駅で遺失物を届け出る | 日本語でスペイン語を学習

Spanish lesson set in a contemporary Madrid everyday setting: In a station waiting area, one traveler realizes headphones were left behind and asks what details to include in a lost item report..

JA → ES / レベル: B2

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このレッスンについて

駅で遺失物を届け出るを通して、スペイン語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Creo que dejé mis auriculares en la sala de espera.

クレオ ケ デヘ ミス アウリクラレス エン ラ サラ デ エスペラ 待合エリアにヘッドホンを置き忘れたと思います。
B

¿Recuerdas dónde estabas sentado?

レクエルダス ドンデ エスタバス センタード どこに座っていたか覚えていますか?
A

Cerca de la ventana, junto a los puntos de carga.

セルカ デ ラ ベンタナ、フント ア ロス プントス デ カルガ 窓の近くで、充電スポットのそばです。
B

Eso permite al personal acotar la búsqueda.

エソ ペルミテ アル ペルソナル アコタル ラ ブスケダ それなら、係員が場所を絞り込めます。
A

A mí me preocupa más perder la configuración guardada que el costo.

ア ミ メ プレオクパ マス ペルデル ラ コンフィグラシオン グアルダダ ケ エル コスト 私は費用よりも、保存した設定を失うことのほうが心配です。
B

Entonces, vamos a reportarlo antes de que despejen la zona.

エントンセス、バモス ア レポルタルロ アンテス デ ケ デスペヘン ラ ソナ それなら、エリアが片付けられる前に届け出ましょう。
A

¿Qué debería incluir en el reporte de objeto perdido?

ケ デベリア インクルイル エン エル レポルテ デ オブヘト ペルディド 遺失物届には何を記載すればよいですか?
B

Describe el color, el tipo y cualquier detalle inusual del estuche.

デスクリベ エル コロル、エル ティポ イ クアルキエル デタジェ イヌスアル デル エストゥチェ ケースの色、種類、そして何か変わった点を説明してください。

文の説明

  1. Creo que dejé mis auriculares en la sala de espera.

    待合エリアにヘッドホンを置き忘れたと思います。

    Creo que
    〜と思います
    dejé
    置き忘れました
    auriculares
    ヘッドホン
    sala de espera
    待合エリア
    詳しい説明

    Creo que は「私は〜と思う」という形です。creo は creer(信じる、思う)の一人称単数・現在形で、話し手の現在の判断を表します。que の後ろに、そう思っている内容を置きます。例: Creo que llega tarde.(彼/彼女は遅れて来ると思います。) dejé は dejar の一人称単数・点過去形です。この文脈では、物をある場所に残してきた、つまり「置き忘れた」という意味になります。点過去形は、置いてきた行為を完了した出来事として示します。dejar は文脈によって「残す」「置いておく」などにもなります。例: Dejé el libro en casa.(本を家に置いてきました。) auriculares は複数形の名詞で、ここではヘッドホンを指します。単数形は auricular です。複数のものとして扱われるため、mis(私の)も複数形になっています。例: Mis auriculares son nuevos.(私のヘッドホンは新しいです。) sala de espera は「待合室、待合エリア」という名詞句です。sala は「部屋・エリア」、de espera は「待つための」という関係を加えています。ここでは特定の待合エリアを指すため、前に定冠詞 la があります。en は場所を表す前置詞で、「〜に/〜で」に当たります。 全体では、Creo que(私は〜と思います)+dejé(置いてきた)+mis auriculares(私のヘッドホンを)+en la sala de espera(待合エリアに)という構成です。したがって、「待合エリアにヘッドホンを置き忘れたと思います」となります。

  2. ¿Recuerdas dónde estabas sentado?

    どこに座っていたか覚えていますか?

