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このレッスンについて
詳細な請求書を依頼するを通して、スペイン語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
¿Podría darme una factura detallada en lugar de un recibo simple?
ポドリーア ダルメ ウナ ファクトゥラ デタジャーダ エン ルガル デ ウン レシーボ シンプレ 簡単な領収書ではなく、詳細な請求書をいただけますか。Puedo preparar una. ¿Debo indicar cada servicio por separado?
プエド プレパラル ウナ。 デボ インディカル カダ セルビシオ ポル セパラード 用意できます。それぞれのサービスを別々に記載しましょうか。Es para los registros de trabajo, así que cada servicio debe quedar claro.
エス パラ ロス レヒストロス デ トラバホ、 アシ ケ カダ セルビシオ デベ ケダル クラロ 仕事の記録用ですので、それぞれのサービスが明確である必要があります。Puedo indicar la habitación, el desayuno y la lavandería en líneas separadas.
プエド インディカル ラ アビタシオン、 エル デサユノ イ ラ ラバンデリーア エン リネアス セパラーダス 部屋代、朝食代、ランドリーサービスを別々の行に記載できます。Por favor, mantenga el servicio de lavandería separado del cargo de la habitación.
ポル ファボル、 マンテンガ エル セルビシオ デ ラバンデリーア セパラード デル カルゴ デ ラ アビタシオン ランドリーサービスを部屋代とは別にしてください。Prepararé esa versión mientras espera.
プレパラレ エサ ベルシオン ミエントラス エスペラ お待ちの間に、その形式を用意します。Eso hará que a mi oficina le resulte más fácil tramitarlo.
エソ アラ ケ ア ミ オフィシーナ レ レスルテ マス ファシル トラミタルロ そうすれば、私のオフィスで処理しやすくなります。También añadiré una breve descripción en la parte superior.
タンビエン アニャディレ ウナ ブレベ デスクリプシオン エン ラ パルテ スペリオル 上部に短い説明も追加します。Eso debería evitar preguntas cuando presente el documento.
エソ デベリーア エビタル プレグンタス クアンド プレセンテ エル ドクメント そうすれば、書類を提出するときに質問が出るのを防げるはずです。Por favor, compruebe los detalles antes de que lo imprima.
ポル ファボル、 コンプルエベ ロス デタジェス アンテス デ ケ ロ インプリマ 私が印刷する前に、詳細を確認してください。文の説明
¿Podría darme una factura detallada en lugar de un recibo simple?
簡単な領収書ではなく、詳細な請求書をいただけますか。
- Podría
- 〜していただけますか
- darme
- 私に渡す
- factura
- 請求書
- detallada
- 詳細な
- en lugar de
- 〜の代わりに
- recibo
- 領収書
- simple
- 簡単な
詳しい説明
Podría は動詞 poder(できる)の条件法・三人称単数形です。ここでは能力を断定するのではなく、相手に依頼をやわらかく尋ねる「〜していただけますか」に当たります。puedo は現在形の「私はできる」、podría はこのような控えめな依頼で使えます。 darme は dar(与える、渡す)の不定詞に、間接目的語の代名詞 me(私に)が付いた形です。dar は不定詞なので、podría の後ろで「渡すことができますか」という構造になります。不定詞に代名詞を付けるときは、dar + me → darme のように後ろへ続けます。例:¿Puede ayudarme? —「手伝っていただけますか。」 factura は「請求書」です。女性名詞なので、この文では後ろの形容詞も女性単数形になります。複数なら facturas です。recibo(領収書)とは、ここで求めている書類の種類が異なります。 detallada は「詳細な」という形容詞で、基本形は detallado です。修飾する女性単数名詞 factura に合わせて、男性単数形 detallado ではなく女性単数形 detallada になっています。例:una explicación detallada —「詳細な説明」。 en lugar de は「〜の代わりに、〜ではなく」という比較・選択の表現です。ここでは factura detallada を求め、recibo simple を選ばないという関係を示します。後ろには名詞や名詞句を置けます。例:Tomo té en lugar de café. —「コーヒーではなく、お茶を飲みます。」 recibo は「領収書」という男性名詞です。単数形は recibo、複数形は recibos です。この文では un とともに男性単数の名詞句 un recibo を作っています。 simple は「簡単な、単純な」という形容詞です。ここでは男性単数名詞 recibo を修飾しています。simple はこの形では男性・女性の単数で同形です。複数では simples になります。例:una respuesta simple —「簡単な答え」。 全体では、¿Podría が控えめな依頼の枠組みを作り、darme una factura detallada が「私に詳細な請求書を渡すこと」、en lugar de un recibo simple が「簡単な領収書の代わりに」を表します。したがって、文全体は「簡単な領収書ではなく、詳細な請求書をいただけますか。」という意味です。
Puedo preparar una. ¿Debo indicar cada servicio por separado?
