評価基準と期待値の伝え方 | 日本語でスペイン語を学習

Spanish lesson set in a contemporary Madrid everyday setting: In a job interview, a candidate asks how performance is evaluated and how early expectations and feedback are communicated..

JA → ES / レベル: B2

このレッスンについて

評価基準と期待値の伝え方を通して、スペイン語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Me gustaría entender cómo se evalúa el desempeño aquí.

メ グスタリア エンテンダール コモ セ エバルア エル デセンペニョ アキー こちらで業績がどのように評価されるのか、理解したいと思っています。
B

Las evaluaciones tienen en cuenta los resultados, la colaboración y la calidad del criterio.

ラス エバルアシオネス ティエネン エン クエンタ ロス レスルタドス ラ コラボラシオン イ ラ カリダ デル クリテリオ 評価では、成果、協働、そして判断の質が考慮されます。
A

Ese equilibrio es importante, porque los resultados por sí solos pueden inducir a error.

エセ エキリブリオ エス インポルタンテ ポルケ ロス レスルタドス ポル シ ソロス プエデン インドゥシール ア エロール そのバランスは重要です。成果だけでは誤解を招くことがあるからです。
B

Intentamos no premiar la rapidez cuando las decisiones causan problemas más adelante.

インテンタモス ノ プレミアール ラ ラピデス クアンド ラス デシシオネス カウサン プロブレマス マス アデランテ 判断によって後から問題が生じる場合、私たちは速さを評価しないようにしています。
A

¿Cómo se comunican las expectativas cuando alguien empieza a trabajar aquí?

コモ セ コムニカン ラス エクスペクタティバス クアンド アルギエン エンピエサ ア トラバハール アキー 新しい人が働き始めるとき、期待はどのように伝えられますか。
B

Los responsables establecen hitos y luego los ajustan a medida que el contexto se aclara.

ロス レスポンサブレス エスタブレセン イトス イ ルエゴ ロス アフスタン ア メディダ ケ エル コンテクスト セ アクララ マネージャーは節目となる目標を設定し、状況が明確になるにつれて調整します。
A

Suena práctico, siempre que el feedback llegue pronto.

スエナ プラクティコ シエンプレ ケ エル フィードバク ジェゲ プロント 早い段階でフィードバックがもらえるなら、実践的だと思います。
B

Se espera que haya comentarios desde el principio, no solo durante las evaluaciones formales.

セ エスペラ ケ アヤ コメンタリオス デスデ エル プリンシピオ ノ ソロ ドゥランテ ラス エバルアシオネス フォルマレス 早い段階でのフィードバックは期待されており、正式な評価のときだけ行われるものではありません。

