夜間の音楽の音量について穏やかに話し合う | 日本語でスペイン語を学習

Spanish lesson set in a contemporary Madrid everyday setting: In a shared building, one neighbor calmly explains that music carries through the wall late at night and agrees on practical adjustments..

JA → ES / レベル: B2

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このレッスンについて

夜間の音楽の音量について穏やかに話し合うを通して、スペイン語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Quería comentarte que tu música se oye claramente a través de la pared.

ケリア コメンタルテ ケ トゥ ムシカ セ オジェ クララメンテ ア トラベス デ ラ パレ 壁越しにあなたの音楽がはっきり聞こえることをお伝えしたいと思っていました。
B

No me había dado cuenta de que llegaba hasta tu lado.

ノ メ アビア ダド クエンタ デ ケ ジェガバ アスタ トゥ ラド そちらまで聞こえているとは気づきませんでした。
A

Se nota sobre todo a altas horas de la noche, cuando el edificio está tranquilo.

セ ノタ ソブレ トド ア アルタス オラス デ ラ ノチェ クアンド エル エディフィシオ エスタ トランキロ 主に、建物が静かになる夜遅くに気になります。
B

Puedo bajar los graves y alejar los altavoces de la pared.

プエド バハル ロス グラベス イ アレハル ロス アルタボセス デ ラ パレ 低音を下げて、スピーカーを壁から離せます。
A

Eso ayudaría, sobre todo las noches entre semana.

エソ アジュダリーア ソブレ トド ラス ノチェス エントレ セマナ それなら、特に平日の夜は助かります。
B

Avísame si el cambio no es suficiente.

アビサメ シ エル カンビオ ノ エス スフィシエンテ その変更で十分でなければ、教えてください。
A

Te agradezco que quieras hablar del tema.

テ アグラデスコ ケ キエラス アブラル デル テマ そのことについて話し合おうとしてくださって、ありがたく思います。
B

Es mejor resolverlo antes de que genere tensión.

エス メホル レソルベルロ アンテス デ ケ ヘネレ テンシオン これが緊張を生む前に、解決しておくほうがよいです。

文の説明

  1. Quería comentarte que tu música se oye claramente a través de la pared.

    壁越しにあなたの音楽がはっきり聞こえることをお伝えしたいと思っていました。

    Quería
    〜したいと思っていた
    comentarte
    あなたに伝える
    música
    音楽
    se oye
    聞こえる
    claramente
    はっきりと
    a través de
    〜を通して
    pared
    壁
    詳しい説明

    Quería は動詞 querer(望む)の線過去・一人称単数です。ここでは過去の時点で「〜したいと思っていた」という、やわらげた導入になっています。現在形は quiero、過去の単純な出来事を述べる形は文脈に応じて quise です。 comentarte は comentar(伝える、述べる)の不定詞に、二人称単数の間接目的語代名詞 te(あなたに)が後ろについた形です。quería comentarte que ... は「あなたに〜と伝えたいと思っていた」という再利用しやすい型です。te は、ここで伝える相手を示します。 música は「音楽」です。tu música では tu が「あなたの」を表し、música という名詞を限定しています。música は女性名詞なので、冠詞を付ける場合は la música となります。 se oye は oírse(聞こえる、聞かれる)に基づく表現です。oye は oír の現在形・三人称単数で、ここでは tu música が聞こえるものとして「あなたの音楽が聞こえる」を表します。se oye は、聞き手を特定せず、音が聞こえるという知覚を述べるのに使えます。たとえば La voz se oye bien. は「声がよく聞こえる」です。 claramente は「はっきりと、明瞭に」という副詞で、聞こえ方が明瞭であることを se oye に加えています。形容詞 claro(明瞭な)から作られる副詞で、claro は名詞に合わせて形が変わりますが、claramente 自体はこの用法で変化しません。 a través de は「〜を通って、〜越しに」という前置詞句です。後ろの名詞が、音などが通過する場所・媒介を示します。 pared は「壁」です。ここでは定冠詞付きの la pared で「その壁/壁」を表し、a través de la pared 全体で「壁越しに」となります。 全体では、Quería comentarte que(あなたに〜と伝えたいと思っていた)に、tu música se oye claramente(あなたの音楽がはっきり聞こえる)と a través de la pared(壁越しに)が続きます。そのため、「壁越しにあなたの音楽がはっきり聞こえることを、あなたに伝えたいと思っていました」という意味です。

