仕事の休憩後に集中を取り戻す | 日本語でフランス語を学習

French lesson set in a contemporary Paris everyday setting: After lunch at work, two adults discuss how to regain focus by reviewing notes, choosing the next priority, and reducing distractions..

JA → FR / レベル: B1

このレッスンについて

仕事の休憩後に集中を取り戻すを通して、フランス語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Après le déjeuner, je me sens complètement déconnecté de la tâche.

アプレ ル デジュネ、ジュ ム ソン コンプレットマン デコネクテ ドゥ ラ タシュ。 昼食後は、その作業から完全に気持ちが離れてしまいます。
B

Commence par une petite révision au lieu de passer directement à la partie la plus difficile.

コマンス パル ユヌ プティット レヴィジオン オ リュ ドゥ パセ ディレクトゥマン ア ラ パルティ ラ プリュ ディフィシル。 いちばん難しい部分にいきなり取りかかるのではなく、まず短く見直しましょう。
A

J'ai perdu mon élan parce que nous avons fait une pause au milieu de l'analyse.

ジェ ペルデュ モン エラン パルス ク ヌ ザヴォン フェ ユヌ ポーズ オ ミリュ ドゥ ラナリーズ。 分析の途中で私たちが中断したので、勢いを失いました。
B

Regarde la dernière note et choisis la prochaine priorité.

ルガルド ラ デルニエール ノート エ ショワジ ラ プロシェヌ プリオリテ。 最後のメモを見て、次の優先事項を一つ選びましょう。
A

La prochaine étape consiste à vérifier si les chiffres correspondent au fichier source.

ラ プロシェヌ エタープ コンシスト ア ヴェリフィエ シ レ シッフル コレスポンド オ フィシエ スルス。 次のステップは、数字が元のファイルと一致しているか確認することです。
B

Cela te donne un point clair pour reprendre.

スラ トゥ ドン アン ポワン クレール プール ルプランドル。 そうすれば、どこから再開すればよいかがはっきりします。
A

Je dois aussi fermer les applications de discussion parce que je me déconcentre sans arrêt.

ジュ ドワ オシ フェルメ レ ザプリカシオン ドゥ ディスキュシオン パルス ク ジュ ム デコンサントル サン ザレ。 それに、いつも気が散ってしまうので、チャットアプリも閉じる必要があります。
B

Garde-les fermées pendant que tu travailles sans distractions, puis consulte tes messages.

ガルド レ フェルメ パンダン ク トゥ トラヴァイ サン ディストラクシオン、ピュイ コンシュルト テ メサージュ。 気を散らさずに作業している間は閉じたままにして、そのあとメッセージを確認しましょう。
A

Ça me semble faisable. Je peux retrouver ma concentration petit à petit.

サ ム サンブル フェザーブル。ジュ プー ルトルヴェ マ コンソントラシオン プティ タ プティ。 それなら無理なくできそうです。少しずつ集中力を取り戻せます。
B

Commence par là, et le reste devrait te paraître moins lourd.