単語解説

Me この文では「私が〜したいと思う」という気持ちの受け手を表し、Me gustaría entender で「理解したいと思っています」となります。Me gustaría の後ろに、したいことを表す不定詞を続ける型で使えます。丁寧に希望や意向を伝えたいときに使う表現です。
gustaría この文では、丁寧な希望を表す「〜したいと思う」に当たる形で、Me gustaría entender となっています。直接的な要求よりも控えめに意向を伝えるために使われます。Me gustaría の後ろには entender のような不定詞を置けます。
entender ここでは「理解する」という意味で、業績がどう評価されるかを理解したいという内容を表します。Me gustaría の後ろに不定詞のまま置かれています。知りたい仕組みや理由を伝えるときに、Me gustaría entender に続けて使えます。
cómo ここでは「どのように」という意味で、評価の方法を尋ねる間接疑問を導いています。Me gustaría entender cómo se evalúa のように、cómo の後ろに方法を表す文が続きます。手順や仕組みを尋ねたい場面で使える形です。
se この対話では、se evalúa el desempeño と se comunican las expectativas で、対象が「評価される」「伝えられる」という受け身の表現を作っています。一方、Se espera que haya comentarios では「コメントが期待されている」という非人称的な表現に使われています。意味は後ろの動詞と構文全体で決まります。
evalúa ここでは「評価する」に当たる形で、se evalúa el desempeño によって「業績が評価される」と表します。se とともに、誰が評価するかを前面に出さずに評価の対象を述べています。se evalúa の後ろには評価の対象を置けます。
el ここでは desempeño が特定の業績・仕事ぶりとして扱われることを示す定冠詞です。el desempeño というまとまりで、評価される対象を表しています。後ろの名詞に合わせて定冠詞を選ぶときの形です。
desempeño ここでは仕事上の「業績」や「仕事ぶり」を指し、評価の対象になっています。el desempeño という形で、職場での働きや成果全体を述べています。評価や改善について話すときの対象として使えます。
aquí ここでは「ここで」、つまりこの職場でという場所を表します。se evalúa el desempeño aquí で、この職場における評価方法を尋ねています。話している場所や所属先を明確にしたいときに文末などで使えます。
Las ここでは evaluaciones に付く定冠詞で、複数の評価・レビューを指します。Las evaluaciones というまとまりが文の主語になっています。後ろの名詞が女性複数として扱われるときに使う形です。
evaluaciones ここでは職場で行われる「評価」や「レビュー」を指し、結果や協働などを考慮する主体になっています。Las evaluaciones として、一般的な評価制度をまとめて述べています。後の evaluaciones formales では正式な評価というまとまりでも使われています。
tienen en cuenta このまとまり全体で「考慮する」「考慮に入れる」という意味です。tienen は「持つ」、en は「〜の中に」、cuenta は「勘定・考慮」を表しますが、3語が組み合わさって「結果などを考慮する」となります。tienen en cuenta の後ろに、考慮する対象を並べられます。
los ここでは resultados に付く定冠詞で、評価で考慮される複数の結果・成果を指します。この文では代名詞ではなく、los resultados という名詞句の一部です。後ろの名詞が男性複数として扱われるときに使われます。
resultados ここでは評価で考慮される「結果」や「成果」を指します。los resultados として、colaboración や calidad del criterio と並ぶ評価項目になっています。後の los resultados por sí solos では、結果だけを取り出して述べています。
la ここでは calidad に付く定冠詞で、特定の「質」を指します。la calidad del criterio というまとまりで、判断の質を表しています。後ろの名詞が女性単数として扱われるときに使う形です。
colaboración ここでは職場での「協働」や「協力」を指し、評価の対象の一つとして挙げられています。la colaboración のように、仕事の進め方や他者との連携を表す名詞として使われています。成果とは別の評価観点を述べるときに使えます。
y ここでは「そして」という意味で、resultados、colaboración、calidad del criterio を並列につないでいます。名詞や名詞句を列挙するときに使う接続詞です。
calidad ここでは「質」という意味で、la calidad del criterio によって判断の質を表します。la calidad del criterio のように、del の後ろに何の質かを置けます。評価対象の水準や良し悪しを述べるときに使える名詞です。
del ここでは「〜の」を表し、criterio が calidad の内容を説明しています。del criterio は de と el が結び付いた形で、la calidad del criterio という「判断の質」を作ります。質や一部の内容を名詞に結び付けるときに使われます。
criterio ここでは「判断」や「判断の質」に関わる基準を指し、評価項目として扱われています。la calidad del criterio で、単なる結果ではなく判断の質を表します。仕事上の判断について話すときに使える語です。
Ese ここでは直前に述べたバランスを受けて「その」という意味を表し、Ese equilibrio で「そのバランス」となります。後ろの equilibrio を指し示し、前の内容を受けて話題を続けています。既に話題に出たものを指すときに使う形です。
equilibrio ここでは成果、協働、判断の質の間の「バランス」を指します。Ese equilibrio として、直前に挙げられた評価項目の釣り合いをまとめて受けています。複数の要素の均衡について述べるときに使える名詞です。
es ここでは「〜である」という意味で、Ese equilibrio es importante によって「そのバランスは重要です」と述べています。主語と重要性を表す importante を結び付けています。何かの性質や評価を述べる基本的な型で使われます。
