La
「La」は「La conexión a internet」で、後ろの名詞を特定して「そのインターネット接続」という意味にする形です。女性単数名詞の前に置く定冠詞で、具体的な接続について話す場面で使います。
conexión
「conexión」は「La conexión a internet」で、インターネットへの接続を指します。「conexión a internet」のように、接続先を a の後ろに置いて使えます。接続状態を説明する場面で役立つ語です。
a
「a」は「conexión a internet」で、接続の対象がインターネットであることを示します。また、動詞の後ろで対象や方向を導くこともあります。接続先を表す「conexión a + 対象」はそのまま再利用できます。
internet
「internet」は「La conexión a internet」で、インターネットを指します。接続や通信について話すときに、conexión と組み合わせて使えます。自宅の通信状態を説明する場面で自然な語です。
ha
「ha」は「ha estado inestable」の一部で、今朝から続いている状態を表す助動詞の形です。後ろの「estado」と組み合わせて、接続の状態が現在まで続いていることを示します。継続中の状態を説明する場面で使います。
estado
「estado」は「ha estado inestable」で、接続が不安定な状態にあったことを表します。「ha estado + 状態」の形で、ある状態が現在まで続いていることを説明できます。
inestable
「inestable」は「ha estado inestable」で、接続が安定していないという意味です。状態を表す語として estar の後ろに置かれています。通信や状況の変化を説明するときに使えます。
desde
「desde」は「desde esta mañana」で、状態の始まった時点を「今朝から」と示します。時間の起点の後ろに置き、いつから続いているかを伝えるときに使います。
esta
「esta」は「esta mañana」で、話している時点に近い「この」を表します。「esta mañana」は「今朝」という時間表現です。特定の日や時間帯を指す場面で使えます。
mañana
「mañana」は「esta mañana」で、ここでは「朝」を表します。「esta」と組み合わせて、今朝から状態が続いていることを示しています。時間帯を説明する場面で使えます。
Mi
「Mi」は「Mi videollamada」で、話し手に属する「私の」を表します。後ろの名詞の前に置いて所有者を示し、ここでは自分のビデオ通話について話しています。
videollamada
「videollamada」は「Mi videollamada」で、映像を使う通話を指します。所有を表す語や、開始時刻を表す動詞と組み合わせて予定を説明できます。
empieza
「empieza」は「Mi videollamada empieza pronto」で、ビデオ通話が始まることを表します。予定された出来事にも使える形で、後ろに時期を置いて開始予定を伝えられます。
pronto
「pronto」は「Mi videollamada empieza pronto」で、「もうすぐ」を表します。始まる、来るなどの出来事が近いことを説明する語です。予定を急いで確認する場面で使えます。
Mira
「Mira」は「Mira si otro dispositivo está usando demasiado ancho de banda ahora mismo」で、相手に確認を促す「確認して」という働きをします。後ろに si と確認内容を続ける「Mira si + 内容」の形で使えます。
si
「si」は「Mira si otro dispositivo está usando demasiado ancho de banda ahora mismo」では「〜かどうか」を表します。一方、「si la señal sigue fallando」や「Si el punto de acceso se vuelve inestable」では条件の「もし〜なら」です。確認内容や条件を導くときに使います。
otro
「otro」は「otro dispositivo」で、今使っているものとは別の「別の」を表します。単数名詞の前に置いて、別の対象を指定できます。原因を切り分ける場面で使いやすい語です。
dispositivo
「dispositivo」は「otro dispositivo」で、タブレットなどの端末や機器を指します。otro の後ろに置いて、別の機器について確認しています。通信機器の利用状況を話す場面で使えます。
está
「está usando」で、「está」は端末が今ある動作状態を示します。後ろの「usando」と組み合わせて、別の端末が現在帯域幅を使っていることを表します。現在進行中の動作を説明するときに使います。
usando
「usando」は「está usando demasiado ancho de banda」で、帯域幅を使っている動作を表します。「estar + usando」の形で、今進行中の利用を説明できます。
demasiado
