誤配された荷物の丁寧な受け取り | 日本語でスペイン語を学習

Spanish lesson set in a contemporary Madrid everyday setting: In a shared building, one neighbor checks on a misdelivered package and arranges to pick it up from another neighbor's door..

JA → ES / レベル: B2

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このレッスンについて

誤配された荷物の丁寧な受け取りを通して、スペイン語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Un paquete para mi apartamento quedó fuera de tu puerta.

ウン パケテ パラ ミ アパルタメント ケド フエラ デ トゥ プエルタ 私の部屋宛ての荷物が、あなたのドアの外に置かれていました。
B

Lo vi y lo dejé junto a la puerta para ti.

ロ ビ イ ロ デヘ フント ア ラ プエルタ パラ ティ 私はそれに気づいて、あなたのためにドアのそばに置いておきました。
A

Esperaba que no se hubiera perdido.

エスペラバ ケ ノ セ ウビエラ ペルディド なくなっていないといいと思っていました。
B

Seguramente solo se confundieron las etiquetas.

セグラメンテ ソロ セ コンフンディエロン ラス エティケタス たぶん、ただラベルが取り違えられただけです。
A

Puedo pasar dentro de unos minutos para recogerlo.

プエド パサル デントロ デ ウノス ミヌトス パラ レコヘルロ 数分したら取りに来られます。
B

Puedo llevártelo si te resulta más cómodo.

プエド ジェバルテロ シ テ レスルタ マス コモド あなたのほうが楽なら、私が持っていきます。
A

Te lo agradezco, pero ya estoy cerca.

テ ロ アグラデスコ ペロ ヤ エストイ セルカ ありがとうございます。でも、私はもう近くにいます。
B

Lo dejaré junto a mi puerta hasta que llegues.

ロ デハレ フント ア ミ プエルタ アスタ ケ ジェゲス 私は、あなたがここに着くまで、私のドアのそばに置いておきます。

文の説明

  1. Un paquete para mi apartamento quedó fuera de tu puerta.

    私の部屋宛ての荷物が、あなたのドアの外に置かれていました。

    paquete
    荷物
    para
    〜宛てに
    apartamento
    部屋・アパート
    quedó
    置かれた状態になった
    fuera de
    〜の外に
    puerta
    ドア・戸口
    詳しい説明

    paquete はこの文で「荷物」を表す男性名詞です。単数形は paquete、複数形は paquetes です。例: El paquete llegó hoy.(その荷物は今日届いた。) para はここでは宛先・用途を示し、「〜宛ての/〜のための」という関係を作ります。para + 名詞 は、物の行き先や受け手を表す再利用しやすい型です。例: Este paquete es para Ana.(この荷物はアナ宛てです。) apartamento は「アパート、住居」を表す男性名詞です。ここでは mi apartamento で「私のアパート」となっています。mi は話し手が所有者であることを示し、名詞が単数のときに使う所有形です。mi 自体は名詞の性では変化せず、複数名詞では mis になります。例: Vivo en un apartamento.(私はアパートに住んでいる。) quedó は動詞 quedar の直説法点過去・三人称単数です。主語はここでは paquete なので、quedó という単数形になっています。この文脈の quedar は、物がある場所に結果として残る・置かれた状態になることを表し、固定訳では「置かれていました」となっています。quedar は常に受動態を作る形ではなく、置いた人を文法上示していません。例: El libro quedó en la mesa.(その本はテーブルの上に残った/置かれた状態になった。) fuera de は場所を示すまとまりで、「〜の外に」を表します。fuera 単独の「外に」と異なり、de の後ろに基準となる場所を置きます。例: El coche está fuera de la casa.(車は家の外にある。) puerta は「ドア、戸口」を表す女性名詞です。この文では tu puerta で「あなたのドア」となっています。tu は聞き手一人の所有を示す形です。名詞が単数なら tu、複数なら tus となり、名詞の性によっては変化しません。また、アクセント付きの tú は「あなた」という主語代名詞で、所有を示す tu とは別の語です。例: La puerta está abierta.(ドアは開いている。) 全体では、Un paquete para mi apartamento が「私のアパート宛ての荷物」を作り、quedó fuera de tu puerta が「あなたのドアの外に置かれた状態になっていた」と場所と結果を加えています。したがって、文全体は「私の部屋宛ての荷物が、あなたのドアの外に置かれていました」という意味です。