用意できます。それぞれのサービスを別々に記載しましょうか。
- Puedo
- 〜できます
- preparar
- 用意する
- una
- あるものを(女性単数名詞として)
- Debo
- 〜すべきだ
- indicar
- 記載する
- cada
- 各〜
- servicio
- サービス
- por separado
- 別々に
詳しい説明
Puedo は poder の一人称単数現在形で、「私は〜できる」を表します。puedo + 動詞の原形 という型になり、ここでは preparar と結び付いて「用意できます」となります。 preparar は「用意する、準備する」です。poder の後ろでは原形のまま使います。例: Puedo preparar el documento.(その書類を用意できます。) una は女性単数名詞に対応する不定冠詞です。冠詞だけで数量を強く「1つ」と数えるわけではありません。ここでは前の文脈にある factura(請求書)を受け、名詞を省略して「請求書を」と読めます。una factura のように名詞を明示することもできます。 Debo は deber の一人称単数現在形です。基本的に「私は〜すべきだ、〜しなければならない」という意味で、ここでは疑問文の中にあるため、「〜すべきですか」「〜しましょうか」と確認しています。debo + 動詞の原形 が基本の型です。 indicar は「示す、記載する」です。ここでは請求書にサービスの内容を記載することを指します。例: Debo indicar la fecha.(日付を記載すべきですか。) cada は単数名詞とともに「各〜、それぞれの〜」を表します。cada servicio では複数あるサービスを一件ずつ見る意味です。この用法の cada は性・数で変化しません。 servicio は「サービス、業務」です。ここでは cada の後ろの単数形です。複数形は servicios です。例: Cada servicio aparece en la factura.(各サービスが請求書に記載されています。) por separado は「別々に、個別に」というまとまりです。indicar cada servicio por separado で、各サービスをまとめず一つずつ記載することを表します。 全体では、Puedo preparar una が文脈上の請求書を用意できるという申し出を表し、¿Debo indicar cada servicio por separado? がその請求書に各サービスを個別に記載するかを尋ねています。したがって、「用意できます。それぞれのサービスを別々に記載しましょうか。」という意味です。
Es para los registros de trabajo, así que cada servicio debe quedar claro.
仕事の記録用ですので、それぞれのサービスが明確である必要があります。
- Es para
- 〜用です
- registros
- 記録
- trabajo
- 仕事
- así que
- だから/したがって
- cada
- それぞれの
- servicio
- サービス
- debe
- 〜する必要がある
- quedar
- 〜の状態になる
- claro
- 明確な
詳しい説明
Es para は「〜用である/〜のためである」という目的を示す表現です。es は動詞 ser(〜である)の三人称単数現在形です。ここでは後ろの los registros de trabajo が、何のためのものかを示しています。 registros は「記録」を表す男性名詞 registro の複数形です。複数の記録を指すので、定冠詞も los になっています。registro(単数)/registros(複数)のように数が変わります。 trabajo は「仕事」を表す男性名詞です。ここでは registros を説明する de trabajo というまとまりになり、「仕事の記録」という意味です。de はこのように、名詞と、それを内容・分野などの面から説明する名詞を結びます。 así que は「だから/したがって」を表す接続表現です。前半の内容を理由・前提として、後半の結果や必要なことにつなげます。 cada は「それぞれの/各〜」を表し、後ろの名詞を単数形にします。ここでは cada servicio で「各サービス」です。複数の対象を一つずつ取り上げる表現で、単なる複数の「サービス」とは焦点が異なります。 servicio は「サービス」を表す男性名詞です。ここでは cada の後ろにあるため単数形です。例:Cada servicio tiene un precio.(各サービスには料金があります。) debe は「〜しなければならない/〜である必要がある」という義務・必要性を表す deber の三人称単数現在形です。主語の cada servicio が単数なので debe になっています。複数主語なら、例として Los servicios deben quedar claros.(サービスは明確である必要があります。)のように deben になります。 quedar はここでは「ある状態になる/その状態に保たれる」という意味で、deber + 不定詞 の形で必要な状態を表しています。debe quedar claro は直訳的には「明確な状態でなければならない」で、自然には「明確である必要がある」です。例:El nombre debe quedar claro.(名前は明確である必要があります。) claro は「明確な、はっきりした」という形容詞です。servicio を説明しているため、男性単数形 claro になっています。女性単数名詞なら、例として La instrucción debe quedar clara.(指示は明確である必要があります。)のように clara になります。 全体では、Es para los registros de trabajo が「仕事の記録用です」、así que が「したがって」、cada servicio debe quedar claro が「各サービスが明確である必要があります」を組み立てています。したがって、文全体は「仕事の記録用ですので、それぞれのサービスが明確である必要があります。」という意味です。
Puedo indicar la habitación, el desayuno y la lavandería en líneas separadas.
