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このレッスンについて
身に覚えのない請求を慎重に確認するを通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
I noticed a charge on my statement that I don't recognize.
アイ ノウティスト ア チャージ オン マイ ステイトメント ザット アイ ドウント レカグナイズ 明細に、身に覚えのない請求があることに気づきました。We can open a dispute after we check the merchant description.
ウィー キャン オウプン ア ディスピュート アフター ウィー チェック ザ マーチャント ディスクリプション 加盟店の説明を確認してから、異議申し立ての手続きを開始できます。The description is vague, so I can't tell where it came from.
ザ ディスクリプション イズ ヴェイグ ソウ アイ キャント テル ウェア イット ケイム フロム 説明が曖昧なので、どこから来た請求なのか判断できません。Some processors use a name that looks different from the shop customers see.
サム プロセサーズ ユーズ ア ネイム ザット ルックス ディファレント フロム ザ ショップ カスタマーズ シー 決済処理会社によっては、顧客が店舗で目にする名前とは違って見える名前を使うことがあります。I'll check my recent receipts before filing a formal dispute.
アイル チェック マイ リーセント リシーツ ビフォア ファイリング ア フォーマル ディスピュート 正式な異議申し立てをする前に、最近のレシートを確認します。That can prevent delays if you recognize the charge.
ザット キャン プリヴェント ディレイズ イフ ユー レカグナイズ ザ チャージ その請求に心当たりがあるとわかれば、遅れを防げます。If it still isn't clear, I want the transaction investigated.
イフ イット スティル イズント クリア アイ ワント ザ トランザクション インヴェスティゲイティド それでもはっきりしなければ、その取引を調査してほしいです。We'll document your concern and start the review.
ウィル ダキュメント ユア コンサーン アンド スタート ザ リヴュー ご懸念を記録して、確認を開始します。文の説明
I noticed a charge on my statement that I don't recognize.
明細に、身に覚えのない請求があることに気づきました。
- noticed
- 気づいた
- charge
- 請求
- statement
- 明細
- don't recognize
- 身に覚えがない
詳しい説明
noticed は「その請求に気づいた」という意味で、ここでは過去形です。原形は notice です。見たり確認した結果、ある事実を意識したという語で、単に「知っていた」という意味の know とは異なります。例: I noticed a mistake.(間違いに気づきました。) charge はこの文では、カードや口座などに記録された「請求」を表す名詞です。動詞としての「請求する」ではなく、ここでは請求項目そのものを指します。例: I found a charge on my bill.(請求書に請求項目を見つけました。) statement はこの文では、取引や請求が記載された「明細」です。金融機関などが示す記録を指すときに使えます。例: Please check your statement.(明細を確認してください。) don't recognize は do not recognize の縮約で、「身に覚えがない」「それを自分に関係するものとして認識できない」という現在の状態を表します。recognize が原形で、主語が I なので don't を使います。過去の「認識できなかった」なら didn't recognize です。例: I don't recognize this charge.(この請求には身に覚えがありません。) a charge on my statement で「私の明細にある請求」を表し、後ろの that I don't recognize がその charge を説明しています。that は「私が身に覚えのない請求」という関係を作る語で、英語では recognize の目的語になっています。a は単数の可算名詞 charge を導入する働きがありますが、請求の数を強調する表現ではありません。 全体では、I noticed(気づきました)に、気づいた対象 a charge on my statement(明細にある請求)が続き、その請求について that I don't recognize(身に覚えがない)と説明しています。したがって、「明細に、身に覚えのない請求があることに気づきました」という意味になります。
We can open a dispute after we check the merchant description.