  2. No me había dado cuenta de que llegaba hasta tu lado.

    そちらまで聞こえているとは気づきませんでした。

    No
    〜ない
    me había dado cuenta
    気づいていた
    llegaba
    届いていた
    hasta
    〜まで
    lado
    側
    詳しい説明

    No は否定を表し、ここでは後ろの me había dado cuenta 全体を否定します。したがって「気づいていなかった」という意味になります。スペイン語では、否定したい要素の前に no を置くのが基本です。 me había dado cuenta は再帰的な表現 darse cuenta de algo「何かに気づく、認識する」の一人称単数形です。dado は dar の過去分詞、había は haber の線過去形で、había dado は「その時点までに気づいていた」という過去完了を作ります。ここでは de que 以下の内容、つまり「そちらまで届いていたこと」に気づいていなかった、という構造です。例: Me di cuenta del error.(私はその間違いに気づいた。) llegaba は llegar「到着する、届く」の線過去形で、ここでは人が到着するのではなく、音が相手のいる場所まで「届く」という意味です。線過去形は、過去のある時点で成立していた状況として、me había dado cuenta の内容を示しています。例: La música llegaba hasta la calle.(音楽は通りまで届いていた。) hasta は範囲の終点を示す前置詞で、「〜まで」です。llegar hasta + 場所 で「〜まで届く/達する」という再利用しやすい型になります。ここでは tu lado が届く終点です。 lado は「側、側面」です。tu「あなたの」を伴う tu lado は直訳すると「あなたの側」ですが、この文脈では、話し手から見て相手のいる側・相手の場所を指し、固定訳の「そちら」に対応します。tu は所有を表す形で、性によっては変化せず、単数の tu と複数の tus を使い分けます。例: a tu lado(あなたのそばに)。 全体では、No + me había dado cuenta de que ... で「〜だとは気づいていなかった」となり、llegaba hasta tu lado がその気づいていなかった内容を表します。したがって、No me había dado cuenta de que llegaba hasta tu lado. は「そちらまで聞こえているとは気づきませんでした」という意味です。ここでの llegaba は、前後の文脈にある音楽・音が相手側まで届いていたことを指します。

  3. Se nota sobre todo a altas horas de la noche, cuando el edificio está tranquilo.

    主に、建物が静かになる夜遅くに気になります。

    Se nota
    気になります
    sobre todo
    特に
    a altas horas de la noche
    夜遅くに
    cuando
    〜するとき
    edificio
    建物
    está
    〜である/いる
    tranquilo
    静かな
    詳しい説明

    Se nota はここでは「気になる/感じられる」という意味で、音や現象が知覚されることを表します。notar(気づく、感じ取る)の現在形3人称単数 nota に se が付いた表現です。この文には気づく人を表す主語がなく、「誰かが気づく」よりも「感じられる・気になる」という捉え方になります。例:Se nota el ruido.(その騒音が感じられます。)この例では、el ruido が感じられる対象です。 sobre todo は「特に、何よりも」という、程度や場面を際立たせる表現です。後ろの時間表現が、どの場面で特にそう感じられるかを示します。 a altas horas de la noche は「夜遅くに」という時間表現です。hora(時刻・時間)の複数形が horas で、形容詞 altas は女性複数形として horas に一致しています。ここでの altas horas de la noche は、直訳的な「高い時間」ではなく、夜のかなり遅い時間帯を指すまとまりです。例:Trabajo a altas horas de la noche.(私は夜遅くに働きます。) cuando は「〜するとき、〜すると」と、時間を表す節を導入します。ここでは後ろの内容が、前の現象が特に感じられる時点・状況を説明しています。cuando 自体は、後続節の主語や時制を決めません。 edificio は「建物」という男性名詞です。定冠詞が付く場合は el edificio となります。例:El edificio es alto.(その建物は高いです。) está は estar(ある、いる、〜の状態である)の直説法現在3人称単数形です。ここでは el edificio のその時点の状態を表しています。estar は、状態や一時的な位置を述べるときに使われます。 tranquilo は「静かな、穏やかな」という形容詞です。この文では edificio を説明するため、男性単数形 tranquilo になっています。女性単数なら tranquila、男性複数なら tranquilos です。例:La sala está tranquila.(部屋は静かです。) 全体では、Se nota(感じられる/気になる)に sobre todo(特に)が加わり、a altas horas de la noche(夜遅くに)が時間を示します。cuando el edificio está tranquilo は「建物が静かなとき」という時間・状況の節です。したがって文全体は、「主に、建物が静かな夜遅くに気になります」という意味です。