コマンス パル ラ、エ ル レストゥ ドゥヴレ トゥ パレートル モワン ルール。 そこから始めれば、残りはそれほど重く感じないはずです。

単語解説

Après 「Après」はここで「〜の後で」という時間を表し、昼食後であることを示します。「Après + 名詞」で、ある出来事の後の時点を表せます。
le 「le」は「déjeuner」に付く定冠詞で、ここでは「その昼食」ではなく、一般的な食事としての「昼食」を表します。男性単数名詞の前で使われる形です。
déjeuner 「déjeuner」はここで「昼食」を表します。「le déjeuner」のように定冠詞と組み合わせて、食事としての昼食を指せます。
je 「je」はこの文の主語で、「私は」を表します。「je me sens」のように、話し手自身の感覚や状態を述べる文で使います。
me 「me」はここで「私が自分を」という感覚を作る代名詞で、「je me sens」で「私は感じる」となります。「se sentir」における話し手側の代名詞の形です。
sens 「sens」はここで「感じる」という意味で、「je me sens complètement déconnecté」で「私は完全に気持ちが離れていると感じる」と表します。原形は se sentir で、「je」とともに使われる形です。
complètement 「complètement」は「完全に、すっかり」という意味で、作業から気持ちが離れている程度を強めています。「se sentir complètement + 状態」のように、感じている状態を詳しくできます。
déconnecté 「déconnecté」はここで、作業から精神的に切り離され、気持ちが離れた状態を表します。「se sentir déconnecté de + 名詞」で、何から距離を感じるかを示せます。
de 「de」はここで「〜から」を表し、「déconnecté de la tâche」で作業から気持ちが離れていることを示します。「déconnecté de + 名詞」という組み合わせで使われます。
la 「la」は「tâche」に付く定冠詞で、ここでは話題になっている特定の作業を指します。女性単数名詞の前で使われる形です。
tâche 「tâche」はここで、取り組んでいる「作業、課題」を表します。「déconnecté de la tâche」のように、集中している対象を指せます。
Commence 「Commence」は相手に「始めて」と促す命令の形で、ここでは小さな見直しから始めるよう勧めています。「Commence par + 名詞」で、最初に行うものを示せます。
par 「par」はここで「〜から、〜を手始めに」という意味で、「Commence par une petite révision」は「短い見直しから始めて」を表します。「commencer par + 名詞」で開始点を示します。
une 「une」は「petite révision」に付く不定冠詞で、「一つの、ある短い見直し」を表します。女性単数名詞の前で使われる形です。
petite 「petite」はここで、負担の小さい、短い見直しという意味を添えています。「une petite révision」のように、女性単数名詞 révision を説明する形です。
révision 「révision」はここで、作業に戻るための「見直し」を表します。「faire une révision」など、内容を確認し直す行為を表す名詞として使えます。
au lieu de 「au lieu de」はここで「〜する代わりに」という対比を作り、難しい部分に直接取りかかる代わりに見直しから始めることを示します。「au」は à と le が結び付いた形で、「lieu」は「場所」、「de」は後ろの行動を導きます。この表現の後には「passer」のような不定詞を置けます。
passer 「passer」はここで、次の作業部分へ「移る、取りかかる」という意味です。「passer à + 名詞」で、別の段階や部分へ移ることを表せます。
directement 「directement」はここで「直接、いきなり」という意味で、見直しを挟まず難しい部分へ移ることを表します。「passer directement à + 名詞」のように、移り方を説明できます。
à 「à」はここで、取りかかる対象である「partie」へ移ることを示します。「passer à + 名詞」で、次に進む部分や段階を表せます。
partie 「partie」はここで、作業の「部分」を表します。「la partie la plus difficile」のように、作業の中の特定の部分を指せます。
plus 「plus」はここで「より〜」という比較を作り、「la plus difficile」で「最も難しい」という意味を表します。「la plus + 形容詞」で、複数の対象の中で程度が最も高いものを示せます。
difficile 「difficile」は「難しい」という意味で、ここでは作業の中で最も難しい部分を説明しています。「la partie la plus difficile」のように名詞の後ろで使えます。
J'ai 「J'ai」はここで「私は〜した」という過去の出来事を導き、「J'ai perdu mon élan」で勢いを失ったことを述べています。je と avoir の形が結び付いた表記で、「J'ai + 過去分詞」の形で過去の出来事を表します。
perdu 「perdu」はここで「失った」という意味で、仕事を進める勢いを失ったことを表します。原形は perdre で、「J'ai perdu + 名詞」の形で、何かを失った出来事を述べられます。
mon 「mon」は「私の」を表し、ここでは「mon élan」で「私の勢い」を示します。男性単数名詞 élan の前で使われる所有形です。
élan 「élan」はここで、作業を進める「勢い、弾み」を表します。「perdre son élan」のように、進行の勢いを失うという組み合わせで使えます。
parce que 「parce que」はここで「〜なので、〜だから」と理由を導き、「勢いを失った理由」を説明しています。「parce」は理由を示す部分、「que」はその後に文を続ける部分です。
nous 「nous」はここで「私たちは」を表し、休憩をした人たちを主語として示します。「nous avons fait une pause」のように、複数の行動者を表せます。
avons 「avons」はここで、過去の出来事を作る助動詞として働き、「nous avons fait」で「私たちは休憩をした」と表します。原形は avoir で、「nous」とともに使われる形です。
fait 「fait」はここで、「休憩をした」という行動の「した」を表します。「avons fait une pause」で、休憩を取ったというまとまりになります。原形は faire です。
