予約前の書類の訂正と連絡方法の更新 | 日本語でフランス語を学習

French lesson set in a contemporary Paris everyday setting: At a reception desk, a visitor asks staff to correct a misspelled family name and update contact preferences before an appointment..

JA → FR / レベル: B1

このレッスンについて

予約前の書類の訂正と連絡方法の更新を通して、フランス語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

J’ai remarqué que mon nom de famille est mal orthographié sur ce formulaire.

ジェ ルマルケ ク モン ノン ドゥ ファミーユ エ マル オルトグラフィエ シュル ス フォルミュレール この用紙で、私の姓のつづりが間違っていることに気づきました。
B

Je peux corriger les documents avant votre rendez-vous.

ジュ プ コリジェ レ ドキュマン アヴァン ヴォートル ランデヴー ご予約の前に書類を訂正できます。
A

Le dossier indique aussi mon ancien moyen de contact préféré.

ル ドシエ アンディク オスィ モナンシヤン モワイアン ドゥ コンタクト プレフェレ 記録には、私が以前に希望していた連絡方法も記載されています。
B

Je peux mettre à jour ces deux informations maintenant si vous me montrez une pièce d’identité.

ジュ プ メトル ア ジュール セ ドゥーズ アンフォルマシオン マントナン スィ ヴ メ モントレ ユヌ ピエス ディダンティテ 身分証明書を見せていただければ、今、両方の情報を更新できます。
A

La voici. Je veux que les informations soient exactes pour mes prochaines visites.

ラ ヴワスィ ジュ ヴ プ ク レ ザンフォルマシオン スワ エグザクト プール メ プロシェン ヴィジット こちらです。今後の訪問に備えて、情報を正確にしておきたいです。
B

Cela nous aidera à envoyer les rappels et les résultats par le bon moyen de contact.

スラ ヌ ゼデラ ア アンヴォワイエ レ ラペル エ レ レズュルタ パル ル ボン モワイアン ドゥ コンタクト それで、私たちは正しい連絡方法でリマインダーと結果を送れるようになります。
A

Dois-je signer à nouveau le formulaire corrigé ?

ドワジュ シニェ ア ヌヴォ ル フォルミュレール コリジェ 訂正した用紙にもう一度署名する必要がありますか。
B

Veuillez signer en bas après que j’aurai fait les modifications.

ヴイエ シニェ アン バ アプレ ク ジョレ フェ レ モディフィカシオン 変更を加えた後で、下の欄に署名してください。
A

Je suis soulagé que nous ayons repéré cela avant le rendez-vous.

ジュ スュイ スラジェ ク ヌ ゼヨン ルペレ スラ アヴァン ル ランデヴー 私たちが予約の前にこれに気づけて、ほっとしました。
B

Une fois que vous aurez signé, le dossier mis à jour sera prêt pour vos prochaines visites.

ユヌ フォワ ク ヴ ゾレ シニェ ル ドシエ ミ ア ジュール セラ プレ プール ヴォ プロシェン ヴィジット ご署名が済めば、更新された記録は今後の訪問に向けて準備が整います。

