植物の世話で問題を解決する | 日本語でスペイン語を学習

Spanish lesson set in a contemporary Madrid everyday setting: At home, two adults troubleshoot a wilting plant by checking watering, drainage, light, and repotting..

JA → ES / レベル: B1

このレッスンについて

植物の世話で問題を解決するを通して、スペイン語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Mi planta se está marchitando, aunque la riego a menudo.

ミ プランタ セ エスタ マルチタンド、アウンケ ラ リエゴ ア メヌド。 私の植物は、よく水をやっているのにしおれています。
B

Puede tener demasiada agua en vez de muy poca.

プエデ テネール デマスィアダ アグア エン ベス デ ムイ ポカ。 水が少なすぎるのではなく、多すぎるのかもしれません。
A

Pensé que más agua la ayudaría a recuperarse.

ペンセ ケ マス アグア ラ アユダリーア ア レクペラールセ。 もっと水をやれば元気を取り戻すと思っていました。
B

Comprueba el drenaje y deja que la tierra se seque un poco.

コンプルエバ エル ドレナヘ イ デハ ケ ラ ティエラ セ セケ ウン ポコ。 排水を確認して、土を少し乾かしてください。
A

La maceta no tiene agujero en el fondo, y ese puede ser el problema.

ラ マセタ ノ ティエネ アグヘロ エン エル フォンド、イ エセ プエデ セール エル プロブレマ。 鉢の底に穴がありません。それが問題かもしれません。
B

Las raíces pueden sufrir cuando el agua no tiene adónde salir.

ラス ライセス プエデン スフリール クアンド エル アグア ノ ティエネ アドンデ サリール。 水が逃げる場所がないと、根が傷むことがあります。
A

¿Debería acercarla también a la ventana?

デベリーア アセルカルラ タンビエン ア ラ ベンタナ。 窓の近くにも移したほうがいいですか。
B

Cambia una cosa cada vez para saber qué ayuda.

カンビア ウナ コサ カダ ベス パラ サベール ケ アユダ。 一度に一つだけ変えて、何が役立つか分かるようにしてみてください。
A

Entonces la cambiaré de maceta y la regaré menos esta semana.

エントンセス ラ カンビアレ デ マセタ イ ラ レガレ メノス エスタ セマナ。 では、今週は植え替えて、水やりを減らします。
B

Cuidar las plantas consiste sobre todo en observar y hacer pequeños ajustes.

クイダール ラス プランタス コンシステ ソブレ トド エン オブセルバール イ アセール ペケーニョス アフステス。 植物の世話は、ほとんど観察と小さな調整です。