pause 「pause」はここで、分析を途中で止めた「休憩、中断」を表します。「faire une pause」で、作業をいったん休むことを表せます。
au milieu de 「au milieu de」はここで「〜の途中で、〜の真ん中で」を表し、分析の途中で休憩したことを示します。「au」は à と le の結合形、「milieu」は「中央・途中」、「de」はその対象を導く語です。「au milieu de + 名詞」で使います。
l'analyse 「l'analyse」はここで「その分析」を表し、途中で中断した対象を指します。母音で始まる analyse の前では、定冠詞が l' という省略形になります。
Regarde 「Regarde」は相手に「見て」と促す命令の形で、最後のメモを確認するよう求めています。「Regarde + 名詞」で、見る対象を続けられます。
dernière 「dernière」はここで「最後の」という意味で、確認するメモを特定しています。「la dernière note」のように、女性単数名詞 note を説明する形です。
note 「note」はここで、作業の続きを判断するための「メモ、注記」を表します。「regarder une note」のように、メモを確認する対象として使えます。
et 「et」は「そして」を表し、「Regarde」と「choisis」という二つの行動をつないでいます。複数の指示や行動を順に並べるときに使えます。
choisis 「choisis」は相手に「選んで」と促す命令の形で、次の優先事項を一つ選ぶよう求めています。「choisis + 名詞」で選ぶ対象を示せます。
prochaine 「prochaine」はここで「次の」という意味で、次に取り組む優先事項を表します。「la prochaine priorité」のように、女性単数名詞 priorité を説明する形です。
priorité 「priorité」はここで、次に取り組む「優先事項」を表します。「choisir une priorité」のように、取り組む順番を決める対象として使えます。
étape 「étape」はここで、作業を進めるうえでの「段階、ステップ」を表します。「la prochaine étape」で、次に行う段階を示します。
consiste 「consiste」はここで、次のステップの具体的な内容が何かを説明しています。「La prochaine étape consiste à vérifier」のように、「consister à + 不定詞」で内容を示せます。原形は consister です。
vérifier 「vérifier」はここで、数字が元のファイルと合っているか「確認する」という意味です。「vérifier si + 文」で、〜かどうかを確認する形になります。
si 「si」はここで「〜かどうか」を導き、「数字が元のファイルと一致するか」を確認する内容を示します。「vérifier si + 文」の形で使えます。
les 「les」は「chiffres」に付く定冠詞で、確認対象となる複数の数字を指します。複数名詞の前で使われる定冠詞です。
chiffres 「chiffres」はここで、元のファイルと照合する「数字、数値」を表します。「les chiffres correspondent au fichier source」のように、別の資料との一致を確認する文で使えます。
correspondent 「correspondent」はここで、数字が元のファイルと「一致する、対応する」という意味です。原形は correspondre で、「correspondre à + 名詞」で何と一致するかを示します。
fichier 「fichier」はここで、数字の照合先となる「ファイル」を表します。「le fichier source」のように、参照するファイルを指せます。
source 「source」はここで、数字の基準となる「元の、参照元の」という意味を添えています。「fichier source」で、情報の元になっているファイルを表します。
Cela 「Cela」はここで、それまでに述べた確認作業全体を受けて「それは、それによって」を表します。「Cela donne + 人 + 名詞」で、ある行動が相手に何かを与えることを述べられます。
te 「te」はここで、確認作業によって利益を受ける相手を示し、「te donne」で「あなたに与える」となります。「donner quelque chose à quelqu'un」における相手側の代名詞として使われています。
donne 「donne」はここで「与える」という意味で、確認作業が再開の明確な起点を与えることを表します。「donner + 人 + 名詞」で、誰に何を与えるかを示せます。原形は donner です。
un 「un」は「point」に付く不定冠詞で、再開のための一つの明確な起点を表します。男性単数名詞の前で使われる形です。
point 「point」はここで、作業を再開する「地点、起点」を表します。「un point clair pour reprendre」のように、次の行動を始める基準点を示せます。
clair 「clair」はここで、再開位置が「明確な、はっきりした」ものであることを表します。「un point clair」のように、男性単数名詞 point を説明します。
pour 「pour」はここで目的を示し、「pour reprendre」で「再開するための」となります。「pour + 不定詞」で、その行動の目的を表せます。
reprendre 「reprendre」はここで、いったん止めた作業を「再開する」という意味です。「un point pour reprendre」で、どこから作業を再開するかを表します。
dois 「dois」はここで「〜する必要がある、〜しなければならない」という意味で、チャットアプリを閉じる必要を表します。原形は devoir で、「je dois + 不定詞」で必要な行動を述べます。
aussi 「aussi」はここで「それに、〜もまた」という意味で、集中を取り戻すために必要な別の行動を追加しています。「Je dois aussi + 不定詞」のように、必要な行動を付け加えられます。
fermer 「fermer」はここで、チャットアプリを「閉じる」という意味です。「devoir + fermer + 目的語」のように、必要な行動と対象を続けられます。
applications 「applications」はここで、閉じる対象である「アプリケーション」を表します。「fermer les applications」のように、アプリを閉じる行動の目的語として使えます。