単語解説

J’ai 「J’ai」は、この文で「私は〜に気づいた」と述べるための形で、後ろの「remarqué」と組み合わさっています。「J’ai remarqué que + 文」で、あることに気づいたと伝えられます。
remarqué 「remarqué」は、ここでは「気づいた、見てわかった」という意味で、「J’ai remarqué」で「私は気づきました」となります。気づいた内容は「remarqué que + 文」で続けられます。
que 「que」は、ここで「〜ということ」を導き、「J’ai remarqué que mon nom de famille...」全体で「私の姓が〜だと気づいた」という内容を作ります。後ろには気づいた内容を表す文が続きます。
mon 「mon」は、ここで「私の」を表し、「mon nom de famille」で「私の姓」となります。所有する人ではなく、後ろの名詞の形に合わせて使われる所有表現です。
nom de famille 「nom de famille」は、全体で「姓、名字」を表します。「nom」は名前、「de」は関係をつなぐ語、「famille」は家族を表し、3つが組み合わさって家族の名前という意味になります。このまとまりを「mon nom de famille」のように使えます。
est 「est」は、ここで「〜である」を表し、「mon nom de famille est mal orthographié」で「私の姓のつづりが間違っている」と述べています。主語の状態や性質を続けて説明するときに使われます。
mal 「mal」は、ここで「悪く、間違って」という意味で、「mal orthographié」で「間違ったつづりの、誤ってつづられた」となります。動作や状態が正しくないことを表す語として使えます。
orthographié 「orthographié」は、ここで「つづられた、綴りが書かれた」という意味で、「est mal orthographié」で名前のつづりの状態を説明しています。「mal orthographié」は、名前や語が正しく書かれていないことを伝える表現です。
sur 「sur」は、ここで「〜の上に、〜に」という意味で、「sur ce formulaire」は「この用紙に」を表します。書かれている場所や記載されている媒体を示すときに使えます。
ce 「ce」は、ここで「この」を表し、「ce formulaire」で目の前の「この用紙」を指します。後ろの「formulaire」の前に置かれて、特定の一つを示しています。
formulaire 「formulaire」は、ここで記入や確認の対象となる「用紙、フォーム」を表します。「sur ce formulaire」で「この用紙に」という場所を示せます。
Je 「Je」は、ここで「私」を主語として示し、「Je peux corriger...」で「私は訂正できます」と述べています。自分の能力や意向を伝える文の主語として使われます。
peux 「peux」は、ここで「〜できる」を表し、「Je peux corriger」で「私は訂正できます」となります。「Je peux + 動詞の原形」で、自分にできることを伝えられます。
corriger 「corriger」は、ここで「訂正する」を表し、「corriger les documents」で「書類を訂正する」となります。「peux」の後ろに置かれ、できる行為を示しています。
les 「les」は、ここで「その、複数の〜」を表し、「les documents」で話題になっている複数の書類を指します。後ろの複数名詞を特定して述べるときに使われます。
documents 「documents」は、ここで訂正の対象となる「書類」を表します。「corriger les documents」で「その書類を訂正する」という組み合わせになります。
avant 「avant」は、ここで「〜の前に」を表し、「avant votre rendez-vous」で「あなたの予約の前に」となります。予定や出来事より前の時点を示すときに使えます。
votre 「votre」は、ここで「あなたの」を表し、「votre rendez-vous」で「あなたの予約」となります。所有される名詞が一つであることに合わせて使われています。
rendez-vous 「rendez-vous」は、全体で「予約、面会の約束」を表し、ここでは「votre rendez-vous」で「あなたの予約」となります。「rendez」と「vous」が結びついた固定表現なので、個々を別々に訳すより、このまとまりで覚えると再利用しやすくなります。
Le 「Le」は、ここで「その」を表し、「Le dossier」で話題になっている記録を指します。文頭に置かれているため大文字ですが、働きは名詞を特定する定冠詞です。
dossier 「dossier」は、ここで個人に関する「記録、書類」を表します。「Le dossier indique...」で「その記録には〜と記載されている」と述べられます。
indique 「indique」は、ここで記録が情報を「示す、記載する」という意味です。「Le dossier indique aussi...」で、記録に別の情報も載っていることを伝えています。
aussi 「aussi」は、ここで「また、〜も」を表し、「indique aussi」で「〜も記載している」となります。すでに挙げた情報に別の情報を加えるときに使えます。
ancien 「ancien」は、ここで「以前の、古い」を表し、「mon ancien moyen de contact préféré」で以前の連絡方法を説明しています。現在のものではなく、前に使っていたものを示すときに使えます。
moyen 「moyen」は、ここで「手段、方法」を表し、「moyen de contact」で「連絡方法」となります。何かを行うための方法を「moyen de + 名詞」の形で表せます。
de 「de」は、ここで「〜の、〜についての」という関係を示し、「moyen de contact」で「連絡の方法」というまとまりを作ります。名詞と名詞を結びつけて内容を限定するときに使えます。
contact 「contact」は、ここで「連絡」を表し、「moyen de contact」で「連絡方法」となります。記録に登録する連絡手段について話す場面で使えます。
préféré 「préféré」は、ここで「希望している、好みの」を表し、「moyen de contact préféré」で「希望する連絡方法」となります。複数の選択肢の中で好むものを説明するときに使えます。
