図書館で印刷トラブルを解決する | 日本語でフランス語を学習

French lesson set in a contemporary Paris everyday setting: In a library, a patron asks for help with a stuck print job and waits while staff check the printer safely..

JA → FR / レベル: B1

このレッスンについて

図書館で印刷トラブルを解決するを通して、フランス語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Mon document est bloqué dans la file d'attente de l'imprimante et rien ne sort.

モン ドキュマン エ ブロケ ダン ラ フィーユ ダタント ドゥ ランプリマント エ リヤン ヌ ソール 私の文書がプリンターの印刷待ちに引っかかっていて、何も出てきません。
B

Vérifions l'écran avant de renvoyer le travail d'impression.

ヴェリフィヨン レクラン アヴァン ドゥ ランヴワイエ ル トラヴァイ ダンプレシヨン もう一度印刷ジョブを送る前に、画面を確認しましょう。
A

J'ai choisi l'impression recto verso, mais l'écran affiche une erreur.

ジェ ショワジ ランプレシヨン レクト ヴェルソ メ レクラン アフィシュ ユヌ エルール 両面印刷を選びましたが、表示にはエラーが出ています。
B

Il y a peut-être un bourrage papier, alors ne touchez pas aux commandes pour le moment.

イル ヤ プテートル アン ブラージュ パピエ アロール ヌ トゥシェ パ オ コマンド プール ル モマン 紙詰まりかもしれないので、今は操作ボタンに触らないでください。
A

Je ne veux pas le renvoyer et ajouter un autre travail à la file d'attente.

ジュ ヌ ヴ パ ル ランヴワイエ エ アジュテ アン ノートル トラヴァイ ア ラ フィーユ ダタント それをもう一度送り直して、印刷待ちに別のジョブを追加したくありません。
B

Je peux annuler le travail qui a échoué avant que vous réessayiez.

ジュ プ アニュレ ル トラヴァイ キ ア エシュエ アヴァン ク ヴ レエセイエ あなたがもう一度試す前に、失敗したジョブを取り消せます。
A

Pourriez-vous vérifier l'imprimante avant que j'envoie autre chose ?

プリエ ヴ ヴェリフィエ ランプリマント アヴァン ク ジャンヴォワ オートル ショーズ 私がほかのものを送る前に、プリンターを確認していただけますか。
B

Je vais vérifier, mais n'ouvrez pas la machine vous-même, s'il vous plaît.

ジュ ヴェ ヴェリフィエ メ ヌヴレ パ ラ マシーヌ ヴ ムェム シル ヴ プレ 確認してみますが、あなた自身で機械を開けないでください。
A

J'attendrai ici pendant que vous vérifiez l'imprimante.

ジャタンドレ イシ パンダン ク ヴ ヴェリフィエ ランプリマント あなたが確認している間、私はここで待ちます。
B

Cela nous aidera à régler le problème sans ajouter d'autres travaux d'impression.

スラ ヌ ゼデラ ア レグレ ル プロブレーム サン ザジュテ ドートル トラヴォ ダンプレシヨン それで、印刷ジョブをこれ以上追加せずに、私たちは問題を解決できます。