加盟店の説明を確認してから、異議申し立ての手続きを開始できます。
- We can
- 私たちは〜できる
- open
- 開始する
- dispute
- 異議申し立て
- after
- 〜した後で
- check
- 確認する
- merchant
- 加盟店
- description
- 説明
詳しい説明
We can は「私たちは〜できます」という形です。We は話し手を含む複数の人を指す主語で、can はここでは実行可能性を表す助動詞です。can の後ろには動詞の原形を置きます。例: We can help.(私たちは手伝えます。)can は主語に応じて can のままで、We cans とは言いません。 open はここでは「(手続き・案件などを)開始する」という意味です。基本形は open で、三人称単数現在では opens、過去形・過去分詞は opened です。open a dispute は、異議申し立ての手続きを開始するという再利用しやすい組み合わせです。例: You can open a case online.(オンラインで案件を開始できます。) dispute はここでは、請求などに対する「異議申し立て」です。名詞として a dispute のように使われています。動詞 dispute には「〜に異議を唱える」という用法もありますが、この文では手続きの対象となる名詞です。例: They opened a dispute about the charge.(彼らはその請求について異議申し立てを開始しました。) after は「〜した後で」という時間関係を作ります。ここでは after we check ... という節を導き、確認が先に行われ、その後に開始できることを示します。after の後ろの主語は we、動詞は check です。例: Call me after you arrive.(到着した後で私に電話してください。) check はここでは「確認する、調べる」です。主語が we なので現在形は check です。三人称単数の主語なら通常 checks になります。例: We check the details first.(私たちはまず詳細を確認します。) merchant は「加盟店」を表す名詞です。ここでは後ろの description を限定し、「加盟店の説明」という名詞句を作っています。決済や請求の文脈では、取引を受け付けた事業者を指します。例: The merchant confirmed the payment.(加盟店は支払いを確認しました。) description は「説明、記載内容」です。ここでは加盟店が請求や取引について示している説明・表示内容を指します。description は動詞 describe(説明する)に対応する名詞ですが、この文では名詞の形が使われています。例: The description is unclear.(その説明は分かりにくいです。) 文全体では、We can open a dispute が「私たちは異議申し立てを開始できます」、after we check the merchant description が「加盟店の説明を確認してから」を表します。したがって、確認を先に行い、その後で異議申し立ての手続きを開始できる、という意味になります。
The description is vague, so I can't tell where it came from.
説明が曖昧なので、どこから来た請求なのか判断できません。
- description
- 説明
- vague
- 曖昧な
- can't
- 〜できない
- tell
- 判断する
- where it came from
- それがどこから来たのか
詳しい説明
description はここでは、請求や取引について表示される「説明・記載」を指す名詞です。前後の文脈にある merchant description と同じ種類の情報を表します。可算名詞なので、単数で特定の説明を指すときは the description のようにします。 vague は「内容が十分に具体的でなく、何を指すか明確でない」という形容詞です。単に「間違っている」という意味ではありません。例: The instructions are vague.(その説明書は曖昧です。) can't は cannot の縮約形です。ここでは話し手が判断できないという能力・可能性の否定を表し、後ろの tell と結びついて「判断できない」となります。文脈によっては can't が「〜してはいけない」という禁止を表すこともありますが、この文はその用法ではありません。can は「できる」、can't は「できない」です。 tell はこの文では「話す」ではなく、情報をもとに「分かる・判断する」という意味です。tell where ...、tell whether ... のように、後ろに疑問内容を置けます。例: I can't tell whether it is genuine.(それが本物かどうか判断できません。) where it came from は「それがどこから来たのか」という疑問内容を表す節です。where が場所や出所を尋ね、came は不規則動詞 come の過去形です。come from は「〜から来る・〜を出所とする」という組み合わせで、ここでは固定訳に従い it は請求を指し、「その請求がどこから来たのか」という意味になります。come の基本的な形の系列は come(現在形)– came(過去形)– come(過去分詞)です。 全体では、The description is vague が「その説明が曖昧だ」という理由を示し、so がその結果を導きます。I can't tell where it came from は「私はそれがどこから来た請求なのか判断できない」という内容です。したがって、文全体は「説明が曖昧なので、その請求がどこから来たのか判断できません」となります。
Some processors use a name that looks different from the shop customers see.