mettre à jour 「mettre à jour」は、全体で「更新する」を表し、「mettre à jour ces deux informations」で「この2つの情報を更新する」となります。「mettre」は動作の中心となる語で、「à」と「jour」が組み合わさって最新の状態にするという固定表現を作ります。
ces 「ces」は、ここで「これらの」を表し、「ces deux informations」で話題になっている2つの情報を指します。後ろの複数名詞を指し示すときに使われます。
informations 「informations」は、ここで更新する対象となる「情報」を表します。「ces deux informations」で、訂正する姓と更新する連絡方法の2つを指しています。
maintenant 「maintenant」は、ここで「今、現在」を表し、「mettre à jour ces deux informations maintenant」で「今この2つの情報を更新する」となります。その行為を現在行えることを明確にするときに使えます。
si 「si」は、ここで「もし〜なら」を表し、「si vous me montrez une pièce d’identité」で条件を導いています。「Je peux... si + 文」で、条件付きでできることを伝えられます。
vous 「vous」は、ここで「あなたが」を表し、「vous me montrez」で「あなたが私に見せる」となります。窓口で相手に丁寧に話しかけるこの文では、条件節の主語になっています。
me 「me」は、ここで「私に」を表し、「vous me montrez une pièce d’identité」で「あなたが私に身分証明書を見せる」となります。「montrer + 人 + 物」で、誰に何を見せるかを表せます。
montrez 「montrez」は、ここで「見せる」を表し、「vous me montrez」で「あなたが私に見せる」となります。「montrer」の相手に対する依頼や条件の文で使われる形です。
une 「une」は、ここで「一つの、ある〜」を表し、「une pièce d’identité」で一つの身分証明書を示します。後ろの「pièce」が一つのものとして述べられています。
pièce d’identité 「pièce d’identité」は、全体で「身分証明書」を表します。「pièce」はここで証明書類を指す「書類・一片」で、「d’identité」は「身分の、身元の」という内容を加えています。
La 「La」は、ここで「それを、こちらを」を表し、直前の「une pièce d’identité」を受けて「La voici」で「こちらです」となります。女性形の名詞を受ける目的語の形として使われています。
voici 「voici」は、ここで「ここに〜がある、こちらです」と提示する表現です。「La voici」で、相手に身分証明書を手渡したり示したりする場面に使えます。
veux 「veux」は、ここで「望む、〜したい」を表し、「Je veux que les informations soient exactes」で「情報が正確であってほしい」となります。「Je veux que + 文」で希望する状態を伝えられます。
soient 「soient」は、ここで「〜である」を表し、「les informations soient exactes」で「情報が正確である」という希望の内容を作ります。「Je veux que」の後ろで、望んでいる状態を示しています。
exactes 「exactes」は、ここで「正確な、正しい」を表し、「les informations soient exactes」で情報が正確であることを述べています。「informations」に合わせた形で、複数の情報を説明しています。
pour 「pour」は、ここで「〜のために、〜に向けて」を表し、「pour mes prochaines visites」で「今後の訪問に備えて」という目的を示します。行為が何に役立つか、何に向けられているかを表すときに使えます。
mes 「mes」は、ここで「私の」を表し、「mes prochaines visites」で「私の今後の訪問」となります。後ろの複数名詞を所有していることを示します。
prochaines 「prochaines」は、ここで「次の、今後の」を表し、「mes prochaines visites」でこれから予定されている訪問を指します。後ろの複数の訪問について、時間的に次に来るものだと説明しています。
visites 「visites」は、ここで医療機関などへの「訪問」を表し、「mes prochaines visites」で「今後の訪問」となります。将来の来訪について話すときに使えます。
Cela 「Cela」は、ここで前に述べた情報の更新を受けて「それは、それが」を表します。「Cela nous aidera」で「それが私たちの役に立つ」と、その結果を説明しています。
nous 「nous」は、ここで「私たちを、私たちに」を表し、「Cela nous aidera」で「それが私たちの役に立つ」となります。「aider quelqu’un」で、誰かを助けることを表せます。
aidera 「aidera」は、ここで「助ける、役立つ」を表し、「Cela nous aidera à envoyer...」で「それによって私たちは〜を送れるようになる」となります。「aider quelqu’un à + 動詞」で、誰かが何かをするのに役立つことを表せます。
à 「à」は、ここで「〜するために」という働きをし、「aidera à envoyer」で「送るのに役立つ」という形を作ります。「aider + 人 + à + 動詞」で、行為の実現を助けることを表せます。
envoyer 「envoyer」は、ここで「送る」を表し、「à envoyer les rappels et les résultats」でリマインダーと結果を送る行為を示します。「aider à envoyer」のように、別の動詞の後ろで行為を表せます。
rappels 「rappels」は、ここで予約などについての「リマインダー、通知」を表します。「envoyer les rappels et les résultats」で、通知と結果を送ることを述べています。