discussion 「discussion」はここで、会話やチャットに使うアプリを説明しています。「applications de discussion」で、チャット用のアプリケーションを表します。「de」は用途や種類をつなぐ役割をしています。
déconcentre 「déconcentre」はここで、「集中をそらす、気を散らす」という意味で、「je me déconcentre」で自分の集中が途切れることを表します。原形は se déconcentrer で、「se déconcentrer sans arrêt」のように、繰り返し集中を失う状態を述べられます。
sans arrêt 「sans arrêt」はここで「絶えず、何度も」という意味で、気が散る状態が止まらないことを表します。「sans」は「〜なしで」、「arrêt」は「停止」なので、合わせて「停止なしに」という表現になります。
Garde 「Garde」は相手に「保って、置いておいて」と促す命令の形で、アプリを閉じた状態に保つよう指示しています。「Garde-les fermées」のように、目的語をある状態に保つ形で使えます。
fermées 「fermées」はここで、アプリが「閉じたままの」状態であることを表します。「Garde-les fermées」では、女性複数の applications に対応する形で、目的語をその状態に保つことを示します。
pendant 「pendant」はここで「〜の間」を表し、作業中の時間帯を示します。「pendant que + 文」で、ある行動が続いている間に別の状態を保つことを表せます。
que 「que」はここで「pendant que」という形の一部として働き、「〜している間に」という節を導きます。「pendant que tu travailles」で、相手が作業している間を表します。
tu 「tu」はここで「あなたは」を表し、作業をする相手を主語として示します。「tu travailles」のように、親しい相手への呼びかけで使われています。
travailles 「travailles」はここで「作業する、働く」という意味で、「tu travailles」で相手が作業していることを表します。原形は travailler で、「pendant que tu travailles」のように時間の節で使えます。
sans 「sans」はここで「〜なしで、〜せずに」という意味で、気を散らすものなしに作業することを表します。「sans + 名詞」で、欠けているものや避けるものを示せます。
distractions 「distractions」はここで、作業への集中を妨げる「気を散らすもの」を表します。「travailler sans distractions」で、気を散らすものなしに作業する状態を示します。
puis 「puis」はここで「それから、次に」を表し、作業中はアプリを閉じ、その後でメッセージを確認する順序を示します。複数の行動を時間順に並べるときに使えます。
consulte 「consulte」は相手に「確認して、見て」と促す命令の形で、作業後にメッセージを確認するよう指示しています。「consulter + 目的語」で、確認する対象を示せます。
tes 「tes」はここで「あなたの」を表し、複数の messages が相手のものであることを示します。複数名詞の前で使われる所有形です。
messages 「messages」はここで、後から確認する「メッセージ」を表します。「consulter tes messages」で、自分に届いたメッセージを確認するという組み合わせになります。
Ça 「Ça」はここで、それまでに提案された方法を受けて「それは、それなら」を表します。「Ça me semble + 形容詞」で、ある案が自分にはどう感じられるかを述べられます。
semble 「semble」はここで「〜のように感じられる、思われる」という意味で、提案された方法が実行できそうだと感じることを表します。原形は sembler で、「Ça me semble faisable」のように、対象を自分にどう感じるか述べます。
faisable 「faisable」はここで「実行できる、無理なくできる」という意味で、提案された方法への評価を表します。「sembler faisable」で、実行可能に思えることを示します。
peux 「peux」はここで「〜できる」という意味で、話し手が集中力を少しずつ取り戻せると述べています。原形は pouvoir で、「je peux + 不定詞」の形で可能な行動を表します。
retrouver 「retrouver」はここで、失った「集中力を取り戻す」という意味です。「retrouver + 名詞」で、以前あった状態やものを再び得ることを表せます。
ma 「ma」は「私の」を表し、ここでは「ma concentration」で話し手自身の集中力を示します。女性単数名詞 concentration の前で使われる所有形です。
concentration 「concentration」はここで、作業に向ける「集中力」を表します。「retrouver ma concentration」で、失った集中力を取り戻すという意味になります。
petit à petit 「petit à petit」はここで「少しずつ、徐々に」という意味で、集中力を一度にではなく段階的に取り戻すことを表します。「petit」は小さい程度を繰り返し、「à」が二つの部分をつないで、徐々に進む様子を作っています。
「là」はここで、直前に提案された小さな見直しや確認を指して「そこから、そこを起点に」という意味を表します。「Commence par là」で、示された方法から始めるよう促します。
reste 「reste」はここで、最初に取り組む部分を除いた「残り」を表します。「le reste」のように定冠詞とともに、残っている作業全体を指せます。
devrait 「devrait」はここで、残りの作業がそれほど重く感じられない「はずだ、だろう」という控えめな見込みを表します。原形は devoir で、「devrait + 不定詞」の形で、予想や穏やかな助言を表します。
paraître 「paraître」はここで、残りの作業がどのように「感じられる、見える」かを表します。「paraître + 形容詞」で、対象がどのような印象を与えるかを述べられます。
moins 「moins」はここで「より少なく、あまり〜でなく」という比較を作り、「moins lourd」で負担の程度が下がることを表します。「moins + 形容詞」で、ある性質が以前より弱いことを示せます。
lourd 「lourd」はここで物理的な重さではなく、残りの作業が「負担の大きい、重く感じる」状態を表します。「paraître moins lourd」で、作業が以前ほど負担に感じられないことを示します。