決済処理会社によっては、顧客が店舗で目にする名前とは違って見える名前を使うことがあります。
- Some processors
- 一部の決済処理会社
- use
- 使う
- a name
- ある名前
- looks different from
- 〜とは違って見える
- the shop
- その店舗
- customers
- 顧客
- see
- 目にする
詳しい説明
Some processors は「一部の決済処理会社」を表します。some は特定しない一部を示し、具体的な数を述べる語ではありません。processor はこの文脈では決済を処理する会社・事業者です。processors は複数形なので、現在形の動詞は use になります。 use は「使う」。ここでは一般的・反復的な事実を表す現在形です。主語が三人称単数なら uses になります。例:This company uses a different name. は「この会社は別の名前を使います」です。 a name は「ある名前、特定されていない名前」です。a は名詞を単数として扱う形を作りますが、この文だけで具体的な数量を強調しているわけではありません。name はここでは決済処理会社が使う名称です。 looks different from は「〜とは違って見える」です。looks の原形は look で、主語が三人称単数の a name なので -s が付きます。look + 形容詞 は見た印象を表し、different from は比較の相手を示します。different 自体に比較級の語尾が付いているわけではありません。 the shop は文脈上の店舗を指します。the は聞き手が特定できる対象として示す働きをします。固定訳が示す意味では、顧客が名前を目にする店舗の場面に関係します。 customers は customer(顧客)の複数形です。ここでは see の主語として、名前を目にする顧客を表します。複数主語の現在形では、see のように動詞へ -s を付けません。単数の主語なら A customer sees the name.(一人の顧客がその名前を目にします)のようになります。 see は「目にする、見る」です。ここでは顧客が名前を目にすることを表します。三人称単数主語では sees、複数主語では see です。例:Customers see the name on the receipt. は「顧客はレシート上でその名前を目にします」です。 全体では、Some processors use a name(一部の決済処理会社はある名前を使う)に、that looks different from ...(それが〜とは違って見える)という説明が続きます。固定訳に基づくこの文では、比較されているのは、処理会社が使う名前と、顧客が店舗で目にする名前です。したがって文全体は「決済処理会社によっては、顧客が店舗で目にする名前とは違って見える名前を使うことがあります」という意味です。
I'll check my recent receipts before filing a formal dispute.
正式な異議申し立てをする前に、最近のレシートを確認します。
- I'll
- 私は〜します
- check
- 確認する
- my
- 私の
- recent
- 最近の
- receipts
- レシート
- before
- 〜の前に
- filing
- 提出すること
- formal
- 正式な
- dispute
- 異議申し立て
詳しい説明
I'll は I will の短縮形で、話し手がこれから行う意志・予定を表します。will の後ろには動詞の原形が来るため、I'll check の check は形を変えません。例: I'll call you later.(あとであなたに電話します。) check は、ここでは内容を見て確かめるという意味です。現在形は check、過去形・過去分詞は checked、-ing形は checking です。例: Please check the date.(日付を確認してください。) my は話し手との所有関係を示す形で、ここではレシートが話し手に関係することを表します。my は後ろの名詞が単数か複数かで変わりません。所有者が聞き手なら your になります。例: I found my receipt.(私は自分のレシートを見つけました。) recent は、比較的近い過去に関係する「最近の」という形容詞です。名詞の前に置いて recent + 名詞 の形で使えます。比較形は more recent(より最近の)です。ここではレシートが最近のものであることを述べています。 receipts は receipt(レシート、領収書)の複数形です。語尾の -s によって、確認する対象が複数であることが示されています。例: Keep your receipts.(レシートを保管してください。) before は、後ろに示される出来事より前の時点を表します。ここでは before filing ... で「正式な異議申し立てを提出する前に」という時間関係を作っています。before の後ろには名詞だけでなく、動作を表す -ing形のまとまりも置けます。例: Wash your hands before eating.(食べる前に手を洗ってください。) filing は動詞 file の -ing形です。ここでは before の後ろで動作を表し、「提出すること」という意味になります。file はこの文脈では、正式な申立てや書類を提出するという意味です。filing 自体が「確認する」という意味になるわけではありません。 formal は「正式な、公的な」という形容詞で、後ろの dispute の性質を説明しています。formal は名詞の数によって形を変えません。くだけたものを表す形には informal があります。例: They sent a formal request.(彼らは正式な依頼を送りました。) dispute は、請求や取引などについての異議や争いを表す名詞です。ここでは a formal dispute という名詞句で、正式な異議申し立てを指します。動詞として dispute(異議を唱える)を使うこともできますが、この文では a の後ろにある名詞です。 文全体では、I'll check my recent receipts が「私は最近のレシートを確認します」、before filing a formal dispute が「正式な異議申し立てを提出する前に」という時間関係を作ります。したがって、話し手は正式な異議申し立てを行う前に、自分に関係する最近のレシートを確認すると述べています。
That can prevent delays if you recognize the charge.
