デザインイベントへの誘いと待ち合わせの調整 | 日本語でフランス語を学習

French lesson set in a contemporary Paris everyday setting: Before a design event, one friend invites another and checks sign-up details, meeting place, and timing..

JA → FR / レベル: B1

このレッスンについて

デザインイベントへの誘いと待ち合わせの調整を通して、フランス語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Il y a un événement de design cette semaine.

イル ヤ アン ネヴェヌマン ドゥ デザン セット スメン 今週、デザインイベントがあります。
A

Je pensais que tu voudrais peut-être y aller.

ジュ パンセ ク トュ ヴドレ プテートル イ アレ あなたは行きたいかもしれないと思いました。
B

Je pourrais y aller. Quel genre d'événement est-ce ?

ジュ プーレ イ アレ。ケル ジャンル デヴェヌマン エス 行くかもしれません。どんなイベントですか。
A

Il y a quelques courtes présentations et une petite exposition.

イル ヤ ケルク クールト プレザンタスィヨン エ ユヌ プティット エクスポズィスィヨン 短いトークがいくつかあって、小さな展示もあります。
A

Donc, on devrait pouvoir y passer facilement.

ドン オン ドゥヴレ プヴワール イ パセ ファスィルマン だから、気軽に立ち寄れそうです。
B

Est-ce que les visiteurs doivent s'inscrire à l'avance ?

エス ク レ ヴィズィトゥール ドワヴ サンスクリール ア ラヴァンス 来場者は事前に申し込む必要がありますか。
A

Je vais vérifier la page de l'événement et t'envoyer les détails.

ジュ ヴェ ヴェリフィエ ラ パージュ ドゥ レヴェヌマン エ タンヴワイエ レ デタイ イベントのページを確認して、詳細を送ります。
B

Est-ce que tu pourrais aussi vérifier où on devrait se retrouver ?

エス ク トュ プーレ オスィ ヴェリフィエ ウ オン ドゥヴレ ス ルトゥルヴェ 私たちがどこで会えばよいかも調べてもらえますか。
A

Si l'inscription est simple, retrouvons-nous près de l'entrée avant la première présentation.

スィ ランスクリプスィヨン エ サンプル、ルトゥルヴォン ヌ プレ ドゥ ラントレ アヴァン ラ プルミエール プレザンタスィヨン 申し込みが簡単なら、最初のトークの前に入口のそばで会いましょう。
B

Cela me convient. Envoie-moi le plan dès que tu l'as.

スラ ム コンヴィアン。アンヴワ モワ ル プラン デ ク トュ ラ それで大丈夫です。予定が決まったら、送ってください。
A

Ce soir, je confirmerai les règles d'inscription et je proposerai une heure pour nous retrouver.

ス スワール、ジュ コンフィルムレ レ レグル ダンスクリプスィヨン エ ジュ プロポズルレ ユヌール プール ヌ ルトゥルヴェ 今夜、申し込みのルールを確認して、会う時間を提案します。
B

Alors, je pourrai garder cette soirée libre.