    ¿Recuerdas
    覚えていますか
    dónde
    どこに/どこで
    estabas
    あなたはいた
    sentado
    座った状態で
    詳しい説明

    ¿Recuerdas は動詞 recordar(覚えている、思い出す)の tú に対する現在形です。ここでは相手が記憶しているかを尋ねています。recordar は目的語を取って「〜を覚えている」とも使えます。例: ¿Recuerdas la dirección?(住所を覚えていますか)。 dónde は「どこに/どこで」を表す疑問語です。ここでは estabas sentado の場所を尋ねる間接疑問節を導きます。アクセントのない donde は、場所を表す関係語として使われることがあります。 estabas は estar(いる、ある、〜の状態である)の tú に対する線過去形です。過去のある時点で続いていた状態を表し、ここでは「そのとき、あなたは〜の状態だった」という意味になります。例: ¿Dónde estabas?(どこにいましたか)。 sentado は sentar(座らせる)の過去分詞に由来する形で、ここでは estar sentado(座った状態でいる)という表現の一部です。再帰動詞 sentarse(座る)を使っても、その過去分詞形は sentado です。sentado は男性単数形で、estar の主語に合わせています。女性単数なら sentada、複数なら sentados / sentadas になります。この文の tú は二人称単数を示しますが、性別を示すのは tú ではなく sentado の形です。 全体では、¿Recuerdas(覚えていますか)に、dónde estabas sentado(あなたがどこに座っていたか)という間接疑問節が続き、「どこに座っていたか覚えていますか?」という意味になります。dónde が場所を尋ね、estabas sentado が過去の座った状態を表します。

  3. Cerca de la ventana, junto a los puntos de carga.

    窓の近くで、充電スポットのそばです。

    Cerca de
    〜の近くで
    ventana
    窓
    junto a
    〜のそばで
    puntos
    地点・スポット
    carga
    充電
    詳しい説明

    Cerca de は「〜の近く」を表す位置表現です。ここでは Cerca de la ventana で「窓の近くで/窓の近くに」となります。cerca は距離が近いことを示し、後ろの de の後には基準となる場所や物を置きます。例:Vivo cerca de la estación.(私は駅の近くに住んでいます。) ventana は「窓」という名詞です。ここでは la ventana という女性単数の名詞句になっています。la はこの名詞句が特定の窓を指す形を作りますが、この文だけでは窓の詳しい同定までは示しません。複数なら las ventanas です。 junto a も「〜のそばに/〜の隣に」という位置表現です。junto a los puntos de carga では、充電スポットを基準にして、そのそばにあることを示します。cerca de と似ていますが、junto a はより「すぐそば・隣」という近接を表しやすい表現です。例:La silla está junto a la mesa.(いすはテーブルのそばにあります。) puntos は「地点・ポイント」を表す punto の複数形です。単数は punto、複数は puntos です。ここでは los puntos de carga という複数の場所を指しています。los も男性複数の名詞句に対応しています。 carga はここでは「充電」を表し、puntos de carga 全体で「充電スポット/充電地点」という名詞句になります。de は、どのようなポイントかを後ろの語で限定する働きをしています。したがって、puntos だけなら「地点・ポイント」ですが、puntos de carga では「充電用のポイント」です。 文全体では、Cerca de la ventana(窓の近く)と junto a los puntos de carga(充電スポットのそば)が、場所を示す二つのまとまりとして並んでいます。前の質問への答えとして、話し手が座っていた場所を「窓の近く、充電スポットのそば」と特定しています。この発話には位置を述べる動詞が現れていませんが、会話中の場所回答としてこのような名詞句・前置詞句だけで成立します。

  4. Eso permite al personal acotar la búsqueda.

    それなら、係員が場所を絞り込めます。

    Eso
    それなら/それは
    permite
    可能にする
    personal
    係員、スタッフ
    acotar
    絞り込む
    la búsqueda
    検索、探索
    詳しい説明