文法ポイント

commencer par + nom

Commence par la révision.

コマンス パル ラ レヴィジオン。

復習から始めて。

「commencer par + 名詞」で、最初に取り組む内容を表します。命令形では主語を省略します。

consister à + infinitif

L'étape consiste à vérifier les chiffres.

レタープ コンシスト ア ヴェリフィエ レ シッフル。

その段階では数字を確認することになる。

「consister à + 不定詞」で、ある段階や作業の内容が「〜することである」と説明します。

フランス語の単語

au lieu de 前置詞
オ リュ ドゥ 〜の代わりに、〜するのではなく

au lieu de passer directement

commencer par フレーズ
コマンス パル 〜から始める Commence par

Commence par une petite révision

déconnecté 形容詞
デコネクテ 気持ちが離れた、つながりが切れた

complètement déconnecté

déjeuner 名詞
デジュネ 昼食

Après le déjeuner

difficile 形容詞
ディフィシル 難しい

la partie la plus difficile

élan 名詞
エラン 勢い、弾み

mon élan

partie 名詞
パルティ 部分

la partie la plus difficile

passer directement à フレーズ
パセ ディレクトゥマン ア いきなり〜に取りかかる

passer directement à la partie

perdre son élan フレーズ
ペルドル ソン エラン 勢いを失う J'ai perdu mon élan

J'ai perdu mon élan

révision 名詞
レヴィジオン 見直し、復習

une petite révision

se sentir déconnecté de フレーズ
ス ソンティール デコネクテ ドゥ 〜から気持ちが離れていると感じる je me sens complètement déconnecté de

je me sens complètement déconnecté de la tâche

tâche 名詞
タシュ 作業、課題

de la tâche

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

昼食

答えを見るdéjeuner

見直し、復習

答えを見るrévision

気持ちが離れた、つながりが切れた

答えを見るdéconnecté

作業、課題

答えを見るtâche