「demasiado」は「demasiado ancho de banda」で、必要以上の量、つまり「使いすぎ」を表します。量を表す名詞の前に置いて、過剰であることを示します。
ancho de banda
「ancho de banda」は通信で使える帯域幅を指すまとまりです。「ancho」は幅、「de」は関係を示し、「banda」は帯域を表して、この3語で一つの技術用語になります。通信速度や利用量を説明する場面で使います。
ahora
「ahora mismo」は「今まさに」「今すぐ」という意味で、現在の時点を強く示します。「ahora」は今を表し、「mismo」がその時点を強調しています。現在の端末の使用状況を確認する場面で使えます。
mismo
「ahora mismo」の「mismo」は、単独の「同じ」ではなく、今この時点であることを強調します。「ahora mismo」は「今まさに」というよく使う時間表現です。
tableta
「tableta」は「La tableta está descargando actualizaciones」で、タブレット端末を指します。estar と動作を表す語を組み合わせて、現在その端末で何が起きているかを説明できます。
descargando
「descargando」は「está descargando actualizaciones」で、更新をダウンロードしている動作を表します。「estar + descargando」の形で、進行中の作業を説明します。
actualizaciones
「actualizaciones」は「está descargando actualizaciones」で、端末の更新を複数指します。ダウンロードする対象として使われ、通信を圧迫している可能性のある作業を説明しています。
así
「así que」は「だから」「そのため」という結果を導きます。また「Así, la gente no pensará」では「このように」「そうすれば」という方法や結果を示します。前の状況から結果や対応を説明する場面で使えます。
que
「así que」は前の事情から結果を導く表現で、「que」だけで「だから」という意味になるわけではありません。また「lo que está pasando」では、起きている内容をまとめる表現の一部です。
eso
「eso」は「eso podría explicar por qué todo parece lento」で、直前に述べたタブレットの更新を指す「それ」です。すでに話題に出た事柄を受けて、原因や影響を説明するときに使います。
podría
「podría explicar」で、「podría」は可能性を控えめに述べる「〜かもしれない」を表します。後ろに動詞の形を置いて、断定せずに原因の可能性を示せます。
explicar
「explicar」は「eso podría explicar por qué todo parece lento」で、遅く感じる理由を説明することを表します。「explicar por qué + 内容」の形で、原因を示す説明に使えます。
por
「por qué」は理由を尋ねたり、理由の内容を導いたりするまとまりです。この文では「por qué todo parece lento」で、なぜ全体が遅く感じるのかを表しています。
qué
「por qué」の「qué」は、理由を問うまとまりの一部です。「por qué todo parece lento」で、遅く感じる理由を説明する内容を導いています。
todo
「todo parece lento」の「todo」は、ここでは接続に関わる全体をまとめて「すべて」「全体」を表します。全体の状態や印象を述べるときに、動詞の主語として使えます。
parece
「todo parece lento」の「parece」は、全体が遅いように感じられることを表します。後ろに形容詞を置く「parecer + 状態」の形で、見た目や印象を控えめに述べられます。
lento
「lento」は「todo parece lento」で、通信や動作が遅い状態を表します。parece の後ろで、全体について感じられる状態を説明しています。
Pausa
「Pausa」は「Pausa la actualización」で、更新を一時停止するよう相手に指示しています。動作を表す名詞を後ろに置く指示として、端末操作を依頼する場面で使えます。
actualización
「actualización」は「Pausa la actualización」で、一つの更新処理を指します。定冠詞 la とともに、今話題になっている特定の更新を表しています。
y
「y」は「Pausa la actualización y reinicia el router」で、二つの操作をつなぐ「そして」です。複数の指示を順番に伝えるときに使えます。
reinicia
「reinicia el router」は、ルーターを再起動するよう相手に指示する表現です。操作の対象を後ろに置き、問題が続く場合の対応を伝えています。
router
「router」は「reinicia el router」で、ネットワーク機器のルーターを指します。再起動する対象として使われ、接続トラブルの対処を話す場面に適しています。
señal
