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このレッスンについて
修理責任と保守依頼の確認を通して、英語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
I am unsure whether this repair is my responsibility.
アイム アンシュア ウェザー ディス リペア イズ マイ リスポンサビリティ この修理が私の責任なのか、よく分かりません。It depends on whether the damage came from normal use.
イット ディペンズ オン ウェザー ザ ダメージ ケイム フロム ノーマル ユース 損傷が通常の使用によるものかどうかによります。The fixture loosened gradually, without any unusual force.
ザ フィクスチャー ルースンド グラジュアリー ウィズアウト エニー アンユージュアル フォース この設備は、特別な力を加えなくても、徐々に緩みました。Then it may fall under routine maintenance.
ゼン イット メイ フォール アンダー ルーティーン メインテナンス それなら、通常の保守の対象になる可能性があります。I would prefer the assessment to be documented.
アイ ウッド プリファー ジ アセスメント トゥ ビ ドキュメンティッド 判断を記録として残していただきたいです。That makes sense, since responsibility should be based on the cause.
ザット メイクス センス シンス リスポンサビリティ シュッド ビ ベイスト オン ザ コーズ 責任は原因に基づいて判断されるべきなので、それはもっともです。I can send photos with the maintenance request.
アイ キャン センド フォトウズ ウィズ ザ メインテナンス リクエスト 保守依頼と一緒に写真を送れます。Please attach them and describe how the problem developed.
プリーズ アタッチ ゼム アンド ディスクライブ ハウ ザ プロブレム ディヴェラプト 写真を添付して、問題がどのように進行したかを説明してください。文の説明
I am unsure whether this repair is my responsibility.
この修理が私の責任なのか、よく分かりません。
- I am
- 私は〜です
- unsure
- よく分からない
- whether
- 〜かどうか
- this
- この
- repair
- 修理
- my
- 私の
- responsibility
- 責任
詳しい説明
I am は、話し手を主語にした現在の状態を表す形です。I に対応する be 動詞は am で、I am + 形容詞 という形で「私は〜な状態です」と言えます。例: I am ready.(私は準備ができています。) unsure は「確信がなく、よく分からない」という形容詞です。ここでは後ろの whether 節の内容について確信がない、という意味です。be unsure whether + 文 は「〜かどうか確信がない」という再利用しやすい型です。例: She is unsure whether the plan will work.(彼女はその計画がうまくいくかどうか確信がありません。) whether は、後ろに「〜かどうか」を尋ねる内容を導く語です。ここでは this repair is my responsibility 全体を、確信の対象にしています。whether A is B は「A が B なのかどうか」という形です。例: I don't know whether he is available.(彼が都合がつくかどうか分かりません。) this は、話し手が特定している一つの対象を指す指示語で、ここでは後ろの名詞 repair を限定して「この」としています。英語の this は、指している名詞が単数のときに使います。複数なら these です。例: This document is important.(この書類は重要です。) repair はここでは名詞で、「修理」または修理されたもの・修理という作業を指します。動詞としての repair(修理する)もありますが、この文では this の後ろに置かれているため名詞として使われています。例: The repair took two days.(その修理には2日かかりました。) my は、話し手に関係するものを示す所有限定詞で、「私の」を表します。my 自体は、後ろの名詞が単数か複数かによって形を変えません。例: my tools(私の道具)/my responsibility(私の責任)。 responsibility は名詞で、ここでは「責任」、つまりその修理について責任を負う立場・義務を表します。my responsibility で「私の責任」です。英語では所有限定詞を名詞の前に置きます。例: It is your responsibility.(それはあなたの責任です。) 全体では、I am unsure(私は確信がない)に、whether this repair is my responsibility(この修理が私の責任なのかどうか)が続いています。そのため、「この修理が私の責任なのか、よく分かりません」という意味になります。ここで whether 以下は、話し手が判断できていない内容を表す埋め込みの疑問です。
It depends on whether the damage came from normal use.