et 「et」は、ここで「そして、〜と」を表し、「les rappels et les résultats」で2種類の送るものをつないでいます。名詞や同じ働きをする語句を並べるときに使えます。
résultats 「résultats」は、ここで検査などの「結果」を表し、「les rappels et les résultats」で送付するものの一つになっています。複数の結果について述べる形です。
par 「par」は、ここで「〜で、〜によって」を表し、「par le bon moyen de contact」で「正しい連絡方法で」となります。情報を送る手段や経路を示すときに使えます。
bon 「bon」は、ここで「正しい、適切な」を表し、「le bon moyen de contact」で「正しい連絡方法」となります。目的に合った方法を選ぶ場面で使えます。
Dois-je 「Dois-je」は、ここで「私は〜する必要がありますか」を表し、「Dois-je signer... ?」で「もう一度署名する必要がありますか」と尋ねています。「Dois-je + 動詞の原形?」は、必要性を尋ねる疑問文の形です。
signer 「signer」は、ここで「署名する」を表し、「signer à nouveau le formulaire corrigé」で「訂正した用紙にもう一度署名する」となります。必要性を尋ねる「Dois-je signer... ?」のように使えます。
nouveau 「nouveau」は、ここでは単独の「新しい」ではなく、「à nouveau」の一部として「もう一度」を表します。「signer à nouveau」で、すでに署名した用紙に再び署名することを伝えられます。
corrigé 「corrigé」は、ここで「訂正された」を表し、「le formulaire corrigé」で「訂正された用紙」となります。書類に変更や修正が加えられた状態を説明するときに使えます。
Veuillez 「Veuillez」は、ここで相手に丁寧に「どうぞ〜してください」と依頼する表現です。「Veuillez signer」で、窓口で相手に署名を求める丁寧な案内になります。
en 「en」は、ここで「〜に、〜で」という働きをし、「en bas」で「下に、下の欄に」を表します。場所を表す「en bas」のようなまとまりで使われます。
bas 「bas」は、ここで「下、下部」を表し、「en bas」で用紙の下の部分を指します。署名する位置など、下側の場所を案内するときに使えます。
après 「après」は、ここで「〜の後に」を表し、「après que j’aurai fait les modifications」で「私が変更を加えた後で」となります。ある行為の後に別の行為を行う順序を示せます。
j’aurai 「j’aurai」は、ここで「私が〜した後には」という時間関係を作る形の一部で、「j’aurai fait les modifications」で「私が変更を加えた後」となります。「après que j’aurai fait...」のように、後に完了する行為を示す文で使われています。
fait 「fait」は、ここで「した、行った」を表し、「j’aurai fait les modifications」で「私が変更を加えた」となります。「fait les modifications」で、変更を実際に行うことを示しています。
modifications 「modifications」は、ここで書類に加える「変更」を表し、「faire les modifications」で「変更を加える」となります。書類の内容を直す場面で、具体的な修正を指す語として使えます。
suis 「suis」は、ここで「〜である」を表し、「Je suis soulagé」で「私はほっとしています」と状態を述べています。自分の感情や状態を「Je suis + 状態を表す語」で伝えられます。
soulagé 「soulagé」は、ここで「ほっとした、安心した」を表し、「Je suis soulagé」で問題が予約前に見つかって安心した気持ちを伝えています。問題が解決したり、悪い結果を避けられたりしたときに使えます。
ayons 「ayons」は、ここで「私たちが〜した」という内容を作り、「que nous ayons repéré cela」で「私たちがそれに気づけたこと」を表します。「Je suis soulagé que + 文」で、安心した理由を続けるときに使われています。
repéré 「repéré」は、ここで「見つけた、気づいた」を表し、「nous ayons repéré cela」で「私たちがそれを見つけた、気づいた」となります。間違いや問題を発見したことを述べる場面で使えます。
fois 「fois」は、ここでは「Une fois que」の一部として「〜すると、いったん〜すれば」を表します。「Une fois que vous aurez signé」で、署名が完了した後の条件を示しています。この表現の後ろには、ある出来事を表す文が続きます。
aurez 「aurez」は、ここで「あなたが〜した後には」という時間関係を作り、「vous aurez signé」で「あなたが署名を終えたら」となります。「Une fois que vous aurez signé」のように、完了した行為を条件として示しています。
signé 「signé」は、ここで「署名した」を表し、「vous aurez signé」で署名が完了した状態を示します。「Une fois que vous aurez signé」で「署名が済めば」という条件を作れます。
mis à jour 「mis à jour」は、全体で「更新された」を表し、「le dossier mis à jour」で「更新された記録」となります。「mis」は「mettre」に由来する置いた・整えたという要素、「à jour」は最新の状態を示し、組み合わさって更新済みの状態を表します。
sera 「sera」は、ここで「〜になる、〜である」を表し、「le dossier mis à jour sera prêt」で「更新された記録は準備が整う」となります。将来の状態を述べるときに使われます。
prêt 「prêt」は、ここで「準備ができた、用意された」を表し、「sera prêt」で「準備が整う」となります。何かが利用できる状態になったことを伝える場面で使えます。
vos 「vos」は、ここで「あなたの」を表し、「vos prochaines visites」で「あなたの今後の訪問」となります。後ろの複数名詞を相手が所有していることを示します。