「señal」は「si la señal sigue fallando」で、通信の信号を指します。sigue fallando と組み合わせて、信号の不具合が続いていることを表します。
sigue
「sigue fallando」の「sigue」は、信号の不具合がまだ続いていることを表します。後ろに動作を表す形を置いて、問題が継続していることを説明できます。
fallando
「sigue fallando」は、信号が途切れたり正常に働かなかったりする状態が続いていることを表します。「seguir + 動作」の形で、問題の継続を説明できます。
También
「También tengo el punto de acceso de mi teléfono como respaldo」で、「También」は「〜もまた」「さらに」を表します。すでに述べた接続以外の選択肢を追加するときに使います。
tengo
「tengo el punto de acceso de mi teléfono como respaldo」で、「tengo」はバックアップとして使えるものを持っている、または用意していることを表します。利用可能な手段を示すときに、後ろに対象を置いて使えます。
el
「el」は「el punto de acceso」で、特定のアクセスポイントを示す定冠詞です。男性単数名詞の前に置かれ、ここでは自分の電話のアクセスポイントを指します。
punto de acceso
「punto de acceso」は、電話などから提供するホットスポットやアクセスポイントを指すまとまりです。「punto」は地点やポイント、「de」は関係を示し、「acceso」はアクセスを表して、この3語で接続手段を表します。
de
「de」は「punto de acceso」では語と語の関係を示し、「de mi teléfono」では電話に属することを表します。また「de repente」の一部として、突然起きることを示す表現を作ります。
teléfono
「teléfono」は「el punto de acceso de mi teléfono」で、アクセスポイントを提供する携帯電話を指します。「de mi teléfono」で、電話に由来するものだと説明しています。
como
「como respaldo」の「como」は、ホットスポットをバックアップとして使う役割を示す「〜として」です。あるものの用途や位置づけを説明するときに使えます。
respaldo
「respaldo」は「como respaldo」で、主な接続が使えないときのバックアップを表します。como の後ろに置いて、利用目的や代替手段を説明できます。
aunque
「aunque es más lento」は、ホットスポットを使えるという内容に「もっと遅いけれども」という反対の情報を加えます。利点を認めながら制限を伝える場面で使えます。
es
「aunque es más lento」の「es」は、ホットスポットについて遅いという状態を述べています。後ろの形容詞と組み合わせて、対象の性質や状態を説明します。
más
「más lento」の「más」は、通常の状態と比べて程度が高いことを示す「より」「もっと」です。形容詞の前に置いて、速度などを比較するときに使います。
se
「se vuelve inestable」では、「se」が対象の状態変化を表す動詞表現の一部です。また「se congela」では、通話が固まるという変化を表します。状態が変わることを説明する場面で使われます。
vuelve
「se vuelve inestable」の「vuelve」は、アクセスポイントが不安定な状態になることを表します。「se vuelve + 形容詞」で、対象がある状態へ変化することを説明できます。
durante
「durante la reunión」は、会議が行われている時間の間に起きることを表します。後ろに期間や出来事を置いて、いつ問題が起きるかを示します。
reunión
「la reunión」は、ここでは通話中の会議を指します。durante と組み合わせて、会議の最中に接続が不安定になる場合を説明しています。
cambia
「cambia solo al audio」は、映像をやめて音声だけに切り替えるよう相手に指示しています。切り替える対象を al の後ろに置いて、通信状態が悪いときの対応を伝えます。
solo
「solo al audio」の「solo」は、音声だけに限定することを表します。通信量を抑えるために、利用する機能を一つに絞る場面で使えます。
al
「al audio」は「a」と「el」が結合した形で、音声モードへ切り替える方向や対象を示します。動作の対象や切り替え先を表すときに使われます。
audio
「audio」は「cambia solo al audio」で、映像を使わない音声だけの通信を指します。接続が不安定なときの代替モードとして使われています。
Debería
「¿Debería avisar al equipo...?」の「Debería」は、相手に助言を求める「〜したほうがよいでしょうか」を表します。自分が取るべき対応を丁寧に尋ねる場面で使えます。
avisar