アロール、ジュ プーレ ガルデ セット スワレ リーブル それなら、その晩は空けておけます。

単語解説

Il 「Il」は、ここでは人を指さず、「〜がある」と述べるための主語です。「Il y a un événement de design」のように、存在を伝えるときに使います。イベントや施設の存在を説明する場面で使える形です。
y 「y」は、ここではそのイベントに、またはそこに、という場所・対象を示します。「Il y a」では存在を表す形の一部で、「y passer」ではその場所に立ち寄ることを表します。
a 「a」は、この文では存在を表す「ある」に当たる形で、「Il y a」の一部です。「Il y a un événement」のように、後ろに存在するものを置きます。何かがあると伝えるときに使います。
un 「un」は、まだ特定していない一つのものを示す語で、ここでは「一つのイベント」「あるイベント」という意味です。「un événement」のように名詞の前に置きます。新しいイベントを紹介する場面で使えます。
événement 「événement」は、ここではデザインに関するイベントを指します。「un événement de design」のように、de designを後ろに置いて内容を示せます。催しや行事について話すときに使います。
de 「de」は、「événement de design」で、イベントの内容や分野がデザインであることをつなぐ語です。名詞と分野・内容を「名詞+de+名詞」で結びます。イベントの種類を説明する場面で使えます。
design 「design」は、ここではイベントの分野であるデザインを指します。「événement de design」のように、どの分野のイベントかを説明できます。専門分野やテーマを示すときに使えます。
cette 「cette」は、ここでは「semaine」と結びついて「今週の」「この週の」という意味を表します。「cette semaine」のように、指し示す名詞の前に置きます。特定の週について話すときに使えます。
semaine 「semaine」は、ここでは「週」を指し、「cette semaine」で「今週」を表します。時間を表す語と一緒に、いつ何かがあるかを述べられます。予定やイベントの日程を話す場面で使えます。
Je 「Je」は、話し手自身を指す「私」です。「Je pensais」や「Je vais vérifier」のように、自分の考えや予定を述べるときに使います。文の主語として、自分の行動や判断を伝えます。
pensais 「pensais」は、ここでは「そう思っていた」「そう考えていた」という意味で、誘いにつながる考えを述べています。動詞penserの形で、「Je pensais que+文」の形を取ります。相手を誘う理由や、以前からの考えをやわらかく伝える場面で使えます。
que 「que」は、ここでは「Je pensais」の内容を後ろにつなぎ、「あなたが行きたいかもしれないと思っていた」とします。「Je pensais que tu voudrais peut-être y aller」のように、考えた内容を続けます。発言や考えの中身を文で説明するときに使えます。
tu 「tu」は、ここでは話し相手の「あなた」を指します。「tu voudrais」や「tu l'as」のように、親しい相手への文の主語として使われています。友人に予定や希望を尋ねる場面で使えます。
voudrais 「voudrais」は、ここでは「行きたいと思うかもしれない」という控えめな希望を表します。動詞vouloirの形で、「voudrais+不定詞」の形になっています。相手の希望を断定せずに尋ねたり推測したりするときに使えます。
peut-être 「peut-être」は、ここでは「かもしれない」「たぶん」という不確かさを加えています。「tu voudrais peut-être y aller」のように、相手が行きたいという見込みをやわらげます。予定や希望を断定せずに話す場面で使えます。
aller 「aller」は、ここではイベントに「行く」という意味です。「y aller」のように、yと組み合わせて「そこへ行く」を表します。「voudrais y aller」のように、希望を表す動詞の後ろにも置けます。
pourrais 「pourrais」は、ここでは「行くかもしれない」「行けるかもしれない」という控えめな可能性を表します。動詞pouvoirの形で、「pourrais+不定詞」の形になっています。誘いに対して、まだ決め切っていない返事をするときに使えます。
Quel 「Quel」は、ここでは「どんな」「何の」という問いを表し、「genre」と結びついてイベントの種類を尋ねます。「Quel genre d'événement est-ce ?」のように使います。相手に種類や内容を尋ねる場面で使えます。
genre 「genre」は、ここではイベントの「種類」を指します。「Quel genre d'événement」のように、どのようなイベントかを尋ねる形で使います。映画、催し、店などの種類を尋ねるときにも使える語です。
d'événement 「d'événement」は、「イベントの」「イベントという」という意味で、「Quel genre」と結びついて「どんな種類のイベント」を表します。deが母音で始まるévénementの前でd'になっています。「Quel genre d'événement」のように、genreの後ろに置きます。
est-ce 「est-ce」は、ここでは「Quel genre d'événement est-ce ?」という疑問文の後半で、「それは〜ですか」と尋ねる形を作っています。前のQuel genre d'événementについて、それが何かを確認する働きがあります。イベントの種類を聞き返す場面で使われています。
