具合が悪いときに診療所の予約を取る | 日本語でスペイン語を学習

Spanish lesson set in a contemporary Madrid everyday setting: At home, one adult feels unwell and asks another how to call a clinic for an appointment..

JA → ES / レベル: A2

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このレッスンについて

具合が悪いときに診療所の予約を取るを通して、スペイン語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Tengo tos y me siento cansado hoy.

テンゴ トス イ メ スィエント カンサド オイ。 せきが出て、今日は疲れています。
B

Deberías llamar a la clínica y pedir una cita.

デベリアス ヤマール ア ラ クリニカ イ ペディール ウナ スィタ。 診療所に電話して、予約をお願いしたほうがいいです。
A

¿Qué debería decir cuando llame?

ケ デベリア デスィール クアンド ヤメ? 電話をするとき、何と言えばいいですか。
B

Diles que te sientes mal y que te gustaría ver a un médico.

ディレス ケ テ スィエンテス マル イ ケ テ グスタリア ベール ア ウン メディコ。 具合が悪くて、医師に診てもらいたいと伝えてください。
A

También quiero preguntar qué horarios hay disponibles.

タンビエン キエロ プレグンタール ケ オラリオス アイ ディスポニブレス。 また、空いている時間を聞きたいです。
B

Eso les ayudará a encontrar una cita que te vaya bien.

エソ レス アユダラ ア エンコントラール ウナ スィタ ケ テ バヤ ビエン。 そうすれば、あなたに都合のよい予約を見つけてもらえます。
A

Ahora llamaré a la clínica.

アオラ ヤマレ ア ラ クリニカ。 今、診療所に電話します。
B

Anota tus síntomas para poder explicarlos con claridad.

アノタ トゥス スィントマス パラ ポデール エクスプリカールロス コン クラリダ。 症状を書き留めて、はっきり説明できるようにしてください。

文の説明

  1. Tengo tos y me siento cansado hoy.

    せきが出て、今日は疲れています。

    Tengo tos
    咳が出ます
    me siento
    私は感じます/〜と感じます
    cansado
    疲れた、疲れている
    hoy
    今日
    詳しい説明

    Tengo tos は「咳が出る/咳がある」という、体調を述べる便利な表現です。tengo は動詞 tener(持つ、ある)の一人称単数現在形で、主語は明示されていない yo(私)です。ここでは所有ではなく、症状があることを表します。tener fiebre(熱がある)のようにも使えます。tos は「咳」という名詞です。例: Tengo fiebre. —「熱があります。」 me siento は sentirse(自分がある状態だと感じる)の一人称単数現在形です。me が「私自身」を指し、siento は sentir に由来する形です。単に何かを感じ取ることをいう siento(例: Siento frío.「寒さを感じます」)と違い、me siento + 形容詞 で自分の状態を述べます。例: Me siento bien. —「気分がよいです。」 cansado は「疲れた、疲れている」という形容詞です。この文では me siento の後で話者の状態を説明し、主語の yo に合わせて男性単数形 cansado が使われています。女性話者なら通常 cansada になります。これは動詞 cansar の活用形ではなく、形容詞自身の男性単数形です。例: Me siento cansada. —「私は疲れています。」(女性話者の例) hoy は「今日」という時間の副詞で、文全体の状態が今日についてのものだと示します。例: Hoy trabajo. —「今日は働きます。」 全体では、Tengo tos で「咳がある」と症状を述べ、y(そして/〜で)で次の内容につなぎ、me siento cansado で「疲れていると感じる」と自分の状態を述べています。最後の hoy がその状態を「今日」と限定するため、文全体は「咳が出て、今日は疲れています」という意味になります。

  2. Deberías llamar a la clínica y pedir una cita.

    診療所に電話して、予約をお願いしたほうがいいです。

    Deberías
    〜したほうがいい
    llamar
    電話する
    clínica
    診療所
    pedir
    お願いする
    cita
    予約
    詳しい説明