「avisar al equipo」は、チームに前もって知らせることを表します。「avisar a + 人や集団」の形で、誰に通知するかを示せます。
equipo
「al equipo」の「equipo」は、通話に参加するチームを指します。avisar の後ろに置いて、情報を知らせる相手を表しています。
empiece
「antes de que empiece la llamada」の「empiece」は、通話が始まることを表します。「antes de que」の後ろで、これから起きることを述べる形として使われています。
llamada
「la llamada」は、予定されている通話を指します。「antes de que empiece la llamada」で、通話が始まる前という時間を表しています。
Un
「Un mensaje breve」の「Un」は、短いメッセージを一つ取り上げる「一つの」「ある」を表します。単数名詞の前に置いて、具体的な一案を示す場面で使えます。
mensaje
「mensaje」は「Un mensaje breve」で、チームに送る短い連絡を指します。形容詞 breve と組み合わせて、どのような連絡かを説明しています。
breve
「breve」は「Un mensaje breve」で、長くない簡潔なメッセージであることを表します。名詞の後ろに置いて、連絡の長さや簡潔さを説明できます。
les
「les ayudaría a entender」の「les」は、メッセージによって助けられるチームの人たちを指す「彼らに」「彼女らに」です。ayudaría とともに、誰の理解に役立つかを示します。
ayudaría
「Un mensaje breve les ayudaría a entender」で、「ayudaría」はメッセージが理解の助けになるという控えめな見込みを表します。「ayudar a + 人 + a + 動詞」の形で、誰かが何かをする助けになることを示せます。
entender
「les ayudaría a entender」で、チームの人たちが状況を理解することを表します。ayudaría の後ろに a entender を置いて、助けになる行動を示しています。
lo
「lo que está pasando」の「lo」は、具体的な名詞を置かずに「起きていること」をまとめる働きをします。「lo que + 内容」で、何が起きているかという内容を指します。
pasando
「lo que está pasando」は、現在起きていることを表します。「está pasando」の形で、出来事が進行中であることを説明できます。
Puedo
「Puedo decir que quizá cambie de red」で、「Puedo」は自分に「言うことができる」「言ってよい」ことを表します。後ろに動詞を置いて、可能な行動や発言を示します。
decir
「Puedo decir que quizá cambie de red」で、「decir」は情報を言葉で伝えることを表します。「decir que + 内容」の形で、何を伝えるかを続けられます。
quizá
「quizá cambie de red」の「quizá」は、ネットワークを切り替える可能性を表す「たぶん」「ひょっとすると」です。後ろに起こるかもしれない行動を置き、断定を避けて伝えます。
cambie
「quizá cambie de red」の「cambie」は、別のネットワークへ切り替える可能性を表します。quizá の後ろで、まだ確定していない行動を述べています。
red
「cambie de red」の「red」は、接続に使うネットワークを指します。「cambiar de red」で、現在のネットワークから別のものへ切り替えることを表せます。
congela
「si la llamada se congela」の「congela」は、通話の映像や通信が固まって反応しなくなることを表します。条件の中で、通話中に問題が起きた場合を説明しています。
gente
「la gente no pensará que te fuiste」の「gente」は、通話相手などの人々をまとめて指します。単数形の名詞ですが、ここでは複数の人をひとまとまりとして扱っています。
no
「no pensará」で、「no」は考えるという内容を否定します。動詞の前に置いて、チームの人々が誤解しないことを伝えます。
pensará
「la gente no pensará que te fuiste」の「pensará」は、相手がそう考えるだろうという将来の見込みを表します。「pensar que + 内容」で、誰かが何を考えるかを続けられます。
te
「te fuiste」の「te」は、離れた人が「あなた」であることを示す表現の一部です。ここでは、通話から突然いなくなったと相手に思われる内容を表しています。
fuiste
「te fuiste」は、あなたがその場や通話から離れたことを表します。「te fuiste de repente」で、突然いなくなったと人々に思われる可能性を説明しています。
de repente
「de repente」は「突然」「不意に」という意味のまとまりです。「de」は表現を作る要素で、「repente」が予告のない急な出来事を示し、二つで出来事の突然さを表します。