quelques 「quelques」は、ここでは「いくつかの」「数個の」という意味で、複数の発表があることを示します。「quelques courtes présentations」のように複数名詞の前に置きます。内容が少数あることを伝えるときに使えます。
courtes 「courtes」は、ここではprésentationsを修飾し、「短い」という意味です。「quelques courtes présentations」で、短い発表がいくつかあることを表します。形容詞を名詞の前に置いて、その特徴を説明しています。
présentations 「présentations」は、ここではイベント内の短い発表やトークを指します。「quelques courtes présentations」のように、数や特徴を表す語と一緒に使えます。イベントのプログラム内容を説明する場面で使えます。
et 「et」は、ここでは「présentations」と「une petite exposition」を「そして」でつないでいます。二つ以上の内容を並べるときに使います。イベントの内容を複数紹介する場面で使えます。
une 「une」は、まだ特定していない一つのものを示す語で、ここでは「一つの展示」「ある展示」という意味です。「une petite exposition」のように名詞の前に置きます。イベントの内容を新しく紹介するときに使えます。
petite 「petite」は、ここではexpositionを修飾し、「小さな」という意味です。「une petite exposition」で、小規模な展示を表します。名詞の特徴や規模を説明するときに使えます。
exposition 「exposition」は、ここではイベント内の展示を指します。「une petite exposition」のように、規模を表すpetiteと一緒に使われています。展示会や作品展示について話す場面で使えます。
Donc 「Donc」は、ここでは前に述べたイベント内容から「だから」「それなら」と結論を導いています。「Donc, on devrait pouvoir y passer facilement」のように、理由の後で結果や見込みを述べます。相手の不安を受けて、予定の見通しを説明するときに使えます。
on 「on」は、ここでは話し手と聞き手の二人を指して「私たちは」という意味です。「on devrait pouvoir y passer」のように、二人の行動や可能性を述べます。友人同士で一緒の予定を話すときに使えます。
devrait 「devrait」は、ここでは「〜できるはずだ」「〜できそうだ」という見込みを表します。動詞devoirの形で、「on devrait pouvoir y passer」のように、後ろの可能性を控えめに述べます。確実とは言い切らずに予定の見通しを伝えるときに使えます。
pouvoir 「pouvoir」は、ここでは「〜できる」という可能性を表し、「y passer」と結びついて「そこに立ち寄れる」を示します。「pouvoir+不定詞」で、何かをすることが可能だと述べます。予定の実行可能性を話す場面で使えます。
passer 「passer」は、ここではイベントに「立ち寄る」という意味で、「y passer」の形になっています。場所やイベントを示すyと一緒に使うと、そこへ立ち寄ることを表せます。短時間だけ会場に行く予定を話す場面で使えます。
facilement 「facilement」は、ここでは「簡単に」「気軽に」という意味で、立ち寄ることが難しくないことを表します。「y passer facilement」のように、動作の行いやすさを説明します。予定が負担にならないと伝えるときに使えます。
Est-ce que 「Est-ce que」は、ここでは後ろの文を疑問文にする表現で、「〜ですか」と尋ねています。「Est-ce」は疑問を始め、「que」はその後の文「les visiteurs doivent...」をつなぎます。必要条件を相手に確認する場面で使えます。
les 「les」は、ここでは複数の来場者を指す定冠詞で、「visiteurs」の前に置かれています。「les visiteurs」のように、話題になっている複数の人や物を示します。特定の参加者全体について尋ねるときに使えます。
visiteurs 「visiteurs」は、ここではイベントに来る人、つまり来場者を指します。「les visiteurs doivent s'inscrire」のように、来場者に必要な行動を述べます。イベントの参加条件を確認する場面で使えます。
doivent 「doivent」は、ここでは来場者が申し込む必要があることを表します。動詞devoirの形で、「doivent+不定詞」の形になっています。規則や必要条件を尋ねたり説明したりするときに使えます。
s'inscrire 「s'inscrire」は、ここではイベントに申し込む、登録するという意味です。「doivent s'inscrire」のように、必要性を表すdoiventの後ろに置かれています。イベントや講座への参加登録について話す場面で使えます。
à l'avance 「à l'avance」は、全体で「事前に」「前もって」という時間を表します。「à」はこの時間関係を示し、「l'avance」は前もって行うことを表す部分です。「s'inscrire à l'avance」のように、動作の前に準備することを示します。
vais 「vais」は、ここでは「確認するつもりだ」という予定を表し、「Je vais vérifier」の一部です。動詞allerの形で、後ろに不定詞を置いて近い未来や決めた行動を示します。自分がこれからすることを伝える場面で使えます。
