延滞した本の更新について丁寧に説明する | 日本語でスペイン語を学習

Spanish lesson set in a contemporary Madrid everyday setting: At a library, two adults discuss how to explain an overdue book and ask about a failed online renewal..

JA → ES / レベル: B1

このレッスンについて

延滞した本の更新について丁寧に説明するを通して、スペイン語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Acabo de darme cuenta de que este libro está atrasado.

アカボ デ ダルメ クエンタ デ ケ エステ リブロ エスタ アトラサド。 この本が延滞していることに今気づきました。
B

Devuélvelo hoy y luego pide en el mostrador que revisen el historial de renovación.

デブエルベロ オイ イ ルエゴ ピデ エン エル モストラドル ケ レビセン エル イストリアル デ レノバシオン。 今日返却して、それからカウンターで更新履歴を確認してもらってください。
A

Pensé que lo había renovado por internet, pero mi cuenta nunca se actualizó.

ペンセ ケ ロ アビア レノバド ポル インテルネト、ペロ ミ クエンタ ヌンカ セ アクトゥアリソ。 オンラインで更新したと思いましたが、アカウントには反映されませんでした。
B

Si el sistema no registró la renovación, quizá el personal pueda ajustar tu cuenta.

シ エル システマ ノ レヒストロ ラ レノバシオン、キサ エル ペルソナル プエダ アフスタル トゥ クエンタ。 システムに記録されていなければ、スタッフがアカウントを修正できるかもしれません。
A

No quiero discutir.

ノ キエロ ディスクティール。 言い争いたいわけではありません。
A

Pero me gustaría explicar lo que pasó.

ペロ メ グスタリア エクスプリカール ロ ケ パソ。 でも、何が起きたのか説明したいです。
B

Trae cualquier captura de pantalla o correo electrónico que muestre que intentaste renovarlo.

トラエ クアルキエル カプトゥラ デ パンタリャ オ コレオ エレクトロニコ ケ ムエストレ ケ インテンタステ レノバルロ。 更新しようとしたことが分かるスクリーンショットかメールを持ってきてください。
A

Solo tengo el correo de recordatorio, no una confirmación.

ソロ テンゴ エル コレオ デ レコルダトリオ、ノ ウナ コンフィルマシオン。 リマインドメールしかなく、確認メールはありません。
B

Entonces explícalo claramente.

エントンセス エクスプリカロ クララメンテ。 では、そのことをはっきり説明してください。
B

Pregunta cómo evitar el mismo problema la próxima vez.

プレグンタ コモ エビタール エル ミスモ プロブレマ ラ プロクシマ ベス。 次に同じ問題を避けるにはどうすればよいか尋ねてください。
A

Aunque mi cuenta todavía muestre el libro como atrasado, quiero entender el proceso de renovación.

アウンケ ミ クエンタ トダビア ムエストレ エル リブロ コモ アトラサド、キエロ エンテンデール エル プロセソ デ レノバシオン。 アカウントにまだその本が延滞中と表示されていても、更新の手続きを理解したいです。
B

Ese enfoque mantiene la conversación centrada en resolver el problema.