importante ここでは「重要な」という意味で、評価項目のバランスが大切だという判断を表します。Ese equilibrio es importante で、主語についての評価を述べています。意見や判断を簡潔に伝えるときに使える形です。
porque ここでは「なぜなら」「〜なので」という意味で、バランスが重要である理由を導いています。porque の後ろに los resultados por sí solos pueden inducir a error という理由の文が続きます。主張の理由を説明したいときに使う接続詞です。
por sí solos このまとまり全体で「それだけで」「単独で」という意味になり、ここでは結果だけでは判断できないことを表します。por は「〜によって・〜だけで」の関係を示し、sí は対象自身、solos は単独であることを表しています。los resultados por sí solos のように、ある要素だけを取り出して評価するときに使えます。
pueden ここでは「〜する可能性がある」という意味で、結果だけでは誤りを招くことがあり得ると述べています。pueden の後ろに inducir のような不定詞を続けています。可能性や起こり得る結果を、pueden + 不定詞の形で表せます。
inducir ここでは「招く」「引き起こす」という意味で、結果だけの判断が誤りにつながることを表します。pueden の後ろに不定詞のまま置かれ、inducir a error という形になっています。原因がある結果や判断へ導くことを述べるときに使えます。
a ここでは inducir a error で、誤りへ導くという関係を示しています。また、a medida que では変化が進むにつれてという構文の一部になっています。後ろの語との組み合わせによって役割が変わるため、まとまり全体で理解します。
error ここでは「誤り」を指し、inducir a error で「誤りを招く」と表します。結果だけを見ることが誤った理解につながる可能性を述べています。inducir a error のように、判断や情報が誤りにつながる場面で使えます。
Intentamos ここでは「私たちは試みています」という意味で、速さを評価しないようにしている取り組みを表します。Intentamos の後ろに no premiar が続き、「〜しないよう試みる」という内容になっています。自分たちの方針や努力を述べるときに使えます。
no ここでは premiar を否定し、「評価しない」「報いない」という意味にしています。no premiar のように、否定語を不定詞の前に置いています。避けたい行動や方針を述べるときに使える形です。
premiar ここでは速さに対して「報いる」「評価する」という意味で、単に速いことを報酬の対象にしないという方針を表します。Intentamos no premiar の後ろに不定詞として置かれています。premiar の後ろに評価や報酬の対象を置いて使えます。
rapidez ここでは「速さ」や仕事を早く進めることを指し、premiar の対象として挙げられています。la rapidez のように、仕事の進め方の性質を名詞で表しています。速さそのものを評価するかどうかを話す場面で使えます。
cuando ここでは「〜するとき」「〜の場合」という意味で、判断が後から問題を起こす状況を導いています。cuando las decisiones causan problemas más adelante のように、後ろに状況を表す文が続きます。ある行動を評価する条件や状況を説明するときに使えます。
decisiones ここでは「判断」や「決定」を指し、problemas を引き起こす側になっています。las decisiones のように、職場で行われる複数の判断をまとめて述べています。判断の結果や影響を説明するときに使えます。
causan ここでは「引き起こす」という意味で、decisiones が後の問題の原因になることを表します。causan problemas で「問題を引き起こす」という組み合わせになっています。原因となるものを主語にして、結果を problemas のように続けられます。
problemas ここでは判断によって後から生じる「問題」を指します。causan problemas más adelante で、問題が後になって起こることまで含めて述べています。行動や決定の望ましくない結果を説明するときに使えます。
más ここでは adelante と結び付き、時間的に「さらに先に」「後になって」という意味を作ります。más adelante というまとまりで、問題が後の段階で起こることを表しています。時間の先を示す表現の一部として使われます。
adelante ここでは más adelante の一部として「後で」「後になって」という時間を表します。単独で「前へ」という意味を足すのではなく、más adelante 全体で後の時点を示しています。後の段階で起こることを説明するときに使えます。
comunican ここでは「伝える」に当たる形で、se とともに se comunican las expectativas として「期待が伝えられる」と表します。伝える人を示さず、期待という対象に焦点を置いています。se comunican の後ろに伝えられる内容を置く型で使えます。
expectativas ここでは職場で新しく働き始める人に対する「期待」を指します。se comunican las expectativas で、期待がどのように伝えられるかが話題になっています。仕事の目標や求められることをまとめて述べるときに使えます。
alguien ここでは「誰か」「ある人」という意味で、働き始める人を特定せずに表します。cuando alguien empieza a trabajar aquí のように、後ろにその人の行動を続けています。人物を一般化して条件や手順を説明するときに使えます。
empieza ここでは「始める」「始まる」という意味で、ある人がここで働き始めることを表します。empieza a trabajar のように、a の後ろに行動を表す不定詞を置いています。新しい活動の開始を述べるときに使える型です。
trabajar ここでは「働く」という意味で、empieza a trabajar によって「働き始める」となります。empieza a の後ろに不定詞のまま置かれています。仕事を始める時点を述べるときに、この型で使えます。
responsables ここでは仕事の目標を設定する「担当者」や「責任者」を指します。Los responsables establecen hitos で、担当者が節目となる目標を設定する役割を表しています。職場で責任を持って判断や管理を行う人々について話すときに使えます。