単語解説

Mi Mi は、この会話で植物の所有者が自分であることを示す「私の」です。名詞の前に置いて所有を表します。新しい例:Mi casa は「私の家」です。
planta planta は、この会話では「植物」という意味です。Mi planta のように、所有を表す語の後ろに置けます。植物について話すときに使います。
se se は、se está marchitando の中で、植物が自分で何かをするというより、しおれていく状態の変化を表します。状態変化を表す動詞の形で使われることがあります。新しい例:La fruta se está pudriendo は「果物が腐りかけています」です。
está está は、se está marchitando の中で、今その状態が進行中であることを示します。後ろの動詞の形と組み合わせて「今〜している」と表せます。新しい例:El niño está durmiendo は「その子は寝ています」です。
marchitando marchitando は、この会話で植物が「しおれていく、しおれている」ことを表します。se está marchitando という形で、状態の変化が進んでいることを示します。植物の状態を説明するときに使えます。
aunque aunque は、aunque la riego a menudo の中で、「よく水をやっているのに」という譲歩を導きます。予想に反する事実を続けるときに使います。新しい例:Aunque estoy cansado, voy a salir は「疲れていますが、出かけます」です。
la la は、la riego a menudo の中で、前に出た植物を指す「それを」です。女性名詞の単数のものを、動詞の直接の対象として受けます。ここでは planta を指しています。
riego riego は、この会話で植物に「水をやる」という意味の regar の、話し手が行う形です。la riego のように、対象を表す la を動詞の前に置けます。植物や庭について水やりを話す場面で使います。
a menudo a menudo は、ここでは「よく、頻繁に」という意味のまとまりです。a と menudo が組み合わさって、動作の頻度を表します。動詞の後ろなどに置いて、どのくらい頻繁かを説明できます。新しい例:Leo a menudo は「私はよく読みます」です。
Puede Puede は、Puede tener demasiada agua の中で「〜かもしれない」という可能性を表す poder の形です。後ろに動詞の原形を置いて、あることが起こる可能性を述べます。新しい例:Puede llover は「雨が降るかもしれません」です。
tener tener は、Puede tener demasiada agua の中で、植物に水が「ある、含まれている」という意味です。Puede の後ろに原形で置かれています。物や人が何かを持っていることを表すときにも使います。
demasiada demasiada は、demasiada agua の中で「多すぎる」という意味です。agua の量が適切な範囲を超えていることを示します。量を表す語として名詞の前に置けます。
agua agua は、この会話では植物に与える「水」です。demasiada agua や muy poca など、量を表す語と一緒に使われています。植物の水やりについて話す場面で使えます。
en vez de en vez de は、この会話で「〜ではなく、〜の代わりに」という対比を表すまとまりです。en、vez、de が組み合わさって、二つの選択肢や量を比べます。新しい例:Té en vez de café は「コーヒーではなく紅茶」です。
muy muy は、muy poca の中で「とても」という程度を表します。ここでは poca の意味を強めて、「とても少ない」としています。形容詞や副詞の前に置いて程度を高めます。
poca poca は、muy poca の中で、水が「少ない、少ししかない」ことを表します。ここでは前に出た agua を受けて、少ない量を指しています。量を表す語として名詞の前や、名詞を省略した形で使えます。
Pensé Pensé は、この会話で「私は思っていました、思いました」という意味の pensar の形です。Pensé que の形で、自分がそう考えていた内容を続けます。自分の過去の考えを説明するときに使えます。
que que は、Pensé que más agua... の中で、「もっと水が〜すると思っていた」という内容を導きます。考えや発言の内容を後ろに続けるときに使います。新しい例:Creo que es correcto は「それは正しいと思います」です。
más más は、más agua の中で「もっと多くの、より多くの」という量を表します。agua の前に置かれ、与える水の量を増やす考えを示します。数量を比較したり増加を表したりするときに使います。
ayudaría ayudaría は、la ayudaría a recuperarse の中で「役立つだろう、助けるだろう」という意味です。la が助けられる対象を示し、後ろに a と動詞の原形を続けています。新しい例:Esto ayudaría a mejorar la situación は「これは状況の改善に役立つでしょう」です。
recuperarse recuperarse は、この会話で植物が「回復する、元気を取り戻す」ことを表します。la ayudaría a recuperarse のように、何かが回復することを助ける形で使えます。植物や人の状態が元に戻る場面で使います。
a a は、ayudaría a recuperarse の中で、助ける動作の目的となる動詞を導きます。ayudar a の後ろに動詞の原形を置く形で使われています。新しい例:Ayuda a estudiar は「勉強するのを助けます」です。
Comprueba Comprueba は、この会話で「確認してください」と相手に勧める comprobar の命令の形です。確認したい対象を後ろに置いて使えます。問題の原因を調べる場面で使います。
el el は、el drenaje の中で、後ろの名詞を特定して「その」と表します。ここでは drenaje の前に置かれています。男性単数名詞の前で使われます。