  4. Puedo bajar los graves y alejar los altavoces de la pared.

    低音を下げて、スピーカーを壁から離せます。

    Puedo
    できます
    bajar
    下げる
    los graves
    低音
    alejar
    離す
    los altavoces
    スピーカー
    la pared
    壁
    詳しい説明

    Puedo は動詞 poder(〜できる)の現在形で、話し手一人称単数です。ここでは「私には〜できる」という可能性・能力を表します。poder の後ろには通常、不定詞を置きます。例: Puedo ayudarte.(あなたを手伝えます。)この文では、後ろの二つの不定詞に同じ Puedo がかかります。 bajar は「下げる、低くする」という不定詞です。ここでは低音のレベルを下げる操作を表します。Puedo の後ろなので、活用せず不定詞の bajar を使います。活用形 bajo なら、文脈に応じて「私は下げる」などを表せます。 los graves は音響用語として「低音、低音域」を表します。graves は形容詞 grave(この用法では「低い」)の男性複数形が名詞のように使われた形で、ここで独立した名詞の語幹だという意味ではありません。los と graves が男性複数に一致しています。別の文脈では grave は「重大な」などの意味にもなりますが、ここでは音の低音です。 alejar は「遠ざける、離す」という不定詞です。alejar algo de algo で「何かを何かから遠ざける」という形を作れます。例: Puedo alejar la mesa de la puerta.(テーブルをドアから離せます。)この文でも Puedo に続くため、不定詞のままです。 los altavoces は「スピーカー」です。単数形は altavoz、複数形は altavoces で、男性複数の定冠詞 los と組み合わさっています。この名詞句が、alejar で遠ざける対象です。 la pared は「壁」です。pared は女性単数名詞なので、定冠詞は la です。de la pared は「壁から」を表し、alejar los altavoces de la pared 全体で「スピーカーを壁から離す」となります。 文全体では、Puedo の後ろに bajar los graves(低音を下げる)と alejar los altavoces de la pared(スピーカーを壁から離す)が y(そして)で並びます。したがって、話し手が実行できる二つの調整を「低音を下げて、スピーカーを壁から離せます」と述べています。

  5. Eso ayudaría, sobre todo las noches entre semana.

    それなら、特に平日の夜は助かります。

    Eso
    それなら
    ayudaría
    助かるでしょう
    sobre todo
    特に
    noches
    夜
    entre semana
    平日に
    詳しい説明