単語解説

Mon 「Mon document」では「私の」という所有を表します。男性単数名詞の前に置かれ、所有者が話し手であることを示します。「Mon + 名詞」という形で、自分の物や関係する物を述べるときに使えます。
document 「document」はこの場面では印刷しようとしている文書を指します。「Mon document est bloqué」のように、文書の状態を説明できます。図書館や仕事で扱う文書について話すときに使える語です。
est 「est bloqué」では、文書が詰まった状態であることを表します。être のこの形は、主語の状態や性質を説明するときに使われます。「X est bloqué」のように、物が止まっていることを述べられます。
bloqué 「est bloqué」では、文書が印刷待ちで止まっていることを表します。単に置かれているのではなく、処理が進まない状態を示します。機械や処理が止まっている状況を説明するときに使えます。
dans 「dans la file d'attente」では、印刷待ちの列の中にあることを表します。場所や状態の範囲を示す前置詞で、後ろに名詞を置きます。何かが特定の場所や入れ物の中にあると説明するときに使えます。
la 「la file d'attente」では、file という名詞の前に置かれる定冠詞です。ここでは特定の印刷待ちの列を指しています。「la file d'attente」のように、特定の女性名詞を指すときに使われます。
file 「file d'attente」では、印刷処理が順番を待つ列や待ち行列を表します。単独の列ではなく、d'attente と組み合わさって待機中の列という意味になります。処理や人が順番を待つ状況を説明するときに使えます。
d'attente 「file d'attente」では、印刷処理が待っていることを表し、全体で「印刷待ちの列」という意味になります。d' は de が母音の前で短くなった形です。「file d'attente」のように、待機の対象を示す表現で使われます。
de 「de l'imprimante」では「プリンターの」、「avant de renvoyer」では「送り直す前に」という関係を示します。名詞を結びつけたり、avant の後で不定詞を導いたりします。所有や動作の前後関係を表すときに使えます。
l'imprimante 「l'imprimante」は、ここでは印刷を行うプリンターを指します。l' は母音で始まる名詞の前で le または la が短くなった形です。「de l'imprimante」のように、プリンターとの関係を述べられます。
et 「et rien ne sort」では、前半の状態と後半の結果を「そして」でつないでいます。語や文を並べて情報を追加する接続語です。原因や状況に続けて、別の事実を述べるときに使えます。
rien 「rien ne sort」では「何も出てこない」という意味を表します。ne と組み合わさって、対象が一つもないことを示します。「rien ne + 動詞」で、何も〜しないという否定を作れます。
ne 「rien ne sort」では、rien と組み合わさって否定を作ります。ここでは後ろの sort とともに「何も出てこない」という意味になります。rien ne + 動詞という形で、何も起こらないことを説明できます。
sort 「rien ne sort」では、印刷物などがプリンターから出てくることを表します。sortir に関係するこの形が、主語の動作や変化を示しています。物が中から外へ出てくる状況を説明するときに使えます。
Vérifions 「Vérifions l'écran」は「画面を確認しましょう」と、一緒に確認することを提案しています。話し手を含む複数人に向けた提案の形です。問題に対して相手と共同で次の行動を始めるときに使えます。
l'écran 「Vérifions l'écran」では、プリンターの画面を指します。l' は母音で始まる écran の前で使われる定冠詞の形です。「Vérifions l'écran」のように、確認する対象として画面を示せます。
avant 「avant de renvoyer」では、送り直す動作より前の時点を表します。後ろに de + 不定詞を置いて、ある動作の前であることを示します。何かを再実行する前に確認や準備を促すときに使えます。
renvoyer 「avant de renvoyer」では、印刷ジョブをもう一度送り直すことを表します。不定詞のまま avant de の後ろに置かれています。「le renvoyer」のように、すでに話題になったものを送り直すことも述べられます。
le 「le travail」では、特定の印刷ジョブを指す定冠詞です。一方、「le renvoyer」では、すでに話題になったジョブを指す目的語として使われています。名詞の前でも動詞の前でも、文脈上の特定の対象を示します。
travail 「travail d'impression」では、印刷システムに送られたジョブや作業を表します。一般的な仕事というより、この場面では印刷処理を指しています。「un autre travail」のように、別のジョブを数えることもできます。
d'impression 「travail d'impression」では、どの種類の作業かを示し、全体で「印刷ジョブ」という意味になります。d' は de が母音の前で短くなった形です。作業やジョブの内容を具体的に示すときに使えます。
J'ai 「J'ai choisi」では、話し手がすでに選択したことを表します。avoir の形 J'ai と choisi が組み合わさって、完了した行動を述べています。自分が行った選択や操作を報告するときに使えます。
choisi 「J'ai choisi l'impression recto verso」では、両面印刷を選択したことを表します。choisir に関係する形で、J'ai と組み合わさって完了した選択を示します。設定や選択肢について、自分が選んだものを説明するときに使えます。
l'impression 「l'impression recto verso」では、印刷という作業や設定を指します。l' は母音で始まる impression の前で使われる定冠詞の形です。「l'impression recto verso」のように、印刷方法を具体的に述べられます。
recto 「recto verso」では、紙の表側を表します。ただし、この場面では verso と組み合わさって両面印刷という設定を示しています。印刷や紙の表裏を区別するときに使えます。
verso 「recto verso」では、紙の裏側を表します。recto と組み合わさることで、表と裏の両面を使う印刷を指します。紙の裏面や両面印刷の設定について話すときに使えます。
mais 「mais l'écran affiche une erreur」では、選んだ設定と画面に出た結果を対比し、「しかし」とつないでいます。前の内容とは異なる事実を導く接続語です。期待した結果と実際の結果が違うと説明するときに使えます。