  2. Lo vi y lo dejé junto a la puerta para ti.

    私はそれに気づいて、あなたのためにドアのそばに置いておきました。

    Lo vi
    それに気づいた
    lo dejé
    それを置いておいた
    junto a
    〜のそばに
    la puerta
    ドア
    para ti
    あなたのために
    詳しい説明

    Lo vi はこの文では「それに気づいた/それを見た」という意味です。ver(見る)の一人称単数の点過去形が vi です。lo は男性単数の直接目的語代名詞で、前の文脈から荷物を指します。lo は通常、動詞の前に置かれます。例: Lo vi ayer. は「私はそれを昨日見た」です。 lo dejé は「それを置いておいた」です。dejar(置く、残す)の一人称単数の点過去形が dejé で、アクセント記号を含めてこの形になります。ここでも lo は置いた物を指す直接目的語です。例: Lo dejé aquí. は「私はそれをここに置いておいた」です。 junto a は場所を表す「〜のそばに」というまとまりです。junto a la ventana は「窓のそばに」です。位置を示すときは、junto a + 名詞句 の形で使えます。 la puerta は「ドア」です。puerta は女性単数名詞なので、定冠詞は la です。定冠詞によって、ここでは文脈上特定されるドアを指します。名詞の性は、対象の性別ではなく、スペイン語の文法上の性です。 para ti は「あなたのために」です。para は目的や受益者などを示し、ti は前置詞の後で使う二人称単数の強勢形です。主語としての「あなた」は tú、前置詞の後では ti になります。例: Esto es para ti. は「これはあなたのためです」です。 全体は、Lo vi(それに気づいた)+ y(そして)+ lo dejé junto a la puerta(それをドアのそばに置いておいた)+ para ti(あなたのために)という構成です。したがって、「それに気づいて、あなたのためにドアのそばに置いておきました」という意味になります。2つの lo は、文脈上同じ荷物を指しています。

  3. Esperaba que no se hubiera perdido.

    なくなっていないといいと思っていました。

    Esperaba
    私はそう願っていた/思っていた
    se hubiera perdido
    なくなっていた
    詳しい説明

    Esperaba は esperar「期待する、願う」の線過去・一人称単数形で、ここでは「私はそうだと願っていた/そうだと思っていた」という意味です。線過去なので、過去のある時点で続いていた気持ちや考えとして述べています。現在形は espero、単純過去形は esperé です。たとえば Esperaba una respuesta. は「私は返事を待ち望んでいました」です。 se hubiera perdido は perderse「なくなる、行方が分からなくなる、迷う」の接続法過去完了形です。hubiera は助動詞 haber の接続法過去形で、perdido は perder の過去分詞です。ここでは se と組み合わさって、物が「なくなってしまう/見つからなくなる」という意味になっています。hubiera perdido のように se なしなら、通常は「誰かが何かを失っていた」という別の構造になります。no がこのまとまり全体を否定し、「なくなっていなかったこと」を表します。 Esperaba que ... の que 以下は、話し手が過去に期待していた内容です。このように過去の期待の内容を述べるため、se hubiera perdido では接続法過去完了が使われ、期待していた時点より前に「なくなる」出来事が起きたかどうかを扱っています。ここでの se が指す具体的な物は、固定された文と翻訳だけでは特定されていません。 全体では、Esperaba「私は願っていた/思っていた」+ que no se hubiera perdido「それがなくなっていないことを」という組み合わせで、「それがなくなっていないといいと思っていました」という意味になります。