    Eso は中性の指示代名詞で、特定の名詞の男性・女性や単複に合わせる形ではありません。ここでは前の発話で示された場所の情報を受けて、「それなら」「それによって」という状況を指します。例: Eso ayuda. —「それは役に立ちます。」 permite は permitir(可能にする、許可する)の現在形3人称単数です。主語はここでは Eso なので permite になります。permitir + 人 + 不定詞 で「人が〜することを可能にする」という再利用しやすい型です。例: La herramienta permite al usuario buscar. —「その道具によって利用者は検索できます。」 personal は「スタッフ、係員」を表す集合的な名詞です。ここでは al personal が「係員に/係員が」に当たり、a + el が縮約して al になっています。personal は形の上では単数として扱われ、この文では permite の主語ではなく、許可される行為の担い手です。 acotar は不定詞で、「範囲を狭める、絞り込む」という意味です。permite al personal acotar ... では、係員が検索範囲を絞り込むことを可能にする、という構造です。活用形ではなく不定詞なので、直前の permite の主語や時制を繰り返しません。例: Podemos acotar la búsqueda. —「私たちは検索を絞り込めます。」 la búsqueda は女性名詞 búsqueda(検索、探索)に定冠詞 la が付いた形です。búsqueda は動詞 buscar(探す、検索する)に関連する名詞ですが、この文では行為ではなく、絞り込む対象である「検索」を表します。例: La búsqueda es rápida. —「検索は速いです。」 全体では、Eso(それなら/それによって)+ permite(可能にする)+ al personal(係員に)+ acotar la búsqueda(検索を絞り込む)という組み合わせです。したがって、「それなら、係員が検索を絞り込めます」という意味になります。

  5. A mí me preocupa más perder la configuración guardada que el costo.

    私は費用よりも、保存した設定を失うことのほうが心配です。

    A mí me
    私には
    preocupa
    心配させる/心配だ
    más … que
    〜よりももっと/〜のほうが
    perder
    失うこと
    configuración
    設定
    guardada
    保存された
    costo
    費用
    詳しい説明

    A mí me は「私には/私は」と、心配を感じる人を示す組み合わせです。me は一人称単数の間接目的語代名詞で、a mí はその人を明示して強調します。たとえば A mí me gusta esta opción. は「私はこの選択肢が好きです」です。 preocupa は「心配させる、気がかりである」という動詞 preocupar の三人称単数現在形です。この文では、心配している人を me で示し、心配の原因である perder la configuración guardada が文法上の主語なので、preocupa は単数形です。人が主語になる Me preocupo por el costo.(私は費用を心配する)とは構造が異なります。 más ... que は二つの内容を比較して「〜よりも…のほうが」を作ります。ここでは más が「心配の度合いがより大きい」ことを示し、que の後ろに比較対象 el costo が来ます。Me preocupa más X que Y. は「YよりXのほうが心配だ」という再利用しやすい型です。 perder は「失う、なくす」という不定詞です。不定詞句全体 perder la configuración guardada が「保存した設定を失うこと」という、心配の内容になっています。たとえば Me preocupa perder el acceso. は「アクセスを失うことが心配です」です。 configuración は「設定」です。ここでは la configuración で、後ろの guardada が説明する女性単数名詞です。configurar(設定する)と関連しますが、この文に現れているのは名詞 configuración です。 guardada は「保存された」という意味で、動詞 guardar(保存する、保管する)に由来する過去分詞が形容詞的に使われた形です。configuración が女性単数なので、guardado ではなく女性単数形 guardada になっています。たとえば una copia guardada は「保存されたコピー」です。ここでこの語が修飾するのは configuración です。 costo は「費用、コスト」です。定冠詞を伴う el costo で比較対象を表しています。地域や文脈によっては coste も「費用」の意味で使われますが、この文にある形は costo です。 全体では、A mí me preocupa(私は心配だ)に、心配の内容 más perder la configuración guardada que el costo(費用よりも保存した設定を失うことのほうが)を組み合わせています。したがって、「私は費用よりも、保存した設定を失うことのほうが心配です」という意味になります。

  6. Entonces, vamos a reportarlo antes de que despejen la zona.

    それなら、エリアが片付けられる前に届け出ましょう。

    Entonces
    それなら/では
    vamos a
    〜しましょう
    reportarlo
    それを届け出る
    antes de que
    〜する前に
    despejen
    片付ける
    la zona
    そのエリア
    詳しい説明