vérifier 「vérifier」は、ここではイベントページを確認して必要な情報を調べるという意味です。「Je vais vérifier la page de l'événement」のように、確認する対象を後ろに置きます。ウェブページや予定の詳細を確かめるときに使えます。
la 「la」は、ここでは特定のページを指す定冠詞で、「page」の前に置かれています。「la page de l'événement」のように、話題になっているページを示します。特定のページを確認するときに使えます。
page 「page」は、ここではイベントのウェブページを指します。「la page de l'événement」のように、de l'événementを後ろに置いて、どのページかを説明します。公式情報や詳細を確認する場面で使えます。
l'événement 「l'événement」は、ここではすでに話題になっているそのイベントを指します。定冠詞laが母音で始まるévénementの前でl'になっています。「la page de l'événement」で、そのイベントのページを表します。
t'envoyer 「t'envoyer」は、ここでは相手に詳細を送るという意味です。「t'」は相手を示し、「envoyer」は送る動作を表します。「Je vais vérifier la page de l'événement et t'envoyer les détails」のように、予定している行動を続けます。
détails 「détails」は、ここではイベントページで確認した詳細情報を指します。「t'envoyer les détails」のように、送る対象として使われています。時間、場所、申し込み条件などの情報を共有するときに使えます。
aussi 「aussi」は、ここでは「〜も」という意味で、待ち合わせ場所についても調べてほしいことを追加しています。「pourrais aussi vérifier」のように、別の依頼を加えるときに使います。すでに頼んだことにもう一つ依頼を加える場面で使えます。
「où」は、ここでは「どこで」「どこに」という場所を尋ねる語です。「vérifier où on devrait se retrouver」で、二人がどこで会うべきかを確認する内容を導きます。集合場所を尋ねるときに使えます。
se 「se」は、ここではretrouverと結びつき、二人が互いに会うことを表します。「on devrait se retrouver」のように、話し手と相手の待ち合わせを述べます。複数の人が会う場所や予定を話す場面で使えます。
retrouver 「retrouver」は、ここでは二人が待ち合わせて会うという意味です。「se retrouver」の形で、互いに会うことを表します。友人と集合場所や待ち合わせを決める場面で使えます。
Si 「Si」は、ここでは「もし」という条件を示し、「申し込みが簡単なら」という条件を導いています。「Si l'inscription est simple」のように、条件の文の先頭に置きます。条件付きで提案や予定を述べるときに使えます。
l'inscription 「l'inscription」は、ここではイベントへの申し込みや登録を指します。定冠詞laが母音で始まるinscriptionの前でl'になっています。「Si l'inscription est simple」のように、申し込みの手続きについて話します。
est 「est」は、ここでは申し込みが簡単かどうかを述べるための「〜である」に当たる形です。「l'inscription est simple」のように、主語とsimpleを結びます。手続きや状況の特徴を説明するときに使えます。
simple 「simple」は、ここでは申し込みの手続きが「簡単な」ことを表します。「l'inscription est simple」のように、estの後ろで状態や特徴を説明します。手続きの難しさについて話す場面で使えます。
retrouvons-nous 「retrouvons-nous」は、ここでは「会いましょう」「待ち合わせましょう」と相手に提案しています。「retrouvons」は会う動作を示し、「nous」は二人が互いに会うことを示します。「retrouvons-nous près de l'entrée」のように、集合場所を続けられます。
près 「près」は、ここでは「近くに」という場所の近さを表します。「près de l'entrée」のように、deと場所を続けて使います。建物や駅などの近くを集合場所に指定するときに使えます。
l'entrée 「l'entrée」は、ここでは会場の入口を指します。定冠詞laが母音で始まるentréeの前でl'になっています。「près de l'entrée」で、入口の近くという集合場所を表します。
avant 「avant」は、ここでは「〜の前に」という時間を表し、「最初の発表の前に」を示します。「avant la première présentation」のように、後ろに基準となる時間や出来事を置きます。開始時刻より前の集合時間を決めるときに使えます。
première 「première」は、ここではprésentationを修飾し、「最初の」という意味です。「la première présentation」で、複数ある発表のうち最初のものを示します。順番を示して予定を具体化するときに使えます。
présentation 「présentation」は、ここではイベント内の一つの発表を指します。「avant la première présentation」で、最初の発表が始まる前の時間を示します。発表の開始前に集合する予定を話す場面で使えます。