損傷が通常の使用によるものかどうかによります。
- It depends on
- 〜によります
- whether
- 〜かどうか
- the damage
- その損傷
- came from
- 〜によるものだった
- normal
- 通常の
- use
- 使用
詳しい説明
It depends on は「何が条件によって決まるかは、〜次第だ」という型です。ここでの It は文脈上の判断や結論を指す代名詞ですが、固定文だけでは具体的な対象までは特定されていません。depend on + 名詞・節 で「〜に左右される/〜による」と言えます。例えば、The answer depends on the evidence. は「答えは証拠によります」です。 whether は、後ろに選択肢や条件を置いて「〜かどうか」を表します。whether + 主語 + 動詞 という節を作り、ここでは whether the damage came from normal use 全体が on の後ろに続いています。if でも「〜かどうか」を表せる場合がありますが、depend on whether ... はこのような条件を述べる定型的な組み合わせです。例:It depends on whether the part is available.(その部品が入手できるかどうかによります。) the damage は「その損傷」です。damage はここでは不可算名詞として、壊れた状態や損傷そのものを指しています。the` は話し手と聞き手が対象としている特定の損傷を示します。可算名詞として一つの損傷箇所を数えるというより、ここでは損傷という状態・結果を表す使い方です。 came from は come from の過去形で、「〜から生じた/〜によるものだった」という意味です。come → came の不規則な過去形で、ここでは過去の損傷の原因を述べています。from の後ろには原因や起点を置けます。例:The stain came from the oil.(その染みは油によるものでした。) normal は形容詞で、後ろの use を修飾し、「通常の、普通の」という意味です。比較するなら normal(通常の)— more normal(より通常の)という形も作れますが、この文では比較ではなく、特別ではない通常の使用を表しています。normal は名詞ではなく、ここで形が変化しているわけでもありません。 use はここでは名詞で、「使用、使うこと」を表します。動詞の use(使う)と同じ綴りですが、この文では normal に修飾される名詞です。normal use は「通常の使用」という、原因や使用条件を述べるために再利用しやすい名詞句です。例:This part should last under normal use.(この部品は通常の使用なら長持ちするはずです。) 全体では、It depends on(〜による)に、whether で始まる条件節を続けています。その条件節の主語は the damage、原因を表す動詞部分は came from normal use です。したがって、固定文は「その損傷が通常の使用によるものかどうかによって、判断や結論が決まる」という意味になり、自然な訳は「損傷が通常の使用によるものかどうかによります」です。
The fixture loosened gradually, without any unusual force.
この設備は、特別な力を加えなくても、徐々に緩みました。
- fixture
- 設備
- loosened
- 緩んだ
- gradually
- 徐々に
- without
- 〜なしに
- unusual
- 特別な
- force
- 力
詳しい説明
fixture はここでは、設置されている設備・器具を指します。文脈に応じて、固定具や取り付け部品などを表すこともあります。名詞なので、複数なら fixtures となります。 loosened は「緩んだ」です。基本形は loosen で、締まった状態から緩い状態になることを表します。loosened はこの文では過去形で、設備が自分で何かを緩めたという意味ではなく、設備の締まり具合が変化したことを表しています。例: The screw loosened.(ねじが緩んだ。) gradually は「徐々に、少しずつ」という副詞です。変化が一度に起きず、時間をかけて進んだことを示します。形容詞は gradual です。例: The noise gradually became quieter.(その音は徐々に小さくなった。) without は、後ろに置かれるものを伴わずに何かが起きたことを示します。名詞の前では without + 名詞、動作を置く場合は without + -ing が使えます。ここでは without any unusual force というまとまりになり、「特別な力を加えずに」という意味になります。without 単独が力を意味するのではなく、後ろの語句と組み合わさって条件を作っています。 unusual は「通常とは異なる、特別な」です。基本の形容詞 usual(通常の)に、反対方向の意味を作る un- が付いた形です。ここでは、どのような力でもなかったという意味ではなく、通常とは異なるほどの力ではなかった、という限定です。 force はここでは、物を動かしたり変形させたりする「力」です。不可算名詞として力の量や作用全般を表すことが多く、ここでは any unusual force で「特別な力」となります。人に何かを強制する「強制力」という意味もありますが、この文では物理的な力の意味です。 全体では、The fixture(その設備)が主語、loosened(緩んだ)が変化を表す動詞で、gradually(徐々に)がその変化の進み方を説明しています。without any unusual force は、特別な力を加えることなしに起きたという条件を加えます。したがって、文全体は「その設備は、特別な力を加えなくても、徐々に緩みました」という意味です。
Then it may fall under routine maintenance.