エセ エンフォケ マンティエネ ラ コンベルサシオン セントラダ エン レソルベール エル プロブレマ。 その方法なら、問題を解決することに話を集中できます。

単語解説

Acabo 「Acabo」は、この文で「たった今〜したところだ」という意味を表し、「Acabo de darme cuenta」で「今気づいたところだ」となります。「Acabo de + 動詞の原形」で、直前にしたことを述べるパターンとして使えます。
de 「de」は、ここで「Acabo」と「darme cuenta」をつなぎ、「たった今〜した」という構文を作ります。「Acabo de darme cuenta」のように、Acabo de の後ろに動作を置きます。
darme cuenta 「darme cuenta」は、この文で「気づく、認識する」という意味のまとまりです。「darme」は話し手自身に関わる形で、「cuenta」はこの表現の一部として、何かを認識することを表します。「Acabo de darme cuenta de que ...」で「…ということに今気づいた」と再利用できます。
que 「que」は、ここで「este libro está atrasado」という内容を「気づいたこと」の中身としてつなぎ、「〜ということ」を表します。「darse cuenta de que + 文」の形で、気づいた内容を続けられます。
este 「este」は、話し手の近くにある対象を指して「この」を表し、ここでは「この本」という意味です。「este + 男性名詞」の形で、目の前の物を指すときに使えます。
libro 「libro」は、ここで返却や更新の対象である「本」を表します。「este libro」のように、指示語の後ろに置いて具体的な本を示せます。図書館で本について説明するときに使う語です。
está 「está」は、ここで本が現在「〜の状態にある」ことを表し、「está atrasado」で「延滞した状態だ」と述べています。「estar + 状態を表す語」で、対象の現在の状態を説明できます。
atrasado 「atrasado」は、ここで返却期限を過ぎた本の「延滞した」という状態を表します。「este libro está atrasado」のように、本が現在どのような状態かを説明するときに使えます。
Devuélvelo 「Devuélvelo」は、この文で本を「それを返して」と指示する形です。「lo」は返す対象を指し、全体で「その本を返して」となります。返却や提出など、特定の物を戻すよう頼む場面で「Devuelve + lo」の形を使えます。
hoy 「hoy」は、返却する時点を限定して「今日」を表します。「Devuélvelo hoy」のように、命令や依頼の後ろに置いて期限や実行日を示せます。
y 「y」は、「Devuélvelo hoy」と「luego pide ...」をつなぎ、「そして」と順序立てて伝えます。二つの行動を続けて指示するときに、動詞や文を「y」でつなげます。
luego 「luego」は、前の行動の後にすることを示し、「それから」を表します。「y luego pide ...」のように、次の手順を導入する語として使えます。
pide 「pide」は、この文で相手に「頼んでください、尋ねてください」と指示する形です。「pide en el mostrador que revisen ...」のように、場所と、してもらいたい内容を続けられます。
en 「en」は、ここで依頼する場所を示し、「en el mostrador」で「カウンターで」を表します。施設内の場所で行う行動を述べるとき、「en + 場所」を使えます。
el 「el」は、ここで「mostrador」を特定して「そのカウンター」を表す語です。「el mostrador」のように、特定の男性名詞の前に置きます。
mostrador 「mostrador」は、図書館で職員に相談する「カウンター」を表します。「en el mostrador」で、カウンターの場所で依頼や質問をすることを示せます。
revisen 「revisen」は、ここでカウンターの職員に更新履歴を「確認してもらう」内容を表します。「pide ... que revisen ...」のように、相手に何かをしてもらう依頼の後ろで使えます。
historial 「historial」は、ここで更新の記録が並ぶ「履歴」を表します。「el historial de renovación」のように、de の後ろに内容を置いて、何の履歴かを示せます。記録を確認してもらう場面で使える語です。
renovación 「renovación」は、ここで本の貸出期間を延ばす「更新」を表します。「historial de renovación」や「proceso de renovación」のように、更新に関する記録や手続きを表す名詞として使えます。
Pensé 「Pensé」は、この文で「私は〜と思った」と、以前の認識を述べています。「Pensé que + 文」で、そう思っていた内容を続けられます。
lo 「lo」は、ここで更新した対象である本を指して「それを」を表します。「lo había renovado」のように、すでに話題になっている男性名詞の物を、動詞の前で受けます。
había 「había renovado」は、この文で「更新していた、更新したと思っていた」という過去の時点より前の行動を表します。「había + 過去分詞」で、過去のある時点より前に完了した行動を述べられます。
renovado 「renovado」は、「lo había renovado」の中で、本を「更新した」という行動を表す形です。「haber」と組み合わせて過去の完了した行動を述べるときに使います。
por 「por」は、ここで更新を行った経路を示し、「por internet」で「インターネットを通じて」を表します。手段や経路を述べるとき、「por + 手段」の形を使えます。
internet 「internet」は、ここで本の更新に使ったオンラインの経路である「インターネット」を表します。「por internet」のように、オンラインで行った手続きを説明するときに使えます。
pero 「pero」は、前半の「更新したと思った」と後半の「アカウントは更新されなかった」を対比して、「しかし」とつなぎます。期待した結果と実際の結果が異なることを述べるときに使えます。