affiche 「l'écran affiche une erreur」では、画面がエラーを表示していることを表します。afficher に関係するこの形は、画面や表示装置を主語にして使われています。「画面 + affiche + 表示内容」という形で、何が表示されているかを説明できます。
une 「une erreur」では、エラーを一つの事例として示す不定冠詞です。erreur の前に置かれ、特定されていない一つのエラーを指します。女性名詞を一つ取り上げるときに使われます。
erreur 「affiche une erreur」では、画面に表示されたエラーを指します。ここでは操作や設定に問題があることを知らせる表示です。機械やシステムが示す問題を説明するときに使えます。
Il 「Il y a peut-être un bourrage papier」では、人を指すのではなく、存在を示す決まった構文の一部です。y a と組み合わさって「〜があるかもしれない」と述べています。何かの存在や発生の可能性を示すときに使えます。
y 「Il y a」では、存在を表す決まった表現の一部です。この文では単独の「そこに」というより、「〜がある」という構文全体に貢献しています。「Il y a + 名詞」で、何かが存在することを説明できます。
a 「Il y a peut-être un bourrage papier」では、y と組み合わさって「〜がある」を表します。ここでは紙詰まりの存在を可能性として述べています。「Il y a + 名詞」で、場所や状況に何かがあることを示せます。
peut-être 「Il y a peut-être un bourrage papier」では、紙詰まりの可能性を示し、「かもしれない」と表します。断定を避けて、考えられる原因を提示する副詞です。原因がまだ確定していないときに使えます。
un 「un bourrage papier」では、紙詰まりを一つの可能性として示す不定冠詞です。特定の一つの詰まりを断定するというより、起きている可能性のある事象を取り上げています。男性名詞を一つ示すときに使われます。
bourrage 「bourrage papier」では、プリンター内で紙が詰まることや、その詰まりを表します。papier と組み合わさって、印刷機器の紙詰まりという具体的な意味になります。印刷や機械のトラブル原因を述べるときに使えます。
papier 「bourrage papier」では、詰まりの原因になっている紙を指します。bourrage と組み合わさって、一般的な詰まりではなく紙の詰まりを具体化しています。紙に関係する印刷トラブルを説明するときに使えます。
alors 「..., alors ne touchez pas aux commandes」では、紙詰まりかもしれないという理由から、「だから」と次の指示につないでいます。前の状況から導かれる結果や対応を示します。理由を述べた後に、取るべき行動を続けるときに使えます。
touchez 「ne touchez pas aux commandes」では、操作ボタンに触れる動作を指しています。ne と pas に囲まれて、相手に触れないよう指示する形になっています。機械の操作を一時的に止めるよう丁寧に指示するときに使えます。
pas 「ne touchez pas」では、ne と組み合わさって「触らないでください」という否定を作ります。ここでは touchez の動作を否定しています。ne ... pas と動詞を組み合わせて、しないことを指示できます。
aux 「aux commandes」では、操作ボタンや操作部に対する関係を示します。aux は à と les が結びついた形です。「触れる・関わる動作 + aux + 複数名詞」の形で、対象を示せます。
commandes 「ne touchez pas aux commandes」では、プリンターを操作するボタンや操作部を指します。複数形で、機械上の複数の操作箇所をまとめて示しています。機械の操作部分について注意を促すときに使えます。
pour 「pour le moment」では、「今のところ」「当面は」という時間的な範囲を表します。ここでは目的ではなく、現在の時点に限定する働きをしています。状況が変わるまでの暫定的な指示を述べるときに使えます。
moment 「pour le moment」では、現在の時点や今のところを表します。pour と組み合わさって、指示や状態が今だけ適用されることを示します。「pour le moment」は、当面の対応を伝える表現です。
Je 「Je ne veux pas」や「Je peux annuler」では、話し手を主語として示します。自分の希望や、自分にできる対応を述べるために使われています。自分の考えや行動を説明するときの基本的な主語です。
veux 「Je ne veux pas le renvoyer」では、印刷ジョブを送り直したくないという意思を表します。ne と pas に囲まれて、望まないことを示しています。自分がしたい、またはしたくない動作を不定詞とともに述べるときに使えます。
ajouter 「ajouter un autre travail à la file d'attente」では、印刷待ちの列に別のジョブを加えることを表します。不定詞のまま、望みや意図を表す表現に続いています。何かを既存の列や集まりに加える動作を説明するときに使えます。
autre 「un autre travail」では、すでにあるジョブとは別の、もう一つのジョブを表します。名詞 travail の前に置かれ、対象を区別しています。「un autre + 名詞」で、別の対象を示せます。
peux 「Je peux annuler」では、話し手がジョブを取り消すことができると表します。pouvoir に関係する形で、後ろに annuler が続いています。「Je peux + 不定詞」で、自分に可能な対応を述べられます。
annuler 「Je peux annuler le travail」では、失敗した印刷ジョブを取り消すことを表します。不定詞のまま peux の後ろに置かれています。予約や処理など、すでに進んでいるものを取り消す対応を説明するときに使えます。
qui 「le travail qui a échoué」では、前の travail を受けて「失敗したジョブ」と説明する関係代名詞です。qui の後ろに、そのジョブについての動作や状態が続きます。「名詞 + qui + 動詞」で、名詞を詳しく説明できます。
échoué 「le travail qui a échoué」では、印刷ジョブが失敗したことを表します。a と組み合わさって、そのジョブに起きた結果を説明しています。処理や試行がうまくいかなかったことを述べるときに使えます。