部屋代、朝食代、ランドリーサービスを別々の行に記載できます。
- Puedo
- できます
- indicar
- 記載する
- habitación
- 部屋代
- desayuno
- 朝食代
- lavandería
- ランドリーサービス
- líneas
- 行
- separadas
- 別々の
詳しい説明
Puedo は動詞 poder(〜できる)の一人称単数現在形で、ここでは話し手の可能性・能力を表します。puedo + 動詞の原形 で「私は〜できます」という再利用しやすい型になります。例: Puedo ayudar.(手伝えます。) indicar は「示す、記載する」という原形です。Puedo の後ろでは原形のまま使われ、Puedo indicar ... で「…を記載できます」となります。indicar は、情報を表示したり書き込んだりする場面で使えます。 habitación はここでは文脈に合う「部屋代」を指します。一般には「部屋、客室」という意味もありますが、この会話ではサービスや料金を記録する対象として扱われています。女性名詞なので、単数では la habitación となります。 desayuno は「朝食」です。ここでは部屋代やランドリーサービスと並ぶ記録項目なので、訳では「朝食代」とするのが自然です。男性名詞で、単数の定冠詞は el desayuno です。 lavandería は「洗濯、ランドリーサービス」です。この文脈では記録するサービス名として「ランドリーサービス」を表します。女性名詞なので、単数では la lavandería となります。 líneas は línea(行、線)の複数形です。ここでは書類や記録上の「行」を指します。女性名詞の複数形なので、en líneas は「複数の行に/行単位で」という形になります。 separadas は形容詞 separado, separada(別々の、分けられた)の女性複数形です。líneas に合わせて女性・複数になっています。líneas separadas で「別々の行」となります。形容詞は修飾する名詞に性・数を一致させます。男性単数なら separado、女性単数なら separada です。 全体では、Puedo indicar(記載できます)に、3つの項目 la habitación, el desayuno y la lavandería(部屋代、朝食代、ランドリーサービス)が続き、en líneas separadas(別々の行に)が記載方法を示しています。したがって、「部屋代、朝食代、ランドリーサービスを別々の行に記載できます」という意味です。項目を列挙する A, B y C と、場所・形式を示す en + 名詞 は、記録や書類について説明するときにそのまま再利用できます。
Por favor, mantenga el servicio de lavandería separado del cargo de la habitación.