    Eso は、直前に述べられた「低音を下げ、スピーカーを壁から離すこと」を受けて、「それなら/それは」という意味で使われています。中性の指示代名詞で、ここでは特定の名詞の男性・女性や単数・複数に合わせているのではありません。例: Eso ayuda mucho. — それはとても助けになります。 ayudaría は動詞 ayudar「助ける、役に立つ」の条件法現在で、「助かるでしょう/役に立つでしょう」という控えめな見込みを表します。語尾の -ría がこの形の目印です。ここでは主語は Eso なので、「それが助けになる」という関係です。例: Un poco de silencio ayudaría. — 少し静かだと助かります。 sobre todo は「特に、なかでも」という強調表現です。後ろの情報を、全体の中でとりわけ重要なものとして示します。sobre 単独の「上に」とは異なり、ここではまとまりで覚えると便利です。例: Me gusta, sobre todo, el final. — 私は特に結末が好きです。 noches は名詞 noche「夜」の複数形です。las noches で「夜々」「夜の時間帯」を表し、この文では平日の夜を指します。単数なら la noche、複数なら las noches です。ここで複数形を担っているのは名詞 noches です。例: Las noches son tranquilas. — 夜は穏やかです。 entre semana は「平日に、週日の間に」というまとまった表現で、通常は月曜日から金曜日までの仕事・学校のある曜日を指します。entre はここでは、曜日を一つずつ特定するというより「週日の期間内」を示しています。例: Trabajo entre semana. — 私は平日に働きます。 全体では、Eso「それなら/それは」+ ayudaría「助かるでしょう」+ sobre todo「特に」+ las noches entre semana「平日の夜は」で、「それなら、特に平日の夜は助かります」という意味になります。las と複数名詞 noches が、話題となる夜の時間帯を複数としてまとめています。

  6. Avísame si el cambio no es suficiente.

    その変更で十分でなければ、教えてください。

    Avísame
    教えて
    si
    もし〜なら
    el cambio
    その変更
    suficiente
    十分な
    詳しい説明

    Avísame は「私に知らせて」という意味です。動詞 avisar(知らせる)の tú 向け肯定命令 avisa に、受け手を表す間接目的語の接語代名詞 me(私に)が付いた形です。me が付くため、命令形のアクセントを保つために avísame と書きます。例:Avísame mañana.(明日、私に知らせて。) si はここでは条件を導く語で、「もし〜なら/〜でなければ」に当たります。後ろの条件が満たされるかどうかを示します。英語の「もし」に機械的に置き換えるのではなく、この文では否定と組み合わさって「十分でない場合」を作っています。 el cambio は「その変更」です。cambio は名詞で、基本形も cambio、男性・単数なので定冠詞 el が使われています。cambio は文脈によって「変更」や「変化」を表せますが、この文では固定訳に対応して「変更」です。例:El cambio fue útil.(その変更は役に立った。) suficiente は「十分な/十分である」という形容詞です。ここでは es suficiente の形で、変更が十分なものかどうかを述べています。suficiente は性では形を変えず、複数なら suficientes になります。例:La explicación es suficiente.(その説明は十分です。) 全体では、Avísame(私に知らせて)+ si(〜かどうか/もし〜なら)+ el cambio no es suficiente(その変更が十分でない)で、「その変更で十分でなければ、教えてください。」となります。no は es suficiente 全体を否定しており、「変更が十分でない場合」という条件を作っています。

  7. Te agradezco que quieras hablar del tema.

    そのことについて話し合おうとしてくださって、ありがたく思います。

    Te agradezco
    感謝します
    quieras
    〜したいと思う
    hablar
    話す
    tema
    話題
    詳しい説明

    Te agradezco は「あなたに感謝します/あなたが〜してくれることをありがたく思います」という表現です。agradezco は動詞 agradecer(感謝する)の現在時制・一人称単数形で、話し手が主語です。te は感謝を向ける相手を示す代名詞で、ここでは日本語訳の丁寧さから別の人称に変わるわけではありません。 quieras は querer(望む、〜したい)の接続法現在・二人称単数形です。形の上では相手は tú に対応します。agradezco que の後ろで、相手が話したいと思っていることを一つの内容として表すため、直説法ではなく接続法が使われています。たとえば Me alegra que vengas. は「あなたが来てくれてうれしいです」です。ここでの quieras 自体は「あなたが〜したいと思っている」という意味で、命令ではありません。 hablar は「話す」という不定詞です。quieras hablar で「話したいと思う/話そうとしている」となり、querer の後ろに別の動詞の不定詞を置く型として再利用できます。たとえば Quiero aprender. は「私は学びたいです」です。 tema は男性名詞で、「話題、テーマ」という意味です。ここでは del tema の一部として使われ、del は de + el の縮約形なので、「その話題について」を表します。hablar de + 名詞 は「〜について話す」という基本的な組み合わせです。たとえば Hablamos de la película. は「私たちはその映画について話します」です。 全体では、Te agradezco(あなたに感謝します)+que quieras hablar del tema(あなたがそのことについて話そうとしていること)という構成です。したがって、「そのことについて話し合おうとしてくださって、ありがたく思います」という意味になります。