mi 「mi」は、アカウントが話し手のものであることを示し、「私の」を表します。「mi cuenta」のように、所有者を名詞の前で示します。
nunca 「nunca」は、アカウントが一度も更新されなかったことを強く否定し、「一度も〜ない」を表します。「nunca se actualizó」のように、否定する動作の前に置けます。
se 「se actualizó」では、「se」がアカウントに変化が起きたことを示し、アカウントが「更新された」と表現しています。「se + 動詞」で、対象に起きた変化を述べる形として使われます。
actualizó 「actualizó」は、「mi cuenta nunca se actualizó」の中で、アカウントが「更新された」ことを表します。ここでは se と一緒に使われ、アカウントの状態が更新されなかったという結果を述べています。
Si 「Si」は、システムが更新を記録しなかった場合という条件を導入し、「もし」を表します。「Si + 条件、結果」の形で、ある条件で起こり得る対応を述べられます。
sistema 「sistema」は、更新を記録する対象としての「システム」を表します。「el sistema no registró ...」のように、記録や処理を行う仕組みについて説明できます。
no 「no」は、「registró」を否定し、「記録しなかった」を表します。「no + 動詞」で、動作が行われなかったことを示します。
registró 「registró」は、この文でシステムが更新を「記録した」かどうかを述べる形です。「registrar + 記録する内容」の形で、手続きや情報が記録されたかを確認できます。
la 「la」は、更新という特定の内容を指し、「la renovación」で「その更新」を表します。女性名詞「renovación」の前に置かれ、話題になっている更新を特定します。
quizá 「quizá」は、職員がアカウントを修正できる可能性を控えめに述べ、「おそらく、〜かもしれない」を表します。「quizá + 動詞」で、確定していない見込みを伝えられます。
personal 「personal」は、アカウントを調整できる可能性がある図書館の「職員、スタッフ」を表します。「el personal」のように、施設の職員全体を指す語として使えます。
pueda 「pueda」は、職員がアカウントを調整「できるかもしれない」という可能性を表します。「quizá el personal pueda + 動詞の原形」で、相手の対応可能性を控えめに述べられます。
ajustar 「ajustar」は、ここで職員がアカウントの状態を「調整する、修正する」ことを表します。「pueda ajustar tu cuenta」のように、可能性を表す語の後ろに動詞の原形を置けます。
tu 「tu」は、調整の対象であるアカウントが相手のものだと示し、「あなたの」を表します。「tu cuenta」のように、所有する人を名詞の前で示します。
quiero 「quiero」は、この文で話し手の希望を表し、「〜したい」と述べています。「quiero + 動詞の原形」で、自分がしたい行動を続けられます。
discutir 「discutir」は、「No quiero discutir」の中で、話し手が「言い争う」ことを望んでいないと表します。「no quiero + 動詞の原形」で、したくない行動を述べられます。
me 「me gustaría」は、話し手の希望を自分に関わる形で表し、「私としては〜したいと思う」という控えめな言い方になります。「me gustaría + 動詞の原形」で、相手に配慮した希望を伝えられます。
gustaría 「gustaría」は、「me gustaría explicar ...」で、強い要求ではなく「説明したいと思います」と丁寧に希望を述べる形です。「me gustaría + 動詞の原形」は、窓口などで希望を柔らかく伝えるときに使えます。
explicar 「explicar」は、ここで起きたことを相手に「説明する」ことを表します。「me gustaría explicar lo que pasó」のように、説明したい内容を後ろに続けられます。
pasó 「pasó」は、「lo que pasó」の中で、実際に「起きた」ことを表します。「lo que pasó」で「起きたこと」をまとめて指し、出来事の説明に使えます。
Trae 「Trae」は、この文で証拠となる画像やメールを「持ってきてください」と指示する形です。「Trae + 物」の形で、相手に持参してほしい物を伝えられます。
cualquier 「cualquier」は、証拠の種類を限定せず「どんな〜でも、何らかの」を表します。「cualquier + 単数名詞」で、条件に合うものを一つでも選べることを示します。
captura 「captura」は、「captura de pantalla」というまとまりの中で、画面を保存した「キャプチャー」を表します。「captura de pantalla」で、更新を試したことを示すスクリーンショットを指します。
pantalla 「pantalla」は、「captura de pantalla」の中で、キャプチャーの対象である「画面」を表します。「de pantalla」と組み合わせて、画面のキャプチャーという意味になります。
o 「o」は、持ってくる証拠として「captura de pantalla」と「correo electrónico」のどちらかを選べるように、「または」とつなぎます。二つ以上の選択肢を示すときに使えます。
correo 「correo」は、ここで更新を試した証拠になり得る「メール」を表します。「correo electrónico」や「correo de recordatorio」のように、メールの種類を後ろの語で説明できます。
electrónico 「electrónico」は、「correo electrónico」で、correo が電子的な「メール」であることを説明します。名詞の後ろに置かれ、メールの種類を具体化しています。
muestre 「muestre」は、画像やメールが「更新を試したことを示す」ことを表します。「que muestre que ...」の形で、証拠が何を示しているかを説明できます。