establecen ここでは「設定する」「定める」という意味で、responsables が hitos を設定することを表します。Los responsables establecen hitos のように、設定する人の後ろに対象を置いています。目標や計画上の節目を定める場面で使えます。
hitos ここでは計画の進み具合を確認する「節目」や「マイルストーン」を指します。establecen hitos で、担当者が仕事の進行上の目標を設定することを表しています。プロジェクトの進捗を区切る目標について話すときに使えます。
luego ここでは「その後」「次に」という意味で、hitos を設定した後の調整を導いています。establecen hitos y luego los ajustan で、行動の順序を明確にしています。複数の手順を順番に説明するときに使えます。
ajustan ここでは「調整する」という意味で、前に出た hitos を状況に応じて変更することを表します。luego los ajustan の los は、前に述べた複数の hitos を受けています。計画や目標を変化する状況に合わせる場面で使えます。
a medida que このまとまり全体で「〜するにつれて」「〜に伴って」という意味です。a は関係を示し、medida は程度や進み具合、que は後ろの変化を導きます。a medida que el contexto se aclara のように、状況の変化に合わせた別の変化を述べるときに使います。
contexto ここでは仕事の状況や背景を指します。a medida que el contexto se aclara で、状況が明確になるにつれて目標を調整することを表しています。判断や計画に影響する背景を説明するときに使える名詞です。
aclara ここでは se とともに se aclara となり、「明確になる」という変化を表します。el contexto se aclara で、状況そのものが次第に明らかになるという意味です。情報が増えて不明点が少なくなる過程を述べるときに使えます。
Suena ここでは提案や説明について「〜のように聞こえる」「〜と思われる」という評価を表します。Suena práctico で、述べられた方法が実践的に思えると伝えています。相手の案に対する控えめな印象を述べるときに使える型です。
práctico ここでは「実践的な」「実用的な」という評価を表し、提案された方法に対する肯定的な印象を示します。Suena práctico で、聞いた内容が現実に役立ちそうだと述べています。方法や計画について感想を述べるときに使えます。
siempre que このまとまり全体で「〜である限り」「〜という条件なら」という条件を表します。siempre は「いつも」、que は後ろの条件を導く語ですが、組み合わさると条件の意味になります。siempre que el feedback llegue pronto のように、成立条件を示すときに使います。
feedback ここでは仕事の初期に受ける「フィードバック」を指し、早く届くことが条件として述べられています。el feedback llegue pronto という内容で、フィードバックを受ける時期に焦点を置いています。仕事の進め方や評価について意見を述べる場面で使えます。
llegue ここでは feedback が「届く」「来る」という意味を表します。siempre que の条件節の中で、フィードバックが早く届くことを示す形になっています。feedback llegue pronto のように、何かが届く時期や条件を述べられます。
pronto ここでは「早く」「すぐに」という意味で、feedback が届く時期を表します。llegue pronto で、フィードバックが早い段階で届くことを示しています。連絡や返答などが早く来ることを述べるときに使えます。
espera ここでは se espera que haya comentarios の一部として、「〜が期待されている」という意味を表します。espera は que 以下の内容を期待する表現を作り、se によって期待する人を特定していません。se espera que の後ろに、期待される内容を文で続けられます。
que ここでは se espera que haya comentarios で、期待されている内容を導く接続詞です。また、a medida que や siempre que では、それぞれのまとまりの中で後ろの節をつないでいます。どの構文の一部かによって、「〜ということ」や「〜するにつれて」などの働きになります。
haya ここでは「コメントがある」「コメントが存在する」という内容を表し、Se espera que haya comentarios で「コメントが期待されている」となります。se espera que の後ろで、存在することを示す形として使われています。haya の後ろに存在するものを表す名詞を置けます。
comentarios ここでは早い段階で提供される「コメント」やフィードバックを指します. haya comentarios で、コメントが存在し提供されることを表しています。評価や仕事の進め方についての意見を指す語として使えます。
desde ここでは「〜から」という起点を表し、desde el principio で「初めから」「最初の段階から」となります。時間の起点を示す前置詞として、後ろに principio が続いています。何かがいつから行われるかを説明するときに使えます。
principio ここでは「初め」「最初」を指し、desde el principio でフィードバックが初期段階から行われることを表します。desde と組み合わせて、時間の起点を示しています。活動や関係が始まった時点を述べるときに使えます。
solo ここでは「〜だけ」という意味で、コメントが正式な評価のときだけに限られないことを表します。no solo durante las evaluaciones formales で、「正式な評価の間だけではない」という限定を否定しています。対象や時期を限定していることを示すときに使えます。
durante ここでは「〜の間」「〜の期間中」という意味で、正式な評価が行われる期間を示します。durante las evaluaciones formales で、フィードバックが正式な評価の期間だけに限られないことを表しています。後ろに期間や出来事を置いて、その間を示せます。
formales ここでは evaluaciones を修飾し、「正式な」「公式の」という意味を表します。las evaluaciones formales で、日常的なフィードバックと区別される正式な評価を指しています。制度化された評価や手続きを説明するときに使えます。