Cela 「Cela」は、ここでは直前に提案された集合場所と時間をまとめて「それは」「その予定は」と指します。「Cela me convient」のように、前の提案への反応を述べます。相手の提案を受け入れる場面で使えます。
me 「me」は、ここでは「私に」を表し、その予定が誰にとって都合がよいかを示します。「Cela me convient」で、提案が自分に合うことを表します。予定への賛成や都合を伝えるときに使えます。
convient 「convient」は、ここでは「都合が合う」「自分に合っている」という意味です。「Cela me convient」で、提案された予定を受け入れることを表します。動詞convenirの形で、予定や方法への同意を伝えるときに使えます。
Envoie-moi 「Envoie-moi」は、ここでは「私に送って」と相手に依頼しています。「Envoie」は送る動作を命令・依頼し、「moi」は送り先の「私」を示します。「Envoie-moi le plan」のように、送ってほしいものを後ろに置きます。
le 「le」は、ここでは話題になっている予定や計画を指す定冠詞で、「plan」の前に置かれています。「le plan」のように、特定の計画を示します。相手が作る予定表や計画について話すときに使えます。
plan 「plan」は、ここではイベントに関する予定や計画を指します。「Envoie-moi le plan」で、その予定を送ってほしいと依頼しています。集合場所や時間をまとめた予定を共有するときに使えます。
dès que 「dès que」は、全体で「〜したらすぐに」「〜次第」という時間のつながりを表します。「dès」はすぐの時点を示し、「que」はその後の文「tu l'as」をつなぎます。必要な情報や計画が得られた直後の行動を依頼するときに使えます。
l'as 「l'as」は、「tu l'as」の中で「それを持っている」「それが手元にある」という意味を表します。「l'」は計画を指し、「as」はtuとともに使われるavoirの形です。「dès que tu l'as」で、計画を手に入れたらすぐに、という意味になります。
Ce 「Ce」は、ここではsoirと結びついて「今夜」「この晩」を指します。「Ce soir」で、話している時点から見た今晩を表します。いつ確認作業をするかを伝えるときに使えます。
soir 「soir」は、ここでは夜の時間帯を指し、「Ce soir」で「今夜」を表します。時間を表すCeと一緒に、行動を行う時点を述べます。夜にする予定を伝える場面で使えます。
confirmerai 「confirmerai」は、ここでは申し込みのルールを「確認する」と約束しています。動詞confirmerの未来の形で、「Je confirmerai les règles d'inscription」のように、将来の行動を述べます。後で情報を確定・確認すると伝える場面で使えます。
règles 「règles」は、ここではイベントの申し込みに関するルールや条件を指します。「confirmerai les règles d'inscription」で、申し込み規則を確認することを表します。参加条件や手続きの決まりについて話すときに使えます。
proposerai 「proposerai」は、ここでは待ち合わせの時間を「提案する」と述べています。動詞proposerの未来の形で、「je proposerai une heure」のように、後で出す案を伝えます。予定の候補を相手に示す場面で使えます。
heure 「heure」は、ここでは待ち合わせの時刻や時間を指します。「une heure pour nous retrouver」で、二人が会うための時間を表します。集合時刻を決めたり提案したりするときに使えます。
pour 「pour」は、ここでは「〜するための」という目的を示し、「une heure pour nous retrouver」で会うための時間を表します。「pour」の後ろに不定詞を置いて、目的や用途を説明できます。何のための時間かを説明するときに使えます。
nous 「nous」は、ここではretrouverと結びつき、話し手と相手が互いに会うことを表します。「pour nous retrouver」で、二人が会うために、という意味になります。自分を含む複数人の待ち合わせを述べる場面で使えます。
Alors 「Alors」は、ここでは前の話を受けて「それなら」「では」と結論や反応を示しています。「Alors, je pourrai garder cette soirée libre」のように、条件が整った場合の自分の行動を続けます。相手から予定を聞いて、その結果を述べるときに使えます。
pourrai 「pourrai」は、ここでは「空けておけるだろう」「空けておくことができる」という将来の可能性を表します。動詞pouvoirの未来の形で、「je pourrai+不定詞」の形になっています。予定が決まれば自分の時間を確保できると伝える場面で使えます。
garder 「garder」は、ここではsoiréeを自由な状態のまま「空けておく」という意味です。「garder cette soirée libre」のように、目的語とその状態を続けて使います。予定のために特定の時間を確保するときに使えます。
soirée 「soirée」は、ここでは特定の晩の時間帯を指し、「cette soirée」で「その晩」を表します。「garder cette soirée libre」で、その晩を予定なしにしておくことを述べます。夜の予定を確保する場面で使えます。
libre 「libre」は、ここではsoiréeが予定で埋まっておらず「空いている」状態を表します。「garder cette soirée libre」のように、時間を空けておくという結果を説明します。別の予定のために時間を確保するときに使えます。