  4. Seguramente solo se confundieron las etiquetas.

    たぶん、ただラベルが取り違えられただけです。

    Seguramente
    たぶん
    solo
    ただ〜だけ
    se confundieron
    取り違えられた
    etiquetas
    ラベル
    詳しい説明

    Seguramente は「たぶん」「きっと」という推量の副詞です。この文では断定を避けて「たぶん」と述べています。例: Seguramente llega mañana. は「たぶん、彼/彼女は明日着きます」です。 solo は「ただ〜だけ」「〜にすぎない」という限定を表します。ここでは「ラベルが取り違えられた」という出来事だけだという意味で、Xを除外して「Xの代わりに」とする表現ではありません。例: Solo necesito una cosa. は「必要なのは一つだけです」です。 se confundieron は、ここでは「取り違えられた」「混同された」という出来事を表します。confundieron は confundir「混同する、取り違える」の点過去・三人称複数形で、se を伴う構文になっています。後ろの複数名詞 las etiquetas に合わせて複数形になっており、単数の名詞なら対応する動詞は se confundió です。confundirse という形では「混同する」「取り違える」「混乱する」のように、主語側の状態・出来事を表すこともありますが、この文では固定訳に沿って「ラベルが取り違えられた」と理解します。例: Se confundieron las fechas. は「日付が取り違えられました」です。 etiquetas は「ラベル、タグ」という名詞 etiqueta の複数形です。etiqueta は女性名詞で、las も女性・複数に一致しています。例: La etiqueta está aquí. は「そのラベルはここにあります」です。 全体では、Seguramente(たぶん)+solo(ただ〜だけ)+se confundieron las etiquetas(ラベルが取り違えられた)で、「たぶん、ただラベルが取り違えられただけです」となります。solo が原因や出来事を限定し、las etiquetas が取り違えられた対象を示しています。

  5. Puedo pasar dentro de unos minutos para recogerlo.

    数分したら取りに来られます。

    Puedo
    できる/できます
    pasar
    立ち寄る
    dentro de unos minutos
    数分後に
    recogerlo
    それを受け取る/取りに行く
    詳しい説明

    Puedo は動詞 poder「できる」の一人称単数・現在形です。ここでは「私は〜できます」と、可能性や都合を表します。poder + 不定詞 の形では、poder の後ろの動詞を不定詞にします。例: Puedo ayudarte. —「あなたを手伝えます。」 pasar は不定詞で、ここでは「立ち寄る」という移動を表します。Puedo pasar で「立ち寄れます」となります。pasar は文脈によって「通る」「時間を過ごす」などの意味にもなりますが、この文では立ち寄る意味です。 dentro de unos minutos は「数分後に」という時間表現です。dentro de は基準時から数分たった時点、またはそのころを示し、unos minutos は厳密な数を指定しない「数分」です。例: Vuelvo dentro de unos minutos. —「数分後に戻ります。」 recogerlo は recoger「受け取る、回収する」と、直接目的語の接語代名詞 lo が結合した形です。不定詞の後ろに lo を付けるため、一語のように書きます。lo は男性単数の直接目的語に対応しますが、この文の固定情報だけでは、具体的に何を指すかは特定されていません。例: Voy a recogerlo. —「私はそれを受け取りに行きます。」 para + 不定詞 は目的を示します。したがって para recogerlo は「それを受け取るために」です。pasar ... para recogerlo を合わせると、「それを受け取るために立ち寄る」となります。全体では、「私は数分後に、それを取りに来られます」という意味です。

  6. Puedo llevártelo si te resulta más cómodo.

    あなたのほうが楽なら、私が持っていきます。

    Puedo
    できます
    llevártelo
    それをあなたのところへ持っていく
    resulta
    〜だと感じられる
    más cómodo
    そのほうが楽
    詳しい説明