  8. Es mejor resolverlo antes de que genere tensión.

    これが緊張を生む前に、解決しておくほうがよいです。

    Es mejor
    〜するほうがよい
    resolverlo
    それを解決する
    antes de que
    〜する前に
    genere
    生じさせる、生む
    tensión
    緊張
    詳しい説明

    Es mejor は、ある行動を「〜するほうがよい」と勧める表現です。ここでは es(ser の現在形・3人称単数)と mejor(「よりよい」)で、後ろの不定詞 resolverlo をするのが望ましい、という意味になります。主語を特定の人にしない一般的な言い方です。例: Es mejor esperar. —「待つほうがよいです。」 resolverlo は resolver「解決する」に、直接目的語の代名詞 lo「それを」が付いた形です。resolver は不定詞なので、ここでは時制や人称を表しません。lo は男性単数の目的語を受ける形ですが、この文で何を指すかは固定訳の「これ」が示す範囲にとどめます。例: Hay que resolverlo hoy. —「それを今日解決しなければなりません。」 antes de que は「〜する前に」という接続表現です。後ろに主語を含む節を導き、その節の動詞は通常、まだ実現していない事柄を表す接続法になります。antes de の後ろが名詞や不定詞なら、antes de la reunión(会議の前に)、antes de salir(出発する前に)のようにも言えます。 genere は generar「生み出す、発生させる」の現在接続法・3人称単数です。antes de que が導く、これから起こる可能性のある事柄として使われています。ここでは固定訳に沿って「これが生む」と理解できますが、スペイン語では主語が省略されています。例: Antes de que genere problemas, actúa. —「問題を生じさせる前に、行動しなさい。」 tensión は「緊張」を表す女性名詞です。単数の定冠詞を付けると la tensión になります。generar tensión で「緊張を生む」という組み合わせです。例: La espera genera tensión. —「待つことは緊張を生みます。」 全体では、Es mejor(〜するほうがよい)と resolverlo(それを解決する)が「それを解決しておくほうがよい」という勧めを作り、antes de que genere tensión(それが緊張を生む前に)がその時期を示します。したがって、固定訳に対応する意味は「これが緊張を生む前に、解決しておくほうがよいです」です。

文法ポイント

quería + infinitivo

Quería comentarte que la música se oye claramente.

ケリア コメンタルテ ケ ラ ムシカ セ オジェ クララメンテ

音楽がはっきり聞こえることをあなたに伝えたいと思っていました。

queríaは過去の「〜したいと思っていた」を表し、後ろに動詞の原形を置きます。

Te agradezco que + subjuntivo

Te agradezco que quieras hablar del tema.

テ アグラデスコ ケ キエラス アブラル デル テマ

その話題について話そうとしてくれて、感謝します。

感謝や気持ちを表す表現の後では、queに続く動詞に接続法を使います。

スペイン語の単語

a altas horas de la noche フレーズ
ア アルタス オラス デ ラ ノチェ 夜遅くに、深夜に
a través de 前置詞
ア トラベス デ 〜を通して、〜越しに
claramente 副詞
クララメンテ はっきりと、明確に
comentarte 動詞
コメンタルテ あなたに伝える、話す
lado 名詞
ラド 側
llegaba 動詞
ジェガバ 届いていた、到達していた
me había dado cuenta de フレーズ
メ アビア ダド クエンタ デ 〜に気づいていた
música 名詞
ムシカ 音楽
quería 動詞
ケリア 〜したいと思っていた
se nota 動詞
セ ノタ 気づかれる、目立つ
se oye 動詞
セ オジェ 聞こえる
sobre todo 副詞
ソブレ トド 特に、とりわけ

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

〜したいと思っていた

答えを見るquería

側

答えを見るlado

あなたに伝える、話す

答えを見るcomentarte

届いていた、到達していた

答えを見るllegaba