ランドリーサービスを部屋代とは別にしてください。
- Por favor
- お願いします
- mantenga
- 〜にしてください
- servicio
- サービス
- lavandería
- ランドリー
- separado
- 別の
- cargo
- 料金
- habitación
- 部屋
詳しい説明
Por favor は依頼をやわらげる定型表現で、「お願いします」「どうぞお願いします」に当たります。命令の内容そのものではなく、依頼としての言い方を示します。 mantenga は動詞 mantener(保つ、維持する)の usted 単数に対する肯定命令です。つまり、相手一人に丁寧に「保ってください」と求める形です。tú 向けなら mantén、ustedes 向けなら mantengan となり、mantenga と混同しないようにします。ここでは「別の状態を保つ」ため、自然な日本語では「別にしてください」と訳せます。 servicio は「サービス」で、ここでは servicio de lavandería という名詞句の中心語です。de は後ろの語がどのようなサービスかを示し、servicio de lavandería で「ランドリーサービス」となります。例:El servicio de desayuno está incluido. — 「朝食サービスは含まれています。」 lavandería は「ランドリー、洗濯サービス」です。ここでは servicio de lavandería の一部として、サービスの種類を表しています。前の文脈にある la lavandería と同じ語ですが、この文では servicio を修飾する de の後に置かれています。 separado は形容詞 separado(別の、分けられた)の男性単数形です。servicio が男性単数なので、この形になっています。女性単数なら separada、男性複数なら separados、女性複数なら separadas です。ここでは「ランドリーサービスを別にした状態で」という意味を作ります。 cargo は「料金、請求項目」です。cargo de la habitación で「部屋代、部屋の料金」を表します。de はここで、料金が何に関するものかを示しています。例:El cargo de entrega aparece aparte. — 「配送料は別に表示されています。」 habitación は「部屋」です。la habitación は女性単数名詞なので、ここでは定冠詞 la が使われています。cargo de la habitación は単に「部屋」ではなく、「部屋に関する料金」、つまり「部屋代」というまとまりです。 separado de は「〜から分けて」「〜とは別に」という再利用しやすい組み合わせです。この文では、分ける対象が servicio de lavandería、比較・分離の基準が cargo de la habitación です。mantenga X separado de Y という形で、「XをYとは別にしておいてください」と表現できます。 文全体では、Por favor が依頼の調子を示し、mantenga が相手一人への丁寧な肯定命令、el servicio de lavandería が別にする対象、separado del cargo de la habitación が「部屋代とは別に」という状態を表します。de と定冠詞 el は del に縮約されているため、separado del cargo となります。したがって、全体の意味は「ランドリーサービスを部屋代とは別にしてください」です。
Prepararé esa versión mientras espera.
お待ちの間に、その形式を用意します。
- Prepararé
- 用意します
- esa
- その
- versión
- 形式、バージョン
- mientras
- 〜する間に
- espera
- お待ちです
詳しい説明
Prepararé は preparar(用意する)の一人称単数・単純未来形で、話し手がこれから行うことを「用意します」と述べています。例: Prepararé el documento mañana.(明日、その書類を用意します。) esa は女性単数の指示詞で、女性単数名詞 versión と一致しています。対応する形には、男性単数の ese、女性複数の esas などがあります。ここでは esa versión で、固定訳に沿って「その形式」を指します。 versión は「版、バージョン、形式」を表す女性名詞です。複数形は versiones です。この文では esa に修飾されています。 mientras は、別の出来事が同時に進むことを示す接続詞で、「〜する間に/〜している間」と訳せます。例: Mientras trabajo, escucho música.(仕事をしている間、音楽を聴きます。) espera は esperar(待つ)の現在形・三人称単数形です。文脈によっては三人称の「彼/彼女が待つ」にも、usted に対する「あなたがお待ちです」にもなります。ここでは固定訳の「お待ちの間」と、直前の丁寧な依頼 mantenga に合う、usted に対応する読みです。tú なら esperas になります。ここでの espera は命令形ではなく、mientras が導く時間節の述語です。 全体では、Prepararé(私は用意します)+ esa versión(その形式を)+ mientras espera(あなたがお待ちの間に)という構成です。したがって、「お待ちの間に、その形式を用意します。」という意味になります。
Eso hará que a mi oficina le resulte más fácil tramitarlo.