    Deberías は動詞 deber の二人称単数の条件法です。ここでは「あなたは〜したほうがよい」という助言を表し、命令形ではありません。deber の現在形の例は Debes llamar.(電話しなければなりません/電話したほうがいいです)です。Deberías はそれより柔らかい提案になります。 llamar は「電話する」です。deberías の後ろでは、不定詞 llamar を使います。deber + 不定詞 で「〜するべきだ/〜したほうがよい」という再利用できる型になります。例:Deberías descansar.(休んだほうがいいです。) clínica は「診療所、クリニック」です。llamar a + 人・場所 で、電話をかける相手や場所を示します。ここでは a la clínica で「診療所に」を表します。la はこの名詞に付く女性単数の定冠詞です。 pedir は「求める、頼む」です。ここでは電話で予約を頼むという意味です。不定詞は pedir、現在形の一人称単数は pido です。pedir + 名詞 で「〜を求める/頼む」という型になります。例:Pido una cita.(予約をお願いします。) cita はここでは「予約」です。医療機関などの予約を指す用法で、una cita は「予約一件」というより、文脈上の「ある予約/予約を」です。una は不定冠詞で、単独では具体的な数量を断定しません。 llamar a la clínica y pedir una cita では、y が二つの不定詞 llamar と pedir を並べています。したがって、助言の内容は「診療所に電話すること」と「予約を頼むこと」の両方です。全体の型は Deberías + 不定詞 + y + 不定詞 で、「〜して、そして〜したほうがいい」と言えます。 全体では、Deberías(あなたは〜したほうがいい)に、llamar a la clínica(診療所に電話する)と pedir una cita(予約を頼む)を続け、「診療所に電話して、予約をお願いしたほうがいいです」という意味になります。

  3. ¿Qué debería decir cuando llame?

    電話をするとき、何と言えばいいですか。

    ¿Qué
    何を/何と
    debería
    〜すべきだろう/〜すればよい
    decir
    言う
    cuando
    〜するとき
    llame
    電話をする
    詳しい説明

    ¿Qué は、ここでは「何を/何と」と尋ねる疑問詞です。物事の内容を尋ねるときに使います。たとえば ¿Qué quieres decir? は「何を言いたいのですか」です。 debería は動詞 deber の条件法現在・一人称単数形で、ここでは「私は何と言うのがよいだろう/何と言えばよいですか」という控えめな助言の求め方です。debo(私は〜しなければならない)よりも、質問として柔らかくなります。debería 自体が「私」に対応する形です。 decir は「言う」を表す不定詞です。debería decir で「私は言うべきだろう」「私は何と言えばよいだろう」という組み合わせになります。decir は不規則動詞で、現在形では digo(私は言う)、不定詞は decir です。 cuando は「〜するとき」を導く接続詞です。ここでは、これから電話するという想定の時点を示しています。cuando の後ろで、まだ実現していないことを述べるため、スペイン語では接続法を使います。 llame は llamar(電話をする、呼ぶ)の現在接続法・一人称単数形で、ここでは「私が電話するとき」という意味です。llame は一人称単数と usted の形が同じですが、この文では固定訳に基づき、話し手が電話することを表します。過去の習慣など確定した反復を述べる場合とは異なり、予定・想定される電話にはこの接続法が自然です。例:Te llamaré cuando llegue. —「着いたらあなたに電話します。」 文全体では、¿Qué(何を)+ debería decir(私は何と言えばよいだろう)+ cuando llame(私が電話するとき)となり、「電話をするとき、何と言えばいいですか」という意味になります。電話の際に使う言葉について、相手に適切な表現を尋ねる文です。

  4. Diles que te sientes mal y que te gustaría ver a un médico.

    具合が悪くて、医師に診てもらいたいと伝えてください。

    Diles
    複数の相手に伝えて
    sientes
    あなたが感じる
    mal
    具合が悪く
    te gustaría
    あなたは〜したいと思う
    ver
    見る、診てもらう
    médico
    医師
    詳しい説明