    Entonces は、前の内容を受けて「それなら/では」と次の判断へ移す接続語です。単なる時刻の「その時」ではなく、ここでは状況を踏まえた結論を導いています。 vamos a は ir の一人称複数形 vamos と前置詞 a の組み合わせです。ir a + 不定詞 は、近い未来や「〜することにしましょう」という提案を表せます。ここでは後ろの reportar と組み合わさり、話し手を含む複数人の行動を提案しています。例: Vamos a llamar. — 「電話しましょう。」 reportarlo は reportar「届け出る、報告する」の不定詞に、直接目的語の接語代名詞 lo が後置された形です。reportar + lo → reportarlo のように、不定詞には目的語代名詞を後ろにつなげられます。ここでの lo は、届け出る対象を指しますが、固定された文だけではその具体的な対象名までは特定されません。reportar は、状況や物事を正式に知らせるという意味で使えます。例: Quiero reportarlo. — 「それを届け出たいです。」 antes de que は「〜する前に」という時間表現です。後ろに、まだ実現していない、または実現を条件として見ている出来事が続くため、ここでは接続法が使われます。antes de + 不定詞 は主語が同じ場合などに使えますが、antes de que + 節 は節の主語や出来事を明示できます。 despejen は despejar「片付ける、空ける」の現在接続法・三人称複数形です。語尾の形から、行為者は複数として表されていますが、誰であるかはこの文では示されていません。antes de que despejen la zona 全体で「彼らがそのエリアを片付ける前に」という構造になります。固定訳は受け身的に「エリアが片付けられる前に」としていますが、スペイン語の形自体は複数の行為者を主語にした能動形です。例: Sal antes de que cierren. — 「彼らが閉める前に出てください。」 la zona は zona「区域、エリア」に、女性単数の定冠詞 la が付いた名詞句です。zona は場所の範囲を指す名詞で、ここでは問題になっている特定のエリアを表しています。la はこの名詞の性・数に一致しています。例: La zona está cerrada. — 「そのエリアは閉鎖されています。」 文全体では、Entonces が前の状況を受けた判断を示し、vamos a reportarlo が「それを届け出ることにしましょう」という提案を作ります。antes de que despejen la zona はその行動の期限を示し、「エリアが片付けられる前に」となります。したがって、全体の意味は「それなら、エリアが片付けられる前に届け出ましょう」です。

  7. ¿Qué debería incluir en el reporte de objeto perdido?

    遺失物届には何を記載すればよいですか?

    ¿Qué
    何を
    debería
    〜すべきでしょうか
    incluir
    記載する、含める
    reporte
    届出、報告書
    objeto
    物、物品
    perdido
    紛失した
    詳しい説明

    ¿Qué は、記載する内容をたずねる疑問詞で、ここでは「何を」に当たります。疑問文では通常、疑問符とアクセント記号を保ちます。例: ¿Qué debo indicar? —「何を記載すべきですか?」 debería は動詞 deber の条件法の形で、ここでは話し手が何をすべきか助言を求める、控えめな質問を表します。固定訳では「私は何を記載すればよいですか」という意味です。ただし、debería という形だけで主語が話し手だと決まるわけではありません。この形は yo、él、ella、usted などにも現れ、ここでの話し手についての読みは文全体の意味によります。debo は deber の現在形で、debería より直接的に「私は〜すべきだ」と述べます。ここでは命令ではありません。 incluir は「含める、記載する」という不定詞です。debería の後ろに不定詞を置くことで、「何を記載すべきか」という組み合わせになります。incluir 自体はここでは活用せず、debería incluir の一部として使われています。例: ¿Qué debería incluir? —「何を含めるべきですか?」 reporte は「報告書、届出」です。ここでは紛失物について提出する届出を指します。名詞として、例: un reporte breve —「短い報告書」。 objeto は「物、物品」です。reporte de objeto perdido では、de が報告の対象をつなぎ、「紛失した物についての届出」という関係を作ります。 perdido は「紛失した、失われた」という形容詞で、動詞 perder(失う、なくす)に対応します。ここでは objeto が男性・単数なので、男性単数形 perdido です。女性単数名詞なら、例: una llave perdida —「紛失した鍵」のように perdida になります。 全体では、¿Qué(何を)+ debería incluir(何を記載すればよいでしょうか)+ en el reporte de objeto perdido(紛失物届に)という構成です。したがって、届出に記載する内容を丁寧にたずねる文になります。

