を作れます。例: We arranged a visit.(私たちは訪問を手配しました。) repair はここでは「修理」という名詞です。arrange a repair で「修理を手配する」となります。動詞の repair(修理する)も同じ形ですが、この文では a の後ろにあり、手配する対象を表す名詞として使われています。例: The repair was quick.(その修理は短時間で済みました。) replace は「交換する、取り替える」という動詞です。can の後ろなので原形 replace を使います。交換される物を後ろに置き、replace + 物 の形になります。例: They replaced the filter.(彼らはフィルターを交換しました。) blade は「刃」です。ここでは the blade という形で、話し手と聞き手が特定できる刃を指しています。複数なら blades となります。例: This blade is sharp.(この刃は鋭いです。) 文全体では、I can arrange a repair(私は修理を手配できます)と replace the blade(刃を交換できます)を or(または)で結んでいます。can は後ろの二つの動作に共通して働くため、I can arrange ... or replace ... という形で、話し手が提示された二つの対応のどちらも実行可能だという意味になります。全体の意味は「修理を手配するか、刃を交換できます。」です。

  8. Replacing the blade should be enough.

    刃を交換すれば十分です。

    Replacing
    交換すること
    blade
    刃
    should be enough
    十分なはずだ
    詳しい説明

    Replacing は動詞 replace(交換する)の -ing 形です。ここでは動作そのものを名詞のように扱い、文全体の主語になっています。Replacing the blade で「刃を交換すること」というまとまりです。たとえば Replacing the filter is easy. は「フィルターを交換するのは簡単です」です。 blade は「刃」を表す名詞です。この文では、交換の対象を示しています。複数なら blades となりますが、ここでは単数の the blade なので、話し手と聞き手が特定できる刃を指しています。the は数量を表す語ではなく、対象が特定されていることを示します。 should be enough は「十分なはずです」「それで足りるはずです」というまとまりです。should はここで、話し手の見込み・判断を表し、be の後ろに状態を表す enough(十分な、足りる)を置いています。enough は必要な程度に達していることを表します。たとえば This should be enough. は「これで十分なはずです」です。 全体では、Replacing the blade(刃を交換すること)が主語、should be enough(十分なはずです)が述部です。そのため、「刃を交換すれば、それで十分なはずです」という意味になります。前の発話にある修理の選択肢のうち、刃の交換だけで足りるという見込みを述べています。

  9. I will take care of that today.

    その件は今日、私が対応します。

    I will
    私は〜します
    take care of
    対応する
    that
    その件
    today
    今日
    詳しい説明

    I will は、主語 I と助動詞 will の組み合わせです。will はここで、話し手がこれから行う対応を述べる形を作っています。will の後ろでは、主語が何であっても動詞は基本形になります。例: She will help.(彼女が手伝います。) take care of は、ここでは「世話をする」よりも「事柄に対応する、処理する」という意味のまとまりです。後ろに対応する対象を置く、再利用しやすい表現です。例: I will take care of the problem.(私がその問題に対応します。) that は指示代名詞で、ここでは日本語訳の「その件」に当たります。この入力と翻訳では、話題になっている件を指しています。指示代名詞は、文脈上の対象を指し示す働きをします。距離や談話上の位置に応じて this(この〜)と対比できますが、この文の対象を別の具体物に置き換えているわけではありません。 today は「今日」を表す時間の副詞です。ここでは対応する時点を示し、will take care of that の内容を今日行うという関係を作っています。例: I will call you today.(今日、あなたに電話します。) 全体では、I will が話し手によるこれからの行為を示し、take care of that が「その件に対応する」、today がその対応を今日行うことを加えています。そのため、I will take care of that today. は「その件は今日、私が対応します」という意味になります。

  10. Tell me when it is replaced before you bring the saw back.

    のこぎりを返す前に、交換が終わったら教えてください。

    Tell me
    教えてください
    when
    〜したら
    it
    それが
    is replaced
    交換される
    before
    〜する前に
    bring … back
    持って戻す/返す
    saw
    のこぎり
    詳しい説明

    Tell me は、動詞 tell の原形で始まる依頼・命令です。tell + 人 + 内容 で「人に内容を伝える」という形になり、ここでは me が「私に」を表します。丁寧な日本語では「教えてください」と訳せますが、英語の形自体は命令形です。 例: Tell me the answer. — 「答えを教えてください。」 when はここでは疑問詞「いつ」ではなく、時間を示す接続詞「〜したら/〜するとき」です。when + 文 で、主節の出来事がいつ起こるかを示します。 it は単数のものを指す代名詞で、この文では交換される対象を受けています。代名詞そのものから、その対象の具体的な種類までは判断できません。 is replaced は replace「交換する、取り替える」の受動態です。is が単数の主語 it に対応し、replaced は replace の過去分詞です。受動態なので、交換する人を文に出さずに「それが交換される」と述べています。ここでの is replaced は、固定された訳に沿って「交換が済んだら」という時点を示します。 形の対比: replace「交換する」/be replaced「交換される」。 例: The part is replaced. — 「その部品は交換される。」 before は「〜する前に」を表す接続詞です。before + 文 で、後ろの出来事より先に主節の出来事が起こる関係を作ります。 bring ... back は、物をこちら・基準となる場所へ持って戻る、つまり「返す」というまとまりです。bring は原形で、主語 you に続く現在形です。英語では、将来のことでも before の時間節では通常このような現在形を使います。 例: Bring the book back tomorrow. — 「明日、その本を返してください。」 saw はここでは動詞「見る」ではなく、のこぎりを表す名詞です。直前の the と結びついて、聞き手が特定できるのこぎりを指します。 全体では、Tell me「私に教えてください」に、when it is replaced「それの交換が済んだら」が伝える内容として続きます。その後の before you bring the saw back は「のこぎりを返す前に」という期限を加えています。したがって、文全体は「のこぎりを返す前に、それの交換が済んだら教えてください」という意味です。

文法ポイント

should have + 過去分詞

should have asked

シュダヴ アスクト

聞くべきだった

過去の行動について「〜すべきだった」と後悔や反省を表します。

instead of + 動名詞

instead of hiding

インステッド アヴ ハイディング

隠す代わりに、隠さずに

「〜する代わりに」「〜ではなく」という意味で、後ろに動詞の-ing形を置きます。

英語の単語

blade 名詞
ブレイド 刃

The blade got damaged while I was cutting thick wood.

borrowed 動詞
バロウド 借りた

the saw I borrowed

cutting 動詞
カティング 切っていること

I was cutting thick wood.

explain 動詞
イクスプレイン 説明する

Can you explain what happened?

got damaged フレーズ
ガット ダメジド 傷んだ、破損した

The blade got damaged while I was cutting thick wood.

happened 動詞
ハプンド 起きた

what happened

honest 形容詞
オネスト 正直な

I need to be honest about the saw I borrowed.

probably 副詞
プロバブリー おそらく

Probably, and I should have asked before trying.

saw 名詞
ソー のこぎり

I need to be honest about the saw I borrowed.

should have asked フレーズ
シュダヴ アスクト 聞くべきだった

I should have asked before trying.

thick 形容詞
シック 厚い

thick wood

while 接続詞
ワイル 〜している間に

while I was cutting thick wood

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

何が起きたか説明してもらえますか。

答えを見るCan you explain what happened?

刃を交換すれば十分です。

答えを見るReplacing the blade should be enough.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

〜している間に

答えを見るwhile

起きた

答えを見るhappened

切っていること

答えを見るcutting

説明する

答えを見るexplain