その請求に心当たりがあるとわかれば、遅れを防げます。
- That
- それは
- can
- 〜できる/〜しうる
- prevent
- 防ぐ
- delays
- 遅れ
- if
- もし〜なら/〜すれば
- recognize
- 心当たりがあるとわかる
- charge
- 請求
詳しい説明
That はここで、前に話題になっている内容を指す指示語で、「それは」に当たります。この文と固定訳だけでは、その内容の具体的な指示対象までは特定されません。that は単数の可算名詞や数えない名詞を指したり、内容全体を指したりできます。複数の名詞を指す場合は those を使います。 can は主語 That が「〜できる」「〜しうる」という可能性・能力を表す助動詞です。助動詞の後ろでは動詞の原形を使うので、ここでは can prevent となります。例えば、This can help. は「これは役に立つことがあります」です。 prevent は「望ましくないことが起こるのを防ぐ」という動詞です。基本形は prevent、三人称単数現在形は prevents、過去形・過去分詞は prevented です。防ぐ対象を後ろに置く型は prevent + 名詞 です。例えば、A receipt can prevent confusion. は「レシートは混乱を防ぐことがあります」です。 delays は delay「遅れ」の複数形です。ここでは、防げる可能性がある対象が一つの遅れに限定されず、「遅れ一般」を指しています。a delay は一つの遅れ、delays は複数の遅れです。prevent delays で「遅れを防ぐ」となります。 if は条件を導入する語で、「〜なら」「〜すれば」を表します。ここでは if 以下の条件が満たされる場合に、主節の内容が成り立つという関係です。基本パターンは 主節 if 条件 または If 条件, 主節 です。例えば、We can act if you confirm it. は「あなたがそれを確認すれば、私たちは対応できます」です。 recognize はここでは、請求について「心当たりがあるとわかる」「見覚えのあるものだと認識する」という意味です。基本形が recognize、三人称単数現在形が recognizes、過去形・過去分詞が recognized です。recognize + 名詞 で、対象を認識することを表せます。例えば、I recognize the name. は「その名前には見覚えがあります」です。 charge はここでは「請求」を表す名詞です。固定訳に基づき、確認対象になっている請求を指します。可算名詞としては単数形 a charge、複数形 charges になります。動詞 charge の「請求する」という用法もありますが、この文の the charge では名詞です。 That can prevent delays は「それは遅れを防げます/防ぐことがあります」という主節です。if you recognize the charge が条件を加え、「その請求に心当たりがあるとわかれば」という意味になります。全体では「その請求に心当たりがあるとわかれば、それによって遅れを防げます」となり、固定訳の「その請求に心当たりがあるとわかれば、遅れを防げます」に対応します。
If it still isn't clear, I want the transaction investigated.