そうすれば、私のオフィスで処理しやすくなります。
- Eso
- それが/それは
- hará que
- 〜することになる/〜を引き起こす
- a mi oficina
- 私のオフィスにとって
- le resulte
- 〜にとって…となる
- más fácil
- より簡単に
- tramitarlo
- それを処理する
詳しい説明
Eso は、前の文脈で述べられた内容を受ける指示代名詞で、ここでは「それが/そうすれば」に当たります。名詞の性・数に合わせた形ではなく、特定の名詞を新たに指定せずに前述の内容を指します。 hará que は hacer que + 接続法 という「〜が…する結果を生じさせる/…しやすくする」パターンです。hará は動詞 hacer(する、引き起こす)の単純未来・三人称単数で、主語は Eso です。例: La actualización hará que el sistema funcione mejor.(その更新によってシステムがよりよく動くようになります。) a mi oficina は「私のオフィスにとって/私のオフィスの側で」という、結果を経験する対象を示します。mi は話し手に属することを表す所有詞で、oficina(オフィス)を修飾しています。 le resulte の中心は resultar(〜という結果になる、〜にとって…となる)です。le はここで a mi oficina に対応する間接目的語の代名詞で、「そのオフィスにとって」を受けます。resulte は hacer que の後に置かれる接続法現在で、resultar の三人称単数形です。hacer que が引き起こす結果として述べるため、この形になります。 más fácil は「より簡単に/より容易に」です。比較の中心は形容詞 fácil(簡単な)で、más fácil は「より簡単な」という比較級です。más はこの形容詞を比較にし、反対方向の比較には menos fácil(それほど簡単でない/より難しい)を使えます。例: Ahora es más fácil encontrar el archivo.(今はそのファイルを見つけるのがより簡単です。) tramitarlo は tramitar(手続きを処理する、処理する)に直接目的語代名詞 lo が後接した形です。tramitar は不定詞で、lo は男性単数の直接目的語を表します。ここで何を指すかは、固定された訳の「それを」と文脈から処理対象だと分かりますが、その対象の具体的な名詞までは固定文だけでは特定しません。スペイン語では不定詞の後ろに代名詞を付けて、tramitarlo のように一語で書きます。 全体では、Eso hará que(それによって〜するようになる)に、a mi oficina le resulte(私のオフィスにとって〜という結果になる)、más fácil tramitarlo(それを処理するのがより簡単に)が続きます。したがって「そうすれば、私のオフィスでそれを処理しやすくなります」という意味です。
También añadiré una breve descripción en la parte superior.
上部に短い説明も追加します。
- También
- 〜も、また
- añadiré
- 追加します
- breve
- 短い
- descripción
- 説明
- parte
- 部分
- superior
- 上部の
詳しい説明
También は「〜も、また」を表し、すでに述べられた内容にこの内容を加えます。no solo ... sino también ... の también も、前の内容を除外せず「〜もまた」という意味です。 añadiré は動詞 añadir「追加する」の一人称単数・単純未来形です。ここでは「私は追加するでしょう」ではなく、文脈に合う予定・意志として「追加します」と理解できます。活用の対比は añadiré(私が追加する)と añadirás(あなたが追加する)です。例:Añadiré un ejemplo. ―「例を一つ追加します。」 breve は「短い、簡潔な」という形容詞です。ここでは後ろの女性単数名詞 descripción を修飾するため、意味上「短い説明」となります。breve は男性・女性で形が変わらず、複数では breves になります。例:una respuesta breve ―「短い返答」。 descripción は「説明、記述」を表す女性名詞です。ここでは una breve descripción で「短い説明」を指します。例:La descripción es clara. ―「その説明は明確です。」 parte は「部分、箇所」を表す女性名詞です。ここでは単独の「部分」ではなく、後ろの superior と組み合わさった la parte superior で「上部」を表します。例:la parte final ―「最後の部分」。 superior は「上の、上部の」という形容詞です。la parte superior では parte を修飾し、「上部の部分」、自然な日本語では「上部」となります。superior は性によって形が変わらず、複数では superiores です。反対方向を表す形容詞には inferior「下の、下部の」があります。 全体では、También(〜も)+ añadiré(私は追加します)+ una breve descripción(短い説明)+ en la parte superior(上部に)という構成です。したがって、固定された意味は「上部に短い説明も追加します」です。en は追加する場所を示し、la parte superior がその場所を表します。
Eso debería evitar preguntas cuando presente el documento.