    Diles は「複数の相手に伝えて」という依頼・命令です。decir(言う・伝える)の tú 向け肯定命令形 di に、複数の相手を示す間接目的語代名詞 les を後置した形です。di + les がつづいて diles になります。命令を受ける相手は一人の tú です。複数の相手に命じるなら díganles になります。例: Diles la verdad. — 彼らに本当のことを伝えて。 sientes は sentirse(自分が〜と感じる)の tú 向け現在形です。再帰代名詞は主語に合わせて te になり、te sientes で「あなたは感じる」となります。ここでは身体の具合について述べています。例: ¿Te sientes mejor? — 具合はよくなった? mal はここで「具合が悪く」という意味です。sentirse bien(具合がよい)と対比できます。te sientes mal 全体で「あなたは具合が悪い」となります。 te gustaría は gustar の条件法現在形 gustaría と間接目的語代名詞 te の組み合わせで、「あなたは〜したいと思う」という控えめな希望を表します。gustar では、希望する人を通常の主語にするのではなく、希望の対象を文法上の主語として表します。ここでは後ろの不定詞句 ver a un médico が希望の内容です。例: Me gustaría descansar. — 私は休みたいです。 ver は基本的に「見る」ですが、人を目的語にすると、文脈により「会う」や「診てもらう」を表します。ここでは固定された日本語訳に合う「医師に診てもらう」という意味です。不定詞のまま gustaría の後ろに置かれ、希望の内容を表します。 médico は「医師」です。a un médico の a は、人を直接目的語として示します。un は不定冠詞で、特定の医師を指定していないことを示しますが、この文だけで人数を強調するものではありません。女性を指す形は médica です。例: Quiero ver a una médica. — 女性の医師に診てもらいたいです。 全体では、Diles(複数の相手に伝えて)に、伝える内容である que te sientes mal(あなたは具合が悪いこと)と que te gustaría ver a un médico(あなたは医師に診てもらいたいと思っていること)が続きます。2つの que は、それぞれ伝える内容を導きます。したがって「具合が悪くて、医師に診てもらいたいと伝えてください」という意味です。

  5. También quiero preguntar qué horarios hay disponibles.

    また、空いている時間を聞きたいです。

    También
    また
    quiero
    〜したい
    preguntar
    尋ねる
    qué
    どの〜/何の〜
    horarios
    時間帯
    hay
    ある
    disponibles
    空いている
    詳しい説明

    También は「また/さらに」という追加を表します。前の内容にこの発言の内容を加える語で、否定や「代わりに」という意味ではありません。 quiero は動詞 querer「望む」の一人称単数現在形で、ここでは「私は〜したい」という意味です。querer + 不定詞 で、自分がこれからしたい行為を表せます。例: Quiero descansar.(休みたいです。) preguntar は「尋ねる、聞く」。ここでは quiero preguntar で「尋ねたいです」となります。不定詞のまま置かれているのは、quiero の後で望んでいる行為を表すためです。例: Quiero preguntar algo.(何か尋ねたいです。) qué はここで、後ろの内容を尋ねる間接疑問を導く語です。preguntar qué ... は「何が/どの〜が…かを尋ねる」という形です。疑問を導く qué にはアクセント記号があり、接続を表す que と区別されます。 horarios は horario「時間帯、予定時刻」の複数形です。ここでは利用できる時間帯・診察などの予定枠を指します。単数なら un horario、複数なら horarios です。 hay は動詞 haber の存在表現で、「〜がある/いる」を表します。人称・数に応じて主語と一致する通常の「ある」とは異なり、存在を述べるときに使います。Hay horarios disponibles. は「空いている時間帯があります」です。 disponibles は形容詞 disponible の複数形で、「利用できる、空いている」という意味です。horarios を説明しているため複数形になっています。disponible は単数、disponibles は複数で、男性・女性で形が変わらない形容詞です。例: Hay una mesa disponible.(空いているテーブルが一つあります。) 全体では、También(また)+ quiero preguntar(尋ねたいです)+ qué horarios hay disponibles(どの時間帯が空いているか)という組み立てです。したがって、「また、空いている時間帯を尋ねたいです」という意味になります。qué ... hay ... は、具体的に利用可能な選択肢を尋ねるときに再利用できる形です。