    Puedo は動詞 poder「できる」の直説法現在・1人称単数形です。ここでは話し手が「私は〜できる」と述べています。poder + 不定詞 で、能力や可能性を表します。例: Puedo ayudarte.(私はあなたを手伝えます。) llevártelo は llevar「持っていく」に、接語代名詞 te と lo が付いた形です。te は2人称単数の相手を表す間接目的語で、ここでは「あなたに/あなたのところへ」という役割です。lo は単数の直接目的語を表す男性形または中性形の代名詞で、ここでは固定訳に対応する「それ」です。したがって、この日本語訳だけから対象の性を特定することはできません。不定詞の後ろに代名詞を付けると llevar + te + lo が llevártelo となり、発音の位置を示すためアクセント記号が付きます。例: Te lo llevo mañana.(それを明日あなたのところへ持っていきます。) resulta は resultar「〜という状態になる/〜だと感じられる」の直説法現在・3人称単数形です。resultar + 形容詞 で、ある事柄が誰かにとってどのように感じられるかを表せます。ここでは te が「あなたにとって」を示します。例: Esto me resulta fácil.(これは私には簡単に感じられます。) más cómodo は más + 形容詞 の比較表現で、「より楽な、より都合のよい」という意味です。cómodo の基本形は cómodo で、観察される cómodo も男性単数形です。ここでの形は te の性を示しません。比較対象となる方法や選択肢は文中に名詞として明示されていないため、どの名詞との一致かを特定せず、「そのほうが楽だ」という比較として理解します。más cómodo は単なる cómodo「楽な」より、別の選択肢との比較を含みます。例: Viajar en tren es más cómodo.(電車で移動するほうが、より楽です。) 全体では、Puedo llevártelo「私はそれをあなたのところへ持っていけます」と、si te resulta más cómodo「もしそのほうがあなたにとって楽なら」が組み合わさっています。したがって、相手にとってその方法がより楽なら、話し手がそれを持っていくと申し出る文です。

  7. Te lo agradezco, pero ya estoy cerca.

    ありがとうございます。でも、私はもう近くにいます。

    Te lo agradezco
    ありがとうございます
    ya
    もう、すでに
    estoy
    私は〜にいる/〜の状態だ
    cerca
    近くに
    詳しい説明

    Te lo agradezco は、直訳的には「あなたにそれを感謝します」ですが、自然な定型表現として「ありがとうございます」「助かります」という意味です。agradezco は動詞 agradecer(感謝する)の一人称単数・現在形で、主語は明示されていない yo です。te は感謝を向ける相手を示す間接目的語の形、lo は感謝する内容を示す直接目的語の形です。この文脈では、その内容を特定の名詞に限定せず、相手の申し出や助け全体として理解できます。例:Te lo agradezco mucho. —「本当にありがとうございます。」 ya は「もう」「すでに」を表す副詞です。この文では、話し手がすでに近くにいるという時点を示します。否定の ya no になると「もう〜ない」という別の組み合わせになります。例:Ya estoy aquí. —「私はもうここにいます。」 estoy は estar(いる、ある、ある状態である)の一人称単数・現在形です。ser ではなく estar を使い、話し手の現在の位置や状態を表しています。yo estoy のように主語を置くこともできますが、estoy 自体に「私が」という人称情報があります。 cerca は「近くに」という位置を表す副詞です。ここでは話し手が、話している場面で近い場所にすでにいるという意味ですが、何に対して近いかはこの文だけでは特定されていません。対象を明示する場合は cerca de ...(…の近くに)の形を使えます。例:Estoy cerca de la estación. —「私は駅の近くにいます。」 全体では、Te lo agradezco で相手の申し出への感謝を述べ、pero(でも)で続く情報と対比し、ya estoy cerca で「私はもう近くにいる」と伝えています。したがって、自然な意味は「ありがとうございます。でも、私はもう近くにいます。」です。

  8. Lo dejaré junto a mi puerta hasta que llegues.

    私は、あなたがここに着くまで、私のドアのそばに置いておきます。

    Lo
    それを
    dejaré
    置いておく
    junto a
    〜のそばに
    mi
    私の
    puerta
    ドア
    hasta que
    〜するまで
    llegues
    あなたが着く
    詳しい説明