文法ポイント

Je voudrais / je pourrais + infinitif

Je voudrais peut-être y aller, mais je pourrais vérifier les détails avant.

ジュ ヴドレ プテートル イ アレ、メ ジュ プーレ ヴェリフィエ レ デタイ アヴァン

そこへ行きたいと思いますが、その前に詳細を確認できるかもしれません。

voudrais と pourrais は、希望や可能性を控えめに伝える条件法です。

Dès que + futur simple

Dès que je confirmerai le plan, je proposerai une heure.

デ ク ジュ コンフィルムレ ル プラン、ジュ プロポズルレ ユヌール

予定を確認したらすぐに、時間を提案します。

dès que の後ろでも、未来のことには futur simple を使います。

フランス語の単語

court 形容詞
クール 短い courtes

Il y a quelques courtes présentations.

design 名詞
デザン デザイン

Il y a un événement de design cette semaine.

événement 名詞
エヴェヌマン イベント、催し

Il y a un événement de design cette semaine.

exposition 名詞
エクスポズィスィヨン 展示、展覧会

Il y a quelques courtes présentations et une petite exposition.

genre 名詞
ジャンル 種類、タイプ

Quel genre d'événement est-ce ?

penser 動詞
パンセ 思う、考える pensais

Je pensais que tu voudrais peut-être y aller.

peut-être 副詞
プテートル たぶん、もしかすると

Je pensais que tu voudrais peut-être y aller.

pouvoir 動詞
プヴワール 〜できる、〜かもしれない pourrais

Je pourrais y aller.

présentation 名詞
プレザンタスィヨン 発表、プレゼンテーション présentations

Il y a quelques courtes présentations et une petite exposition.

semaine 名詞
スメン

Il y a un événement de design cette semaine.

vouloir 動詞
ヴルワール 望む、〜したいと思う voudrais

Je pensais que tu voudrais peut-être y aller.

y aller フレーズ
イ アレ そこへ行く

Je pourrais y aller.

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

思う、考える

答えを見るpensais

答えを見るsemaine

デザイン

答えを見るdesign

種類、タイプ

答えを見るgenre