  6. Eso les ayudará a encontrar una cita que te vaya bien.

    そうすれば、あなたに都合のよい予約を見つけてもらえます。

    Eso
    それは/そうすれば
    ayudará
    助けになるでしょう
    encontrar
    見つけること
    una cita
    予約
    que te vaya bien
    あなたに都合のよい
    詳しい説明

    Eso は中性指示代名詞で、ここでは直前に述べられた内容や行動を受けて「それなら/そうすれば」という意味になる。特定の名詞の性・数に合わせた形ではない。例えば Eso ayudará mucho. は「それは大いに役立つでしょう」という意味。 ayudará は ayudar「助ける、役立つ」の直説法未来・3人称単数形である。主語は Eso なので単数形になっている。ayudar a + 不定詞 で「~するのを助ける/~できるようにする」という型を作れる。ここでは les ayudará a encontrar で「彼ら/あなたがたが見つけるのを助ける」となる。les の具体的な指示対象は、この文だけでは特定しない。 encontrar は「見つける」で、活用していない不定詞である。ayudar a + encontrar のように、別の動詞の後で行動内容を表せる。例: Te ayudaré a encontrar la clínica. — 「あなたが診療所を見つけるのを手伝います。」 una cita はここでは「予約」を表す。cita は文脈によって「会う約束」や「デート」などにもなり得るが、診療所へ電話するという文脈と固定訳から、この文では予約の意味である。una は女性単数名詞 cita に一致する不定冠詞で、単独で具体的な数量を主張するものではない。例: Necesito una cita. — 「予約が必要です。」 que te vaya bien は、直前の una cita を説明する関係節で、「あなたにとって都合よくいく/あなたに合う」という意味になる。vaya は ir「行く、進む」の接続法現在・3人称単数形で、irle bien a alguien(人にとってうまくいく、都合がよい)という表現の一部である。te はその「あなた」を表す間接目的語であり、vaya の主語そのものではない。例: Espero que te vaya bien. — 「あなたにとってうまくいくことを願っています。」 文全体では、Eso(そうすれば)+ les ayudará a encontrar(彼ら/あなたがたが見つける助けになる)+ una cita(予約)+ que te vaya bien(あなたに都合のよい)となり、「そうすれば、あなたに都合のよい予約を見つけてもらえます」という意味になる。que te vaya bien は予約を限定し、予約そのものが「あなたにとって都合よく進む」という適合関係を示している。

  7. Ahora llamaré a la clínica.

    今、診療所に電話します。

    Ahora
    今
    llamaré
    電話します
    clínica
    診療所、クリニック
    詳しい説明

    Ahora は「今」を表す副詞です。この文では、電話する出来事が今行われることを示します。時間表現として、文頭以外にも置けます。例: Te llamaré ahora.(今、あなたに電話します。) llamaré は「電話する」という意味でここで使われている llamar の一人称単数・単純未来形です。語尾の -é が「私が〜する」を示します。llamar は文脈によって「呼ぶ」という意味にもなりますが、この文では固定訳に沿って「電話する」です。例: Llamaré mañana.(明日、電話します。) a la clínica では、a が電話の相手・連絡先を導き、la clínica がその連絡先である診療所を表します。clínica は女性単数名詞で、「診療所、クリニック」という意味です。la はこの名詞に合わせた女性単数の定冠詞です。clínica のアクセント記号は、観察された形の一部です。例: Llamo a la clínica.(私は診療所に電話します。) 全体では、Ahora(今)+ llamaré(私は電話する)+ a la clínica(診療所に)で、「今、診療所に電話します」となります。ここで未来形 llamaré は、遠い未来だけでなく、話し手がこれから行う行為を述べるためにも使われています。