    Lo は、ここでは「それを」を表す直接目的格代名詞です。具体的な指示対象は、固定された文と訳だけでは特定されません。lo は男性単数名詞を受ける場合に使われるほか、内容や事柄を中性として指す用法もあります。この文だけから、指示対象の性を断定することはできません。例: Lo dejaré aquí. —「それをここに置いておきます。」 dejaré は動詞 dejar(置く、残す)の未来形で、主語は一人称単数です。ここでは「私は置いておきます」という意味です。活用の対比は dejaré(私は置くでしょう)、dejarás(あなたは置くでしょう)、dejará(彼・彼女・usted は置くでしょう)です。Lo dejaré aquí. —「それをここに置いておきます。」 junto a は場所を示す前置詞句で、「〜のそばに」「〜の隣に」という意味です。後ろに場所や物を続けます。junto a la ventana —「窓のそばに」。 mi は一人称単数の所有形容詞で、「私の」を表します。修飾する名詞の前に置き、単数名詞には mi、複数名詞には mis を使います。例: mis llaves —「私の鍵」。mi / mis は所有者の性ではなく、修飾する名詞の数に合わせて変わります。 puerta は女性名詞で、「ドア、扉」です。ここでは mi puerta で「私のドア」を作っています。名詞の性は puerta 自体の文法的性であり、所有者が女性だという意味ではありません。 hasta que は、後ろに出来事を置いて「〜するまで」を表します。まだ実現していない将来の出来事を指す場合、後続節では接続法が使われます。Te esperaré hasta que vuelvas. —「あなたが戻るまで、あなたを待ちます。」 llegues は llegar(着く、到着する)の接続法現在・二人称単数形です。ここでは、あなたの到着がまだ実現していない出来事として hasta que の後に置かれています。llegas(あなたは着く)という直説法現在とは、ここでの未実現の出来事を表す点が異なります。Cuando llegues, avísame. —「あなたが着いたら、私に知らせてください。」 全体では、Lo(それを)+ dejaré(私は置いておきます)で「それを置いておきます」と述べ、junto a mi puerta が置く場所「私のドアのそばに」を加えています。最後の hasta que llegues は、その状態を保つ期限「あなたがここに着くまで」を示します。したがって、固定された意味は「私は、あなたがここに着くまで、私のドアのそばに置いておきます」です。

文法ポイント

hasta que + subjuntivo

hasta que llegues

アスタ ケ ジェゲス

あなたが到着するまで

hasta queの後では、まだ実現していない未来の出来事を表すため、接続法を使います。

se hubiera + participio

se hubiera perdido

セ ウビエラ ペルディド

なくなっていた、紛失していた

hubiera + 過去分詞で、過去のある時点までに起きていた可能性を表します。

スペイン語の単語

apartamento 名詞
アパルタメント アパート、部屋
confundieron 動詞
コンフンディエロン 取り違えた、混同した
dejé 動詞
デヘ 置いておいた
esperaba 動詞
エスペラバ 期待していた、願っていた
fuera de 前置詞
フエラ デ 〜の外に
junto a 前置詞
フント ア 〜のそばに、〜の隣に
paquete 名詞
パケテ 荷物、パッケージ

誤配された荷物

puerta 名詞
プエルタ ドア、扉
quedó 動詞
ケド 残った、置かれた
se hubiera perdido フレーズ
セ ウビエラ ペルディド なくなっていた、紛失していた
seguramente 副詞
セグラメンテ おそらく、きっと
vi 動詞
ビ 見た、気づいた

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

なくなっていないといいと思っていました。

答えを見るEsperaba que no se hubiera perdido.

たぶん、ただラベルが取り違えられただけです。

答えを見るSeguramente solo se confundieron las etiquetas.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

荷物、パッケージ

答えを見るpaquete

置いておいた

答えを見るdejé

残った、置かれた

答えを見るquedó

ドア、扉

答えを見るpuerta