drenaje drenaje は、この会話で鉢から余分な水が流れ出る「排水」を指します。el drenaje のように、具体的な排水の仕組みを表します。植物や鉢の状態を確認するときに使えます。
y y は、Comprueba el drenaje y deja... の中で、「そして」と二つの指示をつないでいます。二つの動作や情報を並べるときに使います。新しい例:Mira y escucha は「見て、聞いてください」です。
deja deja は、deja que la tierra se seque の中で、土をその状態に「しておく、〜させる」という意味です。deja que の後ろに、起こしてほしい動作や状態を続けます。新しい例:Deja que el agua hierva は「水を沸騰させてください」です。
tierra tierra は、この会話で鉢の中の「土」を指します。la tierra のように定冠詞と一緒に、話題になっている土を表します。植物の手入れや園芸について話すときに使えます。
seque seque は、se seque の中で、土が「乾く」ことを表します。deja que の後ろで、土に起こる状態を示しています。新しい例:Espera a que la ropa se seque は「服が乾くのを待ってください」です。
un un は、un poco の中で、少量を表す表現の一部です。poco と組み合わさって「少し」という量を示します。新しい例:un poco de agua は「少しの水」です。
poco poco は、un poco の中で「少し」という少量を表します。ここでは土を完全にではなく、少し乾かすことを示しています。動詞の動作の程度や量を控えめに表すときに使えます。
maceta maceta は、この会話で植物を入れる「鉢」です。La maceta のように、話題になっている具体的な鉢を指します。植物を植えたり植え替えたりする場面で使います。
no no は、no tiene agujero の中で「〜がない」と否定しています。通常、否定したい動詞の前に置きます。新しい例:No tengo tiempo は「時間がありません」です。
tiene tiene は、no tiene agujero の中で、鉢に穴が「ある、備わっている」という意味の tener の形です。no が前に置かれているため、「穴がありません」となります。物に設備や特徴があるかを説明するときに使えます。
agujero agujero は、この会話で鉢の底に必要な「穴」を指します。no tiene agujero のように、物に穴があるかどうかを表します。新しい例:Hay un agujero en la pared は「壁に穴があります」です。
en en は、en el fondo の中で、穴の位置が「底に、底の部分に」あることを示します。場所を表す名詞と組み合わせて使います。新しい例:El libro está en la mesa は「本はテーブルの上にあります」です。
fondo fondo は、en el fondo の中で、鉢の「底」を表します。en と el と一緒に、物の内側の奥や底の位置を示しています。容器の底について話すときに使えます。
ese ese は、ese puede ser el problema の中で、前に出た穴を指して「それ、その」と表す語です。ここでは agujero を受けて、問題かもしれないものを指しています。すでに話題に出たものを指し示すときに使えます。
ser ser は、ese puede ser el problema の中で、「〜である、〜になる可能性がある」という内容を作っています。puede の後ろに原形で置かれています。新しい例:Puede ser útil は「役に立つかもしれません」です。
problema problema は、この会話で植物がしおれる原因かもしれない「問題」を指します。el problema のように、話し手が特定している問題を表します。原因や困っている点を説明するときに使えます。
Las Las は、Las raíces の中で、後ろの複数の名詞を特定して「その〜たち」と表します。ここでは raíces の前に置かれています。女性複数名詞の前で使われます。
raíces raíces は、この会話で植物の「根」を表します。Las raíces のように、植物の地下部分を複数で指します。植物の健康状態や植え替えについて話すときに使えます。
pueden pueden は、Las raíces pueden sufrir の中で、根が「傷む可能性がある」という意味の poder の形です。後ろに動詞の原形 sufrir を置いて、可能性を表しています。新しい例:Los síntomas pueden cambiar は「症状は変わることがあります」です。
sufrir sufrir は、この会話で根が水の影響を受けて「傷む、苦しむ」ことを表します。pueden sufrir のように、可能性を表す語の後ろに原形で置かれています。人や植物が悪い影響を受ける場面で使えます。
cuando cuando は、cuando el agua no tiene adónde salir の中で、「〜するとき、〜の場合に」という条件や状況を導きます。ある状況で何が起こるかを説明するときに使います。新しい例:Cuando llueve, me quedo en casa は「雨が降るとき、家にいます」です。
adónde adónde は、no tiene adónde salir の中で、水が「どこへ出ていく場所があるか」を表します。salir と組み合わさり、向かう先を尋ねる間接的な表現になっています。移動先や行き先を表すときに使います。
salir salir は、この会話で水が鉢の外へ「出る、逃げる」ことを表します。adónde salir のように、どこへ出るかを続けて表せます。人や物が場所の外へ出る場面でも使います。
Debería Debería は、Debería acercarla también... の中で、「〜したほうがよいですか」と助言を求めています。自分が何をすべきかを、丁寧に尋ねるときに使えます。新しい例:¿Debería llamar ahora? は「今電話したほうがよいですか」です。
acercarla acercarla は、この会話で植物を窓に「近づける」という意味です。acercar の後ろに植物を指す la が結びついた形で、la は planta を指します。物をある場所の近くへ移すときに使えます。