que 「avant que vous réessayiez」では、後ろに相手の動作を含む節を導き、「あなたがもう一度試す前に」という関係を作ります。avant と組み合わさって、節全体を時間の基準にしています。「avant que + 主語 + 動詞」で、ある動作の前を示せます。
vous 「avant que vous réessayiez」では、もう一度試す相手を主語として示します。「Pourriez-vous」や「s'il vous plaît」では、依頼の相手を指しています。相手一人への丁寧な呼びかけや、複数の相手を示すときに使われます。
réessayiez 「avant que vous réessayiez」では、相手がもう一度試すことを表します。avant que の後ろで、これから起こる可能性のある動作を示しています。前の試行がうまくいかなかった後に、再度試す場面で使えます。
Pourriez-vous 「Pourriez-vous vérifier l'imprimante ?」では、「プリンターを確認していただけますか」と丁寧に依頼しています。相手に負担をかけない形で可能かどうかを尋ねる表現です。図書館や窓口でスタッフに対応をお願いするときに使えます。
vérifier 「Pourriez-vous vérifier l'imprimante」では、プリンターの状態を確認することを表します。不定詞のまま、Pourriez-vous の後ろに置かれています。機械や情報を調べる依頼をするときに使えます。
j'envoie 「avant que j'envoie autre chose」では、話し手が別のものを送る動作を表します。j' は je が母音の前で短くなった形です。avant que とともに、自分が次の動作をする前の状況を説明しています。
chose 「autre chose」では、具体的に名前を挙げていない別のものを指します。この場面では、別の印刷ジョブなどをまとめて表しています。「autre chose」で、今話題にしているものとは別のものを示せます。
vais 「Je vais vérifier」では、話し手がこれから確認するつもりであることを表します。aller の形 vais と不定詞 vérifier が組み合わさっています。直後に行う予定や意思を伝えるときに使えます。
n'ouvrez 「n'ouvrez pas la machine」では、相手に機械を開けないよう指示しています。n' は ne が母音で始まる ouvrez の前で短くなった形です。機械を自分で開けないよう注意を促す場面で使われます。
machine 「la machine」では、ここではプリンター本体を指します。「n'ouvrez pas la machine」で、その本体を開けないよう指示しています。操作対象となる機械について話すときに使える語です。
vous-même 「n'ouvrez pas la machine vous-même」では、相手が自分自身で開けることを強調して禁止しています。単に開けないでというだけでなく、専門の人に任せるよう促す働きがあります。安全上、相手本人の行動を特に止めたいときに使えます。
s'il vous plaît 「s'il vous plaît」は、依頼や指示を丁寧にする「お願いします」です。s'il は si と il が結びついた形で、vous は相手を指し、plaît は相手にとって好ましいことを表す側の形です。依頼文の最後に置いて、丁寧な印象を加えられます。
J'attendrai 「J'attendrai ici」では、話し手がここで待つつもりだと表します。attendre に関係する未来の形で、これからの行動を示しています。相手の対応が終わるまで待つことを伝えるときに使えます。
ici 「J'attendrai ici」では、話し手が待つ場所を「ここ」と示します。話し手と聞き手がいる現在の場所を指す副詞です。その場を離れずに待つことを伝えるときに使えます。
pendant 「pendant que vous vérifiez l'imprimante」では、相手が確認している間という時間を表します。que の後ろに主語と動詞を置いて、別の動作と同時に続く時間を示します。「pendant que + 節」で、〜している間を説明できます。
vérifiez 「pendant que vous vérifiez l'imprimante」では、相手がプリンターを確認している動作を表します。主語 vous とともに使われ、待つ動作と同時に進む行動を示しています。確認の対象を後ろに置いて、相手の作業を説明できます。
Cela 「Cela nous aidera」では、直前に述べた、ここで待って確認を任せるという対応を指しています。前の状況や行動全体を受けて「それは」「それで」と述べる指示語です。直前の提案や行動がどんな効果を生むか説明するときに使えます。
nous 「Cela nous aidera」では、話し手と相手の双方を「私たちに」として示します。aidera の助けを受ける対象になっています。誰かの行動が自分たちに役立つことを説明するときに使えます。
aidera 「Cela nous aidera à régler le problème」では、前の対応が問題解決に役立つことを表します。aider に関係する未来の形で、これから得られる効果を示しています。「aider quelqu'un à + 不定詞」の形で、誰かがある行動をする助けになることを述べられます。
régler 「à régler le problème」では、印刷トラブルを解決することを表します。aidera à の後ろに不定詞として置かれ、役立つ具体的な行動を示しています。「régler le problème」のように、問題を処理して解決することを述べられます。
problème 「régler le problème」では、今回の印刷トラブル全体を指します。le とともに、すでに会話で共有されている特定の問題を示しています。問題を解決する対象として述べるときに使えます。
sans 「sans ajouter d'autres travaux d'impression」では、別の印刷ジョブを追加しないで、という意味を表します。後ろに不定詞 ajouter を置き、ある動作を行わない状態を示しています。何かをせずに別の結果を得る方法を説明するときに使えます。
d'autres 「d'autres travaux d'impression」では、すでにあるジョブとは別の、さらに追加されるジョブを表します。後ろの複数名詞 travaux と組み合わさって、複数の別の対象を示しています。「d'autres + 複数名詞」で、追加の対象や別の対象を述べられます。
travaux 「d'autres travaux d'impression」では、追加される複数の印刷ジョブを指します。travail の複数形が travaux で、ここでは一般的な仕事ではなく印刷処理を表しています。「travaux d'impression」のように、複数の印刷作業をまとめて示せます。