そうすれば、書類を提出するときに質問が出るのを防げるはずです。
- Eso
- それ
- debería
- 〜のはずだ
- evitar
- 防ぐ
- preguntas
- 質問
- cuando
- 〜するとき
- presente
- 提出する
- documento
- 書類
詳しい説明
Eso は中性の指示代名詞で、ここでは前の内容や状況全体を「それ」と指します。特定の名詞の性・数に合わせる形ではありません。例: Eso es importante.(それは重要です。) debería は deber の条件法現在で、ここでは「〜するはずだ/〜できるはずだ」という見込みを表します。deber は「〜すべきだ」という義務を表すこともありますが、この文では固定訳に合う予測・見込みの意味です。例: La explicación debería ayudar.(その説明は役立つはずです。) evitar は不定詞で、「避ける、防ぐ」です。debería evitar で「防ぐはずだ」となります。不定詞なので、debería の後で人称・数による語尾変化はしません。例: Esto puede evitar errores.(これは間違いを防げます。) preguntas は名詞 pregunta(質問)の複数形です。複数の質問を指します。単数なら una pregunta(一つの質問)、複数なら preguntas です。 cuando は時間を示す接続詞で、「〜するとき」です。後ろの presente と結びつき、「書類を提出するときに」という時間の節を作ります。 presente は動詞 presentar(提出する、提示する)の接続法現在形です。cuando の後で、将来またはまだ確定していない時点の出来事を述べるために使われています。この形は文脈により「私が提出するとき」または「あなたが/ usted が提出するとき」に対応し得るため、この文だけから主語を特定しません。例: Cuando termine, avise.(終わったら、知らせてください。) documento は名詞で「書類、文書」です。el documento はここで提出される書類を指します。presentar el documento で「その書類を提出する」となります。 全体では、Eso(それ)が、debería evitar(防ぐはずだ)という内容を受け、preguntas(質問)を防ぐ対象として示しています。cuando presente el documento はその効果が起こる時間を示すため、「それによって、書類を提出するときに質問が出るのを防げるはずです」という意味になります。
Por favor, compruebe los detalles antes de que lo imprima.
私が印刷する前に、詳細を確認してください。
- Por favor
- お願いします
- compruebe
- 確認してください
- detalles
- 詳細
- antes de que
- 〜する前に
- lo
- それを
- imprima
- 印刷する
詳しい説明
Por favor は依頼をやわらげる表現です。後ろの命令形を丁寧な依頼として提示しますが、それ自体が相手の人数や敬称を示す形ではありません。 compruebe は「確認する」を表す comprobar の形です。この文では、相手一人(usted)に向けた肯定命令なので、「確認してください」という意味になります。comprueba は tú 向け、comprueben は ustedes 向けで、compruebe と取り違えないようにします。 detalles は「詳細、細部」です。単数の detalle に対する複数形で、ここでは確認する対象を示します。例: Revise los detalles. — 「詳細を確認してください。」 antes de que は「〜する前に」という節を導く表現です。後ろに、まだ実現していない、または予定された行為を置くため、通常は接続法を使います。単に antes de の後ろに名詞を置くこともできますが、主語を含む節には antes de que を使います。 lo は男性単数の直接目的語代名詞です。この文と直前の文脈にある el documento(書類)を受ける読みが支持されており、「それを」に当たります。複数の detalles を受けるなら los になるため、lo 自体は detalles を指す形ではありません。例: Voy a imprimir el documento y luego lo enviaré. — 「書類を印刷して、それから送ります。」 imprima は imprimir(印刷する)の接続法現在です。antes de que の中で、翻訳に示された「私が印刷する」という行為を表すため、ここでは暗黙の主語は話し手(yo)です。imprimir の接続法現在は imprima(yo / usted)で、形だけではこの二つを区別できませんが、この節では翻訳が yo の読みを示しています。これは命令の imprima ではなく、antes de que に従う従属節の形です。 全体では、Por favor, compruebe los detalles(お願いします、詳細を確認してください)に、antes de que lo imprima(私がそれを印刷する前に)が続きます。したがって、「私が書類を印刷する前に、詳細を確認してください」という依頼になります。
文法ポイント
en lugar de + sustantivo
En lugar del recibo, prepararé una factura detallada.
エン ルガル デル レシーボ、 プレパラレ ウナ ファクトゥラ デタジャーダ領収書の代わりに、詳細な請求書を用意します。
「en lugar de」は「〜の代わりに」という意味で、後ろに名詞を置いて置き換えを表します。
命令形(usted):compruebe / presente / mantenga
Compruebe el documento y mantenga los registros por separado.
コンプルエベ エル ドクメント イ マンテンガ ロス レヒストロス ポル セパラード書類を確認し、記録を別々に保管してください。
相手に丁寧に指示するとき、動詞をusted向けの命令形にします。
スペイン語の単語
una factura detallada
en lugar de un recibo simple
una factura detallada
la habitación
¿Debo indicar cada servicio por separado?
cada servicio por separado
Puedo preparar una.
cada servicio debe quedar claro
un recibo simple
los registros de trabajo
cada servicio debe quedar claro
un recibo simple
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
お待ちの間に、その形式を用意します。
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Prepararé esa versión mientras espera.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
簡単な、単純な
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simple用意する、準備する
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preparar記録
答えを見る
registros領収書