  8. Anota tus síntomas para poder explicarlos con claridad.

    症状を書き留めて、はっきり説明できるようにしてください。

    Anota
    書き留めてください
    síntomas
    症状
    para poder
    〜できるように
    explicarlos
    それらを説明する
    con claridad
    はっきりと
    詳しい説明

    Anota は動詞 anotar(書き留める)の命令形で、聞き手が tú の単数であることを示します。ここでは一人の相手に「書き留めて」と求めています。肯定命令の形は、たとえば anota(tú)と anote(usted)で異なります。日本語訳の「してください」は丁寧な訳し方であり、スペイン語の形そのものが usted を示すわけではありません。 síntomas は「症状」という名詞で、単数形は síntoma、ここでは複数形です。tus は聞き手に関係する複数のものを指す所有語なので、tus síntomas で「あなたの症状」となります。 para poder は「〜できるように/〜するために」という目的を導く組み合わせです。poder は「できる、可能である」で、後ろに動詞の原形を置きます。たとえば para poder descansar は「休めるように」です。ここでは para poder の後ろに explicarlos が続きます。 explicarlos は explicar(説明する)の原形に、直接目的語の代名詞 los が結合した形です。los はここで複数の男性名詞を受ける形で、síntomas を指して「それらを説明する」となります。スペイン語では、目的語代名詞を不定詞の後ろに付けて一語のように書けます。explicarlos は「それらを説明する」、explicarlo なら単数男性の対象を「それを説明する」です。 con claridad は「明瞭に、はっきりと」という方法を表す表現です。名詞 claridad(明瞭さ)に前置詞 con が付き、行為をどのように行うかを示しています。たとえば habla con claridad は「はっきり話します」です。 全体では、Anota tus síntomas(あなたの症状を書き留めて)に、目的を表す para poder explicarlos con claridad(それらをはっきり説明できるように)が続きます。したがって、「症状を書き留めて、それらをはっきり説明できるようにしてください」という意味です。

文法ポイント

Me gustaría + infinitivo

Me gustaría pedir una cita.

メ グスタリア ペディール ウナ スィタ。

予約をお願いしたいです。

「〜したいと思う」は gustaría の後ろに動詞の原形を置く。丁寧な希望を表す。

未来形:-ré / -rá

Ahora llamaré a la clínica.

アオラ ヤマレ ア ラ クリニカ。

今、私がクリニックに電話します。

llamaré は「私が電話するでしょう」、ayudará は「彼・彼女が助けるでしょう」を表す未来形。

スペイン語の単語

cansado 形容詞
カンサド 疲れた

Me siento cansado hoy.

cita 名詞
スィタ 予約

Pedir una cita.

clínica 名詞
クリニカ 診療所/クリニック

Llamar a la clínica.

decir 動詞
デスィール 言う

¿Qué debería decir cuando llame?

Diles 動詞
ディレス 彼らに伝えて

Diles que te sientes mal.

gustaría 動詞
グスタリア 〜したいと思う

Te gustaría ver a un médico.

llamar 動詞
ヤマール 電話する/呼ぶ

Deberías llamar a la clínica.

mal 副詞
マル 悪く/具合が悪く

Te sientes mal.

me siento 動詞
メ スィエント 自分が〜と感じる

Me siento cansado hoy.

pedir 動詞
ペディール 求める/お願いする

Pedir una cita.

Tengo 動詞
テンゴ 持っている/ある

Tengo tos y me siento cansado hoy.

tos 名詞
トス せき

Tengo tos.

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

電話をするとき、何と言えばいいですか。

答えを見る¿Qué debería decir cuando llame?

今、診療所に電話します。

答えを見るAhora llamaré a la clínica.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

予約

答えを見るcita

求める/お願いする

答えを見るpedir

持っている/ある

答えを見るTengo

言う

答えを見るdecir