  8. Describe el color, el tipo y cualquier detalle inusual del estuche.

    ケースの色、種類、そして何か変わった点を説明してください。

    Describe
    説明して/説明してください
    color
    色
    tipo
    種類・タイプ
    cualquier
    どんな〜でも
    detalle
    詳細・特徴となる点
    inusual
    普通でない・珍しい
    estuche
    ケース・入れ物
    詳しい説明

    Describe は、ここでは「説明してください」という依頼を表す形です。describir(説明する)の tú に対する肯定命令で、聞き手一人に求めています。この形は文脈によっては「彼/彼女は説明する」という現在形にもなりますが、直前の質問への回答としては依頼の命令形です。usted に対する肯定命令なら describa になります。 color は「色」という男性名詞です。el color のように単数の定冠詞 el と使います。複数形は colores です。 tipo は「種類、タイプ」という男性名詞です。el tipo で単数の種類を表し、複数形は tipos です。color と tipo は並んでいますが、それぞれ独立した名詞です。 cualquier は単数名詞の前で使う形で、「どんな〜でも」「何か〜でも」という意味を表します。対応する形 cualquiera は名詞の後や単独で使われることがあります。ここで個数を具体的に指定しているわけではありません。 detalle は「詳細、特徴となる点」です。ここではケースについて説明できる個別の特徴を指します。複数形は detalles です。例:Añade cualquier detalle importante.(重要な点があれば、どんなものでも付け加えてください。) inusual は「普通でない、珍しい」という形容詞で、ここでは detalle を説明しています。単数では性によって形が変わらず、複数では inusuales になります。したがって un detalle inusual は「普通でない特徴」です。 estuche は物を入れて保護する「ケース、入れ物」です。el estuche は単数形で、del estuche の del は de + el の縮約です。形の上では del estuche は detalle inusual に結び付き、「ケースの普通でない点」を作ります。固定された日本語訳では、列挙された色・種類・点のすべてがケースについての情報として理解されています。 文全体では、Describe の対象として el color(色)、el tipo(種類)、cualquier detalle inusual del estuche(ケースの何か変わった点)が y(そして)で並びます。したがって全体は「ケースの色、種類、そして何か変わった点を説明してください」という依頼です。

文法ポイント

antes de que + subjuntivo

Antes de que despejen la sala de espera.

アンテス デ ケ デスペヘン ラ サラ デ エスペラ

係員が待合室を片付ける前に。

「antes de que」の後ろでは、起こる可能性のある行動に接続法を使います。

infinitivo + pronombre: reportarlo

Reportarlo antes de que despejen la sala de espera.

レポルタルロ アンテス デ ケ デスペヘン ラ サラ デ エスペラ

待合室が片付けられる前に、それを届け出る。

目的語の代名詞 lo は、不定詞の末尾に結合して「reportarlo」とします。

スペイン語の単語

auriculares 名詞
アウリクラレス ヘッドホン
cerca de 前置詞
セルカ デ 〜の近くに
dejé 動詞
デヘ 置き忘れた
dónde 副詞
ドンデ どこに
estabas 動詞
エスタバス いた
junto a 前置詞
フント ア 〜のそばに
permite 動詞
ペルミテ 可能にする
puntos de carga フレーズ
プントス デ カルガ 充電スポット
recuerdas 動詞
レクエルダス 覚えている
sala de espera フレーズ
サラ デ エスペラ 待合室
sentado 形容詞
センタード 座っている
ventana 名詞
ベンタナ 窓

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

どこに座っていたか覚えていますか?

答えを見る¿Recuerdas dónde estabas sentado?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

窓

答えを見るventana

座っている

答えを見るsentado

いた

答えを見るestabas

置き忘れた

答えを見るdejé