intentaste 「intentaste」は、相手が更新を「試みた」ことを表します。「que muestre que intentaste ...」のように、証拠が示す過去の行動を述べられます。
renovarlo 「renovarlo」は、「それを更新しようとする」という意味で、ここでは本を更新することを表します。「renovar」と「lo」が結びついた形で、「intentar + 動詞の原形」の後ろに置いて、試みた行動を述べられます。
Solo 「Solo」は、話し手が持っているものをリマインダーのメールに限定し、「〜だけ」を表します。「Solo tengo ...」のように、利用できる物や情報が限られていることを伝えられます。
tengo 「tengo」は、話し手がメールを「持っている、手元にある」ことを表します。「tengo + 物」で、所持している物や利用できる情報を述べられます。
recordatorio 「recordatorio」は、返却や更新を思い出させる「リマインダー、通知」を表します。「correo de recordatorio」で、リマインダーのメールという種類を示せます。
una 「una」は、確認メールを一通のものとして取り上げ、「ある一つの、1つの」を表します。「una confirmación」のように、特定されていない一つの女性名詞を示します。
confirmación 「confirmación」は、更新が受け付けられたことを知らせる「確認、確認通知」を表します。「no una confirmación」で、確認通知は持っていないと伝えています。
Entonces 「Entonces」は、前に述べた事情を受けて「それでは、では」と次の助言につなげます。「Entonces + 命令や提案」で、状況に応じた次の行動を示せます。
explícalo 「explícalo」は、この文でその事情を「それを説明してください」と指示する形です。「lo」は直前に話題になった内容を指し、命令の形に結びついています。特定の内容を説明するよう頼むときに使えます。
claramente 「claramente」は、説明の仕方を指定し、「はっきりと、明確に」を表します。「explícalo claramente」のように、動作をどのように行うかを動詞に加えて説明できます。
Pregunta 「Pregunta」は、この文で相手に「尋ねてください」と指示する形です。「Pregunta cómo evitar ...」のように、知りたい方法を cómo 以下で続けられます。
cómo 「cómo」は、避ける方法を尋ねる内容を導入し、「どのように、どうすれば」を表します。「Pregunta cómo + 動詞の原形」で、方法を質問できます。
evitar 「evitar」は、次回に同じ問題を「避ける」ことを表します。「cómo evitar el mismo problema」のように、避けたい対象を後ろに置きます。
mismo 「mismo」は、以前起きたものと同一の問題であることを示し、「同じ」を表します。「el mismo problema」のように、名詞の前で対象を限定します。
problema 「problema」は、次回に避けたい出来事である「問題」を表します。「evitar el mismo problema」で、同じ問題を避けるという目的を示せます。
próxima 「próxima」は、これから来る機会を指して「次の」を表し、「la próxima vez」で「次回」を作ります。「próxima vez」のように、vez と組み合わせて使います。
vez 「vez」は、ある機会や時を表し、「la próxima vez」で「次に、次回」を意味します。再発防止について話すときに、このまとまりを使えます。
Aunque 「Aunque」は、アカウントに延滞と表示され続ける可能性を認めながら、別の希望を述べる「〜だとしても、〜だけれども」を表します。「Aunque + 状況、主文」の形で、状況に左右されない意向を示せます。
todavía 「todavía」は、アカウントの表示が現在も変わっていないことを示し、「まだ、依然として」を表します。「todavía muestre ...」のように、状態が続いていることを述べられます。
como 「como」は、アカウントが本をどのような状態として表示するかを示し、「〜として」を表します。「muestre el libro como atrasado」で、本を延滞状態として表示することを表します。
entender 「entender」は、話し手が更新の手続きを「理解する」ことを望んでいると表します。「quiero entender + 内容」で、理解したい対象を続けられます。
proceso 「proceso」は、ここで本を更新するための一連の手続きや流れを表します。「el proceso de renovación」で、更新の手続きという意味になります。
Ese 「Ese」は、直前に述べた対応の仕方を指して「その」を表します。「Ese enfoque」のように、すでに話題に出た方法や考え方を指せます。
enfoque 「enfoque」は、問題について争うのではなく解決に集中する「方法、取り組み方」を表します。「Ese enfoque」で、直前に述べた対応方針を指しています。
mantiene 「mantiene」は、この文で、その方法が会話を一定の方向に「保つ、維持する」ことを表します。「mantiene la conversación centrada en ...」のように、会話を何に集中させるかを続けられます。
conversación 「conversación」は、図書館での相談や説明のやり取りである「会話」を表します。「mantiene la conversación ...」で、会話全体の方向を維持することを述べています。
centrada 「centrada」は、会話が問題解決に「集中した状態」で保たれることを表します。「la conversación centrada en resolver el problema」のように、会話が何に焦点を置くかを示します。
resolver 「resolver」は、ここで問題を「解決する」ことを表します。「centrada en resolver el problema」のように、en の後ろに置いて、集中する目的や内容を示せます。