también también は、acercarla también a la ventana の中で、「それも、〜もまた」という追加を表します。すでに考えている対策に、別の対策を加えるときに使います。新しい例:Yo también quiero ir は「私も行きたいです」です。
ventana ventana は、この会話で植物を近づける「窓」を指します。a la ventana として、移動の方向や到達先を表しています。部屋の中の場所を説明するときに使えます。
Cambia Cambia は、この会話で「変えてみてください」と相手に勧める cambiar の命令の形です。Cambia una cosa のように、変える対象を後ろに置けます。方法を一つずつ変更するよう提案する場面で使われます。
una una は、una cosa の中で「一つの、ある」という意味です。cosa と組み合わさって、一度に変える対象を一つに限定しています。女性単数名詞の前で使われます。
cosa cosa は、この会話で変える「こと、もの」を表します。una cosa として、一つの変更対象を指します。具体的な内容を限定せずに物事を指すときに使えます。
cada cada は、cada vez の中で「それぞれの、〜ごとに」という意味です。vez と組み合わさって、変更を一回ごとに分けることを表します。新しい例:cada día は「毎日」です。
vez vez は、cada vez の中で「回、度」という意味です。una cosa cada vez で「一度に一つのこと」という考えを表しています。動作の回数や一回の機会を表すときに使います。
para para は、para saber qué ayuda の中で、「何が役立つかを知るために」という目的を導きます。後ろに動詞の原形を置いて、目的を表します。新しい例:Estudio para aprender は「学ぶために勉強します」です。
saber saber は、この会話で何が役立つかを「知る、分かる」ことを表します。para の後ろに原形で置かれ、目的を示しています。情報や答えを知っていることを表すときに使います。
qué qué は、qué ayuda の中で「何が」と尋ねる語です。ここでは直接質問ではなく、何が役立つのかという内容を導いています。新しい例:No sé qué hacer は「何をすればよいか分かりません」です。
ayuda ayuda は、qué ayuda の中で「役立つ、助けになる」という意味の ayudar の形です。qué が指すものを主語として、「何が役立つか」を表しています。新しい例:Esta solución ayuda は「この解決策は役立ちます」です。
Entonces Entonces は、この会話で「それでは、では」と、前の助言を受けた次の行動につなげています。前の内容から導かれる判断や結果を述べるときに使います。新しい例:Entonces, vamos a empezar は「では、始めましょう」です。
cambiaré cambiaré は、cambiaré de maceta の中で「植え替えます、別の鉢に移します」という未来の行動を表します。話し手がこれから行うことを述べています。植物を別の鉢へ移す計画を話す場面で使えます。
regaré regaré は、この会話で「水をやります」という、これからの行動を表します。regar の未来の話し手の形で、regaré menos とすると「水やりを減らします」になります。今後の水やりの計画を伝えるときに使えます。
menos menos は、regaré menos の中で、今までより「少なく」という量の減少を表します。ここでは水をやる回数や量を減らすことを示しています。動詞と一緒に、行動の程度を下げるときに使えます。
esta esta は、esta semana の中で、話している時期に近い「この」を表します。semana の前に置かれ、今の週を指しています。女性単数名詞と一緒に使われます。
semana semana は、この会話で「週」を表します。esta semana で「今週」という期間を示しています。行動をいつ行うか説明するときに使えます。
Cuidar Cuidar は、Cuidar las plantas consiste... の中で、「植物の世話をすること」という話題を作っています。動詞の原形が文の主語のように使われています。活動や習慣を一般的に説明するときに使えます。
plantas plantas は、この会話で世話の対象となる「植物、植物たち」を表します。Cuidar las plantas で「植物の世話をすること」というまとまりになります。複数の植物を一般的に指すときに使えます。
consiste consiste は、Cuidar las plantas consiste sobre todo en observar... の中で、「〜から成り立っている」という意味です。consiste en の後ろに、内容や活動を続けて説明します。ある活動の主な内容を定義するときに使えます。
sobre todo sobre todo は、この会話で「主に、何よりも」という意味のまとまりです。sobre は「〜の上に・〜について」、todo は「すべて」を表す要素ですが、組み合わさると内容の中心を示します。重要な点を強調するときに使えます。
observar observar は、この会話で植物の状態を「観察する」ことを表します。consiste en observar y hacer... のように、植物の世話の内容の一つとして使われています。変化や状態を注意して見る場面で使えます。
hacer hacer は、hacer pequeños ajustes の中で「調整を行う、する」という意味です。後ろに行う内容を置いて、具体的な行動を表します。新しい例:hacer cambios は「変更を行う」です。
pequeños pequeños は、pequeños ajustes の中で「小さな、わずかな」という意味です。後ろの ajustes と形を合わせて、規模の小さい調整を表します。変更の程度を控えめに説明するときに使えます。
ajustes ajustes は、この会話で植物の状態に合わせて行う「調整」を表します。pequeños ajustes として、水やりや置き場所などを少しずつ変えることを指します。状況を改善するための細かな変更について話すときに使えます。