それなら、通常の保守の対象になる可能性があります。
- Then
- それなら/その場合は
- it
- それは
- may
- 可能性がある
- fall under
- 〜の範囲・対象に入る
- routine
- 通常の
- maintenance
- 保守
詳しい説明
Then は、直前に述べられた状況を受けて「それなら/その場合は」と次の判断につなげる語です。ここでは、設備が徐々に緩んだという前の内容を踏まえています。時間的な「その時」という意味になる用法もありますが、この文では条件・結果のつながりを示しています。 it は単数の代名詞です。ここでは、前の文で述べられた設備を指す読みが文脈に合っています。英語の it 自体には人称や性別による形の変化はなく、複数の対象なら通常 they を使います。 例: It needs repair. — 「それは修理が必要です。」 may は、ここで「可能性がある」を表す助動詞です。may + 動詞の原形 という形なので、後ろの fall は原形です。may は許可を表すこともありますが、この文では許可ではなく、分類・結果についての可能性を述べています。 例: The issue may require further checking. — 「その問題は、さらに確認が必要かもしれません。」 fall under は、ある物事が特定の分類・規則・担当範囲などに入ることを表す表現です。ここでの fall は「落ちる」という物理的な意味ではありません。fall under + 範囲・分類 という形で再利用できます。 例: This work falls under safety inspection. — 「この作業は安全点検の対象に入ります。」 routine は、特別なものではなく、通常の手順として行われることを表す形容詞です。ここでは後ろの maintenance を修飾しています。比較を作る語ではなく、通常性を示す語です。 maintenance は、設備や機器を良好な状態に保つための保守・整備を表す名詞です。ここでは routine maintenance で「通常の保守」というまとまりになっています。maintenance は不可算名詞として扱われることが多く、一般的な保守活動を述べるときは通常、複数形にしません。 全体では、Then が前の状況を受け、it がその設備を指し、may fall under が「対象に入る可能性」を示しています。routine maintenance がその対象を具体化するため、文全体は「それなら、その設備は通常の保守の対象になる可能性があります」という意味です。断定ではなく、保守分類についての控えめな見立てを述べています。
I would prefer the assessment to be documented.
判断を記録として残していただきたいです。
- prefer
- より望む
- assessment
- 評価・判断
- documented
- 記録される
詳しい説明
prefer は、複数の選択肢の中で一方をより望む動詞です。ここでは would prefer という形で、話し手の希望を直接的な命令ではなく、控えめに述べています。prefer A to B は「BよりAを好む」、prefer to do A rather than do B は「BするよりAするほうを好む」という型です。この文では prefer the assessment to be documented で、「評価・判断が記録されることを望む」という形になっています。例: I would prefer to wait.—「私は待つほうを希望します。」 assessment は、調べた結果としての「評価・判断」を表す可算名詞です。ここでは the assessment という単数形で、話し手が念頭に置いている特定の評価・判断を指しています。assess(評価する)と関連しますが、名詞としてのこの形は評価・判断そのものを表します。例: The assessment was careful.—「その評価は慎重でした。」 documented は動詞 document(記録する)の過去分詞形です。document は規則変化で、document—documented—documented となります。ここでは be documented という受動の形なので、the assessment が「記録される」という意味です。to be documented は、評価・判断がその状態になることを表します。例: The decision was documented.—「その決定は記録されました。」 全体では、I would prefer と the assessment to be documented が組み合わさり、「私は、その評価・判断を記録として残していただきたいです」という希望を表します。would prefer は命令ではなく、望ましい対応を丁寧に示す表現です。
That makes sense, since responsibility should be based on the cause.
責任は原因に基づいて判断されるべきなので、それはもっともです。
- That makes sense
- それはもっともです
- since
- ~なので
- responsibility
- 責任
- should be based on
- ~に基づくべきだ
- cause
- 原因
詳しい説明
That makes sense は、直訳的な「それが意味を作る」ではなく、「それは筋が通っている/もっともだ」という、相手の説明や判断に納得を示す定型表現です。ここでは、前の発言で述べられた判断を受けて「それはもっともです」と述べています。例: That makes sense.=「それは筋が通っています。」 since は、ここでは理由を導く接続詞で、「〜なので/〜だから」という意味です。because に近いですが、since はすでに共有されている、または補足的な理由を添えるときにもよく使われます。since には時間の「〜以来」という用法もありますが、この文では理由を表します。例: Since the file is ready, I can send it.=「ファイルの準備ができているので、送れます。」 responsibility は「責任」を表す名詞です。誰が、または何が結果に対して責任を負うべきかという話で使えます。関連する形として、形容詞 responsible は「責任がある/責任を負うべき」という意味です。例: Responsibility matters here.=「ここでは責任が重要です。」 should be based on は、should、受動の be based on、その後の基準を組み合わせた形です。should はここで「〜すべきだ」という望ましさや判断を示します。be based on は「〜に基づく」という意味で、主語の responsibility が何かを基礎として判断される、という受動的な関係を表します。based は base という動詞に由来する過去分詞です。能動形なら、例えば They should base the decision on the evidence.(「彼らは証拠に基づいて判断すべきです」)となります。受動形では、基準を表す on 以下を保ったまま、基づけられる対象を主語にできます。 cause は「原因」です。ここでは責任を判断する基準となる原因を指しています。cause は「原因」という名詞のほか、「引き起こす」という動詞にもなりますが、この文では名詞です。例: We need to identify the cause.=「原因を特定する必要があります。」 文全体では、That makes sense(それはもっともです)に、since 以下の理由が続きます。responsibility should be based on the cause は「責任は原因に基づいて判断されるべきです」という内容です。したがって、全体の意味は「責任は原因に基づいて判断されるべきなので、それはもっともです」となります。
I can send photos with the maintenance request.