それでもはっきりしなければ、その取引を調査してほしいです。
- still
- それでも、なお
- clear
- 明確な、はっきりした
- I want
- 私は望む
- transaction
- 取引
- investigated
- 調査される
詳しい説明
still は、この文では「それでも/なお」という継続を表します。前の条件や確認を経ても状態が変わらない、という意味です。例: It is still unclear.=「それでもまだ不明確です」。時間的な「まだ」という用法もありますが、ここでは条件が満たされても明確にならないことを示しています。 clear は形容詞で、ここでは「明確な、はっきりした」という意味です。be clear で「明確である」と述べ、isn't clear では be 動詞の否定によって「明確ではない」となります。clear は「透明な」という意味でも使われますが、この文では情報や状況が理解できる状態を指します。If it ... は「もしそれが…なら」という条件節です。it の具体的な指示対象は、この文だけでは特定されていません。 I want は「私は…してほしい/…を望む」という、話し手の希望を導く表現です。want + 名詞 なら「名詞を望む」、want + 人・物 + 過去分詞 なら「人・物が…されることを望む」という形を作れます。ここでの I は話し手を指します。want の三人称単数現在形は wants です。例: I want the report checked.=「その報告書を確認してほしいです」。 transaction は「取引」です。ここでは the transaction という形で、翻訳が示す特定の「その取引」を指しています。transaction は可算名詞なので、単数で特定のものを指すときに the を伴えます。複数なら transactions です。前の文の the charge と同じ対象だと断定する必要はなく、この文では取引そのものが指定されています。 investigated は動詞 investigate(調査する)の過去分詞です。この形自体が過去の出来事を表すのではなく、want + the transaction + investigated で「その取引が調査されることを望む」という受け身の関係を作っています。調査する側ではなく、調査を受ける対象が the transaction です。能動形なら They investigate the transaction.=「彼らはその取引を調査します」。 If it still isn't clear は「それでもはっきりしなければ」という条件を示します。そこに I want the transaction investigated が続き、「その場合、私はその取引を調査してほしいです」となります。全体では「それでもはっきりしなければ、その取引を調査してほしいです」という意味です。この want + 目的語 + 過去分詞 は、調査・確認・修理など、対象に何らかの行為をしてほしいと述べるときに再利用できます。
We'll document your concern and start the review.
ご懸念を記録して、確認を開始します。
- We'll
- 私たちは〜します
- document
- 記録する
- concern
- 懸念
- start
- 開始する
- review
- 確認
詳しい説明
We'll は we will の短縮形で、「私たちはこれから〜する」という未来・予定を表します。we は話し手を含む複数の行為者を指し、ここでは固定訳に基づき、記録と確認を行う側です。I'll(I will)なら行為者は話し手一人になります。 document はここでは動詞で、「記録する」という意味です。現在形の形は document、三人称単数現在では documents になります。例: We document each concern.(私たちはそれぞれの懸念を記録します。) concern は名詞で、ここでは相手が示した「懸念・心配」を指します。可算名詞として一つの懸念を表す場合は a concern、特定の懸念なら the concern のようにできます。この文の your concern は「あなたの懸念」です。 start は動詞で、「開始する」です。start + 名詞 で「〜を始める」、start + -ing形 でも「〜し始める」を表せます。例: They started the review.(彼らは確認を始めました。) review はここでは名詞で、固定訳に対応する「確認」を表します。start the review で「その確認を開始する」となります。動詞 review なら「確認する・見直す」という意味になり、同じ綴りでもこの文では the の後ろにあるため名詞です。 We'll document your concern は「私たちはあなたの懸念を記録します」です。and は二つの行為をつなぎ、start the review が続くため、「確認も開始します」という構造になります。したがって文全体は「私たちはあなたの懸念を記録して、確認を開始します」という意味です。
文法ポイント
different from + noun
The description is different from the receipt.
ザ ディスクリプション イズ ディファレント フロム ザ リシート記載内容はレシートとは異なります。
differentは形容詞で、比較対象の前にfromを置きます。
came from + source
The charge came from a merchant.
ザ チャージ ケイム フロム ア マーチャントその請求は加盟店から来ました。
cameはcomeの過去形です。fromの後ろに、出所や由来を置きます。
英語の単語
where it came from
a charge on my statement
the merchant description
a formal dispute
the merchant description
I noticed a charge.
We can open a dispute.
Some processors use a name.
I don't recognize
on my statement
I can't tell where it came from.
The description is vague.
クイズ
スペル
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異議申し立て、紛争
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dispute請求、請求額
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charge曖昧な、漠然とした
答えを見る
vague説明、記載内容