文法ポイント

se está + 現在分詞(再帰動詞)

La planta se está marchitando.

ラ プランタ セ エスタ マルチタンド。

その植物はしおれてきています。

estar+現在分詞で進行中の動作を表します。再帰動詞では主語に合わせて se が付きます。

動詞の条件法(-ría)

Pensé que ayudaría.

ペンセ ケ アユダリーア。

役に立つと思いました。

条件法は「〜するだろう」「〜すると思った」のような推量や控えめな表現に使います。

スペイン語の単語

a menudo 副詞
ア メヌド よく、頻繁に

la riego a menudo

agua 名詞
アグア

demasiada agua

aunque 接続詞
アウンケ 〜なのに、〜だけれども

aunque la riego a menudo

ayudar 動詞
アユダール 助ける、役立つ ayudaría

la ayudaría a recuperarse

demasiado 限定詞
デマスィアド 多すぎる demasiada

demasiada agua

en vez de フレーズ
エン ベス デ 〜の代わりに、〜ではなく

en vez de muy poca

marchitarse 動詞
マルチタルセ しおれる se está marchitando

Mi planta se está marchitando.

más 限定詞
マス もっと、より多くの

más agua

pensar 動詞
ペンサール 思う、考える Pensé

Pensé que más agua la ayudaría

planta 名詞
プランタ 植物

Mi planta se está marchitando.

poco 限定詞
ポコ 少ない poca

muy poca

regar 動詞
レガール 水をやる riego

la riego a menudo

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

窓の近くにも移したほうがいいですか。

答えを見る¿Debería acercarla también a la ventana?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

答えを見るagua

〜なのに、〜だけれども

答えを見るaunque

水をやる

答えを見るriego

植物

答えを見るplanta