文法ポイント

Se espera que + 接続法現在

Se espera que haya comentarios formales desde el principio.

セ エスペラ ケ アヤ コメンタリオス フォルマレス デスデ エル プリンシピオ

最初から正式なコメントがあることが期待されます。

期待・希望などを表す表現の後では、従属節に接続法現在を使います。

Siempre que + 接続法現在

Siempre que llegue pronto el feedback, se aclara el contexto.

シエンプレ ケ ジェゲ プロント エル フィードバク セ アクララ エル コンテクスト

フィードバックが早く届く限り、状況は明確になります。

「〜である限り」という条件を表す siempre que の後では接続法現在を使います。

スペイン語の単語

colaboración 名詞
コラボラシオン 協働、協力
criterio 名詞
クリテリオ 判断基準、判断力
desempeño 名詞
デセンペニョ 業績、仕事ぶり
entender 動詞
エンテンダール 理解する
equilibrio 名詞
エキリブリオ バランス
evaluaciones 名詞
エバルアシオネス 評価
inducir a error フレーズ
インドゥシール ア エロール 誤解を招く、間違いを引き起こす
me gustaría フレーズ
メ グスタリア 〜したいと思います

Me gustaría entender cómo se evalúa el desempeño aquí.

por sí solos フレーズ
ポル シ ソロス それだけで、単独では
resultados 名詞
レスルタドス 成果、結果
se evalúa 動詞
セ エバルア 評価される

Cómo se evalúa el desempeño aquí.

tienen en cuenta フレーズ
ティエネン エン クエンタ 考慮する

Las evaluaciones tienen en cuenta los resultados.

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

成果、結果

答えを見るresultados

業績、仕事ぶり

答えを見るdesempeño

判断基準、判断力

答えを見るcriterio

評価

答えを見るevaluaciones