文法ポイント

Imperativo con pronombre: verbo + lo

Devuélvelo.

デブエルベロ。

それを返してください。

命令形の動詞に目的語代名詞 lo を付け、語尾に置きます。

Imperativo formal: revisen / muestre

Revisen el historial.

レビセン エル イストリアル。

履歴を確認してください。

丁寧な命令では、usted/ustedes に応じた接続法現在の形を使います。

スペイン語の単語

atrasado 形容詞
アトラサド 延滞した、遅れた
darse cuenta de フレーズ
ダルセ クエンタ デ 〜に気づく darme cuenta de
devolver 動詞
デボルベール 返却する、返す Devuélvelo
historial 名詞
イストリアル 履歴
libro 名詞
リブロ
mostrador 名詞
モストラドル カウンター、受付
pedir 動詞
ペディール 頼む、求める pide
pensar 動詞
ペンサール 思う、考える Pensé
por internet フレーズ
ポル インテルネト インターネットで、オンラインで
renovación 名詞
レノバシオン 更新
renovar 動詞
レノバール 更新する renovarlo
revisar 動詞
レビサール 確認する、見直す revisen

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

言い争いたいわけではありません。

答えを見るNo quiero discutir.

では、そのことをはっきり説明してください。

答えを見るEntonces explícalo claramente.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

確認する、見直す

答えを見るrevisen

頼む、求める

答えを見るpide

カウンター、受付

答えを見るmostrador

履歴

答えを見るhistorial