文法ポイント

une fois que + sujet + verbe

Une fois que le dossier est mis à jour, il est prêt.

ユヌ フォワ ク ル ドシエ エ ミ ア ジュール、イル エ プレ

書類一式が更新されたら、準備完了です。

「une fois que」は「〜したら/いったん〜すると」を表し、後ろに主語と動詞を含む文が続きます。

フランス語の単語

ancien 形容詞
アンシヤン 以前の、古い
avant 前置詞
アヴァン 〜の前に
corriger 動詞
コリジェ 訂正する、修正する
document 名詞
ドキュマン 書類、文書 documents
dossier 名詞
ドシエ 記録、書類一式、ファイル
formulaire 名詞
フォルミュレール 用紙、フォーム
indiquer 動詞
アンディケ 示す、記載する indique
mal orthographié 形容詞
マル オルトグラフィエ つづりを間違えた、誤記された
moyen de contact フレーズ
モワイアン ドゥ コンタクト 連絡方法
nom de famille フレーズ
ノン ドゥ ファミーユ 姓、名字
remarquer 動詞
ルマルケ 気づく、気がつく remarqué
rendez-vous 名詞
ランデヴー 予約、面会、約束

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

訂正する、修正する

答えを見るcorriger

記録、書類一式、ファイル

答えを見るdossier

気づく、気がつく

答えを見るremarqué

〜の前に

答えを見るavant