保守依頼と一緒に写真を送れます。
- I can
- 私は〜できます
- send
- 送る
- photos
- 写真
- maintenance
- 保守・メンテナンス
- request
- 依頼
詳しい説明
I can は「私は〜できます」という形です。ここでは can が可能・能力を表し、その後ろには動詞の原形を置きます。したがって、can send の send は sends や sent にはしません。主語が三人称単数でも、can の後ろの動詞は原形です。例: She can help.(彼女は手伝えます。) send は「送る」です。原形は send、過去形・過去分詞は sent です。人や物を別の場所・相手へ送るときに使えます。例: I sent the file yesterday.(私は昨日そのファイルを送りました。) photos は「写真」です。単数形は photo、photos は複数形なので、ここでは複数の写真を表します。photo は photograph の短い一般的な形です。例: Please send two photos.(写真を2枚送ってください。)この例では two が枚数を明示しています。 maintenance は「保守・メンテナンス」です。ここでは後ろの request を修飾する名詞として使われ、「保守に関する」という関係を作っています。maintenance 自体はこの文では複数形ではありません。例: The machine needs maintenance.(その機械には保守が必要です。) request は「依頼・要請」です。ここでは名詞で、maintenance request というまとまりで「保守依頼」を表します。動詞の request(依頼する)も同じ形ですが、この文では前に the があり、名詞として使われています。例: We received a request.(私たちは依頼を受けました。) with は「〜と一緒に」「〜に添えて」という関係を表します。with the maintenance request は、写真を保守依頼に添えて送ることを示します。the は、文脈上どの保守依頼か特定できることを示す定冠詞です。 文全体では、I can(私は〜できます)に send photos(写真を送る)を続け、with the maintenance request(保守依頼と一緒に)を加えています。そのため、「保守依頼と一緒に写真を送れます。」という意味になります。
Please attach them and describe how the problem developed.
写真を添付して、問題がどのように進行したかを説明してください。
- Please
- お願いします
- attach
- 添付する
- them
- それらを
- describe
- 説明する
- how
- どのように
- problem
- 問題
- developed
- 進行した
詳しい説明
Please は、依頼をやわらげる丁寧な語です。ここでは命令形の前に置かれ、「〜してください」という依頼になります。たとえば Please wait. は「お待ちください」です。 attach は「何かを別のものに添付する」という他動詞です。ここでは写真などを依頼に添付する意味です。基本形は attach、過去形・過去分詞は attached です。attach A to B で「AをBに添付する」という形も使えます。例: Please attach the file to the email.(そのファイルをメールに添付してください。) them は、複数の対象を指す目的格の代名詞です。ここでは固定訳に基づき、写真を指して「それらを」となっています。主格の they(それらは)に対して、動詞の目的語になると them(それらを)を使います。例: Please send them.(それらを送ってください。) describe は、事実や状況を言葉で詳しく説明する他動詞です。基本形は describe、過去形・過去分詞は described です。describe A で「Aを説明する」と言えます。例: She described the damage.(彼女は損傷について説明しました。) how は、方法や進み方を尋ねたり示したりする語です。ここでは疑問文を作るのではなく、how the problem developed という節を作り、「問題がどのように進行したか」という内容を表します。この節では how の後ろが the problem developed という通常の語順で、how did the problem develop のような直接疑問文の語順にはしません。 problem は、対処すべき問題や不具合を表す名詞です。ここでは定冠詞 the が付いた the problem なので、話題になっている特定の問題を指します。複数形は problems です。例: The problem is serious.(その問題は深刻です。) developed は、develop の過去形・過去分詞です。ここでは「問題が進行した、展開した」という意味で、問題の変化が過去に起きたことを示します。develop は「発達する」だけでなく、状況・問題・症状などが「進展する」「生じて大きくなる」という使い方もあります。例: The problem developed slowly.(その問題はゆっくり進行しました。) Please attach them は「それらを添付してください」、and describe は「そして説明してください」です。describe の目的語が、how the problem developed という節になり、説明する内容を具体化しています。したがって文全体は「写真を添付して、問題がどのように進行したかを説明してください」という依頼です。and で、添付することと説明することという二つの依頼を結んでいます。
文法ポイント
depend on + noun
The assessment depends on the cause of the damage.
ジ アセスメント ディペンズ オン ザ コーズ オブ ザ ダメージ評価は損傷の原因によります。
「depend on」は「〜による」という意味で、後ろに判断の基準や条件を置きます。
be based on + noun
The assessment is based on the documented cause.
ジ アセスメント イズ ベイスト オン ザ ドキュメンティッド コーズ評価は記録された原因に基づいています。
「be based on」は「〜に基づいている」という受け身の表現です。
英語の単語
クイズ
スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
確信がない、よく分からない
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unsure損傷、損害
答えを見る
damage緩んだ
答えを見る
loosened備え付け設備、固定具