文法ポイント

sans + infinitif

Je peux régler le problème sans toucher aux commandes.

ジュ プ レグレ ル プロブレーム サン トゥシェ オ コマンド

操作部に触れずに、問題に対処できます。

sansの後ろに動詞の不定詞を置くと、「〜せずに」という意味になります。

pendant que + sujet + verbe

Pendant que j'attendrai, vous pourrez régler le problème.

パンダン ク ジャタンドレ ヴ プーレ レグレ ル プロブレーム

私が待っている間に、あなたは問題に対処できます。

pendant queの後ろには主語と活用した動詞を置き、「〜している間」を表します。

フランス語の単語

bloqué 動詞
ブロケ 詰まった、動かなくなった
choisir 動詞
ショワジール 選ぶ choisi
document 名詞
ドキュマン 文書
écran 名詞
エクラン 画面、スクリーン
file d'attente フレーズ
フィーユ ダタント 待ち行列、印刷待ち
impression recto verso フレーズ
アンプレシヨン レクト ヴェルソ 両面印刷
imprimante 名詞
アンプリマント プリンター
renvoyer 動詞
ランヴワイエ 送り直す、再送する
rien 代名詞
リヤン 何も〜ない
sortir 動詞
ソルティール 出る、出てくる sort
travail d'impression フレーズ
トラヴァイ ダンプレシヨン 印刷ジョブ
vérifier 動詞
ヴェリフィエ 確認する Vérifions

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

文書

答えを見るdocument

詰まった、動かなくなった

答えを見るbloqué

確認する

答えを見るVérifions

プリンター

答えを見るimprimante